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逆転! 事実はSFより奇なり チャーチル英国元首相のUFOに関する機密文書が、公開された。英国空軍がUFOに遭遇したという報告を受け、その事実を50年間封印するよう指示したとされている。また、チャーチル氏は訪米した際に、当時のアイゼンハワー連合国軍最高司令官とUFO問題について協議し、「民衆の間にパニックを招き、宗教心の破壊にもつながりかねないので、機密扱いにすべきだ」との考えを伝えたという。 まるで、何度か見たSF映画の1シーンではないか。 SF映画の1シーンが歴史的事実であり、広く伝えられている政府の公式見解こそが、作り話だったということだ。 これこそ事実と虚偽の大逆転ではないか!こんなことはきっと他にもたくさんあるのだろう。 ----------------------------------「民衆がパニック起こす」チャーチル元首相がUFO遭遇情報を50年間隠蔽指示か8月6日10時5分配信 産経新聞 【ロンドン支局】第二次大戦中に英国空軍のパイロットがUFO(未確認飛行物体)に遭遇したとする情報を、チャーチル首相(当時)が50年間封印するよう指示していたことが、5日に解禁された機密文書から明らかになった。 チャーチル氏の元護衛の孫が1999年に国防省に書簡で伝えたとされる情報によれば、空軍偵察機が任務を終えて英国に帰還する際、UFOに遭遇した。UFOは空軍機の近くで空中に音もなく停止し、その後飛び去ったという。 書簡では、チャーチル氏は訪米した際に、アイゼンハワー連合国軍最高司令官(同)とUFO問題について協議し、「民衆の間にパニックを招き、宗教心の破壊にもつながりかねないので、機密扱いにすべきだ」との考えを伝えたという。 また、95年の文書で民間機の機長が報告した情報によれば、マンチェスター空港に接近していた際に、UFOとニアミスした。地上での目撃者によると、その物体はサッカー場の約20倍もの大きさがあったとしている。
Aug 7, 2010
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