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--------------------------------------------------------------------◆ゲームの解説-------------------------------------------------------------------- 今回あつかったのは、「他己紹介ゲーム」。★ルール 「自分のことを自己紹介するのではなく、自分のことをほかの人に紹介してもらいましょう。」というものでした。 さて、結果はいかがだったでしょうか?★★ 他己紹介なんてはじめてやったという方も多かったかもしれませんね。さて、他己紹介をやってみた立場と、やってもらった立場でみなさんどのようにお感じになられたでしょうか?<他己紹介をやってみた立場> 相手のことを見て、紹介するって難しいでしょう。そうなんです、この人はこんな人なんですって紹介することってすっごーく難しいのです。うまく紹介するためには、 ・その人を良く観察する ・いいところを探そうと努力する ・これらをやり続けることが大切なんです。特に、この人をアピールしたいと思っているなら、一生懸命にやり続けなければ見えてこないんですね。つまり、相手のことを知ろうという意識を持ち続けることが重要ということです。 このとき、忘れてはいけないポイントがあります。それは、今時分が知っていることや、「先入観」は脇に置いておくということ。一旦キャンパスを真っ白にして、気付いたことを絵にしていくというイメージを持つといいかもしれません。先入観というのは感情であり、事実ではありません。このことを意識してやって見られると新たな発見があると思いますよ。<他己紹介をやってもらう立場> 他己紹介をやってもらった方は、体験されたと思いますが、なんかこう、こそばゆい感覚があるかと思います。なんか照れくさいですよね。 それと、「えっ?そんなの違うよ。それは本当の自分とは違うよ。間違い間違い。」という感想をもたれた方もいらっしゃったのではないでしょうか。自分の知っている自分と違う自分を紹介された。これって他己紹介をしてもらうときに良く起こるんです。 しかーし、少なくとも紹介してくれてる方からは、そう見えているのです。そういうことも受け入れてください。「ふーん。そんな風に見えているんだ」とか、「へー。こんな自分もいるんだ」と受け止めてください。受け入れるということも大切ですよ。★★★ 他己紹介をやる意義としては、やる立場、やってもらう立場それぞれに異なる意義があるというのを認識していただけたかと思います。この、「他己紹介」あまり知らない相手同士でやると効果が上がりますよ。 もともと、キャンパスが真っ白ですからやりやすいと思います。ぜひやってみてください。
2004年05月28日
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--------------------------------------------------------------------◆1.本日のゲーム --------------------------------------------------------------------┏035━━━━━━━━━━━━━┓┃ 他己紹介ゲーム ┃┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛★ルール 自分のことを自己紹介するのではなく、自分のことをほかの人に紹介してもらいましょう。★★ 自分のことを自分で紹介するのは「自己紹介」。自分のことをほかの人に紹介してもらう、あるいは自分がほかの人のことを紹介することを「他己紹介」といいます。 ルールは、簡単。数人で集まる場で、「他己紹介」をしあうだけでOKです。顔見知りや良く知っている間柄でも大丈夫です。部下を、お客様や取引先に紹介するようなシチュエーションなんかでやってみても大丈夫ですよ。仕事中にゲームをやってみるなんてちょっとドキドキかもしれません(笑)★★★ こんな感じです。 「僕の隣りの○○クンは、普段はちょっとおとなしそうに見えるんですが、実は空手の有段者。武道をやっている人はここ一番の集中力があります。彼も例に漏れず、僕がピンチの時に凄い集中力で仕事をこなし、僕は何度も彼に助けられました。とっても頼もしいやつです。」 Let's Try! さて、あなたは相手を紹介してどういう風に感じたでしょうか?また、紹介してもらってどんなことに気付いたでしょうか?
2004年05月25日
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--------------------------------------------------------------------◆ゲームの解説-------------------------------------------------------------------- 今回あつかったのは、「私たちはこう思うゲーム」。★ルール 今回のルールは、「誰か一人相手を決めて、その人の事実を承認し、『私たちはこう思う』とみんながこう思っているということを伝えてみる」というものでした。 さて、結果はいかがだったでしょうか?★★ みなさんは、『あなたのことをみんなこう考えているよ』といわれたら、どんな感じがするでしょうか? ほめられたり、認められる発言だと、とてもいい気持ちになれるのではないでしょうか? 「私たちは、あなたのことをこう思っている」というメッセージを、Weメッセージといいます。 Weメッセージは、YOUメッセージやIメッセージよりももっと影響力が強いのです。 ですから、Weメッセージを投げられると、その人はそのメッセージを否定することができません。★★★ このように、Weメッセージは、とても強いメッセージであるがゆえに、承認には絶大なる効果があります。しかし、私たちは、こう思う(感じる)というメッセージを相手に伝えるのは、シチュエーションが限られてしまうので、使うにはなかなか難しいのです。常に、相手のことを承認しようと待ち構えておく必要があります。Weメッセージはかなり高度なテクニックです。 また、その協力さゆえに、「否定」にこのメッセージを使ってしまうと、相手を奈落の底に突き落とす結果になってしまいますので、十分に気をつけてください。
2004年05月24日
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--------------------------------------------------------------------◆1.本日のゲーム --------------------------------------------------------------------┏033━━━━━━━━━━━━━┓┃ 私たちはこう思うゲーム ┃┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛★ルール 相手への承認を私はでなく「私たちはこう思う」というかたちで表現してみましょう。★★ 今回のゲームも、前回と続いています。今日がはじめての方は、まずバックナンバーをご覧頂き、「称賛ゲーム」、「事実承認ゲーム」、「私はこう思うゲーム」をやってからトライしてくださいね。バックナンバーはコチラ↓http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000126165http://plaza.rakuten.co.jp/improcoach/称賛ゲームでは、 「おっ○○クンおはよう。今日のネクタイ、スーツとマッチしているね。」事実承認ゲームでは、 「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。」そして、「私はこう思う」ゲームでは、「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。その色僕は好きだなー。」という風に伝えました。 今回は、これを、「私たちはこう思う」という言い方に変えて言ってみましょうというのが今回のゲームのルールです。 「おっ○○クンおはよう。今日の青いネクタイ、スーツととてもマッチしてるって、みんな言ってたよー。」 この言い方は、相手の事実を認めかつ、そこにいる(もしくは相手の関係者)全員の総意としての気持ちを表現しています。皆がそう思っている、ということを表現するのです。こういう感じで、やってみましょう。 ポイントは、「みんながそう思っていると言うことをうまく伝える」ということです。 4つの違いわかりますか? さて、これが何を意味しているのかは、解説編を乞うご期待! Let's Try! さあそして、やってみた感想をぜひ書き込んでいただければと思います。 感想はコチラへ → http://plaza.rakuten.co.jp/improcoach/ 書くことにより、自分の考えを整理できるんですよ。ぜひ試してみてください。新しい発見が見つかると思います。----------------------------------------------------------------------◆2.お便りコーナー---------------------------------------------------------------------- メールや掲示板への書き込みの中からご紹介したいと思います。 ★称賛ゲームへのご感想をいただきました。◆ きよごんさんからのおたより私のそばに、ほめ上手の方がいらっしゃいます。その言葉はいつも的確で、その結果相手は、頑張らなくっちゃと思うのでなく思わせるのでもなく、自らがそうなりたいと想うように導かれます「素晴らしい」と「素敵」って言われるように・・・。だから彼の周りはいつも、いい想いが集まり、ことが動いて、暖かいのです。私もまだまだですが・・・近づきたいです。◆◆ きよごんさんありがとうございます。 素晴らしい方が近くにいらっしゃるんですね。近くに、いいお手本があるというのは自分を磨くにはもってこいの環境ですね。 私にも、とても尊敬する方が何人か居るのですが、行き詰ったときや迷ったとき、「あの人ならどうするだろう?」と考えて、行動することがあります。 その相手は知らないと思いますが、ひそかに師匠と慕っています(笑)◆◆◆ 最近、コメントを頂く件数が増えています。ありがたやありがたや。 皆さんからのお便りやコメントが、僕のパワーの源です。 皆さんからのお便りお待ちしています。必ず返事は書きます。どうぞよろしくお願いします。 コメントは、info@bizassist.co.jp まで。
2004年05月18日
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--------------------------------------------------------------------◆ゲームの解説-------------------------------------------------------------------- 今回あつかったのは、「私はこう思うゲーム」。★ルール 今回のルールは、「誰か一人相手を決めて、その人の事実を承認し、『私はこう思う』と自分の感情を入れていってみる」というものでした。 さて、結果はいかがだったでしょうか? 前回のおさらいにもなりますが、相手を承認する場合、相手が「評価されている」と感じると、マイナスの感情が起こってしまい、逆効果になる場合があります。 「あなたは、~だ。」という発言スタイルをYOUメッセージと言っています。これは、知らないうちに、発言者が相手よりなんとなく高いポジションにいるという関係を作り出してしまいます。このことが、先の感情を生み出している源になっているのです。★★ では、そういった感情を避ける方法はないのか? その方法の一つが、「事実だけを承認する」というやり方と、今回やった、「私はこう思う」と伝える方法なのです。 「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。 その色僕は好きだなー。」 この言葉は、事実を承認していますし、自分の感情も述べていますが、決して相手を評価してはいません。★★★ 私は、こう思うと伝えるメッセージのことを、YOUメッセージに対して、「Iメッセージ(私メッセージ)」といいます。Iメッセージは、相手の心にスーッと入り込むのです。心にしみるというか、素直に受け入れることができるのです。 たとえば、 「会議でみんな煮詰まっていたときに言ってくれた君の一言がきっかけに、なって会議が活性化したね。助かったよ。」(上司→部下) 「○○さん、いつも花を絶やさないでいてくれるね。僕は心が和むんだ。」(同僚へ) 「△△課長いつも元気ですね。私まで元気になります。」(部下→上司) など、いろいろと使い道はありますよ。ぜひ活用してみてください。
2004年05月14日
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--------------------------------------------------------------------◆1.本日のゲーム --------------------------------------------------------------------┏031━━━━━━━━━━━━━┓┃ 私はこう思うゲーム ┃┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛★ルール 相手への承認を「私はこう思う」というかたちで言ってみましょう。★★ 今回のゲームは、前回と続いています。今日がはじめての方は、まずバックナンバーをご覧頂き、「称賛ゲーム」「事実承認ゲーム」をやってからトライしてくださいね。バックナンバーはコチラ↓http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000126165http://plaza.rakuten.co.jp/improcoach/称賛ゲームでは、 「おっ○○クンおはよう。今日のネクタイ、スーツとマッチしているね。」事実承認ゲームでは、 「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。」という風に伝えました。 今回は、これを、「私はこう思う」という言い方に変えて言ってみましょうというのが今回のゲームのルールです。 「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。その色僕は好きだなー。」 この言い方は、相手の事実を認めかつ、自分の気持ちを表現しています。自分はこう思うというのを伝えているだけで、相手を評価しているわけではないことに注意指定ください。 こういう感じで、やってみましょう。 ポイントは、「自分の評価を入れないようにする」ということです。 3つの違いわかりますか? さて、これが何を意味しているのかは、解説編を乞うご期待! Let's Try!
2004年05月13日
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--------------------------------------------------------------------◆ゲームの解説-------------------------------------------------------------------- 今回あつかったのは、「事実承認ゲーム」。★ルール 今回のルールは、「誰か一人相手を決めて、その人の事実を承認しよう。」というものでした。 さて、結果はいかがだったでしょうか? 前回のゲームとも関連するのですが、 「人に褒められるのは好きですか?」という質問に対する回答は、 80%の方が「好き」、20%の方が「好きだけど、場合による」という内容でした。20%の人が、条件つきだということです。その理由は、「いきなり褒められても、ちょっとね。何か裏がありそうな気がするの。」といった回答がほとんどでした。 「何か裏がありそう」というのは、相手が本気で褒めていないと感じているからこそ起こる感情であり、それが当人を不安にさせているのです。★★ では、そういった感情はなぜ怒るのでしょうか? その理由は、「発言者が相手を評価しているからです。」 「あなたは、~だ。」と評価することで、「この人本当にそう思っているのかしら?」といった疑念が生まれたり、無意識のうちに、評価されるという行為に拒否反応を示しているということが内面で起こっているのです。 「あなたは、~だ。」という発言スタイルをYOUメッセージと言っています。これは、知らないうちに、発言者が相手よりなんとなく高いポジションにいるという関係を作り出してしまいます。このことが、先の感情を生み出している源になっているのです。★★★ 相手を承認することはとても重要であることは、もう認識していただいていると思いますが、YOUメッセージを連発しすぎると、「何か裏があるのでは?」とか、無意識の拒否反応が起こってしまいます。ですから、むやみにYOUメッセージを連発するのは避けるべきです。 そこで、今回のゲームの登場です。ただ事実だけを承認することで、立場の上下感を解消することが可能になり、相手の言葉を評価ではなく、承認と素直に受け入れることができるようになります。 そうすることで、相手は認められていると感じることができるのです。 これはとても簡単なテクニックですので、ぜひ活用してみてください。
2004年05月11日
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--------------------------------------------------------------------◆1.本日のゲーム --------------------------------------------------------------------┏029━━━━━━━━━━━━━┓┃ 事実承認ゲーム ┃┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛★ルール あなたの身の回りの人誰でも結構です。 その人の事実だけを言いましょう。★★ 前回に続いて、ちょっと抽象的過ぎますね。もっと具体的に説明しましょう。前回の、ゲームでは、相手を褒めましょうということで、例として、 「おっ○○クンおはよう。今日のネクタイ、スーツとマッチしているね。」 「プロジェクトうまく進んでいるようだね。がんばってるね。」 「△△さん髪型変えたね。いい雰囲気だね。」 というのをあげました。しかし、これには、発言者の意見や感情が入っています。これをなくして「事実だけを伝えてみよう」ということです。 たとえば、 「おっ○○クンおはよう。今日のネクタイ、スーツとマッチしているね。」というのは、「あなたのネクタイは、スーツとマッチしている」と評価しています。「私はあなたのファッションを、こう評価する」ということを相手に伝えています。もしかすると、別の人は、似合わないと評価しているかもしれません。だれがどういう感情をもつかということはわからないのです。 今回のゲームでは、これを以下のように変えます。 「おっ○○クンおはよう。今日は青いネクタイだね。」 これならどうでしょう。相手が青いネクタイをしているということ認識していると伝えただけです。ここに個人の感情は入っていません。誰がみても、○○クンのネクタイは青なのです。 こういう感じで、やってみましょう。 ポイントは、自分の感情や評価を入れないで、だだ事実だけを伝えるということです。かんたんでしょ。 さて、これが何を意味しているのかは、解説編を乞うご期待! Let's Try!
2004年05月10日
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--------------------------------------------------------------------◆ゲームの解説-------------------------------------------------------------------- 今回あつかったのは、「称賛ゲーム」。★ルール 今回のルールは、「誰か一人相手を決めて、その人を称賛しよう。結果じゃなくて現状を称賛する。」というものでした。 さて、結果はいかがだったでしょうか? 「いきなり褒めろと言われても・・・」とお困りになられた方がほとんどではなかったかと思います。多分、あなたは、「人を褒めることが得意ですか?」という質問に、「あまり得意ではない」とお答えになられたでしょうから。(笑) 心配しなくてもOKです。ほとんどの方が人を褒めるのを得意としていないのです。今までの私の経験でいくと、98%以上の方が、褒めるのは苦手と回答しています。(セミナーの結果から)★★ では、なぜ人を褒めるのがそんなに苦手なのでしょう。 その理由の一つとして、次のことが考えられます。これは、ヒントにも出しましたが、どうも我々は、「結果だけを褒めようとしている」ようです。結果を褒めるのは簡単です。だって、成果がそこに現れているのですから。だれだって、結果を見つけ出して褒めることは簡単にできるのです。 でも、考えてみてください。結果というのはそう簡単に次から次へと出て来るものではありませんよね。そこだけ褒めようとすると、絶対数が足りないのです。そういったところが「褒めることがヘタだ」という回答に現れているのではないでしょうか。★★★ 2つ目の質問を憶えていますか? では・・・ 「人に褒められるのは好きですか?」 これは、80%の方が「好き」、20%の方が「好きだけど、場合による」という回答でした。 みなさん褒められるのが好きなのです。これは、言い方を変えると、 「みんな承認されるのが好き」ということになります。だれしも、認められたいのです。「お前は、よく結果を出したな。素晴らしい。」とたまに褒められるより、「おっ。○○クン。今日のスーツもキマッテルね」と時々、褒められることのほうがうれしいのです。 皆さんそうではありませんか? ひとは、常に承認されていたい生き物なのです。★★★★ 常に承認するために、結果だけを探していては、とても足りません。だから結果ではなく、現状やプロセスに目を向けなければなりません。そして、承認する事柄を常に探していなければなりません。そのためには、「観察」することが重要です。褒める事柄を見つけ出す努力が必要です。 先の結果から行くと、20%の人は条件つきで「褒められるのが好き」と回答しています。この条件つきとはどういうことなのかと尋ねてみると、 「いきなり褒められても、ちょっとね。何か裏がありそうな気がするの。」といった回答がほとんどでした。 「何か裏がありそう」というのは、相手が本気で褒めていないと感じているからこそ起こる感情であり、それが当人を不安にさせているのではないでしょうか。 だからこそ、褒める時は、本当にそう感じた時だけにしてねといっているわけです。心のこもっていない称賛は、相手の心を遠ざけます。
2004年05月07日
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--------------------------------------------------------------------◆1.本日のゲーム --------------------------------------------------------------------┏027━━━━━━━━━━━━━┓┃ 称賛ゲーム ┃┗━━━━━━━━━━━━━━━━┛★ルール いきなり、質問です。 「あなたは、人を褒めることが得意ですか?」 では・・・ 「人に褒められるのは好きですか?」 さあこの答えを念頭において、ゲームのスタートです。 あなたの身の回りの人誰でも結構です。 その人を褒めましょう。 それだけです。★★ とはいっても、「いきなり褒めろと言われても・・・」とお困りの方がほとんどだと思います。そこで、ちょっとだけヒント。 「おっ○○クンおはよう。今日のネクタイ、スーツとマッチしているね。」 「プロジェクトうまく進んでいるようだね。がんばってるね。」 「△△さん髪型変えたね。いい雰囲気だね。」 といった感じです。ポイントは、成果を褒めようとしないで、現状を褒めるといったところでしょうか。 それともう一つ、「本当にそう感じたときにだけ」褒めてください。お世辞や、社交辞令は見抜かれます。 Let's Try!
2004年05月06日
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