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チングルマの綿毛です。 秋田駒ヶ岳で撮りました。 阿弥陀池から浄土平へ下り、そこから旧硫黄鉱山跡を辿るコースを下山しました。 ここは整備されていないので、あまり一般的なコースではありません。 遅くまで残雪がある浄土平には、チングルマの花が見られましたが、全体的にはもう最盛期は過ぎ、群落の多くは綿帽子を被った姿でした。 チングルマの綿毛は、愛らしくて、カメラを向けたくなります。 そよ風に揺れる綿毛の中には、水玉を蓄えています。 やがては本体から離れて飛び立つのでしょうが、どこに根付くかは風任せ。 運が良ければ、どこかで、人知れず小さな芽を伸ばすことでしょう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/31
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アンコール・ワットのドラマチックな夜明けです。 西参道を進むと聖なる池に達します。 ここから眺めるアンコール・ワットの黎明は、神聖な儀式の幕開けのようです。 私たちが池のほとりに到着したときには、すでに観光客で立錐の余地もないほどでした。 季節によって、日の出の位置は中央祠堂を中心に、左右にずれます。 春分の日と秋分の日の年2回、太陽は中央祠堂の真ん中から昇るのです。 5月でしたから、太陽の位置は左へ大きくずれていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワットを取り巻く、満々と水を湛えた環濠です。 幅200m近くもあり、他の環濠を持つ遺跡に比べてもその規模は抜きんでています。 今は、遺跡を取り囲むだけですが、かつてはアンコール地域の水利網の一部でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/30
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網走の夜明けです。 網走川の右岸を早朝散歩しました。 網走川が海に注ぐ辺りから開けてきて、向こうに大きな岩が見えました。 帽子岩です。 左岸が海から帽子岩まで防波堤で繋がっています。 ピクチャースタイルをトワイライトにし、バイオレットな朝焼けを強調しました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図 網走川の右岸を歩いて海に出ました。 さらに進むと網走港です。 網走港の一角に小さなヨットハーバーがありました。 日の出を迎え、まだ静かな海に海鳥だけが舞っています。 海と陸の境界線を辿ると、知床半島が望めます。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/30
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シュムリアップの宮廷舞踊、アプサラの舞です。 カンボジア料理の夕食会場は、舞台のある野外風レストランでした。 伝統の宮廷舞踊に酔いしれながらの楽しい夕餉となりました。 アプサラは天女のことで、アンコール遺跡の随所に、壁に刻まれたこのレリーフを見ることが出来ました。 女神デヴァターにも通ずるものがあります。 妖艶な踊り子達は、華やかなアンコール王朝時代を偲ばせてくれたのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/29
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秋田駒ヶ岳のヨツバシオガマです。 山頂直下のお花畑に、咲いていました。 真っ直ぐに伸びた花茎に、紫色の小花をびっしりと付け、まるで園芸種のような美しさです。 ガスに包まれた奥には、うっすらとニッコウキスゲの群落が見えます。 この花に、どうして「塩竃」の名が付いたのか不思議でした。 調べてみると面白いことがわかりました。 塩竃は、海水を汲み入れて塩を精製するかまどのこと。 昔は、海辺で趣のある存在だったようです。 シオガマは、花ばかりでなく「葉まで美しい(浜で美しい)」ことから名付けられたといいます。 洒落たネーミングです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/29
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シュムリアップの国道6号線風景です。 郊外には瀟洒な新しい建物が並んでいて、最近、発展していることを伺わせます。 一大観光地となった世界遺産、アンコール遺跡群のお陰なのでしょう。 車とバイクと自転車が仲良く走っています。 特に目立つのがバイクです。 お坊さんがバイクに乗って通り過ぎたりします。 子どもが自転車にいっぱい荷物をくくりつけて通っていきました。 ここでは、子どもも立派な働き手なのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ シュムリアップの夜の街です。 マーケットは夜も賑わっています。 自転車やバイクで、どこからとっもなく人々が繰り出してきます。 屋台も結構あるのですが、入るには勇気がいりそうです。 台北の夜店で得体のしれない物を食べた経験があって、大丈夫かな?と、つい、思ってしまいます。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/28
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博物館、網走監獄です。 歴史を感じさせる赤いレンガ造りの壁と緑のナナカマドです。 網走監獄は網走の歴史と共に歩んできました。 明治政府は北の防衛と北海道の開拓を推し進めるため、受刑者を網走に集めて、使役させたのです。 明治23年に網走囚徒外役所が開設され、それまで人口わずか600人ほどの小さな漁村が、一躍、北方開拓の拠点となりました。 網走へ通ずる道路も鉄道も港も、そして広大な農地も、初めはみな囚人達がつくりました。 その網走監獄は今、博物館となって一般公開されています。 もちろん受刑者は収容されておらず、現在の網走刑務所は別の場所にあります。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 網走監獄の入り口です。 門番は人形でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/28
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世界遺産アンコール遺跡群、プノン・バケンです。 アンコール三聖山とよばれる山のひとつに9世紀末、ヤショーヴァルマン一世によって建てられたヒンドゥー教のピラミッド型寺院です。 アンコール・ワット観光の後、夕暮れが近づく頃、この丘の上まで、急勾配の参道を歩いて登りました。 朝日や夕日の絶景ポイントとして人気の場所なので、たくさんの観光客がひしめくほど集まっていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 中央祠堂の周囲です。 ここから四方が見渡せて、まさに絶景です。 ガイドが指定した時間まで急いで戻らなければならず、夕陽が沈むまでここにいることができなかったのは残念でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ プノン・バケンの丘から望むアンコール・ワット遺跡です。 その奥にシュムリアップの街並みも見えます。 夕陽に照らされたら、アンコール・ワットは黄金に輝くというのですが...壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/27
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秋田駒ヶ岳のニッコウキスゲです。 山頂部直下に広がる阿弥陀池周辺のお花畑にも、群落がありました。 頂上付近はガスに包まれ、時折お花畑まで下りてきました。 山頂は見えなくとも、ニッコウキスゲに彩られたお花畑に、多くの登山者は満足されたのではないでしょうか。 お花畑に向かい、二列ある木道の片方にずらっと座って、休憩をとる一団も見受けられました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/27
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世界遺産、アンコール・ワット、第3回廊からの眺めです。 ここに立つと、かなり高い所に上がってきたという実感があります。 時の権力者は、ここから下界を睥睨(へいげい)していたのでしょうか。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワット、中央祠堂の東面です。 西側から入り、最後はここに出ました。 中央尖塔群は、高さ65mの中央塔を中心に5つの塔で構成されています。 広く知られている西面に対して、東面の景観は趣が異なります。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/26
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北海道中富良野町、ファーム富田の白樺のある花壇です。 一面に飾っているのは、葉が鮮やかなコリウス。 白樺の白い幹との対比がいいですね。 園内の通路脇にある小さなカラフル空間でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ ファーム富田、丘の花園です。 ここは、有名な写真撮影スポット。 観光写真にもよく登場します。 三脚を据えたカメラマンが、6~7人、陣取っていました。 しかし、花の最盛期に達していなかったようで、お花畑としては少し地味でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/26
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世界遺産、アンコール・ワットの第2回廊と沐浴池です。 沐浴池は十字回廊の周囲にあります。 圧倒的な石の質感、量感に、この建物の威厳を見る思いがします。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 第2回廊に入ると、周囲を煌びやかに飾った仏像が安置されていて、線香が焚かれています。 ここは、今でも地元の人々の大切な信仰の場であることが読み取れました。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/25
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秋田駒ヶ岳のニッコウキスゲです。 ニッコウキスゲが咲き誇るその奥には、田沢湖が満々と水を湛えています。 片倉岳を回る新道コースの絶景ポイントです。 昨日、デジカメクラブの定例撮影会で、秋田駒ヶ岳へ登ってきました。 上空には雲がかかっていましたが、見晴らしは良く、まずまずの登山日和でした。 夏山シーズン、しかも日曜日でしたから、山は多くの登山者で賑わっていました。 さすが、人気のある花の100名山です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/25
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世界遺産、アンコール・ワットの第1回廊の壁面と天井です。 壁面にはびっしりと彫刻が刻まれています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワット、第1回廊壁面の精緻なレリーフです。 戦闘の場面が刻まれていますが、これは、インドの古代叙事詩「マハーバーラタ」を表したものです。 マハーバーラタは、王家同士の戦う物語です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/24
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ファーム富田のラベンダー園です。 北海道のほぼ中央部に、この農園はあります。 ファーム富田は、いまや富良野最大の観光拠点です。 15日、到着したのは11時を少し回った頃でした。 平日にも関わらず、園内はごったがえすような人の波です。 ここでは、観光客を排して撮影するのは、容易なことではないのです。 人が途切れるのを、じっと辛抱強く待つしかありません。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/23
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アンコール・ワット遺跡、石造の長い第1回廊です。 回廊は内側と外側の二重構造になっていて、二つの回廊の間には列柱が並んでいます。 石造建築のすばらしさを堪能できます。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワットの十字回廊です。 天井装飾が見事です。 建設時は彩色が施されていたように見受けられます。 第1回廊よりすこし高い位置にあり、ここの石段を上ると第2回廊に到達します。 かつては多くの仏像が安置されていたのでしたが、ポルポト政権時代に大半が破壊されたといいます。 悲しいことです。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/22
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わがやの小さなギボウシがいっぱい花を咲かせました。 オトメギボウシといい、鉢ごと片手で持てる小ささです。 済州島が原産地。 露地植えよりも鉢植えで楽しむ品種です。 家の中で撮りました。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/22
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アンコール・ワット再登場です。 中央祠堂とその前の池です。 池には中央祠堂は映り込んでいます。 アンコール・ワット最大の人気アングルです。 アンコール・ワットは東向きに建っています。 そのため、この場所は、絶好の日の出スポットなのです。 この日は日中だけの見学でしたが、翌朝、日の出を狙って再びこの場所を訪れました。 アンコール・ワットの日の出シーンは、後ほど紹介しましょう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワットの中央祠堂に入りました。 中央祠堂回廊の柱に刻まれたデヴァターです。 この人間味溢れるふくよかな女神達は、アンコール・ワットの至る所に刻み込まれています。 石工たちの巧みな技術は、素材が石であることを忘れさせてくれるのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/21
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根室市・北方四島交流センターです。 17日、ビザなし交流で北方四島から青少年がここを訪れていました。 この作品は、この交流事業の中で彼らが創作したものです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 北方四島交流センターでは、ロシアの青少年が調理実習に励んでいました。 許可を得て撮影しています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 今回、根室市での「第42回北方領土復帰促進婦人・青年交流集会」へ参加する秋田県代表の方々に同行する機会を得て、北海道へ行ってきました。 私の主な役目は、知床や根室から北方領土を撮影することだったのですが、残念ながら天候に恵まれず、その主目的を果たすことは出来ませんでした。 北方領土返還運動は今も続いているのですが、このところ、トーンダウンしています。 ロシアに返還しようという意思が見えず、実効支配をさらに強化する姿勢を見せているからです。 私が、ビザなし交流に参加して色丹島や択捉島に訪れた6年前は、2島なら返還しても良いという気運があったのでしたが、今はそれさえも危うくなりました。 北方領土問題は、今後、はたして進展するのでしょうか。 撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/21
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アンコール・ワット 西塔門です。 アンコール・ワットは、満々と水を湛えた環濠に囲まれています。 環濠は、東西1500m、南北1300m、幅190mという大規模なものです。 アンコール遺跡群の多くは西向きに建てられているのに対し、アンコール・ワットは東向きです。 西から環濠をわたって参道を進むと、この西塔門に至ります。 西塔門をくぐって、参道をさらに進むと第1回廊があらわれるのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワット、西塔門のある周壁回廊のデヴァターのレリーフです。 女神デヴァターのレリーフは、アンコール遺跡群に特徴的なものです。 デヴァターは、石造建造物に華やかさと潤いを与えています。 アンコール・ワットには2,000ものデヴァターが彫られているといいます。 それぞれに特徴があり、ひとつとして同じものはなく、人間味にあふれています。 そのため、石工が、モデルを元にして彫刻したのではないかといわれています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/14
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雨に咲くクレマチスです。 こちらも梅雨が明けて、連日暑い日が続いていますが、これは梅雨時に撮影した友人宅のクレマチスです。 全開しないラッパ咲きの種なのでしょう。 大株に、この姿の花がいっぱい着いていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 上のクレマチスの葉に着いた雨滴です。 バックが赤いのは、たくさんの花が咲いている証拠です。 ところで、「なでしこジャパン」、やってくれましたね。 女子W杯準決勝でスウェーデンを3-1で破り、堂々の決勝進出です。 こうなったら、決勝でもアメリカを撃破してほしいですね。 そうなったら、未曽有の大震災で落ち込んでいる日本をどんなに勇気づけてくれることでしょう。 「なでしこジャパン」の「なでしこ」は、日本女性の代名詞ともいうべき「大和撫子」から引用したようです。 か弱いながらも、りりしい所があるというのが大和撫子に込められた意味です。 今朝は、大和撫子が凛々しさを見事に発揮してくれた日でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/14
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アンコール・ワット 参道脇の経蔵です。 経蔵は、参道の両脇に一対あります。 経蔵と呼んではいますが、実際の用途は、今もってわからないそうです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワット 中央祠堂への参道です。 参道の両脇にはナーガの欄干があります。 ナーガはインド神話に登場する蛇神です。 蛇などは虫類は再生能力に長じていることから、不老不死や再生、復活などと結び付けられて信仰の対象となりました。 それが中国に伝わって「龍」になったといわれています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/13
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花瓶に活けたユリとカスミソウです。 ユリは、庭に植えていたものです。 蕾が出た頃、風で根元から倒れてしまったので、ずっと花瓶に挿していました。 うまく咲いてくれるか心配でしたが、こんなに見事に花を開いてくれました。 しかし、地面にのこされた球根のほうは、どうなっているでしょう。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/12
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いよいよ今日から、アンコール遺跡群の中心遺跡であるアンコール・ワットを紹介します。 最初の画像は、環濠を渡る石橋と西大門です。 われわれは、ここからアンコール・ワットの中心部へと入っていったのでした。 アンコール遺跡群を巡るツアー3日目の午後が、この遺跡でした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・ワット 参道から望む中央祠堂です。 渡されたガイドブックには、こう記されています。 『30年もの歳月をかけて造られたアンコール・ワット。スールヤヴァルマン2世は、「私は神と一体になる」、そう言って、この地上に神の楽園を完成させた。』壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/11
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紅の紫陽花と灯籠の灯りです。 5日に掲載したものの横位置バージョンです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 雨の日のウツボグサです。 寄せ植えの鉢栽培している花です。 近年、野原が少なくなって、わが家の周辺では見かけなくなってしまった野草のひとつです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/11
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アンコール・トム、ライ王のテラスです。 象のテラスの横に位置しています。 ジャヤヴァルマン7世によって建立されましたが、もともとあったテラスの前に再構築したもので、二重構造になっています。 テラスには、ハンセン病に罹ったという王の座像が置かれています。 ただし、これはレプリカ。 本物はプノンペンの国立博物館に収蔵されているといいます。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/10
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カラーの花です。 昨年の頂きものですが、今年も鉢の中で咲いてくれました。 咲いたのは1本だけですが、うれしいので、玄関前に飾っています。 温室育ちの鉢花をよくいただくのです、何年も継続して咲かせるのは至難なことです。 運良く、咲いてくれたのは、管理が難しくない花だからでしょう。 カラーの花言葉は「乙女のしとやかさ」ですが、環境に順応しやすい「しなやかさ」も持ち合わせているようです。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/09
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アンコール・トム 象のテラスの象の装飾です。 鼻の先に下げているのは、蓮の花のつぼみです。 象のテラスは12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって作られたもので、その後ジャヤヴァルマン8世が改修を施しています。 アンコール王朝時代、象は大切な役割を担っていました。 人々を運ぶ乗り物でもあり、戦いでは戦車の役目も果たしたのです。 アンコール遺跡の建造には膨大な石が使われていますが、それらは数10キロ先から船のほか、象が運んだものも多かったのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズアンコール・トム 象のテラスのレリーフです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/09
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アンコール・トム、王宮の塔門です。 ピラミット型寺院のピミアナカスを出て、この門を潜りました。 アンコール・トムは王都なので、もちろん王宮もあった訳ですが、木造建築だったらしく、現存していません。 そして、石造のこの門だけが、往時を偲ばせるように立っています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 王宮の塔門を抜けると、広く開けた場所に出ました。 アンコール・トム、象のテラスです。 アンコール・トムの中心部にあり、王が閲兵するためのテラスです。 一段高く築かれていて、テラスの壁一面には象の彫刻が施されています・。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/08
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雨の後、白い花菖蒲に、真珠のような露が載りました。 友人宅で撮りました。 この後、咲いていた株を掘り取っていただいてきました。 わが家の庭に植え込みましたが、はたして根付いてくれるかどうか、心配です。 花期に移植するなんて、ずいぶん乱暴なことですから。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/07
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アンコール・トム、ピミアナカス全景です。 急勾配のピラミッド型寺院で、アンコール・トム王宮のほぼ中心部に位置しています。 正式な名称はピミアン・アカーハといい、「空中楼閣」の意味があります。 儀式に用いられた場で、普通の人は近づくことさえできなかったといいます。 また、建立当時、中央祠塔は金箔で覆われていたといわれています。 王族だけの特別な建造物だったのでしょう。 この建物にも上ることは止め、周囲を巡るだけにしたのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/07
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雨滴をいっぱい載せたスイセンノウの花です。 全身が白く細かい毛に覆われていて、フランネルソウとも呼びます。 水滴が留まっているのは、花にも細かい毛があるからなのでしょう。 花言葉は『いつも愛して』。 愛したくなるようなエレガントな花です。 スイセンノウは漢字で書くと「酔仙翁」です。 何やら意味ありげな名前です。 酔った顔に似ているので「酔」が当てられ、それに、ナデシコ科センノウ属の「仙翁」をくっつけて命名されたようです。 仙翁という草花もありますが、昔、京都嵯峨の仙翁寺にあったことに由来するとか。 花名も、調べてみると、なかなかに面白いものです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/06
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アンコール・トム、パプーオン全景です。 この遺跡も、傾斜のきつい石段を上って、上まで行けるようになっていましたが、わたしは下に残りました。 周囲を回って、森の中から遺跡を眺めてみたかったからです。 ツアーの弱点は、だいたいは、決められたコースを急いで回るため、自由に動き回れる時間が極端に少ないことです。 そのお陰で、自由な撮影ができたことはありがたかったのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・トム、大樹の奥に望むパプーオンです。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ←もっと壁紙を探すなら
2011/07/05
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赤いアジサイと石灯籠の灯りです。 アジサイは「クレナイ」という品種。 わが家では、鉢植えにして育てていて、ちょうど見頃となりました。 夕方、鉢を灯籠の近くに置き、丸い月にアジサイのイメージで撮ってみました。 ケータイの待ち受けなどにいかがでしょうか。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 小さな小さなキノコです。 小品盆栽の鉢に生えました。 このところ、梅雨のじめじめした日が続いていますが、キノコにとっては格好の発生環境なのでしょう。 庭のあちこちにも、変なキノコがちょこちょこと顔を出しています。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ←もっと壁紙を探すなら
2011/07/05
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アンコール・トム、アンコール・トム パプーオンです。 バイヨン寺院の東に隣接しています。 3層構造のピラミッド型寺院で、建物は、かつてはバイヨンよりも高かったといわれています。 パプーオンは「隠し子」という意味であり、それはこの寺にまつわる隠し子伝説にもとづいています。 昔、クメールの王とシャムの王は兄弟でした。 シャムの王は自分の子供をクメールの王に預けたいと申し出ました。 クメールの王は、この申し出を快く引き受けたのでwすが、クメール王の臣下達は、これはシャム王の策略であるとして、預けられた王子を殺害してしまったのです。 アンコールの王妃は、『きっと、激怒したシャム王がアンコールに攻め入り、報復のためわが子を殺すだろう』と考え、王子をこの寺に隠したのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ パプーオン周辺の森です。 崩壊した遺跡の石がごろごろしていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 森から望むパプーオン全景です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ←もっと壁紙を探すなら
2011/07/04
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北海道、大沼の夜明けのファンタジーです。 深夜、フェリーで函館に着いた後、大沼に車を進め、静かに夜明けを待ったのでした。 その大沼は、我々の期待に見事に応えてくれました。 数年前、家内がコンデジで撮った朝焼けの画像ですが、本格的なデジカメの画像となんら遜色はありません。 「今月の壁紙」として公開することにしました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/04
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アンコール・トム、観世音菩薩の四面塔です。 柔らかな笑みをたたえる四面仏は、心の癒しになります。 観世音菩薩が目の前に迫り、しかも3体並んで見えます。 アンコール・トムでは、このアングルに人気があり、よく知られているのです。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・トム、中央祠堂全景です。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/02
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山形県村山市、東沢バラ公園の咲き競う薔薇たちです。 広大な園内いっぱいに咲くバラ公園は、壮観そのものです。 昭和31年、70品種、700株から始まったバラ公園は、その後何度も拡張が繰り返され、平成14年のグランドオープンでは、30倍もの植栽数となりました。 オリジナルの「むらやま」という品種も、ここで作出されています。↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ 園内で、乳母車に乗ったワンちゃんを見つけたので、早速スナップ。 飼い主がカメラの方に目を向けさせようと、声をかけてくれたのですが、なかなかカメラ目線にはなってくれませんでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/02
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アンコール・トムのバイヨンとガジュマルです。 ガジュマルによる侵食が目立つタ・プローム遺跡ほどではありませんが、ここにもガジュマルの樹がありました。 アンコール・トムがあまりにも巨大な遺跡のため、さすがにガジュマルも浸食できなかったのでしょうか・↑携帯の待受用にどうぞ。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ アンコール・トム第一回廊の壁面です。 兵士の行進場面など、精緻を極めたレリーフがたくさんあり、見応えのある場所です。 天井が朽ちて青空が覗いていますが、レリーフの壁面はよく残っていました。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズにほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/01
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山形県村山市の広大な東沢バラ公園です。 6月中旬、訪れたときはちょうど見頃を迎えていました。 7へクタールという広大な敷地に、750品種、2万株ものバラが植栽されています。 環境省の「かおり風景100選」にも、バラ園としては唯一選定されています。 バラ園としてはあまりにも広大で、それに人も多く、どこをどう撮ればいいのか迷うばかりでした。 撮影は二の次。咲き競うバラに囲まれて、ゆっくりと園内を巡る、それだけで満足なひとときを過ごせたのでした。壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ壁紙をDLする カレンダー入りの壁紙をDLするこの写真入りで印刷用のカレンダーを作成する 2Lサイズ A4サイズ撮影地地図にほんブログ村←もっと壁紙を探すなら
2011/07/01
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