全18件 (18件中 1-18件目)
1

今回の沖縄行、目的は例年どおり桜追いなのですが、早々と那覇で開花がと言われた割には、どこも桜の開花が遅いようです。これはおそらく温暖化で暖かい日が続き、寒冷打破が行われなかったためかと思われます。しかも、中には6分ほど咲いている木もあるかと思えば、まつたく蕾のない木もありました。たぶん今年は冬の温かさで開花が早まると考えて、早めの予約をと思っていたのが無になりそうですね。そんな中いつもの「イーフビーチホテル」「オクマビーチホテル」に泊まったのですが、予算的なことから節約志向で選んだのですが。「イーフビーチホテル」 手違いがありここのホテルの食事内容の絵はありません。 がこの島の特産である「車エビ」がふんだんに使用されており、コース料理は 5.000円と4.000円でした。この車エビ、ここでいただいて、あまりにも美味しいので 特大のものを空港から送ったことか゛あります。「オクマリゾート・いじゅう」 もとJALグループのホテルだけあって、BBQをメインとするもの、焼き肉をメインとする もの、ブッフェスタイルのもの、和式レストランなどいろいろありますが、今回は和式の 「いじゅ」さんの「天ぷら御前」をいただきました。 料金は、2.000円ですが、当面はone harmonyの特典を継承していただけ、10%オフでした。写真00264 前菜 posted by (C)たそがれの写真家写真00266 メインメニュー posted by (C)たそがれの写真家写真00269 デザート posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月31日
コメント(4)

前の日、私が畑路でスタッグ(吹き溜まりに突っ込んで動けなくなった日)したとき、天気予報では低気圧が北海道を通過し、全道的に翌日お昼過ぎまで荒れて、各地で飛行機が飛べなくなると放送されていたんです。実際にJAFの助けを待っている間に、雪が降り始めてあたりも薄暗くなつていたので、ホテルに帰ってからフロントに相談したら、翌日はかなり埋まっているので、万が一のために仮予約しておきましょうと言ってくれました。実際新千歳では、かなりの便に欠航が出たようですが、帯広では前日の九時ごろに雪はやみ、道路にもまだ雪が残る状況でしたが、私の乗る便は少しの遅れで羽田から着き、無事に飛んでくれました。そんなわけで、「たそがれさんと空の旅」帯広から羽田の巻きです。地上の絵も何枚か入れましたが、雲の穴から撮影したものなので、どこの絵か判断できませんので、こ゛了承ください。写真00226 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00229 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00232 (2) 広尾 posted by (C)たそがれの写真家写真00235 (2) 襟裳岬 posted by (C)たそがれの写真家写真00242 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00249 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00252 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00255 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00259 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00266 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00270 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00274 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00279 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00283 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00287 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00293 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00300 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00304 (2) 羽田だ空港と京浜運河 posted by (C)たそがれの写真家写真00307 (2) posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月30日
コメント(2)

世間では旭川とか朱鞠内とか、寒いと言われますが、十勝の寒さは何しろ雪雲が日高山脈で遮られ、ほとんど冬でも快晴の日が続くのですから、専門的には「放射冷却」と言われるように、早い話が布団をかけずに寝ているようなものですから、体の芯から寒いんです。私の通勤時間帯で(赴任していたとき)一番寒かったのは、-21度とにかく鼻毛も凍るというか、顔中が痛いんですね。そりゃ数字的には旭川の方が記録は上ですけどね。わかりやすい話で行くと、十勝川温泉の駐車場に夜中中車を止めておくと、朝全体が厚い氷で覆われていて、エンジンをかけても30分くらいでは、前が見えないくらいまで霧氷が凍り付いているんです。ではなぜそんなところに行くのか、というとその寒さならでは見ることのできないケアラシと言う自然現象が起こす、妙なる景色が見られるはずなんです。はずと言うのは、その現象は-25度くらいまで下がらないと起きないんです。ただの霧氷なら見れるのですけど。今のところ「ノースランド帯広」と言うホテルの朝のブッフェで作る「スペシャル豚丼たそがれ風」にはまっているのもあるんですが。写真00001 (2)羽田のラウンジからですが posted by (C)たそがれの写真家写真00006 (2) この飛行機で posted by (C)たそがれの写真家写真00011 (2) レインボーブリッジなど posted by (C)たそがれの写真家写真00014 (2) 葛西臨海公園 posted by (C)たそがれの写真家写真00016 (2) まだ一回しか上っていない posted by (C)たそがれの写真家写真00018 (2) これこそ「頭を雲の上に出し」 posted by (C)たそがれの写真家写真00021 (2) 宇都宮だったはず posted by (C)たそがれの写真家写真00029 (2) 何もないけどね、ゴマフアザラシはいるよ posted by (C)たそがれの写真家写真00032 (2) 日高山脈 posted by (C)たそがれの写真家写真00035 (2) 十勝港 posted by (C)たそがれの写真家写真00038 (2) 砂金の出る歴舟川と大樹の街 posted by (C)たそがれの写真家写真00042 (2) 田園風景 posted by (C)たそがれの写真家私が平成3年に赴任したときには、風防林が碁盤の目のようにあって、道路かと思ってしまったものです。写真00044 (2)形だけ残る風防林 posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月29日
コメント(2)

ご存知かと思いますが、例年にこの時期は十勝帯広に出没しています。これは私の師匠「関口哲也」が帯広で写真店を開いていたころ、ある女流写真家が撮影した「寒い朝」と言う名の写真が世間の注目を集め、その美しい姿が全国の写真家を魅了したものです。その場所は、更別村瀬雄と言う所の、過っては耕作地であったであろう雑木林で、そのわきを流れる川が湧き水で暖かいため、流れの中で蒸発した水蒸気が、この地の-25度を超える冷気に触れ、たちまちに氷になった仕舞い、雑木林を浮遊しながら霧氷を形成するだけでなく、ケアラシとして流れていくのです。また一番寒いのは、日の出前後ですから、このケアラシに当たった太陽の光がまるで虹のようにきらめくのですが、最近はなかなか-20度にも達しない暖かい朝が続いているので、ケアラシにはお目にかからないことが多いんです。今年も、残念ながらケアラシは見れませんでしたが、霧氷はそれなりに見れましたので、ご報告しようと思います。写真00171 posted by (C)たそがれの写真家写真00049 posted by (C)たそがれの写真家写真00052 posted by (C)たそがれの写真家写真00055 posted by (C)たそがれの写真家写真00058 posted by (C)たそがれの写真家写真00061 posted by (C)たそがれの写真家写真00064 posted by (C)たそがれの写真家写真00067 posted by (C)たそがれの写真家写真00070 posted by (C)たそがれの写真家写真00075 posted by (C)たそがれの写真家写真00079 posted by (C)たそがれの写真家写真00082 posted by (C)たそがれの写真家写真00085 posted by (C)たそがれの写真家写真00089 posted by (C)たそがれの写真家写真00092 posted by (C)たそがれの写真家写真00104 posted by (C)たそがれの写真家写真00108 posted by (C)たそがれの写真家写真00111 posted by (C)たそがれの写真家写真00115 posted by (C)たそがれの写真家写真00121 posted by (C)たそがれの写真家写真00125 posted by (C)たそがれの写真家写真00128 posted by (C)たそがれの写真家写真00131 posted by (C)たそがれの写真家写真00134 posted by (C)たそがれの写真家写真00137 posted by (C)たそがれの写真家写真00140 posted by (C)たそがれの写真家写真00144 posted by (C)たそがれの写真家写真00148 posted by (C)たそがれの写真家写真00151 posted by (C)たそがれの写真家写真00154 posted by (C)たそがれの写真家写真00161 posted by (C)たそがれの写真家写真00164 posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月27日
コメント(2)

奄美からの帰りの便は、雲の上を飛ぶフライト疲れていたこともあり、熟睡していました。幸いにもナビが表示されているので、そろそろ見えるかなと中止していると、雲のベールは被っているようですが、そこは日本一の富士山。たっぷりとその雄姿を見せてくれました。写真00448 (2) 夕焼けの東京湾と富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00367 (2) 喜界島へはサーブ posted by (C)たそがれの写真家写真00375 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00377 (2) あやまる岬とリーフ posted by (C)たそがれの写真家写真00381 (2) はるか遠くに posted by (C)たそがれの写真家写真00383 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00386 (2) 伊豆七島・利島 posted by (C)たそがれの写真家写真00387 (2) 伊豆大島 posted by (C)たそがれの写真家写真00393 (2) 波浮の港 posted by (C)たそがれの写真家写真00396 (2) 伊豆大島 posted by (C)たそがれの写真家写真00399 (2) 相模湾と富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00412 (2) マザー牧場・たぶん posted by (C)たそがれの写真家写真00414 (2) 三浦半島と富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00421 (2) 横須賀沖 posted by (C)たそがれの写真家写真00425 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00429 (2) 残照 posted by (C)たそがれの写真家写真00433 (2) 古民家様の富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00437 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00441 (2) 金沢沖 posted by (C)たそがれの写真家写真00445 (2) 横浜港 posted by (C)たそがれの写真家写真00451 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00454 (2) 横浜大黒ふ頭と富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00457 (2) 京浜運河 posted by (C)たそがれの写真家写真00461 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00465 (2) スーパームーンの前日でした posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月26日
コメント(2)

食の宝庫、と言われる十勝地方。いろいろと美味しいものがありますが、最近偏りが出てきましたので、ある日のメニューを報告します。この日は、朝五時半に起きて更別村にある雑木林の撮影ポイントに行ったのですが、19度くらいしか落ちず、最低24-25くらいまで下がらないとケアラシが出ないんです。でホテルに帰って、朝食後日帰り入浴をしようと「屈足温泉」に行きましたけど、15時からとあり一日二食のたそがれさんですが、清水町美蔓にある「美蔓亭」に向かい、いつもお願いする五目ラーメンセットをお願いしました。このお店は、羊を飼育していて、その肉も食べれるのですがいつもラーメンです。IMGP6078 (2) スペシャル豚丼たそがれ風」 posted by (C)たそがれの写真家このホテルの朝食もバイキングブッフェなのですが、自分で豚丼が作れるよう準備されており、私はお蕎麦用にある「とろろ」をさらにかけて食べました。IMGP6075 (2) これがこの日の朝食 posted by (C)たそがれの写真家左のお皿にふかし芋がありますが、これがとても美味しいIMGP6086 (2) posted by (C)たそがれの写真家 そして美蔓亭の五目ラーメンセットIMGP6089 美蔓亭 posted by (C)たそがれの写真家*実はこの後、帰りを急ぐあまり畑路に入ってしまい、二キロほど進み吹き溜まりに捕まり動けず。畑の中なのでいくつも吹き溜まりが出来ていたんですね。二か所の吹き溜まりは通過したのですが、三か所目は意外なほど深く、前にも後ろへも動けないスタッグ状態。レンタカーですから、脱出道具などは当然なく、やむなくJAFに依頼。さすがのプロモまさか畑路で捕まっているとは思わず、なかなか見つからず二時間も待たされてしまいました。当然のようにこの時期畑路に入ってはいけないとおごられたのですが、夏場いろいろと走り回った場所なので過信があったのでしょうね。ちなみに夕食はホテルの「麺飯定食」をチャーハンで頂きました。
2019年01月24日
コメント(2)

食の宝庫、と言われる十勝地方。いろいろと美味しいものがありますが、最近偏りが出てきましたので、ある日のメニューを報告します。この日は、朝五時半に起きて更別村にある雑木林の撮影ポイントに行ったのですが、19度くらいしか落ちず、最低24-25くらいまで下がらないとケアラシが出ないんです。でホテルに帰って、朝食後日帰り入浴をしようと「屈足温泉」に行きましたけど、15時からとあり一日二食のたそがれさんですが、清水町美蔓にある「美蔓亭」に向かい、いつもお願いする五目ラーメンセットをお願いしました。このお店は、羊を飼育していて、その肉も食べれるのですがいつもラーメンです。IMGP6078 (2) スペシャル豚丼たそがれ風」 posted by (C)たそがれの写真家このホテルの朝食もバイキングブッフェなのですが、自分で豚丼が作れるよう準備されており、私はお蕎麦用にある「とろろ」をさらにかけて食べました。IMGP6075 (2) これがこの日の朝食 posted by (C)たそがれの写真家左のお皿にふかし芋がありますが、これがとても美味しいIMGP6086 (2) posted by (C)たそがれの写真家 そして美蔓亭の五目ラーメンセットIMGP6089 美蔓亭 posted by (C)たそがれの写真家*実はこの後、帰りを急ぐあまり畑路に入ってしまい、二キロほど進み吹き溜まりに捕まり動けず。畑の中なのでいくつも吹き溜まりが出来ていたんですね。二か所の吹き溜まりは通過したのですが、三か所目は意外なほど深く、前にも後ろへも動けないスタッグ状態。レンタカーですから、脱出道具などは当然なく、やむなくJAFに依頼。さすがのプロモまさか畑路で捕まっているとは思わず、なかなか見つからず二時間も待たされてしまいました。当然のようにこの時期畑路に入ってはいけないとおごられたのですが、夏場いろいろと走り回った場所なので過信があったのでしょうね。ちなみに夕食はホテルの「麺飯定食」をチャーハンで頂きました。
2019年01月24日
コメント(2)

例年なら既に熱海ザクラなどは見に行っているのですが、今年の桜追いの第一号は奄美大島旧58号本茶峠でした。奄美大島は奄美群島の中では一番大きな島ですが、島としてはたくさんの小山が連続して平らなところがほとんどない島で、人々は浜辺のわずかな平地に住んでいたんです。それで近年島の集落を結ぶ道路が作られたのですが、まだ長いトンネルをくりぬく技術が無く、峠越えの道でした。そこで地元の人々がここに「寒緋桜」を植えて、立派な花の街道となったのですが、トンネルを掘りバイパスが出来るようになったので、たまに人が通る山道になっているんです。奄美で桜と言えば緋寒桜(ひかんざくら)だ。1月から2月にかけて花を咲かせる寒桜で、寒緋桜とも呼ばれる。濃いピンクの花はぶらさがるように下向きに咲き、木の下から見上げると桜の花がみんなコッチを向いているよう。緋寒桜はあちこちで見られるが、特に大勝(おおがち)の人々によって植えられた本茶峠(ふんちゃとうげ)の緋寒桜は見事。旧国道の峠道に沿って立派に育った緋寒桜が並ぶ。・・・奄美大島桜探検マップから写真00300 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00305 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00306 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00314 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00319 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00329 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00333 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00337 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00340 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00344 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00347 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00350 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00356 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00360 (2) posted by (C)たそがれの写真家写真00364 (2) posted by (C)たそがれの写真家 *撮影日 2019年1月20日 桜追人たそがれさんの桜通信 2019 第一号
2019年01月24日
コメント(0)

今回の奄美行きで、宿泊したのは「ネ~ティプシー奄美 アダンオンザビーチ」、本館から坂を下り一番奥の海岸際に建つホテル。ここにはレストランは無く、宿泊者は本館レストラン「フォレスト」までホテルの車で送迎されます。私は、二泊四食で申し込んでいるので、日替わりメニューとなり、一日目の夜は洋食、二日目の朝食後気になるポスターを見つけ、フロントに日替わりの和食をこのメニューに替えられるか聞いたところ(前日まで申し込み)料理長に聞いてくれ、+1,000円で食べられることになりました。それは写真00227 posted by (C)たそがれの写真家料理長から一言当レストランは、他ではあまり食べることのできない奄美産の食の素材を活かした新しい郷土料理を目指して、ランチ御膳や創作郷土料理、創作洋食料理、和洋折衷料理などをメニューをご提供しております。また、ご年配の方や小さなお子様まで、皆さまに喜んで頂けるよう豊富なメニューをご用意。奄美大島にお越しの際はぜひレストラン「forest」をご利用ください。そして、このホテルのプロデュースしたメニューがJAL機内食のファーストクラスに採用されたそうです。私ですか? ご承知のようにパスポートを持たないたそがれさんですから、国内線には乗ったことはありますが、国内線ではお弁当のちょっといいものみたいなものですから。写真00229 posted by (C)たそがれの写真家写真00231 もずく posted by (C)たそがれの写真家写真00233 posted by (C)たそがれの写真家写真00235 posted by (C)たそがれの写真家写真00237 これが特に美味しかった posted by (C)たそがれの写真家写真00240 posted by (C)たそがれの写真家写真00243 何やら用意され posted by (C)たそがれの写真家写真00245 こんなものに posted by (C)たそがれの写真家奄美の鶏飯と言うよりも、鯛茶漬けに近い味かな。写真00269 地元の人たちが入って、奄美民謡と八月踊り posted by (C)たそがれの写真家写真00278 posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月22日
コメント(4)

今回の目的地、奄美大島はあまり聞かれませんが、実はホェールウォッチィングに素晴らしいところです。私自身も東シナ海側の海岸を走っていて、クジラが泳いでいるのを見ていますし、昨年朝のテレビで見て急きょ参加したウォッチィングでは五頭のザトウクジラが遊んでくれました。ただ今年は、前日、当日朝と見れず、船長は汚名挽回とばかり勢い込んでいましたし、僚船にはマスコミ関係が大挙して乗り込んでいましたし、私の乗る舟も鹿児島の放送局の二名が乗り込んでいたんです。目指す海域は奄美空港沖、空港と喜界島の中間から南に10キロくらい下がったところ。いきなり最初から姿を見せてくれるはずもなく、イルカのように彼らから興味を持って近づいてくれることもありません。目的は「ザトウクジラ」彼らは哺乳類ですから息継ぎのために、海面に必ず浮き上がってきます。私たちは、ブローと呼ばれるその潮を噴き上げるのを見つけ、その海域に直行するのですが、見落とすとまた20分くらいは海に潜ってしまうため、周囲に全員で目配りしながら待たなければなりません。今回は実は五回ほど姿を見せてくれて、うち四回このために持参した例のバズーカ(150-500ミリの超望遠ズーム)が威力を発揮、どれも素晴らしいショットが撮れたと思ったのですが、背面のモニターにはなんとmemoryがありませんとの憎い文字。前回酒匂川を散歩したときに移したものをパソコンに取り込んでそのまま来てしまったのです。望遠ズームはなるべく他のカメラのレンズをはずさなくてもよいように、専用にk5のカメラを持参したので、最初から入っていなかったのです。また間の悪いことに、タンチョウさんの場合は予備のmemoryをケースに入れているのですが、この回はそれも無し。慌ててメインカメラのk3のmemoryをはずしてセットしたのが、以下のカットに続くザトウさんの絵、全くいくつになっても忘れ物の多いタソカ゛レさんです。写真00172 先に出た報道陣の船 posted by (C)たそがれの写真家写真00175 最初は後ろのデッキにもいるのですが posted by (C)たそがれの写真家写真00178 posted by (C)たそがれの写真家写真00185 posted by (C)たそがれの写真家写真00187 posted by (C)たそがれの写真家写真00190 posted by (C)たそがれの写真家写真00194 posted by (C)たそがれの写真家写真00197 posted by (C)たそがれの写真家写真00203 posted by (C)たそがれの写真家写真00209 posted by (C)たそがれの写真家写真00214 posted by (C)たそがれの写真家写真00215 posted by (C)たそがれの写真家写真00216 posted by (C)たそがれの写真家写真00219 別の会社の船 posted by (C)たそがれの写真家写真00222 報道陣の乗った船 posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月21日
コメント(0)

今後の生末に不安を覚えるたそがれさん、例年ならもうとうに2-3か所のフライトをこなしているのですが、今年は坐骨神経痛が尾を引いていることもあつて、自宅療養を続けてきました。とは言っても、ヤフオクでたくさんのメダカの卵を落札してしまったので、彼らが孵化できるように作業しなければならず、これが同じ姿勢が続くので、腰にとってはとてもきついところです。最初のフライトは、「奄美」なのですが、これは昨年何も準備のないまま、たまたまテレビで見て業者の事務所に駆け付け、船に乗せていただいたところ、五頭ものザトウクジラに出会えたことから、早めに手配していたもので、図らずも最初のフライトとなつたものです。IMGP7741 相模湾から posted by (C)たそがれの写真家IMGP7745 小田原市中心部 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7754 伊豆スカイライン上空から posted by (C)たそがれの写真家IMGP7762 田子の浦港と富士市 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7766 遠目で見てあげましょうか posted by (C)たそがれの写真家IMGP7770 南アルプス posted by (C)たそがれの写真家IMGP7773 木曽御嶽 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7782 大井川 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7785 長篠と思って posted by (C)たそがれの写真家IMGP7788 三河湾 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7791 熊野川と新宮市 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7795 那智勝浦町宇久井 posted by (C)たそがれの写真家この半島の先端、白く見えるのが休暇村紀伊勝浦IMGP7803 ここは串本・・と謳われた大島 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7808 屋久島 posted by (C)たそがれの写真家山頂に漂う雲の塊は、後ろにある口永良部島の噴火のものIMGP7815 奄美・笠利海岸 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7818 奄美・あやまる岬 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7823 土盛海岸 posted by (C)たそがれの写真家IMGP7825 龍郷湾 posted by (C)たそがれの写真家この湾の南側にある集落に西郷どんは配流された。ドラマでは流れ着いたことになっているが、実際は本人が自首してこの島に送られたようですよ。IMGP7832 今回もここのホテルに posted by (C)たそがれの写真家奄美空港のwifiを使ってすべて書き込み保存しようとしたら、なんと切れていてすべてが雲散霧消、眠い目をこすりながら書いています。それにしてもwindows10の予測変換すごい字を当ててきますね。ほんとに参りました。
2019年01月19日
コメント(4)

今リハビリの先生がインフルエンザに罹患して、ここのところお休みなのでもっぱらメダカさんたちのお世話をしているのですが、やはり長い間坐骨神経痛でお世話ができて居なかったりで、水草が一面にはびこって至りて、一鉢丸ごと姿が見えない鉢もいくつかあるんです。おまけに孵化させている容器もまだたくさんありますし、孵化した子たちは手出来るだけ早くまず体を作る体制に持って行ってあげなければなりませんし、またある程度大きくなっている子たちもたくさんいますので、これも最低限水を換えてあげなければなりません。そんなわけで、新しい卵が来ないはずの昨日1/9ごご訓練も兼ねて散歩に出てみました。結論から言うとやはり少し距離が長くなると、とても疲れますし足やその付け根が痛くなる最悪の状態。釣り堀のレストハウスに立ち寄りコーヒーなどをいただいたりして休んだのですが。ここのところ、毎年のように酒匂川では、川底を低くする工事が行われていて、どうやら鳥さんたちには嫌われたようですね。幸いにも酒匂川でカワセミさんのカットは取れましたし、釣り堀では頭の上を通過しクラブハウスのテラスの下に入っていったカワセミさんも見られました。写真00001 posted by (C)たそがれの写真家写真00004 一羽増えました posted by (C)たそがれの写真家写真00008 posted by (C)たそがれの写真家写真00015 キンクロハジロ posted by (C)たそがれの写真家写真00019 いましたよ posted by (C)たそがれの写真家写真00030 警戒しています posted by (C)たそがれの写真家写真00032 アオサギ posted by (C)たそがれの写真家写真00037 posted by (C)たそがれの写真家写真00041 シラサギ posted by (C)たそがれの写真家写真00050 アオサギ posted by (C)たそがれの写真家写真00053 釣り堀のクラブハウス posted by (C)たそがれの写真家このテラスの下に入っていきました。彼らは水辺の土の土手に穴をあけて巣を作るんです。写真00055 posted by (C)たそがれの写真家写真00060 一応鳥の仲間 posted by (C)たそがれの写真家写真00065 posted by (C)たそがれの写真家写真00072 コガモのカップル posted by (C)たそがれの写真家写真00076 オオバン posted by (C)たそがれの写真家写真00085 モズ posted by (C)たそがれの写真家写真00090 二宮金次郎お手植えと言われる松並木 posted by (C)たそがれの写真家写真00093 また隠れています posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月11日
コメント(8)

2018年のラストフライトは、熊本ー羽田2018年に何回飛んだかな。今年は諸般の事情でフライト回数を極端に減らすので、ほんとに特定路線ばかり使うようになるみたい。今年は、JALシティ広島を使って、蒲刈諸島へも行ってみたかったけど。御多分に漏れず、このホテルもJALブランドから脱退。とりあえず休業とありましたが、どこかのブランドで再開するんでしょうね。一応これでもONE HARMONYの会員になっていて、昨年も年間30泊は達成しているので、空いていればアップグレードしてもらえるのですが、そもそもそのホテル自身が無いとね。よほどオークラグループの締め付けがひどいのでしょうか、松山・オクマ・石垣・などと次々にまるで年寄りの歯のように抜けていきましたけど。申し訳ないけどJALのホテルだから使ってきましたが、こちらもコストを意識しないとまずいんでね。要は休暇村を活用して、出来るだけホテルは使わなければいいんだけど。今回のUPは、私が間違えてJPEGで撮っていなかったので、パソコンに読み取らせることから難儀して、またこうしてupするためにJPEGに変換しないと行けなくて、作業がはかどらないこともあり、まずは阿蘇上空からの絵でまとめてみました。IMGP9967 くじゅうの山々 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9971 テクノパーク posted by (C)たそがれの写真家IMGP9974 再春館製薬 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9977 熊本空港と益城町 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9980 R57号他崩落現場 posted by (C)たそがれの写真家矢印が山体崩壊の現場IMGP9986 草千里 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9988 中岳火口 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9996 子持山 posted by (C)たそがれの写真家
2019年01月10日
コメント(2)

言いたいこと言っているとお思いでしょうが、年取るとどうしても美味しいものを食べたいと言う欲求にかられるものなんですよ。それに今の懐具合では、(当座貸し越しの限度近くまで累積赤字)美味しいものなんて夢のまた夢の世界。そんな最後のエセグルメもどきは、まず最後のフライトで行ったくじゅう高原のレゾネイトクラブくじゅうの夕食。ホテルも心得たもので、二泊を和食とフレンチにするだろうと確認の電話をしてくれたのですが、今回は二食とも同じメニューでもいいから和食でとお願いしました。IMGP9926 用意されていたもの posted by (C)たそがれの写真家このメニューだったと思ったがな 食前酒 かぼす酒 先付 冠地鶏のマリネとサラダ 焼芋豆腐 八寸 イワシ新生姜煮 間八南蛮漬 カニ共寄せ 椎茸有馬煮 蕪甘酢漬 柿チーズ鳴門巻 なた豆の花 造里 カボス鰤 鯛 鮪 煮物 和心の豚角煮 台物 豊後牛しゃぶしゃぶ 蒸物 フォアグラ茶碗蒸し 焼物 鮑朴葉焼き 食事 季節の釜飯・・・4種類から選べる、私は「鯛釜めし」 香物 盛合わせ 留椀 赤出汁 水菓子 栗のムース 旬果*恥ずかしながらHPを見て、今分かったのですが和会席にも3ランクあり、これがスタンダードのクラスでしたね。でもとても丁寧な作りになっていて、とてもおいしかったですよ。特に赤だしが「桜みそ」とかいう地元の味噌だそうで、得も言われぬおいしさでした。IMGP9931 釜めし posted by (C)たそがれの写真家IMGP9933 (2) posted by (C)たそがれの写真家IMGP9935 (2) posted by (C)たそがれの写真家IMGP9940 (2) posted by (C)たそがれの写真家二日目夜はカニカマでこれがまた美味しいそして開けて二日目、豊後高田のメダカ屋さんに行こうと思い、まずは佐伯港に。佐伯と言えば、寿司の街として一名を上げているところですが、休みの店もある日だったので、IMGP9952 (2) posted by (C)たそがれの写真家私の注文したのは「ほのか御前」ほのか御膳 2,160円(税込)豊後水道のほのかな”潮の香”を感じて下さい PickUp緋扇貝(ひおうぎがい)のガーリック焼き、 鯵開き唐揚げ、 御造り、 季節の煮物、 茶碗蒸し、 御飯、 味噌汁、 香物IMGP9958 和食レストラン〇海の外観 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9961 海の市場 posted by (C)たそがれの写真家ここは海産物の小売店・加工品が多いように感じたけどIMGP9964 テントは野菜など、奥の建物は総菜 posted by (C)たそがれの写真家ここで売っているお寿司は、いろいろなバラエティがあり市内のお寿司屋さんが創っているようです。ネタが大きくてたべでがありそう。しかもこの二階で食べれるのでとてもリーズナブル
2019年01月09日
コメント(2)

昨日のアクセス記録を見ていたら、この体験ツアーが一番上にありました。とても懐かしく若干補足して再掲載をさせていただこうと思います。早いもので、私が最高参加回数のはずのJAL旬感旅行もついに私のパソコンでも変換できなくなりました。そもそも私があちこちと飛び始めたのは、このツアーがあったからで、当時は若干資金的にも余裕があったので、まず届いたツアーカタログで選んだプランで予定を作り、空いているところに自分で行きたいプランを入れたものです。当時のメンバーも散り散りに分散させられ、今では何人会社に残っているのか、このような企画はあの人しかできないんですけどね。プランで残っているのは唯一「アイランドホッピング」ですが、これもJAC(日本エアーコミューターの皆さんの強い熱意があってのもの)さんのおかげで、名前からも旬感旅行は消えてしまいましたね。 体験ツアー(冬の美瑛探検ツアー:JAL旬感旅行・美瑛観光協会)は二日目(2/21)三つの班に分かれて、交代で体験する。 メニューは、 1.四季彩の丘にて、雪上車やスノーモビルに乗る。 2.美瑛の丘のオーベルジュ・ペンションめぐり。 3.ビルケの森の除雪ステーションで除雪車の体験をする。 というものでしたが、折りからの大雪で仕事が優先と、除雪車がすべて出払ったため、 美瑛町民スキー場にて圧雪車の体験に変更されました。 私が最初に体験したのは、その圧雪車と言うわけです。もともと人間を乗せる機械では ありませんが、万一の場合に備え二台あるうちの一台に荷台が付いていて、これに乗って 圧雪の作業を経験しようと言うわけです。美瑛駅前商店街 この街並みは、すべてのうちが三角屋根で統一されていること。美瑛に移った年数が何時 かを表示していること、電線が無いことなど統一された町なみです。ここでは、CMの 撮影が良く行われており、ブリジストンのスタッドレスタイヤのものなどご記憶もあるか と思います。JR美瑛駅 富良野線の美瑛駅です。石で作られた駅舎は珍しいものです。今の時期は閑散としていま すが、夏場はノロッコ号などの観光客で混雑いたします。圧雪車 これでスキー場の新雪を固めていくのですが、もともと人間が乗るものでは無いので、 左側のキャタピラーの上に足を乗せ、一か所開けられた柵の隙間からもぐりこむのです。スキー場の一番高い所から見た美瑛町市街北西の丘方面 左側の展望台は、記憶にある方も多いと思います。ケンとメリーの木からすぐの展望台 ですね。パノラマロード方面 分かりやすく書けば、拓真館の方向です。残念ながら大雪の山々は見えませんでした。スキー場の急傾斜を下る この下り坂が、皆さんには好評でした。ジェットコースターよりも面白いとの声もあり ました。こんな角度で下がっている 斜面の角度が、斜めになった雪で確認できると思います。自分の手で、柵につかまるしか 体を保持する手段はありません。氷が流れている美瑛川二周目の頂上で 皆さんの要望で、一周だけの所、さらに一周してくださることになり、頂上で役場の職員 さんが撮影してくれました。この坂を下ります *いよいよ私も60路、昨日はいろいろなメールをいただきました。その中でも一番感動 ものは、ホームページの中の私のページに を表示していただいたJALのものでした。 これからも、心のこもったサービスと安全第一の姿勢を貫いてほしいと願っています。 これから、瀬戸内海の朝鮮通信使の足跡を見に行ってきます。どうやら雨は上がりそう ですが、雲のゾラのようですからひと眠りさせていただきましょうか。
2019年01月07日
コメント(4)

と言っても、最終目的地はくじゅう高原のレゾネイトクラブくじゅう。戸建て寄棟ハウスのように、それぞれの部屋が二部屋づつつながって、さらにその集合体からなるとても変わったホテルです。室内は今の部分と寝室の部分に分かれていて、その境目は段差があり、長いテーブルが創られています。ここは、オーベルジュ的な施設でフレンチと和食を選択でき、今までは交互にお願いしていましたが、今回は二泊とも和食にしました。その心はここの釜めしが五種類用意されていて、そのほかに⁂百円プラスすればカニ釜めしにできるので、二泊目はカニカマにしたんです。お魚は豊後水道から運ばれる新鮮なもので、シェフには申し訳ないけど私は和食の方が好きですね。で大分県くじゅう(今は竹田市)なので、大分空港から行くんだろうとなりますが、高速で来ても大分空港からは3時間以上、ところが今は57号線が地震の後通れないため、二重峠という外輪山を登って降りてと遠回りが必要なのですが、それでも一般道で2時間とちょっと。山並みハイウェーを使えば、もっと早いようですが57号の方が走りやすいので。という次第で熊本空港がラストフライトに。3月と9-10月に坐骨神経痛からくるとても痛い足痛に悩まされ、毎日リハビリに(先生は往診に行こうかと言ってくださいましたけど、片付けられないので治療用のベットも置けない)。2019年は資金的に、いままでのペースを少なくとも1/4にしないと、不渡りを出してしまうので何とか今年のダイヤモンドだけは維持しようと、9月に1泊16レグ・12月に1泊8レグを入れてようやく130レグ、120のダイヤモンドのステータス資格は維持しましたが。IMGP9653 熊本へはこのシップで posted by (C)たそがれの写真家昨夜の鹿児島最終便から、機材変更があってこの飛行機はビジネスとエコノミーで構成されるインター機。早い話が国際線用の機材。767の退役が近くなるとたまに国内線で使われることがある。IMGP9666 伊豆大島 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9668 真鶴半島 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9671 我が団地 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9679 伊豆の島々 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9686 さていくつあるか? 宝永火口 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9695 この穴が富士山頂 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9704 大井川・長島ダム posted by (C)たそがれの写真家IMGP9710 大阪伊丹空港 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9714 ポートアイランドと神戸空港 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9723 関西空港 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9726 明石海峡大橋 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9731 小豆島の西側 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9738 鳴門大橋 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9744 祖谷渓に雲海 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9748 小豆島の一部 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9763 瀬戸大橋 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9766 高知市 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9768 石鎚山 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9771 足摺岬 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9782 松山城 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9787 内子 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9797 大洲 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9839 佐多岬 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9843 豊後水道 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9846 佐伯湾 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9865 霧島連山 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9867 子持山 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9871 阿蘇外輪山・波野上空 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9877 阿蘇中岳 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9884 阿蘇・米塚 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9886 草千里 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9902 建設中のr57号う回路 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9908 南阿蘇 posted by (C)たそがれの写真家IMGP9916 熊本空港 posted by (C)たそがれの写真家JALフライオンプログラム2019年実績0回(うちJALグループ便0回)0 FLY ONポイント(うちJALグループ便 0 FLY ONポイント)2018年実績130回(うちJALグループ便130回)98,720 FLY ONポイント(うちJALグループ便 98,720 FLY ONポイント)生涯フライト記録生涯マイル713,593マイル(国内線 713,593 マイル 国際線 0 マイル)生涯搭乗回数1,670回(国内線 1,670 回 国際線 0 回)※生涯マイル、搭乗回数はJALグループ便ご利用時の実績で、生涯マイルは搭乗日時点の区間マイルとなります。この生涯マイルは地球約 28.7周、月まで約 1.5往復、総搭乗時間は約 1902.9時間に相当します。※上記は概算値に基づいて計算しております。*お詫び 我が家のプリンターも3日から一生懸命頑張って印刷してくれていましたが、ついに廃液インクが満タンとなってしまい、使用できなくなりました。お待ちいただいている皆さんには大変申し訳ありませんが、メーカーへ修理依頼をしております。最近の機種の中には、所有者がタンクの交換をできるものもあるようですが、私の機種は6食を使いプリントするプロ用に準ずるものなので、ここは待つしかありません。なにとぞ事情勘案の上ご了承願います。
2019年01月04日
コメント(4)

福岡からは、サーブであることを徳島の係員に確認していたので、久しぶりのサーブで。もっとも前回の1泊16レグの時にも乗って入るんですが。サーブは来年退役みたいで、担当するのはベテランのcaさんみたいで、記録を見たのか早速あいさつに来てくれ(昔はjalでもよくあったけど、あんたなんかどうでもいいわさ になったかな)キャンディーまでいただきました。よく機内で千社札を要求されたりされる人たちもいますが、私は全く興味もないしそんな行為はcaさんと話すきっかけにはなるけど、その札はどうするんだろうね。私も切手とかテレカなどを集めたこともありますが、数百枚あるテレカもう使えないものね。飛んだ横道にそれてしまいました。最近の飛行機は機内のバケージスペースも広くなったし、座席周りの空間も広くなって、とても気持ちよくフライトできますが、サーブのあの子気味良い音も良いですよね。おまけにaの席は一人掛けですし。そんな8aの座席からのスナップを。写真00221 鹿児島行きはバスで posted by (C)たそがれの写真家写真00227 それにしてもすごい雲だね posted by (C)たそがれの写真家写真00231 このサーブで鹿児島へ posted by (C)たそがれの写真家写真00235 福岡空港はいつも渋滞 posted by (C)たそがれの写真家ターミナルビルは改修中ですが、相変わらず滑走路一本で反対側にも国際線ターミナルや自衛隊の基地もあり土地が極端に狭く、このように出発する機、到着する機が一本の誘導路に並ぶため、遅れた飛行機があるといつまでも渋滞が解消されない。写真00239 離陸する国産のc-2輸送機 posted by (C)たそがれの写真家前のc-1は、周辺国に慮って速度や航続距離を抑えたため、国際援助などにも使えなかった。これは民間機と同じ高度を同じスピードで飛べるため有効性が大幅に改善された。写真00249 サーブの機内 posted by (C)たそがれの写真家36人乗りですから狭いのは当たり前。でも以外に落ち着くものですよ。写真00252 太宰府跡 posted by (C)たそがれの写真家写真00258 福岡国立博物館と太宰府天満宮 posted by (C)たそがれの写真家写真00269 小型プロペラ機でも雲の上です。 posted by (C)たそがれの写真家エンジンは、タービンジェットでその力でプロペラを回しています。写真00273 熊本の工業団地 posted by (C)たそがれの写真家写真00281 鹿児島空港 posted by (C)たそがれの写真家写真00285 沼田小島・弁天島・沖小島 posted by (C)たそがれの写真家写真00289 錦江湾のブリ養殖 posted by (C)たそがれの写真家写真00310 桜島 posted by (C)たそがれの写真家写真00315 退役進行中のボンバルディアq400 posted by (C)たそがれの写真家写真00320 霧島連山 posted by (C)たそがれの写真家写真00327 jacの新型機 posted by (C)たそがれの写真家写真00331 posted by (C)たそがれの写真家写真00333 搭乗はバリアフリーのステップで posted by (C)たそがれの写真家写真00341 イルカちゃん人間ドック posted by (C)たそがれの写真家天草航空は一機の会社なので、定期検査の時はjacの素材が代役を務めます。お待たせしています、今年の年賀状ですが、今プリンターがフウフウ言っています。早ければ明日には発送できるかと思いますが、しばらくお待ちください。ちなみに毎年添付している挨拶状は、都合で廃止いたします。
2019年01月03日
コメント(0)

9-10月、坐骨神経痛で足が痛くて歩くのもままならず、いままで予約したぷらんをほぼキャンセル。休暇村のキャンセルだけでも3件あったので、キャンセル料を振り込んだり。11月になって痛みをこらえながら旅に出るようにしたのですが、詰め込んでも12月末までにギリギリ120フライオンできるかどうかという瀬戸際。資金的な限界でもあり、来年は資格だけはあっても、飛ばない覚悟で12月に1泊二日8レグのアイランドホッピングを予約したのです。なんと羽田-徳島-福岡-鹿児島-屋久島の一日目と屋久島-鹿児島-奄美大島-那覇-羽田の二日目。屋久島のホテルに泊まったのですが、バスで10分との案内だけ。JALってこんなにもお客様に親切な会社だっけと思いながら、とにかく来たバスの運転手に聞いたら行きますと言うので、乗せてもらい当然スイカは使えないので、現金を払い降りたものの、バス停の周りはてもホテルがあるような雰囲気ではなく。たまたま見つけた部落の案内板にホテルの名があったので、歩いていく。こんな場所だから当然一泊二食だろう、またはホテルの夕食を頼めるだろうと思ったら、朝食しかついていません。食事は予約いただいていますとの返事。いまさら空港へは帰れないし、食べるものは無いのとお聞きしたら、では会席になりますがと提案されお願いしましたが、今までのツアーではこんなことは無かったぜ。幸い島のおいしい料理を食べさせていただけたからいいようなものの、JALのブランドはどこかに行ってしまったよね。だからJALそのものとでもいえるオクマビーチリゾートも逃げちゃったんだね。そういえば昨年は多くのホテルがJALから逃げたっけ。それほどオークラは締め付けが厳しいのかな。そんなフライトの旅、まずは福岡まで。写真00018 アクアライン posted by (C)たそがれの写真家写真00026 横浜と富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00041 我が家 posted by (C)たそがれの写真家写真00053 南アルプスと富士 posted by (C)たそがれの写真家写真00060 posted by (C)たそがれの写真家写真00064 posted by (C)たそがれの写真家写真00074 posted by (C)たそがれの写真家写真00085 鳴門大橋 posted by (C)たそがれの写真家いっきょに飛んだのは、見えなかったこともあるけどなにぶんにも朝が早く眠かったんだな。写真00091 待合室で posted by (C)たそがれの写真家サーブとして予約していたので、後ろの席だったのがなんとエンブラエルに代わっているではありませんか。座席の変更を即してもらいましたよ。やはり変だね。写真00093 福岡行のエンブラエル posted by (C)たそがれの写真家36人乗りのサーブのお客さんを、76人乗りのエンブラエルですから、結果として二つの座席に一名で飛びました。写真00099 羽田から乗ってきたb6 posted by (C)たそがれの写真家写真00105 吉野川 posted by (C)たそがれの写真家写真00109 眉山 posted by (C)たそがれの写真家写真00113 小松島からのフェリー posted by (C)たそがれの写真家写真00126 青色ダイオードを作ったところ posted by (C)たそがれの写真家写真00144 この辺だと思ったけど posted by (C)たそがれの写真家写真00163 瀬戸大橋 posted by (C)たそがれの写真家写真00185 唐津あたりの海 posted by (C)たそがれの写真家写真00189 志賀島 posted by (C)たそがれの写真家写真00196 海の中道 posted by (C)たそがれの写真家写真00201 外国客船が posted by (C)たそがれの写真家写真00205 こっちにも posted by (C)たそがれの写真家写真00209 出雲行きのATN-600 posted by (C)たそがれの写真家丹波空港の旅客数を確保するため、丹波地方の自治体が出資して買った飛行機で、これをjacに貸して一日二便を確保。空いてる時間にjacの路線を
2019年01月01日
コメント(4)
全18件 (18件中 1-18件目)
1

![]()
![]()