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■初恋にも似たあのドキドキ。ジェットコースターを下りた時かもうぅぅ。今でもドキドキしています。自分が予想していなかったタイミングでいやいやいつもの事過ぎて考えもつかなかったシチュエーションでその時は突然やってきた。実は今この本を読んでます。その本を買ったキッカケは楽天ではなく送料手数料のないネット本屋を探して見つけたネットの本屋で買いました。私は図書館で本を借りるのが大好きで一度に借りられる本の上限までいっぱいいっぱい借りては貸し出し期限を超えてまで借りてる借りっぱなし系のいただけない借主です。つい先日そんな感じで借りた■「誰にも聞けなかった会社のしくみ」(↑↑高校の簿記の授業。会社の仕組みを知ってたらもっと理解しやすかったろうなぁ。。。と読みながらつぶやきました。簿記だけの勉強は「木」を見ているような感じが。会社の仕組みを知る事は「森」を知るような感じがします。会社を運営するのに便利で簿記があるんだもん。お金を計算する事に長けていても、上手く使う(回す)事に長けていない状態が部分勉強なのかもしれん。。そこまで考えちゃいました。)という本を■阿保徹先生の「体温免疫力」と(↑↑初めてこの先生を知ったのは「安心」という健康雑誌。副交感神経を活発にし白血球を多くすると病も。。。という福田・阿保理論が載っていて、、自分がコレまで考えていた事と合致する部分が多くて興味を持った先生。先生の著書は「ガンは自分で治せる」とか「ガンは日常的なもの。」のような書き方をされているような印象があり、初めは「胡散臭さ」いっぱい。だったけれど複数の著書を読む事によりその考え方や研究結果に一本の筋道を感じられ。。ますます興味をもって借りた本。)■佐藤務先生の「医者がすすめるサプリメント」と言う本と(↑↑私の身近にも「お医者さんはサプリメントは勧めないものなの。」と信じている人がいて「医者がすすめる。。」というギャップが気になって借りてみた本。)■会社と営業と法律を対話形式で解説した本(↑↑自分が会社を起こしたとしたら、どんな事にツッコミがはいるのかなぁ。。と起業する予定は今の所ないのに気になって借りた本)とまだもう一冊借りる事ができたけどこの4冊を借りっ放しにしていました。するとなんと悲劇が本の上で水をこぼした覚えがないのに「会社のしくみ」の本が水タマリに落したように全ページの半分までがヨレヨレの波打った状態で最後の著者紹介のページはページとページがくっ付いて紙が薄く剥がれてしまっていたんです!!あぁぁぁ。なんて事だ。。。(TT)他の本とその本を図書館へ返却に行きその「ヨレヨレ」を正直に話し新しく買った本を図書館へ持っていき交換する、、、という事で話しは落ち着きました。さて、その「会社のしくみ」はどこで買おうか。本屋さんへ行ってもいいけどいま冬だし。寒いし。今すぐ買って大急ぎで持っていかなくてもいいよって感じだったし。なのでネットで買うことにしました。でもネットで買うと送料・手数料がかかって余分な出費が。。。どこかないかなぁ。。。と探し本の代金だけで済むところを見つけました。でも今度は「1500円」を超えないと送料がかかるという関門が。「会社のしくみ」は日本経済新聞社が発行所で大学教授や取締役パートナーコンサルタント、、、というなんともビジネスの専門書という感じだけれど価格が1200円に+税とあまり高いものでもなかったんです。あと300円分かぁぁぁ。どうせなら前から読みたかった本を買ったほうがいいよね。自分の考えを後押ししてくれるような、考え方を検証できるような免疫力の研究結果や専門を知るために阿保徹先生の本にしようか。。。それとも、、、自分の食べ物と体の考えを後押ししてくれるような、考え方を検証できるような今までは詳しく語られてないビタミン・ミネラルの研究結果や専門が考えてる事を知るために佐藤務先生の本にしようか。。。。悩んだあげく佐藤先生の本にしました。決め手は次のような「お客様コメント」でした。*****************************我が家にも8歳と3歳の子供がおり、食生活には関心がありましたが、この本を読んで正に「目からウロコ」状態です。スナック菓子とコーラで育った中高生が異常行動を起こすのも納得です。早速、知り合いに教えなくちゃ! *****************************これまで食べ物が考え方、、、脳にも影響しているんじゃないか。とかカロチノイドとハ虫類の脳の関係を感じてきていたので「もしかしたら、お医者さんの目でビタミンがどういう風に体に役立っているのか。。そんな細かい所も書いてあるかもしれない。」自分の思っている事をより身の厚い物にするために感じている事を検証、、、というか、、、横にそれているものを正すために佐藤先生の本に決めました。その本がちょうど昨日の夜に届いている事を知りさっそく半分くらいまで読み。また今日のお昼。あとの半分を読んでいる所でした。12時20分を超えたあたり、何気なくテレビのチャンネルを回してみるといつもの“おもいっきりテレビ”がはいってました。ちょうどその時間にやっていた(いくつかある内のひとつの)テーマが「糖尿病」・・・・そう言えば、先週のおもいっきりテレビの次週予告で「来週月曜日は日本人の体質に合った健康法」とかいってたっけ。。。見ようと思っていたんだ。。。。あ~あ。前半見逃しちゃったし。それでも糖尿病の説明はとりあえずメモしておこうと今まで読んでいた本をテーブルにおきテレビを見ながら「ここ必要。」を思うことはメモをしていました。おもいっきりテレビは毎回ゲスト先生を呼んで先生の解説を交えながら話しが進んでいくんですけど今日の先生って結構若め。若い先生だな~と思ってだまって話しを聞いていたらコレがまた分かりやすい言い方で、『欧米人の体質』は昔狩をして牧畜をしていた時の体質で、、、『日本人の体質』は農耕と採取(だったかな。。。後で本を見てみよう。)の体質が、、、そうだよねぇ。。自分がその土地で食べている物が生活が体(細胞の栄養・部品)の作りに影響してるんだヨねぇ。。。それが体質の遺伝に影響しているんだヨねぇ。。。と、コレまでに思ってきた自分の考えが検証出来た事にジ~ン。と胸が熱くなりながらだれもが腑に落ちるような説明してくれる先生だな。。。そう思っていました。なんて言う名前の先生なんだろう。。。あ~。もうっ!名前の表示されないかなぁ。番組を見そびれた自分にちょい無念。え。。。でも。。。そういえば、、、この解説の仕方、、、どこかで、、、あれ、、これ、、、、もしかしてっっ。そんな時にその先生の名前が表示され『稲毛病院、、、、、、。』まで読めた所で消えちゃったんだけどっっ。今。まさに。さっきまで読んでいた本の著者先生っ稲毛病院整形外科佐藤務先生ではないですかっっっ。本の裏表示に載っている顔写真。わぁぁっ。顔写真なかったら確かめ様がなかったよっ。わぁあ。同じ顔だよ。(当たり前だけど。)今。ちょうど読んでるときに本の内容に+αして解説するように目の前で佐藤先生が話してたよっ。なんなんだ~。この偶然。タイミングよ過ぎだよぉ。もうドキドキしちゃったよ。(まだドキドキしてる。)つい昨日この本を読んで、佐藤先生が学校や薬剤師会・医師会・企業・病院・栄養士会に依頼を受けて講演活動もしていると言うのを知ったけど、今、ちょど見た「おもいっきりテレビ」に出てるなんて。あぁぁ。ドキドキぃードキドキぃーホントに最近。こんな感じのタイミングよいが増えてきたような感じがする。今まで、自分は何をしたらいいのか。。。っていう事で悩んだこともあったけれどなにげぇ~にしている事にくっ付いてくるようにしてタイミングのよいモノや事がやってくるともしかすると、私は今、うまい事自分の時流に乗れているカモ?このままやって行こうっかな。その方がだんだん物事が自然に発展して行くのかもしれないな。***************************************人の研究結果(本)で確認出来た事。「ファイト・ケミカル」(←私にはなじみの薄い専門用語。)野菜や食べ物には人が【未だ認知できていない栄養素】というか今知られているビタミンやミネラルだけじゃない物。また、そのビタミンやミネラルの働きを人は全てわかっているわけではなくてサプリメントだけ食べて生活している人はそんな「人が未だわかっていない」植物や食べ物に入っているモノがとりきれないわけで。そんな「未だに詳しくは解明されていないモノ(栄養)」体に必要なものを【ファイト・ケミカル】というのだそうだ。ファイト・ケミカルという言葉自身はもう何年も前にとある勉強会で知ってたけどその言葉だけじゃなんの事やらわからなかった。でもよくよく知ってみるとなんも難しい事じゃなかったの。普通に「人が全てを知っているわけじゃないの。」と思えば野菜や食べ物に今認知されているもの以外の素があるハズって誰でもわかる事だもんなぁぁ。※サプリメントでは体の全てをまかなう事ができませんの。でもね。イマドキの食生活をしている限り【食事(栄養補給)の延長】としてはもうなくてはならない時代になってきたの。普通に食べれいればそれでいいのだっ。まだまだそんな考え方も捨てきれない自分がいる。けれど50年前の【普通の食べ方】と50年後の今の【普通の食べ方】って差があると思えばもう無視できない現実が【そこにある事】に気がつかされるの。
2005年02月28日
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勝った。。。。勝ったよおかぁさんっっ。それは「午後は○○」の前半を見ている時でした。そこで見た『あのお二人のお名前っっ。。。』見た瞬間、、、、ビビビッっと胸が熱くなったんですヨねぇ。。。「勝った。。。」勝った。。。と言っても「誰に勝った。」というような事ではなくてしいて言えば「自分」が「やってきた事」に勝った。。。ときのあの高揚した充実感気分があったんですよっ。“おいっきりテレビ”ではいつも健康系の説明に「図」や「言葉が書かれたボード(板)」を使って説明しますよね。その説明に使っていたボードにある研究結果が書いててあってんでその研究結果が『誰の研究結果なのか』がそのボードの『下右寄り』に書いてあったの。見てた? 見てた? 見てた? 見てた? 見てた? その名前を見てははっ。やった。。。自分が知っている事とつながったっっ。って嬉しくなっちゃったんですよね。これがまた、本日のゲストの先生がうまぁ~く解説してくれて。。。よりはっぴぃ。(*・v・*)v本だけでは感じられなかった感覚が先生の説明のお陰でよりピンとこれまでの知っている事同士がつながった感じがしたんですよね~。あ。それで「ビビビッ」っと来た「お二人のお名前」は阿保徹先生と福田稔先生の連名でス。前に「福田・阿保理論」というのを知りました。それは病にかかっている時は副交感神経(リラックス)よりも交感神経(興奮)の方がより働いている状態にある。。。という話しです。そこで「じゃぁ副交感神経が活発になるようにすれば病気って治る?」って話されていたのが>>>「爪もみ」です。なんで副交感神経を活発にしてやると病気は治るのさ。これを簡単に分かりやすく今日“おもいっきりテレビ”のゲストだった先生が教えてくれました。「副交感神経」は「白血球」に深く関わっていて副交感神経が活発な状態では「血液中の白血球も多くなる」んですって。白血球と言えば免疫とか足りなければ病気が治りにくくなったりするものですよねっ。そして「交感神経」が深く関わっているのが「顆粒球」というものなんですって。病気の時の血液中にはこの「顆粒球」が増えてるんですって。なので副交感神経を活発にすれば顆粒球の割合が減って病気も治りにやすくなるっっ。という事なんですって。“おもいっきりテレビ”では『ボケを予防するには?』とか『心臓病を予防するには?』とか『肩こりを楽にするには?』とかそういったテーマ毎に説明をしていくんですがこの副交感神経を刺激する>>>「爪もみ」を紹介していた時のその『テーマ』はズバリ『ガン』でした。“何かを予防する為の運動”って時間がかかったり手間ややる事が多くて「アレっ。次どうするんだっけ。」って忘れちゃう事ってよくあるんですけどこの>>>『爪もみ』爪もみなんで「手の爪」をもむんだけど予防したい所の指だけ覚えてもいいし爪もみをするその時には朝晩「1回20秒」ですんじゃったりするんだよねぇぇ。。。初めてこの>>>“爪もみ”を知った時にはめちゃ感動して叔母や知人にやってあげたんだけど「えぇぇ。。そんなんでぇ。。。」って感じだったのよね。(;_;)最近図書館で借りた“阿保徹先生の「体温免疫力」”を読んだばかりだったので今日の『副交感神経の説明』と>>>『爪もみ』と本でわかった白血球の働き方でなぁ~んかまたまたっ。つながっちゃったゼ。(←えふりこき「“カッコつけ”の意」)あ~。これからまたどんな事がつながってくんだろ~。。。楽しみだわぁぁ~。σ(~`)ガンを抑える『爪もみ』は>>>コチラ「薬をやめる」と病気は治る“阿保徹先生”は>>>コチラ『子どものアトピー、ぜん息、アレルギー「免疫力」をつければ必ず治る』福田稔先生は>>>コチラ
2005年02月25日
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【保険料の内訳】と【保険料はどうやって決められているのか】の話し。これて知ってて損ない話し。全く知らなかった事ですっっ。社長の話しを聞きに行って知った事。【保険料はどうやって決められているのか】って。■『大数の法則』理論上サイコロを振って「1」がでる確率はサイコロを振れば振るほど一定になってきてやがて6回に1回の割合で1がでるようになる。それと似てて保険も【加入者の人数】が多くなれば【支払う保険金の金額】というのも一定の割合になるのだそうだ。そこでお金の出入りを考えると「つぶれない」と言われる保険の加入者数は10万件といわれているらしい。発想を変えてみるとどれだけの加入者があると「事故に遭ったり」「ガンになったり」「病気になったり」する人が一定の割合になるのか。その「一定の割合」になるが加入者数10万件らしい。。。。大数の法則で出て行くお金と入ってくるお金を考えて、、、、、保険料を決めているらしいよ。v(・_・)(なんか、ウゴウゴのトイレでの話し方に似てきた。。。)保険を選ぶ時には10万件って気にするポイントになるかも。だってさ。つぶれて、戻ってくるハズのお金が目減りした。。。。っていう話しは身近にゴロっと転がってたんだもん。■保険料の内訳今まで会った保険屋さんは教えてくれる事がなかった保険料の内訳。というか話す必要もないのかぁぁ。保険屋さんの保険は【金融商品】だから「売る」にも資格が必要で。「金融庁の認可」が必要で。でもって「不特定多数」に売る事ができるお店の商品と一緒だし。その都度、その都度小売店は「え~。。この商品の原価はいくらで、、、送料がいくらかかってまして、、。」とは言わないですもんね。保険料の内訳一つの保険料の中身は「純保険料」と「付加保険料」とに分ける事ができる。「純保険料」というのは純粋に保険加入者(お客さん)のために使われる保険料。もう一つの「付加保険料」は人件費だっかり、建物代だったり、、、、、、の費用、、経費にあてられる料金。問題はその割合。会社だから経費は必要なもの。どうしてもハズせないけれど。会社によっては「何で、自分のために使ってくれてる金額がこんなに低いの???」って感じてしまうようななり方をしているところもあるようだ。ちなみにその割合は純保険料「30%~70%」付加保険料「30%~70%」信じられん位の従業員が多いところは純保険料低い可能性大。人件費って高いじゃない。入れ替わりも早い、、、人脈が底つくと辞めちゃう場合もあるようだし。ハッ。企業って、そこでも商売考えていちゃったりして。ちょっと前までの保険料はなんであんなに高いのさ。って思うくらいだった。今は?「安い。」をアピールしている保険商品が増えた。保険料の話しを聞いた後ちょっと恐かったけど試しに家で入っていた学資●●で支払った合計金額をだしてみた。戻ってくるお金200万円。支払ったお金240万円。でもねぇ。。。手元にあると使っちゃうから。。。。。少ない額で保険もかけれるから、、、、、死亡保険金、、、、いくらか忘れた。入院通院、、、一日、、、5000円、、、、いや3000円だったかなぁ。その額の低さに驚いた覚えがある。その辺りも交えて保険に入る時に考えて選ぶといいのかも。保険は商品。。。利益分をつけようと思えばやり方次第で。。。。。。。。。オオオォ。。。。これまでの葬儀屋さん見たいだわっ。相場がわからずフッカケラレル。。。。(そんな商売してるから潰れたのかしら。)ま。なんでもだけど。(ついこの間のネットビジネス掲示板では儲けるには“大きい金額でいかに売るか。”ってやってるのを見たの。でもそれさ。中身が伴わない商品だったら「紙切れ販売」といっしょじゃない。)そんな時代に注目集まりつつあるのが共済。実は社長の公演にゲストで県●共済を作った方がいらっしゃっててどんな思いで共済を作ったのかを熱く語っておられました。その共済の浸透ぶりは私でもわかるくらい。よいものって、、、教え方がよければ認められるものなんだよねぇ。。。今は、『共済は儲かるから始めましたっ。』そういう人もいるんだって。共済は金融庁の『認可』必要ありません。共済は金融商品ではないから。えぇぇ。。でもやってる事って似てない????表面の『何かあった時の保障をする。』というサービスを売っているのには変わりはないのですが気になるのは【お客さん(加入者)】から集めたお金をどういう事に使っているか。保険会社は機関投資家、、、、っていう部類に入るらしくその辺りの銀行見たいに「不特定の人」を相手に「お金のからんだ商売」、、、(保険屋さんだと保険を売って)集めたお金を「投資」しているんですって。だ・か・ら。。。。「金融商品」機関投資家として投資に運用する事で利益を得る事があるから銀行みたいに営業する時に「金融庁」に届けをださなければならない。みたい。「機関投資家」の話しは本田健さんのメールで知りましたっ。で共済の方は。。。というとここにご近所仲間が10人いて「何かあったときにはお互いに助け合おう。」といいその10人でお金を積み立てて病院に行くような病気になったらその積み立てから「1万円を渡すようにしよう。」とかそんな感じでできちゃうのが「共済」なんですって。「不特定多数に売るの保険」と違う事といえば「ある一定の枠組みの中の人たちで協力し合ってる。」「ある一定の枠組みの中に人たちなら加入できる。」「ある一定の枠組みの中に人たちだったら売る事ができる。」のが共済なんですって。なので、共済は「自分で会社の中でできた共済」なら「会社運営の共済にはいれる」けれど辞めたら「共済から脱退しなくちゃなんない。」「県民共済」ならもうちょっと便利で今生活している県でやっている共済に入っているんだけど他の県に引越しをしなくっちゃならない時にはまた、引越し先には県民共済があるので県民共済に入りたい人にはうれしい。こんな風に「すんばらしい共済」保障内容を考え付いてもある枠組みでしか「教えてあげる事」ができないからその為に「ロードサービス」を作ってその「ロードサービス参加者」に共済を提供したり、、、となるの。でもねっ。共済。。。と名のつく保障を事業としているところには共済、、というのは名ばかりで保険会社と同じような事をしているトコロもあるそうなんで保険も共済も悪くはないんだけど。。。保障内容と加入件数、支払われない時はどういう時か消費側に不利になるような事がないかとか「あ~。専門的なことよく分からないから。。。プロにお任せします。。。。」っと言わずに自分で知る事ができる範囲であ~。今の自分にはコレとコレがあればいいかも。。。と選んでいければいいのかな。だってさ。そういう「保障のサービス事業」ってさ私たちが必要かもしれないモノだから商品として売られているんだもんっ。あれば便利じゃないですかっ?って売られているものなんだもん。ニーズがあるから商品化した。役立つものだと思うから商品化した。必要かもしれないから商品化したならプロには相手が望んでいるような説明をぜひしてもらいたいなぁ。
2005年02月23日
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プロはその道のプロだからその商品についての詳細を知りプロだから気がつく発想で疑問点をついてくる。初めてその品物を手にした人はこれまでの知識の中で自分の常識の下で、、、、発想しプロは気がつく「何か」でも気が付けない「何か」がある。ガン保険。ガンの保障をしてくれる保険。ガンで亡くなるような事があれば保険金がおりる保険。んが。ガンで亡くなる人は少ないらしい。ガンにかかってなくなる人は『ガンによる合併症』で亡くなる人のほうが多いらしい。。。。保険会社には『何歳代の人』が『どんな病気にかかりやすく』『どういう割合でその病気になり』『なんの病気でなくなるのか』『どんな亡くなり方が多いのか』が全てデータとして手元にあるらしい。。。。保険という商品はそのデータを基につくられている。それは一部の会社ではなく、、、、全ての保険会社。ガン保険に加入するのなら病気を保障する保険にも入っておいたほうがあとで「そんなんだったなんて知らなかった。」と思わずに済むかと思う。ガン保険に加入しようと思う時って「ガン」しか見えてないものだもんね。なんで「ガン保険に入りたいんですけど。。。」と言うと「ガン保険」の内容については詳しく教えてくれるものサ。プロだったら教えてくれたらいいのに。。。。。今。医師の診断や告知が必要なく郵送だけで申し込める保険が流行っている。健康な人が入る保険。医師の診断。告知が必要ないそういうCMではたいがいちっちゃい文字で『既往症状によっては契約を制限させていただきます。』と書いている。『既往症状(きおうしょうじょう)』って何か説明できました?というか私はお堅い言葉なんで聞き流していた、、、、というかあまりピンとこなかったんで気にしていなかった言葉です。不平等な事はしないだろうとその会社を無条件で信頼していたって事なんですかね。で。既往症状。既往症状というのは既に今現在かかっている病のこと既に今現在体に起きているトラブルのこと。今一番ポピュラーなのは「糖尿病」ですかね。今現在入っている保険があって今現在糖尿病を患っている人は告知無しの保険に入っても糖尿病についての保険金というのはおりる保障が制限される、、、、、おりる可能性は、、、、、。またね。今現在糖尿病の人が新規に保険に入ろうとしても敬遠されるか、、、、入れるかどうかわからない。「うわっ。今入っている保険より断然安いわぁ~。」と思って今入っている保険をやめて安い保険に入ろうと思った矢先、、、、既往症状のために「誰でも入れた。」けれど「誰にも支払われなかった。」なぁ~ンて事ないように「うわっ。今入っている保険より断然安いわぁ~。」さっそく切り替えだわ。。。安い保険はどんな場合は「入れないのか」を調べてから今入っている保険をやめないと。今入っている保険をやめた後で入ろうと思っていた保険が支払いの制限があってそれまで入っていた保険よりも条件がわるかったり、、、最悪入れなかった。。。。何てことないように。次の保険に魅力を感じその保険に入ろうと思ったなら今の保険を止める前に「今の体の状態でもその保険は有効なのか。」「今の体の状態で“制限される分の保障”があるのか。」を電話で確認してから加入をした方がいいかも。「見やすい資料」「詳しい資料」だけ見てもというか資料を取り寄せて見たんだけれどCMと同じ「もらえるお金」を説明したものであとは年齢に応じた保険料の金額があったけれど「どんな場合には支払われないか。」が見やすい部分には見つけられなくってなんだかなぁ~。。。。。頭スッキリしなかったのです。「どんな場合は支払わないのか。」を教えてくれたらその部分をカバーするための保険を探す事もできるのに。。。。。オールマイティーな「ビタミン」もないけれどオールマイティーに近い会社はあってもオールマイティーな会社もないのダ。化粧品をつくる工場だって得意分野ってのがあるコトだすし。次回は保険料の内訳はどうなっているのか。保険料はどうやって決められているのか。(内側の話しって、、なんかワクワクするんですよねぇ。。。)>>>私の力作“ポリフェノール”が一目でピンとくる図(トップページへ飛びます。)
2005年02月22日
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独り言です。これから出てくる社名は適当に作ってます。これは私の空想??想像力のたまもの???**********************元『●ん●コ』の副社長に聞いた話しが発想の素と、、、、なんちゃって。元『ア●●んサ生ソウル』の社長が話したのを聞いたのが今日の独り言に影響している。。。。なんちゃって。ヒミツです。秘密です。*元『●ん●コ』の副社長と元『ア●●んサ生ソウル』の社長は同一人物です。私は『大元』というか創業者、、、というか経済に直接影響しちゃうような始まりに関わっている人の話しを聞きに行くのが好きで。なんかその先端で何が起きているのかを生々しく生きている人の話しを聞くのが好きで。なんでそんな話しが好きかというと批評家や評論家はその人自身ではないし。批評家や評論家のそれまでの知識や感性が影響して『その人なり』の見解を話してくれているような気がするから。(オプションを考えるのには最適かも??)↑↑↑私がこの意味を理解しているとは限らない。。。。この元社長はホントに自分に素直で真直ぐな方でしかもおおらかな方で気さくで。。。しかも保険業界のプロで。今現在の社長という肩書きをも鼻にかけず常に歩んでいる、、、、そんな印象がある。最近、図書館で借りた■誰にも聞けなかった会社のしくみとある営業マンとの対話がつづられていた。へぇ~営業の人って会社の全部がわかっているわけじゃないんだ。というとこは保険の営業の人も自分の会社のことを全て分かっているわけじゃないんだ。生活するためにしている仕事。そういう位置付けでもいいけど。保険と言えば私の知人を通して口座名義を借りに来ていた面識のない保険営業の人がいた。「保険料は私が払いますから。」と。自分の営業成績、ノルマを達成するために。そんな事は日常茶飯事で起きていることなのだろうと思う。しばらくして口座を借りに来た人は「会社を辞めることにしたので通帳を返したいんだけど。。」と連絡をしてきた。通帳を受取り、、、その後、、、、音信不通。(地元では。。。)保険会社は人の入れ替わりが激しい。。。。と言っていたのを思い出す。自分の知人・友人をあてにして営業をしているからそうなる事もあるようだ。本社はそれを知らないワケがなかった。それを知ってて同じ営業方法、、マーケティングを続ける会社。公務員の“チジン”はカモられた。必要以上の保証額。年間50万近くの保険料。彼は定年まで払いつづけ、、、、結局は見直しと同時に解約した保険があり、、、戻ってくるお金もない掛け捨てで、、、、、、。そんな営業したい?社長は元保険営業マン。そんなことしなくても研修の段階。お金持ち層が住む地区の難しい(度胸をつけるための)営業で4ジュウ、、、、4ジュウ、、、、42.5、、、、41.5、、、、、、件の契約を結んでた。(その時の“笑える”営業方法も話してくれてた。)(半端の0.5件は営業成績が次によかった人にあげたんだって。)次に営業成績がよかった人は数件(数忘れた。)だからダントツ。こりゃもう伝説。日本でなんらかの保険に加入している人は全国で【98%】日本人って心配性の民族性を持ってる??。。。。。日本ほど保険に加入している国ってないらしい。保険に加入している人は日本全国の「98%」だから日本以外の国の保険会社から見ると日本って魅力的な市場なんだろうね。。。。。ホント外資の保険会社のCMが日本に増えた増えた。。。。でさ。外資って。日本で儲けたお金を日本の中で使ってるの?それとも儲けた利益は自国へ全部もってっちゃうの?海外進出する日本企業みたいに。ア●●んコにヘッドハンティングされた社長は3年だけア●●んコで我慢してたそうだ。。。何度言っても儲けた利益を全部自国にもってっちゃうから。。会社:「あなたは6億のお金があがったらそのお金はどうしますか?」会社:私ならその6億自分のポケットにいれちゃいますよ。●●:「5億は寄付。1億が手元に残るだけでもすごいこっちゃ。」会社:やめるなら「退職金」は払わないよっ。(その会社は今でも同じ方法で営業しているかどうかはわからない。。。。。)(でも。)(トップの世界ってそんなモンかも。)そして社長はその会社を辞めた。(中間層の発想とは違うところで考えているのかも。)「10億」の退職金をけって。そう言えば最近読んだ新聞で「桃井かおり」さんがギャラじゃないの。ギャラが少なくても挑戦できる仕事自分が面白いと思った仕事をしていきたい。。。そんな風に言っていた記事を読んだ。ガン保険は合併症には支払われないらしい。それはその保険のプロ社長の公演で聞いた話し。知識のない私にはちっともそんな業界の発想なんてなかったよ。あしたは「告知無し」で加入できる。。。その意味とガン保険を想像してみます。自分で読んでよくわからない日記。。。。。社長に直接頂いた名詞はお守り。。。。みたいにお財布に入れていつも持ち歩いてます。独り言です。独り言です。
2005年02月21日
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今日お笑い番組を見ていたらみのさんが「笑いはね。。末期の癌さえ軽くするんだよ。」って感じの事を話してた。人の細胞60兆個たびたび作られる細胞も膨大な数。膨大な数作られるという事はやっぱりエラーもでてくるもの。お豆腐の工場で作られるお豆腐もめっちゃたくさん作られる。出荷して店舗に届いたお豆腐のパッケージまれに一つ二つフィルム剥がれがあってもちっとも不思議じゃないのだ。たっくさん作ってその全てが完璧。。これって結構難しい話じゃないかしら。人だってたっくさん集まったら。。。ようは。たくさんあったらエラーはでるのは当たり前のことで。。。。。その出たエラーをどうやってカバーしているのか必要な状況に影響しないように手を打って。。今後に役立てているのか。。。。が大事なのかも。。。。しれないね。【毎日作られる癌細胞は20~30万個】作られたちっちゃい癌なら体が体外へ出しちゃう仕組みあるようですっ。たまたま病院での【早期発見】でちっちゃい癌が見つかって「あなたの体に癌が見つかりました。」とお医者様に言われそれがショックで気が弱くなり、ストレスを感じそのせいでなんもしなくても消えちゃうかもしれない癌が大きくなる事もあるそうな。体内にあった癌が消えた!!??そんな奇跡もよくある見たいです。参考書(青森県出身)体温免疫力 安保徹の新理論!( 著者: 安保徹 ↑↑↑こちらの本。今いろんなショップページで紹介されているNK(ナチュラルキラー)細胞がどんなふうに免疫に影響するのか。。。それ以外にも血液中のマクロファージや白血球がどんな風に影響しあっているのかがかわいらしい【図】を交えて見て(理解できるよう)感じる事が出来るように書かれてあります。どうして 体温があがると【免疫力が上がるのか。】その根拠を知りたいときに頭をスッキリさせてくれました。ちなみに、こちらの阿保徹先生の免疫系のお話しはネットの中古本で探して見たら在庫切ればかりで、「入荷したらお知らせします。」という機能に登録して待っている人がいるくらい人気がある本です。(中古で買うのは難しい。。。本です。ウゥゥ。)>>>免疫の話はそんなに難しくない。阿保徹先生の本
2005年02月20日
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栄養の知識や様々な食品の話。断片的な知識でチンプンカンプン。断片的な知識でいるからアレが言いといえば「あちらにフラフラ」こちらが言いといえば「こちらにフラフラ」ま。そえれも結構楽しかったりするんだけど。一個一個の情報を集めようとするとその膨大さに頭がパンク。痛くなっちゃう。(>_<)そこでふと気がついた。そういえば学校で習った事を忘れていた。体を作り調整する栄養(部品)の基本はタンパク質。資質。っじゃない脂質。糖質(カロリー)。ビタミン。ミネラル。そして後から加えられた食物繊維。栄養は研究者の手によって次々解明必要なものがでてくるものだ。そんな中でこれから加えられるだろうポリフェノール。タンパク質は細胞を作る素となりビタミン・ミネラルは体の調整。でもそこって漠然としてる。ビタミン・ミネラルはどう調整しているのかって。本で仕入れた知識ではダイエットで気になる【カロリー】は【ビタミン】がないと消費する事ができない。また。タンパク質ならビタミン・ミネラルがないと細胞を作る事ができない。コレステロールはどうやらホルモンの材料になってるようだ。その辺りを分かりやすく話してくれているのがこの方>>>佐藤務というお医者様。難しい用語を使わずに説明してくれている。体ってシンプルでした。【子供のための新しい栄養学】 も>>>こちらから
2005年02月19日
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マニアックかなぁ。。。。気分悪くなっちゃうかなぁ。。。。水晶体って虫メガネのあの透明なレンズみいなんですけれど生モノなんですよねぇ。。。『人の水晶体も生モノ』って気がついたんですよネ。生モノなので取り出して熱を加えれば焼けちゃいますし白くも濁るんです。。。。よくこの水晶体は『卵の白身』に例えられます。卵の白身もコラーゲンと水といろいろで出来てるって事ですよね。で、この『白身』がどんな風に例えられるのかというとズバリ目玉焼き。フライパンで目玉焼きを焼くと無色透明だった白身はだんだんと白く濁ってふよふよと弾力のあった白身は焼ける事によって硬く弾力をなくしていきます。それと似たような事が人の水晶体でも起きているんです。この事は白内障は日帰り手術で治るイラストQ&A21世紀の医療ブックスにも載っていまス。(私はちょっとした講習会みたいな集まりのなかで知りました。)水晶体も生モノです。たまたま立ち寄った古本屋さんで読んだ「所さんの目がテン」の本にちょうど人の三大目の病。。。という感じの内容があってその本に載ってた水晶体の実験があったんです。たしか、、その実験と言うのは『豚の水晶体を用意してその水晶体に人が2時間で浴びる紫外線の量を照射する』という実験です。この実験で紫外線を浴びた豚の水晶体は【30分を超えたあたりから白く濁り】始めていました。2時間で浴びる紫外線の量を照射した、、、というのはとても紫外線の量が多いような気がします。けど2時間で浴びる量を照射されて30分で白く濁り始めるなら、、、普通の量の紫外線を浴びせてもそれなりの時間があれば白く濁るって事ですもんね。人の水晶体も取り出せば割りと早く白く濁るではないでしょうか。取り出した水晶体は水晶体に必要な栄養を供給する事ができない状態にある。。。。って事はその水晶体に含まれている酸化を防いでくれる栄養白く濁るのを防いでくれる栄養が入っている量の分しか透明な状態を保ってられないって事じゃないですかね。人の水晶体は生きている人に組み込まれているから必要な栄養を補う事ができるし透明な状態を保っていられる。。。水晶体には水晶体が酸化する前に身代わりになって酸化してくれる栄養素があるから透明な状態を保ってられる????今注目されているポリフェノール。そのウチのカロチノイドという『色の素』の一つ(トップページの「すばらしい図」をご覧下さいませ。私としては力作です。)キサントフィル類の『ルテイン』という色が水晶体が白く濁る前に身代わりに酸化してくれちゃってるんだそうです。この『ルテイン』と言うのは何者?植物も紫外線にあたるとやっぱり身を傷めるんだそうです。たしか、、、活性酸素が作られて身を酸化させる、、、、という事が植物でも起きているんです。この紫外線があたると作られる活性酸素が身を酸化させないようにする為にルテインという色素が「身代わりになって酸化」。こりは紫外線が強ければ強いほど活性酸素が作られるので紫外線が強ければ強いほどん~夏の時期かしら、、、植物の葉の緑が濃くなるのはそのせいなんですって。紫外線から身を守るために作られるルテイン(色素)紫外線が強ければ強いほどそのルテインもたくさん作られる。。。。植物の生きる仕組み。上手くできてますよねっ。このルテインという色素水晶体にも含まれているものなのですが人の体ではこの「ルテイン」を作り出す事ができません。これまで植物の生きる仕組みを丸ごと食べて補ってきたって事です。今は、、、ご存知の通り野菜を食べる量。。。ってのが減ってきています。野菜を食べる量が少なければ水晶体に必要なルテインも十分補う事ができないのではないでしょうか。小さい子は野菜がニガテだったりします。年齢を重ねると食べる量自体が少なくなってきます。普通に考えてみると目に必要な栄養少なくなってますよね。なので最近【ルテイン】が入った栄養補助食品が本当に増えてきています。でもでもっっ。ルテインを食べれば十分なのかというとそうではないんですっ。ルテインは『カロチノイド』という色素の一つこの【カロチノイド】は『一つだけを過剰に取ると返って他の栄養(色素)の吸収をジャマする。』んです。なので、ルテインだけが入っているサプリメントはオススメしません。もし、ルテインだけのサプリメントを使うならほかの【カロチノイド】のサプリメントか野菜を意識して食べて欲しいなぁぁ。。。と個人的に思います。だって、、、「一つに偏ると他の吸収をジャマする」んですもんね。あともうひとつ。栄養を補給してもスグに目に見えた影響や体感って得られるとは限らない。。。って事です。ルテインだけに注目して言うとルテインは「行く順番」「届く順番」というのがあるんです。「届く順番?」その順番と言うのは大まかで言うと(私が知っている分だけで言うと。)女性なら「子宮」→「大腸」→「目」男性ならば「大腸」→「目」というように順番が決まっているのです。コレを「カスケード理論」命に関わるものが優先というそうです。子宮頸部をレントゲンで撮った画を見せてもらった事があります。黄色い色に染まってました。この黄色い色が「ルテインの色」。子宮頸部といえば月一度の生理が思い浮かびます。何らかの刺激を受けたときには活性酸素ってつくられると思うのです。何かが活動する。。。という事はそこで熱がつくられ活性酸素も生れる。。。。という事です。なので「ルテイン」という細胞が酸化するのを身代わりに酸化してくれるものがたっぷりとあるのかも。。。ルテインは目に必要な部品(栄養)でス。調べたりしている内に『マユツバ物』ではないと思うようになりました。考えるヒントになる話しでしたよ。って思ってくださったときにはっ。ここをポチッっと押してくださいませ。m(_ _)m健康・美容に役立つサイトのランキングにリンクされておりますっ。
2005年02月18日
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実は、今60代の方でかつては『予約の取れないエステティシャン』と言われていた方(名前を忘れちゃった。)が書いたお肌をキレイにするシンプルケアがかかれた本が「あるかなぁ~」と(シミは消せる。。という帯を見たので。。)探していて偶然見つけたのが>>>【楽天ブックス】50代から得する優待サービス活用ガイド 60代ならもっと得する足代・遊び代・ちょっと気になって見てみたら「せっかくの優待サービスだが、現実にはあまり有効に活用されていないようである。その最大の理由は、各企業、各自治体が個別に情報発信を行なっていて、肝心のシニア世代の手元には、断片的な情報しか届いていないためだ。」ここを読んでハッっと思ったのが【断片的な情報しか届いていない】という文。そうなんだよね。。。。遺族年金の手続きも『自分から申請しなくちゃ』もらえるものも『もらえない』し。国や自治体で行っているサービスもサービスがあるだけでこっち(私たち)はそのサービスがある事すら知らないから『活用されていないサービス』があったりする事って結構あるみたいなんだよね。サービスは用意していてもそのサービスがある事を『素人がわかるようには』知らせてくれなかったり。素人が必要な書類が専門家の知識がないとわかりにくい記入しにくい書類だったり。その書類を書いてもらうために社会労務士に頼めば【3万円~5万円】がかかるようだし。仕事を作り出すためにわざと「記入しにくい書類」を作成してたりする????なんてひねくれ心がでそうになったり。雇用保険も知人に教わらなくちゃ気がつかなかったんだヨなぁ。。。。サービスはあるけれど伝わっていないので使われていない。(サービスは作っても使われないようにしているのか???えぇぇ~。形だけぇぇぇ。。。ほら、また“ひねくれた”。)そのサービスを断片的に知っているけどどうやって使うものなのか分からない。そんな『散り散りの優待情報』を集約して日々の暮らしに役立てられるようにしたのが【楽天ブックス】50代から得する優待サービス活用ガイド 60代ならもっと得する足代・遊び代・なんですって。気になったのは「金融」・「海外移住」・「住宅」・「生活サービス」の章。他にも旅に便利な「宿泊の章」や健康維持や楽しみの「スポーツ・アミューズメントの章」とかテーマ毎に全部で9章。(忙しくて)仕事一筋、、、趣味を犠牲に、、、というか趣味というのを考える事ができなかった父に送りたいなぁ。。。と思った一冊です。趣味って想像しているよりも『お金がかからないもの』だったりするんですよね。。。
2005年02月17日
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母乳は赤ちゃんが成長するためにお母さんが食べた物(栄養部品)が含まれた血液。母乳は血液でできています。(涙は網膜からの血液だけどね。。。)血管は血液を運ぶところ。血液は体の部品(栄養)がいっぱい。じゃぁ部品が足りなかったら???何かが起きても不思議じゃないかも。
2005年02月16日
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■ブルーベリーは芽のカスミをとってくれるんでしょ。そう言う人にはちょっとビックリする話しかも。厳密に言うとブルーベリー=(イコール)目のカスミをとる。というわけではないんだよね。それに気がついたときはホント。へぇへぇ"ボタン”押したくなっちゃったよ。なんでブルーベリーのアントシアニンがいいの?漠然としているのなら8分もあればスッキリできちゃいますよっ。。た。。。。たぶん。。。(自信ないのかヨっ。ってね。)→ここが表(オモテ)になるので初めはここから見るとわかりやすいかも。>>>■見えるという事(網膜編)>>>■3分で納得。アントシアニンの役立ち方
2005年02月15日
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ちょこっと頑張ってすんばらしい(素晴らしい)図を作成して見たの。見ればきっと頭の中がスッキリするハズよ。
2005年02月14日
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