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それでは恒例、燃費を記録するの番外編「ルノー・ルーテシア3の燃費を記録する1」を、お送りします。0001- 97Km/ 3.43L=28.4km/L この日は代車として借り受けてから、いつも福山で給油するスタンドで11.59L給油して満タンとしました。 それからすぐに福山東インターから高速道路へ上がり、途中、福山SAで食事。その後、2カ所程度のSA、PAで休憩を取り、普段給油しているスタンドまで帰り給油しました。 ルーテシア3は初めてお借りしたもので、昨年は「スズキ・ラパン」でした。昨年の「ラパン」の高速燃費は22.0km/lでしたので、この「ルーテシア3」の28.4km/lと言うのは物凄く良いと言わざるを得ません。 当日の往路でのコレオスは見直し中の「定速低速走行」で走ったのですが、15.7km/lと、マズマズ平均的な値でした。(・ω・) それにしても「ルーテシア3」の今回の値はチョッと受け入れ難いくらい良いです。いつものスタンドで給油した時に、一度給油が止まった時の数値はもっと低かったので、3~4回ガンを握り直してこの数値ですからね。 「ルーテシア2」の燃費が平均で10km/lくらいで、最高が16km/lでした。エンジンは同じでも年度でこうも違うものなのでしょうか。今後どの様な燃費の数値が得られるのか、チョッと楽しみです。 さて、例によって「コレオス」と比較すれば往路を15.7キロで走行した物ですが、そこをリッター当たり28キロで走る「ルーテシア3」というのが「総合的」に見て満足される値なのかと言うと、かなり満足できる値では無いかと思われます。通常の「市街地走行」での値が余程悪ければ、考えものですが、悪くても8~9km/lは走るのでは無いかと想像していますので、この「ルーテシア3」はアリだと思います。 さてここまでのデーターは…最高は28.4km/l最低は28.4km/l平均は28.4km/l でした。 ってなワケで、暫くは「ルーテシア3の燃費」をアップロードする事になるのかな?ってところまで、昨年同様のコピペですw
2018.04.28
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恒例のワイン会にお招きいただいたので出掛けて来ました。お店の中でモンテ物産の人がテイスティング中のようです。さて、今夜のワインは、なんか凄く良いものらしいのですが…「バローロ」ですって!豚に真珠状態の宵(酔)となりそうです。「うひょーッ」。フォンタナ・フレッダ社は聞き覚えのある会社ですね。というか一番安いもので3,490円也とは。46,180円の20%Offでも39,100円。と言うワケで、今日はワインに予算のウェイトが置かれていて、お料理の分量がチョッと少なめでした。”フォー・イングランド”スプマンテ・ロゼ・バドゼ。「しゅわしゅわ」と強めの泡のロゼ。バッカラの色々前菜。いや、ストゥッキーニ?もう、何がどうなって出てきたのか覚えて無いんですが(笑)戻して焼いたようなのとか、ペースト状のヤツとか。クム・ラウデ トスカーナ。バケット、フォカッチャ。リゾット。たしか(笑)ポルチーニのリゾット。割とあっさりとしたリゾットだった記憶があります。モンテファルコ・サグランティーノ。蝦夷鹿のタリアータ。旨くて美味しい。がーっ写りが悪い(笑)グリーンペッパーの風味で、何だかチョッとカレーソースみたい。ココでバローロがヴィンテージ違いで3杯提供されました。これね、違うのは分かるんですが、どの様に違うのかを問われると困っちゃうw確か2010年のが一番旨く感じたのですが、シェフに聞かれても「どれも美味かったです。」としか答えようが無いんですね。ワシらの身の丈には合ってない感じのする「春のワイン会」でした。(ヽ´ω`)ノシ
2018.04.27
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遺跡。いやいや、これは昼食です(笑)。700円で食べた「和定食」。青谷町に有る「松原食堂」さん。地元の人々の憩いの場に他所者一見さんで強襲を掛けました(笑)ある意味「昭和の遺跡」とも言えるようなお店です。概要。概要その2。出土品の数々。レプリカを含む出土品。頭蓋骨は出土品。この容器の底に有るのは出土した「脳」。もっとたくさん写真は撮ったのですが、たくさんあり過ぎてこのくらいにしておきました。ここの施設は小ぢんまりとしていて、出土品の重要度を考えると貧相なくらいなので、何処かの誰かに来てもらって予算を付けてもらわないともったいない。なんでも、呼んで来てもらえば「じゃぶじゃぶ」予算を付けてもらえる某婦人が居るそうなので。まあ冗談はさて措き、漫画家の「安彦良和」氏のイラストも展示してあったので地味に嬉しかった。安彦氏の古代史系の漫画は結構持ってて面白く読んでいますが、その何処かで「青谷上寺地遺跡」の事に触れているページもありましたから、現地に足を運んだのかもしれませんね。皆さん是非訪れて、興味深い出土品の数々を目の当たりにして下さい。
2018.04.24
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さて定期点検と言いつつ、まだ終了していないので、つなぎのエントリーです。福山SAの「レストラン鞆絵」の「鞆絵よくばり御膳」だったかな?「タラの芽の天ぷら」です。さて(笑)本題はこちら。「ルーテシア3」。この車も10年くらい経過した車ですが、一見キレイに見えます。が…(これは交換してる?)こんな感じです。あ、でもこのドアハンドルは表層はアルミみたいで、金属なのでヤレ加減がイイ感じ?とは言え、チョッと酷いですか(笑)。この型の「ルーテシア」には乗ったことが無いのですがやっぱり面白いですね。エンジンは以前に乗っていた「ルーテシア2」と同じ「K4M」。1.6リッターのロングストローク型実用車向けエンジン。車の年式が古く、マウント類がヤレてしまっているので色々な振動が伝わってきて「それなり」の感じになってはいますが、モーターみたいな「ぶぐい~~~ん」と言うような音で回ってトルクフルな感じで扱いやすい。それに「DP0」と呼ばれる4速ATはワシ的には凄く良い。4速からオーバードライブへの移行が少し引っ張り気味になるのはご愛嬌ですが、アクセルの開閉(角速度)に応じて小気味よくシフトアップし、小気味よくシフトダウンするところが実にワシ好み。先日試乗した「ルーテシア4」の「1.2Lターボ+6速EDC」と比べても、引けを取らないくらい好き。これはシフトショックが有ってギクシャクすると感じる人もいると思います。乗ってみるとステアリングの反力(?)は大きいのに戻る速度が遅くて、チョッと不自然に戻さなければならないのが気になります。なんだかキャスター角がエラくキツイのじゃないかとおもってしまうほどに反力は多い。もしかしたらタイヤのせいかもしれません。マニアではないのでこの「ルーテシア3」が何年式のどのタイプなのかは分からないのですが、クルーズコントロールも付いて居るし、ライトもワイパーもオートだし、もちろんエアコンもオートで、走らせるのは楽ですね。普段乗っているのが「コレオス」なので、流石にホイールベースの短さを感じるくらい「くるくる」曲がるのですが、だからといって「ひょこひょこ」する事もなく、いかにも「ルノーっぽい」走りという点ではこちらの方がルノーっぽい。できればエンジン、サスペンション関係のマウント・ブシュやダンパーを交換してタイヤを新しいものにしてやれば、マダマダ「闘える」個体では無いかと思いますが、代車としてはその様な運命にはならないのでしょうね。哀れなり。それにしてもこの「ルーテシア」、3ナンバーなんですが道が広く感じますわ。いかに「コレオス」が大きな車であるかという事を実感します。今暫くはこの「ルーテシア」を楽しむ事にしましょう。(ヽ´ω`)
2018.04.21
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いやね、最近ウチのカミさんがいたくお気に入りでね、また行ってきたんですよ、え~~と、そうそうイプシロンへね。最近ね、新しく始めたそうなんです。う~んなんと言ったかな、季節の、そう「季節のおまかせコース」だったかな?それをね、食べてきたんですよ。確か4500円でしたかね。これはね、「菊芋のスープ」。立春を過ぎてましたからね、冬と春が同居してるってヤツですか。鱈の白子と牡蠣、大分産の菜の花なんかがね、絶妙な感じで入ってましてね、一皿目から、あたしゃやられちいましてねぇ。それで何時ものパンが出てきた時にも、ありゃ、なんか付いてるじゃありませんか。こいつぁ「葡萄パン」でしてね、軽くてサクサクしてまして、旨いパンでしたよ。あたしゃ、最近でこそドライフルーツも食べられるようになったんですがね、昔はこういうヤツが苦手で苦手で、てんで駄目だったんですよ。それがイケるようになったのも、まあイプシロンみたいな店へね、カミさんと食事に出かけるようになってからなんです。おっとすみませんねぇ、話が逸れちまいました。コイツは二皿目の前菜になるんでしょうかねぇ。クエの焼いたものにフランス産のアスパラを二種類添えて、タップナードソースでいただたんでさぁ。ソースに使われている、たぶん自家製のドライトマトだと、あたしゃ思うんですがね、コイツがまたいい味を出してるんですよ。次はパスタなんですが、ジェノベーゼを頼んだらこんなのが出てきましてね、意表を突かれましたよ、あたしゃ。え、と、そうそう、サザエのジェノベーゼを頼んだんです。そしたらこれですからね。あたしゃね、ココで食べるサザエが好きなんですよね。良いサザエを仕入れてるんでしょうねぇ、程よい苦味と、う~ん何とも言えませんなぁ、この肝は。上にかけて有るのはカラスミですかね。こいつぁ鴨ですよ、あたしの好物の一つでしてね、肉料理に鴨が並んでるとねぇ、選ぶのに困っちまうんですなあ、いつも。黄色い葉っぱはね、食用のタンポポだそうで、特有の香が有って苦くて「草」って、感じでしたねぇ。ああ、忘れるところでした、こいつは「鴨のコンフィ」でね、まぶして有るナッツとか、あたしには何だか分からないソースなんかが、こりゃ、べら棒に旨いですなぁ。メインの肉の後、ドルチェが出て来るまでの間に「お茶菓子」が出るんですがね、こういうものは片手間で出来るものを出さないと、割に合わないと、あたしゃ思うんですけど、イプシロンのお茶菓子はいつも手間のかかった感じでねぇ、頭が下がりますよ。それで、ドルチェですがね、「フォンダンショコラ」を頼んだんです。上に乗ってるのはね「ヨーグルトアイス」。で、黄色いのは「カスタードクリーム」。赤茶色いのは、あ~っ、あたしとした事が、訊くのを忘れちまいました。イプシロンの味は肉料理の時にも有りましたがね、酸味、苦味、渋味、甘味、旨味、このへんのバランスがね、何ていうか…そう、大人の味ってヤツでさあ。大人の味。〆はエスプレッソ。イプシロンのエスプレッソは、尋ねた事は無いんですが、「イリー」じゃないかと、あたしゃ踏んでるんですよ。いえね、根拠なんかありゃしないんですがね。強いて言えば「勘」ですかね。それじゃ今日のところはこのへんで。あ~~、すいません、最後にもう一つだけいいですか?これだけの料理で4500円って、あなた、どう思います?ゴチソウ(ヽ´ω`)サマデシタ
2018.04.20
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それでは第257節のデーターです。0257- 98Km/ 6.23L=15.7km/L オンボードコンピューターの数値。 98.1Km/ 6.3L・ 6.5L/100Km=15.4Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= --15.4km/l一般燃費= ---8.1km/l高速燃費= --16.8km/l でした。 今節は、「定期点検」と「ステアリングロックの異常」を見てもらうために、福山へ行った時の「往路」に付いての燃費です。 前々節辺りから「定速低速走行」について試行錯誤しているのですが、「ほぼ制限速度」で走るためには、ヤハリ時折追い越しが必要になりますね。その上、この日はどうも交通量が多く、何かにつけ速度がかなり下がり、加速減速が多かったので気候の割に良い値にはなりませんでした。(ヽ´ω`)今節も語るべき内容がありませんね。 給油間隔は1日。移動回数は回。一日当たりの走行距離は98.0キロ。一回の走行距離はキロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。
2018.04.17
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いつものことですが、この「MX-8(次期主力自家用車-8)選定計画6章」のエントリーは2017年の秋ころから書き始めていて、前々回、前回、今回と、下書きを始めた当初書いていた内容とは随分違う内容になってしまっています。まあそりゃ、半年近く前から書いていれば色々と変化があるもので、内容が変わってしまうのは当たり前か。 その中で変わらない事と言えば「コレオス2」が導入されないことくらいでしょうか。(ヽ´ω`) ワシにとっての戦局は膠着状態に入って一年以上が経過した(?)わけですが、とりあえずブログを膠着状態にしないために、「コレオス2」が導入されていて尚且つ、価格が450万円くらいだという「仮定」の状態を土台にして、現在販売「されている」若しくは「されそうな」クルマをいくつか上げて比較してみると言うことをやってみます。 細かい条件はとりあえず置いておくとして、ココまでのエントリーで取り上げたクルマをおさらいし、更にいくつか候補をあげてみます。「カジャー」、「E-PACE」、「3008」、「5008」、「XC40」、「コンパス」、「ティグアン」、「MINI」、「X1」、「ゴルフ オールトラック」。 このくらいかな? んで、それ以外に国産車からも選んでみました。「CX-5」、「XV」、「エクストレイル」。 こんなもんかな。 それで価格的に射程内(450万円)なのは、と言うか、どのクルマもだいたい射程内です。「E-PACE」と「X1」はチョッと高めで、装備によっては難しいのかな。 んで、条件的に「4WD」、「地上高」などを加味すると、「E-PACE」、「XC40」、「コンパス(180)」、「ティグアン(180)」、「X1(175)」、「ゴルフ オールトラック(165)」。 「MINI」は正確な最低地上高が分からなかったし、「X1」よりも低いそうなので却下。その観点から見ると「オールトラック」も却下かな。う~~~~ん、「X1」も却下かも。今が200ミリなので180ミリを切るというのは、たいした根拠無く抵抗があるなぁw 「CX-5(210)」、「XV(200)」、「エクストレイルHNT32(200)」と言った国産車はこの辺り華麗にクリヤーしています。価格的にも概ね300万円台と、やはり輸入車よりもリーズナブル。 これらの候補ですが、概ね世界市場で販売されているクルマであることを考えると、海外で販売されている日本車と、日本で販売されている外国車で、価格の開きが大きすぎると思ってしまうのはワシだけでしょうかね。「カジャー」が「エクストレイル」と同じくらいの値段と言うのは、サスガニ些か如何な物かと言う、率直な所感を述べたところで今日のエントリーはココまで。(ヽ´ω`)
2018.04.14
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事の顛末を書きますと言っておいて、ナカナカ進展しないんですが、もう一エントリー挿入します。この、マニュアルのエラーメッセージの一番最後の項目なんですが、先日出たんですよ。「Risk of steering locking」と書いてありますが「ステアリングロックにリスク」と言う意味でしょうね。マニュアルの翻訳はこう。このエントリーよりも前に福山へコレオスを持って行っているので、テクニシャンのY氏には伝えてあります。とりあえず今日の所はココまで。
2018.04.13
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予告していた「外伝」です。 252節の「高速道路(定速低速走行)」について、また試行錯誤をしてみたと言う話です。 これまでは「制限速度(と言っても80キロなんですが)」を「クルーズコントロール」の「設定値」としていて、周りにかなりの迷惑をかけながら走っていました。しかし今回、少し考えを改めて「実走行速度」が「ほぼ制限速度(80キロ)」になるように調整してみました。 なぜ急にそのような事を考えたのかと言うと、片道300キロ近いドライブをするにあたって、80キロ(実質75キロ)だと時間がかかり過ぎているのではないかと思ったからでした。 一時間当たり5キロと言えども、同じ4時間なら4×5で20キロ違います。20キロと言えば、高速道路のPAとPAの間くらいの距離です。時間にして15分位。さらに遠距離で宿泊付きのドライブに出たりして、道程600キロ程度を移動すると、8時間が7.5時間に短縮されます。食事の時間くらいの余裕が生まれるワケです。まあ、75キロが80キロに増えたからと言って、たったの30分じゃないか、と言うご意見も有ろうかと思いますが、まあやってみた。(ヽ´ω`) 「コレオス」の「クルーズコントロール」の数値と「A700」のデーターや「GARMIN GDR190」のデーターを比べると、80キロ設定で走行速度が75キロくらいと、概ねマイナス5キロくら低い数値なのです。ですからそれを「実走行速度」が「80キロ」になるようにしようという事で、この日は設定速度を「86キロ」に設定してみました。この設定でメーター読みなら88~89と言ったところ。で、帰宅してから「GDR190」の映像を確認すると、だいたい79キロ(笑)なので、目算通りの速度で走った事になります。 しかし、メーター読みで89キロが設定の86キロで、GPSのデーターだと79キロ。メーター読みとGPS計測で10キロも違います。ま、GPS計測もどのくらいの精度かと言うと、そこまで正確とは思えませんが、車のメーターよりは確かな気がします。(ヽ´ω`) そこで走ってみた感想ですが、じわじわと前走車に追いついてしまうので、ペースを乱さないようにするためには追い越しをする事になってしまうという事がわかりました。と言うか、それを避けるために「設定速度80キロ」で走っていたのですから、分かりきった事ではあるんですが(笑)イマサラなにを云っておるのか。 クルマ毎に計器もセンサーもタイヤも違うので、仮に皆さんが「時速80キロ」を目安に、或いはクルーズコントロールを「80キロに設定」していたとしても、じわじわ追いつかれたり追いついたりしてしまうものだとは分かっているんですけどね。 で、ほぼ「80キロ」くらいの車同士が追いついて、追いついた方が前走車を追い越すとなると、ある程度加速して、そうですな30~40キロは速度差がないと、いつまで経っても追い越すことが出来ないんですな。速やかに加速して速やかに追い越し、速やかに走行車線に戻る。対象車両の速度や道路の傾斜などにもよりますが、概ね20~30秒でしょうか。 さて、このエントリーは「外伝」という事なのですが、何の「外伝」かと言うと「燃費を記録する252」の「外伝」なんです。ですから、「燃費を記録する252」のデーターは、いつもと違って「車を何度か追い越した」と言う事実があるわけです。「速やかに加速して速やかに追い越し、速やかに走行車線に戻る。」という事が何度か有った、そう、これが書きたかったワケです。その割には14.2キロ/リットルと言うのは悪く無いかも。(ヽ´ω`)
2018.04.10
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2018年と言うことは「コレオス」に乗り始めて8年経ったってことで、現在9年目の年を経過していると言うわけです。(ヽ´ω`)何とも早いものです。どうりでワシ自身が年をとるはずですね。クルマの方の経年劣化としてはヘッドライトカバーの若干の曇りとか、アイドリング時の振動が増えたりとか、サスペンションの当たりのしなやかさが無くなったとか、その辺りが目立つ程度で、ああ、そう言えばサンバイザーがまた下がり始めたりもしてますか。ま、その程度で、目立って劣化した感じはしませんね。強いて何か挙げよと言われれば、オイルの消費が増えたのかな。あ、リヤゲートハッチのガスダンパーがヘタって来ていますね。チョッと上がりにくくなっています。流石にマダ落ちて来たりはしませんがね。それからステアリングハンドルの色落ち。シートレザーのひび割れ。一部内装の樹脂部品が白化してきたり…(ヽ´ω`)継続的に色々アレしているワケですが、なかなか「コレオス2」の導入が始まりません、つか、「カジャー」すらやっとの有様で、もう、なんか、どうでも良くない?(自問自答。)しかもこのエントリーを書いている今日は4月6日でして、このエントリー用に写真を撮ろうと思っていたのに、肝心のコレオスがまだ福山に居るという…還ってきたらもう一度、写真付きのエントリーを上げる予定です。(ヽ´ω`)で、9年目に突入したというだけのエントリーでした。
2018.04.09
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実は連日訪れた「どっぷり2」です。2日続けてなので、昨日と同じ「白菜のサラダ」。スモークサーモンの風味が良い。そして「ゼッポリーニ」。「フォカッチャ」。今日のパスタは「紅ずわい蟹と蕪のペペロンチーノ(大盛w)」。蕪と蕪の葉なんかが実に美味。初めて食べました、「カンノーリ」。「カンノーロ」とも呼ばれるそうです。丸めて焼いた固いクッキー生地みたいなものに「リコッタチーズ」のクリームを詰めてあります。ベリーの風味に、癖のないリコッタクリームで、塩気が有って、甘みはあまり無い不思議な味。ウィキペディアによると「謝肉祭」辺りの時期に食されるものの様で、時期的にそうなんですかね。そして「キンボ」。連日ゴチ(ヽ´ω`)ソウサマデシタ。
2018.04.07
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それでは第256節のデーターです。0256-271Km/37.82L= 7.2km/L オンボードコンピューターの数値。 270.8Km/35.0L・12.9L/100Km= 7.8Km/L でした。 次に「A700」のデータです。生涯燃費= ---8.6km/l平均燃費= --10.6km/l一般燃費= ---7.4km/l高速燃費= -------km/l でした。 今節は、「定期点検」と「ステアリングロックの異常」を見てもらうために、福山へ行く前に給油した時のものです。通常通りの通勤・通院であれば、もう一週間ほど先で給油となるところですが、まあ、給油という事で。 例によって通勤・通院・買い物が主な走行目的でしたので、相変わらずの値にしかなっていません。まあ、少し上向きにはなっていますが、以前のように8キロ台と言うのは望むべくも無い感じです…(ヽ´ω`)語るべき内容がありませんね。 ああ、それから「A700」の燃費がエラく良いのは「平均クリヤ」を忘れたからです。前節との合計と言うか平均というか、そう言う事です。 給油間隔は14日。移動回数は53回。一日当たりの走行距離は19.4キロ。一回の走行距離は5.1キロでした。さてここまでのデーターは…最高は19.9km/l最低は5.5km/l平均は8.6km/l でした。
2018.04.06
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その1で再始動したところまでの経緯を書いたワケですがその続きです。(ヽ´ω`) 続きですと言いながら、ちょっと考察してみた。 ステアリングロックの異常について、Googl先生に聞いてみたところ結構有ることのようです。ワシ自身はあまり遭遇したことの無い事案です。 海外の話題を漁っていると、内装を外してドライバーで叩けば治る(笑)というようなのも見掛けました。 基本的にはどのメーカーも「ハンドルを左右に回しながらスタートボタンを押す」と言うのが対処法のようですが、そう言えば大昔のクルマでもロックが掛かって動かなくなる事ってありましたね。その時の対処法も「左右に回しながらキーを回す」でしたわ。 機構は違うとはいえ基本構造は同じでしょうから、電気的または機械的にピンか何かが突き出てハンドルが回らないようにロックを掛けて電気的に解除する、というものだと思います。 そこで、その異常な状態になり難いようにするための対応を考えてみました。ロックがかかった状態にならないように気をつける。 車を駐車した後にステアリングを回すとロックされてしまうので、そうしないように気をつける。駐車する時にステアリングがセンター付近になるように気をつける。 車を駐車する時に出来るだけステアリングを中立した位置にして、エンジンを止める前にステアリングを軽く左右に振って、タイヤからステアリングに至る経路にストレスがない状態にする。縁石や輪止めなどに押し当てた状態を避ける。段差や傾斜に注意する。 特別な根拠は無いのですけど(笑)以上のような事を思い付きました。ロックを掛けないようにしてやる事と、ロックされてもロックが解除され易い状態にしておけばエンジンが始動出来ないと言うことは起こらなくなるだろうという事です。 ロックされ、そのロックするピンか何かが元に戻らないからロックが解除されず、エンジンが始動しないと言う事だと思っているワケです。 ですから、そのロックしているピンにストレスやテンションが掛からない状態を作ればイケるだろうと踏んでいるんです。 ただしロックピンとエンジン始動の関係が機械的なものではなく、ピンを元に戻す電気的な回路かそれに付随する何かで有った場合は、この対策ではあまり効果が無いものと想像されます。 さてそれで、今回の件についてワシ自身がイマイチ自信が無いのでここに告白しておきますが、「Turn steering wheel + START」と言うのは「ハンドルを回しながらスタートボタンを押す」、だけなのか、「Turn steering wheel + START」しながら「ブレーキを踏む」のかと言う事がハッキリしていないという事です。どうもブレーキは踏んでいた様な記憶が有るんですが、どうなのかチョッと記憶が曖昧。 この点は結構重要な気がして来て居るので、万一同じことが起こった時には「冷静沈着」にこの件を考察してみたいと思っています。が、再現してみる気にはなりませんw(ヽ´ω`) というところまで書いて次回は事の顛末を書こうと思います。
2018.04.03
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