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勝井祐二 × U-zhaan × 高野寛@440(ランチライブ)美しいアンビエンスから聴き覚えのある音の光景…これは『確かな光』❗️😭冒頭から泣く。U-zhaanさんが「どうもありがとうございました」と言いたくなるぐらい笑、のっけからエンディング感😄!勝井さん曰く「高野さんは同い年で最初に輝いた一番星⭐︎」だそう✨✨。共通ミュージシャンも意外に多かったようで、itokenさん、山本精一さん(!)、栗コーダーカルテットの川口義之さんなんだって。なんと川口さんは高野さんの吹奏楽部の先輩♫高野さんのパートはコントラバスだったそう。吹奏楽なのに「吹いてない」笑。ベースが好きだったらしい。今日は「やるかわかんないけど」とベースも持ってこられたのだが早くも2曲目で披露しちゃうし😂!U-zhaanさん「2曲目でピーク」🤣。そのU-zhaanさんがリクエストした『青い鳥飛んだ』は予定外だったにもかかわらず、Dというコード一言でがっつり合わさるプロフェッショナリズム、曲の背景のお話も併せて感動したー♫即興も、絶妙な強弱がものすごく心地よかった。enc.はみんな大好き『ベステンダンク』で手拍子👏!楽し過ぎた❗️😄高野さんライブ告知★2/15(日)池尻GOOD TEMPOでゴンドウトモヒコさんとDUO!U-zhaanさんが言ってらしたのだけど。楽屋で、高野さんが小銭をぶちまけてしまったとのこと。その時発した言葉が「なんということでしょう」🤣。「U-zhaanはおもしろいことに遭遇するのがホント多いよね」と言う高野さんに、「おもしろいと思ってる人が少ないんですよ!」🤣演奏も絶品だけど、お話もおもしろかったーー笑。さすが、売り切れ満員のランチライブ♬
2026/01/31
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大田区民ホールアプリコ『KAMATA JAZZ』まずは須川崇志(b)さん、林 正樹(pf)さん、石若 駿(ds)さんのBanksia Trio。昨日から、個人的に駿さん2daysだ😆昨日急遽チケット電話で予約して、全員の手捌きがよく見える2F席を選んでヨカタ!須川さん直前に書いたという曲『TYOP』はTake Your On Pulseの略で、その時の駿さんの脈でbpmが決まるそーだ♬コンセプトいちいちかっくいー❗️富樫雅彦さんのカバー『ワルツステップ』は、メロディアスで適温の美しさが清々しく見えた。20分の休憩をはさんで、いよいよ、ホールもいい感じの菊地成孔クインテット。菊地成孔(Sax+Vo)林 正樹(pf)宮嶋洋輔(g)小西佑果(b)秋元 修(ds) 冒頭の「over the rainbow」からラストの「jakucho」などは、刹那的美音のsaxに新たな躍動も感じたり。菊地さんのサックスはやっぱり素晴らしい。中盤「魚になるまで」ほか、このクインテットの軽々とした闇っぷりが耳に心地よかった。石若駿さん、須川崇志さんも加わり、最後は全員で『Catch22』‼️異なるリズムの交ざりかたが個性的で絶妙。修さん&駿さん、二人でのFIXが美し過ぎ✨お二人は北海道出身のドラマーであり、子供の頃からの知り合いなんだって。素晴らしい繋がり✨✨#須川崇志banksiatrio #秋元修 #石若駿 #菊地成孔クインテット
2026/01/24
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君島大空 合奏形態 夜会ツアー 劇場版「汀線のうた」@東京ガーデンシアターチケット転売防止対策として、1週間前のチケット発券。ずーっと恵比寿のガーデンホールだと勘違いしてたもんで、まさかの有明の東京ガーデンシアター!やっべ笑😆グッズの先行販売が早い時間だったため、購入してからはドヒマに。併設のARIAKE ガーデンでは、館内BGMがずーっと君島大空さんの曲が流れていた。これは、明日ならば菅田将暉さんがヘビロテで流れるのかな!?と気になる。😆どうやら電車が遅れていたらしく、15分遅れての開演。やさしい!素晴らしいホスピタリティ!照明技術を駆使した、たくさんの影、メンバーが混在しているよな映像演出。時にスクリーンで雪景色にしたり、降る雪が速くなったり遅くなったり、楽曲に溶け込むようでスンゴイ素敵だった。カメラワークも抜群。両サイドのワイドビジョンに時々映るステージのカットが、捨て駒なしの完璧な映像。立ち見の時はあまり見えなかったから、座ってずっとビジョン観ててもかなり楽しめるカンジ。アリーナ後方席だったのはそれほど「見えない」ということもなかったんだけど、スタンディングになるとほとんど「見えない」(泣)。でも抜群に音が良くて、ラウドも静寂も常にキレイに届いてきた。NHKのドラマ主題歌『記憶と引力』、この合奏形態で作り上げた完成品、素晴らしの世界だ。君島さん単独での『向こう髪』では、ギターの妙技と音のささくれ方が美し過ぎた。新曲は、鏡のCDに入っていた曲『SUPER BLUE FEEDBACK』。スッゴイかっくいかった!!『遠視のコントラルト』での拡張加減など、どこまでも連れてってもらえそうな感覚に陥るような最高気分。『lover』ではもう、当然のごとく号泣。ステージ上の精鋭たちは、関わるすべての人にものに、伝われ伝われ、といわんばかりに感謝の思いを放っていて、この場にいる8,000以上の人たちのココロを、多かれ少なかれ震わせたに違いない。と思う。こんなに自分のこと知ってる人たちが集まっている。みんながこわい。うれしい。 とってもちっちゃいところから、 友達ができて、バンド作って、 それを聴きに来てくれてありがとう。 君島さんがこんな感じのことゆってて。 いちいち感動する 😭。素晴らしのステージ。今年は今まで行ったことないところにもツアーするらしい。この素敵が、たくさんたくさん蒔かれて実りますように!
2026/01/23
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2026/01/04
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