全12件 (12件中 1-12件目)
1
マニアックですみません。Βーカロチンは面白いです。ちまたで「抗酸化作用っ。抗酸化力ですよぉぅっっ!」とさんざん言われているのに。体からは『Βーカロチンの酸化代謝物』が見つかっていないんだそうです。Βーカロチンの抗酸化力を調べるためにとられてる方法が試験管の中にΒーカロチンを入れその試験管に入っているΒーカロチンに酸化させる液体みたいなものをかけて酸化が早いかどうかを調べてるんだと知りました。抗酸化力(こうさんかりょく)と言うのは簡単に言えば細胞が酸化する前に『身代わりになって酸化』してくれる事です。彼女とのデートで食事をしに行き食べ終わった後レジ前で「今日はワリカンネ。」と言ってオサイフを出そうとした彼女に「いや。今日はボクが払うよ。」と変わりに懐のジェニ(銭)をだしお財布のお金が減るような感じです。(いや。。。微妙にチガウ。。。)人は空気を吸うと吸った空気の2割が酸素なので体の中にその2割の酸素が入ります。その内の(“2割”から2分引いた)1割8分が酸素として体の取り込まれあとの2分は“酸素のラジカル”、、、活性酸素になります。簡単に言うとこの酸素のラジカルが細胞にくっつくとその細胞は酸化します。(酸化化合物って感じ?酸素が炭素とくっつけば二酸化炭素よ。)が。抗酸化物質があると酸素のラジカルは細胞にくっつくよりも早く抗酸化物質にくっついちゃうんです。話は変わりますが。私は最近パウンドケーキが大好きです。ときどき買ってきは食べています。が和菓子もすきなのです。目の前に「パウンドケーキ」と「和菓子」が出てきたらどうしよう。そのとき出てきた和菓子が超好き。なものだったら。真っ先にその和菓子に飛びつきます。活性酸素もえり好みですね。細胞(肉)よりもカロチノイド(抗酸化物質)にくっついてくれるというトコロからカロチノイドは「油」なんじゃないかなぁ。。。と思っています。油といえばエゴマのような植物油は「中鎖脂肪酸(ちゅうさしぼうさん)」が豊富なそうでこの中鎖脂肪酸が長鎖脂肪酸を道連れにすばやくエネルギーに変わってくれるそうです。なので肥満予防とかにいいとかいわれています。普通に買うと高価な中鎖脂肪酸を含む油もスーパーではヘルシーリセッタという名前でわりかし手ごろな値段で売られています。すごいダイエット効果あったのに。。。スーパーのポップ。なんもでてなくてもったいないなぁぁ。中鎖脂肪酸がどういうものか知っている人はそんな多くないみたい。私自身が最近知った。で。Βーカロチンの話に戻るんですが、ルテインやリコピンの酸化代謝物(活性酸素にくっつかれたモノ)は血液中から見つかっているそうなんですがΒーカロチンは見つかってないんだそうですよ。酸化代謝物が。不思議ですね。どうしてそういう結果になったのか。研究者の現場の模様が垣間見れます。■なぜマルチカロチンがガンを抑制するのか。研究者も“人”なんだなぁ。。
2005年03月31日
コメント(0)
私には10コ離れた(大学生の)弟がいるんですが28日誕生日2つ離れたのもう1人の弟の誕生日プレゼント「日本酒」のラッピングを頼もうとしたら(大声で)こんな風に言われました。「オレにできない事を頼むな!!!」「ムカッ。」っと来たので「(じゃぁ)イイ。(頼まないから。)」と一言いいそれから私が日本酒(瓶)のラッピングを1人もくもくと終わらせました。誕生日なのにめったにない沈黙のケンカ状態。必要な時にしか必要な事しか話しませんでした。が、、、深夜(今。)感受性が高まっている今こんな風に言えばヨカッタ。。。と少し後悔しているのです。(優しく笑いながら)『ウータン(“弟”仮名)疲れてるんだね。』・・・・と。んでもって。『大丈夫よ。やっぱり私が(ラッピング)するから。』・・・・・・・と。実際いま弟は大学生活で『今までやった事がない(なれていない)事』の繰返しで新しく“これまで・これから”を生み出さなければならない環境にいるのです。それに加え【自動車免許の教習。】彼女とのこと。初めての一人暮らしのこと。引越しの事。他にも色々抱えているんだろう。そんな風にいっぱいいっぱいになりながら自分なりにガンバッテるんだもの。今日の出来事のお陰で新しいボキャブラリーと対応の仕方をしったヨ。ありがとっ。ウータン。ねーちゃんはもっと度量もってその場が気持ちやわらぐ言葉で対応ができるようになるぞ。つい『反発しがちなパターン』もういいかげん「止めたい」って思うし。一回一回人の言葉につっかかる気持ちなんとか変化させたいし。いいキッカケになった!いい糸口になった!なりたいカタチが見えてきた!あぁぁ。キッカケを見過ごしせずにすんでヨカッタ。■最近“癒されて”ましたか。 ■“癒されたい時”に読む本■“チャンス”を逃さないノウハウ■書いてある店長の言葉で癒し。(今すぐカチッっとクリック)
2005年03月28日
コメント(2)
つい最近からどうしても頭にひっかかっている事があります。それは「蕎麦と骨」。骨と蕎麦の作り方って、、いや作られ方って似ていないですかね。似てるような気がどうしてもするんですよね。■蕎麦の作り方蕎麦は「そば粉」と「水?(ぬるま湯?)」と「塩」がその材料となっているんだけれど器にそば粉と水と塩を入れるだけじゃ蕎麦にならないですよね。エッシャ。オッシャって力(圧力)こめて「こね上げる」とできますよね。骨も似てる気がするんですよねぇ。骨にはカルシウムって言われているけどカルシウムも人が「エッチラ。オッチラ。」動く事で骨になるそうなんですもん。「蕎麦も生きている」っていうけどやっぱ生きてるんだなぁ。入院してちゃんとバランス考えた食事がでてそれを食べてるハズなのに寝たきりで使わない足の筋肉って落ちちゃうもんね。■女性の為の590円の腹筋運動器具
2005年03月28日
コメント(0)
■《じゃじゃ麺》-日常に“よくある風景”-ムリして食べる薄味うどん。。。。 ●昨日の夕飯は“じゃじゃ麺”(じゃじゃ麺という名ををはじめて知る人はここ→盛岡じゃじゃめん『作り方が載ってるよ。』をクリックしてね。)冷蔵庫に入ってた“うどん”を熱湯に入れて2分くらい温めて付属の(アツアツにあっためた)肉みそタレをかけて食べるその時。うどんを食べ終わった後に残った肉味噌に卵を入れて熱いお湯を注いで出来る“チータン”スープ(←って何??と思ったらココ→楽天でキーワード「チータンスープ」で検索して“ヒット”がなかったチータンスープ(試しに検索してみてね。)をクリック)も濃い味で食べたいと思い(“一度で2度おいしい”からお得感。。。)肉味噌タレができるだけ残るようにうどんに(余分に)ついている肉味噌を箸で時々削ぎ落としながら“肉味噌タレがあまりついていない部分の“薄味うどん”でもムリして食べる。コレ。よくある光景じゃぁないですかね。ないですか?家(・・・というか私)にはあったんです。「最後においしい“チータンスープ”を食べる為だ。」・・・って「(薄味でおいしくなぁ~い。)」と時々思いながらどきどき口に入る“薄味うどん”を肉味噌はあえてつけずにそのままムリして食べていました。(この時“素”の自分を感じてましたね。)その努力(!?)のお陰でうどんを食べ終わった後のお皿の中には予定通りチータンスープが作れるだけの“たっぷり”の肉味噌が。(笑)さてっ。卵を入れるかっっ。。。。っと思ったときに気がついたのです!!!自力で“じゃじゃ麺”を作る《ちょっと前》(家で使ったじゃじゃ麺セットはこれ→そんな高いの買え、、いや買いません。)冷蔵庫を開けるついでに「あ。牛乳あったかな。」と思って牛乳を入れている「ドア側のポケット」を見て『あるかどうか。』を確かめるついでにいつも卵がはまっている棚を見て「あ。卵ないんだ。」っっっっっって。「あ。“たまご”ないんだ。」っっって自分で言っていたのにぃぃぃぃぃぃぃ。(/_;)そういえば“じゃじゃ麺”をおいしく食べている最中に(ストーブの上に上がっている“やかん”に)入っているお湯がないから水足すね。って(母が)言っていたのにぃぃぃぃぃぃぃ。w(′▽ ´;)wくちょっ。くちょっ。クチョ~っっっっっ!!!ことごとく“チータンスープ”には縁のない日でした。お皿に残した“肉味噌”はどうしたかって?それはもちろん“お・い・し・く”いただきました。箸つかって肉味噌だけを。。。クスン。(笑)“じゃじゃ麺”の後のチータンスープ食べるの夢だったのに。。。(今度こそっ。って思っていたのになぁっっ。後で絶対食べてやる。)ホント。“卵ない”って自分で確かめてたのにサ。卵というと1個“100円”のあの卵っっ。食べてみたいんだな。なんせ養鶏所直営のお店の卵で、、で、養鶏所の持ち主が若い頃お店で食べたハンバークに乗っかっていた“目玉焼き”を食べた時「なんで、(卵の)味がないんだ!」って思って、嫌だった家業の養鶏所継いで、今までのやり方を止めて独自の方法で“おいしい卵”“味のある卵”を作る事の成功した。っていう話しがたまたま見た番組ではいっていたの。“おいしく”て“味のある卵”の秘訣は鶏に与える餌食(えじき)にあるんだそうで一口に餌食と言っても確か、、、、20種類くらいの材料を(鶏のために)程よくブレンドしてあった。その20種類くらいの材料を店主さんが紹介しながらすこし手に取り「(鶏用の)その材料を“食べた”」んですっ!(食べた事)に驚いたリポーターが「エッ。食べれるんですか?」と店主に聞き返したら「人間が食べられない物をどうして(鶏が)食べるんですか。食べさせるんですか」っていう感じで話していたの。感銘を受けちゃった。。。。確かにそうだよねぇぇ。だぁ~から。味がある“おいしい”卵になるんだ。(栄養がなけりゃぁ“コレステロール”気にしすぎになっちゃう対象じゃん。)この卵、確か、埼玉(だったかなぁ。。千葉だったかなぁ)で作っていたと思う。(この辺りウロ覚え。)(ご存知ならコメントに書いて教えてくださいっっ。)この卵欲しさに遠方からもお客さんが来ていた。鶏に与える栄養を考えて《餌食の材料を選んで》その結果美味しい卵・味のある卵が生まれてくるようになった。これ、“人”にも当てはまらないですかね。最近の生まれてくる子供。体の不調を抱えてくる子が多いような気がしませんか。生まれてすぐに弱視の子。メガネをかけた子供の増加。今は考えつかないけれど、他にも色々とありそうです。そういえば、マグロに含まれる有害金属が妊婦さんに影響しちゃうから食べる量の制限が、、、とか言う話しもあったような。。。。(あの話しは今どうなっているんだろう。)もしかしたら、「味のない卵」と同じ事言えちゃうかもしれませんよ。《“元気”で“肌プリプリ”で“味のあって””美味しい子”》が生まれてくるように今、自分の体に必要な栄養がなんなのか調べてみてもいいのかもしれません。《将来生まれてくる子供》のために。。。。。~“たまご”の黄色はルテインの色~ ヒスタミンがアレルギー源の子供に美味しい手作りケーキを作ってあげてください。■アレルギー源(ヒスタミン)不検出《不思議なたまご》→これがあるとアレルギー対策は完璧になるかもしれません。いま、その自分の体に何が必要なのか。■子供を守る『簡単な“体内栄養”テスト(検査)』*サンプル表を見たい方はこちらのページ下へ。“こだわり”が行き着くと“こう”なりました。■TVで放送された《自然・安全“こだわり”たまご》
2005年03月25日
コメント(2)
本日。祖母が入居しているグループホームの《春祭り》に家族総出で行って来ましたっ。つい最近祖母は「脳から来る痙攣(ケイレン)」を起こして顔・手・足が震えていたんだけれど今はもう何とも無く一緒に舞踊をみたり桜餅を食べ、甘酒を飲み帰ってきました。ホーム内の中は熱気むんむん。おばあちゃま。おじいちゃま達のパワー結構あるんだよね。舞踊の踊り手さんたちを紹介する人はめっちゃ早口の「南部弁」でちょこっと聞き逃すと、もう何を言ってるのか話しが見えなくなっちゃう。ちょうど一緒に春祭りに来た弟のお嫁さんは青森県外が生まれなんで「何言っているのかわからなくって。でも、聞いててなんだか面白くなっちゃって。」っと話していたらしい。踊りを見るのは楽しくてにぎやか。皆手拍子を忘れない。私は祖母の隣の席に座っていたのでちょっとだけ「この場で遊んでみよっかな。」と思い祖母に向って手拍子をする度に手を“すりすり”こすり合わせるようにしてみた。祖母もおもしろがって手拍子する度にお手手を“すりすり。”“すりすり”した後の手はポッカポカ。(うふふ。一石二鳥だわ。。。)なんで一石二鳥なのかと言うと手は「脳」に影響を与えてくれるのです。この間のおもいっきりテレビの認知症予防の一つとして「手をパチパチ拍手のように5秒間たたく事で脳に刺激をあたえ脳を活性化する。」というような事を言っているんですよね。祖母には脳にちょこっと腫瘍があると家族から聞きました。脳に腫瘍があるってこたぁ。。。脳に血液が十分に行き渡っていないかもしれない。。。。そういう思いがあったので舞踊を見ながら手をパチパチをする事でも脳に刺激が行って脳が動き出して「血の巡りも良くなる」かもしれない。。。。そこに「手を手拍子する時に手と手をこすり合わせる」という(ちょっと頭を使いそうな)「動作」を加える事でより脳をピキピキ動くようにしてんでもって手をこすり合わせ、温かくなることで【手のツボ】にも刺激。・・・・とまぁ一石二鳥だけじゃなく三鳥くらいのいい事を期待というかどうせなら「もっと。楽しくしてみよう。」がそういう事をする事になっただけなんだけど。。一時間半くらいの《春まつり》が終わり祖母と一緒に祖母のの部屋がある棟へ行きちょこっと団欒のひと時。その時独りのおばあちゃまが毛糸で編物をしていた。手作りの毛糸編みは前から気になっててでも「オモテ編み」と「裏編み」がイマイチよくわからないでいたけれど実際作業をしている「テ」を間近で見る事が出来てどんなものかを確認できた。(作り始めは「針2本」を一緒に使うのね。。。)そのおばあちゃまは編物が上手なんだな。靴下のデザインとか本当にキレイ。その時昨日のNHKで『アルツハイマーを予防するには手を動かして脳に刺激を与える方がいい。』って言ってたんたよねぇ。。。。という話しが聞こえてきた。編物をしているおばあちゃま。やはり、私の祖母よりもハキハキしているように見える。やっぱり。長く続けられる「自分がやりたい事」あるといいな。本を読む。テレビを見る。人と話しをする。新聞を読む。景色を見る。それ以外で祖母も楽しめそうな事ってなんだろう。祖母が度々聞かせてくれた自分のこれまでの話し。祖母は真面目~な人だ。『いつも人の為に』を考えて自分が好きな事をしつづける。。。。という事になんか後ろめたさを感じているような気もした。真面目すぎるといわれる人は結構自分が楽しんでもいいんだろうか。。。。この間にできる事が他にあるんじゃないか。。。。。って思ってしまう事もありそう。でも、祖母とはこれまで以上に「楽しい時間」を過ごす事ができている。そうだ。習字とか三味線とかお茶とかお花とかダンスが好きだったんだ。又会いに行ったら「墨絵ってどうよ?」って聞いてみよ。手と感性に刺激をあたえちゃうぞ。ホント。最近思うのは「老いは気から」だなぁ~って。自分の周りの70代が誰かかからの介助なしては生活できない状態の人しかいなければ「自分もやがてそうなるんだなぁ。。。」なんて思っちゃう所だけど店番をシュパシュパやってのけちゃう「85歳」も世の中にはいるし。自分が見ているモノだけが見えているモノだけが全てじゃないね。あ~集団心理。コワ、コワ。自分が考えなくっちゃっいつまでも不安だらけだわよ。■絵を書いてアルツハイマー予防■ゲームで「年取ったなぁ~」を予防■今まであきらめていた事に挑戦して「“老い”感」予防■人を癒して心の“若返り”
2005年03月15日
コメント(1)
----つづき。『成分素材を使った製品』は普段している料理みたいに「ニンジンと、、、ジャガイモと、、、、糸コンと。。。玉ねぎと、、、お肉で“肉じゃが”。」という風に「野菜」という「複数の栄養素がちょうど良いバランス」で形を成している栄養素の複合体を利用しているんじゃなくって、例えば「“目にいい”と言われているので」カシスからは“色素のアントシアニン”を抽出した「色素成分素材」とβーカロチンという黄色の色の素(カロチノイドの一つ:プロビタミンA「体にビタミンAが足りないとビタミンAに変身っっ!」)と(※ビタミンAは“網膜に”ってよく言われていますよねっ。)視神経に必要な栄養DHA(ドコサヘキサエン酸)が入っていますっっ。という「誰かが言っていた事の組み合わせ」で作ってしまうとβーカロチンの血液中の濃度が上がるとそれに反するように(カロチノイドの)ルテイン(緑の色の素)の血液中濃度が「下がってしまう。」という【実験結果がある事】に気がつく事ってできないだろう。どんな製品でも「≪自分が“知っている限り”≫の“いいもので作った”。」なのが普通だもんな。(その辺も“完璧じゃないと何もできない。。”と思っていた時期は“身動きがとれなかった。”)化学には100%というのは無いし。むしろ不完全だからいい?このルテイン自身も目の「水晶体」や「黄班部(おうはんぶ)」に存在しているカロチノイド。(※黄班部と言うのはその字の通り“黄色味を帯びた班(老人班の班です。)の部分の事。という意味じゃないかと思われる。(誰から聞いたわけじゃないけど、名前ってその状態を表してて見てニュアンスや見た目が感覚でわかるようなつけ方するモノだもんね。)(「存在している」、、、ややこしい言い方だ。。。簡単に言うと何だろう。。。「水晶体を“水晶体として働かせる”には必要な材料って感じのような感じ?」黄班部はもっとすごい。黄班部を作っている一部として「カロチノイド」として存在しているのは、ルテインとゼアキサンチンだけ。)≪「カロチノイド」として存在しているのは。。。」≫カロチノイドとそのまま呼べるのは「酸化していない生の状態だから」って感じ?ルテインというカロチノイドは抗酸化作用が強い(すぐ酸素とくっつく)ので黄班部にルテイン(カロチノイド)があるという事は黄班部(網膜の中心)は酸化されやすい状態にさらされている環境にあるっちゅう事やん?目の中って“真っ暗。”水晶体(レンズ)を通した光というものはかなり強いパワーをもってる。(砂漠に雨が降り、木の枝から“したたり落ちる”水滴がレンズの役割をして太陽の熱を一点に収集させて、近くの枯草をも燃やしちゃう、、、という事もあるもんね。)ビタミンやミネラル、カロチノイド、その他の栄養の性質をだんだん知ってくると「その栄養といっしょに“在るべき物がない”とその栄養素は“十分に力を発揮できない”。」という意味を持つような事実が何度もでてくるんだよねっっ。ブームは乗っかるよりも自分が今まで育ててきた製品に、その考え方を取り入れる、、、、という考え方でやるのがいい?もちろん。人の体質(食べている物・食べ方)で体に“特に”必要とする栄養もあるから栄養素単体でトッピングできるように販売されているのも必要な事なんだけど。。。。まだまだサプリ。薬のような見方をする人が多い。地球の土壌自体のミネラルが減ってきているのは確か。栽培方法によって今まで食べられたハズのものが足りなくなってきた。それを食べて増やそうとして食べきれない程の量を食べたらカロリーもその分、増える事になるのも普通に考えられる。「今持っている遺伝子」は長い時間をかけなければ変わらない。確かにそれはそうなんだ。その遺伝子がある体が必要としている分の栄養の量も遺伝子自体が変わらなければ体が必要とする栄養の量を「増やしたり」「減らしたり」する事はできないと言えちゃうんじゃないのだろうか。コレまで人の体は環境の変化によって柔軟に適応もできただろう。・・・・がそれはコレまで必要な栄養が体に満たされていたからじゃないんだろうか。その適応のために必要な栄養(変化する為の部品)が足りない。エラーが出やすくなるのも「なるようになっただけ。」だったりするのかも。「うわっ。。。なんてヒドイ事いうのっっっ(TT)」って思ってもよくよく聞いてみたら「なぁ~んだ。そうだったのか。(ショック受けて損したぁ~。)」そんな事も今までによくあったし。あぁ~。考えすぎ。≪目にいい≫ってよく言われている“ルテイン”と“βーカロチン”のちょうどいい割合は「これ」に書いてあります。確かな数値データが欲しい時にめッちゃ便利。1998年の情報で古い!?研究→結果は長~い時間がかかって普通。むしろ、今もまだ発展途上の新しい情報の考え方の「経緯・始まり」がそこにある。*βーカロチンだけを過剰に摂ると「かえって“ガンになるリスク”を高めてしまった。」という実験結果も載ってるんダ。研究者の内輪ネタも(が!?)あって楽しい。
2005年03月10日
コメント(0)
その商品。【“事実”に基づいて】作られている物なのか。「みんなが話しているあれが入っている製品。使ってみたけど効いてる感じしないんだよね。」「今話題のアレ入っているけど。いいって聞くけどあんまピンと来ないんだぁ。。」クレームや不安感。その気持ちはどこからやってくるんだろう。世の中って“ひとついいものっ”と言われればそれだけを使った製品が星の数ほど(は“大げさ”か。。)でてくる。。。それらは簡単に言うとは類似品と、、、ブームの波に乗って稼いじゃおうっ。。。って作られた物に分ける事もできるような気がする。類似品(似ているけれど、“その物”ではない物、、と言うならば)で浮かぶのは医療系だと「ジェネッリック医薬品」かしら。元々在った医薬品の特許が切れて設備・能力さえあればその特許が切れた医薬品の“レシピ”で同じような効果・成分の医薬品が作れるらしい。そうして特許の切れた医薬品のレシピを元に(そのままのレシピを使っているとは思わないけど)作られているのがジェネリック医薬品だそうだ。ジェネリック???≪ジェネリック テクノロジー≫という言葉になると*基盤技術。多くの先端技術分野に共通する基盤となる技術の事・・・・という意になるし、≪ジェネリック ブランド≫という言葉になれば*ブランド名のついていない商品。ノーブランド。・・・・だそうだし、そういわれてみると“なんとなぁ~く”その言葉の意図するニュアンスが感じられてくるような気がした。ジェネリック。。。 「商標登録の保護を受けない」という意。それって。当たり前の変わらない基本といえる、誰もが使えて誰からもクレームがつかないその当時は一部の人しか知らずに貴重さを持っていたモノや事が周知の事実として受け入れられている物の事。。。だったりするのかもしれん。ジェネリック医薬品。専門家や研究家の目からみればいろんな事が見えているものだそうだ。。。けれど医療というサービスを受ける側の私たち。ジェネリック医薬品の確かさは(若干の事・興味を持った事は覚えようとしてもいいと思うが)難しい事は専門家の得意分野として“おまかせ”してもいいのかもしれない。一人で全部こなそうとしても世の中の全てを把握する事は一人の人間には無理なこっちゃ。無理にそうしようとすれば「いつでも自分は知識貧乏」と思い悩むにちがいない。KKラムト的ジェネリック医薬品に感じる“メリット”*(どこでも言われている事だけど)薬の代金が最高50%OFFにもなる薬もあるので日本の医療費の負担がだいぶ減る。相互扶助を目的とした社会保険(自分は一人で生きていると思ったら大間違い。国にいるという事は経済流通や保障制度でも他人の影響・協力があって初めてできる事だから。)や国(国民全体)での保障制度が「削られずに済む。」KKラムト的ジェネリック医薬品に感じる“デ・メリット”*患者の「~こうしたい。」を受け入れてくれる人に出会えるかどうか。ジェネリック医薬品を取り入れている病院は「青森」でなら今の所2件だけ。ジェネリック医薬品のようにその製品の作られ方が「元々あった製品のレシピ(考え方)を基に作っている」のなら不審な人から譲り受けない限り変なものを使わずにすむかもしれない。ちょっと使う側としては気を付けたいのが「ブームの乗って作られている品物」新しく生まれる製品は「ある考えを基に作られている。」それは、、、医薬品だったら、、薬学とか、、、化学式だとか、、、(後なんだろ。)ケーキも材料や混ぜる順番やや焼加減で出来上がるものが違ってくるし。例えば手作りブームでケーキつくりに注目が集まっているとして「ケーキにコアントローを入れると風味が変わっておいしいですよ。」という話しでもケーキの材料に混ぜる順番で「生きる」使い方がちがってくるような気がする。。。「目にいい」という事で最近「ルテイン(カロチノイドの一つ“TOPページ”←の画像を見てね。)」を含む製品が増えてきた。ルテインが入った製品も比較的安価な物から高額な物まで種類は増えてきた。また、「ルテインは目にいい。」事は確実だと知って、自分の所で材料を用意しサプリメント(栄養補助食品)を作る人もいるみたい。例えば何かの専門家の話しを聞いて明治製菓のカシスポリフェノールは血管を広げ収縮して痛くなるその痛みを緩和してくれるとかフローラグロウルテインはケミンフーズ社で作られた“無酸化状態のルテイン”につけられた名前とか目が見えるのは視神経から脳へ情報伝達が行われるからで、、視神経が硬ければ情報伝達能力は衰え見えも鈍くなる。。その視神経にはDHA(ドコサヘキサエン酸)が60%位あって視神経にもDHAは必要なものとか聞いて巷でもDHAやルテインやカシスの情報を仕入れる事ができた時それで商品を作ったら。。。人の役に立てるかも。。。と実際に(無酸化)ルテインとカシスとDHAを仕入れて製品を作りました。。。というとたぶん、それはそれで売れるような気がする。。。今は高齢から若年までパソコンを使い電磁波・青色光を発するモニターに近づき目にトラブルを感じる人や栄養不足によって、、「栄養が一番最後に届く目」(命に直接関わる事がない部分)よりも栄養が体の必要な所で使われて眼に不便を感じる人はこれから益々増えるだろうから。でもそんなブームに乗った製品つくり。使う側としてはちょっと考えてから使いたい。「ルテインは目にいい」だから製品の材料にしてみる。「目にいいルテインが入っている」だから使ってみる。その製品は事実に基づいて“つくられている?”さっき「難しい話しは専門家にまかせても。」と話した。専門家は「それ」について様々な研究をしている。その知識をもつ専門家が「信頼のおける人」ならその人が話す話しを「選ぶヒント」として使うのなら安心できる。でも。「又聞き」。その本人がそれについて詳しい人研究している人でなかったら?詳しい人から聞いた話しを伝言のように伝える人だったら?(私は心配性。。)人から聞いた話しを一字一句覚えられる人間はそうそういないだろうし“それ”がどういう【考えを基】に“話されている事”なのか“知ろうと思う人”もさほど多くもないハズだ。(私自身が興味あるものなら調べる、、、という感じだし。)又聞きの話しを「真実」それが全てだと思って聞いてしまうと「~が違っていたのはあの人のセイダ。」「これ、使ってみたけどちっとも良くなかった。」そう思ってしまう場合があるのもムリない事なんだ。(「~が間違っていた。。でもコレを知るキッカケになった。」「ちっとも良くなかった。けど、~事はわかった。」そんな風に思える“体力”があればいいんだけれど。)※“体力:寛容さ?懐の深さ?「ブームに乗って作られてる製品。」それって「ひとの“噂”話」に似ている所も持っているモノもあるような気がする。元々あった話が人から人へ伝わる事によってその意味が変わり、、話しさえも元の話しとは全くかけ離れた内容で伝えられて不運な時にはそれが「トラブル」の原因になることもよくある事ダ。。。*****************************自分の彼氏が「幼馴染の“みよちゃん(女性)”に会った。」という話しがある人からは「ちょっとアナタの彼。女と二人で会ってたんだって。」とかちょっと自分の経験から思い込みが入っていた人なら「ねぇねぇ。アナタの彼。昔の彼女と会ってたんだって。」って“幼馴染”が“彼女”に言い“換えられちゃってる”なんて事もなくもなさそう。それだけじゃなくって「もしかしたら。今の付き合いに不満があるんじゃないの?」とか「“寄りを戻そう。”とか考えてるのかもしれないよ。」とか途中で「その人の“考え”」が入ってくるとそれを聞いた人が・・・・今度は、、、「あの子の彼。昔の彼女と会ってたんだって。あの二人。。上手く行ってないんじゃない?」と来たらそれが又変化して「あの二人。上手く行ってないんだって。彼の方は昔の彼女とより戻すらしい。。。。」とか。話しの一部だけ聞いて、それが思っても見ない事とつながって本当に伝わって欲しい事が伝わってない。。。そういう事がまだまだ、よくありそう。(あ。そう言えば“株価”も人の噂で動く事があるんだっけ。)***************************************「高級素材を使っているから“いい物”。」「有名な物使っているから“いい物”。」その素材について「サービス」を受ける私側が知っていたら自分なりの使い方、できそうな気もするけれど。(う~。自分の持っているイメージが正しいかどうかなんて試してみない事にはわからないし、、。試して本当の意味を知る事になるという事もあるだろうし。。)←考えすぎだ。自分の思う通りにやれば道はつながる。その製品の成分が表示されるようになった。成分が表示されるようになったが「どう良くて。」「どう良くない。」のか“なんとなく”しかわからない事の方が多いのが普通。いい製品といわれ、信頼を置かれている製品の成分ももちろん表示されていて「どんな物がはいっているのが。」見てわかるようになっている。(そこが類似サプリの落とし穴になるのか。)少しの知識があって、ブームに乗っかって「そこに書かれてある成分」を集めて同じ成分の製品を作ったとする。でもなぁぁ。その成分が「どういう順番で配合されていくのか。」「その成分とこの成分が混ざった時に何が起るのか。」これは専門知識がないとわからないもんね。(こりゃ。化学式とかの世界だわよ。)メーカーで精製された「成分素材」を使った製品。その辺りも気を使ってくれているのだろうかぁぁ。。料理の味付けもそうだけど「“塩”一つまみ」入れるだけでも「味は変わってくる」ようにその成分が持っている力を発揮できる配合って言うのを理解して作られているんかなぁぁぁ。(ちょぴっと不安が過ぎった。)----つづく
2005年03月10日
コメント(0)
センター試験。そのセンター試験ナシでその人の努力を評価してくれる大学がある事を初めて知った。そこは平成10年開講の『岩手大学』就職率95%前後。学部はソフトウェア情報学部総合政策学部社会福祉学部看護学部新しい大学が4月に東京に開講する。その学長に岩手大学初代西澤潤一学長が就任する。さっきまで『大学とはなんだ』っていう番組がはいっていた。岩手県知事、東京都知事西澤学長 東京大学月島名誉教授の4人で語り合っていた。そこでも「その人のもつ感性」が大事ととりあげていた。西澤学長:『研究をしろというと学術書を読んで洗い直しにするに違いない。』学長って分かってる。ノーベル賞を受賞した小柴さんも『科学技術も感性がなきゃダメ。』と言ってるそう。感性があって、知りたい(進みたい)欲求があって、それが完成する。西島学長:文部省は教育でロボットを作っていた。そうなりかけていた自分に気がついた事は本当にそういう影響も受けていた事を知った。やっぱりか。素心知困(そしんちこん)知困は『何もない所、何も分からない所から考えて作り出していく』という意味があるようだ。それでいいんだ。。。。それでもよか事なんだ。。。小さな頃に覚えているのは大人はよく『正解』や『完成品』を求めていたように見えていた事。ちっちゃい頃はよく『相手が望でる応えはなんだろう。』『相手が望でる反応はなんだろう。』そんな風に考えて思いつく行動をしていた時がある。(今は。それが「相手は今どういう気持ちなんだろう。」と考えるようになった素地になっているような部分もある気がするけど。悪い事じゃないんだけど。)東京と岩手は不思議な縁があるみたい。初代の東京市長は岩手県水沢市出身の後藤新平という方がなっていてまた今年4月に東京で開講される大学の学長は初代岩手大学学長。。岩手の“こころ”を東京に持って行き“実践する。”といっていた。新渡戸稲造のグローバルなトコと宮沢賢治の人を思う心と『実学』『社会貢献』******************************自分で考えるようになると『人のせいにしなくても済むようになる。』これは私の体験。
2005年03月06日
コメント(1)
今年はスギ花粉が多いとの事。へぇぇ。。多いんだぁ。。って思うだけだったけどたまたま『ヘアケア』をキーワードに検索かけていたらこのページの2問目の問題それはあった。『ストレスでスギ花粉の量は増える。』杉は雨量の変化、環境の変化ストレスで異変を感じ花粉の量が増えるのだそう。人の活動→環境の変化→周りのモノが影響を受け→それに応じた事が起こる。人の体も似てるっっ。体はいつも通りの作業を繰り返している。人が与えた材料を使って工場は動いている。今この体の状態を作る基の状態を左右するのが人の好み。とか嗜好とか、今ある状態とか。そう考えると病気って要因は自分が作り出しているものかも。成人病は昔『成人になるとなってしまう防ぎようがないどうする事もできないもの』として位置付けられていたそうだ。それが今は『生活習慣病』と9年ほど前から言い方が変えられている。成人になるとなるもので『しかたのないもの。』として位置づけていた国が『生活習慣病』として一人一人の責任を持たなくっちゃならないもの。一人一人管理するにはどうしたらいいのかを国で責任持って考えるようになった。っていう意味があるようだ。レット・イット・ビーってなるようになる。という意味じゃなかったっけ。
2005年03月06日
コメント(0)
戦争は良くないものという日本の教育がいけないんだ。社会は競争。学校を卒業した子はその「落差」に戸惑う。」うそだうそだうそだ。コピーロボットを作ろうとしているの?人間なのに!子供たちを小さい教育の場から「政治家与党の思い通りに働かせようと」今から付箋を引いておこうと思ってる??人生は学力だけじゃ生きられない。知識ばかりがいっぱいあってもちっとも役に立たないと思えることもある。聞け大臣。人は人の思い通りに動かされるために生きているわけではないのだ。ちょうど貧乏で学力なしの日本の大企業の創始者だっている。何か欠けてる?何が欠けてる?昔私は、「人はコンピューターみたいなもんだ。」と思ってた必要な知識を与え(インストール)必要な道具(ツール)さえあればなんでもできるようになると勘違いをしていた。小さな頃大人の話を鵜呑みにばかりしていたようで(素直でいい子で聞き分けの良い子は気をつけて)「今考えている事は本当に自分が思ってる事なのか。」そんな風に悩んだ事もある。人と人は全く異なる生き方をしている。同じように見えても感じる事、過ごす環境、起きている出来事、その立場まったく人生が同じ人なんていない。しかもっっ!私が知った幸せな生活をしている人は外務省の仕事をすっぱりやめて自分で仕事を始めた人や偏差値38でも自分が気がつく努力で今は会社の代表よ。私にはデータに振り回されているような友達がいた。その子はいっつも不安をも持っているようだった。そこに心なくしてデータを信じれば自分の生き方に不安を持つことを知った。データはそこに“こころ”があって初めて役立つものなんだ。自分の立場が危ういから、『気に入らないなら法律を変えたらいいじゃないか。』社会保険庁のトップの人にジャーナリスト岩瀬氏(>>ここかここをクリック。)がした質問にそう答えたようだ。(岩瀬氏本人が言っていた。)年金の財源が減るのはあたりまえ。だって社会保険庁で必要経費以外にもじゃぶじゃぶ使っているんだもん。日本のお金の使い方もどうなのかな?日本で集めて「国民の利益」の為にあるハズのお金がなんで投資につかわれているの?目減りするリスクがあるから減っていくのって当たり前じゃない。昔倒産した保険会社も。機関投資家として自社の保険加入者から集めたお金で投資という目減りするリスクのある事をしてれば資財って減っていくもんじゃないのかな。とっぷの考えている発想は中間層が考えている発想とは違うのかしら。んが。でもっ。集団心理や通例にならっていて・・・・・・見えなくなっているのかしら。国会中継もたまぁ~に見るけどつい最近の予算を決める時の会議の質疑応答。見てて思ったんだけどこの国会で話されている事だけを鵜呑みにして信じちゃいけないな。って事。ニュースや周りで聞く情報を踏まえながら見るとやろうとしている事が、、、、ちょっとヤダ。人がそれぞれの力を発揮してそれぞれの人生に生きがいを持って生きるためにも戦争はジャマだ。戦争はいらないものだ。あぁぁ。今の与党の議員の中に心の底からの幸せを感じて生きている人どのくらいいるんだろう。個人、個人が自分のやりたい事は何か。自分が本当に思っている事は何か。自分が本音で感じられる幸せって何か。本音の自分の人生に向き合わないと死ぬ時に後悔するのは確実だもんね。なので、本当の幸せつかむためにちっちゃないい事積み重ねて行きます。競争社会は「人の足を引っ張ったり」「人を落とし入れたりする事」じゃないし、まして大企業の社長の愛人になってラーメン一つで社員をクビにするような事でもないし。そんなセイカイの方から献金いただいていなかったっけ。類は。。。。。。。。もういわないもんっっ。
2005年03月05日
コメント(1)
「巨乳化レディ」っていっちゃうとなんかちょっとエッチっぽくっていやかも。「早成熟児童」を少女とかいうと益々いやな感じが。。。。アメリカが牛の飼育をする時にしている事を知って衝撃が走った。世の中の情報には「その人がしている事をそのまま伝えているデータみたいな情報」「その人がしている事を第三者(例えば専門家)が評価して伝えている解説みたいな(ひとつの考え方を伝える)情報」とか「何かに影響を受けている人が自分の感性でその“何か”について語っている情報」とかその他にもいろんなタイプの情報があるように感じる。できるだけ「自分で考えたい」と思うから鵜呑みに出来るのはデータみたいな情報だけにしたい。自分の仮説やおかしいなぁ。。。と思った時、何かをしたい時にそのものの状態(その人がしている事。した事。または数値)を正しく知る事はというか【醤油には塩分が入っている】という事実とか【精製した砂糖は吸収されやすい。】という性質とか【体内にあるナトリウムがカリウムより多い時。ナトリウムはカリウムを引き連れて外にでちゃう。】性質とか変えようがないそこにある事実は自分が何かをしたい事が『明確にある時』には例えば自分の体には何が足りなくて何を“どのくらい”補給したらいいのかを考えたい時にはそういったデータ(例えの場合なら“栄養の保健量”とか“アミノバランス”とか)は役に立つ。(家庭科(今は生活科学なんですかな。)で渡された「食品成分表」はありがたいことにデータが集まっている。)衝撃が走った事実はアメリカ牛について知った事実だ。1989年ヨーロッパ共同体(EC)がアメリカ産などの牛肉に【輸入禁止措置】をとった。(↑↑↑これはなんとなくニュースで聞いた覚えがある気がする。)その理由。アメリカ産などの牛肉には【牛の成長を早く】し、また【飼育期間を短くする・肉質を柔らかくする】その為に【成長促進剤】として【女性ホルモンが投与】、、、、牛に女性ホルモンを食べさせているので人がこの(女性ホルモンを与えた)お肉を食べるという事は肉と一緒に【女性ホルモンも摂取】、、、、女性ホルモンも一緒に食べるという事になってしまうから。女性ホルモンというと更年期障害に苦しむ女性にエストロゲンという女性ホルモンを治療のために使ってもらったりしているというのがフッと思い出されます。んが。【体のつくりが未成熟な子供】に女性ホルモンを与えるとどうなるのか。女性ホルモンを食べた子供は(牛に『成長促進剤』として食べさせた)女性ホルモンのせいで【異常成熟】してしまうんです。『飼育期間を【短くするために】』『成長促進剤(女性ホルモン)を食べさせる。』合理性を考える、消費に力をそそぐうう~ん。。。。人の体は不思議なもので外から【自分で出すもの】を“あえて与えてしまう”と「もう体ん中に女性ホルモン十分あるし、自分で出さなくってモいいよねっ。調整よ調整っ。」って思っているかどうかはわからないけれど【自らホルモンを出さなくてもよいのではないか?】と勘違いをしてくれちゃいます。未成熟な状態にあえて体外から「ホルモン」を与えるとどうなるのか。牛肉で成長促進剤として牛に与えている「女性ホルモン」で言えば正常な女性としての成長が起らなくなりさまざまな【女性器官への病気】を引き起こす事に。どんな病気が起きるのかを男女別にあげてみると女性なら:わかりやすい例でいうと「子宮内膜症」男性なら:性器のの萎縮(萎縮)男性の性器の萎縮。なるほど~って感じます。【女性になりたい男性としてのつくりをもって生まれた人】は完全な女性になるために病院で「女性ホルモン」打ちますでしょ。つい最近ニュースになった“カルーセル・マキ”さん女性になりましたが【一生女性ホルモンを打ち続けなければならない。】そう言ってましたもん。(何気に見ていたテレビ番組が役立ってます。自分で選んで見ようとしていたワケではないけれど自分の“意外な発想の素”として役立ってくれています。)ある番組でカバちゃんが「先生がね。早くやるならやらないとオヤジが残っちゃうんだって。」っていうのからも女性化するために必要なものや事がなんとな~くわかるような感じです。BSEも成長を早くするために打たれた女性ホルモンの影響で未成熟(正常な成熟をしてこれなかった)体でむりくり成長したために起きた牛さんのSOSかもしれません。もしかしたら消費、出荷、製品作りのあり方に悲鳴をあげるのが牛さんだったり、鳥さんだったり大人が選んだ物を与えてもらっちゃう「子供」だったりするのかもなぁぁぁ。牛肉と言う「人の食の中にある存在」を知り、なんでも、どんな食でもその国の人が日常的に食べている割合が多い物がこの女性ホルモン入りの牛肉のようなモノだったらその国の人の体格を見ることでどんな食べ物を食べているのかどんな暮らししているのか見えてきちゃうような気がしました。女性ホルモン入りのお肉を多く食べるトコロの子供達は普通でない速度で成熟しているかもしれない。(そう言えば、「見た目」が同じたと自分もそれと同じだ。って言う気持ちにならないですか。)見た目が大人と同じだと自分も大人と同じ事ができるような気持ちになるのって不思議じゃない事だと思います。その速度の速い成熟の状態で年齢を重ねある年齢に達した時女性ならではの病気が多発するから「その分野の医療が発展」するのかも。そうみると日本の“ナニナニ(色々)”は【遅れている。】とよく言われたりするけれど何気なくしている事がいつも普通にしている事が当たり前の事をしているだけで病気や生活習慣病が予防できていたりしたので、どこどこの国の後を追って「その病が増えている。」という風に見えちゃうのかもしれない。和食は最高のバランス食として見直されているのもうなずける。自分以外の人に良さを誉められて“初めてそこで自分の良さに気がつける。”人の気持ちと似ているように感じます。周りに注目しすぎると自分(の考え・している事)に自信がなくなっちゃうものなのかもしれない。成長促進剤(女性ホルモン)で早熟させて早く出荷しようと考える。セッカチ?合理的主義?でも合理的ってもっと自然を生かした状態で行う事と思ってた。牛さんの命を頂いて生きている。人の肉体を維持するには食べる事は必要なこと。成長促進剤。。。。かぁ。。。。システムにはまって“こころ”を見失っちゃってるような感じが。。。。あぁぁ。最近は「自分を持て。」とかよく話されているもんなぁ。好きな物は食べたい。好きな物を食べている時どんな栄養が体には足りないのかがわかれば体に必要な栄養を補えばいいじゃない。でもなぁ。。。。女性ホルモン入りの通常の成長の仕方をしていないお肉はなぁぁ。。。。。。この本を読まなければ素通りしていた事実だよ。今回の日記何回もうるさいくらい「成長促進剤」って書いちゃってるけどそんくらい衝撃的だった。こんな感じでつじつま合うように知る事ができればわたしのような人間でもピンとなるほど~ってわかる事もある。今はそれ程ニュースで見ないけれど【環境ホルモン】も女性ホルモンみたいな感じで体に影響あるみたいだし。おっきな規模での感染症の発生や思い悩んじゃう人が多いような気がするのもそんな知らずに摂ってしまっているホルモンの影響が徐々に現れてきている為かもしれない。今自分の身近でできる事ってなんだろう。ホルモン剤は恐い物。なので安易に人の手に入らないようになっているだろうし、専門的な知識をもって初めて利用されるものだろう。。。その専門家のたっくさんの知識が必要なホルモン剤。身近な食べ物に入って意識して選ばなければそのまま口にしてしまう事もあるかもしれない。【近日】虫も食わない米ってどうなの?(店舗にならぶ数は少数なのに日本はたっくさんの量の“輸入義務”あるって知ってました?)『ワォ。』ですよ。「ワォ。」を日記に書きたいな。*************************************自分的には健康被害と被害をもたらした会社と和解金と政府米と、政府米預け金とか和解金と政府米預け金の差額が預け金の方が多い事が気になるなぁぁぁ。コメ関係で思い出しちゃった。自分に『足りない栄養』なにか知りたい人は>>>コチラ
2005年03月04日
コメント(0)
体とはちょいと違う話しなんだけど今「鉄」足りているんだっけ。体に必要なミネラル(鉱物)じゃなくて車を作る方の鉄。車ってさ「鉄」という材料がある分しか車ってさつくれないんだよね?変な例え方かもしれないけれどとある工場ではピンクのボールを作ってる。この工場にある機械ではなんと一週間で「ピンクのボールを100個を作る事ができる」のだ。ピンクのボールを作る為に必要な材料は「白いボール」に「ピンクの着色料」。少なくても100個のボールと100個のボールをピンクに染めるだけのインクがあればその工場では一週間で100個のピンクのボールを作る事ができる。機械が間違いなく稼動すれば一週間で100個のピンクのボールはできあがる。んが。不幸なことに。白いボールが世界で売れすぎて白いボールが95個しか手に入れる事ができなくなった。機械で作れるのは一週間で100個だけ。ピンクのインクが100個分あっても95個までしかピンクのボールは作れないのだ。車もさ。鉄の代わりに何かを使って作る事もできるかもしれないんだけど鉄がないと車作れないよね。体ってさぁ。似てるんだよ。ほんっとに似てる。カロリーはビタミンB1がないと消費されないし。口内炎にビタミンB1とかB12とかいいのよっ。そんな風に思っていたけれどこのビタミンB他のビタミンが足りてないと「上手く働いてくれないみたい。」デスモンド・フェルナンデス外科医が書いたスキンケアブックだと人の肌の細胞の中にはビタミンE(あぶら)とビタミンCが互いに影響しあってて互いに消費されても復活させあうような事が皮膚の中で起きているような事を確か。書いてあった。ビタミンCは水溶性(水に溶ける性質をもっている)なので肌の外からビタミンCが皮膚の中に入り込む事はできない。(皮膚の中に元々あるものなのに。というか“あぶら”のビタミンEと水溶性のビタミンC、、、「水と油」が互いに影響しあうと言うのもおもしろい話しで、影響しあっているというのも面白かった。)だから、「ビタミンC誘導体」と言うのがあってその誘導体でビタミンCを中まで入れ込もうっていう考え方で作られているんだろうと思う。肌につけたビタミンCただのビタミンCだと肌の中に入り込む事ができないけれど面白い事に「肌表面で48時間のサンスクリーン効果がある。肌の中にはビタミンEとビタミンCだけじゃなくビタミンAも互いに関わりあっていた。βーカロチン(プロビタミンA:体にビタミンAが足りなくなるとビタミンAに変身)肝臓に蓄えられている分が多いと思えば肌に多くあるために黄色人種の肌が「黄色く」見える。よく「ガンにはビタミンA・ビタミンC・ビタミンE」と言われるが肌をキレイな状態に保つのにもA・C・Eは欠かせない。ビタミンCはコラーゲン(たんぱく質の一種)の材料と聞く(たぶんタンパク質とくっついてできている。肝臓で合わせられてそれが血液に乗って各所に届いていると言う事。。。。なんだろう。)ビタミンCは「わっ。w(・0・)w」って驚かすだけでもレモン5個分のビタミンCが壊れると家に来た「置き薬」の栄養士の“おにーちゃん”をつかまえた時そう聞いた。じゃぁ。イマドキ皆がことある毎にいうタバコなら?デスモンド・フェルナンデスのスキンケアブックで皮膚にはビタミンAとビタミンCとビタミンE、、あとβーカロチンがある事は知った。各ビタミンが適切な割合で調和してそこに存在、、、ならそこで各ビタミンが行える役わりには上限があるとすれば。ひとつのビタミンが過剰に体内へ入ったとしてもそのビタミンが上手く使われるために必要なビタミンが体の中に足りなければ?あんまり突飛すぎて自分で後で読んで意味わかんなくなっちゃうかもしれないけれど「便秘だから“食物繊維”はサプリメントとして(栄養の補助として)飲んでます。」わかりやすく“食物繊維”だけが過剰に体内にあったとすれば微微たるで足りるミネラルがその食物繊維にくっついて体外へ排出される事になる。ほんの少しが複数あって体の調子を整えるミネラル。ミネラルが不足して体に起る不調ってなんだろう。近くの道路のあのクボミ。道路全体に“同じ量”のアスファルトを撒く事はしていない。そのクボミにはトッピングで他より多い量のアスファルトが使われていた。そのクボミを無くして道路を平らにするために。クボミに引っかかって車が走りにくくならないように。
2005年03月03日
コメント(0)
全12件 (12件中 1-12件目)
1