inti-solのブログ

inti-solのブログ

PR

×

カレンダー

コメント新着

nordhausen@ Re:政府の方針を押し付けるのが教育基本法の趣旨だということか(05/23) New! 仰るように、辺野古の事故では船を運航し…
inti-sol @ Re[1]:目詰まりではなく不足だ(05/22) マルダリッグさん 商品がない、そういう…
マルダリッグ@ Re:目詰まりではなく不足だ(05/22) 昔ソ連など旧社会主義国が、商店に商品が…
nordhausen@ Re:その昔、公務員叩きが流行したことがありましたが(05/25) ところで、北海道新聞2026年5月12日記事で…
2013.11.05
XML
カテゴリ: 音楽
10月26日と27日に中野で演奏した音源から、更に2曲をYouTubeにアップしました。

ひとつは、ポジェリータPollerita


クジャグアという形式の舞曲です(このときの演奏は踊りなしですが)。以前はサンポーニャを2人1組で吹いていましたが、今回は私一人で吹いています。

もう一曲は、今更ながら「コンドルは飛んでいく」


「コンドルは飛んでいく」に関しては、ずっと以前に 記事を書いた ことがありますが、フォルクローレというジャンルで、一番有名な曲であり、実際有名になるだけのことはある曲(聞いた人が、かなりの確率で関心を寄せてくれる)なので、一般向けの演奏の場では必ず入れるようにしています。私自身、この曲を人前で少なくとも100回以上演奏しています(ただし、その半分くらいはケーナではなくギターでしたが)が、いまだにこの曲が好きで、「もう飽きたから演奏したくない」とは思いません。

ちなみに、同じグループで7年前の「コンドルは飛んでいく」がこちらです。


5人のメンバー中1人(ケーナの副旋律)だけが入れ替わっていますが、あとはまったく同じメンバーが同じパートを吹いています。
それにしても、これだけの回数演奏しても(練習とあわせれば、1000回以上は絶対吹いてます)、必ず同じところで指がもつれるのはどうしたことだ、と思うんですけどね。私の指廻りの限界点が「コンドル」(後半のワイニョ部分の最後)にあり、なんでしょうね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.11.07 22:00:26
コメントを書く
[音楽] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: