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本日、決算の仕上げと原稿書きで朝5時からオフィスに篭っております。何とか今日中に仕上げて、明日は感動補給に出かけよう。映画ですよ。映画。お手軽ですねぇ~ 映画。しかも、毎月1日は「映画の日」なんと1000円ポッキリで鑑賞できちゃう特別な日。はしごですよ。はしご。2本見ちゃう計画です。何を見るかは、秘密です。ハンカチもっていくぞぉーーでも、山積みの仕事が。。大丈夫。人間、目的と楽しみがあれば、できます。じゃ。
2005.06.30
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KENちゃんとYUGOちゃんが新メンバーとして壮大なプロジェクトがスタートした。まだ、わずか2ヶ月足らず。物凄いスピードで進化を続ける私たち。実演販売的つかみをネットショップに生かすべく、『いとう伸』ブランドを確立し、派生商品を開発すべく、企業向けに『営業仕掛け人』ビジネスを提案すべく、ライブで、ウェブで、バンバン仕掛ける。まだ、ほんの一部しかお見せできないが必見である。http://itoshin.jp/ いとう伸オフィシャルサイト新生メルマガも今週発行開始。http://itoshin.jp/ いとう伸オフィシャルサイトへ急げ!
2005.06.29
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週末なのである。自営業のワタシにとっての週末は不定期にやってくる。ここのところずっと講演、セミナー、講演、セミナーの繰り返しで神経は緊張の連続であった。ほっと一息。しかし、迫り来る原稿の締め切りが怒涛のように押し寄せる。YUGOちゃんの視線が光る。目ぢからは相当なものだ。目は口ほどにものを言う・・・ほんとだ。ひしひしと切実に感じる今日この頃である。
2005.06.28
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250名の参加者がありました。数日前に満席となり、その後もドリームゲート事務局には問い合わせの電話が鳴り続いたそうです。なぜ、ワタシがこんなにも人気があるのか?なぜ、無名のワタシの講演が満席になってしまうのか?人気を追いかけ、懸命に売り込みを図っても叶うものではないのでしょう。いつも自己客観視を心がけるワタシには映っています。感謝と同時に使命をビシビシ感じるこのごろです。本日会場でお会いしたみなさん。講演で伝え忘れました。いつも、自己客観視を忘れず、相手の立場を忘れず、感性を磨き、見えないものを見れる目を養いましょう。
2005.06.25
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本日は久しぶりに箕面高原オフィスで事務仕事。NOBUを応援に呼んで、一気に片付ける。そう。一人ではできないのである。片付けはじめて5分経過・・・ん~ NOBUちゃんさぁ~これ、やってくんない。え~ NOBUちゃんさぁ~これ かたづけといて。あ~ NOBUちゃんさぁ~ラーメン食べにいこっかぁう~ NOBUちゃんさぁ~モチベーションアップに新型ベンツ見にいこっかぁい~ NOBUちゃんさぁ~ちょっと 瞑想(昼寝)するねどの世界でも お弟子さんはタイヘンである。ガンバレNOBU!最近、君のファンも増えてきたぞっひとりしか知らないけど・・・
2005.06.22
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サラリーマンの1カ月の『お小遣い』平均額を聞き取りした記事が新聞に載っていた。4万ちょっとらしい。その記事を見たとき、なんとも違和感を感じる。金額ではない。そのコトバにだ。『お小遣い』『お小遣い』『お小遣い』『お小遣い』『お小遣い』なんか おかしい・・・さて、たまたま見ていたテレビで40代後半の『筋金入りロックンローラー』さんがのたまう。なんでも、年の差20歳の若い嫁さんとの間に子どもが生まれたらしい。「いままでずっと四畳半に住んでも車はアメ車ですよっ」「ロッカーですからねっ」「でも、子どもが生まれて早速ファミリーカーに乗り換えましたぁ」「もうメロメロですわ」「えっへへ」へ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・チョー カッコわぁるぅぅぃい40数年前に書かれた司馬遼太郎さんのエッセイで見つけた。「いつからこの国のオトコどもは、たった一人のオンナを幸せにすることこそが生きがいです などと恥ずかしげもなく言えるようになったのか・・・」乱世に生きたオトコ研究の第一人者の嘆きに聞こえた。同感です。なんか、目的と手段がゴチャゴチャで、人生の時間軸が短すぎるような、世間という刷り込みに盲目的なような、社会が萎縮していく元凶のような、次世代への継承が断ち切られるような、笑えないロッカーの発言に敏感です。あとやっぱり、『お小遣い』 の響きは オトコを堕落させるよなぁ・・・深夜2時の独り言。
2005.06.20
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「まったく 近頃の若いもんは ○○○○○・・・」ある書籍によると、この言葉は相当な昔から日常的に使われていたらしい。人生が僅か40年とかの時代からなんて新鮮である。同時に、人間そのものがあんまし進化していないことに驚く。衣食住行き渡った現代の日本でこそ、社会環境が革命的に変化している現代の日本こそ、教育水準が高く、道徳心が高い現代の日本こそ、「まったく 近頃の若いもんは ○○○○○・・・」の○○○○○の部分をマイナス・否定的・拒絶コトバからプラス・肯定的・受容コトバへと進化させるチャンスのような気がする。最近、ドリームゲート主催のイベントで20代キラキラ目に出会う機会が多い。一緒にオフィスでアタマをひねくるメンバーも20代キラキラ目だ。自宅には、1才から14歳までのキラキラ目もいる。さあっ今週も魂で叫ぼう。「40からが サイコー に たのしぃーーーっ !」
2005.06.20
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今日は、ホームページ用の写真撮影会。赤坂オフィスにカメラマンが来社。実はワタシ『カメラ目線緊張症』『カラオケマイク恐怖症』も困りますが、写真撮影なんかが増えた最近はもっと困ります。今回のカメラマンは女性。一度雑誌の取材でお世話になったとき、あんまし緊張しなかったので再度お願い。どんな写真が撮れたのでしょう。近日中に『いとう伸』オフィシャルサイトでオープンです。
2005.06.19
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今週、来週とかなり多忙である。忙しい と書いて 心を亡くす と読む。赤坂オフィスに最近住み着いているような、居候しているような、居座っているような、若い仲間たちも私の健康を気遣う。しかし臨死体験2回のワタシにとっては なんでもない。臨界点を超えると自動的に意識をどこかに逃がしてしまう術を体得しているのである。昨日も、突然ふらふら~と別室に消えるワタシ。自分でも無意識の行動だ。瞑想である。目を瞑っている。思考を停止する。呼吸を整える。意識が遠のく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・寝息が聞こえる・・・そう、忙しいと書いて 心を亡くすのはワタシではない。締め切り間じかに課題を押し付けられる周りの人たちなのである。朝オフィスに着いたら、デスクに突っ伏した状態で眠る若者1名発見。若者「あっ おはようございます・・・」ワタシは、コーヒーをドリップし、バナナ1本とゆで卵1個を彼に手渡して、こう囁く。「朝食セット580円になりますっ」「・・・・・」爽やかな1日がはじまった。
2005.06.16
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ワタシの前方5メートルに「正統派おば様ファッション」をスキだらけで着こなす3人組を発見した。ちんたらと歩みを進める3人組ワタシとの距離はどんどん縮まる。3メートル2メートル1メートルやはり、予感は的中した。ぷ~んっ と鼻を突く濃厚にして甘酸っぱいかほり・・おば様臭と呼ばれるものだ。そのとき同行していたスタイリストの先生とちょうど、おば様臭、おじ様臭、加齢臭についての会話をしていたので嗅覚が立っていた。・・・クンクンなるほど、なるほど。と、そのとき前方の3人組の会話が変わった。「そうなのよねぇ~ くっさいの」「そうそう、加齢臭なのよねぇ~」3人組の皆様の話題も『体臭』のようだ。思春期に限り過度に体臭を気にする時代から、生涯にわたり気をつけなければいけない時代に変わったようだ。人間の感覚というものは、過敏にも鈍感にも両極に適応するんだろう。聴覚だってそうだ。騒音の洪水みたいな場所でも慣れれば雑音だけ気にならなくなる。嗅覚も異常にきつい臭気漂うゴミの山ではその臭い成分には反応しなくなるのだろう。逆に、現代日本のように清潔、無臭志向が行き過ぎると、動物としての本来の体臭までが異質な臭気として敬遠される。隣のスタイリストの先生にしみじみ語りかけるワタシ「センセー ほんと、おやぢには住みにくい世間になりましたねぇ~」スタイリスト先生「でも、アナタも臭ってるし・・・」・・・・・・・・・・アブラ取り洗顔 買おうっ
2005.06.15
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大阪はむしむししていた。名古屋はちょっと過ごしやすい。東京はすずしぃ~講演行脚が続く。来週は、米子へ。休養兼ねて、皆生温泉に浸かる。来月から岐阜、沖縄、秋田、仙台、福岡、北海道・・・・移動時間や宿泊場所を工夫して近くの温泉を探る。講演業って温泉好きにぴったりのようです。
2005.06.14
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本日、ご紹介したドリームゲート東京講演。先ほど申込みが締め切られました。400名で打ち止めだったのね・・。6月25日大阪会場は、まだイケます。さらに、7月18日名古屋会場も申込みスタートだっ!http://www.dreamgate.gr.jp/area/chubu/event.php?id=103起業を目指すアナタ。ガンガン生きたいアナタ。新幹線に飛び乗って行こぉ→→→→→→→→→→→→→→
2005.06.13
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今週の土曜は、ドリームゲート東京講演である。今現在で申込み者数は398名。間もなく400名を突破する勢いだ。すぅ すぅばらしぃい。と とっても すぅばらしぃい。申込み者のコメントを拝見しても期待が伝わってくるようだ。会場はどんな気配で満たされているんだろう。ヤル気 緊張 期待 夢 不安 ・・・青臭そぅーいい感じであるっなんか世の中のこと「みんな 知ってるもんね」の空気より、ドキドキ ソワソワ ワクワク ちびりそぉ~ が好きです。当日はモチロン、台本なんてありませんっ。壇上に立ち、ぐるりんっと 視線を交わし、第一声はこれっ。「みなさぁああああっ ん!」「○○△□△□○は、△□△□○だぁぁあああああっ!!」起業を夢見るアナタは、今すぐお申込み。東京会場http://www.dreamgate.gr.jp/area/kanto/event.php?id=85大阪会場http://www.dreamgate.gr.jp/area/kinki/event.php?id=88 東京会場は、間もなく締め切り予想です。
2005.06.13
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野鳥の鳴き声で朝6時に目が覚める。久しぶりの自宅。みんな就寝中なので隣接するオフィスへ。司馬遼太郎さんのエッセイともいえる身辺雑記を読む。堺屋太一さんは歴史から経済の行方を教えてくれる。司馬さんの歴史小説には日本人の行方を考えさせられる。ワタシは歴史の中で何の役割を担っているのだろう・・・なんて、オフィスのソファで転がっていたら、人の気配。中学2年の長男だ。数ヶ月前より声変わりが始まる。風貌は一緒なのに、出張から帰るたびに大人びているようだ。ワタシ「自転車で箕面の滝まで行こう」息子「友達と約束あるねん」ワタシ「断わりぃな」息子「うん」素直な少年だ。ときどきココロの成長は大丈夫かと心配になる。ワタシの中2時代とは似ても似つかない素直さだ。早朝、自転車で切る風は心地いい。そういえば、箕面の滝まで昇るのは1年ぶりだ。講演が増え、出張が続いていたのでしばらく行っていない。滝に続く遊歩道に入る。ココからは急坂が続く。ママチャリを駆る息子がスイスイと追い抜いていく。は はやい・・登り坂では、18段変速機能付のワタシのマウンテンバイクに比べ3段変速もママチャリはハンディがある。しかし、脚力の差は歴然だ。どんどん離されていく。姿が見えない。たった数年前までは、ワタシのペースについてこれず、ハヒハヒ言っていたのに。なんとか目的の滝壷に到着。息子には遅れながらも、42歳としては健脚の部類だろう。息もそれほどきれていない。先週から東京オフィスで見つけたサイクリングマシンを漕ぎはじめた。あまりにカラダを動かしていないことへの反省からだ。カラダもアタマもココロも平穏な日常に慣れるとついつい楽な選択を選んでしまう。このままではイケナイと明確な判断ができるのに堕落していく。人間は怠け者にできているようだ。しかし、ワタシのような労働集約型の職業に就いていると提供する労働の質が下がれば対価も下がる。量がこなせなければ総量は減る。やっぱり、常に維持、向上させなければいけない。カラダも、アタマも、ココロも。さあっ来週もパワー全開で講演だぁっ!!
2005.06.12
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本日ドリームゲート講師の講師セミナー2日目面白かったぁ~今回の参加者は個性派ぞろい。とてもひとことでは言い表せません。もちろんイジリまくり。みなさん、いじられながらも 嬉し恥ずかし、なるほど状態。お疲れ様でしたっ。後進に夢をびしびし与える講師をお互い目指しましょう!
2005.06.10
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本日は、ドリームゲート東京へ出かける。ドリームゲートでの講師を希望する講師たちの講師である。つまり、講師の講師なのである。えっへんっ。重責である。燃えるのであるっ。しかし、いつものように昨夜10時ごろまではまったく準備なし。迫らないと脳が動き出さないのである。こんなときはワタシよりも周りが気をもんでいる。「大丈夫っすかぁ~」「資料とか準備したほうがいいんじゃないっすかぁ~」無視する。しばらくして、明日のことなどまったく意識にないときにYUGOが話し出す。なぜそんな話題になったのかはわからない。ブレインストーミングが自然発生する。そう。私たちは決して相手の話を否定したり、自分の物差しだけで計ったりしない。どんどん吸収する。おぉっ!!ヒラメイタッこれはスゴイッ!と、いうことで本日の講師の講師でご披露します。いやぁ~ 本日のセミナー参加者はラッキーです。いくぞぉ→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→→
2005.06.09
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赤坂オフィスの窓からは六本木ヒルズがドドーンッと望める。『いとう伸』ブランド戦略の要としてWEBサイトを再構築している。担当するは、25歳のYUGO君だ。今夜は泊り込みらしい。KENちゃんと一緒にアタマをヒネリ、YUGOが次々と斬新なアイデアを形にしていく。先日、「来年は六本木ヒルズにオフィスを移そうね」と話し合った。妄想的会話だ。しかし、レジデンスならイケル。うん。そうしよう。レジデンスの高層階に秘密基地を作るぞっ!地下のパーキングにはポルシェをご用意。やっぱ、楽しくないとね。赤坂秘密基地は今夜も燃えている。ボッ 炎 炎 炎 炎 炎
2005.06.08
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赤坂オフィスの窓からは、爽やかな風が吹き込む。赤坂通りから100メートルほど奥まったところなのでとっても静かである。6Fのワンフロアを占めているので四方に大きな窓がある。今もワタシのデスクの前方にある窓を開け放っている。すーーーー ず しぃ ~ ここに移る前、大阪駅前に借りていたオフィスには窓がなかった。巨大な商業ビルで飲食店や物販店舗が並ぶ一角にあった。窓がない部屋というのは、ストレスがたまる。ひとつは、天気がわからないから。ひとつは、空調機から吐き出される人工的な空気しか吸えないから。田舎育ちのワタシにとってこの2つは辛かった。3年ほど我慢したがその間に誓った。今度は、窓に囲まれたオフィスにしよう。いつも開け放って外気を呼吸しよう。本日、あまりに風が気持ちよかったので思い出した・・・
2005.06.07
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6月25日(土)18日の東京講演に続き、大阪で開催です。なんと、無料。無料ですよ。無料。無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料無料ほど、怖いものなし。申込みはコチラhttp://www.dreamgate.gr.jp/area/kinki/event.php?id=88ご縁あれば、講演終了後の懇親会でお話しましょう。
2005.06.05
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2つ違いの兄がいる。幼少の頃より学業優秀で真面目である。ワタシが思春期のころより、ほとんど会話はなくなった。会話するのは盆と正月に実家で顔を合わせたときだけだ。しかも敬語。「やあ」「こんにちは」不思議な関係だ。顔も全く似ていない。性格は見事に対極にあると周りから批評される。兄は、頑張る人だ。大手企業の管理職で海外長期出張が多い。そんな兄が体調を崩したらしい。この週末に我が家に訪れた両親が心配していた。真面目で頑張る兄は、決して弱音を吐かない。一気に痩せこけても周りの助言には耳を貸さない。またすぐ海外に出かけていく。両親と話していて、ふと気づく。性格は互いに対極だと思い込んでいたが、やはり似ている。同じ刷り込みがあるのだろう。 ワタシも24歳のときと32歳のときに精神的過労から臨死体験をした。出血多量で意識を失う。立ちくらみがそのまま続き、深い闇に落ちていく。アタマのどこかで ジーン・・ ジーン・・ と痺れが規則正しく続く。痩せていた。53キロ。今の兄が同じ体重らしい。母が「一度電話してあげたら・・」それは、効果的ではない。兄もワタシも、負けられない性格なのだ。会話はないが、通じている。アタマをぶつけて気づき、自分で修正するしかないのである。
2005.06.05
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7月に発刊となるワタシの処女作の校正原稿が出版社より届く。あらためて読み返す。自分で言うのはおこがましいが、す、す、すぅ~すばらしい内容であるっ!!たぶん「実演販売」関連のタイトルで発売となる。・・・・が、ホントは、○○○○○ である。すべての、販売・営業の世界に携わる人々の○○○○となるヒントに満ち溢れている。発刊後の売れ行きに視点がいっていたが、今夜で面舵いっぱいである。人生を切り開くすべての若者に読んでもらおう。決めたっ。書店で売れなければ、ワタシが売る!なにせ、カリスマ実演販売家だかんね。気合十分の42歳。脂がのってます。
2005.06.04
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ワタシは人気者だ。先日より雑誌の取材が続いている。『商工にっぽん』『商業界』『東洋経済Think』本日、『商業界7月号』の掲載誌見本が届く。そういえば、取材を受けたきり原稿なぞ一回も見ていなかった。ドキドキ・・・。126Pにあった!どっしぇーーっいきなりやばそうな写真が漫談家かよっあわてて本文を読み始める。・・・っと、以下本文より転載-----------------------------------------------ぱっと見、怪しい。年がいもなくローライズのジーンズ。機関銃のようなスピードでまくしたてるように話す。-----------------------------------------------や やばいっス。この後4ページの怒涛の本文に続く。展開が知りたい方は、書店へ急げ!目指すは『月刊 商業界 7月号 1,070円』立ち読みは、許さんっ!!
2005.06.02
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