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えーっと、何時もの如く後付で書いておりますが・・・・前回の稽古日と同じく1月2日に書いておりますです(汗えと、人数少なかったです基本、補強(拳立て30回)、シャドウシャドウは新しい試みを中心にやってみた「下段回しからのワンツーからまた下段回しの左右連打」「下段回しからワンツー、そして下段回しから膝蹴り」のバリエーションちょっと悟ったんです自分の得意なところを磨こうっていえ、ほかも練習しますよでもね、まず自分で得意だなって思うところから発展させていこうと考えたんです特に自分は体の切れが悪いんで蹴った後の足の返しが悪いと言うか遅いんです(奇しくもA葉さんに今日指摘された・・・)で、ソコから治して次へいこうと考えたんですそれから、スタミナ的にきつくなって来た後半に最後まで蹴れるのが「下段」だったと・・・ま、それ以上に下段があんまり「膝」に負担が掛かりにくそうだったと言うことなんですが・・・でまあ、シャドウでは重点的に練習しましたミットは体験者さん(正式申込予定者さん)と中段下段を中心に練習組手ではO曽さんと当った時に綺麗に右膝が決まってしまい大変申し訳ないことをしました。O曽さんとは今日「パンチのみ」と「全部有り」の2回当たりましたが、O曽さんは非常に体が柔らかく上段の回し前・後がびゅんびゅん飛んできて非常にアグレッシブな組手になります本来は自分の非常に苦手なタイプなのですしかし、なぜか自分的にはO曽さんとの組手は「噛み合う」ので非常にやりやすいと言うか、楽しいです最後にK谷支部長に当ったのですが体力が限界に来てるところにK谷支部長との組手は非常ーーーーーにきついっすタッパもあるし、それ以上に圧力が凄い!連打されると逃げられない!もちろん自分如きなんざ回らせてももらえない・・・orzもう、最後は残った体力使って「膝蹴り(カッコだけ(笑)」で押し込んでいきました・・・つーか、お情けで押し込まれて貰ってすんません(泣もっと、精進します・・・・(大汗ということで、苦しくも楽しい今年最後の稽古は終わったのでした押忍
2005/12/26
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夜(昼)勤の合間を縫ってのトレ拳立て50×1回40×1回30×1回腕立て40×2回腹筋50×3回(腰痛で断念)背筋50×2回(腰痛で断念)スクワット(膝痛で断念)ワイヤープルで大胸筋上部を使ったアームカール15kg×30×5回ワイヤープルで後背筋、三角筋を使ったバタフライ15kg×20×5回サンドバック2分×5回
2005/12/23
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・・・・は、中止でした家で自主稽古基本立ち、構え、突き・蹴り・受け補強スクワット30回腕立て10回×2回腹筋20回背筋20回
2005/12/21
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えーっと、何時もの如く後付で書いておりますが・・・・今日は1月2日です(汗と、いうことは・・・・詳細は憶えておりませんでも、審査後初の稽古で初めて青帯を締めていきました・・・・が、非常に・・・・くすぐったいと言うか照れくさかったでも、なんか気合入った(単純である)押忍
2005/12/19
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親父同様、息子たちも二人も始めての「昇級審査」に挑みました自分は会社からギリギリの時間だったので家内に準備して連れて来てもらいました実のところrenは「道場での稽古出席数」が審査基準に足りていませんでしたしかし、自宅での稽古と基本や形が身に付いているかが「特例事項」に当てはまり、審査を受ける事が出来る事になりました(K支部長、Sさんほか皆さんのお骨折りのお陰です♪)しかし、胴着は間に合わずジャージで審査です今回の少年部受審者は3人うちのichiiとren、それに道場では一年ほど先輩のsyusuke(幼稚園児)ichiiは9級、renは10級に合格出来ればいいなぁ・・・と親としては勝手に期待していますと言うことでまずは「基本稽古」少年部指導者のSさんの号令の元に進みますいつもと場所がが違うせいか(少年と一般は稽古の会場が違います)いまいち緊張して声があまり出ていないT先生にも指導されていましたでも、稽古そのものは「移動」も含めていい感じです「基本」が終わって小休し、「形」の審査、「太極I」です二人とも「決めの気合」も大きな声だし、最後の「残心」はrenには教えたつもりが無かったのにいつの間にか、ちゃんとやっていましたT先生から「突きの高さ」がちょっと高いと指導されそれを踏まえてもう一回はじめから・・・突きはこれからも、ことある毎に「修正」して行かなきゃならないでしょう最後は「組手審査」ちびすけ二人は「押し相撲」です顔を真っ赤にして一進一退で終了で、ichiiは他の子供が来ていないのでOさん相手に組手実のところ、親馬鹿かもしれませんが自分としてはichiiの組手は日数の割りに「なかなか」だと思っていますichiiの「突き」は拳の握りが甘いのと、腕の振りが下手なので今一歩と言うかぜんぜんだと思うのですが、回し蹴りはちょっといいモノを持っていると思ってます数発づつの蹴りから突き、そして更に蹴りへのコンビネーションとなると威力もあるし、突きだけのときよりも身体が振れて良い突きを出しますところが今日は緊張しているのか躊躇して単発の攻撃ですOさんや周りに煽られて少しずつ手数は出るようになってきましたがてんでバラバラの攻撃です自分は最後まで黙って見ていようと思ったのですが、つい、気付いたら「おらっ!ガンガンいけっっ!!」と叫んでました・・・と、聞こえたのか(聞こえるって(笑)バンバンバンと連打し始めたところで終了まあ、こんなところでしょう審査結果の発表ですT先生に一人づつ呼ばれてひとりひとりに一言づつ声を掛けてもらい、認定書と帯が授与されますT先生「はい、頑張りました」ichii 9級(うんうん)T先生「家でお父さんに習っていたの?ちゃんと出来ていました」ren 9級(え~~~~!!)びっくりですほんとに思わず小さく「えっ?!」って声出しちゃいましたもうね、renはにこにこですずーっと帯び持ったまんまでした(ichiiはすこーし、面白くなさげ)審査後の懇親会の席でT先生がわざわざ自分の隣に来てくださってお話してくださいました「ichiiはね、きちんと出来ていたし、まぁ“ちゃんと9級”でね、renはちょっと迷ったんだけど形も順番どおり出来ていたし幼稚園児にしては集中して出来ていたしね、“これからも頑張りましょう”って意味も込めての“9級”」有難う御座います、T先生ichiiは追い付かれないように、renは置いてかれないように頑張れ
2005/12/17
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さて続きの「その2」です基本稽古から数分のインターバルを置いて「組手審査」自分の順番は2番目お相手は体格も年齢も同じ位のK嶋さん「Over the 40'」の組手対戦となった(制限時間40秒)この方、自分と数日違いで入会した新子帯だけれど経験者らしく、とにかく組手が巧いとはいえ「相手が誰でも思いっきりいこう」と思っていたので、「始め!」の号令と共に予定通り、気合一発!中段前蹴りから中段回し蹴り・・・上段は体力的に足が上がらないと思っていたので端から捨てていた前半体力が尽きるまでとにかく蹴りまくろうと思っていた中盤、「ガードを上げて!」の声が掛かってたええ、本人もね、判ってるんですよでもね、腕が上がらんのですよ。既に・・・ガード上げている事さえ辛い40秒侮る無かれ残り10秒で、怠惰に慣れた身体はガス欠状態遂に足が上がらなくなった時点で、あとは「突き」まくる・・・とにかく体力の続く限り突いた・・・・が、「止め」の号令が掛かる前から腕ももう振れなくなっていた酸素足りてません(泣身体中「乳酸」溜まり捲くりです(汗審査を受ける方が多かったので、全員の組手が終了するまでに結構休めたけれど、体力は回復しないわ、案の定身体が冷えてきたわで・・・形審査で膝が動かなくなっては大変と、少し動く「形審査」の号令が掛かり、帯色の若い順に整列「太極I」からスタート(上級帯の方たちはサイファー~撃砕へと移行)・・・痛みはかなり抑えられていたけれど如何せん、予想通り膝に力が入らない2ヶ所ほどで体を切った後ふらついて抑えきれない腰も考えているところまで落とせなかったベストコンディションで審査を受けられなかったのが悔しかった判ってるんですよそこまで突きつめなくても合格ラインに入るだろう事も(先生ごめんなさい)況してや常にベストコンディションなんてありえないこともでも自分はこの後、確実に2年間は「昇級審査」を受けられないであろう事がハッキリしているから殊更悔しかった。空手は昇級審査のためにやっているんじゃないって自分自身では思っているし、道場にこれなくても稽古やトレーニングは何処でも、一人でも出来るって思ってる。そして、これからそうするつもりでいる・・・でもね、どうせ受けるんなら、そして暫く受けられないのならやっぱり「自己」のベストを出しきりたかった・・・審査結果の発表初めての色帯いただきました青帯(8級)やっぱ、嬉しかったご指導いただいた諸先輩方のおかげです有難う御座いました押忍*****************************************************************遂に!!我が道場の「K谷支部長代理」が「K谷支部長」となりました(やったー、おめでとうございます!!)でもT先生、事情が許す限りチョコチョコ来てくださいね
2005/12/17
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ずーっと忙しくてバタバタしておりましたが、何だかんだと時が過ぎ、年末の昇級審査会です。少年部が17:00から一般部が18:00からの予定になっていますここ2週間の業務はぎゅーぎゅー詰めに詰めて調整しまくり、この日早く帰ることに成功。会場には「少年部審査」の時間に何とか間に合った。しかし、こういう日に限って「記録的大雪」「先生」の乗った飛行機遅れてます(笑(我が支部の支部長先生は、実は現在宮城県在住)少年部の審査には我が家のボンズ2人が出ました。その辺の詳細は「息子の空手日記」で・・・。仕事がドツボに嵌って、ここ2週間で1~2回しか稽古に出られず、それ以前もポツポツしか稽古に出られなかった・・・orzカラダの方は痛めた膝が悪化の一途で「年には勝てんか~」と医者嫌いも観念し精密検査医者に「治らん」といわれ、「17日、一日持てばいいから何とかしてくれ」と拝み倒して鎮痛剤(錠剤と座薬)を処方してもらう。体力的にも技術的にもほとんど不安要素しか無くなった・・・(沈なんてここまでの細かい経緯はその内に書ければ書こうかなんて思ったりするけど・・・どうなんだろう>自分ともかくもグダグダ言っていてもしょうがないんで・・・まずは会社を出る前に錠剤の鎮痛薬を飲み、会場に着いてからトイレで座薬を入れたこれで「膝痛」はOKの筈最後まで持ってくれよ→ポンコツ膝少年部審査が滞り無く終了し、「押せ押せ状態」なのを考慮して即、一般部の審査突入(薬、早めに入れといて良かった)まずは行き成り「体力審査」(帯色や年齢によって回数が違います)*スクワット 50回200回は「楽勝」の予定だったけれどここ1ヶ月の稽古の甘さを考慮して規定数でやめる*拳立て 20回35回くらいまでやってみた(後に後悔)まあ、一部を除いて受審者ほとんど問題なし次は「基本稽古」中級帯の方たち数名が順繰りに「進行」を命ぜられる要所要所で先生の注意やアドバイスを受ける自分的には数箇所で自分を見本(実験台?)として解説くださったのが「子供みたい」だとは思うけれど、そんなんがなんかうれしい(笑気合バキバキで基本が終わった時には稽古不足の影響が・・・たった数週間の「穴」と侮る無かれスタミナがまるっきり無くなっている一応、ココ1週間ほどは何とか時間を作って自宅等で追い込んでみたけれど、「付け焼刃」当然足りているわけなし息が上がってこの後の組手審査が怖い大丈夫か俺!!(「その2」に続く)
2005/12/17
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明日は審査日何とか明日普通に帰れるように(笑)スケジュールをつめて仕事をこなしたせいで今日も間に合わなかったでも、この数週間この日一日の為に頑張ったせいでどうにか早めに上がらせてもらえそうでよかった道場に着いたのは後30分で終わると言う21:30明日の審査の件でアナウンスがあったら困るので稽古が出来なくても道場に寄った丁度移動稽古が終わるところで、みんなで合わせて「型」が始まるところだった道着もなかったし見学していたらK谷支部長代理から「ichigekiさんも入ったら?最後だし」とお誘いを受けた実は痛む足を温存しておきたいと言う気持ちもあったけれどみんなで合わせられるチャンスはこれで最後だし上着を脱いで参加することにした型はごく基礎的な「太極I」だけれどどんな型よりも下半身、特に膝に負担が掛かる案の定・・・いや、それ以上に膝が痛いそれも、痛めているせいと稽古不足で身体を後方に切った時に膝頭が安定せずにふらついてしまう2回やってみたけれど結果は同じそれにかなり痛みが出てきたもうここまできたら対処法はない根性かけるしかないよね
2005/12/16
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今日は平日の指定休の日だったので思い切って病院へ行ってきました実は以前から調子の悪かった「左ひざ」がここ2週間ほどデスクに座ってただ曲げている事さえ辛いくらい痛んでいたのです半日かけ、「レントゲン」やらいろいろ受けて出た答えが「スポーツ膝」・・・完全治癒の方法はないとのこと orz内視鏡手術と言う方法が有るが「治る確率は低いよー」だって・・・一日だけ(昇級審査の日)持ってくれれば良いと頼み込んで膝に注射を打ってもらい、「飲み薬」と「座薬」の鎮痛剤を出してもらった「これが効かなくなったら絶対安静だから」ってかまいったな
2005/12/12
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し・・・仕事が忙しくて少年部の稽古に間に合わない代わりに嫁に送ってもらう仕事は8時前に終わったけれどなんか最近からだの調子が悪い~と言う事で道場よらずにまっすぐ帰宅どうなってんだいったい?昇級審査まで後10日しかない・・・気合たんねーぞしゃきっとせーよ、オレ
2005/12/07
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