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開設以来ずっと同じだったデザインを変えてみました。なかなかこれって思うものがなくて ああでもないこうでもないと こんな感じになっちゃいましたもう少し スポーティーにとか クールにとか かわいくしたくても「らしくないなぁ~」とか モノトーンだと「暗そう?」なんて思ってしまって 結局変えずに終わりそうだったのでとにかく今日は 「こんなところで 許しておいてやるか~~」(笑)ということで ご理解くださいな。(ということは 又すぐに変わるかも?)季節季節にイメージを変える方も沢山いらっしゃって 良いなぁ~とか マメだなぁ~なんて感心しているんですが 私実はすっごく面倒くさがり屋です。子ども達が小さい頃 なんでも自分で出来るようにといろんなことを教えていたんですね。「すごいよね~ マリンちゃん自分でこんなことも出来るの?」「ETT'Sさんって しっかり教育してるのね~」って言われたのですが 「自分で出来るようになってくれると子どもにも良いし 私も楽になるから~」って 答えちゃう人間なんです。ブログのデザイン変更で気分一新、マリンもいよいよ5年生終了 受験するなら365日を切ってしまいました。(ちゃんと答えださなきゃね~)もちろんアクアの入塾までの時間も 同じくらいかなぁ?私も 今までとは違って 頑張らなきゃ!!ってことで これからもよろしくお願いします。これから マリンを病院(実は大ボケなことをして 怪我しています。)へ つれて行って 塾まで送迎してきます。足の指には 気をつけてくださいね~~~
January 31, 2007
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漢検の学習時間のとり方について 考えていました。アクアは 現在基礎学習ばかりしていますので 夕方も朝も計算と漢字と公文になってしまうのですが、マリンは塾の宿題や 問題集などの時間を作っておきたいのでどうしても 朝にしか出来ないというのが現実です。とは 言うものの朝の時間の配分がある程度決まっていてそのリズムを大幅に変更するわけにも行きません。(計算問題集や 社会のプリント音読などが詰まっています)どうしたものかと 思いつつも当面の目標は「漢検合格」なのですから 漢字の学習は最優先事項になるわけです。いつも マリンと話しているのですが 「今、一番しなくてはいけないことを考えて!」そう、この言葉の前にすれば、漢字学習最優先事項というのは至極当然の話になるのです。なのにマリンたら どうしても塾の計算問題集が優先です。あくまでも順序を変えるのは嫌なようです。といっても 時間がないのですから計算にかけるより漢字にかけて欲しいと思うのが母の心中です。やんわりと言っている間に切り替えないと「合格したいって気持ちはないの!!」って檄が飛ぶんですよね~(時間の問題かなぁ)マリンの方はある程度の時期まで自主的な取り組みに任せようと思っているので 様子を見ていますが アクアは母のペースが理解できたようで、夕方にステップをどんどん進め、間違えたところを 母にピックアップしてもらい朝は漢字練習。ステップも漢字をしっかり読んで、画数、部首を確認して、熟語を読んで、それから問題に取り掛かる。という形に落ち着いてきました。分からなかったところ、間違いは辞書を引いて調べています。計算プリントを1列、100ますを1段で制限タイムを決め、時間が来たらどんどん次の段に進むという集中力をつけるためのトレーニング方法に変えてから、漢字を書くときの集中力が格段に伸びました。それと反対に 漢検の勉強をして、計算プリントのタイムを3列分84問で計りますと とうとう目標の1分に達することが出来ました。(100ますはまだかかりそうですが…)リズムが出来てくるといろいろな面で伸びてくるのかもしれませんね。そういえば公文の宿題も自主的に取り組むようになった気がします。このあたりのことはまだまだ 「ここのところ…」ってレベルですがこれが継続できればきっと間違いのない基礎学力がついていくのではないかと 思ったりしています。マリンは朝に集中して漢字の練習をする方向で、もう少し時間をとるように勧めていく。アクアは 朝夕の二段階で、漢字に接するように取り組んでいくという形にしたいと思います。そうそう、漢検DSもアクアは楽しんでしています。先日データを消してしまって1からやり直ししていましたますます百マス計算も 面白いそうです。毎日しないので「ひさしぶりですね」っていわれるんだそうです二人ともDS漬けになるかと心配しましたが 週末の空き時間か夜寝る前に時間があるときに少しする程度で ずっとリビングの棚に置かれています。上手く利用してくれているのでちょっと安心しました。
January 30, 2007
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先日の日記にも書いていますが 2月10日に漢検があります。マリンは 先日塾で5級を受けてきましたが、5年生の間に4級を受けるつもりでいたので それとは別に英語でお世話になっている塾の方に 4級の申し込みをしていました。アクアは 「8級にしなさい」という 私の勧めを無視し、どうしても7級を受けたいと7級で申し込み、塾の月例も終わったので後2週間、漢検ウイークになります。学習方法としては 漢検ステップをしています。これは私お得意の「3回」取り組む予定です。現在アクアが20ステップまで終了。マリンは…15ステップぐらいのペースです。この調子ではかなり激しいラストスパートになりそうです。(マリン)アクアは 書き取りにちょっと苦手感があります。読みはほとんど満点状態。その他の問題も1回目にしては何とかできているなぁとみています。書けなかった漢字については 漢字ノートに書き出して練習です。本当はマリンにもそれくらい手をかけてあげたいのですが、アクアで精一杯のひ弱な私です。でも、きっと今週末くらいに 燃え出すんでしょうね。ぎりぎりになって焦る母です(笑)さて そもそも マリンの5級はどうだったのでしょうね?英検や模試と違って反省も何もしていません。早くに検定だったので問題も持って帰ってきていないような気がします。本人は 「まぁ、合格じゃない?」なんて 軽く言ってるけど 練習していた様子はないんですね。漢字が得意だと 高をくくっているとどうなるか分からないですよ~!!とにかく 今は4級の練習をしっかりすることが大事なので 丁寧にしてもらいたいと思います。この冬休みに 徹底的に漢字の練習をしたアクアは 最近「漢字が大好き」というようになりました。丁寧に書くと先生に褒められるし、自分でも「おお~ いい感じ」と思える字を書ける日が多くなったんだそうです。それは 本当にいいことです。少しでも好きになれば 得意にもなるし面倒くさくなくなる。食わず嫌いじゃないけど 努力もせずに嫌いだと 拒否をされると働きかけにくいものですから 今の間に基礎学習はしっかり身につけておいて欲しいと思っています。漢検の勉強の話に戻りますが、塾の方で練習問題をくださいます。これはノートにして終われば次の問題をいただけるそうなんですが、我家は せっせとコピーして返却して、次の回のプリントを頂いてきています。先週で4回目まで頂きました。これは一通り終わったらチャレンジするつもりでしたが、アクアは我慢できなくて一度やってみました。まだまだ 完璧には程遠い状態ですが、「このままではいけない」と思ったようで ちょっと真面目に取り組むようになっています。勉強嫌いで自主的に何かをすることがなかったアクアが 何も言わなくても漢検のステップを取り組んでいるのを見ると 検定に合格する経験が「やらなきゃ」という気持ちを持たせてくれたのかな? 「好き」と思えるようになったことが、「やろう」と思わせるようになったのかな?などと思えてきてなりません。冬休みかなりハードな練習量を アクアに課せました。もちろん私も付ききりで、毎日厳しく取り組ませました。どこかで乗り越えなければいけない 山だと信じて…それが 少しずつ形になってきたのかな?そんな風に思えます。あと10日余り、しっかり取り組んで アクアの次の自信につながるように、働きかけたいと思います。もちろんマリンも、「漢字は大丈夫」という自信につながるように 2月10日を迎えたいと思います。
January 29, 2007
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5年生最後の月例テストが終了しました。この成績で6年生のクラス分けがあり スタートします。昨日から 6年生の準備講座も始まりマリンの周囲はすっかり進級気分です。今日のテスト マリンには大きな意味があります。先日から 受験をするのかしないのか、塾を継続するかしないのかという問題に大きく影響するテストなのです。冬期講習の結果が 今ひとつだったので、今回で挽回しないと きっとお父さんは「受験反対」って言い出すんでしょうね。どれだけ 自分の子どもの成績を冷静に見ているんだろ?と疑問を持っていますが 何せオーナーなもので、私の独断と偏見で突っ走るわけにも行かず、「結果で勝負だ!」なんてマリンに話したりするのですが ここからの一息が本当に辛いところだと思わずにはいられません。目標順位はともかく何とか好成績を収めてもらいたいものですが、反応が今ひとつのマリンです。余り難しいとか、簡単だとかいう反応をしないのも辛いところ…「だって 私にとっては出された問題を精一杯解くだけで難しいとか 簡単だとかはないんだもん。」そう言われたら 言いようがないですよ。でも 解きやすかったとか 分かったって無いのかなぁ?いや あるんだろうけど そういって点数が悪かったら嫌なんだろうなぁ~この間の国語のこともあるし、今回は完全にガードしてるんだろうな。ある意味マリンはクールなのかな?って思ったり、物事が分かりすぎるから 普通にいえなくなっているのかな?と 思ったりするのですが、全く分かっていないことも多くて困っています。今日もマリンの発言がきっかけで お父さんを大激怒させてしまいました。「何で こんなものの言い方しか出来ないヤツに 俺が必死で働いた金をつぎ込んで受験ささな あかんねん!!」あ~~~~ せっかく受験への道が開いたのに又、しっかり閉じちゃったじゃないですか~マリンにはくれぐれも大切な話なんだから、きちんと話しなさいといっていた受験の話、「やっぱり、受験するから○○目指すから 塾へ行かせてね~」なんて 軽~く言うもんじゃないでしょ。もともと お父さんは「~させてね」「~するからお金出してね」なんていえば簡単にお金が出てくるっていうような甘えた考えは許さない。って言っているんだからそんな言い方は 許してくれる訳ないでしょ!って ついでに私にまで怒りの矛先が…「お前がそそのかして、言わしたんだろう!! そういう風に甘やかすから躾がなってないんだ!!」おいおい~ じゃぁどうしたいんだよ。自分が受験させたそうに言ってたくせに、子ども自ら受験を希望して、精進するからって形に持って行きたい訳?5年生に何を求めているの?そりゃ やりたいから~で 湯水のようにお金を使っていいわけじゃないけど もう少し、話を聞いてやってもいいじゃない。こりゃ 本当に今回の成績次第で大きく左右する話になりそうだわ~頑固なんだから 一筋縄ではいかないわよ~マリン。結局 お父さん、第一志望校に対して滑り止めを今から用意するのは気に入らないようです。ましてや 滑り止め校とするには かなりハイレベルな学校。第一志望にするのが当然です。でも、第一志望にするのは 逃げていることになるから嫌だ!!とことん 第一志望を狙う覚悟で勉強して欲しいということが本音なんだと思います。でも、マリンの実力を どれほどだと思っているんでしょうね。「俺がこんなにお金をかけてやっているんだから 出来て当然」なんて考えているのかもしれません。←この発想が 私には考えられないんだけど…世の中そんなに甘くはないのになんて思うのは私だけかしら。それに加えて、マリンを出来る子だと 勝手に信じている親ばかなのかも知れませんねぇ(口には出しませんが…)現実問題として あまり教育に興味がないのに ハイレベルなことばかりを要求する父親の目を覚まさせないと マリンの受験にはまだまだ遠いのかもしれません。(あくまでも俺は マリンは出来ないと思っていると言い張っています…そのラインはどのあたりに引かれているのかしら…)あ~~~ しばらく頭がいたい話になりそうです。
January 28, 2007
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このところマリンと勉強の仕方、う~ん取り組み方について 話し合っています。どうも勉強の方法が分かっていないような気がするんですね。マリンの方法でも、じっくり、ゆっくり取り組む場合には大丈夫だと思うのですが、試験などの日にちが決まっていて一定の効果を出さなければいけない場合、もっと効率よく勉強しないといけないだろうし、量をこなして定着させないといけないと思うのです。マリンの勉強の仕方も自分自身で見つけ出して自分にぴったり合うものだったらそれもありなんでしょうが、私が何かの取り組みの時にアドバイスした手順を今だに守ろうとしている融通の利かないところがあるのです(情けない…)今日も朝から 明日の月例テストの勉強をしていました。明日ともなると 普通は問題を解くものだと思いません?なのにマリンは 参考書の解説を必死で読んでいるんです。読み終わってから問題を解く。明日までにそれで4教科仕上げる時間なんてありません。今日から 6年生準備講座が始まって午後はめいっぱい塾へ行くんですからいつものように全範囲網羅なんて考えられないのですから…それでも まだのんびり(?)解説を読んでいるのです。確か、昨日も社会の勉強をしているときに 言ったはずなんです「まず問題をどんどん解いて行きなさい。そして出来ないところをピックアップしてそこの部分の解説を読んだり、前後を理解して言葉を覚えるのが大切なの。」そう、私がテスト前にマリンに言っているのはまず問題を解く!問題に当たった量が勝負の分かれ道であるということ次に間違えた問題をチェックするテスト前にもなれば一通りは勉強できているはず、その時期になって落としている問題は理解出来ていないもの 要注意問題である。最後にもう一度 何も見ずに解いてみる完璧に出来るようになっても 問題の角度が変わったり、質問形式が変わったら解けないこともあります。どんな聞き方でも答えられるという自信がつくまでしっかり繰り返すこと。どうしても 分かっているところをチェックして満足感を味わって終わりのマリン。覚えるべき言葉を書き込む問題集でも 得意なところばかりさっさと終わらせて 出来ないところは放置してあることがあります。社会だけでなく、漢検の勉強もそんな状態です。(だから やる気がないって言われるんだぞ!!)理論を習っている時はもう終わりました、これからはどんどん問題を解いて、どんな分野が苦手なのか、どんな問題が苦手なのかetc 『どんな』といことを 突き詰めて解析して、それをマスターして、不得意なところをどんどん無くしていって欲しいと思います。って 明日には間に合わないか~ 結果を出してお父さんを説得して欲しいんだけどなぁ。どうなることやら…
January 27, 2007
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最近マリンの動向に振り回されている我が家ですが、地味~に頑張ってるアクアがいます。相変わらず タイムが伸びるわけでなく、勉強に集中できている訳でもありませんが、今学期の宿題忘れは0。持ち物は今週 国語の教科書を忘れただけで収まっています。ははは~~ 誰が今学期0で行くつもりだったんでしょうね。朝、あんまりぼぉ~っとしずぎて お小言もらっていたらしっかり忘れてしまって またお小言の悪循環のスタートかもしれません。←笑うしかないですぅ。今学期に入って、毎日漢字の練習は続けています。それもかなりの量です。徹底反復漢字プリントの4年生の総熟語を1日 約1ページ分、×各5回を どうにかこうにか終了させました。日曜日からは漢検の7級の勉強を始めています。日曜日はステップ5+力だめしをし、月曜から金曜日までは 2ステップずつで土日で一通り終了の予定でしたが、木曜日に発熱してお休みしてしまいました(笑)もともと 全然しないのにやらせすぎで知恵熱でも出たかしら?試験は10日なのにそんなに急いでどうするかといいますと、とにかく一通り練習して、来週は苦手な漢字の練習、苦手なパターンの練習をして、最後の1週間を総仕上げにする予定なんですね。検定はやはりパターンに慣れておくのが大切。受験などに追われる前に、ある程度漢字の力はつけておきたいと思っています。検定に合格するということも大切ですが、漢検の学習内容って 漢字の勉強にはとっても大切だし、漢字が得意ならこの程度は理解していないといけないものだと考えています。私も 認可前の漢検を受けていた時期があり、親しみを持っていた検定ではあります。マリンも 5級 4級のW受験をしますし、もう少ししたら一緒に受けようかとも考えています。私の保持している級は初段 認可されたときに問い合わせたのですが 2級程度だそうで2級もしくは準1級から受けるようにということでした。でも これって二十歳くらいの頃の話なんですよね~~。今の私の頭じゃ到底無理そうだから、どこからしたものか 問題集見て考えようと思っています。さてさて アクアなのですが どうやら読みはかなり得意なようです。7級の問題の読みはほぼ満点…となると期待しちゃうでしょ~~~ だけど書けないんですよね。あんなに綺麗な字を書けるのになぁと 残念でなりません。とにかく10日までは書き取りの練習に精を出すことになりそうです。それから毎日集中力UPの為に取り組んできた計算ですが、熱を出した日の朝は 悲惨な状況でした。「なにこれ~~~!!」と 怒りが沸々と湧いてくる状態。もしかして体調が?って どこかで思いながらも、いつも通りじゃないとイライラするんですよね。ダメな母です。様子を見ていて ふと思い出したのですが、毎日タイムを書き出して、ベストタイムはオレンジ、2番目はブルー、3番目は緑のマーカーで印を付けていた時期、アクアのタイムはすごく伸びていたのです。ちょっぴり復活させようかな?なんて思っています。1ヶ月分の表を作って毎日タイムを書く。これは私の仕事です。(本人に書かせると途中で適当に書くようになり 私の爆発が待っているだけですから…)私の手抜きが 見事に子どもに表れるんですね 我が家の場合。子どもを叱りながらも、何となく自分に後ろめたさを感じるのでした(笑)これくらいちゃんと出来るって信じているのに~~~!!って 苛立ちと一緒にね。
January 26, 2007
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夫の話を受けて 再度話し合いをしました。マリンは 志望校以外の受験は出来ないものと思っていたようです。「あそこも、ここもとは言えないよ。でもね、本当に真剣に取り組んでいたら 志望校以外も受けて良いよって言ってくれるんじゃないかな?ただ、志望校がダメならここがあるって考え方はお母さんも好きじゃないし、そういう甘えた気持ちじゃ何処も受からないと思うよ。」そんな風に言いました。「うん… でも お姉ちゃんと同じところも受けて良いの?」「今は 何とも言えないよ。でもね、お姉ちゃんと同じところも この辺りじゃあ本当に頑張った人しか行けない学校だし、お姉ちゃん達も 毎日、2時くらいまでは勉強しているでしょ。その努力が出来る人だけが行ける学校だと思うよ。」「分かってる。でも 私は志望校に行きたい。そこがダメなら公立しかないって思うと 内部進学の方が良いかなって思ってたんだけど 他を受けて良いならもう少し頑張る。」「とにかく お父さんに認めてもらえないとね。成績もだけど マリンが本気だってことをちゃんと態度で示そうね。」「うん。」「それと 絶対に忘れないで欲しいの。受験って言うのはね 実際に受けてみないと分からないの。その日の体調でも大きく変わるし、出題の得意不得意でも変わってくるんだよ。だからね 今の成績なら大丈夫なんて思わないでね。最後まで精一杯頑張らないと結果は出ないんだよ。それだけは忘れないで。それとテストの時もいうけど、自分の出来る最高を目指さなければ 目標の何割かしかできないの 80点で良いと思ったら、80点以上はとれないんだよ、学校も同じ、一つ目標を下げたらそれより下げなきゃ行けないようになる。だからね最後まで目標はしっかり持つんだよ。」「わかった。とにかく次の模擬テストで全力を尽くすね。6年のクラスに影響するんだから」「そうだね」と、言うことでもう暫く頑張ってみます。塾は来年度のことを保留していますが とにかく精一杯やってみる。覚悟を決めてやってみるそれでも 意欲的に取り組めないときは 今度こそあきらめるということに落ち着きました。夫の言動などを見ていると 本当はマリンの力をもっとあるものと信じている。いえ、信じたいと思っているようです。だからこそ今のマリンの態度に 苛立ちを隠せないのだと思います。これで頑張って走り出してくれるとは 言えないのですが 頑張りやさんのマリン復活を祈っています。
January 25, 2007
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予想通り、塾から連絡がありました。退塾を決めるには早すぎるということから 話が始まるのですが、引き落としを止めるにはこの時期に連絡しないと行けないので 連絡しました。と 答えるととにかく6年生の1回目の引き落としはストップするので 後1ヶ月考えて欲しいと言うことでした。マリンも担当の講師の方と話をしてきたようですが、全く手つかずでスタートした理科、社会(特に社会)が 偏差値が54を越え、社会に至っては60に乗ることも最近はあります。国語もかなり良い状態、算数も1回転けたものの基本的には伸びてきている状態であるのは間違いがありません。「半年でこれだけ伸びる子は少ないんだぞ、あきらめが早すぎるもう少し頑張ってみよう。」と 大好きな先生からいわれたと言うことです。もちろん 電話をくださった先生もその話しをされていました。そして、「マリンちゃんはまだ、自主的に伸びよう、頑張ろうという意欲を持って取り組まれていないように思います。上位クラスの子どもたちはこの気持ちをもつのが下位クラスの子より早いんですね。これを持てばぐんぐん伸び出すんですよ。まだまだ 言われたこと、決められたことをこなすだけで良いという気持ちが強いようで 意欲的ではないんです。この意欲が引き出されますと 必ず伸びるお子さんですよ。この段階でこの成績ですから、充分に伸びると思います。」まぁ、引き留め文句だろうし、お世辞も 半分以上入っているんだろうけど、そうだよなぁ~なんて妙に納得したりして(私もマインドコントロールされやすいわ)とにかく、次回の成績を見てマリンの態度を見て再度結論を出します。と お返事をさせて頂いて、マリンとも話し合いました。「頑張る」これがマリンの最大の武器だと思っています。でも 最近はすっかり影を潜めている状態だと思うと言うこと、勉強の方法をもっと考えるべきだということ、こんなところで辞めることを考えることは 悔しく思わないかなど、私が感じていること、マリンの思っていることなどを話し合いました。さて、仕事から帰ってきた夫に 塾から引き留めの電話が入った話をしました。それは当たり前の話だろうといって聞き流していました。「わたしもね~ 志望校をあそこにしなかったらなぁって思うのよね、向かいのお嬢さん達の行っている中高一貫校なら可能性もかなりあがるんだけどな、あそこなら国公立や医学部に沢山進学されているし、それに あっちの中学も同じくらいで手厚い内容なんだよね。そのあたりだったら頑張らすんだけどなぁ」と ふっと漏らすと「え、お向かいと同じところなら可能性があるの?」と 思いがけない反応が返ってきました。「うん、かなり確率が上がるよ 判定もA出てることがあるし…」「じゃぁ そこを目指しなよ」「え? あ、学費も他よりは安いし、補習なんかもしっかりしているらしいよ」「あそこなら いいよ、お向かいの上のお姉ちゃん見てるとさ、高校までは頑張って大学に入ってすごく楽しそうだろ~ なんか人生を楽しんでるって感じがいいんだよ。マリンにはお話しにならない学校かと思ってたわ。」思わずHPを検索してチェックしてしまいました。(定期代まで)一番受験に反対だった夫からのその台詞に目が点になってしまったのは言うまでもありません。一度やる気のなくなったマリンの やる気を復活させるワードとなるでしょうか?いや、やる気復活してもらいたいものです。そんな話初めて聞いたぞ!!この前まで 一切話を受け付けなかったくせに、塾を辞める手続きを始めたって聞いたらそんなことを言い出すんだから!!いまさら~~~って言うような台詞を!!振り回される私の身にもなってよ~~~~~!!
January 24, 2007
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参観の後 ママ友達とお茶をしながら情報交換です。参観の時後ろで「今年の女の子55人も外部受験したんですって」「え~ 内部定員割れ?どうするのよ学校?」「戻れないなんていうからよね~、それに5年生ってもっと外部受験多そうよ」「どうして?」「だって ほとんど塾に行ってるでしょ。まぁこれから辞める人もいるけどねぇ」「この学年 特に優秀な学年らしいよね」「何年ぶりかに R中二桁超えるって噂だよ~、もちろんNも増えそうだし」なんて会話がされている~え~~ 我が家は内部進学に決めたのにそんな風に言われたら揺らいじゃうじゃない。その会話している一人の娘さんはマリンと同じ学校を志望しているのは 以前から噂で聞いている。そうそう てん君のお母さんとも話しました。てん君たら、マリンから赤本を借りる話も全くしていなかったようで、「えええ~~~」と 驚かれていました。「そんなこれから大切な時期に 長々とお借りできませんよね。すぐにお返しします。」「良いんですよ~ 使ってくださいね。うちは 早々と戦線離脱なんですよ。国語だけでは勝負になりませんからね。」「うちは国語が悩みの種でね~。」「いつもお名前拝見しているんですよ。」「あれって 計算したら国語の点数もすぐ分かるんですよね。もう、はずかしくって!!」「いえいえ、てん君頑張って欲しいねって我が家でも応援しているんですよ。」「いやぁ~ 有り難うございます。マリンちゃんもまだまだ 頑張ってくださいね。」ははは~ 確かに3教科はランキングに名前が出てるし、総合も名前が出るんだから逆算したらすぐに国語の点数は分かるんだよね。決して悪い成績じゃないんだけど、1つだけランキングに入らないって 嫌なんだろうなぁ。そんなことを思いながら 待ち合わせした近くの喫茶店へ誰のお兄ちゃんが何処に合格したとか、中堅中学で大波乱があったとか、新設中学の倍率があまりにも高くて、滑り止めという位置づけが難しくなったとかそういう情報交換が一通りありました。その後は マリンの話題。この時期に判断するのは時期早々ではないかとか、入塾半年での成績としては立派じゃないかとか、受験取りやめ、退塾はもったいないのではという話に終始した。確かに 私も悩んでいるところではある。「でも、ダメなのよ~ やる気無いしね。本人もさすがにダメかなぁって思うらしいわ」なんて 笑って答えているけど、本心じゃあもう少し頑張るってどうして言えないんだろう?と 内心思っているのだから おっしゃるとおりでございます状態だ。決定のようで決定じゃない まだまだ答えは変わる。そう、この後塾から電話がかかり、夫と話をし、また、大きく話が変わるのでした…
January 23, 2007
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5年生一杯で塾を辞めることにしたマリン。6年生進級生対象の特別講座はどうしても受験したいということなので、それだけは受講させて欲しいと塾に連絡入れました。と、言ってもまずは 塾生専用のメールボックスへ メッセージを送りました。手続き書類などがあれば 塾へ出向くし、電話をと言うなら電話をします。とにかく手続きを教えて欲しいと…とにかく1月中に連絡しないと 来月の引き落とし(6年生の1回目)に間に合いません。間に合わないときの手続きが面倒くさいからとにかく急げ~~ってことです。メッセージを開封されたという状況はPCから確認できます。開封を確認すると「あ~~ 絶対担当の先生から電話かかってくるわぁ…」と 微妙に緊張してくる私。学校帰りに塾に寄って戻ってくることになっていたマリンも多分先生に何か言われてくるんだろうな…どっちにしても 一回は引き留められるだろうし、塾にとっていい収入源になっちゃうのかな?なんていろいろと考えていました。学校の懇談会もあるんですね 今日は…5年生の最後ともなるとどんな話題になるかって 想像も付きます。「辞める」って聞いたら なんで~~~ってことでつっこまれるんだろうなぁいつの間に女の子も受験して当たり前の環境になったんだろう、うちの学校。いろいろと考えさせられちゃいます。そうそう てん君のお母さんにも会うんだ(同じクラスだから当たり前かぁ~)差し出がましいことをしたマリンのこと謝っておかなきゃ~第一志望はともかく、それ以外の話まで聞いてるなんてあり得ないよねぇ~普通は隠したがるもの。そういえば 普通に誰が何処を志望しているか知っている子どもたちって 変な集団なのかもしれないなぁ…
January 22, 2007
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「受験しない」そう言い出したマリンは すごくあっさりとその事実を受け入れているような態度です。それどころか 塾のお友達、クラスのお友達に「○中の受験やめたわ~ 内部でいく」と公言してきたみたいです。その上で 日記にもよく話題に出てくる 宇宙人?紙一重?の超天才君の受験の悩みを聞いてきて 挙句に 自分の持っている過去問(赤本)をその子に貸してあげるという約束をしてきたというのです。いやぁ~~~ そんな天才君に何をやっているんだね マリンちゃん!!君では彼の悩みは解決できないって!!え~~~ 彼は国語が弱いけど 私は得意だからって!! 確かに彼よりは国語だけは得意かもしれないけど 人に講釈たれるほど出来てないでしょ~~~彼の目指す国語は満点に近い世界なんだよ!! 思わず 発してしまいました。マリンいわく 出来る子には出来る子の悩みがあるそうで…「あのね てん君さ、家族に滑り止めに 私が受けたかったところを受けるように勧められてるんだって」「でね、てん君としては 厳格な学校だからあまり行きたくなくって、それならA中の方がいいって言うんだ。二つ塾行ってるでしょ 片方ではいつもトップらしいんだけど もう一つでトップからガクンと成績が落ちてこれでは 第一志望難しいかなって言うんだ。」「お兄ちゃんが そこに○○○点(9割以上)で合格していてね。辛いって…」「過去問にチャレンジしたんだけど ショボミスで点数を落とすから 家族の勧める学校は過去問もしたことないしって言うからね。私 受けようと思ってたんだけど C判定くらいしか出ないし、Eも何度もあったし、あきらめようと思ってる、あそこは算数と理化の学校だから てん君大丈夫だよ。もし、よかったら私 過去問持ってるから貸してあげるよって言ったんだ。」「で、貸して欲しいって話になって 明日持って行く!!」ちょちょちょ~~~っと そんな会話を真面目にしてきたの?そりゃ てん君の滑り止めの候補になる学校だとはマリンも自覚していたけど リアルにそんな会話してくるなんて 恐れ多いわよ!!やめるとなったら本当に強気なのよね。挙句の果てに「天才は天才で レベルの高い悩みだけど 私も受かったら てん君と同じ学校で6年勉強するんだったんだ~」って ちがうちがう てん君はそんなレベルじゃなくて、もっと上なのね。もしも、そこに行けない時には…ってはなしで しかも 違う学校の方が候補なのね。ほんと ノー天気って マリンのことを言うのよ。マリンの買っただけの赤本ならいつでも使ってやってください。本当に てん君 我家の夢まで乗せて頑張ってね。夫も会った事あるけど 「あれぞ賢い子ってオーラが出てる」って大絶賛だったのよ。本当に 頑張ってねでも 通学の電車の中で 真剣に話し合ってる二人の姿 見てみた~い周囲の友達は 何してたかって…「え~~~ やっぱりマリン その学校狙ってたのね~~」って ばれてしまったそうです。(汗)
January 19, 2007
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今年度の受験が始まるこの時期に 我家は来年度の入試をあきらめるという答えに行き着いています。その理由として、1.志望校の偏差値にまだまだ及ばない。2.偏差値に届く可能性は 低い。3.マリンの入塾後の勉強量が激減している。4.志望校へ万が一いけても 最下位争いになるだろうし、ついていけるか心配5.志望校からの進学先のレベルを考えると マリンの希望通りにはならないだろう6.志望校以外の学校に興味を示さない&大学付属校は駄目という夫の意見 = 滑り止め校がない7.受験した場合 学校へは戻れない。マリンは英語が大好きです。将来もそちらの道へ進みたいと思っています。となると 志望校に行ってその上での進学先がよいかというと 疑問符がつきます。何せ基本は 国立できれば旧帝大 もしくは医学部という学校ですから ちょっと方向が違うような気がします。6年生の生活を考えると 余り無理な受験はさせたくありません。そりゃどんな学校を目指そうと受験勉強は大変だし、家族も大変です。並大抵の覚悟がなきゃ 足を突っ込むだけ苦しいのも百も承知しています。だからこそ 私は 中学受験をしなくていい道として 小学校の受験を選んだのです。原点に戻ってそこからスタートしよう。そんな気分になりました。母親があきらめムードになると子どもにも伝染するものです。「内部進学で 大学でがんばるわ…」マリンがそう言いました。果たしてこれが本音なんでしょうか?塾は行きたいけど 自分の力ではなんともならないのかな~ という感情がマリンの中に初めて生まれたように思います。何より マリンの意欲が 激減しているのです。本当に 努力すればどんな難問にも立ち向かえるとそう信じて ひたすら努力するタイプだっただけに 「頑張ろう!」と言い切れない私の働きかけが 逃げることを教えてしまったのかも?と 不安になります。実際 夫が大学付属の中学でもいいという立場だったり、マリンが最初から それなりの学校を口にしていれば このまま頑張らせます。マリンの 視野がもう少し広く 他校にも興味を示してくれていたら…そんな風に感じられてなりません。無理はさせたくない。でも ここで踏ん張らなければ駄目なのでしょうね。受験での苦しみを知っているだけに 安全な道を歩かせたくなるのでしょうね。弱虫だなぁと 自分を省みながら「受験しない」というマリンの言葉を 噛み締めている私です。
January 18, 2007
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今年に入ってから受験を思案しているマリンです。はっきり言って 家族は 「内部進学でいいわ~」って空気が流れています。この先 丁度1年、ハードな生活をして ギリギリ志望校へ入ったって、その学校で最下位争いをして、補習を受けて、で、大学は旧帝大や医学部じゃなきゃ 「あ~ 大したこと無かったのよね」なんて思われるような学校へ行って マリンのためになるのだろうか?そんな風に思えてなりません。いや、もうちょっと成績が良かったら 「がんばれ~」って言えるのかもしれないのですが 現実問題難しいと思うと、現状を捨てなくても したいことを見つけてその方向への選択肢が広がるし、良いんじゃないかな?なんて あきらめる口実を並べてみたりしています。一応、この間の冬期講習の結果と、次回の模試の結果で判断すると言っているのですが、2回とも100位以内なんて到底無理だろうし、「1度は100点をとろう!!」と 頑張ったものの そう、記号を漢字で答えて100点を逃したらしいし、今のマリンの態度を見ていると「本当にそれだけの間違いだろうか?自分の出来具合も分かってなかったりして!!」なんて思えてくるのです。見たいような見たくないような、冬期講習の結果が送られてきました。そう、国語です。一番気になって仕方がなかった国語。答えは満点でも解答は88点!!おそるおそる結果を見るとビンゴ!!見事に88点でしたでもって 順位は209位って ちゃんと記号で答えていたら1位なんですよね。(そりゃ100点だから当たり前だけど)そりゃ いくら国語が得意だからって マリンが100点とれるような(実際にはとれてないが)問題だから基本的に平均点は高くなるし、12点減点は 大きすぎる…見れば見るほど 凹んでくる点数ってこんなの初めてだ~~~今回、算数が偏差値60以上をマークしただけにもったいない~理科も社会も 決して良いとは言えないけれど、足を引っ張るという雰囲気では無くなってきたし、総合偏差値も間違いなく A判定ラインを超えてきただろうに…「たら」話は嫌いよ!だって結果は点数が全てなんだから、何があっても悪ければそれでおしまいなのよ。でも、悪いながらにも微妙に背中が見えてるって気持ち悪い。あきらめがつかないじゃない。間違いが間違いなだけに、「本当なら」(だから何度も言うけど結果が本当であって 私達の本当は仮定なの)「手が届きそうじゃない~」って 声が耳元で聞こえる。さすがのマリンも かなりの凹みようです。1位と209位はショックだよね。「分かっていたのに」何度もつぶやいています。そして 母は心を鬼にして言うのです「問題を読み取れていない マリンが悪い。」「試験には惜しいも何もないの それが実力なのよ」これに懲りて、もう二度と 問題を読み飛ばさない様にね。次の模試、死ぬ気で頑張って 受験をするにしても、しないにしても納得いく結果を出して欲しいものです。あきらめた方がいいのか、それともまだ伸び白があると信じて突き進んだ方が良いのか、母としても悩まされています。(もちろん 一番悩んでいるのはマリンです。)きっと100点とってたら この調子だ頑張るんだぞ!って 親子とも背中を押されただろうに…ケアレスミスって 分からない間違いよりやっかいなんですよね。そう思うとまた溜息が出てしまいます。あ~ どうフォローしたらマリンにとって一番いい道に進むことが出来るんだろう?誰か 教えて~~
January 17, 2007
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昨日で退職した私です。今日から晴れて フリーいえいえ、次の職がありますね。まぁ 活動開始までは とりあえずのんびりとたまった家事なんぞを片づけて久しぶりに家中をすっきり~なんて 考えていたのですが(本当か?)定時に会社に出勤しちゃいました。いつもの癖で…(笑) なんてことはありません。どうしても今週中にしておかなければいけない仕事、整理しておいて引き継ぎをしたいことが沢山あります。それに 契約書などをどんどん作成しないといけないし やっと昨日私の後の人が決まったようですが、どうやら未経験者。事務経験はあるらしいのですが 総務や、営業事務的なことを保険などオールマイティーには出来ないらしいし、課長さんがメインで引き継いでくれるはずですが 実は彼女のミスの訂正に この半年費やした時間限りなし…どう考えても、課長さんに任せたら後輩(グループ会社で事務しています)の負担増は間違いありません。この子達も「仕事が増えたら辞めてやる~!!」状態なので ややこしい状態にして渡せないじゃないですか。それに年調もまだ 税理士事務所から届いていないし、これを入力しないと1月の給与も計算できない状態。このまま「あとはよろしく!!」とは 言えない性格なんですよね~ それに15日締めの請求に給与もやってくるし…。今週は 気持ち早く帰る状態で出勤になりそうです。来週は懇談会があったり、次のところの打ち合わせが入る予定なので、半分もいけないし…って確か新しいソフトの導入立ち会いだけは 来いって言われてたよなぁ(私が聞いてどうするんだ?)そんなこんなで まだ 働いています仕事は好きだから苦にはならないんだけどね。新年会するとか 送別会するとか言ってたけど タイミング逃しそうだわ~それも良いかぁそうそう、「派遣の品格」ってドラマ始まりましたよね。派遣会社のオフィスすっごくきれいで、ワープロの研修もやってるなんてすごいわ!!うちの会社 綺麗で何となく今時っぽい雰囲気だけど、研修なんてしてないし…(ま、出来るほどの規模もないけど…)でも、あの派遣会社の営業さんの姿、なんだかかぶるわのよ。うちの営業さんと…ちなみに社員一同思わず 同業者!って見入っちゃってるらしいです。私なんて 総務のくせに派遣社員さんから 電話がかかってきて愚痴聞いたりしてるし~早く整理して、自分の時間を確保しよう!!
January 16, 2007
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マリンが塾から帰ってきての 第一声です。先週の金曜日に行った小テストが返却されたそうです。今回から応用問題が入ってきて(下のクラスでは 受けないテスト内容)「難しかった~」といっていたのですが、マリンは90点を取れたようです。これで、順位は3番目だそうです、上は100点が2人…「ほ~ よかったじゃない。」と いったところで「それがよ、それがね A組ではね 10人以上100点なんだって!!一クラス25人くらいでしょ。半分が100点なのよ。」興奮気味に マリンが続けます。「っていうことは90点だったら最低点の可能性もあるじゃない!!やっぱり A組って違うんだね~」って感心している場合か?そのA組に入らなきゃいけないのはだれだったっけ?いえいえ、どのクラスにいても満点目指して頑張らなきゃいけないんじゃなかったっけ?感心しているより、何故自分が間違えたか 理解しているの?あ~ 余計なことを言ってしまいそうだわ。
January 15, 2007
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夫の厄年が 間もなく終わります。節分までに 3年間お参りに行ってきましたが、今日は無事厄年を終えることの出来たお礼をするために 石清水八幡宮に行ってきました。人混みをさけるために 成人式も終わってから 毎年行きます。お正月にお稲荷さんに2回詣ったり、なんだか信心深い一家のようだけど、夫の家族は無宗教で、夫は全く信仰心の無い人でした。それが結婚15年も経つと変わっちゃうんですよね。お稲荷さんにお参りするようになって、実はお社の裏側でも お願い事が通り抜けないように拝むんだと実家で話をしていて、「俺、していない。」と お参りをし直した年の商売が上手くいったことをきっかけに毎年2回お参りするようになりました。夫曰く「正月三が日じゃ、誰のお願いか分からないから 人が減った頃にもう一度、私のこと覚えていますか? お願いをもう一度しますね~」と いうことなんだそうです。我が家は ビデオ大好き一家。レンタルビデオもよく行きます。今日も 帰りに行ってきました。面白かったので ちょっと ご紹介を…今日観たビデオ「陽気なギャングが地球を回す」大沢たかお、鈴木京香、佐藤浩市、松田翔太、古田新太etc人の嘘を見抜く力、完璧な体内時計を持った人、演説の天才、スリの天才が繰り広げる銀行強盗のお話です。ちょい役にも 良く見たことのある役者さんが出演しています。笑える映画です!
January 13, 2007
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来年度のクラス替えの指標となる 講習会の最終日テストの結果がまだ届かないのですが12月の小テストの成績表が届きました。入塾した当初、どうなることかと心配した社会は 何とか伸びを見せ、最近では成績を引っ張る側に回ってきています。今回の成績も 社会はなかなか良かったようでした。いつもは 国語と算数の成績が かなり良いので総合成績を引っ張るのですが、今回は算数と社会で引っ張ったようです。いつもは先頭を切って引っ張っていた国語が今回は 冴えませんでした。マリンの場合は 読解問題で躓くのではなく必ず 「文法」で 引っかかります。今回の文法の範囲は 「敬語」「尊敬語・丁寧語・謙譲語」、余談になりますが 敬語の分類が変わりますよね。これって いつから授業などで影響するのでしょ?注意しておかないと いらないことを教えてしまいそうです。言葉について教えるのは ちょっと苦手です。言葉は生き物です。書き順にしても使い方にしても 時代時代で変わってくることが多いので 私たちが習ったとおりに教えたら とんでもないことになるんですよね。この辺りのところはかなり 真剣に勉強した記憶があるのですが、なかなかしっかり教えようと思うと難しくって、子ども任せになってしまっています。ちょっとは 真面目に教えないといけないかもしれませんね。さて、 敬語の使い方が上手な作品として 「橋田壽賀子」さんの「隣の芝生」を勉強したことがあります。元々橋田作品は言葉が丁寧なのですが、 夫だったり、姑だったり、相手によって言葉をきちんと使い分けされているんですね。 使い方を 感覚的にとらえるには 又、読みかえしてみるのもいいかもしれません。ちなみに 詩で 韻を踏むのが上手なのは 桑田佳祐さんらしいです。ヒットしている歌は 必ず上手に韻を踏んでいるそうですよ。(ちょっと歌詞をチェックしてみてくださいね)まぁ こんな風に覚えると子どもの記憶にも残りやすいかもしれません…今度の土日は、ちょっと敬語の勉強をしてみようかな
January 11, 2007
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今日から一つ上のクラスの授業が始まりました。マリンに言わせると 教室の雰囲気は余りかわらなかったそうです。でも、難しい問題も小テストに含まれるので 今までより高得点には繋がりにくいそうです。それに、補習を受ける点数は厳しくなるので 日頃の授業内容の把握も今まで以上にしっかりしていなければいけません。緊張の初日は何とか無事に終了したようですが、席の場所が悪く黒板が反射して読みにくかったので 席の移動をお願いして帰ってきたそうです。もともと 目も悪いので出来るだけ前の方に座らせて頂いているようですが、授業が大変になるのならなおさら 先生との距離が近い方が良いかな?なんて思ったりしています。とは言っていても今年最初からの 悩みが解決したわけではありません。マリンのクラスでは まず志望校合格はありません。もう一つ上で上位の成績でないとあり得ないのですから、受験をやめることもまだまだ真剣に考えています。今日、一学年下のお子さんを持つ友人と 久々に長電話をしたのですが やはり今通っている塾ではかなり算数の問題が簡単であることを問題にしていました。難関校を狙うには これでは問題です。そしてこのテストで高得点がとれないのなら、やはり受験は無理なんだと思います。難関校用の特訓というのがありますのでそちらの講義を受ければ 難しい問題にも当たれるのでしょうが 受講資格がいりますし、マリンのクラスでは受けられません。点数も足りていないかも…上のクラスになれば無条件で受けられるので 何とか食い込んでもらいたいと思ってしまいます。とは言っても マリン、のんびりムードです。自分のおかれている立場、もう少し理解して欲しいなぁ…どこから力が入るんでしょうね。さて、アクアですが 学校が始まってから 今のところ忘れ物無し、毎日 自主学習をきっちり提出するようになりました。先生が驚きのコメントを書いてくださっています。「すごい!」「見事です」「綺麗な字に驚きました」花丸にシールに ホームランの判子。 これだけ並んだ上に 連絡帳にお母さん宛の手紙があります。「さぁ、今日もやるぞ!」褒めてもらって 喜んでやっています。褒められるということは自信に繋がります。良い傾向かな~なんて思いながら「でもね、アクアはしない子だ!って先生が思ってたから 驚いてるんだよ。アクアならして当たり前、アクアだからやってくるそんな風に先生に思ってもらえるところまで頑張ろうね。」という風に話しました。別に驚くほどの量をしているわけでもないし…と 釘を刺してしまっている母です。でも、集中して書いた字は 本当に綺麗です。いつでも何処でもこれくらい書けるようになってもらいたいと 思ってしまいます。音読→計算(タイムアップ方式)→漢字この流れは アクアにとって良かったようです。ただし、計算プリントは 今のところ足し算3枚百マス2枚が 限界かな~ それ以上続くと集中力も途絶えるようです。夏休み、冬休みと利用した17枚セット。これが集中して さっさと出来るようになるにはまだまだ時間がかかりそうです。せめて 今の5枚だけでもグッと集中して いつでもすらすら出来るようになって欲しいなぁ。漢字の書き取りの量も、安定して欲しい。あ~ セミナーから1週間も経っていないのに 欲が沸々と湧いてくる母でした。
January 10, 2007
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塾で5年生最後のクラス替えがありました。2クラスアップはまずないというので、スタートから考慮して、今回のクラス替えで1つ上のクラスに上がっていれば 入塾当初の約束は守ったことになるマリンです。でも 12月の模試が 悪かった~12月の模試の成績では 現状クラスのトップくらいにしかなりません。規定順位に少~し足りないんですね。でも 11月は一番上のクラスの規定順位、規定偏差値も 余裕(?)をもって超えていたので平均から行くと 1つ上がることは間違いなしです。でも、本人はそういうことは一切忘れて、現状か、一クラス落ちだと 思っていたようです。今のクラスに名前がない、下のクラスにも その又下のクラスにも名前がない!!ええええ~~~~ まさかぁ、ありえないとは思うけど 不安になって上のクラスの名簿を見たら「名前があった~~~~!!」と 大喜びして帰ってきたそうです。でも 講習会以来のお友達も 一つ上に上がって、学校の友達も上のクラスだったようで、「やっぱり、このままじゃぁ駄目だ!上のクラスへ上がれるように 次の模擬試験は頑張るぞ!!」と 意気込んでいました。でも 6年生は その又上に クラスが出来るとかで…上がっても彼女達はもう一つ上になること間違いなしの 二人組みなんですね。お正月明けは 受験もやめる覚悟をしていたようですし、昨日までは「次の試験で答えを出す。」と言っていたのに、今日はやる気満々。現金な性格です。やる気満々なら、成績が伸びるためのちょっとした意識付けに、優秀な子の生活条件を 紹介しちゃいました。1.睡眠時間は 7時間から8時間 (それ以上になると成績が落ちる)2.勉強時間は 3時間から4時間 (それ以上になると成績が落ちる)3.テレビの時間 ゲームの時間は 2時間くらいまで (0~2時間では さして差がない。)4.1ヶ月の読書量は 16冊以上 (これは 量に比例していました)5.就寝時間は 8時から9時 (7時以前の成績は悪かった…)が 国語、算数、知能指数、そして本来の力と比べて力を出せた割合など いろいろな角度からチェックした結果だそうです。前向きに取り組み気になったのなら、私も協力しましょう。5つの条件、ちょっと意識してマリンの生活の中に取り入れましょう!!ただ やるだけじゃ駄目なのよ。この時間内に塾が言うだけの勉強時間でこなす量をこなせるように やっぱり集中力を高めないとね。ははは~ 「集中力」は マイブームになりそうだわ!!
January 9, 2007
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昨日参加したセミナーで ある一定の緊張感が集中力を高めるという話が出ていた。なるほど そうかもしれない。だらだらするということは集中していないし、緊張感が無いというのも アクアの姿を思い浮かべるだけでよく分かる。じゃぁ どうしたらよいのか?紹介された 百マス計算では 1枚のプリントにシートを2つ分コピーする。できた人は 「はい」と言って タイムを聞いたら終わりまで続きをするようにしているということだった。一つにつき 最初は3分、現在は2分で取り組まれているそうだが 途中で何もしない時間を与えないというのが 効果をもたらしている様だ、クラス全体の取り組みへの姿勢が良くなっていると感じる。と 話されていた。アクアの取り組みでいちばん不足している部分、どのように家庭学習に取り入れるか 考えてみた。「時間をきる」今までは 朝だから 何時に終わらなければいけない=時間を切るという 気持ちが大きかった。となれば時間って 1時間半なんですね。 これだけの時間子どもを拘束したら そりゃ集中力なんて持つわけがないことは分かるけど、出来るだけ単純作業で終わることや、夕方の勉強を減らしたかったら、「ここが勝負の時間」って力が入るんですよね~そういう私の勝手な思いにはふたをして、「これだけでいいんです!」「やれば出来る!」「今すぐ伸びる!」「わぁ~お こんなに簡単!!」← テレビショッピングみたいなノリ!!で 勉強なんて成果が出るわけじゃないし、勉強できる子と 出来ない子の違いは 「出来」ではなく まずは「集中力」なんだと 再認識し、集中力を鍛える(?)方向で進めていくほうがいいのかもしれない。本当にアクアには集中力がないのだから!!話がそれて来て精神論になりそうですね(笑)で、話を戻して 私が考えたのは「100マス 5秒ダッシュ!!」(アクア命名)です100マス計算を1段ごと、「よ~い、ドン」「よ~い、ドン」と5秒ごとにコールしていきます。5秒で終わってなくても次の「ドン」で次の段へ移ります。「よ」が始まったら意識は次の段へ移して又5秒で1段にチャレンジするのです。惜しいも、惜しくないも言っている暇はありません。ひたすら10段「よ~い ドン」「よ~い ドン」と繰り返すのです。ちなみに アクアはすべての段5秒切りは終了しています。ですが、サボってばかりなのでいまや 3つしか出来ない段もあります。でも、これをすると 他に目をやる暇がないし、姿勢を変えたりしている時間もありません。出遅れたら 一段が終了しないのですから…10段やってみて 出来るのが3つか4つ、ほとんどが7割以上です。一瞬の気の緩みや、気がそれた瞬間に 3問ほどになるんですから 5秒って怖い…終了して 蛍光ペンで出来たところまでに線を引いてその後ろを しておきます。効果は… 意外や意外、この後にした 漢字で 見事なまでの集中力!! なんと30分間で、18熟語×5回も書いてました!!こちらの方も 1熟語×5回につき2分30秒くらい(アクアの平均1段にかかる時間)で計算して12熟語くらいだと思っていたのですが きっちりとしてくれました。時間を無視してずっとさせていると必ず途中でだれるので、一応ストップウォッチを動かして、「遅れ気味だよ~」とか「お~挽回挽回」なんて声をかけました。そして、早くできることに気をよくしたアクア。一気にその日の漢字、全部終わらせてしまって「お母さん、早く終わるって気持ちいいね~!!」「頭が 仕事をした!!って言ってるみたい」なんて 超ご機嫌でした!!ノートの仕上がりも、しっかりとした筆圧で、丁寧に書かれているし、私も大満足!!1回限りじゃないことを祈って、しばらくこの方法で続けてみようということになりました。少しでも集中力がつきますように!!
January 8, 2007
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今日はセミナーに参加してきました。一般参加は出来ないのですが 「ETT'Sさん、これは受けておいてほしいんです」と ある方に言われて、参加することにしましたが よかった~~!!モジュール授業についてのセミナーで 具体的な方法や内容など いろいろとお話を聞くことが出来ました。モジュール授業といえばそう、音読や百マスを1時間を15分ずつに区切って取り組む方法です。家庭でも取り組んでいますが ついつい時間を掛けてしまいますよね。それに成果を期待するし、それではないということなんです。成果を音読や百マスのスピードに期待するのではなく、集中力を高めたり、学習のための準備運動として解釈する方がよいということがよく分かりました。それぞれの取り組み方についてはフリーページにアップしていきたいと思います。その中で 我が家に一番欠けていて一番必要なものそれは「緊張感」だということが分かりました。ある程度の緊張感が集中力を高めるということなんですね。タイムを計ったりするときは 室内の空気をある程度張ってする方が良いそうです。なるほどなぁ アクアは全く緊張せずにだら~~っとしているからなぁ。そりゃ タイムも伸びないわ~と 妙に納得。早速 明日から取り入れよう!!(やる気になっちゃいました)さて、マリンの方ですが 月末のテストで受験をどうするか決めるということでどちらの道を選択するにしても 納得いくだけの努力をしようと話をしました。「これだけやって この結果なら あきらめる」「これだけやったら この結果を出せるんだから 最後まで頑張る」もっと頑張れたのに!もっとこうしたら良かった そんな思いが残らないように精一杯頑張ろうということになりました。さてさて こちらはどうなりますやら…
January 7, 2007
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マリンは今日 スキーへ行きました。2日ほど前に お友達からお誘いの電話があり、急遽行くことになったので全く用意はしていませんし、 スキーウエアのサイズも再確認。今回のみなら良いけれど 何度も行くようなら買い換えしなきゃ~もう2年もしたら大人のサイズで行けるんだけどな ここで買うのはもったいない様な気もします。今後のことも考えなきゃ行けないし、マリンにとってはリフレッシュになるかな?残された アクアと私たちは 初詣(2回目)に出かけました。自営業ですので 伏見稲荷大社へ必ず行くのですが、我が家は お正月の間に2回行きます。元々、信仰心なんてまるで無かったのですが、神社のお参りの仕方を知ったとき、正しいお参りをしたいと お正月の間に2回行ったらその年は いろいろな面で上手くいったそうで、それ以来2回詣るようになりました。そういえば 何年か前も マリンがスキーの日に 厄除け参りに行ったっけ…お参りのあと、ショッピングへ行き、書店巡りをしました。どうも、冬休みにアクアで行き詰まり、叱る?切れる?怒る?ことが多くなってしまいかなり 悩んでいることもあって 「叱らない」というタイトルに反応しまくってしまいました。ゆっくり書店へ行くのも久しぶりなので、えええ~ この先生がこんな本を出版されてたんだ~~~と ビックリしてしまいました。今年はゆっくり書店巡りする時間がとれるようにならないかなぁ…本当に今日はのんびりすごしました。明日は セミナーに参加します。読み書き計算の取り組み方を中心としたお話しを聞いてきます。こういう会に参加するのも久しぶりなので楽しみ、知っている人に会えるかな?
January 6, 2007
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今日から仕事が始まりました。私の所属は15日まで、あと10日間です。とはいうものの 後の段取りは全く着いていません。すんなり、その日で終わりにはなりそうにないし、初めての方が来たとしても、営業さんのこのアバウトな派遣の契約書などを準備するのは可哀想すぎます。せめて 派遣前日までに契約書等を作成できるだけの資料を提供してもらいたいものです。そういえば 朝から入社した人、アウトソーシングではなく 派遣(私の担当)だったなぁ…履歴書も所属場所も賃金も交通費も全く知らないけれど、火曜日には作成しないとまずそうです。ちゃんと連絡くれるかなあ?私が退職を口にして半年になりますが、結局新しい事務員さんは来なかったし、(ていうか 安いからキャリアのある人は避けるよなぁ~(社員一同の本音))新年早々心配していたら、今日は問い合わせがいくつかありました。なんか ホッとします。若い子達は 新しく来る人に戦々恐々。覚悟はしているものの、「仕事が増えたら辞める」「責任が大きくなったら辞める」と口にする始末。大丈夫なんだろうか…上司は、16日からは 週に2度でも3度でもいいし、時間をもっと短くしても良いから、仕事の割り振り、段取りだけはして欲しいと言い出すし、とにかく契約満了と言うことでこの場を立ち去る予定なんだけど しばらくは二足のわらじになりそうです。さて、新しい仕事ですが、こちらはお給料が決まっていません!これって重要事項ですよね。だから「16日から一切行けません」って言えなかったりする…どんな内容の会社であれ、私を重宝してくれているし、社員同士の雰囲気もものすごくいい。居心地は決して悪くないんだから 二の足を踏ませてしまう。給料の話を少ししていたのですが、とにかく誘ってくださった方が忙しくって一つのことに腰を据えて取り組めない立場。仕方がないし、業績でどんどん給料を取ってください。なんて言ってくれているのだからそれを信じるしかないのかなぁ? でも うまい話って怖いような気もする。年末に決まると思っていたのにこんな状況じゃあ困ったものだ。とはいえ、今月中には立ち上げスタッフと顔合わせもある予定(日程は未定)また、突然電話してきて 「今から? 今日なら? 何時?」って勢いで決まるんだろうな…新年早々 愚痴?って感じですねぇ…だけど 私が我が家で取り組んできたことを活かせる仕事になりそうなので やっぱり前向きに受け止めちゃおうかな。えええ~い こうなったら乗りかかった船だ!! 頑張るしかない。それよりも 末締めの請求書の山。今日中に片づけなきゃ~新年早々 退社時刻が遅くなるわけにも行かないし!!って 30分も遅かったんだけど…
January 5, 2007
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今日まで会社が休みなのでのんびり…夫は仕事の関係で 挨拶回りでいないし、子どもたちと最後の追い込み~!!って時間を過ごしていたのですが、今になって気づきました。今日は公文の宿題交換日!!来週からしかないと思っていたら その割に宿題が少ないと思っていたら 今日、教室へ行って宿題を新しいのに交換してもらう日でした…すっかり 忘れてしまっていた!!げ~~~~~~!! 先生の連絡先知らないし!!正月早々 ボケまくりですこんなので母が務まるのかしらあちゃ~
January 4, 2007
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。12月は 年末のご挨拶も出来ないままで申し訳ありませんでした。実は 仕事がハードな上に、アクアが自主学習拒否状態でして…毎日 付きっきりで 漢字と計算の勉強に明け暮れておりました。そして マリンは前回の模試から急降下 悲惨な結果を持って帰って参りました。冬期講習でも 記号で書くところを全て漢字で書いたために 満点を逃すという事態を引き起こしています。子ども以上に 私が凹んでいます。そして 今年はいよいよ6年。マリンは 受験をするかどうかいよいよ決定致します。今、背伸びをするよりも 大学に賭ける方がよいだろうという結論へと行き着くのではないかと思っております。これは 親にとっては、小学校受験を選択した第一の理由 中学受験をせずに、伸び伸びと自分らしく小学生の間は生活させてやりたい。という原点に戻るだけの話なのですが マリンの導き出す答えはどうなることやら…という状況です。アクアはもう暫く家庭学習で進む予定です。塾に行くにはまだまだ準備不足。漢検、英検と今年は検定を受けて自信をつけてもらいたいと思います。そうそう、宿題忘れの帝王の名前を返上すべく、3学期は忘れ物0で行こうと決意していました。夫は 今年こそ 新車ゲットをもくろんでいます。子どもたちに お金がかかるので 最近は車の買い換えを控えていましたが そろそろ限界のようです。さて最後に私ですが 今年は転職します。15日で時短の契約が切れるので 延長をしないという申し入れをいたしました。(とはいうものの 引き継ぎ等でしばらくは 行くことになりますが…)昨年の夏からお話しをいただいていた方のお手伝いをさせて頂くことにいたしました。いろいろと忙しくなりそうですが、大変興味深いお仕事ですので 是非とも参加させて頂きたいと年末にお話しさせて頂き、動き始めました。こちらの仕事は まだまだこれからどうなりますやら…家事だけでなく 子育てとお仕事両立できるのか 不安は残りますが 猪突猛進!頑張ってみたいと思います。こんな 我が家ですが 本年も よろしくお願い致します。
January 2, 2007
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