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現役サラリーマンの時代に神楽坂のお店で始めた月に一度の飲み会ですが、今では池袋に場所を変えて続いています。神楽坂のお店は、料理がとても美味しく、日本酒の種類も豊富で、しかもお値段がそれほど高くないという願ったりかなったりのお店でした。しかし、お店の厨房設備が故障してしまい、その修理に大きな費用が掛かってしまうということで、残念ながら閉店してしまいました。ということで、その後は神楽坂ではなく、メンバーにとって交通の利便性が良い池袋での開催となっています。なお、サラリーマン時代は、翌日が土曜日でお休みになる前の金曜日の夜に開催していました。メンバーが全員定年退職したので、休日の前日に設定する必要が無くなり、比較的混んでいないだろうと思われる平日の開催となっています。ですが、今回は金曜日の開催ということになり、昨日の22日に行いました。なお、サラリーマン時代は仕事が終わってから午後6時ごろからの飲み会でしたが、今はお仕事は関係ないので午後3時からの開催です。さて、その月に一度の飲み会ですが、今回も池袋西口にある「力(りき)」という名のお店でした。このお店では、フライドポテトを注文し、もつ煮込み、豚カルビ、イカの一夜干し、メンチカツ、オニオンスライスなどを食べ、生ビールと日本酒それに巨峰サワーを飲みました。さて、今回は、各自の健康状態などの話題となり、やはりストレスが良くないと思われ、人付き合いも大切ですが、嫌な人とは付き合わないことが良いということになりました。なお、先だっての米中首脳会談の際に習近平とトランプの背の高さが同じくらいだったのはおかしいという話題になりました。これは、おそらく習近平がハイヒールというか、靴底が高い靴を履いていて、背を高く見せていたのではないかということが、ネットで言われているらしく面白い話でした。なお、このお店での飲み会もそろそろ飽きてきたので、来月は別のお店になる可能性がありますが、この飲み会は楽しいので、次回も期待しています。
2026年05月23日
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アメリカのトランプ大統領のせいで、中東情勢が混乱してしまい、石油の流通が滞ってしまいました。イランがホルムズ海峡を封鎖したことにより、またアメリカもホルムズ海峡を逆封鎖などと言うことを行い、石油を積んだタンカーが止まったままになっています。石油が滞っていることについては、電気やガスなどへの影響だけでなく、日常生活のいろいろな場面で影響が出ています。特に石油から生成されるナフサが不足していることによる影響が大きくなってきている感じです。ナフサ不足に伴い印刷がままならなくなるということで、一部商品のパッケージがカラー印刷からモノクロ印刷になってしまうそうです。さらには、プラスチック、合成繊維、合成ゴム、住宅建材、などなど、改めてナフサが日常生活に不可欠になっている実態が分かってきました。医療の分野でも医療用の手袋が不足しているようですし、人工透析の面でも影響があるそうです。ヒロくんは、人工透析は行っていませんが、腎臓病を抱えているので、人工透析に関しては気になるところです。ちなみに、人工透析で使う機器ですが、再利用するものではなく、一回限りで使い捨てということになっているそうです。人工透析では、患者さんの血液が機器の中を通って行くわけですから、機器を別の人に何度も使いまわすわけにはいかないですね。ナフサ不足が解消されないとなると透析患者さんたちにとっては死活問題となりますから、早く元通りになって欲しいと思います。石油危機が、いろんな分野で影響を及ぼしていることについて、改めて再認識した次第です。
2026年05月22日
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子供のころから歯が悪くて、小学生の頃は夏休みに虫歯の治療を義務付けられたこともありました。歯は丈夫ではなく、今も定期的に歯医者さんに通って、歯のお掃除をしてもらっています。歯のお掃除は3か月ごとで、基本的に2月、5月、8月、11月が通院の月となっています。ということで、前回の2月の定期メンテナンスから3か月後の今月5月にかかりつけの歯医者さんに行ってきました。このかかりつけの歯医者さんですが、月水金の午前中にしか診療を行っておらず、予約を取るのに苦労することもあったりしますが、今回は午前9時に予約できました。午前9時の予約であれば、待たされることなく診療が始まるのでとても助かります。ということで、今回は予約時間の9時の10分ほど前に行き、ほぼ待たされることなく治療室に呼ばれました。歯の状態は、まずまずということで、歯のお掃除をしてもらい、その時間は20分程度ですが、歯の表面や裏面をゴシゴシと掃除し、たまに歯茎に器具が当たると結構痛いです。上下の歯をひととおり掃除してもらい、歯茎の手入れもしてもらって、無事に終了しました。ちなみに、左の下の歯で、ブリッジとなっている歯がありますが、この歯があまり良く磨かれていないということで、歯磨き指導を受けました。歯の根元を重点的に磨くことにより、歯茎の腫れが治まるようになるそうで、気をつけて歯磨きをしてくださいということでした。なお、7~8年ほど前だったと思いますが、舌の裏側に白いものができ、舌がんではないかと不安になりました。そこで、この歯医者さんで紹介状を書いてもらい、大きな病院で検査したところ、上皮内がんであることが分かり手術をしたことがありました。それ以来、この歯医者さんにはお世話になっていて、たまに舌の状態も診てもらっています。
2026年05月21日
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ヒロくんが住んでいる地元の清瀬市の市役所にある誰でも利用できる血管年齢測定器ですが、気が向いたら測定しています。初めて測定したときの血管年齢は40歳ということで、現在69歳のヒロくんは大喜びしたものでした。しかし、実年齢に比べてあまりにも良い数値だったので、しばらくしてから、再度測定したところ、今度は66歳でした。1回目の40歳という数値はいったい何だったのか、おそらく測定器の誤作動だと思いますが、完全なぬか喜びとなりました。それでも実年齢の69歳よりは良い数値なので、それなりに満足しておりました。それから、しばらく時間が経ったため、さらに測定したところ、実年齢と同じ69歳という血管年齢となりました。測定するたびに、血管年齢が悪化している状態となっていますが、実年齢であれば、まぁそれなりの結果なので、仕方が無いといった感じです。それにしても、測定するたびに数値が悪くなっているのは、いささか気になるところで、しばらくしたら、また測定に行ってみようと思っています。次の測定で、実年齢よりも悪い数値になっていないことを願っておりますが、さてさて、どういう結果になるでしょうか・・・
2026年05月20日
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自宅で飲むときは日本酒が好みであるカミサンの妹の影響もあって、主に日本酒ですが、たまにアルコール度数の強い焼酎を飲みたくなることがあります。焼酎と言えば、芋焼酎が多く、芋焼酎の中では「黒霧島」を飲んだりしています。なお、大学時代の友人たちと母校の野球の応援に行くのですが、その際に各自で飲食物を持ち寄ることになっていて、ヒロくんは焼酎の担当になっています。ということで、今年の春の大学野球の応援の際には芋焼酎の黒霧島を持参しました。神宮球場で、野球を応援しながら飲んだのですが、すべて飲み切ることができず、残ったので自宅に持ち帰って、あらためて飲みました。この焼酎は、宮崎県都城市にある霧島酒造株式会社というところで造られています。霧島酒造の創業は大正5年〈1916年〉となっていて、比較的新しい酒蔵です。芋焼酎がメインのようですが、ほかに麦焼酎や米焼酎、さらにはクラフトビールなどの製造も行っているようです。芋焼酎の「霧島」シリーズにはいろいろと種類があって、黒、白、赤、茜、の4種があります。黒霧島のアルコール度数は20度のものと25度のものがあって、今回の黒霧島は25度のほうです。芋焼酎は冬の寒い時期はお湯割りで飲むことが多く、夏場の暑い時期は氷を入れて、ロックで飲むことが多いです。芋焼酎は、コクのある、やや甘い感じの飲み口が特徴で、この黒霧島もふくよかな甘みとコクが美味しい味わいです。
2026年05月19日
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夏でも冬でもお酒を飲むときは「まず、ビール」ですが、本格的に暑くなってくるとビールを飲みたくなって仕方がないときもあります。飲み過ぎは身体に良くないということは理解しているのですが、どうしても我慢できないような時に便利なのが、ノンアルコールビールです。我が家では、基本的にアサヒビールのノンアルコールである「ドライゼロ」というものをよく飲みます。なお、ノンアルコールビールもいろいろと種類があって、その売り場にはさまざまなものが陳列されています。そんななか、目に付いたのがキリンビールが出している「ノンアルコール ラガーゼロ」というものです。見た目はキリンビールの本麒麟のような真っ赤なデザインで、かなりビール感を漂わせています。ちなみに、このノンアルビールですが、キリンビール史上最もビールに近い味のノンアルコール・ビールテイスト飲料なのだそうです。独自の「ラガービールテイスト製法(脱アルコール製法)」の採用で「ビールに近いおいしさ」実現したとのことです。ちなみに「ラガービールテイスト製法(脱アルコール製法)」とは、普通に醸造したビールからアルコール分を取り除くのだそうです。さて、ビールテイスト飲料ですから、冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、たしかにビールに近い味わいがします。コクのある味わいがして、苦みもほどよい感じとなっていて、アルコールを控えようとしている時には良いビールテイストだと思います。
2026年05月18日
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銀河鉄道の夜は、ご存じのように宮沢賢治が書いた童話です。その銀河鉄道の夜のアニメ映画が以前にNHKのEテレで放映されていました。このアニメでは登場人物は人間ではなくネコとなっていて、ちょっと違和感がありました。なお、ネコだけが登場するのかと思って観ていましたが、途中に人間も登場していました。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、少年ジョバンニは、病気の母親と暮らしていて、父親は漁に出たまま帰ってきていません。そんななか、気がついたらジョバンニは銀河鉄道に乗っていて、座席には友人のカムパネルラも座っていました。銀河鉄道の列車には、いろいろな人(ネコ)が乗っていて、化石を探す人や鳥を捕まえる人などがいました。そして、船が沈没したと言って乗り込んできた男性と二人の子供(この3人は人間の姿をしていましたが)もいました。その男性と二人の子供は、天上に続く道があるという駅で降り、他の乗客もみんな降りてしまい、列車の中にはジョバンニとカムパネルラだけになりました。ジョバンニはカムパネルラとずっと一緒に居たいと希望しましたが、カムパネルラは列車から去ってしまいます。そして、ジョバンニは気が付くと列車の中ではなく、地上の地面に居て、カムパネルラが川に落ちて行方が分からないということを知らされます。多くの人が川の中を探すのですが、カムパネルラは見つかりません。ジョバンニはカムパネルラが銀河鉄道から去って、銀河の中に行ってしまったことを知っていたのですが、黙っていました。宮沢賢治がこの童話で何を言いたかったのかはよく分かりませんが、銀河鉄道に乗っていた人たちは、死、というか天国に向かっていたのではないかと思いました。
2026年05月17日
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若いころから腎臓病と付き合ってきましたが、腎臓病になっている人は意外に多くて、日本では1300万人以上、人工透析を受けている人は26万人以上とされています。そのため、腎臓病に対する治療が必要なのですが、残念ながら腎臓病を完治せる薬はありません。そこで、考えられてきたことが、いわゆる食事療法というものであり、今回の腎臓病セミナーは、その食事に関するテーマとなっています。すなわち、「それならできる!から始めましょう。食事療法の心得8つの術」というものです。今回の講師は虎の門病院 栄養部 管理栄養士の土井悦子先生です。8つの術ということですが、体重、血圧、服薬、活動、適塩、野菜・果物、添加物、情報となっています。それぞれの内容についての細かい説明は無かったのですが、なかでも重点的に話していたのが「適塩」でした。つまり、塩分を摂取することに関しての内容で、とにかく食事に関しての塩分の摂り過ぎに注意が必要だとのことです。食塩そのものを摂取することに気をつけるだけでなく、お醤油に関しては、直接食べ物にかけるのではなく、小皿に醤油を入れて、その小皿の醤油につけることにすれば良いそうです。また、醬油の代わりに柑橘系のもの、例えばレモン汁などを使えば摂取する食塩はほぼゼロになるのでお奨めだそうです。なお、アルコールに関しては、適量であれば飲んでも構わないということでしたので、良かったです。ちなみに、アルコールの適量というのは、ビールであればロング缶(500ml)ひと缶、日本酒の場合は1合だそうで、ヒロくんとしては物足りない量で、これで我慢するのはちょっと厳しいです。
2026年05月16日
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若いころにはいろいろとギャンブルに手を出して、競馬やパチンコなどをしていましたが、さすがに歳を取ってからは宝くじだけが、いわゆるギャンブルということになるでしょうね。宝くじは、毎週のように発売されていますが、それらを常に購入するわけではなく、購入するのはジャンボ宝くじだけとしています。そのジャンボ宝くじですが、このところ何十年もちっとも大きな金額が当たりません。ちなみに、これまでの人生の中での最高当選金額は、当時のグリーンジャンボ宝くじ、今のバレンタインジャンボ宝くじで、10万円でした。その後は、当選金額としては、3000円が最高金額となっていて、寂しい限りですが、買わないことには絶対に当たらないので、継続して購入しています。なお、ヒロくんが住んでいる東京都清瀬市にもいくつかの宝くじ売り場があって、その中で、1等の当選がでた売り場があります。この売り場では、自慢げに看板が設置されてあって、7億円の当選があったことが表示されています。まさか、ウソの表示はしないでしょうから、本当に7億円を手にした人がこの街に住んでいるのでしょうね。残念ながら、ヒロくんにはその幸運は巡ってきていませんが、実際に当選した人がいるのなら、今度は自分に順番が来るかもしれないと淡い期待を抱いています。なお、この売り場には大吉くんという大きな招きネコが鎮座していて、この大吉くんを撫でると良いとされているそうですが、これまではその恩恵にあずかったことはありません。さて、この5月はドリームジャンボ宝くじが発売され、その抽選日は6月10日となっていて、早速購入してきましたが、夢がかなうことを期待しています。
2026年05月15日
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学生時代には、良くマージャンをしに雀荘に行ったものでした。大学の講義がときどき休講になって、時間が空くと大学の近くにある雀荘に友人たちと繰り出したものです。社会人になってからは、会社の中でマージャンを好む人たちがいて、しかもヒロくんが入社した会社では麻雀大会なるものが開催されていました。新入社員として入社したヒロくんですが、会社の先輩から誘われて、麻雀大会に参加することになりました。本当はあまり参加したくなかったのですが、というのも、学生時代と違って、麻雀で負けてしまうとかなりの金額を支払わなければならないからです。案の定、麻雀大会で大負けしたヒロくんは、当時の初任給1か月分を支払う羽目になってしまいました。しかしながら、ある意味大負けしたことによって、次の麻雀大会への参加を断ることができたのは怪我の功名だったかもしれません。ということで、社会人時代には麻雀とは縁のない生活を過ごしてきました。でも、最近になって学生時代の友人たちから、リタイアして時間ができたし、頭の体操になるから、昔のように麻雀を再開しようという提案がありました。ちなみに、友人たちは社会人になってからも得意先接待などで麻雀を続けてきたそうです。ヒロくんの場合、麻雀はもう40年以上やっていないので、そのルールもあやふやになってしまっています。そのため、本屋さんで麻雀の本を購入して、付け焼刃ではあるものの麻雀勉強となりました。しばらくぶりに麻雀の本を読み始めましたが、ほぼ麻雀のルールに関する記憶がないことが分かった次第です。このままでは、友人たちとの麻雀でも大負けしそうですが、なんとか麻雀の本を読みこんで少しでも太刀打ちできるようにしておきたいものです。
2026年05月14日
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季節は春になり、東京地方の最近の陽気は初夏を思わせる感じとなってきました。日本酒は冷やしても温めても美味しく飲めるのですが、本来は常温で飲むのが良いのかもしれません。我が家では、真冬でも少し冷やしてから飲むことが多いのですが、初夏になってくると、やはり冷やしたほうが美味しく感じられます。さて、そんななか、今回のお酒は純米吟醸の「鶴齢」という名のものです。このお酒は新潟県南魚沼市にある青木酒造株式会社というところで造られています。青木酒造の創業は享保2年(1717年)ということですから、江戸時代からの伝統ある酒蔵ということになります。その青木酒造のお酒は、雪国のもたらす様々な恵みと越後杜氏による伝統の技によって生み出され、「淡麗辛口」が多い新潟の酒の中で、酒米本来の旨みを残した「淡麗旨口」の酒造りを目指しているそうです。さらに、この「鶴齢」は、新潟ならではのキレの良い淡麗な造りでありながら、押し味として米本来の旨みを最大限に引き出し、飲み飽きのしないお酒だとのことです。ちなみに、アルコール度数は15度となっていて、普通の日本酒と同じで、お米は越淡麗というものを100%使用しているそうです。さて、常温でそのまま飲んでみましたが、ほのかな香りと純米ならではのお米の旨みがある美味しいお酒です。
2026年05月13日
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ビールは寒い冬でも美味しいのですが、やはり本格的な夏が似合いますね。夏の暑い時期に冷たく冷やして飲むビールは格別ですが、梅雨入り前の今の時期のビールも美味しく飲めますね。さて、ビール各社では、いろいろと新しいビールを売り出しますが、最近では定番商品の中での新商品といったものが多くなってきたように思います。そんななかでの今回のビールですが、サントリーの定番商品のひとつであるプレミアムモルツのなかでのものとなります。ということで、今回はサントリープレミアムモルツの「マスターズドリーム」というものです。このビールは、素材にこだわり、うまみ成分がたっぷり含まれている「ダイヤモンド麦芽」を使用し、さらに溢れだす華やかな香りに欠かせない「欧州産アロマホップ」を使っているとのことです。また、ダブルデコクション製法という、仕込釜で手間と時間のかかる煮沸工程を二度繰り返すことで、濃厚な麦汁を作り出しているそうです。さらに、アロマリッチホッピング製法という麦汁の煮沸開始直後にアロマホップを加え、さらに仕上げにファインアロマホップを加えた製法で、上品で華やかな香りを実現したとのことです。ちなみに、缶のデザインは黒色を基調として金色の文字や文様となっていて高級感を醸し出しています。なお、アルコール度数は5%となっていて普通のビールと同じです。さて、ビールですから冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、コクのある味わいで、苦みもほどよく感じられるのが良い感じのビールです。
2026年05月12日
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大学に入学した18歳の時の新入生に対する健康診断でタンパク尿が検出され、その後の検査で腎臓病ということになりました。以来、50年以上にわたって、腎臓病と付き合ってきて、毎月通院を余儀なくされています。通院は原則として月に一度なのですが、その際には必ず血液検査を行うことになっています。ということで、いつものように第1土曜日の5月2日にかかりつけ医に行って血液検査をしてきました。なお、血液検査の検査結果は血液検査後4~5日後に判明しますが、今月はゴールデンウィークがあったので、検査結果が分かったのはゴールデンウィークが終わってからでした。その腎機能の検査結果ですが、腎臓の機能を最もよくあらわしているといわれているCr(クレアチニン)という項目の今月の数値は「1.62」でした。ちなみにCr(クレアチニン)の正常値は病院によっていろいろと違いがあるようなのですが、男性の場合はだいたい0.65~1.09とされています。そのCr(クレアチニン)ですが、先月が「1.64」で今月は「1.62」となり、先月と比べて0.02ポイント良い数値でホッとしました。なお、今回の数値が「1.62」ということで、Cr(クレアチニン)の数値が、心配していた「1.7」を下回ったのは良かったです。現在69歳のヒロくんとしては、このまま60歳代の期間、つまり今年10月の誕生日までは「1.6」台以下の数値をキープしていたいと思っています。ちなみに、最近6か月のCr(クレアチニン)とe-GFRの数値の変化は以下の通りです。 ・12月 Cr(1.57) e-GFR(35.1) ・1月 (1.48) (37.5) ・2月 (1.62) (34.0) ・3月 (1.56) (35.4) ・4月 (1.64) (33.5) ・5月 (1.62) (34.0)なお、腎臓の機能を示す「e-GFR」という数値ですが、Cr(クレアチニン)の数値が、先月が「1.64」で今月は「1.62」となったので「e-GFR」も先月の「33.5」から「34.0」と0.5ポイント改善しました。最近6か月の中では、2月と同じ数値で、2番目に悪い数値ですが、わずかながらも先月から改善したのは良かったです。ちなみに、Crの数値は小さいほど良くて、e-GFRの数値は大きいほど良いということになっています。なお、ヒロくんの今回のe-GFRの数値が「34.0」ということは、上の表の「ステージG3b」で中程度~高度低下の「44~30」という分類に踏みとどまっている状況となります。これまでのところは「中程度~高度低下」のところをなんとかキープしているので、このまま「中程度低下~高度低下」の状態であって欲しいと思っています。今回のe-GFR「34.0」という数値ですが、毎度お知らせしているように、大まかに言って腎臓の機能の正常値が100%だとすると、ヒロくんの場合は34.0%くらいだということです。この数値が「60%」を下回った場合は腎臓病と診断されるとのことで、ヒロくんの場合は間違いなく腎臓病ということになります。なお、ヒロくんのところに地元の市役所から帯状疱疹の予防接種の案内が届いているのですが、腎臓病の持病があるので、かかりつけ医に相談したところ、接種して問題になることはほぼないだろうということでした。ちなみに、帯状疱疹予防接種は1回接種と2回接種があるのですが、2回接種のほうが予防効果が高いということで、この医院の医師からは2回接種を奨められました。
2026年05月11日
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本日5月10日は母の日で、ヒロくんの母親は今年の1月で92歳になりましたが、幸いにも元気でひとり暮らしをしています。母の日のカーネーションは、いつもカミサンが選んでくれて、今年も奇麗なものをプレゼントすることができたと思います。ちなみに、母が生まれたのは昭和9年(1934年)で、昭和30年に21歳で結婚して、その翌年の昭和31年にヒロくんが生まれました。従って、ヒロくんは母が22歳の時の子供ですから、母とは22歳しか違いません。今年の1月で母は92歳になり、今年の10月でヒロくんは70歳ということになりますが、70歳にもなれば、立派な老人です。母は「子供が親より先に逝くことはあってはならない」と言い、確かにその通りなのですが、母はまだまだ元気なのに対して、最近のヒロくんはいろいろと持病を抱えています。ちなみに、ヒロくんの父は70歳で亡くなったので、父と同じ寿命だとすると、ヒロくんの寿命はもうそろそろ尽きてしまうことになり、母よりも先に逝くこともありえます。それはともかくとして、今年70歳になるヒロくんはいわゆる65歳以上の高齢者ですが、それでもまだ母の日を祝うことができるのは喜ばしいことであると思います。しかも、ヒロくんの娘夫婦にはヒロくん夫婦にとっての孫が生まれていて、ヒロくんの母にはひ孫の誕生ということになり、ひ孫がいるのは長生きしたからで、めでたいことだと思います。
2026年05月10日
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大相撲の本場所は2か月ごとに行われるので、1年で6場所となります。東京での開催と地方での開催が交互に行われ、1月は東京、3月は大阪、5月は東京、7月は名古屋、9月は東京、そして11月が福岡となっています。ということで、この5月の夏場所は東京での開催となり、明日の10日が初日です。なお、先場所の3月場所、つまり大阪での開催では、関脇の霧島が12勝3敗で優勝し、場所後に大関に復帰しました。その霧島の相撲が注目されますが、11勝4敗だった横綱の豊昇龍にも期待がかかります。豊昇龍は横綱になってからは一度も優勝したことが無く、優勝決定戦まではいくのですが、なかなか優勝できていないので、もうそろそろ優勝しないといけないですね。また、先々場所、つまり1月の初場所で新大関だった安青錦は、先場所の3月場所で優勝すれば横綱昇進だったのですが、意外にも7勝8敗と負け越してしまいました。横綱までもうあと少しだったにもかかわらず、先場所負け越したので、この5月場所でも負け越すと大関陥落となってしまいますが、怪我のため、とりあえず初日と2日目は休場するそうです。3日目から出場するかどうかは分かりませんが、休場は負けと同じですから、3日目から出場したとして、12日間で8勝して勝ち越さないといけないので厳しいですね。また、横綱の大の里ですが、左肩の負傷で先場所は途中休場してしまいましたが、怪我の具合が芳しくないそうで、この5月場所は休場するそうで残念です。優勝争いは、横綱の豊昇龍を中心に展開されるでしょうが、このところ優勝争いに絡んでいない大関の琴桜にも期待がかかります。また、この5月場所では、熱海富士と琴勝峰が、新関脇になりましたが、この関脇陣の相撲にも注目したいと思います。なお、人気の宇良ですが、先場所は東前頭8枚目で5勝10敗と大きく負け越して、今場所は東前頭11枚目まで下がってしまいましたので、頑張って欲しいですね。
2026年05月09日
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政府は私立大学の統廃合や定員削減に向けた検討を進めているそうで、2040年までに少なくとも250校を削減する必要があるとされているようです。目標とした250校ですが、2024年時点で624校ある私立大学の4割に相当するのだそうです。ちなみに、政府は私立大学に対して私学助成金というものを支出して私大の運営を手助けしていて、その金額は約3000億円にもなるとのことです。ご存じのように日本の人口は減少しており、18歳の人口は1992年の205万人から2024年では109万人に減少しています。その一方で私立大学の数は384校から624校に増えてしまっているということですから、政府が私立大学の削減に乗り出すのもわかる気がします。ということであれば、私立大学の削減も仕方が無いということになるのでしょうが、わが母校の立教大学が削減の対象にならないことを希望しています。一概に私立大学を削減するといっても、どの大学が削減対象になるのかが、気になるところです。母校の大学が削減対象となって消滅してしまったら、とても悲しいことになりますから、母校は無くなって欲しくはないですね。政府は私立大学削減に当たっては、機械的に処理するのではなく、専門分野や地域性などを勘案するとしています。だとしても、大学の数が多い首都圏では、削減対象となる大学も多いのではないかと思われます。なお、18歳人口は2040年には74万人にまで減少するそうなので、私立大学の削減もやむを得ないことであろうと感じる次第です。
2026年05月08日
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新たな感染症かと心配なのが、ハンタウイルスですが、このウイルスは以前から知られていたそうです。このウイルスは、ネズミなどのげっ歯類のふんや尿から感染するそうですが、航海中のクルーズ船の中で集団感染しているそうです。そのクルーズ船では、すでに3人が死亡しているとのことですから、かなり大変なことになっています。ハンタウイルスに感染すると、重い腎障害や肺障害となり、その致死率は40~50%ということですから、かなりの確率だと思います。クルーズ船での集団感染というと、誰でも思い浮かべるのが新型コロナウイルスによるパンデミックです。あの時は、クルーズ船内での感染だけで、すぐに終息するだろうと思っていましたが、その後の世界における混乱はご存じのとおりです。新型コロナウイルスによる感染は完全に終息しているわけではなく、今でも予防接種が推奨されています。今回のハンタウイルスによる感染ですが、人から人への感染はあまり例がないそうですが、それでもクルーズ船内における感染は人から人によるものらしいです。クルーズ船の乗客は、今後船から下船して、各自が自国に戻るそうですが、しばらくは、つまり感染してから潜伏期間が過ぎるまでは、どこにも行かないで欲しいですね。ちなみに、日本ではハンタウイルスを持っているネズミはいないそうですから、ハンタウイルスに感染した人が日本に来ない限り、感染拡大は起こらないようです。新型コロナウイルスのときのようなことは、もう二度と経験したくないので、日本でハンタウイルス感染が起こらないことを切に願います。
2026年05月07日
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本日、5月6日は振替休日でお休みの日となっていて、ゴールデンウィークの最終日です。なお、明日と明後日に休暇を取って、5月10日までお休みとする人もいるかもしれませんね。ちなみに、振替休日は祝日が日曜日と重なった場合に設けられるもので、今年は5月3日の憲法記念日が日曜日と重なったため、その振替休日ということになるようです。そもそもは、日曜日が祝日と重なった場合に翌日の月曜日が振替休日となるのですが、5月は3日から5日まで祝日が続くため水曜日が振替休日となりました。なお、初めて振替休日が適用されたのは、1973年のことで、この時は4月29日の昭和の日(当時は天皇誕生日)が日曜日と重なったのだそうです。ちなみに、この時からハッピーマンデー制度も導入され、月曜日が祝日となる日が多くなったそうです。そのため、成人の日は以前は1月15日に固定されていましたが、1月の第2月曜日に、また敬老の日は9月15日から9月の第3月曜日に変更となりました。そのほか、海の日とスポーツの日も月曜日に変更になっています。月曜日を祝日にして土曜日からの3連休を設け、旅行などに行きやすくするのがねらいなのでしょう。なお、現時点では祝日が日曜日と重なった場合のみ振替休日が設けられるのですが、土曜日と重なった場合は振替休日とはなりません。祝日が土曜日と重なった場合は、お休みを1日損したような気分になるので、土曜日が祝日になった場合の振替休日制度も制定して欲しいですね。
2026年05月06日
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今日は子供の日の祝日ですね。子供の数が少なくなってきたそうですが、わが孫は今年で2歳になり、元気に育って欲しいものです。そんな子供の日にお酒の話題というのもなんですが、このところ、お酒の紹介が多く、それはカミサンの妹と一緒に飲むときについついたくさん飲んでしまうからです。カミサンとカミサンの妹、それにヒロくんの3人で、4合瓶が少なくとも2本空きますし、調子が良いときは3本空くこともあります。その飲んだお酒のことを一挙にご紹介するのもどうかと思い、2~3週間に分けてにご紹介しています。さて、そんななか今回は純米大吟醸で生酒の「白龍」というお酒です。このお酒は、新潟県阿賀野市にある白龍酒造株式会社というところで造られています。その白龍酒造の創業は天保10年(1839年)ということで、江戸時代からの伝統ある酒蔵となります。白龍酒造では、酒造りは、水・米・気候、それに磨かれた技。 それが白龍の酒造りだとされています。酒蔵のある阿賀野市は、遠くに飯豊連峰を望む、阿賀水系に連なる福島潟の水郷地帯に位置し、その豊かな水の恩恵を酒造りに最適な「酒米」が取れるそうです。酒造りに欠かせない水とお米に恵まれた地で、そして「雪国」という、酒造りに適した気候風土に恵まれた地だとのことです。なお、そもそもは船にかかわる家業に携わってきたのだそうで、海の神様をあらわす“龍”の文字を入れ、この地での繁栄を祈って「白龍酒造」と名づけたそうです。さて、この「純米大吟醸 生酒 白龍」ですが、アルコール度数は14度となっていて、普通の日本酒(15度~16度)よりも少しだけ低くなっています。生酒というと、アルコール度数が20度になることもあるのですが、この生酒のアルコール度数は少し低いですね。なお、純米大吟醸ですから、冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、コクと旨みを感じさせるる味わいでおいしいお酒です。さすがに、米どころ、酒どころの新潟県には、美味しい日本酒がたくさんあるようです。
2026年05月05日
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本格的に暑くなってくると冷たいビールが美味しい季節となり、ビール会社の稼ぎ時となりますね。ビール各社にはそれぞれ定番商品というものがあって、アサヒはスーパードライ、キリンは一番搾り、サントリーはプレミアムモルツ、そしてサッポロは黒ラベル、といった感じです。また、それぞれのビール会社の定番商品はひとつではなく、複数の商品があります。たとえば、サッポロビールではちょっと高い価格設定の「ヱビス」ビールがあり、今回はそのエビスビールの「藍想う」です。ビールもいろいろな種類がありますが、新製品を新たなブランドで発売するのではなく、既存のブランドの中での新たな種類といった感じのものが増えてきたように思います。そのヱビスビールの中の「藍想う」ですが、藍師・染師「BUAISOU(ブアイソウ)」とのコラボレーションで生まれたのだそうです。藍染とビールとのコラボらしいのですが、どういう関係になるのかは、イマイチよくわかりません。なお、このビールは、国産ホップ信州早生の穀皮分離仕込による雑味のない洗練された苦みと、柑橘を思わせる2種のホップを重ね合わせた奥深い味わいが特長だとのことです。ちなみに、穀皮分離仕込とは、麦芽を粉砕する際に麦芽の穀皮を取り除き、雑味の少ないすっきりとした味わいをつくる仕込方法だそうです。なお、缶のデザインは藍師・染師とのコラボ商品ですから、藍色が基調となっています。また、アルコール度数は5%となっていて、普通のビールと同じです。さて、ビールですから冷蔵庫で冷やしてからいただきましたが、爽やかな飲み口ですが、苦みが少し濃い感じのビールです。
2026年05月04日
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名探偵コナンというアニメですが、今でも毎週テレビで放映されています。子供たちが小さかったころはテレビアニメも観ていたのですが、子供たちが独立して夫婦二人だけの生活になってからは観なくなりました。でも、劇場版の名探偵コナンは、面白く、その劇場版がテレビで放映されるときは、録画しておいて観ることが多いです。ということで、今回のコナン君は「緋色の弾丸」というものです。この映画は2021年に公開されたものですが、コナンの劇場版は毎年作成されているようです。さて、そのストーリー(以下ネタバレになりますが)はというと、今回は超電導リニアが舞台となっています。事件は、以前にアメリカで起こった事件が発端となっていて、その犯人とされた人物の遺族が関係しています。その遺族は、犯人とされた父親が無罪であると信じていて、逮捕したFBIを恨んでその当時の長官を拉致してしまいます。犯人たちは、リニアを暴走させるのですが、その中に閉じ込められた元長官を救うためにコナン君が大活躍するというストーリーとなっています。この映画では、FBIの捜査官も登場し、その捜査官の家族たちも絡んでいて、なかでも工藤新一の恋人の毛利蘭の同級生の女生徒である世良真純がリニアの中で活躍します。今回は、真純の家族やFBIなどの登場人物が多すぎて、誰が誰だかちょっとわからなくなる場面がありましたが、相変わらずコナン君の推理と活躍は見事なものでした。
2026年05月03日
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帯状疱疹とは、子供の時に罹った水ぼうそうのウイルスが引き起こす病気です。水ぼうそうが治った後も水ぼうそうウイルスはそのまま体内に存在していて、高齢になったり、病気になったりして免疫力が落ちてしまうと、また活動を開始します。その活動の結果、神経に沿って、赤い発疹が出来たり、痛痒いような症状が出てきます。この帯状疱疹は、50歳代から発症し始めて、80歳までに3人に1人が発症すると言われているそうで、ヒロくんも15年ほど前に帯状疱疹に罹患したことがあります。なお、その帯状疱疹を予防するためのワクチンが開発され、予防接種を受けることができるようになりました。ということで、今年70歳になるヒロくんのところにも、帯状疱疹予防接種接種券なるものが届きました。この予防接種券の有効期限は令和9年3月31日までとなっていて、来年の3月末までということですから、かなりの期間があります。ちなみに、予防接種には2種類あって、1回接種の生ワクチンと2回接種の組換えワクチンがあります。1回接種の生ワクチンは接種後5年時点で4割程度の予防効果となっていて、一方で2回接種の組換えワクチンのほうは接種後10年時点で7割程度の予防効果があるそうです。1回接種と2回接種とでは、その有効性にかなりの差がある感じですが、2回接種というのはちょっと面倒ですね。なお、帯状疱疹の予防接種ですが、無料ではなく、この接種券を使用しても1回接種の場合は4,500円、2回接種では11,000円もの費用がかかります。1回か2回か、悩ましいところですが、2回接種では血液サラサラの薬を飲んでいる場合は注意が必要とのことで、ヒロくんは血液サラサラの薬を服用しているので、2回接種は避けたほうが良いかもしれません。
2026年05月02日
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東京では桜の花はとうに散ってしまい、道路沿いに植えられたつつじの花が満開になってきました。桜が咲く時期も昔より早くなってきましたが、つつじが咲く時期も以前は5月だったような気がしますが、最近では4月中から咲いています。さて、いつものように先月の4月の飲酒日数を振り返ってみたいと思います。さて、まずは4月11日の土曜日ですが、この日は毎月訪ねて来てくれる娘夫婦が孫息子とともにやって来て、ビールと焼酎を飲みました。その翌週の18日の土曜日は、大学時代の友人たちと神宮球場に母校の立教大学の野球の応援に行き、球場でビールと赤ワイン、それに芋焼酎を飲み、野球終了後には球場近くの居酒屋でビールとハイボールを飲みました。さらに、22日の水曜日ですが、かつての勤務先時代の同志たちとの月に一度の飲み会があり、池袋の居酒屋で、ビールとレモンサワーなどを飲みました。そして25日の土曜日ですが、この日はカミサンの妹が来て、妹はだいたい月に1度来てくれるのですが、カミサンと妹との3人での自宅飲み会となりました。毎度のことですが、カミサンの妹はお酒が強く、一緒になって飲んでいるとヒロくんもついつい飲み過ぎてしまいます。ということで、4月は11日、18日、22日、そして25日の4日間の飲酒日数となりました。 2018年 19年 20年 21年 22年 23年 24年 25年 26年1月 3日 7日 6日 4日 6日 5日 5日 5日 6日2月 0日 1日 4日 2日 2日 2日 2日 3日 4日3月 3日 1日 3日 3日 4日 4日 2日 2日 3日4月 4日 4日 3日 2日 3日 3日 4日 3日 4日5月 4日 5日 1日 4日 4日 3日 4日 1日6月 4日 5日 2日 3日 4日 3日 5日 2日7月 6日 4日 3日 3日 4日 4日 5日 3日8月 5日 7日 5日 4日 4日 5日 5日 4日9月 7日 6日 4日 3日 3日 4日 4日 3日 10月 5日 4日 4日 5日 5日 3日 5日 5日 11月 1日 3日 3日 3日 2日 2日 4日 4日12月 5日 5日 3日 4日 3日 4日 4日 4日合計 47日 52日 41日 40日 44日 42日 49日 39日結果、4月の飲酒日数は4日間となり、昨年と比べて1日多い飲酒日数となりました。なお、1月~4月の飲酒日数は17日間となり、昨年の13日間よりも4日多い日数となっています。今年になってから、毎月の飲酒日数が昨年よりも1日多い月が続いていますが、これは、昨年の飲酒日数が少なかったこともありますが、だいたい今月のようなケースが通常といった感じです。なお、今年は昨年を上回る飲酒日数になっていて、今後もこの傾向が続く見込みですが、飲む量に気をつけないといけないですね。
2026年05月01日
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