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試合が終わりまず行われたのが午後の試合の組み合わせの発表だった。「1ブロックの優勝はA組です そして2ブロックの優勝はB組です。よって決勝はA組とB組の2クラスで行われます。」他のチームはそれぞれの総合成績を発表され1プロっくと2ブロックの中で成績が近いクラスと戦うことになった。試合は午後2時から行われることになった。星夜「やれやれB組が残ったかやっぱりやつらと決勝戦になったか。」和輝「しかし彼らは手ごわいぞ」紀之「そうだな」甲士「ところで最後の試合は追加ルールがあるぞ。」星夜「なんだ」甲士「陣取りだ」小夜子「どういうこと」甲士「フィールドがブロックで分けられるんだよ。試合中にどこかのブロックを指定されるそして制限時間以内にそこの陣地につけば陣地をとれるということだ。」星夜「つまりそこに行って先に陣地を取れと」甲士「ああそうだ。だが敵も当然陣地を取りに行く」和輝「そして陣地を取り合うわけか。」甲士「そうだ」風奈「それでどうやって勝負を決める」甲士「その陣地に辿り着いた時にそこにいるものだけで陣取り勝負をする。」愛華「風船を割るの」甲士「いや違う。諸部の内容は様々だ。競争だったりクイズだったりとな。」和輝「つまり力ずくでなくてもよく、勝負の内容によっては有利不利が決まるということか。」甲士「そうだ」由美「陣地をとるとどうなるの。」甲士「その陣地には敵は10分以上いられなくなる。10分たつと失格だ。」風奈「陣取りに負けるとどうなる。」甲士「負けたクラスで参加してたやつが全員失格となる。なお陣地をとるとポイントが5つはいる。ただしこれは相手が誰でも関係ない。」星夜「つまり陣地をとることが試合を有利にできるということか」由美「じゃあ途中参加するという手もあるかな」甲士「だめだ、もし陣取り戦中に参加者以外がそのエリアに入るとそいつは失格になる。」星夜「なるほど」そうして会議をしてると誰かが声をかけてきた。「作戦会議中か」星夜「お前は白虎」声をかけてきたのは将虎だ将虎「まあどれだけやっても俺たちが勝つけどな」星夜「スパイに来たのか。」将虎「いや違う宣戦布告に来たんだ。」星夜「ほう」将虎「言っとくが君らは俺たちに勝てない。」星夜「なぜだ。」将虎「こっちにはこの競技に向いてるやつが多いからだ。」星夜「大した自信だ。」将虎「それに次の試合の王は俺だからな」星夜「ということは」将虎「そう」星夜「お前はボーナスに選ばれなかったということか」将虎「てめえそこに行くか」星夜「事実だろ。」将虎「言っておくが僕が弱いわけじゃない。ただこの競技に向いてるやつがほかにいたからだ。」星夜「ということは竜次か。あいつなら確かに向いてるな。」将虎「そういう藤堂はボーナスなのか。まあお前が選ばれてるに違いないと思ってるが」星夜「そうだ」小夜子「何バラしてるの」星夜「相手もバラしたんだおあいこだろ。」将虎「まあいい俺たちは勝つ、試合もお前にもな」といい将虎は去っていった。星夜「しかし向いてるってどういうことだ。」和輝「あのクラスには球技が得意な奴が多いからな。」紀之「なるほどねえ」小夜子「とりあえず作戦を立てましょう」そうして試合の時間がきた。
February 29, 2008
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星夜がとった行動は星夜「仕方ないとりあえず逃げるか」といい森のほうに走っていった。真田「逃げる気か」星夜「さすがにこれだけいたら割られるからな」という真田「情けないが懸命だな。しかし逃がしはしない」といい真田は仲間とともに星夜を追っていく。そして追いかけっこが始まった。星夜が森の中に入っていく。真田は「なるほど森なら見つかりにくいか。」という真田は「数名が森に入り 何名かで森を迂回しろ」と指示を出す。真田は森に入っていった。そして真田は星夜を追っていく。星夜も森を移動して逃げる。星夜は攻撃して敵をひるませつつ隠れながら逃走していく。しかし誰も撃破できずじまい。星夜「くそ森じゃあ狙いにくい、逆にいえばやられにくいということだがな。」真田「こっちも倒しにくいな。だが逃げられるのも今のうちだ。」そして星夜は森の出口近くにいた。しかしそこには敵の数名がいた。星夜「なんでこいつらが」真田「森を迂回させてたんだよ。君を逃がさないためにね。」星夜「なるほどそういうことか」真田「これで終わりだ。」星夜「はははは」真田「何がおかしい」星夜「終わりなのはお前だよ」真田「負け惜しみを、よし風船を割れ。」「わかりました」といいぱあん。風船の割れる音がした。しかしそれは星夜がやられたわけではなかった。その静寂の中皆あっけにとられていた。真田「なっ」真田が声を上げた。真田の風船が割られていた。そうさっき割られたのは真田の風船だったのだ。真田「お前何をやっている僕の風船を割ってどうするんだ、敵はあっちだぞ」「間違ってないさ君こそ僕のゼッケンを見てみな」そのゼッケンはA組のものだった。そして割ったのは紀之だった。真田「お前A組のやつなぜここに」星夜「教えてやるよこの森にいたのは俺だけじゃない俺の仲間がいたんだよ。」真田「なんだと」星夜「ここに誘い出すのも作戦だった。敵が潜んでるのはわかってたからな。そしてこの森に入っておき俺に気を取られている間に仲間を紛れ込ませようとしたのさ。」紀之「それが僕の役目だったわけ。」星夜「紀之は小さいから紛れ込ませても気づかれないと思ってな、こいつが適任と踏んだというわけ。」真田「してやられたわけか。だがまだ終わってないぞ。」星夜「そうだな」星夜は振り向き未だ動揺してる敵を撃退した。敵が攻撃しなかったのは相当動揺していたからだ。指揮官がつぶされると敵の士気も下がり統制がとれなくなるということだ。そしてアナウンスが流れた。「A組は100点を超えたためこの時点でA組の勝利が決定しました。」そしてA組は勝利が決定した。これにより1グループの優勝が決定した。他の試合結果B-F B組勝利CーH C組勝利E対G E組勝利
February 29, 2008
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1日遅れの感想です。ルフィ達はゾンビたちを問い詰めナミとウソップとチョッパーと行方を聞きだす。ただ鼻が長いとオレンジの髪はわかるがトナカイみたいなタヌキは逆だぞといいたくなった。言えないというが脅されると簡単にしゃべる。手を出してないとしらばっくれるが脅されると他のやつに責任をなすりつける。挙句ゾンビたちは埋められる。3人が屋敷に行ったことはわかった。ただブルックの行方はわからない。それから行こうとすると誰か出てきた。そしたら気持ち悪そうなのが出てきた。ルフィはまた大けがした年寄だというと皆がゾンビだろというが今度は本当に大けがした年寄だ。3名がゾンビでいいだろというがよくはない。そいつから倒してほしいやつがいるという。その爺さんも影を取られたという。その証拠に影がない。誰の仕業かと聞くとモリアという男だという。ロビンがそれはゲッコーモリアのことかという。そして名前なら知ってるという。元の懸賞金さえルフィを上回るという。もとということはゲッコーモリアは王下七武海の一人だという。そいつは謎が多い男だ。目的はわからないがここにいざなわれた時点で目をつけられたらしい。あの時の照明弾とか幽霊とかの騒動の時だ。そして爺さんは言う。被害者は多く皆太陽の光におびえて暮らしている。それ以外の光は平気らしい。そして死ぬ前にもう一度太陽の光の下を歩きたいという。ルフィは何かをおもう。フランキーは大泣き。ゾロは突っ込む。サンジは泣き落としは美女の特権だといいおめえじゃときめかんという。ルフィはどうせ影を奪った張本人を探しに来たという。だから当然ぶっ飛ばすという。そこで他にも隠れていたやつらがい応援するという。そして場面変わってナミ達。3人はホグバックの研究室に追いやられた。ホグバックはなぜここにと驚く。3人は今のはブルックかと思うがガイコツでなく肉も皮もあるし刀も持っていたという。ホグバックに見つかる。ホグバックは何を見たかというが3人は何も見てないという。しかしウソップは口を滑らす。作りかけのゾンビなど見てないと。あほかといわれる。ホグバックはまあいいどうせ手遅れもうすぐ夜討ちが始まるという。島に迷い込んだやつらを狩るらしい。0時に行うという。埋められたゾンビたちのほう。そこに透明人間がきた。そしてゾンビたちを抜き目を覚ませという。ゾンビたちの指揮をとるのがアブサロムだというらしい。しかしエロだと馬鹿にされる。幽霊が屋敷に行くとゾンビが出迎えに行った。ぺローナ様たちといわれる。主人はどうも見た目に反して声が低いことに文句を言っている。ゴーストたちがあつまっていく。そして別の場面ゾンビがモリアを起こしにいっていた。かなりでかいのが出てきた。鼻ちょうちんを割って起こす。そしたらやつは悪い夢を見たがそれを最高だという。4日ねてたらしい。獲物は大物だという。ルフィ達は屋敷に行っていた。そしたら雨が降ってきた。その時屋敷の後ろにマークが見えてきた。旗、いやあれは帆だという。そしたら声がした。まだあの爺さんついてきてた。このスリラーバークは村一つ丸ごとのせた世界一巨大な海賊船らしい。屋敷の裏に見えるメインマストにモリアがいるという。そしてどうやら場面変わって獣の顔をした奴が墓場に姿を見せた。どうやらこいつが透明人間の正体アブサロムらしい。そして屋敷の中に変な女が出てきた。こいつがぺローナだという。そして0時夜討ちがはじまるという。ルフィ達は屋敷に入ろうとする。さて敵は悪夢を見せるというがどうなることか。
February 29, 2008
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2日目クラスマッチの第3試合。対戦相手はD組どちらも負けなしである。D組はかなりの統率が取れた動きといろいろな作戦で行動している。そのためさすがに苦戦を強いられることになった。とはいえA組もなかなか善戦していた。これは和輝と小夜子の2人の頭脳のおかげだろう。中盤戦 星夜のグループと小夜子のグループは合流して作戦を立てていた。星夜「今回はかなりきついな。」和輝「見事に統率がとれているな。」由美「どうしてかな」紀之「誰かが指揮をしているのでは」小夜子「そう考えた方がいいわね。」風奈「誰か心当たりは」星夜「おそらく真田とかいうやつだろう。」紀之「誰」星夜「青竜兄に聞いたんだがD組はサッカー部の1年エースの真田というやつがいるんだよ。」小夜子「それで彼が仕切っているというの。」星夜「その真田ってやつはサッカー部の1年でありながら司令塔としての実力が高く穴り頭がいいんだとよ。」由美「それでなの」星夜「しかも仮入部でみたが自身のプレーの腕もかなりのもので万能選手という感じだ。」風奈「なるほどでもそれじゃ」和輝「多分そいつがボーナスキャラだな。」小夜子「それだけこなせればねえ」星夜「あいつを見つけて倒すしかないか。」和輝「そいつの情報は持っているぞ。」紀之「本当か。というかお前どこまで調べてるんだ。」和輝「外見は色男系というかインテリ系だな。結構背が高く足がながい」星夜「とりあえずボーナスキャラのしるしを探そうか」和輝「僕に作戦がある。とにかく彼を探そう。そして見つけたら」そのころD組はインテリっぽい男「ふむここはこれだけらしいな。」敵「真田お前の作戦すごいな。」真田「そうか。だがまだ本命は出てきていない。」敵「本命って」真田「藤堂だ。やつがボーナスだと聞いている。しかもかなりの強さらしいからな。」敵「あいつを倒すつもりですか。」真田「王狙いで行くとしてもだ。彼を倒しておくにこしたことはない。」そして試合も進んでいった。星夜「おやあそこに1人誰かいる。とりあえず連絡だ。」連絡中 星夜「あそこに誰かいるんだが」和輝「もう少し近づいてくれ。」星夜「おやあれはボーナスのしるし。」和輝「そうなのか」星夜「あいつが真田かな。よし倒しておくか。」和輝「まてその周りの地形は」星夜「いかにも入り組んでるというか見通しは悪いな。」和輝「じゃあ」というやり取りをした後星夜は敵の所に近づいていった。星夜は後ろから攻撃した。しかし敵は間一髪よけた。敵「誰だ。どこから来た。」星夜「俺だよ」敵「お前そのしるしまさか藤堂星夜か」星夜「お前のしるしもしかしてボーナスということはお前は真田か。」真田「いかにも僕は真田大河(さなだ たいが)だ」星夜「一人とは馬鹿だな、1対1で勝てると思ってるか。」真田「君こそ馬鹿だよ。こんな状況で一人なんて。だいたい僕が一人なわけないだろ」星夜「嘘つけ」真田「さあ出てこい」そういうと敵が数名出てきた。しかも赤の風船ばかり星夜は大勢を相手にすることになった。
February 28, 2008
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星夜が逃げた先に遭遇したのは星夜「青竜兄かよ」そう 青野竜一、竜次の兄で野球部の捕手だ。竜一「てめえ藤堂か」星夜「青竜兄てめえと会うとは。しかしお前のチームかなり攻撃的だな。」竜一「1回戦は守りに入りすぎて負けた。今度は攻めていくことにしたんだよ。」星夜「てめえらしい気もするよ。」竜一「ふん。野球と違って攻撃とまもりを同時にやるからな。」星夜「ところでそのしるし」星夜が見るとそれはボーナスキャラの証だった。星夜「やっぱりお前がボーナスキャラかよ。」竜一「そういうお前もだろ。」星夜「ちょうど1対1か。ここでやられた方がチームも負けということかな。」竜一「武器ならここにある。」といってボールを取り出した。星夜「ボールが武器なのはピッチャーじゃねえのか」竜一「キャッチャーもなコントロールと球速は重要なんだよ。」星夜「そうか」竜一「それに俺がキャッチャーとしてだけじゃなく強打者だってことをお前は知ってるだろ。」といいバットみたいなものを取り出す。竜一「覚悟しろ」といい竜一はボールを投げてきた。星夜はそれをかわすがつづけて強烈な球が飛んできた。竜一はボールと打って飛ばしたのだ。星夜「危ないところだった。」竜一「よくよけたなだが次はどうだ。」竜一はかなり多くの球でノックしてくる。星夜「そんな多くどこから」竜一「俺の武器はこの2つ、そして落ちてたのも拾ってきてたんだよ。」星夜はかわしつつどうするか考えていた。とりあえず命中率はそれほどでもない。とはいえこれじゃ近づけない。星夜はそこで考えた。星夜「よしこれでいくか。」星夜は立ち止まり飛んできたボールをたたき落としていった。竜一「やるなだがどれだけ持つかな。」そして繰り返される攻防。しかし竜一は打つ間隔の開きが大きくなっていった。星夜は「よし」と思った。そして星夜は次のボールが飛んできたとき星夜はそれを上に打ち上げる。竜一はそれをつい見てしまう。そしてボールをとる構えをしてしまった。竜一がそのボールを取ってしまった。しかしその瞬間星夜はすでに間近に詰め寄っていた。そして星夜が竜一の風船を割る。竜一「しまった」星夜「やっぱりお前は筋金入りのキャッチャーだな。」竜一「俺がボールをとると予測したのか。」星夜「いや少なくともそこに目がいくとは思ったよ。それで少しはすきができると思ったからな。ただキャッチまでするとは思ってなかった。」竜一「習性ってやつだよ。打ちあがったボールは必死でとるのが守備ってやつだよ。」星夜「筋金入りだな。ほんとにお前らしいと言っちゃあお前らしいな」そしてアナウンスが流れた。「A組藤堂星夜選手 C組ボーナスキャラ青野竜一選手を倒したため 50点が入ります。この時点で得点が100点を超えたためA組の勝利となります。」星夜「よっしゃー」和輝「星夜のやつやったな」甲士「さすがだな」紀之「いったいいつの間に」小夜子「王をとる前に終わりかあ」由美「発見する前にもう少しだったんだけどな」風奈「まあ勝ったからいいだろう」愛華「よかった」2回戦A組 120点 C組75点でA組勝利他の試合D-H 王撃破で D組勝利B‐E B組 王撃破で勝利 F‐G 時間切れで 60対75でG組勝利こうして1日目のクラスマッチは終わった。
February 27, 2008
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2回戦が始まった今回は相手も必死だ。何しろ1度負けているからな。星夜は特に苦労している。星夜「どいつもこいつも破れかぶれで俺を狙ってくるな。」紀之「玉砕覚悟ってことかな。」 和輝「相手は何しろ1度負けている。だから今度こそ勝ちたいんだろうな。人海戦術で何としても君を倒そうと必死なんだよ。」星夜「とはいえそれで結構ポイントを手にしたけどな。」星夜たちは向かってきた敵を必死で撃退してきた。とはいえわられたら負けだから逃げ回ってもいたが。戦いは中盤戦に差し掛かった。現在55対60でA組優勢これは敵が捨て身できてるということだ。だから得点も入ってくる。女子たちは小夜子「敵の攻撃激しいわね」由美「まさに捨て身の覚悟ってことか。」風奈「どちらももう20人以上やられてる。」由美「青と赤が同時にかかってくる分さあ敵の判別ができないのよ。」小夜子「そうね、でも逆にいえば敵の守りは薄いとみていいかな。」風奈「王を探して早く決着をつけるべきかな。」小夜子「そうね急ごう。」男子たちは星夜「とにかく俺はやられることができなくなったな。」紀之「そうだね星夜がやられたら負けだよ。」和輝「また敵がやってきたよ。」星夜「くそとりあえず逃げるか。」紀之「弱気だね」星夜「ただ突っ込んでもダメということだ。あそこに逃げて敵を混乱させるんだよ。」3人は森に逃げていった。そこで3人はそれぞれ2手にわかれた。星夜は追ってきた一人を撃破した。そして森を抜けると意外な奴がいた。星夜「お前は」
February 27, 2008
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1回戦終了後星夜たちは休憩して昼食を取っていた。星夜「初戦は勝てたな。」紀之「ああ僕らが活躍したからだね。」星夜「調子に乗るな。」由美「そうよとったのは私でしょう。」小夜子「まあボーナスをとったのが風奈さんで王をとったのはヒナだしね。」由美「そうそう次も私がとるわよ。」和輝「朝比奈さん君もずに乗らない。」由美「杉原君、君もきついね。」甲士「それにしてもこっちも危なかったぞ。」愛華「もう少しでやられるとこだったよ」風奈「でも愛華は素早く敵をよけていったから」愛華「まあなんとかね」星夜「そういえば他の試合はどうなったのかな。」和輝「B組は圧勝だった。」星夜「そうか、そういえばC組とD組はどうだったのだ。」和輝「どちらもほぼ互角だった。互いのボーナスキャラが終盤相打ちになったらしい。」星夜「そうか」甲士「どちらが勝ったのだ。」小夜子「1点差でD組だったそうよ。」由美「本当それほど激しかったの。」紀之「次はどこと戦うの。」風奈「確かC組だった」星夜「さてとC組で手ごわいのは竜一かな」甲士「竜一って」星夜「多分あいつがボーナスだと思うが。」紀之「どういうやつか知ってるの。」星夜「竜次の双子の兄だよ。キャッチャーだった。中学時代かなりの名捕手だったぞ。」小夜子「野球経験者か。確かにこの競技では手ごわいかも。」星夜「ところで今のうちに聞いておこうと思う。D組は誰が厄介だと思う。」小夜子「対戦相手じゃないでしょ。」星夜「互角の戦いっていうなら一応聞いた方がいいだろ。」和輝「真田大河(さなだ たいが)というらしい。サッカー部の1年エースで司令塔として活躍したことがあるそうだ。」星夜「ということはそいつは明日気をつけたほうがよさそうだな。」小夜子「とりあえずC組を倒す作戦でも立てる。」星夜「そうだな」和輝「ところでポジション変更希望ってある。」全員「ないぞ」和輝「みたいだね、食事が終わったら休憩して準備しよう。」星夜「よーし次も勝つぞ。」小夜子「あんたは絶対にやられるな。そしてあんたは大きな戦力だからね。」星夜「当然だ。」そして午後の試合が始まる。
February 26, 2008
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2つに分けてみた。前半にもどるM0九澄はまだM0を捨てる気はない。しかし魔法を使ってみたい。どうやらプレートに魔法を記憶させることができるようになるという。魔法を少量保存して1度だけ使えるのだという。保存できるのは人の魔法でもいい。しかし手にするのは難しい。九澄は機能をつけれる人に会いに行く。ルーシーは魔法が使えるようになっても自分が助けるという。もっともそれは必要だろうが。常に記憶してるわけじゃないし。いたのは校長の父親しかも幽霊。はたしてパワーアップできるか。この学校に何か秘密があるのか。でも九澄は本当にあのしおりの言葉を読めなかったのかな。もしかして読むことはできたかもしれないよな。ネウロテラは追剥に会いやすい。しかしこいつってもしかして痛みを感じないのかな前回を見ると。寺が襲撃したとき弥子はソフトクリームをたくさん食っていたらしい。ネウロは今度は向こうからアプローチをしてくるという。巻き込むために。テラは弥子の予想を裏切り軽々しく誘ってきた。テラは土の声が聞けるらしい。土の1か所を崩せば簡単に崩壊させられるという。しかしあの金持ちもしかしてこの先毎回巻き添えを食らうのかな。テラはこの目で人間が苦痛で苦しむのは見たくないという。弥子は新しい血族らしくないというがネウロには関係ない。テラは見たくないから埋めるとか平気でやると思う。だから悪だと思うが。サイレンとりあえずゲームの説明をされる。そしてPSIの説明をされる。どうやら人間の潜在能力らしい。その力はサイレンに行ったことでリミッターが外れたという。それを身につける修行としてコーヒーにクリームをたらしそれが混ざらないようにするというものだ。修行で飛龍は成功するがアゲハは失敗。その時桜子の毒舌。10日で身につけろと言われる。祭はアゲハの波動に何か感じたようだ。飛龍はアゲハをからかう。桜子の部屋に行くことになった。おそらく修行のためだ。しかしコーヒーカップを下げたらなんとその下は陥没していた。どうやらアゲハは別の形で力を発動させたようだ。サムライうさぎ穂波がきた。穂波はもう清比人の刀を持っているのだろうか。弟子がなにかを片づけているらしい。清比人は刀を作って寝ていた。用意した刀は千代吉はくわの形。普通の鍬としても使えるらしい。何年も使えそうだな。摂津はいかにも1撃必殺というか力づくって感じだ。摂津もそれが持てるのだからすごいな。でもあの修行には何の意味が。マロお前の刀は名前と裏腹に何かおかしいな。どういう刀だろうか。風間は刀はあるだけ邪魔らしい。まあ修行になったからいいかな。伍助は弟子がウサギ道場から刀を持ってきた。これは以前良成が持ってきてくれたものだった。これの作者も清比人だった。清比人は起きて別の名で覚えてくれという。この刀が伍助にあっているという。良成が伍助の話を聞いて作ったのだという。良成も修行を終えて手にしたらしい。しかしマロと同じ修行かよ。どう扱うかは戦えば分かるという。清比人は引っ越しをするという。家ごと燃やして。こいつは常に新しいものを求めているという。ちなみに200両払ったらナマクラをつかまされたらしい。最もそれでも普通より強いかもしれないが。清比人は負けるなという。そういや風間はまだあの家にいたのか。大変だ。場面代わって清木は流人の襲撃を受けた。そしてかすり傷を負う。流人は去った。試合当日。風間は欠席だった。1対1の対決。1戦目はマロ対スズメどういう試合になるか。マロの刀が気になる。まあ相手も負けは困るから殺したりはしないだろうが。Q部読みきり。体育会系のクイズだなこれは勇者学ニートと母親のゲームかよ。しかしおかしなゲームだ。D.Gray-manリナリーに出撃を強要するルベリエ。しかしラビも婦長もそれを反対する。リナリーは兄を救うために行くことを決意。ラビも追う。婦長は涙を流す。コムイにレベル4が襲撃に来る。レベル4にお願いします。ルベリエを殺してください。あいつは死んでいいです。ムヒョムヒョとロージーは腐れ糸といえる関係。ロージーはムヒョと一緒にいたい。そして今を生きるという。しかし現実は非情だ。でも2人に離れてほしくない。この漫画も終わりかな。マディコランダムの妹がマディをさらいにきた。しかしルビイは子供の姿をしたマディをさらうのを嫌がりいきなり味方につく。この漫画ももうすぐ終わりそうだな。KOSEN親のもとに行きキックボクサーを目指す決意か。なんか鈴と仲良くなってるような光景を見て嫉妬してるのがいるみたいだ。この漫画も終わりそうだ。最近新連載を載せても続かないからあまりたくさん載せなくていいと思う。来週ハンターハンターが再開されるらしい。でもいつ途切れるか覚悟しとこう。
February 25, 2008
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月曜日は恒例のジャンプ感想です。ワンピース久し振りでーす当然巻頭カラーはワンピース私の感想は後半はしりすぼみですがこれは疲れたためと思ってね。感想行くぞワンピース 感想はこちらナルト 感想はこちらブリーチノイトラは腕をはやして剣八を貫く。しかし剣八はむしろ笑う。自分にも穴があいて対等になったと。そして激突。剣八はぼろぼろになってる。ノイトラが優勢だが剣八は斬っても斬っても斬り返してくる。剣八はぼろぼろになりこのままじゃ死ぬという。死ぬのはいやだから久しぶりに剣道をやるという。もともと性に会わないがひとつだけ納得したという。剣は両手でふるったほうが強いと。ノイトラはわかりきってるというが剣八はそれでどれくらい違うかという。そして剣八はその剣を振り下ろす。しかし全然卍解しないな。もしかしてこのまましないのか。アイシールド21 感想はこちらこち亀ああいう標識は迷惑だな。本編だがまわりのやつは他人事だからって無責任に続けろといいすぎだよな。ポセイドン学園関係ないぞ初恋限定ヘルメットの男は逮捕だな。財津兄は自転車いらないな。あゆみの猪口何がはいってるの。どうも何名か確信犯が多いな。そして台なしになるか。しかし2名が失恋決定か。有原兄にとってこれがトラウマになりそうだよ。この漫画のタイトルからしておもしろくても長期連載は望めなさそうだ。有原兄お前さあ山本さんふったら多くのやつを敵に回しそうだ。関係ないがなんかわざわざパンツ見せようとしてる状況が多いな。他のやつのバレンタインはどうなったのかな。楠田は「お情けで渡してやる」といって渡してくれる子がいるはずだがな。気になるな。銀魂お岩を倒した。しかしTAGOSAKUはあきらめない。そして周りの霊が集まりはては生きてる者の霊も集まっていく。銀さんたち仲間も」危険だ。さらには銀さんの魂も抜けしかもザビエルに乗っ取られる。お岩が自分に入れというが入りたくない。レイが取り込まれたときに気づく。お岩は自分が霊を縛り付けていた。お岩は自分が一人になるのを恐れていたという。そしてお岩は霊たちに感謝する。そして霊たちは成仏した。レイだけは成仏しなかった。お岩とともに宿を切り盛りしていくという。リボーンツナ対モスカ軍団。超速のバトル。このモスカは近づかない方がいいという。動力の無人化に成功したという。しかも戦闘力も上がっているという。ツナは話を聞きながら顔が笑っている。リボーンがラルの体見て不埒なことを考えたなという。獄寺が赤くなってるということは2人ともラルの裸を思い出してたりして。ツナは無人なら壊しても誰も死なないという。ツナらしいな。ツナはモスカを攻撃する。しかし催涙ガスで目をくらませる。しかも敵はまだ倒せず。水中に引き込まれる。ツナは水から脱出して零地点突破を放つ。そして敵を凍らせる。しかし敵は氷を溶かす。だがツナが待っていたのはこの瞬間。死ぬ気の零地点突破改という技を放つ。さてこれで倒せたのか。テニプリ天衣無縫というのは楽しいという気持ちが大切ということか。大詰めだが幸村もまだまだ抵抗を見せる。幸村は天衣無縫とはほど遠い気がする。スケットダンスゲームにかなり金をかけてることが発覚。そして衣装にも凝っている。椿の作戦もデージーは聞こうとしない。スイッチのノーコンが目立っている。デージーはターミネーターのよう。しかしスイッチも数撃ちゃ当たる方式で来た。スイッチはデージーを罠にはめる。しかしデージーの悪口で動揺して外す。そしてまたピンチ。このまま負けるのか。でもこいつならほかの作戦がありそうだが。TOLOVEる唯が血相を変えてる。転校生登場。どこかで見たような気がした。そうしたら名前は村雨静 お静と呼んでくださいという。そして気づく。幽霊のお静ちゃんだと。生き返ったーとリトは驚く。真相は御門先生が作った人工体に憑依してるらしい。体がほしかったのだという。そしてセクハラ攻撃。転入は校長のかわいいのでOKという言葉で決まり。しかし転んだだけですぐ抜けてしまうのか。そこを通った先生まで魂が抜けそうになる。あせらなくてももう少しですよ(ひどい)お静ちゃんは犬が苦手。犬を見てポルターガイストを起こす。そしてエロハプニング。ララが犬をとばす。そして春菜がお静に近づき抱きしめて落ち着かせる。ここはいいシーンだ。彼女は人のぬくもりに飢えていたという。心温まる話でしたな。しかし今後はなるべく生身の時は一人で行動しない方がいいな。最初に登場した時はお静ちゃんが準レギュラーになるとは思わなかったな。後半に続く
February 25, 2008
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アイシールド21の感想です。泥門最後の策はデビルドラゴンフライだ。ヒル魔とセナの司令塔タッグしかしヒル魔の腕だとセナでくるとばればれだとという。しかしマルコはだからこそヒル魔で行くと。予想どおりヒル魔は左でボールを取り中央突破。しかし白秋はそれを読み中央の壁は堅い。しかしヒル魔は方向転換。ヒル魔は言う。左手でパスはなくてもトスはできると。そしてボールはセナにトス。そしてセナに敵が集中。しかしマルコは如月に呼びかける「違う」と。それも罠だった。そのボールをセナはトスして空中にそしてそれはモン太がキャッチ。悪球だがちゃんとドラゴンフライの形になっている。泥門はトリックプレーのパターンはずっと練習してきたのだ。マルコは気づく。白秋はパワープレー。泥門はトリックプレー。そしてそれはヒル魔のペテンがキモだったと思っていた。でも本当の強みは練習量だった。そして敵を翻弄する。しかし峨王は力でそれを粉砕するという。セナは峨王をかわそうとするが横にはマルコがいた。峨王をかわす瞬間を狙っていた。セナは究極の選択をした。かわせないがどうするか。戻って峨王にやられるか左に行ってマルコにボールを取られるか。そして結論はマルコの所に行ってボールを取られると負けが決まる。しかし峨王に自分がもしおられても泥門は勝てるかもしれない。そしてセナは峨王に突っ込もうことにする。しかしその表情はかなり怯えている。「ひいいお手柔らかに」「無理だな」これって会話してるわけじゃないが見事にそれぞれの考えがぴったり来たな。峨王は何考えてるか気づいたのかね。そしてセナはぶっ飛ばされる。フィールドの外に行く。峨王は力を恐れないのはただの愚か者だが恐れてなお死地にきたセナを評価した。峨王は言う。セナなら模擬戦にたり得るかもと。マルコのスクリューバイトで首を狙う本物のアイシールド21との本物というのは筧がアメリカであった男だ。その相手がセナの偽物ヒーローの始まりだった。今は偽物とは言えないと思うが。そいつは帝黒学園にいるという。まあ何かそういう予感はしたが。これで最後の敵は帝黒ということになるか。セナは何とか骨は大丈夫らしい。セナは言う。マルコに勝つにはどうすればいいかどうしなくちゃいけないかと。そしてセナ対マルコの対決となりそうだ。しかしマルコもかなりの情報の持ち主だな。その他の感想はこちら
February 25, 2008
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ナルトの感想です。天照発動。そして黒い炎がサスケの術を燃やしつくす。どうやら天照は燃やしたい所を見てピントが合えばそこから黒い炎が発火する。そしてその炎はとらえたものを燃やしつくすまで消えないようだ。たとえ炎が対象でも。丸ほど以前に自来也から逃げるときに使ったのがこれか。火を噴く岩蝦蟇であろうと燃やせるというわけか。そしてサスケが動くとイタチの万華鏡写輪眼が発動する。そして黒い炎がサスケをとらえる。そしてサスケを焼く。イタチは天照を止める。しかしこっちもぼろぼろだ。目を奪いに行く。全部焼けば眼をとれないか。しかしサスケをつかもうとするとその体は崩れていった。サスケは下にいた。前にこの程度の傷ではまだまだといっていた。それはこの天照を出すまでは変わり身は使えないという意味だった。つまり自分の傷だったということか。そしてサスケは床を壊しそこに逃げた。そしてサスケは下から疲弊したイタチに火遁豪龍火で攻撃。それをイタチはかろうじてかわしていく。ゼツもまきこめれそうになる。イタチはかなりぼろぼろだ。しかしサスケも同じらしい。サスケは呪印を解く。そして最後の術になるという。イタチはサスケはもうチャクラは残ってないという。変わり身の術は大蛇丸が以前に使った脱皮のような術だったらしい。ていうかあれ変わり身か。というか人から離れすぎ。サスケはもうチャクラはないという。しかしイタチを殺すために何もせずに来たわけじゃないという。そして天気が荒れる。サスケはこの術は天照と同じで絶対にかわせないという。そしてサスケはイタチの死にざまを再現するという。次回へ。もしかしてこの術ってのは前にナルトたちと戦ったときに使おうとした術かもしれないな。天気が荒れたのと関係あるのかな。余談余談だがナルトが放置されっぱなし。まあナルトがうちはの歴史を知る必要はないだろうが。ただ万華鏡写輪眼の力とうちはマダラのことは知ったほうがいいだろうが。今後の戦いのためにも。ナルトと同期のやつらはナルトの秘密を知らないんだよな。気づいてもいいと思うのはシカマル、ネジ、ヒナタあたりかな。2人は気づいてもおかしくない。1人は知ったらどう反応するかみたいからだな。その他の感想はこちら
February 25, 2008
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ワンピースの感想を書きます。巻頭カラーです。ブルックの思い出。ブルックはこの音貝に録音していた唄を何度も聞いていた。しかし今日限りこれを封印するという。頭蓋骨に入れるのかい。ブルックはもうラブーンが待ってくれてることを知り問題も解決したことで喜び生きててよかった今日という日がやってきたからという。しかし次のページで「あ、私仲間になっていいですか」「おういいぞ」というさらっとした仲間入り。皆がええええという。ロビンだけが笑っていた。ナミの表情が歓迎してないように見える。ゾロはぼろぼろだからな何もしない。しかしもう皆ブルックを仲間にすると決めていた。そしてみなで大騒ぎ。ただナミだけはこういうのが集まるのかと落胆している。こいつだけブルックの事情をきいてないからな。まああとで話せば歓迎してくれると思うが。ローラたちは何でかわからないが乾杯する。ブルックもおおはしゃぎ。そしてラブーンのことをおもう。自分は引き返さない。世界一周そのゴールにラブーンがいるだから戻らない。そしてきっと会いに行くという。だから待っていろという。次のページでラブーンの吠える声が聞こえる。それは機嫌がいいということらしい。ラブーンも予感したのだろう。約束した奴らがいつか会いに来てくれると。ブルックたちはラブーンだけじゃなくクロッカスにも約束したのだよな。つまり2人への約束をまもらないとならないということだよな。ブルックが自己紹介を改めてする。手配書を出して。通称は鼻唄で懸賞金は3千300万だという。昔王国の護衛船団団長にしてルンバー海賊団の船長代理で音楽家兼剣士だという。こうしてみるとこいつの肩書すごいな。そしてブルックは今日から一味のメンバーとして骨身を惜しまずがんばるという口癖かな。しかしブルックの懸賞金解除されてないのかな。50年以上も前だぞ、それに見てもわからんだろうな。ウソップより高くフランキーより下か。まあこんな所か。チョッパーよりも強いかもしれないが。決して弱くないよな。しかし剣士が2人ということで活躍の場があるかな。いや素早いということを考えればあるな。2日後にフランキーとウソップでブルックの仲間の墓を作ったようだ。遺骨をライオンちゃんにのせるわけにはいかないというがフランキーは次からサウザンドサニー号と呼べという。ていうよりブルックの船もずっと一緒だったのか。そうか一緒につかまっていたということか。スリラーバークはブルックの故郷の西の海から来たという。故郷の土なら少しはゆっくり眠れるでしょうかと思いふける。古ックは一人墓の前でバイオリンを弾く。そこに誰かがきた。来たのはゾロだ。ゾロは寝すぎたといい刀を突き刺す。雪走もついでに供養させてくれという。ブルックは声をかけようとした。おそらくくまとのやり取りのことだろう。しかしそれは野暮だと判断する。一味に入れてもらったというとゾロは運が悪かったなこの位置美は手を焼くという。しぬ気で頑張るという。もう死んでるけど。それから皆は出発することにする。フランキーがブルックの船を直しといたからローラたちに使えという。ローラは結婚してあげたいというがフランキーはうまく断る。うまくもないか。ルフィは魚人島に早く行きたそう。サンジも大喜びブルックは人魚のパンツを見たいという。サンジとブルックは似てる気がする。リスキー兄弟の片方が人魚はパンツははかないという言葉に興奮して鼻血を出す。ガイコツも鼻血を出す。ひょっとして透明な臓器が復活してるのかな。3人は踊りだす。ロビンは下半身が魚じゃないという。それじゃパンツをはくわけないなローラたちは魚人島に行ったことあるらしい。最高のところだという。ローラたちは何と新世界の生まれだという。ローラが母親が海賊だという。そしてナミに母親のビブルカードを上げるという。ローラはナミとはもう姉妹分だから特別だという。すっかり仲良しだな。影と仲良くなったことがオリジナルにも追い今日があるとは。それだけじゃないだろうが。ローラの母親はすごい海賊だという。ビブルカードは新世界にしかないもので燃やしても濡らしても平気らしい。自分の爪の切れ端を持っていくとそれを混ぜて特殊な1枚の紙を作るという。それが別名命の紙らしい。それを離れていく友人や家族に渡す。この神は離れていても引き合うからその相手のいる方角がわかるという。ローラはその紙にサインしておくから困った時はこれを辿ってママに会えという。ルフィはそれをもっているかもという。エースにもらった白い紙。その紙を帽子から取り出すと少し焦げている。それを見たローラたちは血相を変える。この神は持ち主の生命力も啓示するという。ローラによるとその紙の持ち主エースの命は消えかかっているという。さていったいどういうことか。大監獄に入れられたのだから無事なわけないな。でもすぐに殺すのは相手にとっても得策じゃないだろう。ということは今拷問されているとみていいかもな。黒ひげにやられてボロボロだろうしな。このあとルフィはどうするのかな。だがルフィはこう思うかもな。海に出たならいつ死ぬかの覚悟はできているはず。だからその紙が消えないうちは生存してると信じるか。だからルフィは自分の道を行くということになるかな。どっちにしろ今救出は無理だな。第一間に合うわけない。でも白ひげがもしかしてエースのカードを持っている可能性はあるだろうな。こうなるといつか政府対白ひげとなるかもな。ローラの母親って娘に似ているのか似てないのかどっちかな。似てないことを希望。その他の感想はこちら
February 25, 2008
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星夜たちは王を攻めることにした。3人は作戦通りに動いた。敵のほうは江原「まわりをよく見てくれ」敵「特にいないみたいだが」敵2「そうだな」江原「いまここは守りが少ない、お前ら2人だけだ。やばくなったら逃げるからな。」敵「そうしてくれ。」そのころ由美がまず先に近づいていた。敵の一人に発見される。敵「敵がきたぞ」由美「ヤバい見つかった。」江原「俺は逃げるぞ」といい走っていった。彼は足が速い。そして後ろに逃げた。由美を足止めにするために一人が立ちはだかる。由美はすきを見て近づく。敵はそれを見て水鉄砲で攻撃する。しかし由美は剣で防ぎ近づき敵の風船を割る。星夜のほうは「俺はこの崖を登るか」という星夜はこの崖を登って敵を奇襲しに行くのだ。星夜が崖を登るとちょうど敵がいた。いたのは白だった。敵2「こいつボーナスキャラかよ。しかしこうなるととにかく捕まえておけばいいんだ。王が敵を倒しても得点になるからな。」星夜を捕まえようと必死になる敵しかし当然星夜が逆に返り討ちにした。紀之は別の道から山を登っていた。そして紀之は山の頂上に登っていた。その時敵の王が現れた。江原「ここにも敵かよ。」江原は走って下に降りる。紀之はそれを追跡する。江原は速いが紀之も負けてない。紀之は少しずつ距離を縮める。そしてある程度走ったその前には星夜がいた。星夜「よし挟み撃ちだ。」江原はどうにかして逃げようとする。そして2人は少しずつ追い詰めていく。江原はまだ距離があると踏みいそいで判断した。江原は2人がいない方向に走った。そこは狭い道だったがここしか逃げ場所はない。江原はそこに入っていった。2人は追いかけてくる。しかし道は狭いから2人同時に入らない。江原が出ようとしたときしかしその時音がした。「ぱあーん」という音がそれは江原の頭の風船が割れた音だった。何が起きたのか。そこには由美がいた。実は由美はこの道の出口で待ち構えていたのだ。そして抜けた直後に風船をたたいたのだ。つまり最初からどこかに追い込む作戦だったのだ。そして「A組朝比奈由美選手が風船を割りました。これによりA組の勝利が確定しました。」というアナウンスが流れた。そのころ本陣では結構な数の敵がいた。甲士が防衛していた状況だった。そしてみなが勝利の報告に喜んだ。これで1回戦は終了となった。なお試合時間は2時間だった。他の試合C-D組 3時間 95対96 僅差でD組勝利B‐G 1時間半 キング撃破でB組勝利E-F 2時間半 100対95で E組勝利
February 24, 2008
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クラスマッチは激しい戦いになっていった。互いに失格者が出ていっていた。今のところA組が優勢だ。A組が得点を36点 H組が25点という風にだ。失格者はA組が赤を10名 しかし青を3回ほど赤がとったため減点があるのだ。もしくは白に倒されたため得点が取れなかった場合もある。互いにボーナスは取られていない。人数の上でもA組は優勢だ。特にポイントゲッターとなっているのは星夜のチームと小夜子のチームだ。このチームはそれぞれチームワークがよいためかなりの力となっている。星夜「そろそろ時間は半分ぐらいかな」和輝「そうだな」紀之「しかしさっきから敵の攻撃が激しくないか。」和輝「それはな星夜がボーナスだって気付かれたからだよ。」紀之「さっき逃がしたからな」星夜「あの時全員倒してればな。」回想星夜は木の上でわざと皆に見えるようにねていた。そうすることで囮になっていたのだ。それにかかった敵は星夜を取り囲んだ。星夜「5人も来たか。」星夜を囲むように5人は近づいてきた。しかしそれは星夜にとって格好の的だった。星夜はこのあとボールを使ったのだボールを正確に投げて敵の風船を割っていったのだ。とはいえ青も混ざっていたため得点は下がってたがな。後ろは紀之が見えにくいところに隠れていたため奇襲が成功し紀之も一人撃破した。それを見た1人が逃げていった。捕まえることができなかったわけだ。和輝「まあ君がボーナスというのはだいたい察知されてただろうけどな。君は有名人だからね。」小夜子たちは敵の王を探すことにしていた。その時一人の声が聞こえた。敵「A組は手ごわいな。もしが宮原がやられたらやばいよ」「大丈夫簡単にはやられないよ。」敵「まあ宮原は体操部でもかなり身軽だしね。」この会話を聞いて小夜子は思った「もしかしてその宮原って人がボーナス」とりあえず3人は声の方にこそこそと近づくそれに敵も気づく。「誰」とその声で由美がいきなり飛びかかるしかし一人は軽くバック転でかわす。だがその攻撃で後ろのやつが巻き添えを食らう。こいつも赤だった。改めてそれをかわした相手を観察すると彼女にはボーナスキャラのしるしがあった。由美「あの子がボーナス」小夜子「彼女はたしか新体操部の新人だったわね。かなりの運動神経か。」由美「彼女を倒せば10倍よはやくしよう。」小夜子「簡単にはいかないよ。」宮原という子はリボンみたいなものを取り出した。先には針みたいなものがついている。小夜子「あれにやられたら風船が割られるわね。」由美「あれよりはやく突っ込むめば。」小夜子「あのリボンをとれないかな。」由美が飛びかかると相手はよけた。そしてリボンを放った。由美もよけた。彼女は素早くしかも体がやわらかいためしなやかにかわしていく。小夜子もとりあえず接近する。そして彼女をとらえようとする。しかし宮原はしなやかにかわしていく。ところが彼女は少しずつ狭い道に追いやられていた。そして彼女が後ろに飛んだ瞬間捕まえられた。捕まえたのは風奈だ。風奈は小夜子の指示でそこに潜んで待っていたのだ。そして宮原の風船が割られた。「水沢風奈選手 ボーナスキャラの風船を割りました。これによりA組に50点が入り86対35点になります。」ちなみにA組も2名やられた。これによりH組は作戦変更とした。H組はA組の王狙いで行った。星夜「どうやら敵が集中しているな。」和輝「数が多いから突っ込まない方がいいぞ。」星夜「わかってる」紀之「どうしたのかな。」和輝「多分敵はこちらの王狙いで行く気だな。」星夜「陣地に連絡した方がいいな。」和輝「確かに。でもこれはチャンスだよ。逆にいえば敵の守りは薄くなるということだからな。」紀之「じゃあ敵の居場所を探すか。」小夜子たちは小夜子「敵の様子がおかしいわね」由美「どういうこと」風奈「もしかして本陣が危ないということ」小夜子「多分ねおそらく王狙いだね。」由美「どうして」小夜子「さっきので点差が開いたからよ」風奈「そういうことだ」由美「どうするの」小夜子「風奈さん。とりあえずあなたは陣地に戻って報告をして、それと本陣の守備をして」風奈「わかった」それから風奈は走っていった。本陣「通信が入ったぞ。」甲士「なんだ」風奈「敵が固まって本陣に来る」という連絡だった。選手には全員に通信気が渡されている。しかし範囲は20mである。その中の味方にだけ連絡できるというものだ。風奈がついた。愛華「風奈ちゃん」風奈「敵は一気に攻めてくるつもりみたい。」愛華「どうすればいいの」甲士「とりあえず移動しよう。俺が縦になる。」そのころ星夜たちは調べていないところに来た。ここだけ調べていなかったのだ。和輝が「ここに王がいる可能性が高いよ。見張りやすく攻めにくい地形だからな。」星夜「どうやってせめる。」会議をしてると誰かがきた。小夜子と由美だ小夜子「あなたたちもここに来たの。」星夜「お前らもか」和輝「ここに王がいる可能性が高いんだ。」小夜子「そうね」紀之「これで攻めが3人ということか。」星夜「和輝もう少し近づいてくれ。」和輝「わかった。」和輝と小夜子が近づくとナビに王のしるしが出た。和輝「間違いなくここに王がいる。」小夜子「しかも一番高い所に。」星夜「じゃあどうやってせめる」和輝「3人でばらばらに攻めてくれ。」星夜「そうだな」小夜子「藤堂君あなたは特に気をつけてあなたがやられたらこっちはかなり危険なんだから。」星夜「わかってる」 和輝「ただ敵の王が簡単につかまってくれるかな。」紀之「どういうことだ。」和輝「王は江原というやつらしいんだ」星夜「そいつって確か陸上部の」和輝「そうだ、たぶん足の速さですぐ逃げられるということなんだろうな。」星夜「とにかく作戦を決めるぞ」そのころ本陣では数名が攻めてきた。甲士「てめえら来るなら来い」しかし甲士が睨むだけで敵は臆している。この隙に愛華は風奈と一緒に逃げていった。
February 24, 2008
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アニメの感想書きます。ナルトがヤマトに衝撃の事実を聞かされるサクラを傷つけたのは自分だと。そしてナルトは天地橋の惨状を思い出すさらに自来也がぼろぼろになった姿を思い出す。修業時代に暴走したときのことだろう。そしてその記憶はない。ナルトは橋も地面もサクラの傷も自分がやったのかと聞くとヤマトはそうだという。サクラはナルトを傷つけないために嘘をついたという。その上でサクラの傷は自分にも責任があるという。自分の役割を考えるとそうなる。ナルトを責めるつもりはないという。そしてヤマトはナルトにある九尾の力を抑える力を持っているという。だからナルトはあまり心配しなくていいという。最もそばにいるときだけらしいが。今ナルトに本当のことを話す必要はなかった。ならなぜ話したか。九尾の力を使えばサスケを助ける近道になるかもしれないが九尾に頼った力は本当のナルトの力じゃない。九尾の力に頼れば自身を苦しめるし今回のように仲間を傷つけることになる。ナルトもうすうす気づいてたはず。でもナルトは焦っていたから力の解放を止めなかった。ヤマトは九尾の力を完全に抑えるという。でもそれでなるとがよわくはならない。そんなものに頼らなくてもナルトは十分強いという。ナルトの強さは九尾のチャクラじゃなくそのチャクラに耐えれる自身のチャクラだという。そして差末kを救いたいなら自分の力で助けろ九尾の目でなく自分の目で見ろという。サスケの姿をみたいならサクラを守りたいなら自分の力でやれという。そしてナルトはその言葉をかみしめる。大蛇丸たちは河原にいた。どうやら休憩中らしいサイは顔を洗っていた。その時同時進行で痛みを和らげたサクラはカバンの中に入れてたものを取り出す。サイのほうもカバンの中を探ってたら何かをなくしていた。どうやらカブトに抑えられた時に落としたらしい。カブトは医療器具を洗っていた。すぐに血を洗わないと切れ味が落ちるという。それからカブトは帰ったら死体が一つほしいという。15,16歳の死体がもうなくなったから全部そろってないと落ち着かないという。その話を聞いて大蛇丸はカブトはA型だったかと聞くがカブトはAB型だという。大蛇丸は意外だというがこいつの2重人格を考えるとそうとも言えない。それからサイに声をかけて3名は出発した。それをヤマトの分身は見ていた。サクラはサイの描いた絵本を読んでいた。ナルトはヤマトに戦闘のフォーメーションを教わっていた。そのときサクラが2人とも来てという。サイの絵本をよんでいた。どうもおかしな絵らしい。そして真ん中の見開きだけおかしいという。ここだけ書かれていないようだ。物語は本の表紙と裏表紙に書かれている2人の少年の物語らしい。本の扉から中央の真ん中のページに向かって2人の少年の物語がスタートするらしい。セリフも文字もない右から読んでいくことにする。常に右ページが同じ少年で左にはページごとに違う人が書かれている。ナルトが気付く。前のページと見比べると次のページでは少し恰好が変わっているという。しかも前のページの左に書かれてたやつと同じ武器を持っているのだ。少年が敵を倒していく話らしく倒した敵の装備を奪っていっているようだ。配置は逆だがもう片方の少年も同じ構成になっている。黒髪のほうはサイに似ているらしい。どうやら自分を書いているらしい。白い紙のほうはだれか気になる。サクラがサイの言っていたことを思い出す。それによってこれはサイのお兄さんだと思うこのままいくと真ん中ではサイとお兄さんが戦うことになる。そのころ大蛇丸たちはアジトについたらしい。それを分身が見ていた。ヤマトはその本をみて何かを感じた。そして分身から連絡が来る。アジトを突き止めたという連絡だ。3人は出発する。そして大蛇丸たちは誰かの居場所に行く。乱暴な口のきき方だ。午後から大蛇丸と新術の修行をするらしい。大蛇丸がサイを引き合わせる。そしてサイは同じ木の葉の出身だという。このシルエットとあの眼サスケに間違いない。そんな感じで次回に行く。おまけでは3年前のサスケを2週にわたり振り返るらしい
February 24, 2008
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さて1回戦が始まった。とりあえず皆はばらばらに動くことにする。そのころ星夜たち3人は平地を歩いていた。3人は周りを確認しながら動いていた。星夜は特にボーナスキャラなので和輝は最新の注意を払えと言っている。星夜は「当然だ。やられる気はないからな。」紀之「しかし敵が出てこないな。」和輝「油断はするなおそらくみな潜んでいるだろうからな」星夜「そうだな。このゲームは一応罠とかもありだというしな。」紀之「落とし穴とか」星夜「敵の動きを止めるために何かをしてるかもしれないし。それに物陰に潜んでいる可能性があるからな。」「それにボールを投げてくるとか他には水鉄砲で割るとかな。この水鉄砲風船を割るくらいの威力があるみたいだしな。」紀之「厄介だね。」和輝「そうだな」紀之「ところで向こうから足音みたいなのが聞こえてくるけどもしかして敵かな。」星夜「まじかじゃあ迎撃準備するかな。」和輝「ナビにも出ている。これは敵のしるしだ。色が違う。」星夜「じゃあ倒してくるか。」和輝「まて、君はやられてはいけない。倒すにしても接近しすぎはまずい。」星夜「ならとりあえず木の上に登ってみるか。お前らは潜んでいろ。」星夜は木に登った。和輝「まったく」星夜は木の上から様子を見ていた。敵が近づいたことを確認する。どこの組も赤と青は一緒に行動してることが多い。星夜「さてと」敵が星夜の下に来た。その時敵「うわ」、「なんだ」、「何がきた。」敵が気づいた時は遅い。3人は星夜が下りてきた瞬間赤の2人の風船を割った。そして3人目を取り押さえた。星夜「和輝青いやつの風船を割ってくれ。」というと和輝が出て青い風船を割った。このあとで放送が流れた。「A組藤堂星夜、杉原和輝、H組選手撃破、合計11点がA組に入ります。」星夜「よしやったぞ」紀之「さすが星夜」和輝「まったく君らしいというか。」紀之「この手で次も行こうか。」星夜「いやこれはなあ始まったばかりだから成功したんだ。今後は敵も注意するだろうから2度目はないかもな。」和輝「確かにな。」星夜「次はどうするかな。そうだ」そのころ女子たちのほうは小夜子「最初に得点したのは藤堂君のようね」由美「さすがというところか」風奈「こちらの方は様子はどうかな。」小夜子「敵が近づいているみたいよ。」由美「よしじゃあ私が行くよ。」小夜子「ヒナは無鉄砲ね。」由美は剣に似た武器を取り出す。プラスチックでできたやつだ。そして由美は「小夜子敵はどこ」という小夜子「ここから右のほうから来る。」由美「じゃあ」小夜子「待ちなさい。一人で行くな、とりあえずこっちに誘い出してよ。」そのあと敵がきた。3人の敵は由美を見つける。敵「おいお前一人か。」由美は剣を構える。敵「しかしラッキーだなこんな可愛い子とはな。ついでに口説いてみるかな」敵「のんきなこと言ってないで倒すぞ。あいつは赤だしな。」敵「よしいくぞ」敵が向かってきた。由美は敵が来るのを待った。その時風船が一つ割れた。敵「何」そして他のほうを見ると風奈が水鉄砲を構えていた。風奈の狙撃がきいたのだ。彼女は意外と狙撃というのが得意らしい。針の穴を通すことに慣れているからというのが理由らしい。それに油断した敵を由美が一気に撃破した。由美は「やった」というが小夜子が「馬鹿もう少し考えなさい」という由美は「どうしたの」小夜子「あなたさあ青い風船まで割っちゃったじゃない」由美は2人を倒したが一人は青だったのだ。つまり得点はプラマイゼロ。風奈が倒した敵の分だけはいった。「水沢風奈さん、朝比奈由美さん敵を撃破、しかし一人は青のため獲得点は合計で5点となります。合計で16点です」由美「ごめんごめん、でもこの場合青いほうに割られてたかもしれないもん。それに面倒だよいちいち確認するなんて。」風奈「確かにそうだ。」小夜子「まあまだ始まったばかりだし許すわ。ボーナスキャラを倒せば50点入るから何としても見つけないとね。」由美「それより王様探した方が一番いいと思うけど。」小夜子「まあねただ見つけたら倒すべきね。」風奈「こっちのボーナスキャラを倒されないことも祈るしかないわね。」小夜子「彼はそう簡単に退場しないと思う。こっちはとにかく探すことに集中しよう。」こうして1回戦は好調なでだしで始まった。
February 23, 2008
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今日は一つ腹の立つことがあった。バイクを走らせていると目の前の車が動きそうだった。そのため危ないと判断してブレーキをした。腹立つのはこのあと私の後ろにバイクがまだいた。そのバイクの運転手が隣にきて「なにやってんじゃこら」という因縁をつけてきた。このバイクの運転手のやったことは最低だ。そもそも渋滞じゃないんだから ある程度距離を開けてればよかったんだ。それに何より人に因縁つけるなどもってのほかだ。へたすりゃ事故になってもおかしくないぞ。読んでたらもう少し考えろ馬鹿
February 23, 2008
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クラスマッチ当日みんなは集合場所にいた。場所は瞬鏡学園の裏の自然区域といえる場所だ。この区域はかなり広く普段は別の実習でも使われる場所だ。集合場所は入口の方だ。そしてここで全員集合した。そしてここでまたルールの説明がまた行われた。それから戦う相手をくじで決められた。クラスわけは1ブロックがA,C,D,H 2ブロックはB,E,F,Gという組み合わせになっている。そしてクラスごとのゼッケンと小型風船とその他道後を渡された。道具には水鉄砲とGPSとそれから発信機とそのほか武器になるものを渡された。 それから第1試合の組み合わせが発表された。1試合目 1ブロック A-H C-D 2ブロック B-G E-F だ 試合開始はこの30分後この間に会場への移動および作戦会議そして身につける風船を決めることになる。なおボーナスキャラは必ず赤の風船を身につける役目になる。風船の色についてだが役割が分かれることになる。赤が攻撃、青が偵察、白が守備ということである。青の人にはナビが渡される。これは敵の居場所が画面に表示されるものだ。他の兵隊は丸で表示されるが王だけは四角で表示されるというものだ。これを使って青は敵の偵察を行うことになる。白は得点をとれないが倒されても得点にならないので王の盾ということになる。そして一番多い赤が敵の攻め込む攻撃隊ということになる。赤は敵の撃破および玉の制圧をするという重要な役だ。皆が会場についた。連城が「おいみんないるか点呼をとるぞ」といい点呼をとった。点呼を取り全員いるのを確認する。確認後連城は連絡をした。それから連城は「まずここにある風船だがそれぞれの役割の風船を取れ。とったら報告してくれ。」ちなみに先生たちは審判を務めることになっている。ただ審判をするのは自分のクラス以外の試合だ。 それから試合開始まではそれぞれの担当のクラスの点呼および道具の準備とそれぞれの役割を確認するという仕事がある。それが完了後に生徒たちから離れて本部にその確認の紙を提出することになる。連城は「このゲームではそれぞれのクラスに一人だけボーナスキャラとなるものを決めることになってるのを知ってるだろ。」連城は「その役目になったものを発表する。」そのボーナスキャラは先生たちで決めることになってるという。選ばれる理由は手ごわいと判断されるからだ。実は試合前なら風船は交換してもよく1試合ごとに変わってもいいのだ。変えてはいけないのは試合中だけ。ただしボーナスキャラは赤い風船で固定される。 ボーナスキャラは倒した時のとくてんが10倍となっているのだ。連城は「このクラスで指名されたのは藤堂星夜お前だ。」星夜「まじかよ、なんで俺が」というと連城が「強いと判断されたということだ。」星夜「他のクラスでは誰なんですか」というと連城が「それは教えられない。公平を期すためにな。その代り他のクラスもお前がボーナスとは知らない。」といい連城は「星夜とにかくこれを渡す。」星夜「なんですか」連城「ボーナスキャラはこれを身につけることになっている。つまりわかりやすくするためだな。」星夜「つまり敵も同じものを持っているということか。これを身につけているやつをねらえということかな。」連城「ということだ。じゃあそれぞれどの風船をとるかは昨日決めただろ。星夜は固定になったけどな。」星夜「もともと俺は赤だったから。」それぞれが風船をとった。回想昨日の放課後由美「それではみんな明日のクラスマッチでどのポジションにするか決めるよ。」由美「まずやりたいところをいってみて」 星夜「俺はもちろん赤だ。攻撃役は俺にぴったりだろ。」由美「他には」というと和輝「とりあえず思うのだが皆どこが向いてるかを考えて話し合ってみるほうがいいかもしれないぞ。」星夜「それもそうだな」小夜子「赤は人数が多いから余ったものという形にもなりそうだね。まず一人しかいない王さまを決めない。」和輝「王に向いてるのは運動神経がいいやつかな。」星夜「青は倒すと減点されるんだろ。だったら運動が苦手な奴とかがやっても簡単に倒されなくなるんじゃないか。」紀之「確かに」甲士「ただ青は攻撃役のサポートをする役目だ場合によっては素早いほうがいいと思うぞ。」風奈「白は多少遅くてもいいかもしれない、ただ周りに気を配ることと判断力が問われるかもしれない。」愛華「赤は広い範囲を動き回ることになるんだよね。だったら私は体力ないから遠慮したいな。」甲士「確かになお前は運動神経はいいけど長時間の運動は苦手だからな。」星夜「ということは日野宮お前が王をやれ」愛華「なんで私。」星夜「王ならそれほど激しく動く必要ないからだ。それにお前は的が小さい」という愛華は「それってちびってこと」星夜「悪い余計な事を言った。」甲士「確かにな前線が頑張ればいいし愛華なら敵が襲ってきてもどうにかさばけるな。」風奈「それなら私が白をやります。」星夜「水沢は赤のほうがいいと思うが」風奈「私が愛華を守ります。」愛華「風奈ちゃん」甲士「だったら俺も白をやる、愛華を守らないとならないからな。」星夜「それは駄目だ。お前ら2人が白じゃあ攻撃力が落ちる。せめてどちらか一人にしてくれ。」小夜子「じゃあどうするの。」星夜「どうせなら甲士お前が白になれ。」風奈「なぜ私じゃない。」星夜「甲士の図体を見てみろ。こいつならいるだけで敵を寄せ付けない、それに盾としても抜群だ。水沢のほうが素早いしな。」風奈「だけど」愛華「風奈ちゃん。私は大丈夫だよ。風奈ちゃんが敵を倒してくれれば勝てるよ。」風奈「愛華が言うなら。」由美「なんか藤堂君が中心になっているみたい。」星夜「じゃあ他のやつの意見は」紀之「僕は攻撃役のほうがいいのかな。」星夜「というよりお前偵察とかできない気もするぞ。馬鹿だから」紀之「馬鹿は余計だ。」星夜「和輝お前は青になれ。」和輝「なぜ」和輝「偵察は頭脳労働だろ。それに運動能力の鈍いお前だが青なら狙われにくいだろ。」和輝「確かにガードでも役に立てそうにないし星夜のサポートをしたほうがいいかもな。」小夜子「なら私も青にするべきかもね。」星夜「お前なら攻撃もできるだろ。」小夜子「偵察が頭脳労働なら私だってできます。」星夜「それじゃあ攻撃は誰がやる」由美「私を無視しないでよ。」星夜「朝比奈は当然攻撃だろ。」由美「そうだけどなんでわかるの」星夜「お前の性格上」紀之「じゃあ僕が攻撃役かな。」星夜「そこしかないっての」そういう感じで役割が決まった。回想終わりそれぞれが風船をとり紙にポジションを書いた。 その時知らせが「ただいま全クラスがスタート地点についたことを確認しました。これより30分後に試合開始です。」その知らせを聞いた連城が「というわけで俺は他の試合の審判をしないとならないんだ。とりあえず健闘を祈る」といい去っていった。皆は作戦会議を始める。星夜「方針はどうする」甲士「とりあえず王は最初は動かずに様子を見るべきだな。一人だけ偵察を置いておくけば敵を見つけることもできるな。」星夜「攻撃のほうはどうする。」和輝「王狙いか得点をとるか。」紀之「とりあえず敵を見たら倒したら」和輝「青を倒したら減点だぞ。迂闊にやるな。」小夜子「とりあえず攻撃隊数名と偵察一人という組み合わせがいいかな」甲士「守りにも一人偵察を置いててくれ。」星夜「そうだな」小夜子「藤堂君あなたは絶対にやられちゃだめよ。」星夜「わかってるよ」紀之「君が倒されたら得点もそうだが戦力ガタ落ちだぞ。」という星夜「だが俺は敵を見つけたら倒すつもりだ。」小夜子「やられなければいいわよ。」星夜「それと敵を倒す際に場合によっては減点覚悟で青を倒す必要もあるぞ」和輝「確かにやむを得ない場合はそうせざるをえないな。」星夜「それとおれの持っているしるしと同じものを持ってるやつを見たら倒せ。ただし勝てないと思ったらいったん引け。強いってことだからな」和輝「とりあえず王を狙う方が確実だからそうしてくれ。」星夜「じゃあそれぞれ編成を決めることにしよう。なかのいいやつらでいいぞ。そのほうがチームワークを生かせるからな。」それぞれ編成を決めた。星夜は紀之と和輝と行動することにした。小夜子は由美と風奈と行動することにした。ほかも編成が決まった。そしてそれぞれ必要な道具、そして使えそうな道具をとる。そして試合開始の合図が聞こえた。「これより第1試合を始めます」という声だった。さて1回戦の始まりだ。
February 22, 2008
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補足としてクラスマッチのルール説明試合が行われるのは 学校の裏の敷地勝負は2つのクラスで行われる。試合自体は。男女とも同じ競技となる。基本は全員参加。会場は4箇所。1試合ずつ全く違う試合場で行われる。試合形式は総当たり戦となっている。これは負けたチームも参加できるようにしてのことだ。総当たり戦は8クラスを2つのグループに分けて行う。そしてそれぞれ試合して総合成績の良かったクラス同士で決勝戦を行うという形式だ。 1日目は1チーム2試合行われる。初戦と準決勝戦である。2日目に3試合目と決勝戦がある。決勝戦はそれぞれのチームで成績が良かったチーム同士で戦うことになる。他のチームは3位決定戦を行う。試合は1試合で制限時間3時間で行われる。スケジュールは午前試合 昼休憩、午後というプログラムだ。 肝心の試合だがまずそれぞれが色つきの水の入った風船を身につける。そして陣地を決める。それから総帥を決める。キングの風船は他より大きいものになっている。試合を開始するとそれぞれがキングを狙うことになる試合中敵の選手を見つけることがある。その時は逃げてもよし勝負してもよし。勝負は相手の身につけている風船を割るその風船を割られたらその人間は失格。退場。ただし風船を割るときに色によって得点が違う。赤い風船を割ると割ったチームに5点手に入る。王をとれるのは唯一こいつだけ青は-5点、つまり割ってはならない敵。ただし青が王をとることはできない。そして青が風船を割ったら白以外は1点となる。白は誰が割っても0点 ただし白がほかの風船を割っても得点にならない。その代り青を割っても点がマイナスされない。王を割ることもできない。王 わられたら負け。逆に王が敵の風船を割ることはできる。得点も通常通り 王の風船が割られればそのチームの負けただし王の風船を割れるのは赤の風船の持ち主だけそれ以外が割ると反則負け。もうひとつ勝利条件に100点以上取ること。制限時間内に決着がつかない場合は得点数できそうことになる。なお赤の風船の持ち主の中にはチームに一人だけボーナス選手が設定される。その選手を倒せば得点は3倍である。ちなみに風船は赤だ。 選ばれるのはそのクラスでも手ごわいとされるだろう人物である。使う道具は水鉄砲と特別製のボールおよび針 あとGPS(迷わないようにするため)ゼッケン(これは味方か敵かを区別させるため 番号は色違い)。水とボールは補給地点で補充できる。落ちてるものや水辺で調達してもよし。風船を割る手段は直接近づいて割ってもよし、遠くから割ってもよしである。ただし相手に故意にけがさせた場合は失格である。試合開始後に風船は交換できない。事故で風船が割れた場合の得点はその時一番近くにいた選手が割ったとみなされる。となる1クラスにだいたい50人いるので赤30 青12 白7 王1という編成が基本だ。ちなみに試合の監視は監視カメラで行うことになる。試合中は選手ごとに小型カメラがつけられそこで不正がないかを判断する。 それと選手ごとに発信機を付けられる。これは遭難防止のためだ。審判は学校中の教師全員だ。だいたいのルールはこんな感じ
February 21, 2008
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5月も半ば瞬鏡学園は一つのイベントを控えていた。星夜「もうすぐクラスマッチがあるんだよな。」和輝「そうだな、君は楽しそうだな」星夜「授業よりはいいさ。」紀之「星夜は運動神経あるからね。」紀之「しかしさあクラスマッチって何をやるのかなあ。」星夜「球技じゃねえのか」甲士「いやちがうぞ」星夜「甲士」甲士「よお」星夜「違うってどういうことだ。」甲士「この学校はなあクラスマッチの内容は少し変ってるんだ」紀之「球技じゃないってこと」甲士「ああ、球技の可能性もあるがそうとも言えなかったりする。」星夜「どういうことなのか説明してくれないか。」甲士「先生が説明してくれるだろ」小夜子「普通は球技大会なのに」星夜「柊お前いつの間に」小夜子「聞いてたのよ。」由美「どんな面白いものなのかなあ。」愛華「あまり激しいのはいやだけどね。」風奈「具合悪い時は言ってね」翌日ホームルームにて連城「お前たちもうすぐクラスマッチがあるのはしってるな。」みんなはうなづく連城「この学校のクラスマッチは普通とは違うやり方でやっている。」星夜「そういえば甲士もそういってたけどどういうことですか。」連城「この学校の敷地は広いってことは知ってるだろ。」この学校は所有地が広い。金持ちの生徒が通っているわけではないがこの学校の創始者が金持ちだったため学校の近くにある大きな山と平野や森も所有地となっている。この場所は実習や実験などにも使われることが多い場所である。星夜「それがどうしたんですか。」連城「クラスマッチはここを使っておこなわれるんだ。」星夜「それで何をするんですか。」連城「サバイバルゲームだ。」みんな「エー」と驚く。連城「驚くのも無理はないか。」星夜「それって銃とか使ってやるの。そういうものの使い方なんてわからないぞ。」連城「安心しろそんなものは使わない。」星夜「それじゃあどうやるんだ。」連城「プリントを配ってから説明する。」プリントを配られた。それからルールが説明された。(ルールについては読みにくくなるので後で説明する。)連城「試合会場には監視カメラが設置されてる。これは不正防止とお前たちがどこにいるか分かるようにするためだ。迷子にならないようにするためにな。」連城「言っとくが戦う相手は単純に分けるんじゃなくてくじで決めることにしてるからな」といい説明を終えた。星夜「なんか子供の遊びみたいな気がするが。」連城「生意気言うな、確かに子供っぽいかもしれない。だがなだからこそ面白いんだよ。」といい連城は「これで終わりだ。といい去っていく。」それから昼休みにクラスマッチの話をしていた。星夜「なるほど変わっているな甲士。」甲士「そうだろ」紀之「でもさあこういう競技ってやったことないから楽しみだな。」和輝「やれやれ」小夜子「本当に変わった学校ね」由美「でも面白そうじゃない」愛華「私体力ないから不安だ。」風奈「私が一緒に行動するよ。」星夜たちが廊下を歩いていると将虎と雀露たちに遭遇する。将虎「藤堂よ、今度のクラスマッチは俺たちがかつぞ」星夜「いつになく張り切ってるな」将虎「お前と勝負できるからな。」紀之「雀露お前白井と友達だったのか」雀露「まあ中学時代からの付き合いだからな」紀之「そうなのか、でもお前寮生だろ」雀露「俺は将虎よりがけっこう遠いんだよ。それに一人暮らしをしてみたかったからな。」星夜「紀之、朱雀と知り合いか」紀之「朱雀?」星夜「名前を縮めればそう読めるだろ。」紀之「なるほど、ちなみに彼とはバンド仲間だ」星夜「そうか、で青竜と玄武はどうしてる」甲士「青竜と玄武って」星夜「こいつの友人の後2名だよ。」その時誰かがきた。「将虎お前藤堂と何してる」「竜次、武どうした」「将虎君を探してたんだよ。」声をかけてきたのはのっぽの男「今度のクラスマッチのことでな」もう一人はぼさぼさの頭をした男だ。将虎「そうか竜次、武ちょうど宣戦布告したところだ。」紀之「あのどっちがどっちなの」星夜「のっぽが玄武で、ぼさぼさ頭が青竜だ。」というと紀之「それじゃわからないよ。」将虎「とりあえず自己紹介しろ」のっぽのほうが言う「玄田 武(くろだ たけし)です」ぼさぼさのほうが「青野 竜次(あおのりゅうじ)だ」自己紹介終了将虎「というわけだ。俺ら4人が組めばお前なんか敵じゃないぞははは」「それではさらばだ。」といい去っていった。紀之「変な奴らだ。2人のあだ名も名前から」星夜「そうだ、まさに4人衆にぴったりのあだ名だと思うが。」紀之「ゲーム的なあれか。」星夜「そんなところかな。」甲士「ところであいつら強いのか。」星夜「まあ4人とも運動能力が高いしな。」星夜「それに青竜は中学時代野球部のエースだったんだ。玄武の方だって気が弱く見えるがああ見えてバスケ部のエースだったぞ。」という紀之「そりゃ厄介かもな。」星夜「とにかくやるからには勝つぞ」というと和輝「頭脳労働は僕に任せてくれ」紀之「もちろん」甲士「久しく腕が鳴るぞ。」といい勝利に決意を固めた。女子たちは小夜子「しかしちょっと不安だなあ」由美「どうして」小夜子「男子にセクハラされないか」愛華「なるほどね」小夜子「とにかく気をつけないとね。」風奈「以外とやる気みたいだが」小夜子「楽しめればいいけど勝つつもりでやった方がいいでしょ」といいみんなは「そうだね」というそしてクラスマッチ当日になった。[あとがき]かなり変わったクラスマッチにしたのはただの球技大会より面白くしたかったからです。クラスマッチはほかの学年でもありますがそれは別の日にやるという設定です。他の学年まで書けませんけどね。
February 21, 2008
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アニメの感想を書きます。ナミ達が屋敷に閉じ込められたところからスタート3人は逃げまわってるうちに暖炉へと追いやられた。絶体絶命と思ったとき3人は暖炉の裏へと落ちていった。どうやら隠し扉らしい。ゾンビたちは開けようとする。しかし3人は抵抗する。それから3人はその廊下を走り回って逃げる。廊下のゾンビたちから逃げるためどこかの部屋に入った。その部屋にも大きな絵があった。と思ったら写真だった。この写真はシンドリーちゃんだった。しかもかなりの数だ。ナミはシンドリーを改めてみるときれいだと思う。ウソップはここはシンドリーの部屋かというが自分の部屋にこんなに自分の写真を飾るのはおかしい。そしてシンドリーは顔にも体にもたくさん傷があったが写真にはなかった。昔の写真らしい。このあとナミはシンドリーの記事のスクラップを見つける。そしてそのスクラップによるとシンドリーは有名な舞台女優だという。ホグバックの言った経歴とは違う。記事を見るとその様子はない。そして驚くものを見つける。シンドリーは10年前に舞台からの転落事故で死んでるという。でもウソップはそんな馬鹿なという。チョッパーは気づく。それがほんとなら彼女は1度死んで生き返ったという。そしてここにいるのは全部ほんとのゾンビだといい悲鳴を上げる。そのあとウソップが箱を見つける。それを見たナミはそれ宝じゃないといい喜び開けてという。変わり身早いな。しかしあけるとゾンビが出てきた。びっくりばこゾンビだった。それに驚き3人は逃げ出しゾンビに追われる。でもナミは財宝置き場はここじゃないという言葉にほかのとこに財宝があると気づく。このあと誰か用心棒といわれるやつがきた。しかもそいつブルックの声とじゃべり方だった。ルフィ達のほう。ルフィは何でもかんでも仲間にするなとしかられてた。もうタヌキやらロボやらいろいろいるんだぞという。タヌキってチョッパーか。本人いたらトナカイだって怒りそうだ。フランキーは俺はサイボーグだと怒る。サンジはもう人間じゃないことは確かだというとフランキーはベースは人間だという。サンジがベースは変態だろというとフランキーは喜ぶ。変態は認めるのか、そしていいのかロビンは森の奇妙な生物には共通点があるという。包帯、縫い傷、そして番号。これにより何ものかに管理されてると推測する。そのあと変な声のゴースト登場。ルフィは捕まえようと張り切るが実体がないようで捕まえられない。フランキーが火を放つが聞かない。ゴーストがフランキーを通過するとフランキーが落ち込む。サンジが怒る。ルフィが捕まえようとするがゴーストが通過するとルフィも落ち込む。サンジは怒る。ロビンはあのゴーストに触れると落ち込んでしまうと推測する。ゾロが情けないというがゾロも触れられると落ち込んでしまう。ロビンの推測は正しいようだ。も指摘なら厄介だという。このあと正気に戻った3人。ルフィとっフランキーは怒る。ゾロはサンジに笑われる。このあとゴーストが何者かを考える。奇妙な生き物とは別物らしい。墓につくとルフィが飯にしようというがサンジは反対。その時地面から何か出てきた。ルフィは埋めなおそうとするがゾンビが切れる。ルフィは大けがした年寄というボケをかますと3人がゾンビだろと突っ込む。ゾンビが襲ってくるが4人はあっという間に撃退このときの技が「六億B.JACKPOT」賞金の額でいっている。ナミ達のほうはホグバックの研究所についた。チョッパーは喜んでいた。3人が部屋をのぞくともうすぐマリオが完成するという。シンドリーとの漫才もやっていた。シンドリーがスープスパゲティを出すが皿がないのでスープはなくなっていく。だったらスープ系はどうかと思う。台に乗ってるのは人の死体だという。墓のゾンビと同じように番号がついてる。チョッパーも気づいてたのか。あれはこれから生まれるゾンビだとナミは推測する。この島のゾンビはホグバックが蘇らせたと判断する。チョッパーは医学で救えるのは死ぬ前だといい死んだ人間は生き返らないという。その謎を考えてもわからないからこれから先を見ればいいとウソップが言う。その時後ろから声が、研究室の中に入ってみればいいという。ブルックの声と笑い方だった。皆がブルック?といってしまう。はたしてこいつはブルックなのか。次回に続く
February 21, 2008
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翌日、軽音部にて紀之と雀露は部室にいた。2人は今残りのメンバーと一緒に練習していた。その練習後少し休憩していた。雀露「水沢遅いなあ」紀之「雀露君と一緒に来なかったんだな。同じクラスだよな」雀露「そうだ。でもあいつもしかして忘れてるかもしれないな。」紀之「なんで」雀露「あいつ馬鹿だから。」紀之「本当かよ。」雀露「だから忘れてるかもしれないってこと。」「お前ら本当にその子がボーカルにいいと思ったのか。」という声がした。声をかけたのはオールバックの男だ。紀之「九条さん」彼は九条晴磨(くじょう はるま)紀之のバンド仲間だ紀之「それは大丈夫です。」晴磨「お前の音楽に関しての知識と感性は確かだと思ってるから信じてみてるがその子が来ないんじゃあどうしようもないぞ。」雀露「どうしようかな」「だったら探してこい」「高野さん」声をかけてきたのは長めのボブカットの女性だ。彼女は高野 雅(たかの みやび)もう一人のメンバーだ。紀之「探して来いってぼくたちが」雅「あたしらは顔を知らないんだよ。お前らじゃないとわからないだろ。」紀之「それもそうですね」といい探しに行こうとすると「すみません 軽音部の部室ってここですか」という声がした入ってきたのは砂美だった。紀之「水沢さんやっときたの」砂美「遅くなってごめんね」雀露「水沢遅かったな、なんでだ。」砂美「軽音部の部室どこかわからなかったの。」紀之「そういや教えてなかった。」雅「この子が例のボーカル候補」紀之「そうですよ」晴磨「けっこうかわいいじゃん。見る目あるな」というと雅「そういうことじゃないだろ」と突っ込む雅「流川があなたがいいといったけどあたしらはまだどれだけうまいかわかってないんだ。ちょっと歌ってみてくれる。」というと砂美「まだはいるって言ってないですよ」というと雅「流川どういうことだ。」紀之「いくらなんでも無理強いはできないだろ。だからとりあえず今日来てもらってはいる気になってくれるかなって思ってさ。」晴磨「まあ当然かな。」砂美「流川君、この人たちが仲間なの」紀之「そうだよ。あっそうだとりあえず高野さんと九条さん自己紹介してあげてよ。」晴磨「そうだな 俺は九条晴磨だ」雅「高野雅だ」砂美「水沢砂美です。よろしくお願いします。」紀之「とりあえず水沢さんどうしたらいいかな」砂美「ちょっとやってみてほしいな。別にすごくうまくなくていいから楽しいって思わせてほしいの」紀之「じゃあそうするか」雅「それはいいけど水沢さんだっけ」「もし私たちが逆にあんたの歌をダメだって思ったら不採用だからね。」砂美「どれくらい歌えればいいんですか」晴磨「普通に歌えたらいいよ、特別うまい人はそうはいないから」紀之「まあ先に入る気になってからだね。」砂美「そういえばそれぞれ担当はどこですか」というと雀露「そういや言ってなかったな、教えてやるよ俺はドラムスだ」晴磨「俺がベースでリーダー役だ」雅「あたしはキーボードだ」紀之「僕がギターだ。」砂美「一人だけ意外な気がする。流川君チビなのに」紀之「関係ないと思うぞそれは、とにかく一度演奏してみるから」雀露「リクエストはあるか」砂美「みんなが得意な曲でいいよ。その代りわたしが歌う時も得意な曲でいいかな」というと4人「OK」そして4人の演奏が始まった。その演奏はとてもすごかった。 雀露のドラムは激しく、熱い感じだった。晴磨のベースはとても静かで演奏に溶け込むようだった。雅もキーボードの演奏が繊細で時に激しかった。しかし一番すごいのが紀之のギターだった。紀之のギターがバンドの音楽や演奏をリードし主軸となっていた。とにかく4人の演奏はとても息が合っていた。少なくとも素人とは思えないぐらいのレベルだ。砂美はその雰囲気にすっかり飲み込まれていった。そして曲の半分が終わったときだった。砂美は走り出した。そしてそこにあったマイクをつかんでいたそして砂美はいつの間にか歌っていた。歌詞は適当な内容だった。曲に合わせて適当に歌ってたという感じだ。しかしその歌声は素晴らしく唄い方も紀之たちの演奏にぴったりと合っていた。そして紀之たちの演奏と歌は他の部員たちも虜にしていた。そして演奏が終わった。5人は休憩していた。砂美「みんなとっても上手だった」紀之「そう楽しんでくれた」砂美「うんとっても楽しい。私も入りたいあなたたちのバンドに」雀露「その気になってくれたか」砂美「じゃあ私の歌のテストをしてくれるよね」紀之「その必要ないよもう」砂美「えっ」晴磨「テストならもう終わってる。」雅「さっきあなたがあたしたちと歌っていたじゃない。演奏しててもわかるよ。とても上手だった。歌詞もどっから用意したの」砂美「とりあえず雰囲気に合わせて。私歌うのって大好きだから。」紀之「それでうまいんだな」砂美「私の歌をお姉ちゃんがいつもほめてくれるからそれでうれしくて」紀之「それでか」晴磨「彼女を採用だな」紀之「水沢やってくれるな」砂美「よろしくね紀之」紀之「よろしく って名前で呼ぶのか」砂美「だってさあバンドを組むんなら名前で呼び合うべきじゃないのそのほうが仲良くなれると思うし」紀之「まあいいけどじゃあ名前で呼んでいいか。水沢じゃ区別できないからな」雀露「俺らも名前で呼び合うか、紀之、砂美。晴磨、雅」晴磨「それもそうだな」雅「よしじゃあこれでメンバー結成だな」雀露「しかし紀之の評価はすごいな」晴磨「俺らだって紀之に組もうって言われたんだぜ」砂美「へえそうなの、でも他にも組んでほしいっていう人いなかったの」雅「そうだよ」砂美「じゃあなんで紀之を選んだの」雀露。晴磨、雅「紀之のギターだ」砂美「納得」紀之「とりあえずバンド結成だな」雀露「そういやバンド名決めとくか」晴磨「そうだなどうせ組むならその方がいいかもな。」雅「いいアイデアないか」砂美「じゃあビューティー砂美というのは」4人「却下」紀之「僕はひとつ考えてたんだけど」4名「何」紀之「トルネードっていうのは。」晴磨「竜巻かなるほど」雀露「勢いがあっていいかもな」雅「とりあえずそれで行こうか」砂美「まあいいけど」紀之「よしきまり」 5人「トルネード結成」こうして5人はバンドを組むことになった。「あとがき」とんでもないものを書いたが私は音楽に疎いので表現が下手です。いろいろと詰め込みすぎだと思われるだろうがこの小説は「統一性なし」という感じで多種多様の日常を書いていく話だとおもってください。
February 20, 2008
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声をかけてきたのは右眼が隠れるような髪形の美少年だった。砂美は「朱智君なんでここに」というと「水沢こそ」というと砂美は「お姉ちゃんと一緒にストーカー退治を」朱智「ストーカーってこいつ流川だぞ」砂美「お姉ちゃんと同級生なんだけど」朱智「とりあえず離してやれよ」砂美「でもこいつ」朱智「事情は知ってるよ。こいつはそういう目的じゃないんだよ」愛華は「とりあえずはなしてあげる」紀之は解放され紀之「ふうやっと自由になった。」風奈「とりあえず説明してもらう」「その前にそこのあなた自己紹介してくれますか」朱智「俺は朱智雀露(あけち ざくろ)だ。水沢と同級生で流川のバンド仲間だ」という砂美「バンド仲間って」紀之「そういうこと、朱智にも来てもらってたんだよ」雀露「流川ひょっとしてこいつがボーカル候補なのか」というと紀之「そうだよ」砂美「ボーカル候補ってどういうこと」紀之「そのさあ軽音部でさぁメンバーを集めてバンドを組んでるんだよ。俺ら2人とあと2名」雀露「でも肝心のボーカルがいなくてな、誰か探してたんだよ。」紀之「困っていたところで君を見つけたんだよ」雀露「流川ほんとにこいつなのか」紀之「彼女ならいいと思う」砂美「理由はわかったけどなんで私なの」紀之「君こないだひとりでカラオケに行ってたよね」砂美「そうだけどなんで知ってるの」紀之「僕もたまたま行ってたんだよ。でそこで君の歌声をきいたんだよ」「そしたらすごいって思ったんだ。彼女ならボーカルにぴったりだとね」砂美「それはわかったけど同じ学校だって保証はなかったでしょ」紀之「きみさあ制服で行ってただろ。」砂美「それもそうか」雀露「というわけだ。しかしさ最初に彼女だといえば俺が誘ったのに」というと紀之「どこのだれかわからなかったんだよ、だから調べていたんだ。」風奈「そういうことか、でも紛らわしいことをしないでほしい」紀之「ごめん」雀露「本題に入ってもいいかな」紀之「あの君今部活に入ってるの」砂美「特にしてないけど」紀之「軽音部に入ってほしい。君ならきっといいバンドを組めると思うから」砂美は考えていた。風奈「砂美、今特に部活にはいってないでしょ。」「それにあなた目立つのとか好きだし私から見てもすごく歌がうまいし悪い話じゃないと思う。」「確かにあんなことあっていきなりというわけにはいかないと思うけど」紀之「別に強制はしないよ、ただ今君よりいい歌手はいないんだ。」砂美は考えていう。「明日とりあえず軽音部に行ってみるわ」紀之「それ本当か」砂美「そこでさああなたたちの演奏を聞かせてほしい」「それで一緒にやりたいって思ったら入る。でもそう思わなかったらはいらない。それでもいいかな」紀之「それでもいいよ」砂美「じゃあそうするわ」紀之「じゃあそれでいいかな」こうして交渉は終了した。女子たちは先に帰っていった。雀露「流川ほんとに大丈夫か」紀之「どういうこと」雀露「本当にあいつで大丈夫か」紀之「大丈夫だよ。僕だって別にまだプロ級の歌声を求めてはいないよ、」雀露「俺らだってまだ素人だ、それはいいさ。ただ他にも候補がいるのに彼女というからには本当に大丈夫なんだろうな。」紀之「大丈夫だって。」雀露「少なくともビジュアルは合格だがな」紀之「彼女の魅力は声だよ。彼女の声も奇麗だっただろ。」雀露「確かにそう思うが音痴だったらどうするんだ。」紀之「カラオケの時もちゃんときれいに歌ってたよ。それに練習次第だろ。練習してもダメなのを本当の音痴というんだよ。」雀露「まあそうだな。お前の評価が確かだというのはわかってるからな」紀之「それより彼女をがっかりさせないようにしないと。明日は真剣にやるよ。」雀露「心配するな、お前が俺らと組もうって言ったんだ。俺とお前そしてあの2人でやれば大丈夫だ」紀之「そうだな。」紀之、雀露「じゃあまた明日」といい帰っていった。
February 19, 2008
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紀之「日野宮と水沢さんが何で」風奈「聞きたいのはこちらのほうです」愛華「いったい何で流川君が」紀之「いったい2人ともこの女の子とどういう関係」風奈「この子は私の妹です」紀之「ええー」風奈「なんで愛華がここにいるかも説明します。」回想愛華「風奈ちゃんそれで心配事って。」風奈「最近誰かがつけているみたいだって。」愛華「えっそれってストーカー」風奈「そうらしい」愛華「それでいつからつけられてるの」風奈「数日前からみたいだ」愛華「みたいっていつなのかわからないの」風奈「つけられてるのは私じゃないの」愛華「誰が」風奈「私の妹」愛華「妹って風奈ちゃん妹がいたの」風奈「そういえば話してなかったか」愛華「でもその妹さんとは離れて暮らしてるんでしょ」風奈「違う、一緒に寮で生活している。」愛華「え、でも風奈ちゃん私と同級生でしょ」風奈「妹といっても双子だから」愛華「そういうことか」風奈「だから心配してる」愛華「そのストーカーを捕まえたらいいのね」風奈「愛華、どうやって」愛華「とにかく私も一緒についていくから。」放課後風奈は女の子を連れて愛華の所に来た。美人ともいえるしかわいいとも言える女の子だ。愛華が「彼女が妹さんなの」風奈は「そう」といい風奈は「砂美自己紹介しなさい」その砂美という子は「水沢砂美でーす。よろしくお願いしまーす」という明るめの自己紹介をした。愛華は「風奈ちゃんと性格が違うみたいだね」とつい言ってしまう。砂美「この子が助っ人、大丈夫なのお姉ちゃん」少し失礼だった。風奈は「ごめん愛華、砂美はちょっと礼儀知らずで」という愛華「別に気にしてないよ、それよりストーカーを捕まえよう」それで風奈が「砂美悪いけど囮になってくれるか、私たちで護るから」砂美「ちゃんと守ってよ」といいそのあと風奈が砂美を別の所から見張っていた。そして愛華が砂美より先に歩いて砂美の安全を見張っていたのだ。そのあと引っかかった紀之はつかまったのだ。回想終わり紀之「そうだったのか、全然似てないからわからなかった。水沢さんの双子の妹だなんて。」風奈「流川君あなたがストーカーなの」紀之「ストーカーのつもりはない」砂美「正直に話しなよ。まあ私の美貌に虜になるのもわかるけどね」愛華は呆れつていた。 紀之「とにかく僕はストーカー目的じゃないよ」風奈「だったらなぜ」というとその時誰かがやってきた。「流川お前何やってるんだ。」という声がしたその時あらわれた男子を見て砂美は驚く
February 19, 2008
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5月の平凡な日々いつもと変わらない日々を過ごしている。だが一人様子のおかしい人がいた。紀之だ。彼は軽音部に入ってからどうもおかしな行動が目立つ。というよりどうもうろうろしてることが多いのだ。学校が終わった時も姿を見せないことがある。星夜たちと一緒に行動する時間が少ないみたいだ。普通に仲良くしているが挙動不審だったりするのだ。星夜は少し気になってた。星夜「紀之お前最近変じゃないのか。」というと紀之「どうして」というと星夜「なんか最近どうもお前が俺らと一緒に行動してることが少ない気がしてな。」紀之「そうかそう思うか。」紀之「とりあえずクラブ活動の関係でそうなってんだよ。」星夜「忙しいのか」「でもまだお前らが本格的に活動する時期じゃないはずだよな。」紀之「だからこそその準備期間というわけだ。」星夜「そういうこともあるか」紀之「星夜だって部活忙しいだろ。」星夜「今のところ大会はまだ先だからそれほどは」紀之「とにかく別に怪しいことはしてないから。用があるから行くよ」といい紀之はまた外に出た。星夜「なんだろな。まあ余計な干渉はしない方がいいかな。」もう一人様子のおかしい人間がいた。風奈だ。愛華「風奈ちゃんどうしたの」風奈「愛華どうしたって」愛華「何かイライラしてるというか悩んでいるように見えたから。」風奈は表情に乏しく何を考えているかわかりにくいでも愛華だけは彼女のことをよくわかるらしい。愛華「悩みがあるなら相談してほしいな。できることなら協力するから。」風奈「悩みというより心配事なんだけど」愛華は風奈から事情を聞いた。放課後紀之は一人で行動していた。だがその動きというのがどうも誰かを尾行しているようだった。その目の前にはロングヘアーのウェーブがかった髪の女子がいた。服からして同じ学校だろう。どうも紀之は彼女のことを調べていたらしい。彼女をつけていたしかし彼女は突然角を曲がる。紀之は見失わないようにしようとすぐに走った。しかし角をまがったところで紀之は誰かに取り押さえられた。紀之「いたいいたい離して」というその時誰かの声がした。「あなたですかこの子のことを探っていたのは」という声がした。紀之が顔を上げるとびっくりしてしまう。それは向こうも同じだったのだ。なんと抑えてるのは愛華で声をかけたのは風奈だった。隣には紀之がつけていた女子がいた。さてどういうことか
February 19, 2008
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ジャンプの感想を行きます。悲しいことにワンピースが休載ですというわけで行きます。テニプリ相変わらずよくわからないんですよ。ただわかるのはとにかく凄い技で戦ってるということかな。ただこれで終わるわけはないでしょうね。ここからが本当の勝負だな。ブリーチやちるいたのか。剣八さん倒れる。織姫に新たな力が芽生えた様子。ノイトラがやちるに攻撃をしようとした瞬間後ろから殺気が、そしてノイトラの腕が斬られる。剣八さんは腕を全部斬りおとすという。でも戦えないから1本残すという。しかしノイトラは腕が生える。そして激突。剣八が抑えたかと思ったらノイトラはまた新たな腕をはやす。6本の腕の一つで剣八を貫く。もはやクモだな。織姫の芽生えた力というのは何だろう。剣八よあの頃から成長してないのか。NARUTO 感想はこちらリボーン潜入発覚、入江は焦る。敵の何名かは異変に気づいていた模様。そして敵は迎撃態勢をとる。ミルフィオーレはブラックとホワイトに分かれてるらしい。それとこの基地のマップを渡しても困らないという。ツナたちはサーバーを破壊して次に行こうとする。獄寺が山本にアルコバレーノの話をしろという。リボーンが教えたという。でも作戦が終わるまでは話せないという。獄寺は自分に話してもらえなかったことを悔しがる。ラルはもうぼろぼろらしい。ラルは自分を見捨てろというが皆は誰一人かけることなく帰るという。メインルートの閉鎖が始まったらしい。この場合はラルが囮になる予定だったがこの状態では無理。ツナが自分がお取りを買って出るという。そしてツナがモスカを迎撃に行く。ネウロまずどういう謎でどういう変態か気になった。鉄パイプの破片を持っている。バスを待っている最中ネウロは女に言い寄られてる色男を見かける。しかしこの男持ってるものをみな身ぐるみはがされていった。しかしこのあとのネウロの言った言葉は余計すごかった。もしかして弥子がこういう目に会うのか。この色男は女性たちの顔は美しくないという。そしてこのあととんでもないことが起きる。さっきの女たちが穴に落ちていく。そして色男は腕からマシンガンを出しネウロを撃つ。女たちは突然来た連中に生き埋めにされる。なんという残酷な。この色男はテラ、薬指だった。しかし服じゃなく腕の皮膚の下に銃を埋め込むとはとんでもないやつだ。敵は去った。弥子が何があったかを聞こうとするがむげにされる。シックスはサイの教育をするという。しばらく悪女が指揮をとるらしい。葛西の火による犯行予告がスタジアムに刻まれた。今度もとんでもない相手だな。ポセイドン内容がないようって感じ、とりあえず早く帰りたい奴とつらい先輩とうらやましくない三角関係ってとこかアイシールド21 感想はこちら銀魂本当に200回とか関係ないな。最強のスタンドと銀さんの複数のスタンドで対決。神楽とお妙はわかる。でも新八は役にたつのか。しかも変なとこからでて来るし。せいぜい突っ込みかな。最後はザビエルが仕留める。ほんとにどーでもいいやつが倒したな200回もくそもないな。勇者学2話掲載1話はボウリング、しかし河野は悲惨だな。ボウリングが戦場に2話目は河野がお見舞客にひどい目に会わせられる。窓は閉めよう。やはりセンス悪いM0九澄がもし魔法をつかえたら本当にゴールドに行きそうだな。というぐらい魔法の使い方を思いついている。姉の幻と戦う。しかし教室の中にあるものまでコピーされているとはもし見られたら最悪だぞ。観月のノートを見て九澄は勘違い。このあとに火種になりそう。九澄は無力を生かして何とかするという。九澄以外はクリアしたらしい。久美の言葉におびえる伊勢九澄は姉が暴れたときの状況を思い浮かべたわけだ。九澄も昔は弱かったのか。姉弟愛の勝利か。しかしミッチョンの対戦相手が気になるな。サムライうさぎ同じ修行でも伍助と風間さんではやり方が違うのか。2人とも修行の難易度アップ。風間さんぼろぼろの上大雑把だな。伍助の修行中ピンチの時に風間さんは伍助をかばう。男らしいな。そして伍助は風間の素直さに救われ距離をとるという方法で修業をクリア千代吉もクリア。摂津もクリア、しかし何のための修行だろう。マロは竹の中から竹を割るという修業だったのか。清比人は喜ぶムヒョロージーはお人よしだな、でもそれがいいところだよな。有名になるのも善し悪しだということも分かる。ヨイチの夢はなんかほのぼのだな。ロージーは今を生きると決意。スケットダンス振蔵ピンチ。しかし過去のことを想い意識をもちなおし背水の陣でいどむ。そして椿を倒す。でも終わったら気絶。どうやらまだフリスケが必要らしい。椿は表情が変わらない。落ち込んでても変わらない。次はメガネ対決。どちらも曲者っぽい。スイッチはノーコンという弱点発覚。ここは最悪の人選だな。ボッスンの特技っていうなれば能力増幅ということかな。こち亀確かに授業は聞いてないかもな。でも両さんに教わるのも嫌だな。最後は自業自得という結末にtoloveるアンテナは爆弾付き。ヤミは気まぐれで生かしてるというがそうでもないらしいな。美柑が敵を探すという。ヤミは下がってろというが美柑は友達も頼ってといい叱咤する。敵はただの変態だった。子分のほうがまともだな。リトを使って春菜とララを襲う。貧乳と巨乳の2人を襲うか。このあと美柑が敵を発見する。そしてララがリモコンを作ってリトを逆に操る。ララって最強だな。しかしリトはララの発明でいつもひどい目に会うな。ヤミは美柑を名前で呼ぶ。一つの友情の誕生。リトはこのままおもちゃにされる。ヤミまで乗り気サイレン八雲祭は雨宮の師匠か。しかし雨宮さん性格がよくわからないな。もしかして本来はこうなのかもしれないが。アゲハでもいい音楽だとはわかるのか。祭はどうやら有名なピアニストでしかもアルチュウらしいな。アゲハは背が低いのが悩みかこのあとアゲハは飛龍(朝河の名前)も呼んだという。桜子(雨宮の名前)は5年で人は変わるおいうがお前は筆頭だと思う。飛龍到着祭はとんでもない能力を使った。祭はネメシスQをクリアしたという。カード残数0に達したことでもう呼び出されなくなったという。そしてカードを額にかざすととんでもないことが出てきた。最初にわかっていればよかったのに。サイレンに行くものをサイレンドリフトというらしいそして未来を変える旅をすることになるらしい。アゲハは未来が変わり果てた理由を聞こうとするが祭りも知らないという。戦争か環境破壊かな。敵はタヴーという種属らしい。このあと感染してるという理由を聞く。熱と鼻血が出たことを話すとそれは力の素質があるということらしい。それがPSI(サイ)というらしい。このサイという力を磨くことになるようだ。ところであのおっさんは論外ということかな。D.Gray-man婦長とリナリーのつらい気持ちが見えてくるなリナリーが戦わないとならないというのはわかるがルベリエはやはり腹立ってくるな。こいつはレベル4に殺されてもいいかな。初恋限定とりあえず山本さんは女性にももてるということか。ヘルメットの男は誰だ。本当に複雑な人間関係だな。有原兄は妹以外の女子に興味ないわけではないということかな。しかし最後で台なしの予感がする。別所妹はどう考えてもあきらめるべきだがな。別所妹を好きになる人も出てくるのかな。しかしあの中学生コンビ自分の都合のよいようにすすめようとしてるな。この漫画面白くっても長期連載できる内容ではないな。マディ妹が助かって安心のハリクレイは弟と一緒にいる。弟は大学生か。もらった飴は発信機つきそしてコランダムの妹が襲撃。これも連載終わりそうだな。K.OSEN龍生がチャンピオンだったんかい。青藤が閃にキックボクサーになれという。閃がキックボクシングをやって終わってほしいな。この雑誌は面白くなりそうなところで打ち切られる可能性が高いんだよな。こんな感じで感想終了。
February 18, 2008
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アイシールド21の感想行きます。白秋は最強プレーで激突。栗田は関東最強のラインマンだったらしい。マルコは栗田は恐ろしいが峨王が守ってくれるという信頼があるから突っ込めるという。マルコもボールさばきでファーストダウンをとる。峨王もどんどん強くなっている。信頼で強くなっているらしい。スタンツを放つが峨王はマルコの信頼を受け栗田を止める。峨王もまた護るための殺意を得たらしい。そういやこいつもルーキーだったんだな。セナと同じで素人だから成長してるということかな。そして栗田は倒される。日本最強のガーディアンになったらしい。そしてタッチダウンそのあとなぜかキックで点を入れる。ヒル魔はパスが出せないのをばれているという。ヒル魔の言うことを要約すると本当はここで2点入れれば勝ちは決まったが今の栗田なら2点取るのを防がれる可能性がある。つまりリスクがあるということだ。失敗したらもしタッチダウンされたときにキックで得点される可能性があるだが7点入れておけば泥門が8点を取らないとならない。パスがない以上は8点取るには栗田が峨王を倒すしかない、しかしそれはかなり成功率が低く白秋が有利。峨王と栗田がどうせ最後に激突するなら自分たちが有利な用にして勝率を高めたということだ。ということでいいのかなメンバーはヒル魔がパスを出せないのをばれてるというのは理解した。モン太はセナのQBで行くというが如月とマルコじゃセナのパスは止められる。どっちで行くか。栗田がいう、二人同時に守ると峨王に勝つとかっこよく。しかし3兄弟は話聞いてないと怒り栗田をリンチ、2人QBなんてないというが過去の神龍寺の試合を思い出す。そしてひらめくそうダブルQBつまりデビルドラゴンフライこの最後の秘策で行く。阿含があのカスがといい試合を見ていた。こうなるとヒル魔とセナ対マルコ、峨王対栗田の対決だな。ついでにモン太対如月もななんか白秋戦はほかの試合よりも進むのが早い気がする。その他の感想はこちら
February 18, 2008
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ナルトの感想です幻術戦はここで終わり。月読を破られたから無意味だという。そして左と右の万華鏡で力が違うらしい。右眼が天照だという。イタチが印を結ぶがサスケが手裏剣を投げる。印を結ばせないために、そして2枚を同時に投げるという影手裏剣の術で攻撃、しかしイタチは隙間をくぐりかわすその瞬間サスケは糸を引く。その瞬間手裏剣がばらばらになり刃を飛ばす。そのうちの一つがイタチに刺さる。通常はよけられるらしいが月読の反動でよく見えない上にかなり苦しいらしい。今はサスケが流れをつかんでいるらしい。サスケの火遁豪火球の術が来る。イタチはかろうじてかわすがそこにサスケの千鳥が来る。イタチはそれをかわし逆に豪火球の術を放つ。サスケは呪印でよける。ゼツも逃げていたらしい。そして互いの豪火球の術がぶつかり合う。サスケが押していた。しかしその時イタチの眼から血が流れた。そして発動した天照その炎は黒く兄弟だった。サスケはどうなる。そういやカカシが使ってた術っていったい万華鏡写輪眼のどういう系統なのだろうなその他の感想はこちら
February 18, 2008
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「いたいいたい」という声がしていた。しかし痛い思いをしてるのは小夜子ではなかった。逆に小夜子が坂中を捕まえていた。小夜子は襲ってきた坂中の腕を逆にとる。そして後ろに回して関節を決めたのだ。小夜子は最後に首に思いっきり攻撃して坂中を失神させた。その様子を見た皺狭は驚いていた。皺狭「ちょっとどうして」というと小夜子は「私さ合気道やってるの。」皺狭「ちょっと聞いてないわよ」小夜子「あなたさ私のことを口だけだと思っていたの」「私も力なき正義が何の意味もないことはわかっている。私は男に頼らない、男より強くならないとって思ったわ」「そのためには精神と技と力を鍛えようと思った。そのために合気道がちょうど良かった。」皺狭「あははそのごめんなさい、もうしないからお願い許して」と皺狭とそのほかの女子が泣きながら土下座していた。小夜子「私はこれ以上暴力振るう気はないわ、でも次にあなたたちがこんな真似をしたら許さないから、もちろん私以外の人にもこういうことをしていたら私は絶対許さないから」という皺狭たちは逃げていった。そのころ星夜と由美がきた。星夜「おい柊お前すごいな」といい横に伸びてるやつを見た。小夜子は「見てたの」といい星夜と由美はうなづく 由美「どうわかった、小夜子は武器なしでの喧嘩なら私よりも強いのよ。」星夜「なるほど合気道優勝経験者だけはあるな」という由美「そうよ上田よりも強いんだから」といい「でも藤堂君なら勝てるかも」というと星夜は「女と戦う気はない」という小夜子「それは女性蔑視ですか」というと星夜は「少なくとも今戦う理由はない。」小夜子は「確かにそうね。あなたのほうが強いのはわかるし」という星夜「しかしお前ら強い女でグループ組んでるな」というと「どういうこと」といい星夜は「柊は合気道、朝比奈は剣道、日野宮は柔道だからな、なんか水沢も何か出来そうな気がする」というと小夜子「風奈さんも何か出来そうだよね」という由美は「どうやら薙刀をやっていたっていってたよ」という星夜「この学校薙刀部もあったはずだが」というと由美は「手芸とか園芸のほうが好きなんだって。」という星夜は「しかしほんとに俺の周りの女は皆強いやつばかりだ、あいつといい」とつぶやく小夜子「何か言った。」というと星夜は「別に、それよりもう帰るぞ」というと小夜子「もうこんな時間か帰りましょう」そしてみんな帰った。「あとがき」メインの女性たちはみなさんお強いですよ何となくつよい人というのは願望ですかね
February 17, 2008
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アニメの感想を書きます。ヤマトの推測から。ヤマトがダンゾウは今の木の葉をつぶす気かもという推測を聞きナルトはよくわからないという感じだった。ダンゾウは3代目の教えを嫌っている。しかし今の里長の綱手は3代目の弟子。そして今の里の体制は3代目の教えそのものだ。それを崩すためには大きな事件を起こすしかない。再び木の葉崩しを起こさせることを目的として綱手を失脚させる。そのために大蛇丸と結託する。そしてこのあと自分が火影として自分の理想通りの里にする。これがヤマトの推測だ。サクラは理解するのは早かったがナルトはダンゾウを知らないので理解するのに時間がかかった。サイの極秘任務は2人のパイプ役になることだったのかもと推測する。そのころヤマトの分身が大蛇丸を追跡していた。しかしそれは気付かれていた。カブトはただ追跡されたかグルかと推測する。大蛇丸はどちらにしろ1つ死体は必要という。そしてカブトがサイのほうを向きなにかをする。ヤマトはサイを始末する必要があるかもしれないという。そしてすぐに追跡するという。追跡しようとしたときナルトは倒れてしまう。どうやらまだダメージが抜けきってないようだ。しかしヤマトは行くという。サクラはナルトの状態がよくないといい少し休めないかという。しかしヤマトはナルトは置いていくという。一人で里に帰れるだろうといいサクラは反論するがナルトは大丈夫と強がる。ヤマトは厳しい口調で言う。自分はカカシの代わりで案山子のことを知ってる。でも自分はカカシとは違う。君たちを傷つけさせないというのはごめんだという。2人とももう守られるだけの見習いじゃない、木の葉を担う者たちだといい慈悲と甘えは違うという。それに今大蛇丸を追わなければ2度とチャンスはないという。そしてサクラも思いを巡らせる。ヤマトは行くという。ナルトもここで止まる気はない。ヤマトは足手まといになると判断したらおいていくという。追跡開始。そのあと分身がなにかを見つける。サイの首つり死体らしきものだ。分身がそれに近づく。3人のほうは追跡中、しかしナルトもダメージが残っておりおぼつかない様子だ。しかもサクラもどうやらダメージが残っていて腕を滑らせて落ちてしまう。ヤマトが間一髪助ける。どうやら九尾のチャクラが傷口から毒のように入ってしまったようだ。これは医療忍術でも簡単に治せないようだ。しかしナルトはそのチャクラに耐えているという。ヤマトはそれに驚いている。ナルトはサクラの傷を気遣う。サクラは大蛇丸にやられたと嘘をつく。傷つけないためだろう。 ヤマトはここで休憩するという。サクラは大丈夫という。それにさっきのヤマトの言ったことを思い出す。ただヤマトは急いては事をし損じる、急ぐのと無茶は違うという。サクラは医療忍者だからかもしれないな。このあとナルトはサクラに気遣いの言葉を言うが怪力は余計だった。ヤマトはサイが抜けたから自分とバディを組むから連携を決めるから来てくれという。 そのころヤマトの分身は首つり死体に近づき縄を斬る。そしたら手裏剣や起爆クナイが飛んできた。罠の一つだろう。カブト達は追跡を撒けたみたいだと大蛇丸と話していた。分身が死体を見ていた。そしてカブトはサイにも実験を手伝わせようかという。サイは生きていた。つまりあの死体は偽物だった。カブトはこうやっていくつもの死体を作っていたのだ。ヤマトとナルトは連携を決めようといっていた。その前に話すことがあるという。そこで連絡 分身がこの死体は偽物だといいもう気付かれてるという。仕込みがなければだまされたという。どうやら温泉で出した種に何か秘密があるようだ。そのあと分身は慎重になるべきだと思う。その時この死体にも起爆札が仕掛けられていた。罠に次ぐ罠ってやつか。連絡語にヤマトは慎重すぎてちょうどいいと思う。用が済んだ後。ナルトはどうするかを聞くがヤマトはナルトにいっておくことがあるという。ヤマトはナルトに近づきいう「サクラを傷つけたのは君だよナルト」とその言葉にナルトはショックを受ける。次回に続く。おまけではかなりマイナーな問題を出していた。
February 17, 2008
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皺狭たちが現れた。小夜子「なんでこんなことをしてたの」皺狭「あなたがむかつくからよ」小夜子「どうして」皺狭「口うるさいし男子にもてていい気になってるからよ」小夜子「そんなの言いがかりにもほどがあるわよ」皺狭「それにあなた藤堂君になれなれしすぎない」小夜子「どうして私は委員長として当然のことをしてるだけ」皺狭「今回だって藤堂君はあなたを助けた。いったいなんで」小夜子は察知する小夜子「あなた藤堂君が好きなの」というと皺狭「そうよだってかっこいいし彼氏にすれば自慢できるじゃない」小夜子「それだけ」皺狭「そうよそれ以外にある」小夜子「馬鹿みたい。うわべでしか見てないじゃない。藤堂君はもっとほかにも魅力的なところはいっぱいあるわ」皺狭「あんた彼の何なの」小夜子「友達よそれが何」というと皺狭「とにかくあなたが今後藤堂君にかかわらないというならもう嫌がらせはしないわ」というと小夜子「お断り、私は脅しに屈する気はない」皺狭「なんですって」小夜子「だいたいあなた脈ないと思う、名前さえ覚えられてないんだから」というと皺狭「いい度胸ね」といい「出てきて」というと一人の男が出てきた「貴子さん出てきました」強そうな男だった。皺狭「呼んだのがの2人だけだと思った。しかもこの坂中はさっきの2人より強いわ」坂中「この女犯してもいいのか」というと皺狭「ええ2度と私に逆らえなくしてあげて」といいビデオを取り出す皺狭「この光景をビデオに収めてあげる」という坂中は小夜子に襲いかかる。そのころ星夜は2人を引き渡して行く途中で目が覚めた1人に声をかけられる。「へっへあんた甘いね。」というと星夜は「どういう意味だ」というと「あそこには俺らを呼んだ人たちともう一人男がいるんだよ。しかも一番強いのがね」という星夜は「てめえら」といい表情を変えるその時由美がやってきた。由美「藤堂君どうしたの」というと星夜は「朝比奈か大変だ」由美「どうしたの」と聞くとことの顛末を話した由美「そうなんだ」と平然としていた。星夜「のんきなことを言うなよはやく助けないと」という由美「まあ一応いくけど大丈夫だと思う」星夜「どうして」由美「上田が小夜子を自分の女にしたいと思っているのは知ってるよね」星夜「ああそれが」由美「だったらなんで力ずくで襲わないのかと思ったことない」というと星夜は「そういえばそうだな。本気で惚れてるからじゃないのか」由美は「その可能性もなくはないけど襲いたくってもできないのよ」とりあえず2人は現場に行くことに
February 17, 2008
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今回は小夜子の物語小夜子はA組の学級委員長です。クラスでも随一の真面目さでクラスを牽引している。そして口うるさいところもあり男女問わず注意したりなど風紀委員のようなこともやっている。このクラスの風紀委員は星夜だが彼はあまり口うるさいことを言うのは嫌いだったりする。しかも星夜もよく小夜子に注意される。とはいえ彼女は容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、つまり完璧超人といってもいい女子です。そのためクラスではマドンナ的な存在でありまだ入学してから1か月ぐらいだがファンも多い。ラブレターをもらうことも多いという。しかし彼女にはその気がないため全部玉砕している。ちなみに星夜と付き合っているといううわさが立っていたりもする。ただそんな彼女をよく思わない女子は結構いたりする。ある日のこと小夜子の下駄箱の上履きに画びょうが入っていた。由美「また誰の仕業なんだろう。」というと小夜子「誰かが私を怨んでいるのかな。」というちょうど星夜が登校してきた。星夜「おはよう」といい通り過ぎようとすると星夜がぴたりと止まる。星夜「おい画びょう落ちてるが」由美「小夜子の靴に入っていたのよ」星夜「誰かの嫌がらせか」小夜子「そうかもね」というと星夜「心当たりは」小夜子「特にないけど」星夜「誰かが逆恨みをしてやったのかもな。」小夜子「どういうこと」星夜「お前に嫉妬してるやつがいるということだよ。」「とりあえず気をつけたほうがいいと思う」といい星夜は去っていった。小夜子「いったいなんなのかしら」由美「小夜子美人だし女子に恨まれてるのかも。ここ最近嫌がらせが多いみたいだし」小夜子「教室に行くよ」といい教室に行った。ここ最近小夜子は悪口を書いた手紙やら藁人形やら奇妙な嫌がらせを受けていた。犯人の見当はついていない。そんな昼休みの出来事星夜は屋上で昼寝をその時声がした誰かがひそひそ話をしていた。していたのは女子だった。小夜子の名前が出ていた。星夜はこっそりと聞いてみた。女子1「柊ってさあむかつくよね」女子2「ほんとよ。」女子3「男子もあいつのどこがいいのかねえ」女子4「その上真面目で口うるさいし裏では何をしてるかわからないのにね」女子1「何かいい方法ないですか」女子のリーダー「今までの嫌がらせも効果なかったわね」「でも今回は今までよりも強力な方法でいくわ。これならあの女もおわりね」その方法を星夜は一部始終聞いていた。星夜「ほっておくわけにはいかないな」放課後小夜子は部活の後下校しようとしていた。げた箱を開けると中には手紙が入っていた。由美「またラブレター」小夜子「読んでみないとわからないわよ」由美「読んでみてよ」手紙には旧校舎裏に来てほしいという内容だった。由美「行くの」小夜子「ほったらかしにするのも悪いし」小夜子は律儀だからちゃんと返事は出す。旧校舎裏に行くといたのは星夜だった。そして2人の男子がぼろぼろで倒れていた。小夜子は動揺する。「彼が呼び出したのかなどうしよう」と思っていた。星夜は「柊そこにいるのか」というと小夜子はドキッとするしかし星夜は「お前を呼んだのは俺じゃないから安心して出てこい」という小夜子は出ていくと「だったらどうしてここにいるの」というと星夜は「この2人がお前を襲うつもりだったから先にきて仕留めていたんだよ」小夜子「どういうこと」星夜は「それとお前にいやがらせしていた犯人もわかった」小夜子は「誰なの」ときくと星夜は「女子5人のグループだ。よく覚えていないが1人は確か、しわなんとかだった」小夜子は「皺狭さん」というと星夜は「確かあのうるさい女だったな」という小夜子は「なんで彼女が」というと星夜は「お前に逆恨みしてたんだろ」という小夜子「そうなのでもなんでわかったの」というと星夜は「屋上で話してたんだよ。いままでのことも今日こいつらにおまえを襲わせようとしたことも、しかもそれを脅迫材料にする気だったらしいな。」小夜子は「そうだったんだ」星夜は「とりあえずこいつらは連城に引き渡してくる。ただ気をつけろよやつらまだいるみたいだしな」といい星夜は去っていった。小夜子は星夜が去っていったあとでこういった「あなたたちここにいるんでしょ」というと出てきたのは皺狭と4人の女子だった。
February 16, 2008
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今は5月 時期はゴールデンウィーク。つまり休みだ。休みの間は皆自由に日常を過ごしているだろう。そんなある日の街の中で一人の男が時計台の前にいた。誰かと待ち合わせをしてるようだ。立っていたのは甲士だった。そのあと一人の女の子がやってきた。やってきたのは愛華だった。愛華「甲士さん遅くなってごめんなさい」というと甲士「大丈夫だ」という。愛華「そうよかった」というと甲士は「さてとりあえず喫茶店で話をするか」という喫茶店に入り2人はそれぞれ飲み物を注文する。2人はこれからどうするか話し合う。甲士「愛華今日はお前の買いたいものがあると聞いたが」愛華「そうなんだ。少し服とか小物とかほしくてついてきてほしかったんだよ。」甲士「そうかじゃあまずどこに行く」愛華「買い物もいいけど少し一緒に歩かない。」甲士「まあいいが」という2人は公園を少し散歩する。愛華「景色がきれいだね」というと甲士はうなずく。甲士はほとんど話をしない。愛華「甲士さんどうかしたの」という甲士「いや別に」という歩いていると甲士は犬を見つける。甲士はそれを見て思わず追っていってしまった。しかし犬は甲士が怖いので逃げていく。愛華が追い付くと「甲士さんほんとに犬好きだね」というと甲士は「だが俺は動物に懐かれないみたいでな。」というと愛華「甲士さん見た目と違ってやさしいのにね。」という甲士は愛華に少し戸惑う。甲士は「そろそろ買い物に行かないのか」というと愛華「そうだね」という2人はデパートに行く。とりあえず服のコーナーに向かう。愛華は服を見てみる。甲士はその間少し席をはずしていた。それで選んだ服を見てもらう。 愛華が服のことを聞くと甲士は「俺はあまりこういうのは得意じゃないからな店員に聞いてみたらどうだ」という。愛華は「甲士さんに見立ててもらいたいの」というと甲士は「とりあえず試着したらどうだ。」という愛華が試着してみるとこの服は結構似合いに見えた。愛華「どうですか」と聞くと甲士は「ああいいんじゃないか」という。愛華はその服を買うことにした。そのあと愛華は本屋に行った。愛華が本屋にいて本を探していた。いつの間にか甲士がいなかった。愛華はそれに気づき甲士を探すが見つからない。携帯にかけようとするがどうも電波がつながらない。愛華は困っていると店員に声をかけられた。店員「お嬢ちゃんどうしたの」と聞くと愛華は「道に迷ってしまって」というこのあと館内放送で甲士が呼ばれてしまった。甲士がいったのは迷子センターだった。愛華「どこに行ってたの」甲士「悪い少しほかの所を見ててな。携帯かけようとしたらつながらなくてな。」愛華「そう」店員「よかったねお父さんが迎えに来てくれて」というと愛華「違いますよ」というと店員「じゃあお兄さん」愛華「違います彼氏です。」店員「えーーーーーー」と驚き「そこの人本当ですか」甲士は「それは」どう答えようか迷ってるうちに愛華の顔を見て「そうです」という店員が「あなたこんな小学生になんてことを」というと愛華は「私は高校生です。それに同級生です」というと店員はまた驚く。店員はまた平謝りをする。このあと2人はデパートを出る。帰りに甲士は聞く「愛華なぜあんなことを」というと愛華は「だって本当のことだから」というと甲士は「どういうことだ」という愛華「甲士さん私が高校生になったら彼女にしてくれるって言いましたよね」という甲士は数か月前のことを思い出した「そうかそういえば」数か月前に甲士は愛華に彼女にしてほしいと言われた。甲士とて別にいやだったわけじゃない。むしろ逆だった。ただ愛華は受験生だった。だからああいったのだ愛華「でも高校生になって私を彼女にしてくれる約束がどうなったのか聞きたくて。それで今日甲士さんと一緒にデートしたかったんです。」甲士「そうだったのか」愛華「あの約束はうそだったんですか」というと甲士「違う、ただあの時突然告白されて驚いてた。俺もお前のことは好きだ。」「ただ今まで妹のように接してきたお前をいきなり彼女にするというのに悩んでいた」愛華「それは私が彼女になるのは嫌ということですか」というと甲士「いや違う。そのときもおれはお前のことをどう意識してるのかわかってなかったんだ。だからずるいだろうがお前のことをどう思っているか考えたかったんだ。」愛華「今はどうなんですか」という甲士「女性として見ている。」愛華「それは私のことを彼女にして九rてるということですよね」というと甲士は「ああ」という愛華は「うれしい」といい甲士に抱きつく。甲士はそのあと愛華に「これお前にやる」といい髪留めを渡した愛華「もしかしてこれを買いに行ってたんですか」甲士は顔を染めてうなづく。愛華は「これ甲士さんの彼女になれたのと初デートの思い出として宝物にするね」と笑顔で言った。甲士は「」2人はこのあと仲良く帰っていった。「あとがき」ラブコメは苦手です。私は色恋にかなり疎いのでベタなものしか書けません。ストーリーがめちゃくちゃですみません
February 15, 2008
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星夜は目を覚ました。星夜「いててどうなったんだ」といい起き上がる。まわりには和輝や甲士たちがいた。星夜「おいいったいどうなったんだ。」といい「まさか俺は負けたのか」というそのあと連城の声がする。連城「どうなったんだ」という声がした。どうやら連城もさっき起きたらしい。連城「そうだ松平先生どうなったんですか。」という星夜も「どっちが勝ったんですか。」というと松平先生は状況を説明する。松平「2人のけりが互いの頭部に命中した直後2人とも倒れました。」松平「試合の結果は引き分けというしかないですな」という星夜、連城「引き分け」というと甲士「まあそうなるだろうな。」という和輝「どっちが勝ってもおかしくなかったよ。」小夜子「2人とも速く手当てをしないと」という沖田「それで引き分けの場合はどうなるんでしょうか。」というと星夜と連城は「どういうことだ」という沖田「これは藤堂の空手部入部をかけた試合だったんでしょう。引き分けということは藤堂は空手部に入らないということになるのでは」連城は「そうかそういえばそういう試合だった。」といい星夜は「そのための試合だったな。」という。星夜、連城「試合に集中してたからすっかり忘れてたよ。」「つーかずっと勝負のことしか頭になくてな」といい笑う。沖田「でも引き分けだったらどうするんですか。負けと同じですよ。目的を達成できないんですから」というと連城は「そうか困ったな」という星夜は「まあな俺が負けたら入るという約束だしな。」というしかしつづけていう。星夜「だが俺は負けなかったら好きにするといったな」という連城は「どういうことだ」という星夜「つまり俺が空手部に入るかは俺の意思ということだ。」連城は「つまり」星夜「俺はまた先生と勝負したい。そのために空手部に入ってまた先生と戦いたい。」連城、「じゃあ星夜お前空手部に入ってくれるのか。」星夜「ああ、ただないくつかいっておくことがある。」連城「なんだ」星夜「もしがっかりさせられるようなことになったら俺はいつでも部をやめるぞ。」という沖田「そうかわかってるよ。お前に頼ったりはしない。俺たちだって頑張るよ。」連城「よし新たな仲間が加わったぞ。」星夜「先生また俺と勝負してくれるか。」というと連城「ああいいさ」こうして星夜と連城先生の試合は終わった。星夜は空手部に入ることになった。「あとがき」文章だけで格闘技を書くのはやはりつらいですな。ちなみに空手のルールに大きな間違いがあるでしょうがそこはあまり細かいことをいっては成立しないものとして見てください。この小説一応日常が主軸なので空手を中心に書くわけではないです。随所でそれぞれの部活の光景は書くかもしれないですがあまり追及しないでね。
February 14, 2008
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運命の3戦目 実戦空手での対決今度は2人とも一気に突進する。そして互いに拳での攻撃を放つ。お互いの腹にヒットする。その次に相手の顔面に攻撃がヒットする。2人ともよろめくがすぐに立ち直る。その次に互いのけりが相手にあたり2人とも距離ができる。星夜が回し蹴りを放つが連城も回し蹴りで星夜のけりに合わせて攻撃をあてる。互いの足がはじき飛ぶ。そして今度は星夜が飛び蹴りを放つ。しかし連城はそれをガードする。だがそれでも衝撃が来る。星夜は目の前に着地してローキックを放つが連城は足でガードする。と同時にもう片方の足で星夜にけりを食らわせる。これをガードできなかった星夜はバランスを崩し連城は間髪入れずハイキックを食らわせる。星夜は吹っ飛んだ。と思ったらどうにか持ちこたえる。そのすきをついて星夜は連城につかみかかる。そして一気に投げ飛ばす。連城はダウンする。しかしすぐに立ち上がる。今度は連城が接近する。星夜はつかみかかられると警戒し投げられる前にけりを放つ。しかし連城がここで仕掛けたのは投げではなかった。連城は星夜に接近して肩をあてる。そのあと今度は星夜が吹っ飛び倒れる。どうやら体当たりみたいな技だったようだ。星夜もそれに気づく。星夜はすぐに立ち上がる。再び接近戦2人の戦いはますます激化する。連城の得意とするのは足技。状況によってどこから攻撃されるかわからないことも多い。しかし星夜はそれをきっちり耐える。星夜もガードした際に正拳突きを放ちよろめいたところで連城に関節技を決める。しかし連城は勢いをつけ無理やりふりほどく。互いにぼろぼろになっていく。二人は互いに接近する。おそらく真っ向勝負でいくのだろう。そして互いの拳、そしてけり技、組み技とぶつかりあう。決着の時は近づいていた。この試合を見ているものは皆固唾をのんでいた。甲士は「この2人は似たタイプだ」そう思っている。そして互いが限界に達したときだった。2人は互いにキックを放つ。そして
February 14, 2008
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アニメの感想書きますナミはウソップとチョッパーを連れて風呂に行く。一人じゃ危険だと判断したんだろう。ナミは入浴中。一応視聴者サービスというところですかな。チョッパーが覗いてみてーという言葉を聞いてウソップはまさかというが違うぞ。チョッパーはホグバックの研究室をのぞいてみたいといったのだ。トナカイが人間の女の裸に興味はないか。ウソップが護衛をさせられたことに愚痴を漏らす。怖いなら入らなければいいというがナミはやっぱり不潔なのはいやだという。ウソップとチョッパーはどうせ汚れるからいいという。ナミは夜になったらここを出るという。ウソップは勢いで風呂場に身を乗り出すがナミが桶を投げてくる。ウソップもチョッパーも外はいやだという。怖いしここでルフィ達の助けを待つべきだという。ナミの見解は中も同じだという。中もゾンビだらけだという。そしてホグバックが怪しいという。それで夜にはここを出ようという。そのあと何か獣の声がする。ウソップに何か言ったかと聞くがウソップは今屁をしただけだった。そのあとナミは誰もいないはずなのに襲われる。そして動けなくなる。ナミは助けを呼ぶが声も封じられる。ウソップとチョッパーが何かあったのかと中に入る。その光景を見てウソップがお礼を言う。こいつも男か。でもこの役目はサンジだと思うが。ちなみに風呂の見張りを頼んではいけないのはサンジだな。ナミは透明人間の股間あたりを蹴ってなんとか助けを求める。そしてだれかいるという。チョッパーはにおいがするという。ウソップのへじゃないぞ。窓から逃げようとしてるらしく窓が勝手に開く。ウソップが攻撃をする。このあとナミは透明人間がずっといたという。そのころルフィ達は船がクモの巣に絡まって動けなくなっていた。ミニメリー号もどうやら絡まっていたらしい。ルフィ達も上陸することに。このあと階段を下りてルフィ達もケルベロスに接触する。ケルベロスは吠えるがルフィ達は全然ビビらない。ここの5人は強いからな。どうやら強いチームと弱いチームに分かれたという事態になったらしいな。ルフィは手懐けて見ようとする。ルフィはかみつかれるがこのあと穏やかに離せといい離れた後思いっきりぶっ飛ばす。このあとふせという。いやいやと皆で突っ込む。ロビンは傷だらけなのに疑問を持ちサンジは狐が混じってるのをおかしいと思う。ケルベロスに乗って島につく。そのあとユニコーンとおっさんの木をルフィとフランキーが捕まえる。このあと仲間に誘おうとするが皆に反対される。そのころホグバックは透明人間と話をしていた。透明人間はナミを嫁にするという。ホグバックとゴーストがルフィ達が大物の賞金首だと話す。皆が危ない。ナミ達は透明人間のことでもめていた。ウソップはナミが慰謝料を請求するというがナミはそうじゃないという。でも請求するらしい。ウソップは何も信じないという。透明人間は気のせい、ゴーストは変な鳥、ゾンビはそういう種族だという。でも透明人間が気のせいというのは無理があるだろ。チョッパーもいってるし。特例はブルックのことだけ。この時の話では同じ能力者は2人といないという。つまり今後同じ能力者は出てこないということか。チョッパーもウソップの言うことが自然だという。でもホグバックが研究してるならそういう奇跡が起きてるのかもという。ナミはホグバックを信用しすぎだというがチョッパーは反論する。そして移動する。その時壁の絵の眼が動いた。誰も気づかなかったが。さっきの食堂に戻る。でも誰もいない。そしたらヒルドンが現れた。ヒルドンは寝室に案内するというがウソップとナミは出ていくという。チョッパーはホグバックと話をしたいという。そしたら壁の絵から声がしてきた。そして壁の絵が襲ってくる。それだけじゃない。豚の飾り物やじゅうたんになってた熊が襲ってくる。ナミの言うとおりゾンビだらけだった。ウソップが蝋燭で攻撃する。チョッパーももういたくないといい皆で外に逃げようとする。しかし扉があかない。最弱トリオピンチ次回に続く。
February 14, 2008
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星夜と連城先生の試合が始まった。だが互いに動かない。おそらく相手の様子をうかがっているのだ。数秒の沈黙の後2人は動き出した。星夜は連城に正拳突きを放つ。連城はそれをかわし星夜に逆に正拳突きを食らわせようとする。星夜もそれをかわす。寸止めの試合とはいえかなりの迫力だ。2人はそのまま拳の応酬を繰り返す。しかし互いに有効打は与えられない。その攻防が続く。しかし1戦目の決着の時がきた。「1本 藤堂星夜」という声だった。どうやら星夜の拳が決定的なところをとらえたらしい。最初に星夜が1本をとる。連城は「やられたな」というと星夜は「先生あんたさあまだ本気じゃないだろ」というと連城は「なんでそう思う。」という星夜は「だって俺もだけどあんたは足技を使ってないだろ。」という連城は「よくわかってるな」「じゃあ足技も使ってやるよ。」という二戦目が始まる。「開始。」今度は連城がけりを放つ。星夜はそれを見てかろうじてよける。しかしその間にローキックを星夜の足に連城が放った。星夜はそれをかろうじて防いだ格好になる。しかし連城はそのまま中段にけりを放つ。それを星夜は防ぐようにする。連城の攻撃をかわした星夜は逆に回し蹴りを放つ。しかし連城はそれをかわした格好になり逆に回し蹴りを星夜に食らわせる。それを星夜はかわすがこのすぐに下段攻撃が来る。この攻撃もかろうじてかわす。星夜は気づいた。連城が蹴撃による攻撃を得意としていることに今度は互いになかなか攻撃をあてられない。しかし連城がすきを見せたそこに星夜は一気に間合いを詰めけりを放つ。しかしそれも罠だった。連城がそれをかわしたところに一気にけりによる攻撃が来る。星夜もこれはよけられなかった。「1本 連城真」という声がした。2戦目は連城の勝ちだった。次の試合の前に少し時間があいた。星夜は連城にいう。星夜「先生あんたやっぱり強いな」という連城「お前もな」星夜は「なあ先生あんたさあこんな寸止めのルールで満足か」というと連城「どういう意味だ。」星夜「俺は知ってるんだよ。あんたが得意としてるのは実戦空手だってことを」「さっきの戦いであんたがこれで満足してるとは思えないんだよ。」連城「何が言いたい」星夜「俺も寸止めじゃあ満足できないんだよ」「だからさ次は実戦空手でやらないか」「それも総合空手でな」というと連城「いきなり何を」星夜「この方がお互いに本気でやりあえると思うんだよ」というと連城は「俺もお前と本気でやりたいさ。だが怪我をさせるわけにはいかない」星夜は「じゃあ鞄の中にあるものを使うか。」というと星夜は「鞄の中身を出す。」中には防具のようなものやマウスピースが入っていた。星夜「これなら多少は怪我を防げる気がするが。どれを使うかはあんたが選べばいい。」連城は「用意周到だな。しかし審判の許可が必要だ。」というと松平先生を見る。松平「教師としては反対です。」というが「ですが2人が実戦で戦うことは興味深いです。私も武道家ですから」という連城「じゃあ」松平「条件があります。最低でもマウスピースの使用を絶対とします。それとこれ以上は危険だと判断したら私は途中で試合を止めます。」というそれを聞いて星夜は「ありがとうございます」という星夜はつづけて「どの防具を使いますか」というと連城が「総合空手は防具は使わないのがルールだ。通常の空手と違い投げ技とか組み技もある。だからマウスピースだけ身につけることにする。」というと星夜は「それでいいよ。あまり余計なものを身につけると戦いにくいから」というそしてマウスピースを身につけ試合の場に立つ。松平先生は竹刀を持っていた。どうやら試合を止められるようにするためだろう。運命の三戦目が始まる。
February 13, 2008
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土曜日勝負の日がついに来た。場所は空手道場。そこにはもう連城が来ていた。ほかにいたのは審判を引き受けた人物と空手部の部員。そして話を聞いて野次馬に来たやつらだ。小夜子、由美、甲士、愛華、紀之、風奈、雪花先生たちも興味があって見学に来たのだ。ただ星夜はまだ来ていない。連城は昼食を終えた後だ。連城はいつもどおり朝早く来ていた。連城は静かに待っていた。1時30分頃星夜は和輝と一緒に来た。連城が言う。「遅かったな」と星夜「まだ試合時間じゃないだろ。」「あんたいつから来てたんだよ。」というと連城「5時からだ」というと星夜「早すぎだっての」「そんな早く来て何してたんだよ。」連城「戦いの前の精神統一だ。」星夜「まあいい、それにしても意外と人が多いな」連城「見物にきたらしい」星夜「それはいい」連城「それよりはやく準備しろ。」「道着は貸すから時間までに準備しろ。」星夜「道着はある。空手のじゃないが俺が使ってるのがあるからそれでいいか。」連城「まあ自分のやつがあるならいい。はやく準備しろ」星夜「更衣室はどこだ。」連城「そこの廊下にある。」星夜は更衣室に行った。数分後星夜は着替えてきた。星夜の道着は青が基本のものだった。結構使い込まれているようだ。星夜は「試合は2時からだな」連城「そうだ始まる前にいくつか決めることがある。」星夜「ルールだな」連城「とりあえず通常のルールで2本先取ということでいいか」というと星夜は「それでいい。」といいつづけて「で審判は誰がするのですか」というとそこに来たのは「私がやる。」名乗り出たのは松平先生だ。彼は剣道部の顧問もやっている。連城が「一番公平で空手のことを知ってる人にお願いした」星夜「そうですか。まあ大丈夫だろうな。」松平「一応保健の先生にもきてもらった。」という。それから説明の後2時になった。連城「時間だ」星夜「始めましょうか」2人は試合の場に立つ。松平「では互いに正々堂々と戦うように」「試合開始」試合が始まった。
February 12, 2008
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連城の学生時代彼は空手部に所属していた。このときの空手部は弱小だったこのときの顧問が蘭堂夏日(らんどうなつひ)先生だった。女性でありながら気が強く空手と柔道の有段者だった。担当は体育で連城の担任だった。連城が1年の時の団体戦は1回戦負けだった。しかも全敗連城はそれを見て言った。連城「みんな悔しくないのか。」というと「俺たちはそんなに強くないんだよ。試合に出ただけでいいんだ」といった。連城は「そんな情けないことでいいわけないだろ」というと蘭堂「連城の言う通りだお前ら優勝したいと思わないのか」というと「そんなこと言ったってほかのやつらが強いんだから仕方ないでしょ」というと連城が「特訓すればいいだろ」というと当時の主将が「じゃあ連城個人戦でいいからお前が優勝してみろよ」というと連城は「わかりました優勝します」といった。主将が無理だと思っていた。しかしそれが間違いだった。連城はこのあとの個人大会で優勝した。連城は子供の時から空手をやっていた。しかも優勝経験はかなりの数だった。しかも彼が勝ったのはどれも極真空手や総合空手などの実戦空手だったのだ。連城はこのあと部の仲間たちに言う。これで頑張る気になってくれましたかと。とはいえそれでやる気になったのは半分にも満たなかった。それから連城はやる気になったやつらと必死に特訓しつつ力になりそうな奴を中学から探したりなどしてメンバーを集めたという。そして顧問の蘭堂先生も協力してくれた。連城は団体戦優勝を目標にした。2年のとき連城は団体戦で県大会準優勝を果たした。しかし目的は全国だった。そしてそれからも挑戦し続けた。連城が主将になったときには強豪の1つとなっていた。そして3年の時最後の大会でついに空手部は全国に行くことができた。しかし全国制覇はならなかったという。理由は連城が事故で試合に出られなかったからだという。そして今空手部は再び衰退していた。連城は顧問として今度こそ全国制覇を目指すと決めているのだ。回想終わり。星夜はその話を聞いた。和輝は言う。「これが調べた結果だ」「今回はさすがの君も厳しいだろうな」「先生は何としても君を部に入れたいだろうから本気でくるよ」という星夜は「そうか連城の気持ちは分かる。今度こそ悲願を果たしたいわけだ。」「だったらなおさら俺は全力で戦わないとならない。あいつの思いがほんとならそれに応えてくれるはずだしな。」連城は星夜に勝つために必死で特訓をしている。2人の思いが交差していった。そして土曜日決戦の時がきた。
February 11, 2008
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1日遅れの感想ですサイが大蛇丸にやられた。と思ったらサイは溶けていった。そして墨になった。大蛇丸は目上の者に話すときは顔を見せて話すのが礼儀だという。サイは地中から姿を見せる。どうやら分身で様子をうかがっていたらしい。まあ用心に越したことはないということだな。ナルトのほうはヤマトが術でナルトの暴走を止める。ナルトは体中焼けているようだった。そして九尾のチャクラが鎮まる。そしてナルトは倒れる。サクラはナルトに駆け寄る。サイは大蛇丸にダンゾウが木の葉崩しの時から接触したかったという。そしてダンゾウの話をサイは大蛇丸にする。その様子をヤマトの分身が見ていた。ナルトのほうはいまサクラがナルトを治療していた。しかし回復が遅い。いつもならすぐに回復するのだが。しかもサクラもダメージが残っている。ヤマトは4本目の恐ろしさをかなり危惧する。サクラはヤマトにナルトを止めた術を教えてほしいという。しかしそれは無理だという。あの術は特別な術で使えるのは初代と細胞が適合したヤマトだけらしい。おそらく血経限界のようなものだろう。最もオリジナルとまではいかないらしいが。そしてナルトの首飾りは初代のもので初代のチャクラのみに呼応するチャクラの結晶石だという。これで人柱力の力を制御できるらしい。ヤマトがこの体の隊長に選ばれたのもそのためらしい。サクラはナルトにできるのはほんの小さなことだけだといい悲しむ。ヤマトがそれを聞いて大事なのはナルトを想う気持ちの大切さだと。サクラを見てるとわかる。君はほんとはという。このあとナルトは目覚める。サクラは涙を流して喜ぶ。ナルトはなぜサクラに泣いてるかを聞くが理由をサイの毒舌だと思いブスとか怪力とかいわれたといい怒る。でも怪力はナルトのオリジナルだ。サクラはナルトに怪力を増やすなといい殴る。サイは大蛇丸に話をした後だ。大蛇丸は興味を持ったらしいがそれを信じる根拠はという。サイがなにかを取り出そうとしたときカブトが取り押さえる。まあ怪しいだろうな。大蛇丸がサイは今日から私たちの部下になるという。カブトは信用できるのかと聞く。サイが封筒の中を見てくれという。その封筒の中身を大蛇丸が見るとカブトに放してやれという。どうやら信用されたらしい。大蛇丸は一緒に連れていくという。ヤマトの分身が様子をずっと見ていた。分身は温泉で何かを仕込んだといいこのまま追跡するという。ナルトはサイのことを聞く。それと同時に橋が壊れてるのを見て何かを思う。ヤマトはサイは大蛇丸と一緒に移動してるという。そのあとサイと大蛇丸のいた場所に行く。ナルトは地面と橋が壊れたことなどで何があったのかと聞く。どうやら暴走中の記憶はないらしい。ナルトはなぜ気絶してたかも聞く。サクラは大蛇丸にやられて気絶したと嘘をつく。。ある意味間違いじゃないがな。そのあとサクラはサイの持ち物を見つける。その中にサイの大切な本を見つける。ヤマトは大蛇丸にあって動揺してたという。そしてヤマトは何があったのかを話す。サイは大蛇丸とやり取りをしてついていったという。ただ内容はわからないという。 サクラは脅されたのかというがヤマトは取り入ろうとしたという。ナルトはいくらなんでもと否定するがサクラはあり得るという。サクラは綱手の話を思い出す。ダンゾウのことを。サクラはヤマトにダンゾウのことを知ってるかと聞く。ダンゾウは三代目と対立していたタカ派の男だという。ナルトは誰だと聞く。サクラはサイの上司で3代目の考えをよく思わないジジイだという。ジジイっていい方は乱暴だな。ヤマトはダンゾウがサイを使って何かをしようとしてるという。そしてサイは別の任務で動いてると推測する。その通りだな。ヤマトは強引な推測だがあり得ると思えという。ダンゾウは今の木の葉をつぶす気かも知れないという。ここで終わる。おまけではナルトの首飾りの価値やそれのいわくそしてナルトがそれを手にした経緯が語られた。
February 11, 2008
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星夜は「あんたと戦いたい」といいその相手を指差した。そこにいたのは連城だった。連城は「おい俺と戦いたいって言うのか」というと星夜は「ああそうだあんたも空手部の人間だろ」というと連城は「確かにそうだが俺は教師だぞ」というと星夜は「俺は一言も部員だとはいってないぞ。」「指名する相手に先生も入ってるんだよ」「先生は空手をやってるんだろ」「顧問のあんたの実力が本物か見せてもらいたいんだよ。」というと連城が「そうか俺と勝負したいか」「確かに俺とは戦わないとはいってないしな」星夜は「先生が強いのはわかってるんだ。だから戦いたいんだよ」というと連城が「そうか」というと星夜は「勝負してくれるか。」というと連城「だめだ」というと星夜は「なんでだ生徒とは戦えないということか。」というと連城が「違う戦うなら公平にということだ」といい「星夜お前は今日いろんな奴と戦っただろ。今のお前の体力はそれほど残ってないはずだ。」というと星夜は「まだ戦える」という連城が「それでもハンデがある」「やるならほかの日だ」というと星夜は「それならいいとにかく勝負してくれるんだな」というと連城は「ああ。いつがいい」というと星夜は「あんたがいいと思う日でいい」連城が「今度の土曜日の午後2時だ」「この日は休みだ」「つまり平等の条件で試合できるということだ。」というと星夜は「まあいいどうせ予定はないからな」という連城が「決まりだ」「審判も誰か公平な人物を探しておくよ。」という星夜は「あんたを信じるよ」「とりあえず今日は帰る」といい星夜は帰った。連城は「とりあえず今日は解散だ」という。それから連城は「さてまず準備しないとな。誰に審判を頼めばいいのだろう。」とか考えていた。次の日星夜は和輝と話していた。星夜「連城と空手で勝負することになった。」和輝「先生とやるというのか」星夜「ああそうだ」和輝「君の性格上止めても無駄だろうけど言わせてもらうよ」星夜「なんだ」和輝「連城先生は学生時代最強といわれていた男なんだ」「瞬鏡学園の空手部には黄金時代といわれた時があると聞かなかったか」というと星夜は「黄金時代主将がそういっていた気がする。」和輝「連城先生がその空手部黄金時代を築き上げたんだよ」というと星夜は「それ本当か」さて連城の学生時代とはいったい
February 10, 2008
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声をかけてきたのは連城だった。星夜「連城なんでここに」というと連城「お前が格闘技系のクラブを見てると聞いたんだ」「それで空手部に連れて行こうと思ってな」星夜「いまから帰ろうと思ってたところなんだけど」連城「空手部に来る気はないということか。」星夜「まあそんなところです。」連城「ほう逃げるのか。つまりお前は空手部に勝てる自信はないってことか。」というと星夜「そんなわけないだろ」というと連城は「じゃあとりあえず来てみな」というと星夜「ああいってやるよ」といい連城についていく。そして空手部の道場に行くことになった。空手部は少し寂れている感じだった。その様子を見た星夜は「なんか空手部結構人が少ない気がするんですが」と言う。連城「今年はまだそれほど入ってないんだよ」という その時ここの主将らしき人物がきた。主将「こいつは」連城「俺のクラスの生徒で藤堂星夜だ」「さっきまでほかの部を見ていたんだ。」というと主将「そうなんですか」「藤堂君だったな君空手部に入らないか。」というと星夜は「それは嫌です。」というと連城と主将「なんでだ」と2人で言う。星夜は「担任も委員の顧問も連城先生なんだけど。この上部活の顧問まで連城先生というのはちょっと」というと連城は「お前俺が嫌いか」というと星夜は「先生暑苦しいから」という連城はショックを受けるしかしそのあと「俺のことはいいとしても空手部に入るかは考えてくれないか。」といい主将も「ただでさえ人数少ないし少しでも人がほしいんだ。」という星夜は「だったら空手部がどれほどの実力かを見せてくださいよ。」といい主将は「だったらうちの部員と勝負するか」というと星夜は「いいっすよ」と同じパターンになる。主将は「おい沖田」と呼んだ。そこに現れたのは美形でスラーとした優男風の男性だった。星夜は見覚えがあった。沖田「なにかようですか」というと主将は「彼は藤堂星夜君だ」といい沖田「君は確か風紀委員会で見かけたけど」というと 星夜「そういえばいましたね」というと沖田という人は自己紹介をする。「改めて自己紹介しよう。僕は沖田修(おきたしゅう)です。空手部の部員です。」そのあと主将は「彼と一試合やってくれないか」という沖田「素人とですか」と言われ星夜はむかついたらしい。星夜「あなたみたいな優男が強いんですか」というと沖田は「試してみるか。」という主将が「藤堂君もし君が沖田君に負けたら部に入ってくれるか」というと星夜は「やっぱりそういう魂胆か。まあいいさ強いやつがいるなら面白いだろうしな。」といい了承する。連城は「おいおい2人ともいいのか」という連城は主将に「おい沖田と星夜を戦わせるのか。」というと主将は「これでうちの部員が1人増えますね。」というと連城は「どうしてだ。」というと主将は「だって沖田は空手部のエースで次期主将候補ですよ。素人が勝てるわけないでしょう。」という連城は「どうかな」というそして連城はルールを説明する。「空手の試合は寸止めだ」「2本先取で勝利だ」などとルールを説明する。そして連城が審判をするという。星夜「ひいきはなしですよ」というと連城が「あくまで公平にやる」という試合開始。沖田の攻撃は鋭かった。星夜もさすがに警戒する。こぶしの鋭さもけりの素早さもかなりのものだった。星夜はそれをかろうじてかわしたり防いでいた。主将はそれを見て「これで部員一人増えたな。しかしあいつも結構やるな」と思っていた。しかし次の瞬間「一本」と連城が言った。一本とったのは星夜のほうだった。沖田は「こいついつの間にといった。」星夜は沖田のけりをかわしたあと一気に接近して正拳突きを食らわせたのだった。とはいえ寸止めだったけど。沖田は「今のは油断しただけだ。次は本気で相手だ」という。本気を出した沖田の攻撃は鋭く速かった。しかし星夜は相手の拳をかわしたあと星夜は一気にけりを放った。そして星夜は2本目をとる。試合は星夜の勝ちだった。星夜は「俺の勝ちだな。」というと連城は「やはりこうなったか」と思っていた。連城は沖田の強さは知ってるが星夜のほうが上だとみていたらしい。沖田は「藤堂君君はすごい。ぜひ空手部に入ってくれ頼む」という。星夜は「勝ったのは俺だからその約束はなしということになってます。」というと主将は「頼む藤堂君君が入れば全国も夢じゃないお願いだ」と土下座される。主将は「空手部は黄金時代以降優勝どころか地区大会も勝てなくなってるんだ」という星夜は困ってしまう。連城「なあここまで言うんだから入ってくれないか」という。星夜は「ここで断ると俺は悪者になりそうだな」というと星夜は「だったら俺が指名する人がおれに勝てたら入ってやる。俺が負けなかったら俺の好きにさせてもらうということでいいか」というと主将は「そうかありがたいよ」という沖田は「主将僕が勝てなかったのにほかの人が勝てるわけないでしょう。」という主将はしまったと思った。 連城が「まあチャンスをくれたんだ0%よりいいだろ。」といい続けて「誰を指名する気だ。」という星夜は「じゃあ指名するよ。」といい星夜は「俺が戦いたいのはあんただよ」というさて星夜が指名したのは
February 10, 2008
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サムライうさぎ志乃登場。どこかに行くらしい。伍助たちは修行中。千代吉は竹を掘っている。この竹を伍助たちの修行に使うらしいな。摂津は花札。まけまくり。マロは竹の中に入っている。これも修行か。伍助と風間さんは修行で苦戦している。伍助は強くならねばと焦る。竹は尽きたようだ。千代吉のところで新しいのを取りに行くが千代吉は自分の仕事だという。伍助が無茶な提案をするが千代吉は今日の市販あおかしいという。清比人は少し休めという。茶菓子はみな風間が食っていた。風間は伍助が強くなるのに無理していたという。風間はなぜ強くなろうとしたかというと過去に独楽を取られたからだという。簡単すぎ。しかし強くて悪いことはないという。伍助は天下一を目指すというが本来はウサギ同城は血生臭い戦いをするために建てたわけじゃないという。このあと風間は伍助を殴ろうとするが清比人に止められる。刀を投げてきた清比人はこれで大根を斬れという。しかし切れなかった。この刀は失敗作らしい。清比人は天下一の名刀を作りたいのだという。志乃はウサギ型の絵馬に伍助たちの勝利を願う。人の幸せのために心血を注ぐことが天下一を目指すことだという。千代吉が竹を掘って修行再会。そのころ湯屋では5人目の流人登場。しかし強そうに見えないな。とはいえ見た目で判断はできないがな。単行本読み返してわかったんだがあの刀鍛冶の作ったものって伍助たちはもう持ってるはずだよな。まあちゃんとぴったりの刀を作ってくれるということなんだろうがその他の感想はこっちで
February 9, 2008
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日本語おかしいジャンプの感想を書きます。巻頭カラーは銀魂です銀魂 感想はこっちでナルト 感想はこっちにワンピース 感想はこっちにリボーンラルがおしゃぶりを使う。リボーンのおしゃぶりも反応する。ラルが力を使ったことが分かる。ラルは敵であるジンジャーにさっきの言葉を鉄器¥回するか死ぬかを聞く。しかしそれでも侮辱の言葉は止まらない。ジンジャーはラルにとどめを刺そうとするがラルは平気だった。ラルのおしゃぶりは雨の属性らしい。だから晴れの属性を相殺したという。ラルは自身に炎をまとわせる。コロネロがいなくなって後悔ばかりしたと涙を流す。ジンジャーはそれでも侮辱をやめない。そしてラルがジンジャーをとらえる。それでも嫌みは止めらない。そしてラルはジンジャーにとどめを刺すために自爆する。ラルはなんとかシールドで防御する。しかしジンジャーは人形だった。とどめは刺せなかった。獄寺はラルにアルコバレーノの謎を教えろという。ラルは拒否。しかし山本が知ってるという。聞いたのだろう。その後警報が鳴り響く。スケットダンスこの作者編集者のこと嫌いなのかな。やらせを強要するあたり。腹立つな。ギリギリの勝負のほうが面白いと思うがな。椿と振蔵が勝負。ヒメはこの試合がやりたかったんだろうな。勝負は椿が攻撃をしてこない状態。何を狙っている。しばらく振蔵が優勢だったが時間がたちすぎて集中力が切れる。椿はこれを狙っていた。負けてしまうのか。人数が足りない状況からしてここで負けるとまずいな。ポセイドンどうでもいいや。でもページ数が少ないからしぶとく残ってしまいそうだ。ブリーチ剣八がノイトラを斬る。眼帯を外した剣八は本気モード。そしてついにノイトラは卍解する。そして腕が4本になって傷もふさがる。剣八はますますうれしそうだ。そして剣八が斬りつけるがノイトラが防ぎ剣八は斬られてしまう。かなりのダメージだ。でもここで終わるわけないよな。さて残されてるのは剣八さんが卍解できるか否かだ。D.Gray-manレベル4の悪魔は元帥たちも苦戦する。しかしこいつは仲間さえも平気で殺す。そして殺戮は止まらない。アイシールド21 感想はこっちにこち亀 料理店格付け。外人も他国の文化を知る者がいるわけか。しかし神田店はそれを誇りつつも普段と変わらない。夏春都は家で一緒に食う飯が一番おいしいという。うちじゃあもう経験できないかもな。両さんは料理に心がこもってないらしいネウロチョコはあと2人に効果が出るらしい。筑紫はチョコアレルギーだった。それで前回ああいう風になったのか。どんな顔か見たいな。吾代にチョコを渡しに行く。どういう渡し方だよ。社長が食っても大した影響はないか。吾代の学生時代の思い出は切ないな。弥子のファンはやせていた。チョコほしさに。彼のは用意してなかったという。吾代は弥子に頼まれてたものを渡す。ちょうどいい包装紙を探してたというと吾代は疑問形だった。早坂兄弟に渡しに行こうとするが断られる。一服盛っていると言い当てる。早坂兄弟は敵になるのかなこの先。でもシックスたちとは馬が合いそうにない気がするよ。こいつらにしても裏と表の住み分けとか商売の邪魔になったりとかありそうだし。チョコはゴミ箱いき。通りがかりの小学生はたくさんもらってた。そのあと弥子はネウロと人間が奇妙な共生関係にあると思う。このあとチョコは弥子のファンが2ことも食ってしまい。暴走する。サインをたくさん書くことに。このあと数時間で戻ってしまったらしい。弥子のファンは戻りすぎてしまう。最後に弥子はネウロにチョコを渡す。包装紙に謎の可能性が高そうな奴を選んだという。ネウロはバレンタインを美味しいイベントだと理解する。ネウロを回復できるかな。弥子の母の作ったチョコはみなほしくないらしい。テニプリリョーマは狂った。しかし過去を思い返し復活する。そして天衣無縫の極みを発動させる。デスノート特別編月が死んだ後。老人を殺し続けるやつが出てきた。Lはこの事件に興味がないといい日本で解決しろという。そのあとLは「この人殺し」という。そして犯人は自殺。しかしデスノートというのはある意味必要悪な気もする。月の言うことも一理あるしな。犯人はたぶん引きこもりに人間だな。初恋限定これは一方通行の恋愛だな。山本さんも罪な女だよ。フルフェイスのやつは誰だ。有原兄は眼中にないのかねえ。かなりにらまれるぞ有原兄。しかし好きな奴に恋愛相談されるのはいやだな。サイレン過去の夢を見たアゲハ。アゲハは姉に掃除しろといわれる。アゲハは外に出る。アゲハは喧嘩も絶好調。飛龍は集団と喧嘩していた。ただまだ調子悪いらしいな。そこにアゲハが参戦する。不利な方につくのがこいつの性分らしいな。それで当然勝つ。このあとアゲハと飛龍は昨日のことを話す。未来は崩壊した世界だという。飛龍は雨宮が変わったというがお前も同じだよ。飛龍はアゲハにチビといって仕返しかい。月曜日。雨宮が戻ったことがニュースで軽く流れた。しかし面識ないからって迷惑というのはひどいぞ。アゲハも友達に追及される。このあと雨宮に呼ばれる。テレパシーで交信したらしい。雨宮は何度か行き来してるらしい。それからデエトに行くといい人気のないところに行く。あらわれたのは 八雲祭という美女。先日助けに来た人だな。この先まわりのやつらが巻き込まれていくのかな。もしかして未来を変えるというシナリオもありうるな。サムライうさぎ感想はこっちでToLOVEるヤミちゃん狙われる。今回は温泉にララと春菜たちが行くことに。しかしあの入浴剤はやっぱりまずかったか。温泉でヤミと出会う。ヤミはいつもここに来てるらしい。美柑はヤミと仲良くしたいらしいな。 宇宙人たちはロリコンで変態か。ヤミは狙ってきた宇宙人を撃退するがもう一人はリトを操ってヤミをとらえようとする。でもあのアンテナを壊せばいいのではM0九澄は姉の幻影と戦うことに。風邪ひいてるらしい。ミッチョンは何と戦ったのかなあ。愛花は父親か親ばかモードのな。久美はカタツムリか。過去の回想を見ると確かにあれは気持ち悪いな。最初はビビるが九澄姉にあ焦げれる気持ちで奮い立たせ勝利。九澄はどうやら風邪をひいてる時の姉が一番強かったらしいな。寝ぼけてると理性がきかないのと同じか。しかしこの表情は少し萌えかな。勇者学モテる男とモテナイ男の差が出るな。まさゆきの妹も強面だな。まあ一応女にもらっただけましだな。マディコランダムがマディに攻撃。しかし再生。ちなみにやっぱりあの少年はあの女の子を助けたかったんだ。妹だったのか。コランダムがマディに暴力を教える。しかしキメラは作るらしい。猫とあの女の子の血を使うという。どうやらマディが生まれたのと同じ形をした装置らしい。しかしできたのは理想と違ったようだ。この金持ちは変態だった。しかもできたのは失敗したらしく崩れていった。妹は3階の部屋にいるといいマディにあいさつをして帰っていく。ムヒョロージー昇級試験に挑戦。ムヒョと一緒にいたいがためにロージーは頑張る。ヨイチが助手に立候補したがロージーがやめるなら採用らしいロージー頑張れKOSENあのヤンキー女の掘り下げ。しかし終わる前にキックボクシングをしてほしいな。
February 9, 2008
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銀魂 幽霊接待。銀さんは牢屋に入っている。お岩は銀さんを跡継ぎにしたいという。お登勢は女子供を返せばいい銀さんは好きにすればいいというが銀さんは一筋縄じゃいかないという。そして銀さんは脱走する。新八と神楽とお妙は生霊になって銀さんを助けに来たということだ。そしてスタンドの倒し方は成仏させるという方法だ。思いやりや気遣いや優しさが一番いいらしい。千の風にを歌いながら成仏させていく銀さんたち。光秀と信長と秀吉はどういう状況だよ。新八お前は成仏したらダメだろ。お妙は褒められても当たり前だという。うぬぼれすぎ。銀さんはお岩と最後の戦いに。さてどうするその他の感想はこっちで
February 9, 2008
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アイシールドも別日記ですマルコに担架が運ばれる。しかし峨王が壊す。壊したら後がやばいだろ。峨王が氷室さんに言う。マルコがどういう男か知ってるだろうと。そしてマルコの過去の回想に行く。やっと死亡フラグがたった。白秋は付属だというからな中学の時から天狗たちとかかわってるのか。マルコは超大物だという。理由は氷室さんを口説いたかららしい。女帝だといわれてたのか。一応口説けはしたらしいな。マルコは一番を目指さないと気が済まないという。しかし女のためにもアメフトも頂点を目指すというこの男ある意味すごいかな。マルコは言う。「クリスマスボウルで勝利の朝日を見せる」と 氷室さんがこの先何を知っても今の気持ちを忘れるなという。しかしこれはいつの時の話かな。状況的に中学の時とみていいかな。マルコは確実に勝たないといけないという。たった一度のチャンスだという。マルコが1年の時氷室さんはい3年だからか。決勝の相手の関西の代表校の名を聞くとメンバーが固まる。生で試合を見てみるといいという。関東代表は神龍寺ナーガ、関西の代表はすべての頂点といわれる帝黒学園。すべて帝黒学園が優勝してるらしい。西日本のほうが東より圧倒的に強いという。帝黒学園には有力な選手が何人も入ってるという。しかも強引に引き抜きも行うという。しかし阿含とか進に引き抜きは来なかったのかな。来ても断るだろうが。特に進はなんかいやなチームだな。こういうチームは一度負けてほしいな。マルコは過去のセリフが情けなく感じ俺らは関東制覇だけを狙うか関西を倒すという夢を見るか。答えはどっちでもない。現実にするどんな手を使っても。マルコは力を求める。そのために峨王をスカウトしたのだ。おそらく如月がいじめられたあと仕掛けたやつらをぼこぼこにした時だな。それで峨王も如月もついてきたわけだ。如月も空中戦の力が認められたのだな。そしてマルコは残酷なやり方で勝っていく。しかしそれにより氷室は離れていっていたみたいだな。こうしてみるとかなり哀愁を感じるな。一番大事なものを失っていったということかな。マルコは立った。ヒル魔はマルコに手を貸す。瀧は紳士だというが違うよな。そこで2人は会話する。ヒル魔はこうやって自分は動けるとアピールしている。マルコはヒル魔も同じ穴の狢だという。価値につながるなら何でもする。マルコはこれしかなかったという。そしてヒル魔も同じことをしただろうといいヒル魔はたりめーだという。そしてマルコは白秋の原点である最強プレーをすればいいという北南ゲームで行くという。マルコは峨王の力を信じ後ろを走りぬけるという。峨王もその言葉を待っていたという。35対35栗田対峨王の決戦が始まる。残り時間を考えるとセナがボールを奪う必要もありそうだな。
February 9, 2008
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久しぶりに別日記で書きます。サスケの眼がえぐられた場面イタチは万華鏡写輪眼を持つ俺には勝てないという。ゼツは見ていた。サスケは自分の眼がえぐられたことで苦しむ。サスケは呪印で抵抗する。しかし片目は既に取られた。そしてイタチにもう片方の目をとられる寸前サスケは呪印2段階目を発動させる。その刹那次のシーンで画面が崩れていく。そしてサスケの眼はちゃんとあった。今までのは月読による幻術だったのだ。サスケの幻術かと思ったらイタチの月読だったのか。ゼツの白のほうはイタチの勝ちだという。月読を食らって平気なわけないからだという。しかしイタチの様子もおかしい。サスケは月読を破ったのだ。どうやらサスケは自分の力で破ったらしい。サスケは自分の憎しみで幻は現実になるという。イタチはその言葉そっくりそのまま返すという。眼がもがれる幻術を現実にするという。ゼツはイタチが本気になったという。そして天照を使うというこれは過去に自来也から逃げるために使った術だ。さて次回炸裂するのか。もしかして万華鏡写輪眼のもう一つの力は素戔嗚かもしれないな。ここまで来るとなトビの目的はやはり足止めかな。水月と鬼鮫の戦いも気になるな。イタチがナルトに伝えたのは渦の国(もしくは渦の国があった場所)に行けかもしれないな。ナルトにとって何か重要なことを伝えたはずだからな。木の葉の里は今頃悲しみに包まれてるだろうな。
February 9, 2008
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ワンピースの感想書きます漫画の感想の書き方にはいろいろあるものです。日本語がおかしくても面白ければいいかなと勝手に思ってます。扉絵はパウリーが副社長になったという報告です。でも相変わらずらしい。ちなみに1人借金取りかファンかわからないのがいます。本編出港して10年後と出ていた。一人でおどけてもむなしいよな。しかも仲間が生きてるという悲しい夢まで見てしまうか。ブルックは仲間が生きていたときのことを思い出す。ブルックも賞金首になってたのか。今は解除されてるかもしれないが現代、ブルックがピアノを止めた。そのあと頭蓋骨を開き中から何かを取り出す。こいつの体どういう仕組みだ。取り出したのは音貝だった。青海にも出回ることがあるのだな。これをラブーンに聞かせたいという。仲間たちの生前の唄声を録音してるという。「我々は明るく楽しく旅を終えた」というメッセージだという。今それをかけてもいいかというとルフィはいいという。奏でるとローラがみんなで唄うという。過去の光景一味全滅後だった。もう皆助からないらしい。みなラブーンのことが気がかりだった。ブルックは悪魔の実で生き返れるのか皆がきく。死ぬのは初めてだからわからないという。そりゃそうだ。そしてブルックはどうせ死ぬなら楽しいほうがいいといい唄おうという。よみがえったなら必ずみんなが愛したこの唄を届けると誓う。そしてみんなで死ぬまで歌うのだった。ブルックの伴奏で現代ではルフィ達がこの唄を唄ってた。この唄「ビンクスの酒」は明るいのか暗いのかわからないがおそらく明るい唄だと思う。しかしヨホホホも歌詞なのかな。過去と現代で楽しそうに唄う皆の光景を見る。そして過去唄いながら命が尽きていくブルックの仲間たち。四重奏、三重奏、二重奏、独奏となり最後にブルックだけが残った。ブルックは泣きながら一味旗揚げの時を思い出す。音楽が好きなことが条件だといい。そしてブルックも死んでいった。そしてそれからブルックは生き返り約束を果たすために50年さまよい今に至る。そしてブルックは誓う。海賊の意地がある。壁に向かって待つラブーンに約束通り正面から再会すると。さてブルックは仲間になってくれるか。ここまで来たら仲間になってほしい。まずはナミに事情を話さないとな。次号休載というのはつらいな。しかしブルックにとってこれは思いがけない幸運であり運命だな。ラブーンのことを知るやつらと会ったんだから。
February 9, 2008
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放課後星夜は部活を見学にいっていた。今回は格闘技系の部活を見ていた。ちなみに星夜は文化部系の部活も見ていた時もある。ただどれもあわなかったという。やはり星夜の能力と性格ともに運動部が向いてるのは間違いない。星夜がまず行ったのはボクシング部だった。ここには将虎が所属していた。将虎「星夜かお前この部に入る気か」星夜「見に来ただけだ」というそこの主将が星夜に勧誘をすすめる。星夜は「少しやらせてみてくれますか」というので星夜は主将と勝負することに結果は星夜が1発KOを出してしまった。それを見て副主将がはいってくれというが星夜は「減量とかめんどくさいしそれに白虎がいれば問題ないだろ」というちなみに将虎も主将を1発でKOしたのである。このあといくつかの格闘系の部を見て回った星夜どれもかなりの成績だった。しかしどれも勧誘を断る。それから星夜は剣道部に行ってみた。ここは由美が所属している。由美「藤堂君ここに入るの」というと星夜「見に来てみただけだ」「俺は武器より素手のほうが得意だから」という由美「少しやってみる」星夜「1回だけなら」といい「相手は」という由美「私と」というと星夜は「お前とかしかし女子とやっていいのか」というと由美は「馬鹿にしないで」というで勝負することに星夜と由美で勝負することに勝負はほぼ互角だった。星夜は剣道もこなすことはできるようだ。由美のほうも腕は立つ。事実星夜は苦戦している。勝負はギリギリで由美の勝ち星夜は「負けたなじゃあそういうことで」というと由美は近づき「あんたわざと負けたでしょ」というと星夜は否定する。星夜は花を持たせたらしい。星夜の言い分は「剣術より丸腰で戦うほうが得意なんだよ」という由美は腑に落ちないようだが「あんたはいれば」というが星夜は「やっぱり武器を使うのは得意じゃないんだ」といい去っていく。今度は星夜は柔道部に行く。ここには愛華が入っている。愛華は思ったより強いようで相手を上手く投げている。愛華が声をかけてきた。「藤堂さんここに来たんですか」というと星夜は「ここに入れというのか」というと愛華は「いえその」と困っている感じだった。星夜は「いや別に困らせる気はないんだが。とりあえず見学だ。」というそのあと部の主将らしき人が星夜に入ってみるかという星夜は「まだ決めてない」というと主将が「どれちょっとやってみるかという。」星夜が主将と勝負してみることに今回は失敗してしまう。投げるでなく殴ってしまったのだった。一撃だった。星夜は反則負けだ。星夜は主将を起こし謝るのだった。「すいませんつい本能で」というと気を取り直して別の部員が代わりに勝負することになる。今度はちゃんと試合になった。ちなみに星夜は1本背負いであっさり勝ってしまった。これを見るとやっぱり勧誘されることになった。星夜は断る。そろそろ帰ろうと星夜は思ったその時声がした。「俺のところには来ねえのか」という声がその声の主は
February 8, 2008
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日本語めちゃくちゃなアニメの感想を書きますヒルドンとか言うやつに屋敷に案内されるナミ達馬がおかしいというが全くその通りだった。森の中は危険らしい。チョッパーがホグバックに会えると聞いて喜んでいる。どうやら伝説に聞く天才外科医らしい。しかし突然行方知れずになったという。ナミが馬車から森を見るとわけのわからない生き物がいた。ナミは悲鳴を上げる。ウソップ達にも外を見るように言う。そしたらわけのわからない木みたいなやつやらが騒いでいた。そしてそのあとで皆は悲鳴を上げる。ナミは引き返してくれという。チョッパーがホグバックに会えないとなくがウソップが言う「こんな時は我々の持つ何かヤベーセンサーに問いかけろ」という。そんなのを持っていたのか。それで引き返すを選ぶ。チョッパーが悲しむ。しかし何分たっても何も動きがない。外を見ると墓場に置き去り。馬もヒルドンもいない。ヒルドンたちは帰っていっていた。そして墓から何か出てきた。出てきたのはゾンビだった。3人とも悲鳴を上げる。 ウソップが外に引きずり出され馬車が倒されナミとチョッパーも外に出される。ウソップがかみつかれた。波が助けようとするがナミも捕まる。チョッパーがゾンビを殴ると頭が外れた。しかし頭をほかのゾンビが拾い頭の持ち主にパスされる。チョッパー悲鳴。ウソップが火炎星で攻撃するとかなり効き目あり。しかしゾンビが怒る。3人とも逃げる。ゾンビは足が遅いというがやつらは走ってきた。しかしゾンビの体力はなかった。3人はどうにか逃げる。ウソップが自分がゾンビ化したらひと思いにという。何バカなことをという突っ込みの後ウソップがゾンビの本を読んだという。怖がりなのにそういうのを読むやつはよくいる。ホグバックの屋敷と思われるところに着く。ルフィ達は波に流されていきクモの巣につかまる。このあと上陸することになるんだろうなチョッパーたちが屋敷に入ると井戸がある。井戸にライトが照らされあらわれたのは皿持った女だった。そいつがウソップに皿を投げる。ウソップだけ屋敷に入れられないという。ほかはいいらしい。そのあと誰かが姿を現す。この女はシンドリーだという。皿嫌いらしい。あらわれたのはホグバックだった。見た目は胡散臭そうだ。シンドリーは言うことを聞かない。チョッパーは嬉しそう。それから屋敷に入るがホグバックは取り残される。屋敷にてナミがゾンビについての話をする。ホグバックはゾンビの研究をしているという。死者蘇生の研究らしい。チョッパーはそれを応援するという。チョッパーはホグバックにドクトルと呼ばれて言葉と裏腹に大喜び。チョッパーはホグバックからサインをもらう。そのあと研究室を見たいというがそれは拒否される。シンドリーはプリンを皿にのせずにテーブルに置く。テーブルクロスはきれいらしい。ウソップとチョッパーはプリンをすする。風呂の順j尾をしたらしい。しかしシンドリーの言葉遣いは汚いな。ウソップがブルックのことを聞く。ホグバックは何が焦っているようだった。どうやら心当たりはあるらしいがしらばっくれる。そんな中次に行く。
February 8, 2008
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