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一大秘密プロジェクトが進行中である。名づけて『ケンちゃんプロジェクト』由来は、このプロジェクトリーダーがケンちゃんだからである。無名の新人講演家『いとう伸』を売り出そうとスタートしてちょうど1年が過ぎた。25年慣れ親しんだ大阪から東京へオフィスを移し、同志1名と2人で始めた新規事業であった。企画書も無ければスケジュール表も存在しない。常に研ぎ澄まされた直感だけで突き進むのが いとう伸 なのである。結果は、1.出版社2社から初夏に2冊の著書発売(さらに企画進行中)2.初年度1年間で100超の講演講師(6月以降受付中)3.講演先企業からのコンサル依頼続出(現在新規受付休止中)4.『営業仕掛け人』の商標取得参考:特許庁商標登録証 登録第4856649号 商標「営業仕掛け人」エネルギー・時間・能力・金銭を投資したが、素晴らしいリターンを得た。金額に換算したら、10億円を軽く超える価値の財産である。財産には、現金・預貯金・不動産・有価証券など金銭価値に換算しやすいものと、人脈・経験・知識・技術・知恵などの換算しにくいものがある。1年目に得た財産はもちろん、後者である。2年目もさらに投資を続ける。今度は、社内・社外を問わず『人』に投資をする。部下は要らない。すべて、経営者を目指す同志・後進達である。そのひとつが『ケンちゃんプロジェクト』である。ケンちゃんは優秀だ。おまけに若い。賢いので丁稚修行の価値を見抜く。高い山に登る目標を持つ人は、見上げている視点が高く遠く広い。低い山しか見てない人は、見つめる視点が低く近く狭い。ケンちゃんの視点はあくまで高く、ほどほど遠く、努めて広い。私の見つめる先も、今回は高く、遠く、広い。これから、同じ視点を持つ後進にたくさんを伝えていこうと思う。実は、すでに先に進行している『NOBUプロジェクト』は仕上げの段階である。今年の年末にかけて『いとう伸』の価値が急騰する。その広告塔としての価値は高い山に登るエネルギーを十二分にまかなう。じっと目を凝らす私の目には、その高い山の頂上が映っている。今回のメルマガは、読み方によっては妄想的である。何しろ世の中は10連休などと浮かれているが、コチラは10連急で雑務中である。妄想メルマガの発行でモチベーションアップを狙うのだ。ふふふ・・・「う~ん 興味あるぅ~」なんて、気になったアナタ。この講演会に参加なさい。そこで、チラッと発表です。<商工にっぽんセミナー>実演販売的 究極のプレゼン術!~つかみ1秒、あと楽勝!!~“つかみ”とは……相手を読み切り、すっと相手の中に入っていくこと。6/14(火)名古屋・愛知厚生年金会館 15(水)東京・日本青年館http://www.sho-ko.co.jp/seminar/itou.htmlよりお申込みいただけます。===============================株式会社ヒューマンブレイン 代表取締役 いとう伸東京都港区赤坂7-6-55KASUGA赤坂6FTEL 03-3588-1343FAX 03-3588-1351http://www.eigyoshikakenin.com 営業仕掛け人サイトhttp://plaza.rakuten.co.jp/human2002/ いとう伸のブログitos@human2002.com
2005.04.30
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初体験である。42歳の初体験である。一通の封書が届いた。差出人は『特許庁』。中身は、商標登録証。登録第4856649号登録された商標は、『営業仕掛け人』やりました。42歳の初体験を味わった本日。今年は、このあと続々と初体験が続く。やはり、人生40歳からがドキドキである。
2005.04.27
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新法則の誕生である。『つかみ1秒、あと楽勝!』に続くわかりやすくも深く本質を突くコトバです。『ハズシ1秒、あと絶望!』次回、実演トーク講座で解説したいと思います。http://plaza.rakuten.co.jp/rivage/diary/200504250000/待ちきれない方は、ココに原型が・・・
2005.04.26
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雑誌の取材中に気づいた。販売員や営業という職種は、弁護士や医師、税理士と比較すると社会的地位が低く、賃金も低く、生涯に渡って逆転することなど不可能ではないのか?これは思い込みであり、偏った一元的な視点である。たとえば、ブティックの販売を専門的に追及する人が弁護士の国家試験に合格するほど販売やファッション、カラー、カウンセリングなどの猛勉強と、その学費に匹敵する金銭を関連する経験を高めるために自己投資したとしたらどうだろう。さらに、知り得た豊富な知識と経験をベースに実務についた後も技術や能力の向上を続けたとしたらどうだろう。おそらく、同じ総量の努力で国家試験に合格した弁護士に匹敵するかそれ以上の成功が手に入るに違いない。営業でも同じことが言える。この仮説は、是非どこかの研究機関で検証していただきたいと思う。営業という職種は『知的』で『専門性』の高い誇りある仕事である。
2005.04.22
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午前中から出版社の取材。夕方から月刊誌の取材。今日はとっても人気者のわたし。6月からは30万人が登録者する起業支援団体のブランド講師として全国デビューが決定。『40才からが最高におもしろい!やり放題~!!』のメッセージを若い世代に布教する準備が整いつつあります。赤坂オフィスをワイワイと同志が集まれる環境に大改装する計画も進行中です。さて、男性用エステでも行くか・・・やっぱり男も色気がないとね。
2005.04.22
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虱・・・しらみあなたは知ってるだろうか?1才の次男が通う保育園で虱が発生したそうだ(汗中2の長男がみつけた。次男の頭皮に米粒より小さい虱の卵を 4コ発見し 潰したと・・・キャー!! うつってんじゃないのぉぉぉぉぉーーー!!妻からの報告では、保育園に通う児童が海外旅行に行き感染したらしい。大阪の自宅ではパニック状態である。私の頭髪にもすでに移住しているかも知れない。かゆみは まだない。先週より東京滞在なので、虱くんとはニアミス状態だ。東京で出会うみなさん。うつしたら ごめんなさい・・。
2005.04.21
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赤坂オフィスから徒歩3分ほどのところで建築クレーンが林立している。防衛庁跡地の再開発である。リッツカールトンホテルもできるらしい。同じく近くの赤坂駅前でも巨大な再開発が進行中だ。何ができるか知らない。とっても楽しみである。完成したら自転車で乗りつけよう。昨夜、赤坂見附にあるニューオータニホテルへ自転車で出かけた。玄関前に立つ警備員とおぼしき男性に尋ねる。「どこか自転車を停めさせていただく場所はありませんか」・・・ものすごく、対応悪し・・・迷惑そうに、こう指示された。「地下駐車場しかありませんねぇ」地下への車両用ループ通路を指差し、自転車でコギ降りろと言うのだ。勇気がなかった。赤坂プリンスでは敷地の端っこに案内してくれたのに・・。ちょっと気分悪し。とってもおしゃれをしてたのに。ホテルで待ち合わせをしてたのに。とっても礼儀正しくたずねたのに。人は見かけで人を判断する。特に男性は乗り物で判断する習性があるようだ。「人は見かけで判断しちゃいけません!」って習ったのに。世の中は、常に見かけで判断される。建て前と本音は いつの時代も 温度差があるものだ。ふんっ!!
2005.04.20
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中国では反日デモが盛んだ。上海では反日デモに参加しなかったと仲間から非難を浴びる若者もいるそうだ。産経新聞と朝日新聞のどちらが正しいのかはわからない。しかし、国家の歴史観をこれほどまでに対極で語れる全国誌が存在できる日本はやはり環境がいい。反面、思う。人格や基本的な道徳感の基礎は、こども時代の教育によってのみ形成されるそうである。現代日本では『自由』『自主性』『平等』という一昔前の偏った思想によって未成熟な精神性の子どもがたくさん生み出されたそうだ。現代日本的教育と現代中国的教育、どちらが正しいのだろう。自立と自律の反対語は何だろう。盲目、妄信的、思い込み、観念、洗脳・・・やはり私の使命は、営業を通じ『仕掛けウォッチャー』の視点を広げることなんだろうか。昨夜、ふと考えた。超テキトーな私も時々哲学する。
2005.04.18
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昨日、MDRT日本大会の会場である東京ベイNKホールに『名前入りブック』の宣伝ブースを出展した。ブースの装飾のため私もお手伝いに出かける。最近アシスタントとしてお手伝いしてくれているバリバリ営業マンM君も一緒。装飾も終わり、ちょろちょろとお客さんが寄ってきたので、条件反射のように『名前入りブック』の実演を始めてしまうワタシ。こうなると、もう止まらない。目はジッと相手の表情変化を観察し、口からはそれにあわせて実演トークがほとばしる。すでに幽体離脱状態である。実演トークで接客するもう一人の自分があきれている。「ほんま、ようしゃべるわぁ~・・・・」今回のMDRTというのは、保険セールスを職業とする方々の中でも年収ランクがトップに位置する優秀な営業マン(女性も)の集まりだ。しかし、あることに気づく。『名前入りブック』の見本を提示しながら実演トークするのだが、理解できない人やまったく勘違いしてかたくなに誤解を解こうとしない人が余りに多いのである。『名前入りブック』とは私が開発したアイデア商品である。10万部のヒットとなったが、ほんとに苦労した。この苦労とは売る苦労ではなく、商品そのものの使い方を理解させるのに苦労したのである。みんな一目見て、「本」=何千部と出版するもの(一部だけなんて作れっこない)という思い込みがある。この、思い込み、観念、暗示というのはとても厄介だ。ときに、思考そのものを停止させる。もっとも、現代社会で偏った思考しか求められない環境にある人たちはイメージ力が著しく低い。生命保険業界のトップ営業の人たちだから頭は柔らかいだろうという仮説は崩れ去った。あなたは大丈夫だろうか?これ見て、なんだかわかりますか?http://www.eigyoshikakenin.com/note/index.htm
2005.04.15
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MDRTってご存知?何でも生命保険を売りまくるトップセールスの団体だそうです。明日、あさってと日本大会が開催されます。私も一業者として会場入り。トップセールスが1500名。どんな空気がながれてるんだろ。どきどき。
2005.04.13
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昨夜の講演会から一夜明け、参加された方からたくさんのメッセージが届いている。メールで、ブログへの書き込みで。しかし、もっともっと感じる。これが第六感、シックスセンスと呼ばれるものなのだろうか。参加者のみなさんと物理的距離は離れていても、熱いものを感じる。講演でもお話しするが、感情や思いを伝える手段は言語に限定されないのではないか?対面していれば、表情から、全身の毛穴から、体温として発する赤外線から、そして目からも。そして、離れていても思いを伝え、感じる能力が人間にはあるのではないかと想像する。だって、ケータイの電波も見えないし何にも感じないけど遠くまで飛んでるんだから。そんなことで、本日熱い気持ちを感じつつ業務に励んでおります。言語での返答は明日になりますが、みなさんに熱い思いを飛ばしておりますのでアンテナ伸ばしておいてください。こんなこと書くから左脳的観念ガチガチおじさんからカルトっぽいヤツとかアヤシイ教祖様とか冷やかされるのね・・・そんなアタマガチガチのあなたは、今すぐここにアクセス!http://www.eigyoshikakenin.com/メルマガ登録しなさい。
2005.04.12
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本日、感動ライブ塾で講演。えがったぁ~もう、ここのおもてなし攻撃といったら尋常ではありません。控え室に入るや、机の上には私が主役の手作り新聞が。読み進めると、私のファンクラブが結成されたというニュースが。講演前の紹介では、この世の人ではないほどのティーアップ。参加されているみなさんの 学んじゃうもんね 光線を受けつつ熱弁をふるう。終わって、控え室に戻れば、またまた机の上に、私の名前を入れ込んだ盾がデ~ンと鎮座。さらに、懇親会場へ着いてビールが運ばれる。ラベルを見ると・・・またまた、歓迎のシールラベルに張り替えてある。さらに・・・この仕掛け人は、感動ライブ塾を主催される望月さん。http://plaza.rakuten.co.jp/wakuwakumap/いや~ ここまでされると もう好きにしてぇ 状態です。無意識レベルで講演にも力が入りました。会場でお会いしたみなさん。私のコーフンを感じていただけたでしょうか??
2005.04.11
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なにかとご縁でつながる『箸匠せいわ』の店長さんここのお店は福井のはずれの辺境にある。(どえらい田舎らしいByNUBU水谷)なのに、観光バスやら車で遠方よりどえらいお客さんを集める。そんでもって、実演販売でお箸を売りまくる。みんな店を出るときには、買ったお箸が持ちきれず台車を押しての帰還となるらしい(ホ・ホンマか・・)その秘密が本になった。いや、その秘密の秘密が本になった。いやいや、その秘密を秘密にしている人が本を出した。すごくわかりやすいと思う。つまり、この日記を見よ。ということである。http://plaza.rakuten.co.jp/seiwahashi/とにかく12名の人気講師の共著である。「プレゼンが上達したら仕事がすんごくうまくいくのになぁ~」なんて、あなたはカンタンにイメージできるはずです。そんなあなたの必読書。もちろん私も購入しました。たった、3冊。どんどん買います。なぜか??ふふっこの著者12名がスピーチしているビデオが欲しいのです。なにしろあーた。。人気講師が魂込め、僅かな時間に凝縮した出版記念パーティーでのスピーチ映像12連発ですよ。こんな貴重なものはありません。私ならこれを売る!さしずめタイトルは『つかみスピーチ12連発!裏コーフン度120%保証モノ』う~ん。。ほしいぃ~。店長~なんとかしてぇーーーーー!!
2005.04.11
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赤坂から青山、そして赤坂見附の周辺を2時間ほど散策。公園や神社で桜めぐり。肌をかすめていく風はまるでハワイ。カラッとして気持ちいい。神社に着けば桜吹雪。雪のように舞い落ちる光景にウットリでした。舞い落ちた花びらが強い風でさらに舞う。う~ん。。日本の四季はすばらしい。午後から明日の講演打ち合わせ。今週はいろんなイベントが目白押しである。とっても良い充電ができた日曜。
2005.04.10
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朝から中学校の入学式に。本日より長女は中学生。制服姿が初々しい。一足先に中学校へ向かう長女に近所の奥さん方が声をかける。「むっちゃん かわいい~」しきりにテレながら笑顔で答える長女。入学式は一時間ぐらいか。あっけなく終了。個人的な希望としては、笑いと感動を演出した一大イベント的な式だったらいいなぁ・・・などと妄想しつつオフィスに到着。さて、出張の準備でもするか。東へ向かおう。
2005.04.08
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ノートパソコンの画面が突然暗くなる。サポートセンターなるところで問い合わせると、バックライトという部品が壊れたらしい。車に例えれば、ヘッドライトが切れちゃった状態。とにかく画面が暗い。夜、部屋を真っ暗にしたら見える。原因は、無いらしい・・・まだ購入して1年と3ヶ月である。バックライトは消耗品と言われた。修理に約2週間から1ヶ月かかると言われた。修理窓口まで持ち込むように言われた。メーカーのサポートセンターに電話した時、フリーダイヤルながら電話口で15分36秒待たされた。も一度かけたときは、20分13秒待たされた。パソコンは壊れる前提で作られてるのだろう。すぐ新機種が出るから、買い換えるものだという前提で作られてるのだろう。車に例えて考えた。テレビに例えて考えた。ケータイ電話に例えて考えた。冷蔵庫に例えて考えた。やはり、どこかズレている。修理代3万円もかかるらしい。パソコンとはこういうものらしい。交渉術使おうかな・・・。
2005.04.07
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本日大阪快晴!山から下りてくる風には春のエネルギーが満ちているようだ。こんな日はとにかくカラダの中に気力がみなぎっていることを感じる。しかしこんな日こそ、突っ走る視点から冷めて自分の立つ位置を見つめてみよう。上に積み上げることばかりに意識が集中しすぎている自分に気づく。もう一度、時間軸と目的、志、大義を見つめなおす。やはり、人生経営はおもしろい。
2005.04.05
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よく人から『生活感がマッタク出ていませんね』などと言われる。しかし、4人の子どもがいる。学校は今、春休み。小3二女「どっか連れてってよぉ~。友達みんなディズニーランドもスキーも飽きたって言うぐらい出かけてるでぇ」ちなみに当家族は、ディズニーランドも地元USJにも一度も出かけていない。私「それはラッキーやね!大きくなってから彼氏と行ったら泣くほど感動するで」 「楽しみは大人まで取っておこうぜ!」小3二女「・・・・・」長女と長男はすでに説得しようなど考えていない。長男「富士山は一緒に登ろうな」今年の夏、2人で登頂の約束である。私「もちろん 行くで!」プライベートになると、人込みと接客にあうのが苦手である。自然の中にいるか、自宅に篭りたい。おまけに、あんまり自宅にいない。結果、うちの子供は一般的なレジャーとは縁遠い。ただ、新聞社や自治体が主催する子どもだけで参加するキャンプや旅行にはちょくちょく放り込む。一回数日間だけの経験だが格段に成長して帰ってくる。あれはいいです。みんな心身ともに健康だ。こうしてまた私は元気に出かけて行く。
2005.04.04
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このネーミングのパワーを感じるだろうか?スリムドカン しぼりだしドカン ひざこしげんき ハイスピード毎日パワー コエンザイムQ10元気の素元気ときれいの素億万長者の首かざりびっくりした輪(小)スピードセイケイ美容水若がえり対策研究所 アダム&イヴ スーパー青汁 うれし泣きNo.1 化粧水ひざこし命びっくりスタイル(夢の7号サイズ)すべて、斉藤一人さんのまるかん社が発売する商品である。サプリメントと化粧品だろうか・・・それにしても、『びっくりスタイル(夢の7号サイズ)』 ですよ。『スピードセイケイ美容水』 と、きたもんだ。。まるで、『マッハGO!GO!GO!』のノリです。超右脳的ネーミングである。さて、私のデスクに一枚のチラシがある・・・。これまた、驚異的な伸長で有名な通販会社のキャッチコピー。商品は旬のコエンザイムQ10配合の美容液それでは、キャッチをご紹介しよう。『ピン! バン! ブリッ!』ブリッ! である。まちがっても、プリッ! ではいけないのだ。ブリッ!。。とってもこの商品が欲しくなった。これほど脳ミソをグワングワンと揺さぶるコピーは誰が生み出すのだろう?そう。女性パワー。そしてそれを引き出すコーチ。しかし、ここにひとつの法則を見出す。男性向け性的欲求刺激商品では、すでにもっとズビズビな、右脳コーフンコピーは存在する。駅売りのスポーツ誌面では常連である。真面目に読んで見ると本当におもしろい。兼ねてより『男性の性欲欲求』と『女性の美容欲求』は共通しているのではと考えていた。これは、数々の実演販売商材の中でも「美顔器」に対する女性の瞳孔の開き具合がズバヌケテ著しいという体験からの仮説であった。しかし、今日ここに宣言しよう。『ピン!バン!ブリッ!の法則』 が誕生したことを。それを応用して『実演トークセミナー』の新ネーミングを披露したい。名づけて、『チラッ!キュン!アッハァ~ン!トークセミナー』もう満席間違いなしである。よく意味がわからないあなたは、今すぐ申込み!!答えは『実演トークセミナー』で・・・http://www.eigyoshikakenin.com/talk/talk.htm☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆『1DAYスペシャルセミナー』『実演トークゼミ』改め『チラッ!キュン!アッハァ~ン!トークセミナー』開催のお知らせ 【チラッ!キュン!アッハァ~ン!トークセミナーin 東京】■場所 神田情報オアシス(地図)http://www.jo-kanda.com/pdf/map.pdf※東京都千代田区神田多町2-4第2滝ビル5F TEL:03-3253-2911■日時 2005年4月23日(土)13時~17時30分■費用 20,000円(お一人・税込)■募集人数 限定16名様【チラッ!キュン!アッハァ~ン!トークセミナーin 大阪】☆特別ゲスト カラーアナリスト服部彩香先生■場所 大阪産業創造館(地図)http://www.sansokan.jp/map/※〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5 TEL:090-7551-5986(当日連絡電話番号)■日時 2005年5月7日(土)11:30~16:00(ゼミナール)16:00~17:00 (懇親会)■費用 20,000円(税・懇親会費用込)■募集人数 限定20名様● いとう伸スペシャル講演● 自分の商材で実演トーク創作● つかみレッスン● 目ぢからレッスン● いとう伸個人アドバイス『人のココロを開き、打ち解ける。それも一瞬にして・・・ しかも ぎゅっと、つかむことができたら・・』これは、経営者や営業マンだけでなく、すべての人の願いではないでしょうか?セミナー受講で・・・初対面の人と意気投合できます!親しくなりたいあの人と距離が近づきます!お客様から一発で尊敬されます!営業や商談において圧倒的主導権を握れます!本セミナーでは『実演販売的 一瞬で聴衆のココロをつかみ、心理的誘導から一気に購入行動に導く』究極の交渉術・プレゼンのコツを余すことなくお伝えします。『前回の受講者からの感想メール一部ご紹介』□たいへん勉強になりました。ありがとうございました。実演販売で鍛え上げられたノウハウに迫力を感じると共に我々の仕事に対する甘さを痛感いたしました。□目的を持ち、人生を創造する楽しさを、改めて確認しました。(^-^)ありがとうございました。□もう、いとうワールドにどっぷり浸かってしまいました。後は行動するのみです。□大変刺激になりましたし、お話にどんどん吸い込まれていくという不思議な感覚を味わいました。□参加者一人ひとりへのアドバイスも、先生の受講者に対する「愛」と、プロの深さを感じました。申し込みコチラhttp://www.eigyoshikakenin.com/talk/talk.htm===============================株式会社ヒューマンブレイン 代表取締役 いとう伸東京都港区赤坂7-6-55KASUGA赤坂6FTEL 03-3588-1343FAX 03-3588-1351http://www.eigyoshikakenin.com 営業仕掛け人サイトhttp://plaza.rakuten.co.jp/human2002/ いとう伸のブログitos@human2002.com
2005.04.03
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ウサギの肉を食いました。ヘビとすっぽんと朝鮮人参やら怪しい物体を漬け込んだ強烈なお酒も飲みました。そして記憶を失いました。昨夜とっても怪しい中国人が経営する料理店に行きました。店の外観はどこにでもあるこじんまりとした中華料理店。黄色のビニルテントには『中国5000年の歴史を調理する』だったか・・・?とにかくよくわからない、へんなお店。おいしかったです。ウサギさん。さて、マクドナルドでハンバーガーを食べるとき・・・ケンタッキーでフライドチキンを食べるとき・・・吉野家で牛丼を食べるとき・・・551の豚まんを食べるとき・・・ウシやニワトリやブタの顔はイメージしない。でもウサギ肉を食べるときは、紹興酒で味付けされた旨煮風に味付けされた肉片を見つめ、愛くるしいウサギの顔をイメージした。どこかおかしい・・・。どこかのキャンプ地で子ども達に肉を食べるという行為の本質を見せるため、目の前で先生が鶏の首を落としたそうだ。気分が悪くなった子どもが何人も出て、その先生の行為は非難を浴びたように記憶している。戦争でも、エアコンの効いた部屋でボタンひとつ押せばミサイルが軌道を修正しながら標的を破壊する。そのボタンを押す立場の人は、ひょっとしたら戦地に行ったことすらないのかもしれない。企業経営にも、教育にも、政治にも、法曹界にも、みんな当てはまる。これを『ウサギ肉の法則』と名づけよう。
2005.04.02
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大阪市の闇手当てなる税金の不正支出が一段落したらしい。これまで長年慣習化し、聖域とも言える部分に切り込んだのは誰なんだろう。よほど策略に通じた冷静な人なんだろう。それ以上に、信念を持ち自分の行動が使命だと確信している人なんだろう。修羅場をくぐり、肝が据わっている人なんだろう。現象に惑わされることなく、どんな逆風にあっても微動だにしない人なんだろう。近い将来、その人とお会いできる予感がする。思いっきり勘違いかも知れないけど、ホリエモン策士演出の人間ドラマとは次元が違うようだ。世の中は おもしろい。
2005.04.01
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