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今日は大晦日です2020年も終わりのときです今年はおそらく世界中が最悪の年になったと言っても過言じゃないだろう新型コロナの驚異それにより日常が崩壊したといってもいいだが同時に当たり前がいかに幸せなことなのかを痛感することになったと思う一つ言えることがある来年は平穏が戻ってほしいでは今年もありがとうございました
December 31, 2020
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アニメ ブラッククローバーの感想です今日から適当感想を試してみます本編今回の話は修行中のアスタにガジャがこれまでのことを聞く話かユノの話も出てきたなアスタとユノは対極にいるなあ団長もだがアスタもヤミのことは尊敬しているトイレの話ばかりも基本はアスタがここまで強くなってきた方法魔力は使えずとも氣のことを教わったことで強くなれたかヤミの存在はやはり大きいなしかしクローバー王国が今もクズだってのは変わらないな悪魔にそそのかされたとか関係ない気はする次回に続く今回は総集編のようなものだったのでこんな感じの感想になりました次回からも適当感想になっていくとは思いますがただいよいよスペード王国との戦いが始まるか
December 29, 2020
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アニメ 呪術廻戦の感想ですとりあえず年内に投稿します真人との決着本編真人がつくづく下劣だと感じずにはいられないある意味子供なのかもしれない子供ゆえに残酷なことを平気でできる人間だと感じるとそりゃ虎杖だってためらいは生まれてしまうよ虎杖と七海教師と生徒としてなかなか悪くないコンビだな七海の過去の話呪術師はくそってのは否定できんなあ他人のために命を投げ出すのがバカげているってのは普通ならそう思うよ七海の人生金を稼いで悠々自適に生きたいってのも間違ってないしかしそれに固執ばかりしてても辛くなるだけなきがする未来を考えるのも大事だが今を楽しめなかったらそれも辛いと思う自分がいなくても誰も困らないけどパン屋がいなくなればパンを好きな人が困るだがそういう人間のサイクルから離れたもののほうが金払いがいいってか七海はクレバーに思えるが人情がないわけじゃないんだな対価は大事だが感謝も大事なことだと思うまあ真人の感謝は正直言っていらないけどな死を覚悟したと思われる七海の前に虎杖が現れる領域は閉じ込めることに特化したものだが侵入するのはたやすいわざわざ危険地帯に入ろうなんて奴はふつういないもんなあだけどそうじゃない奴もいるわけだ虎杖の中には触れてはならないものもあるからか宿儺は自分のことしか考えてない化け物自分が不快かそうじゃないかぐらい伏黒にだけは何かしら興味があるようだがな真人が主人公みたいなことをしゃべってるがなあ確実に攻撃をあてる最後のチャンスだと思った虎杖しかし手ごたえはなかった奴は身代わりでも作って逃げ出したか七海は助手に連絡して追跡しろとしかし虎杖の体はもう限界だったか真人は自分たちが全滅しても宿儺がいれば呪の時代が来るかだが本心は虎杖を殺したいってかもどかしいと思いつつ魂は何度でも殺せるからってか七海と虎杖さすがに命を助けられて説教とかはできないか宿儺が出たんじゃなくて奴が入ったとか虎杖がいろいろとつぶやく助けたのは宿儺だとか今日初めて人を殺した人はいつか死ぬ それは仕方ないならせめて正しい死をとだが自分で殺したことでそれが何かわからなくなった七海だってそんなものはわからないが善人が安らかに 悪人が罰を受け死ぬのが正しくてもそもそも大半の人間が善か悪かなどわからない同じ死は存在しないしそれらをすべて正しく導くのは難しいしお勧めしないただそう言っても止まらないなら止めない今日虎杖に自分は救われたそれが事実なのだとこののちあの学校ではいじめに関するアンケートを豚教師がいじめをしたやつに尋問順平は引っ越したことになってるようだまあ真相は伝えられんよなあいじめをしたやつは反省などしない腕がまともに動かないのも生じきいて自業自得だからな豚教師は見えてなかったものをちゃんと見るとか言ってるけど順平の心を殺した罪を一生背負うんだとか虎杖は正しい死にざまなんてわからないならせめてわかるまで あいつを殺すまでもう俺は負けない次回に続くおまけでは伏黒達の鍋大会ってか肉団子の作り方の話ってか虎杖が料理のことを教えてくれたのか遺作扱いってか本人まだ生きてるけど虎杖は本人にその話を次回はついに京都との交流戦にまあ今回から細かいめんどくさいところは拾わずに気になったところだけピックアップしていく感じにしますそして不定期あるいは数話まとめての感想にしようかなあと
December 28, 2020
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アニメ ONE PIECEの感想です討ち入りの準備を進める赤鞘だがこの日世界最悪の同盟が生まれることに本編鬼ヶ島の討ち入り7日前にして侍たちは大量の刀を手に入れていた河松とオニ丸のおかげかその少し前に日和がゾロに秋水をワノ国に返してほしいと俺のだというが代わりを差し上げるからと父おでんから受け継いだ刀 閻魔カイドウに唯一傷をつけた刀だとそれを聞きゾロは笑みを河松はおでんの形見を手放すなどというが日和は言う父光月おでんは大刀二刀流の侍彼が死んだときモモの助と日和がそれぞれおでんの刀を一本ずつ形見として託されたとモモの助には 天羽々斬日和には閻魔いずれもワノ国で名をはせた名工2人が打ったもの河松はおでんの刀をどこの馬の骨とも知れないものに使わせるなど反対だというが日和は自分の命の恩人を悪く言わないでほしいと気持ちはわかるがそれにいっちゃ悪いが日和が持ってても何の役にも立たないだろう名刀を腐らせるだけじゃやはり意味はない秋水がどういう経緯でゾロの手に渡ったのかモリアが盗んだのだろうということは察しが付くなゾロは遺体と一緒にだがワノ国にとって秋水は神器失われてワノ国中を悲しませただからこの国に奉納してほしいとゾロも代わりをくれるのならと承諾するただリューマと死体ではあるが一戦を交えた中身はブルックの影だったが秋水は返すがあとでリューマの墓参りぐらいはさせてほしいと河松は妄想とか言ってるがまあ信じられんよなあ花の都では罪人たちを晒しものにする羅刹町老屋敷囚われた者たちは今だ解放されていない康イエが命を賭して討ち入りの作戦を守ったというのに彼らは反逆者などと疑われるのは屈辱だとまあ実際は本当に反逆者なのだがそして奥のほうではなんとホーキンスが真っ二つにされていたそして捕らえられていたローが解放されているホーキンスにキッドたちとの同盟はどうなったのかとホーキンスははめられたというアプーは元よりカイドウの傘下に入っていたカイドウは言った俺の部下になるなら歓迎すると奴は常に強い兵隊を欲している最強の軍隊を作るためあの場での勝利確率は0逃走成功率も0服従生存率は40選択の余地はなかっただがキッドは立ち向かいその場で動けなくなるまで戦い続けたあえてカイドウはそういうやつを殺すよりも屈服させようとする腰抜けよりそういう気合のあるやつのほうがいいってことか強者にありがちではあるなだがキッドが屈するとは思えない死ぬだけだろうと奴の仲間も船長を救いたければとオロチに好き放題使われていると四皇は俺たちと違う生き物常識は通用しないお前と麦わらの同盟はうまくやってる仲良くワノ国にやってきてだがそれでも気は変わったかなどとローは怒りホーキンスを斬るまあ正直海賊同盟の中でこの2組が異常なんだろうそれ以上にルフィが海賊としては相当な異端なんだろうなそれはともかくローは牢屋から出たそして誰かに俺を逃がすことがお前の陰謀ならあえてのってやるとここで逃がした人物それは討ち入りまであと6日ルフィは兎丼で流桜の修行を続けていたヒョウじいの指導が敗北したこと 力づくじゃどうにもならなかったことを思い出せと鉄板を思い切り殴りつけている討ち入りまであと5日そして兎丼にヒョウじいとほかの親分たちが錦えもんからの連絡を判じ絵に変更があるとハブの腹に線が二本これが康イエからのメッセージヒョウじいたちはメッセージの意味を理解したようだ兎丼では兵器を鈴後のでは武器を希美では反逆者の統率九里の伊達港でフランキーが船を彼らにもメッセージがメッセージを見て彼らが理解したとまあ伝えた本人が一番理解してなかったんだがなそれが結果オーライにつながるけどなワノ国の人たちにはメッセージが一発で伝わる河松たちもここに合流ナミがどういう意味なのかとハブに点々でバブってこれはワノ国の港を知らなければ理解できない港にはそれぞれ動物の名前がハブもその一つ最初はハブ港を示したがそこに足を2つ足したことでトカゲだと康イエがあの時点ですべて手を打ってくれていたとまあ最も康イエにも予想できなかったことが2つあったようだが悪いほうといい方に悪いのは忠義の欠片もないゲスがいたこといいのは錦えもんが思ったより馬鹿だったことかなそれはともかく恩人の手を煩わせてしまったと康イエは赤鞘たちに言ったお前たちはワノ国の守り神となれと一人は守り神どころか疫病神だがロビンは康イエがすごい人だとおトコちゃんを抱きしめて言う錦えもんは言ういろいろとまだ問題はあるが現状兵力は順調に増えている一番の問題は内側に害虫がいることなんだがな傳ジローの情報はまだない光月の家臣も今7人集っている実際は6人と寄生虫が一匹だがいないのはネコマムシと傳ジローと真の赤鞘の9人目か目標の戦力5千人も夢じゃないアシュラはグダグダ話すより作戦会議を始めようとカイドウとオロチの首をとりおでんの無念を晴らすとしかしそれを踏みにじる害虫が中にいるんだよなあそしてさらにやばい事態が起きてもいた先日まで喧嘩をしていたカイドウとビッグマムがなぜかそしてさらにアプーもワノ国に近付いていた突然だがワノ国に入国する方法は2つある一つは鯉に船を曳かせて一か八かの入国そして2つ目は滝を割り洞窟を通過する方法もちろんカイドウ、オロチの許可がなければ無事には通れない洞窟の周辺にあるのはもぐら港名前通りだな船員及び積み荷をゴンドラで引き揚げ地上まで上がるとその穴は白舞の土地に通じるアプーがカイドウに連絡わざわざ宴の前に帰ってきたのかとアプーは祭りとか大好きだろうからなあ今年は一層派手にやるかその意味はオロチの終わりも意味しているそんな彼らを子供たちがおびえてみていたアプーと共に巨人が鬼ヶ島のナンバーズだとキングとクイーンもそれを知るあいつら酒癖悪いから嫌いだというクイーンさらになんと少し前まで喧嘩をしていたカイドウとビッグマムが仲良く酒を飲んでいるそして衝撃の発言をする百獣海賊団とビッグマム海賊団は海賊同盟を結ぶことにしたとこれは幹部たちも衝撃だった協力して世界をとってから殺し合いの続きをすると次回に続くギィィィィィイイイイイイヤァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアわかってはいた もう知ってはいたしかしそれでも悲鳴を上げずにはいられない世界最悪の同盟が誕生したことにはこいつらが手を組むことが今この世界で最も恐ろしいことになったのは間違いないだろうなルフィ達のほうは順調に見えるが実はそうとも言い切れなかったりするしなあ内憂外患というしかないのだ今年はこれで放送終わり次回は来年からだな討ち入りの時迫る
December 27, 2020
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まあ今年ももうすぐ終わりがやってきますそれで来年からのブログの方針について考えました基本的にジャンプやそれに関係するアニメの感想を書いてましたが来年からその規模の縮小をしようと思ってます具体的に言うとワンピース関係以外のネタに関してはものすごく適当な感想にしていこうと思いますそう思ったのは単純に私の気力と体力が足りないからですだからあまり反響がなさそうなものに関しては適当でいいかなあと例えていうなら細かいところをいちいち書くんじゃなくて気になったところだけをピックアップしたり数話分一気にまとめた感想を作るとかそんな感じにしますただまあもしかすると場合によってはがっつり書いてたりするかもしれんがそれは私が単純に書きたいと思ったからそうなってるだけです金銭が発生してるわけじゃない時点でブログはそもそも作る人間の自由であるべきそうでなければならないのですでは
December 26, 2020
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アニメ 呪術廻戦の感想です呪いそれがどういうものなのか虎杖は改めて知る本編帳が下ろされた里桜高校そこには順平がいる七海は特級相手だから待機するべきだというが言っても無駄だろうともわかっているここにいる雑魚の相手をいのと呼ばれた男に任せることに数が多いとか言ってるしかも人間だったと一級呪術師推薦を引き受けてもいいと虎杖のほうは案の定向かうと伊地知は自分のやることが人助けその中には君たち学生も含まれているだから止めるというがやはり無理だったかそして学校に向かうと順平がいじめっ子をいたぶってるところに遭遇したと虎杖は順平を追い彼と戦闘をくらげの式神を使っているのか中に入られると打撃が通じないか引っ込んでろ 関係ないだろという順平に対しそれはお前が決めることじゃないと虎杖は言うむやみな救済に何の意味があると命の価値をはき違えるな自分をいじめていたやつに報復してるのだからと霊長ぶっている人間の感情それは魂の代謝 まやかしそれでつくったルールで自分を縛るな命を奪うことを否定する理由なんてないと順平の術式は毒それを式神の触手から分泌すると真人が教えていたことか立ち去ろうとする順平だったが虎杖は止まらない拳で順平を窓から叩き落した何で邪魔をするのかと母親を殺したと思ってるやつらへの怒りか飛び降りる虎杖を迎撃しようとする順平順平が何を言ってるのか何一つわからないという虎杖お前が何を言ってようが自分が正しいと思いたいだけだろうと式神使いは本人をたたくか順平が何でこんなことをしてるのかはわからないもちろん理由があるんだろうだがそれは本当にあの生活を捨ててまでのことなのかと人の心がまやかしなんてお前の母親の前で言えるのかそれでも人に心なんてないんだと叫ぶそうでなきゃ母さんも僕も人の心に呪われたっていうのかそんなのあんまりだと泣き崩れる何が正しくて何が間違っているのかもわからないと順平が式神で虎杖に攻撃するが虎杖はよけない何も知らないのに偉そうなことを言ったという何があったか話してほしいと俺はもう順平を呪ったりしない だから虎杖は順平から母の死のことを聞いたお前も高専に来いと馬鹿みたいに強い先生や仲間がいるお前の母を呪ったやつを見つけられるはずだから一緒に戦おうそういうがその前に現れたのはなんと真人人なのかいやこいつは真人は虎杖に攻撃を仕掛けるつぎはぎだらけの人型七海が言ったやばい奴だと順平に逃げてくれという真人は悪い人じゃないという順平だがその真人がやってきたことを考えてそして真人は触れる熟慮は短慮以上の愚行を招くものだと順平は君がバカにしてきた人間の次ぐらいに馬鹿だというだから死ぬとそして奴は順平に術をその直後順平は異形にそして虎杖に襲い掛かる順平を止めて助けようとする虎杖思わず宿儺に助けを求める何でもする 好きにしていいから順平を助けてくれというが宿儺は容赦なく断るとあの縛りはしっかりと忘れているなと宿儺もまた外道だ虎杖の想いを平然と踏みにじる真人は宿儺の力縛りを断ったことにおいて何を考えているのかまあそれはどうでもいいか真人からしても愉快なことだとこいつも宿儺も同類まさしく呪い 外道の極み虎杖は感じるこいつらはどこまでいっても呪いなんだと順平は悲しみの涙を流し何か一言つぶやいて死んでいった虎杖は訪れることのない順平とともに過ごす未来が頭の中に順平の死をあざ笑う真人虎杖は激高し真人を殴り飛ばす効かないというが直後に出血魂の形ごと殴られたと虎杖は器常に自分以外の魂があるだから魂の輪郭を理解してるのかと虎杖は今まで自分の口から出た言葉が嘘だったんじゃないかというぐらい腹の底から出た本音殺してやると真人は祓うの間違いだろうとか笑う虎杖は自分の犠牲をいとわない人質による害的な縛りは夏油に止められているなら殺したい相手を殺せないとき宿儺に頼れるのかここの生徒たちを殺してとにかく宿儺に頼らせようかまあそれは俺が虎杖より強いことが大前提だとか怒りに満ちた虎杖の拳が真人に真人は体を自在に変化させる攻撃が通じてしまう以上的を大きくするべきじゃないか虎杖は何百回でも攻撃して叩き潰すと真人はより洗練された殺すためのインスピレーションを体現するとか自分の体を武器に変化させるかドリルとか伸びるのは限界があるかもしれないだが捕まったところを刺にしたりできるかしかしそれでひるむ虎杖じゃない真人は自分の体の変化そういうのをしっかり分析している接近した虎杖を貫くお前は俺に勝てない宿儺にさっさと代われと無為天変を再び放つがその時宿儺の姿が頭に一度虎杖を笑ったもの同士一度は許すが二度はない宿儺自身 真人ともけして仲良くしようと思ってるわけでもないか虎杖も絶対に変わるものかと頭突きを連続で放ちさらに蹴りを憎悪で追撃しようとするが真人はいつのまにか背後にだが攻撃を受ける直前で七海が現れ攻撃を防ぐ虎杖から話を2人助けられなかったという自分の体について聞くと平気だといっぱい穴が開いてるからとか真人のハグでもするかって冗談七海は真人から鼻血が出てるという話を七海の攻撃は奴に通じないだが虎杖の攻撃は通じ 術式はきかないあるいは攻撃できないか七海は自分が足止めできるから虎杖に攻撃をとここで倒すからと次回に続くおまけでは下級呪霊が遊んでました黒ひげ危機一髪ゲームってか次回真人との戦いその決着は
December 25, 2020
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アニメ BORUTOの感想です殻 その組織のものたち本編飛行船を見つめるヴィクタ最新のステルス性能を持ってるといざという時の逃亡用だったようだがヴィクタは再生術を施すたびに不調が増えていくという残された時間は少ないのだとそう言ったあとなどの扉をくぐる時空間移動か何度やっても慣れないものらしいが背に腹は代えられないと奴はこの後治療を受けてるようだアマドという男によって再生能力が相当低下していてこのままだと他の部位も再生できなくなるとお前の体の他の部位も作ってもいいというがお前の実験台にされるのは一度で沢山だとマッドサイエンティストという点じゃヴィクタも負けてないぞアマドは殻のためにしたくもない研究をしてるというんだが本心はヴィクタの不調は呪印の侵食が原因パーツを変えても根本的な治療は不可能呪印によるものゆえに不治の病頼みの綱であるジゲンの計画がなければ明日はないとジゲンの計画が実現しなければ果たせない目的があるのは同じ我々インナーはそうしてつながった集団だとヴィクタはアマドを嫌ってるが死を意識したら焦る気弱なことを言うようになったとヴィクタは殻に多額の資金を提供していたが当初の予定より計画は遅れてると器はいつフェイズ3に入るのかこのままでは先に自分の体がと何のために殻につくしてきたんだと複数の数値に異常が発生してるヴィクタ一応アマドが治療したようだ彼に連絡を取ったのは女性の声デルタと呼ばれていたその後ヴィクタが目覚めた仮死状態になるために飲んだ薬だとここに潜入するのが目的だったかしかしこれもかなり負担になってるヴィクタは虫を放つ治療室からならつながってるはず侵入禁止区画とはジゲンの悲願のために必要な器の保管場所だとこの虫で偵察をってことかそれだけじゃないようだがデータのコピーが目的かアマドが戻ってくる前に終わらなければ器そのものを持ち出すのが難しくても方法はあるとジゲンの思い通りにはさせないとそのころアマドはデルタというやつのところにそいつはずいぶん荒れているようだそこには女が一人いたアマドが何の用だというが調整してもらったが最悪だとこれだけ派手に暴れることができるならというがいいかどうかは自分が決めるとしかし殻もけして仲がいいわけじゃないようだアマドは嫌われたものだというがその理由もあるさらにジゲンからも連絡ヴィクタは器のデータを手に入れたようだ脅迫材料さえ作り出せるとか体を治すための研究かそのデータにはフェイズ3とそしてアマドはジゲンのところにジゲンは確認したいことがあると器がフェイズ3に入ったことすぐに報告しなかったというがはっきりしたデータが手に入らなければとジゲンは地上でテストをするといってるそれはリスクが高いようだが多少のリスクがあってもとそこにヴィクタが入ってきた偶然廊下を歩いてたら耳に入ったとか移送手段は自分に任せてほしいとわしの飛行船を使えばいい感知の網にかからないものだとこんなこともあろうと開発してたとヴィクタは時間が残されていないだからと器移送計画の指揮をヴィクタにとだが飛行船にヴィクタは乗らないそして器の積み込みと飛行ルートの入力はアマドたちの立ち合いのもとか念の言ったことだというがそれだけ重要ということか場面は木の葉隠れ谷の国の事件でボルトたちは多大な貢献をした火影直々に表彰かボルトはだったらランクの高い任務をとか言ってるがまだ右腕は完治してないがムギノはのんきなものだとヴィクタの背後関係はまだまだか木の葉丸はムギノに今夜は飲もうとか表彰されたのは初めてというミツキボルトはこの手が治ったら組手してくれと父に無謀ではあるがナルトも考えておくと平和そうな彼らだがその裏で殻がヴィクタの飛行船に器が運ばれているとデルタはあまり納得してない様子だがずいぶん思い切ったことをすると飛行船のステルス性能は確かだがヴィクタの用意は良すぎないかとだからこそあの船は無人の自動操縦ルートを外れた飛行は不可能だとアマドに対し何か失態が起きたらとか言ってるけどな運んでるやつらは人間じゃないってことかそして木の葉隠れも気づかず通り抜けていくか何も知らないボルト訪台は取れただが手にある紋様がモモシキが言ったことその青き瞳はいずれ貴様からすべてを奪い去るそして神を倒したものはもはや人ではいれないとそれでも俺は俺うずまきボルトだとそのころヴィクタは飛行船をたとえ自分が乗ってなくてもルートを設定しようが自分の好きなように操縦できるとしかしその直後飛行船のエンジンが爆破をヴィクタも予想外高度が急に低下ステルス機能でどこに行くのかわからなくなってもいるそしてそのころジゲンという男は何を次回に続くムギノの極秘任務とは彼の過去は
December 24, 2020
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アニメ ハイキューの感想です激戦に決着そしてゴミ捨て場の決戦へと本編稲荷崎を倒した烏野勝敗を決したのは変人速攻を最も知り尽くした2人のブロック速さは強力な武器だがけして無敵じゃないそれを最も知ってる2人だったから会場はどよめく勝利した烏野は全員で大喜び最後に決めた2人を称賛するそしてこの戦いを見届けた音駒いよいよ約束の舞台だと敗北した稲荷崎彼らももう立ち上がることができなかった宮兄弟は はしゃぎすぎたなと日向と影山は相変わらず憎まれ口叩きまくってるなあ穴原監督は鷲条に思わず連絡を彼も見ていたか驚いて思わず戦いの後それぞれがあいさつ昨年準優勝の稲荷崎が初戦で沈むまさに波乱だと侑は影山にまたなとそして今度は日向に言う俺はいつかあんたにトスを上げるとだがその前にインターハイで潰してやるとそう言って去る治は侑に巻け犬の遠吠えかとか烏野の応援団も大泣きして喜ぶだが彼らの援護があってこそ稲荷崎に勝利できたんだとそして敗北した稲荷崎の選手たちも応援団のほうに彼らも選手たちに拍手を送る侑は罵れと 敗者に握手などいらないとつぶやくがそれが聞こえてたのかいや顔に出てたのか応援団の一人が叫ぶいい試合にはいつだって称賛彼らは情けないプレーには厳しいが負けようが健闘した選手たちに敬意を持たないような人たちじゃないアランは北の言葉を思い出す結果より過程が大事と大人が言う子供はいまいち納得しないだが北のほうが少数派だと思うと侑に塩対応された女子も拍手を稲荷崎の監督はマスコミに敗因は何だったのかと聞かれる勝つためにはもっと手堅く攻めるべきだったかもしれないこれは私のミスだが確実に選手躍進の一戦だったと宮兄弟は北に 謝ろうとするが少しでもすっきりしようというのかとまあ冗談だが謝るのは本当に悪いと思ったときだけにしろさっきのは決まると思っていたまあ練習でやってないことをいきなり本番でやるのは嫌いだがアランはラストのアレ相手が悪かった宮兄弟がノリノリの時ほかのやつはたいてい置いてきぼりになるが今回烏野のやつらはノリノリだった昂揚しただろうそんな試合はそうそうできないそう言って去る北一瞬笑っていた試合中もか北はまたいうやっぱり悔しい今までちゃんとやってきたし後悔はない結果なんて副産物だと思ってたがなんだろうか俺の仲間はもっとすごいだろうともっと言いたかったとそれを聞き稲荷崎の選手たちは涙ぐむ宮兄弟は孫の代まで自慢できる後輩になってやるとそれは楽しみだといって去る戦いの後田中は疲れ切ってゼリーを中途半端に月島はジャージ2枚着てるという西谷は寝てしまってるだがいつも真っ先に気絶する日向がまだ起きてる月島は今日他人の多分その瞬間を目撃したと春高2日目日向がもう一段深くバレーボールにはまった日をそしてほかのチームも試合は進んでいった梟谷は烏野と稲荷崎の試合がどうなったのか今知ったか木兎今日は集中してたと昨日の試合の序盤はふわふわしてたがだがこういう時考えすぎないほうがいいとか戸美の2人彼女さん烏野がすごいとか言ってる次の相手は音駒戸美が負けた相手どっちが勝つと思うのかわからないが烏野の勢いは侮れないとそんな2人のやり取りを見てたひとりの女子烏野が目立ってて評判にそれに対し音駒は地味だといわれて苛立ってるとその夜烏野はテレビを春高バレーの試合か今日の自分たちの試合を自分達の恥ずかしいところを見せられたりしてた辛いと月島はスマホをいじってたり菅さんは応援の顔がやばいと潔子さんも映っていた美女だからか東峰の顔も怖い集中してるとこんな顔に日向のレシーブも撮影木下は恥ずかしそうそのころ木兎はホテルの外に自分があまり映らなかったからかでも20回も見てるのか自分は高校卒業してもバレーやるし卒業しても変わらないかもしれないだがもっとみんなとやりたかったとかもう終わったような発言になってるまだ先は長いと全部勝つ そう決意した眼1月をなめちゃいけないからとホテルに戻る病気とか怖いからな烏野陣3年菅さんは影山もっとすごくなるなとサイン貰おうかと考えてやろうとか田中もきわっきわのストレートや終盤のリバウンドも冷静と一番縁が遠い感じなのに冷静といえば月島淡々とコースを絞る感じそして日向のレシーブも称賛最後に高く上げた場面もあいつらを見てると負けたくないそう感じる対戦相手も当然だが東峰対抗してと蚊はないか田中は女性陣の風呂を聞き耳立てたり潔子さんと仁花ちゃんの話明日もまたここで風呂に入れる時は来るのかね1年日向は試合の興奮が収まらないとか気持ち悪いと月島がしかしこいつのテンションを心配するべきだったとも音駒のやつら彼らも放送されてるか下馬評は烏野が優位だと思われてるか強い相手を倒してるからか自分達だって強い相手を倒したというが自分たちにウシワカや宮兄弟を倒せるのかなあと研磨が言うと悩むだが黒尾が反論グーはチョキに勝ててもパーには勝てないとその後研磨まあどっちでもいいそれを確かめるために戦いに来てる日向は研磨はたとえ負けてもなんとも思わないだがそれでも勝つとそのころ冴子さんたち音駒の身内の女子と遭遇それぞれが戦いのために次の準備をそしてついにその日が訪れた烏野も音駒も戦場にゴミ捨て場の決戦へとその前に烏養祖父と孫ゴミ捨て場の決戦見せてやるとか烏養祖父は最初人にものを教える時選手たちに自分の真似事あるいはできなかったことをさせようとしただがある日彼らは自分じゃないと気づいて人を教えることがまねごとじゃないように孫は言う祖父のためだけではなく自分たちが音駒を倒したいんだとだから楽しみに待ってろと第4期終了音駒との戦いはちゃんと放送されるのか
December 23, 2020
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アニメ ブラッククローバーの感想です悪魔との戦いに備え力をつけていく本編ハート王国で本格的な修行を始めたアスタ達アスタはガジャと手合わせをするものの彼の魔法に翻弄されている何日も手合わせしてもらってるのに一撃すら与えられてない反魔法、鍛え抜いた肉体、そして仲間のおかげでここまで戦い抜くことができただがこの先の相手はその程度じゃないアスタがガジャに一人で勝てなければこの先の戦いに希望はないアスタの心はけして折れないいやここに来た者たちも同じすでに魔言を身に着けているものもレオも成長してるが戦い方にブレがあるように感じる何か迷いがあるのではとレオは尊敬する兄と姉がいるその2人の強さが目に焼き付いて離れない強くなればなるほど2人がどれだけの高みにいるか遥かに距離を感じるかその一人メレオレオナも火山で修行をそこにヤミもやってきたり温泉にでも入りに来たのかねヤミはメレオレオナに戦わないかとこの前の悪魔との戦いでマナゾーンを使えたがまだあまりわかってないもっといろいろやれそうだから試したいとマナゾーンの先輩として胸を貸してほしいとかメレオレオナも承諾するが殺意満々と思ったらやめようかというわけにいかないか俺も限界を超えるためにそして両者の戦いもアスタとガジャの戦いにも通じるものがあるブラックモードで魔力を追尾できるが複数の魔力を放たれると仕掛けがわかっていたら対処する方法はいくらでもあるその力が尽きるまでどうすればいいのか魔力と反魔法は性質が違うが力であることは同じならばその扱いも大差ないはず魔言術式はマナの流れを感じることならアスタに必要なのは反魔法の流れを感じることかヤミはメレオレオナと戦闘氣で感知しようとしてもそれよりも早く動かれるそれでもマナゾーンによるものなら俺にもできるはずだとだが追いつかないマナゾーンがどういうものかその身で味わえと溶岩の上だからメレオレオナのほうが有利かもしれん単純なスピード勝負だと分が悪いかもしれないアスタは再び反魔法を今度は刀身を伸ばしてみたがスピードが追い付かない氣で察知しても相手も術式でスピードを上げているハート王国の魔導士は自然のマナを借りる術式によっては無尽蔵に魔法を使える攻撃を当てない限りは止まらない反魔法の力が尽きたら負けかヤミはメレオレオナに追いつめられているここで引導を渡してみてもいいとメレオレオナは空中を自在に動いているそれを何とかしなければアスタは何とか攻撃を届かせ確実にダメージを与える方法をアスタの剣は3種断魔と滅魔だが宿魔の剣はまだそれにもまだ自分が知らない力があるはずではないかとリヒトがルミエルと共に放った力最初に使ったときノエルから借りた魔力を放つことができたなら自分の反魔法の力でもう一度お願いしますとヤミのほうも精神統一を空中を蹴って動こうとするがなかなかうまくいかないそしてそこでも容赦ないメレオレオナだがここで負けてるようじゃ悪魔に勝てるわけがないヤミも空中に立つこれでようやく同じ立ち位置にとだがそれだけじゃだめかメレオレオナの攻撃をなんとかしなければアスタもアスタで反魔法の力を宿魔の剣に宿らせるとガジャも本気をヤミはまだメレオレオナに攻撃は届かないだがもう手加減は無用だなととんでもない攻撃放つ受け止めきれるかいやそれじゃあアスタもまたやるしかないと2人とも似てるな今ここで限界を超えるヤミは魔法を放つメレオレオナの魔法を打ち消しさらに反撃そしてアスタも宿魔の剣で反魔法を飛ばしガジャにようやく一撃を与えたヤミとメレオレオナのほうメレオレオナはまだやりたがってるけどヤミはコツをつかんだから帰るとそして修行の後精霊守たちがロロペチカたちに報告をウンディーネも同じように自慢もやもやした言い方という点じゃ土の人も同じようだがただレオポルドは自分自身の力を疑ってると自分自身の長所に目を向けてみてはと器用じゃないかもしれないが耐え忍ぶ強さがあると彼自身が気づいていない可能性をもっと引き出したいかガジャはアスタの反魔法の力を悪魔との戦いの切り札だと残された時間は少ないスペード王国を倒すための力かそしてそのスペード王国の駐屯地とやらを偵察してるものたちが侵略の準備が整いつつあるかその駐屯地に人々が連行されている兵隊たちは横暴な奴らだなラルフと呼ばれた奴は怒りを彼らはクローバー王国に向かうつもりらしい残されたわずかな希望それにすがるしかないとだがそこに兵隊たちがラルフたちはレジスタンスと呼ばれる存在かレジスタンスのものたちはラルフに魔力を託すとそして彼は一人必ずたどり着くとだが追手は来る背後には崖ラルフは覚悟を決め極寒の河に飛び込んだこの時気になることを言っていたなユノ様と敵はどうせ助からんだろうとそしてスペード城はトップと思われる人物が報告を受けていた動き出す邪悪次回に続く戦いに向け修行を続けるアスタたち
December 22, 2020
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ONE PIECEの感想です表紙は次号とあわせてポスターになるのかエースとヤマトの出会いそして本編エースとヤマトの初めての出会い2人は戦い続けていたエースはカイドウの首を取りに来たのだとだがカイドウと幹部たちは誰も鬼ヶ島にはいないとこの時ヤマトがカイドウの子だと知ると周りは驚くしかしエースと渡り合えるとはそれだけヤマトもつよいってことかこのころのエースはまだ白ひげ海賊団じゃないのだな仲間は先に本土へ戻ると攫われた子たちの家族が待ってるとエースはヤマトとのけりをつけると戦う両者親は選べないというエース手錠だけじゃなく心までつなげられてしまっていると親に恵まれてないという点では共通してるんだなこの戦いでカイドウの力の象徴である龍の像を壊したわけか2人でそして仲良くなった2人は酒を酌み交わす手錠さえなければ海に出たいというヤマト海外のことを聞くこのころキャベンディッシュが名を広げていたようだなキッドとローとベッジもこのころ暴れていたとだが一番手ごわいのは数年後出航する俺の弟ルフィの話何度も出てたんだなそして話は現在にこの像を壊したのはヤマトだがエースはいったこれは俺が次に来る時までのカイドウへの警告だとカイドウは怒ってたが結局エースと出会うことはなかったかモモの助はワノ国を救ってくれようとした海賊がいたのかと思ったが父という単語で気づいたヤマトがカイドウの子だと衝撃を受けるモモの助初めて知ったからなでもカイドウを大嫌いだというヤマト僕はおでんだって言ったがそれは余計わからないとりあえず話して理解はしてもらえたようだが2人とも離れてしまってるかなり警戒してるんだななぜエースの話をしたのかその理由はそのころお玉と共に行動するナミお玉からエースが死んだとルフィに言われたとエースを信じてくの一になろうとしてたのにとデリカシーがないと文句を言ってるがナミがあの事件でルフィも苦しんだとライブフロアでクイーンがマルコを止めろと敵兵の一部はマルコに助けられたと思ってるがそれでも敵だからなマルコは今更カイドウを狙う気はないらしいがブルックは骨男って呼ばれてるのか城へ走れとマルコを襲撃する敵だがやられるわけはないそしてゾロをマルコが運ぶ彼の記憶エースは白ひげにカイドウを倒しに行こうと言ってたようだがおでんの話をエースにもしていたのかイゾウもおでんの死を知ったのは事件から何年もあとワノ国への進軍は考えたが自分たちが動けば何が起きるかその犠牲を想像できるかとだったら俺だけでというエースだがおでんに倒せなかった男をお前が倒せるわけないと殴られるこの時のティーチはまだ仲間だったおでんへの感想は本物なのかなエースは約束を果たすためだったかもっと強くならなければとイゾウとマルコはもし白ひげが許せば向かうつもりだったか2人がいれば勝てそう堕とエースは思ってたようだがそんな甘い話じゃないエースは死んだが2人がその約束を果たすためにマルコの目からは涙がだがたやすくここを通しはしないとクイーンとキングが立ちはだかる侍たちはどうせ死んでるだろうあとはモモの助を殺せば終わりだと本気でそう思ってるなら甘いというマルコお前らは今新時代を相手にしてるんだとそのころお玉がナミから話を聞いた後大泣きしていたエースの弟だということアニキに悪いことを言ったとルフィは気にしてないだろうけどお玉の言う作戦とはモモの助も話を聞いて驚いていたエースがロジャーの息子だということルフィの義兄だということモモの助たちがルフィをワノ国につれてきた星の数ほどいる海賊たちで君たちが出会いこの国に連れてきたのは運命だとルフィの名前にはDがついているからとだがそのころ鬼ヶ島の頂上でカイドウとビッグマムがゼウスとプロメテスがカイドウによって力を蓄えているかゼウスはもう敵に戻ったってことだなビッグマムはロビンを生かしておけとポーネグリフを読むためにか島を花の都の光月を象徴する城に落とすか奴らはどれだけ人が死のうとかまわないとビッグマムはロードポーネグリフがそこにはないかとすぐに本性を出すビッグマムだが今でもカイドウを弟のように思っているとかロックスが滅びた日ゴッドバレーでビッグマムがカイドウに悪魔の実ウオウオの実の幻獣種を渡したとか恩は一生だとか言うが話は手に入れてからワンピースを解説はここまでもうすぐ千話かその前にいろいろと動いてるな本当にカイドウの能力 ウオウオってのは魚ってことだよなあそこから竜か鯉の滝登りが元ってことかなこれはにしても今回ルフィが出てこなかったな千話でルフィが再び出てくるのかなその他の感想はこちら
December 21, 2020
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今年最後のジャンプ感想です表紙はオールスターといいたいところだがワンピースが中心ですね懐かしいキャラも次号と合体しての表紙ってことかな巻頭カラーは当然ONE PIECEセンターカラーに最終回のぼく勉 マッシュル読切に炎眼のサイクロプスこち亀お約束のネバーランドで映画宣伝ではONE PIECE感想はこちらDrStoneロープウェイを作って山を渡るか体重もだが誰と組ませるかが重要氷月は信用されてないってのもあるしなあと思ったがまさか彼が助けるとはなあ仲がいいわけじゃないのかもしれないが呪術廻戦宿儺の脅威を見せられた者たち虎杖の命やはり危ないってことになるかもしれんな夏油とんでもない強さだな戦いはいったん終わるのかもしれないがかなりの犠牲が出たなヒロアカOFAの継承者の危機感知かAFOはまだ何かしてきそうだなこの戦いはいったん終わるのか死柄木は救いを求めているのかブラクロユノとランギルスがゼノンと戦うか骨の防御と空間魔法でマナの支配だが魔法帝になるために誰にも負けないというユノまあ余計かもしれんが他国の王族のユノが魔法帝になってもあまり意味はないような気がしてくるぼく勉つまりどのルートでもない文化祭のジンクスは成幸の両親が作ったと未来はいろいろな可能性があるそういう終わりかお疲れ様でしたマグちゃんなかなか会えない母親に会える数少ない日それを阻むのは雪マグちゃんの力で雪を溶かしてそして流々は母とBUILDKING逆さ城に2人の親方シャベルってのは凄い人なんだな牙が一つの竜は前作にも出ていたな炎眼のサイクロプス宇佐崎先生 クソ原作者のせいで苦しんだがこうして新たな漫画を読み切りとはいえ書けるようになったのか後は原作者次第だろうこち亀こち亀も久々コロナの中でも両さんはやはり変わらんなSAKAMMOTO何が大切か それを他人に決められたくはないかバイト一人追加ロボコ約束のネバーランドのパロディお約束のネバーランドこっちは宣伝マッシュル選抜試験まであと少しかしかし魔法が使えない奴を快く思わない奴がいるかそういうやつはどう取り繕っても自分の既得権益を守りたいだけにしか見えんマッシュの友人たちも癖が強いな夜桜さんち太陽の力 硬化とそれでも六美に銃を向けないでくれとでもこれもドッキリだったとだが当主の覚悟全てを崩壊させるのかしかし太陽と六美の絆を深めるこれもドッキリだったとアンデラ人は魂で生きているそういう世界だからだからどれだけ肉体が滅んでも蘇るヴィクトルも今は撃退あやトラ祭里に変化したシロガネルーちゃんが惚れるまたややこしくなる高校生家族友人関係は複雑ニライカナイ海洋機動隊どいつも癖が強いモリキングヘラクレスオオカブトはやはり強いしかし世界の命運をかけた戦いのはずなのに周りは平常運転とだがだからこそと仄見える少年千手が絡む奴ら確かに胸糞悪いな血盟嫌なことが起きないようにしたいだが同時に同じことをしてはならないともいえるが本当の悪が誰で何者なのかAGBOYSまだこのネタかよ男ばかりの環境だからかねえ今年のジャンプはここまでではまた来年
December 21, 2020
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アニメ ONE PIECEの感想です牛鬼丸の素性そしてゾロに新たなる本編敵を撃破した後牛鬼丸は突然走り去るその目には涙がそして河松様と呼んでいたがゾロは秋水を取り返すために追いかける血痕をたどれば見つかるはずだと牛鬼丸がたどり着いた先には雪が積もってる場所が彼はなぜかをそこを掘り返していた古い小屋かだが直後積もってた雪が落ちると牛鬼丸は消えた河松は日和と一緒にいたしかし牛鬼丸のことを河松は知らないようだ相手は河松を知ってると思われるのだが日和は改めて河松の無事を喜ぶがその先にまた何者かが百獣海賊団のやつらか雑魚どもなど相手にはならないが河松のことが日和は心配か新たな追手が来る前にここを離れようと日和を背負おうとするが私は子供じゃないと拗ねる日和でも顔を膨らませたりして和やかな感じだな共に歩く2人河松がここに来た理由日和がいなくなった後つまらない用事でここに来たと鈴後は白舞と同じように霜月の一族が治めていたと大名の名は霜月牛丸狐と一緒の剣の達人だっただがここもカイドウの手で廃墟となった鈴後の風習に常世の墓というのがあるここは寒くて桶に入れた遺体は数百年腐らないといわれ墓標は刀鈴後のものは生まれたときに刀を与えられ共に成長し老いて死んだらその刀を墓標とする人々は永久に刀とともにあるだから常世の墓といわれる中には名だたる名刀もある墓荒らしも後を絶たない13年前河松がここを訪ねたときのこと日和のことを悔いて切腹しようとしたがその時百獣海賊団と戦ってた獣らしきものがそこにも河松がやってきたのか河松はこの獣に心当たりがあると狛狐のオニ丸霜月ウシ丸の相棒とずいぶんボロボロに雪がやんだ後見えたのは多くの刀鈴後が滅んでからずっと常世の墓の刀をオニ丸は守り続けていたオニ丸に近付きなだめようとする河松だがかなりピリピリしている体がボロボロだ限界が来て倒れたようだオニ丸を河松が治療した同時に食糧もだけど食べようとしない死んだら主人の墓も守れないとだが空腹はお互い様腹痛で食いすぎたとごまかしてるけど強情なのはどちらも同じだったがオニ丸は観念したのか食べた久々の食事なのかもしれないなその後のことか休んでいるオニ丸が何か音を聞いてそこに向かうと河松が墓を掘っていてそして刀を集めていたオニ丸は刀を守るために河松に襲撃を河松とてけして本意じゃない死者の眠りを妨げるようなことはだがそれでもやらなければならないおでん城が燃えるなか残ると告げたトキカン十郎の顔を見るたびに不愉快になるんだがなそれは今は置いておこうトキは未来へと赤鞘の数名を逃がした20年前に残った河松は日和を告げて脱出13年後再び大きな戦が起きるそのために刀が必要かオニ丸には理解できないのだろうが戦場では目の前で死んだ仲間の刀を手に取り前進する刀に宿る魂が侍を強くし敵を打ち破るここはまだ戦場だと百獣海賊団とワノ国の戦はまだ終わってない刀を眠らせるのはまだ早いその日までに刀をそこらの盗人に奪われてはならないその前に刀を隠すそれがせめて自分に与えられた任務と心得たと日和を守れなかったせめてこれぐらいのことしかやることはないと大粒の涙何かしていなければ自責の念にかられる例え腕をちぎられても墓荒らしをやめないと辛いだろうな河松オニ丸は主である牛丸の墓のことを思い出していたそしてそのうえで河松の覚悟も想いも認めたオニ丸も自ら墓標の刀を集めたこれもまた墓を守るためでもあったのだろう例え極寒の時でもそのおかげで刀を集められてきたか空腹に思わず刀を売ればなんて言ってしまうこともあったがもちろん本気じゃない河松はひそかに油揚げを盗んでオニ丸に渡していたりもしたその過程で常世の墓を争うとするやつらがびん豪たちだったかやはりとことんゴミだったな当然こんな奴ら河松とオニ丸の相手じゃないそして河松は名乗るおいはぎ橋の牛鬼丸牛丸とオニ丸を合わせたってことかあの僧兵と同じ名前なのは何かあるのかそれからまた都から食料を盗もうとしたが捕まってしまったわけかそして兎丼に自分は毒の魚を食わされ13年も囚われてオニ丸に会いに来たのか13年も前だからもう愛想をつかしただろうと思ってるそして彼らもゾロと合流牛鬼丸は扉を開いてどこかへ消えたと河松はこの場所に心当たりがある自分たちが造った地下への通路そしてその後錦えもんが河松に連絡をまずは河松から重要な話兎丼が制圧されたことルフィのおかげで兵力は増えただが刀は足りないのではそれで困ってるというオロチは20年の間に国中の刀を没収した刀狩りってわけかだが刀ならここにいっぱいあると自分の言う場所に人手を送ってくれとだがこれを誰がやったのか人の所業だろうとそして消えたと思われる牛鬼丸自分の使命は果たしたご武運をと牛鬼丸その正体こそがオニ丸だった彼はそのまま去っていく河松と会わずゾロは日和と話を侍たちの武器は見つかったか後は秋水だというが日和はあなたの刀が秋水ならワノ国に返してほしいとだから俺のだというゾロだが代わりを差し上げると亡き父おでんから受け継いだ刀名刀 閻魔をカイドウに唯一傷をつけた伝説の刀だとそれをゾロにそれを聞いたゾロは笑みを次回に続く討ち入りの準備は進むだが敵もまた戦力を集結させていたそして世界最悪の同盟が生まれる
December 20, 2020
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また新型コロナの感染者が増えているという情報ばかり出ているしかしだからといって完全に防ぐ方法なんてないんですよね個人の対策としてはマスクをする人ごみをどうしても必要な時以外は避ける不要不急の外出を避けるとかしか思い浮かばないそして冬だからコロナじゃなくても普通に風邪をひく可能性だってあるしその場合もおちおち病院で治療を受けることもできなかったりするしなあどこで誰が加害者扱いされるかもわからんまあ一番は夜に酒を飲んで遊び歩くことを絶対にしちゃいけないってことですかねでは
December 19, 2020
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アニメ 呪術廻戦の感想ですタイトルが相当難しいな真人と出会った順平が本編真人と交戦する七海時間外労働になると判断した彼はいきなりネクタイを腕に巻いた呪力が上がると時間外労働というのは時間による縛りそれで呪力を制限したと七海の術式は弱点を強制的に作るとその対象は全体だけじゃなく一部だけそして生物以外にも有効術式をばらすのはそれだけ本気と真人をどうやって倒すのか現時点では相手の呪力が尽きるまでダメージを与えるのだがそれは現実的じゃない2つ目は全身を一撃で粉々にすると破壊力そして呪力が走る破壊した対象に呪力を込めるか真人も回避すると思ったがそこで七海が足を切りさくそしてここはいったん撤退するとそのころ虎杖は揺れを感じていた戦いによるものか伊地知と連絡を取ろうとしても無理か虎杖は順平にどうすればいいのかと自分が聞いてもいいのかと伊地知は電話に出てこない逃げた呪霊を捕まえようとしてたのか順平はうずまきのボタンがそれを持ってるものがいたら仲良くするといいと真人が言っていたきっと君の助けになると虎杖は順平に聞くことにしたこの前の映画館でのことをこういうのがはっきりと見えるようになったのはつい最近だとそれで聞くことはないが俺の上司みたいな人が来るまで待ってほしいと虎杖は順平からどういう映画を見ていたのかミミズ人間3か虎杖はつまらないというがスプラッタ映画だからとでも2は少し面白かったとかなんか仲良くなってるようだがそれを見ていたひとりの男は2は他の作品と違い完璧主義の人間がすべてを投げだすまでの感情の動きがちゃんと書かれていると最初はなぜ面白いのかわからなかったけどだから何度も見たと虎杖はつい最近まで映画を見続けていたか映画館じゃないけど順平は映画館で見る感動ってのがあると虎杖は今度誘ってくれとそんな2人の会話を見たのが順平の母だといい母親って感じだなタバコ吸ってるけど目の前で吸ってほしくないようだが虎杖は順平と出会ったばかりだが友達になれそうだと母親の言うネギ似合わない女ってのが意味わからないが晩飯に誘ってくる順平母虎杖は腹の虫がそんな会話をしてる中さっきの男 夏油か体を変化させていた真人が合流七海を面白い奴だったと魂の形さえ保てば死なないという真人自分の魂はどれだけいじってもノーリスクか七海は一度退くといってたがどうなったのか虎杖は伊地知に話をしていた順平と接触してたことに驚いてる一緒に飯を食うとかまで今の虎杖なら順平が加害者でも簡単にはやられないだろうけど監督する立場としては大失敗五条ならともかく七海に叱られたら泣くとすると七海から連絡が電話に出て速攻で謝る七海は負傷したから家入に治療を受けるとだが伊地知は虎杖と一緒にいないことをばらしてしまったと七海は真人の言動を振り返る奴は子供発生してからそう時間はたってない貪欲に自分の成長を楽しんでると五条が戦ったのは領域展開を生み出すほど成長している真人が成長したら取り返しのつかないことになるかとんでもない被害者数を生み出してるからなそのころ虎杖は順平の母と話で盛り上がっている小学生時代の話最悪の酔っぱらいだと思いながら順平と虎杖も笑いあってるいい母親だなと順平が学校に行きたくないといったら別にいいと学校なんて小さな水槽でしかない他の水槽もある 自分で選べばいいと親という点では虎杖に記憶はないか祖父だけがいた虎杖は伊地知から連絡順平と映画を見るのか2時間後にと虎杖が呪術師なのかと聞く順平人を殺したことがあるのかというとないとだがいつか悪い呪術師がいたら戦わないといけないそれでも殺したくはないと一度殺したらその選択肢が入る命の基準があいまいになって大切な人までわからなくなるのが怖いと順平は真人の言う人に心はないその言葉に救われたと力を与えてもらったともいうだが自分が人を殺すことで母の魂が穢れてしまうなら自分に人は殺せないとも感じる酔いつぶれた母親は目覚めた虎杖はいないとだがその母親の背後にはそして指が里桜高校での事件の後順平の母の遺体と宿儺の指が見つかったと呪霊に襲われたとみていると遺体は腰から下が欠損遺体は寝室に掛け布団をめくられると保冷剤と氷嚢が虎杖もこの事件には響くことに自分もつれていってくれと仲間が死んだ だが自分がここにいなかったなぜなら自分が子供だからなんてそんなのごめんだとだが七海はだめだと敵は人間を使うどうしようもない人間は存在するこの仕事をする限りどうしても人を殺さなければならない時が来るだがそれは今じゃない子供であるということはけして罪じゃないそれを理解しろそして順平の監視をとその順平は母が持っていた黒い服を着たあの事件の後順平のところに真人が宿儺の指についても人を殺して金を稼ぐ呪詛師は多いそういう連中の仕業だろうとコネと金があれば人を殺せる自分と母を恨んでるやつ金と暇を持て余した薄暗い人間に心当たりはないかとそのころ高校ではモテモテの男が一人だがこの男は手下にやらせたわけかそしてこの学校に悪意が真人の悪意帳外から入れるが中からは出られない呪力の弱い人間だけだがどうせすぐばれるだろうけど順平が虎杖を引き当てた時点で宿儺優位の縛りあの指が貴重でも高専に回収させて良かったと真人は何を企んでいるのか愚かなガキが死ぬところは楽しいと学校でデブ教師以外倒れているそしてそこに順平がまだ奴らは死んでないと順平の額には傷がそして順平はショウタのところに聞きたいことがあるかとアレを家に置いたのは誰かと答える前に奴の体にまだら模様がそしてその直後にいたぶるお前は死ぬんだとお前はそれだけのことを俺にしてきた怯えて謝るがそれで許す気はないそしてこの場に虎杖もやってきた何をやってるんだと次回に続くおまけでは懇親会組が秋の味覚の予告をだが本当の予告は憎悪の順平そして虎杖は地獄を
December 18, 2020
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アニメ ボルトの感想です第四次忍界大戦の殉職者たちを偲ぶ慰霊祭あの戦いを生き残った者たちはそしてそこに訪ねてきた人物が本編奈良家にてシカダイがあくびしながら台所に行くが両親はまだいたとずいぶんゆっくりしてるとか休みじゃないのかとこんなぎりぎりに起きて支度が間に合わないとか言うなと今日は第四次忍界大戦の殉職者の慰霊祭だとシカダイは忘れてたのか殉職者にはシカマルの父でシカダイの祖父であるシカクも含まれている木の葉の里にとって、いや五大国の忍び全員にとって大切な日だとそして慰霊祭が行われる綱手が司会進行か忍界大戦から年月が経ったが戦った者たちの中からは今もなお忘れられない今 平和があるのはその戦いで死んでいった者たちの力があってこそだとこの戦いで学んだものを大戦を知らない者たちに教えていくのが我々の使命だと慰霊祭のさなか里の中にカタスケを尋ねた男が彼に義手のメンテナンスを頼みに来たらしいが外出に来たとそしてそこにはムギノも偶然男は去っていくかムギノは定期報告書を受け取りに来たとかそしてさっきの人物について聞くその後彼のところに綱手は忍界大戦のことを話している勝利をつかんだが多くの命が失われたヒナタはネジの遺影を忍界大戦で亡くなった者たちに哀悼の意をささげる花を供えるか戦死者の中には当然身内がいるものも泣いてるのかもしれないなその光景を端で見ていたシカマルいのは声をかけるシカマルは今日みたいな日には考えてしまうとあの時のことを本部にいたシカクといのいちから最後の通信があったときのこといのも同じ気持ちあの時連合軍総大将である雷影の補佐をするためシカクは参謀をいのいちは情報部隊の隊長を務めていた十尾の放った攻撃の狙いが本部だと知ったときシカクは最後の通信を十尾を止めるための最後の策をシカマルたちに託したその作戦がうまくいかなかったらシカマルに指揮を託すいのいちは本部がこれから消えると告げてできないなんて言えない状況親父たちは自分達だけ最後まで格好いいままでずるいとか死を覚悟した父親たちの言葉をシカクは父の背中を見て育った それだけで十分だといのは涙を流していたそんな彼女に萩の花の家紋通りに育ってくれた友に対する思いをお前はきれいな萩の花を咲かせてくれた俺たちはいつもお前たちの中にいると最後の最後まで忍びとして立派に任務を果たしていたとシカマルはずっと気になってることがあるとシカクたちは自分たちに託したが本当にすべてを託したのかただ俺たちを鼓舞するために言ったんじゃないのかと今となっては確かめるすべもないがただいつか俺たちもガキどもに親父たちみたいに自分の背中で語ってあいつらを信じて任せる時が来るのだろうかとその時がきたらわかるんじゃないといのはただいう適当だが笑いあう2人だった慰霊祭の後ムギノはカタスケを訪ねてきた男と一緒に彼はカタスケの知り合いかあの大戦でけがをした俺を救ってくれた恩人だという忍界大戦に参戦していたのかカタスケの技術は役に立っていたということか式典の場所に2人はだがすでに終わっていたならせめて献花だけでもと彼は何を思うのだろうかようやく亡くなった仲間を弔うことができたと彼は先の大戦で壊滅した参謀本部にいたその中で唯一自分だけが生き残ったともっと早くに来るべきだったがずいぶん時間がたってしまったとあの時尾獣玉が本部に当たった俺は終わったと思った壊滅した本部に救護班たちが来たのだが生存者は見つからなかっただが一人瓦礫の中に一命をとりとめたが何年もの間昏睡状態が続いたようやく目覚めたとき知ったのは共に戦った者たちが死に変わり果てた自分の姿を知ったこんな形で生き延びるぐらいならいっそ戦死したほうがとそんな自分を助けたのがカタスケだった新しい左腕と左足を得て使いこなすために必死でリハビリをそしてようやく普通の生活を取り戻せただがこの身体では忍びは引退もっと続ければ忍びに戻ることは可能だったが諦めたとだがそれだけじゃないといくら修行を積んで術を習得しても限界があると勝ち目のない相手は存在するとだがそれを認めたからこそ俺は強くなった気がするだからこうして生きていられるあの時できることはすべてやりつくしたこれからどうするのか忍びとしてではなく別の何かで誰かの役に立つことを忍びとは別の人生を選択したということか戦死した者たちの分まで残りの人生を精いっぱい生きなければと心残りだった戦友たちを弔うということも今日かなったムギノに感謝をそこにシカマルたちがやってきて彼を青と五代目水影の懐刀だった男懐かしい人物との再会挨拶が遅れてすまないとシカマルを見てシカクによく似ているとそしてそろそろ失礼すると告げて去ろうとするだがその前にシカマルは伺いたいことがあると尾獣玉が本部に直撃したときのことをあの時自分たちに作戦を伝えた親父たちにはそれを成功させることができる確信があったのかどうかあの時のこと本部に敵の攻撃が向かってくるときそれを伝えたのが青シカクもいのいちも覚悟したやるべきことを最後までやる可能な限りの情報を集め解析しその時の最善の策を練り2人に伝えたシカクの作戦を完璧だと思ったという青だがそれが成功するかどうか青にはわからなかったとすべてをやりきったシカクといのいちに青も尋ねた策や技量は関係ないと2人は君たちを自慢の息子と娘だといっていた一点の曇りもなく君たちを信じていたとそれを聞きシカマルといのの目には涙が2人とも立派な最期だったと聞きたかったことはそれでいいのかと気になってたことが今聞けた青に礼を言う2人去っていく青ムギノは青こそ忍びの道を全うした生き方なのだろうとだが本当にそう言い切れるのか河原で寝ころんでいたシカマルにシカダイが母ちゃんに探して来いっていわれたとシカマルは一人で何をしていたのかちょっとなただそれだけたまには食事をしに行かないかとシカダイに声をかける珍しいことを言ういい事でもあったのかと大人にはいろいろあるか俺の背中を見て何か学んでいるのかなといつか託す時が来るのだろうなとそれがいつなのかはわからないがだがそれとは別に青という男何かあるようだ次回に続く殻の動きヴィクタの企みとはそして殻がその姿を
December 17, 2020
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アニメ ハイキューの感想です烏野VS稲荷崎 決着の時訪れる本編北曰く 世の中で敵わないと思う相手はいっぱいいるそれをすごいと思うのは当然だがその彼らを最初から優秀だと思うのは勝負するまでもなく負けを認めているのと同じそれ以上に失礼だと影山がトスをミスったが日向のファインプレーで得点にそんな彼のプレーを見て感動したと侑はしかし相手も返してくるこうしてデュースが続く侑の集中はたまにプッツリ切れることがあるだが今日は集中力が切れない稲荷崎のベンチ化け物はやはりいるそれは否定できないバレーを愛する化け物たちその宴に俺たちも混ざることができたのはラッキーだとそして侑のサーブからここを乗り切れなければ奴のサーブがどこに飛んでくるのかわからない澤村がとろうとするがうまくいかず今度はこっちのピンチにセッター同士のサービスエースか再び稲荷崎のマッチポイント緊張が漂うだがそこに烏養が言う奇跡はいらない澤村は毎回こんなのばかりだと再び彼らの士気が一歩押されれば毎回断崖絶壁いつも恐怖 慣れないだが奇跡はいらないいつも繰り返してきたことを何回もやるそして侑のサーブこの時だけ稲荷崎の応援団も静かに今度は澤村がレシーブ強烈なスパイクサーブネットを超えそうなボールだがここで日向がジャンプを影山も負けてたまるかと次もくれといってたあいつこいつに負けてたまるかと影山のトスから日向の速攻が炸裂再びデュースにあのぎりぎりで影山をやる侑は日向がセッターを信じてるわけじゃないただあげると思っているとえらいおっかない相棒を持ってると影山に同情治はどこが変なのかともっと他人をおもんばかれと怒鳴る影山は勝ったとか日向に俺のおかげのナイスキーってか日向のサーブかもし最短のチャンスがあるのなら東峰のサーブか月島は疲労が激しいそれだけ消耗してるってことか月島は考えている角名を叩き落せたら最高だろうとだが無理とわかっているだからそこにいろと日向もまたナイスレシーブを今までだってわかってたつもりだが月島はブロックうまいそれを改めて感じるここでの一点烏野にと狙う応援団シンクロ攻撃だが相手も負けてないリベロの実力も確かだがブロックと連携してるから拾えるそのブロックとレシーバーを破ろうとするスパイカーたちスパイカーに有利な状況を作ろうとするセッターセッターに仕事をさせないようにするサーバーボールが落ちるまでつながっているその連携が一つでも切れたら負ける月島は疲労が激しいそんな中でも必死影山のトスは見事そのボールは東峰そんなトスを打てる後輩たちが羨ましいと感じると同時に少し同情するできると思ってるからだろうな東峰のスパイクこの一撃で烏野がブレイク伊達工業の連中はムカつくと打つタイミングをずらしていた下手すればショボいスパイクになるが練習で未完成だった技をここで成功させたそして打つ姿勢も崩さないそれらが全部むかつくってか今度は烏野がマッチポイント見てるほうが心臓痛いってか北はベンチのものたちにコートの中のやつらがどういう気持ちなのか半端じゃないプレッシャーに耐えているいや違うここで決めた奴がヒーローだとあと1点で烏野が勝利侑はいちいち1年相手にテンションを上げている何が高校ナンバー1セッターだが自分が贅沢だと俺によこせという圧絶対に決めたると思ってるやつの殺気全て最高だとそれを囮に使うのも最高に贅沢だと再び稲荷崎に取られる俺の攻撃を拾われっぱなしなど許さないとまたもデュースに宮兄弟の速攻は数が少なくとも印象が強い新しいおもちゃをいっぱい使いたいだろう侑だがそれを我慢してる稲荷崎のブロックも粘り強い何か一つ間違えると緊張が切れそうだと稲荷崎がまたブレイク今度は治のサーブ速攻はないと思ってるが今のうちに決められればレシーブ高いだが影山はあげるしかしここでツー意表をつかれた稲荷崎烏野は終始全員が攻撃に入ってるそれだけ攻撃の意識が高いそれこそ烏野の強さの根源再び烏野がマッチポイントあと1点仁花ちゃんも緊張月島がサーブかぎりぎりのサーブ届かないと思われたいつもとりあえず入っとけサーブだったのが彼も攻撃の姿勢を強めている稲荷崎も負けるつもりはないが相手の態勢が整う前に追いつかれる前に攻めろとたたみかける烏野そんな彼らに烏養はゆっくりだとブロックストレートを通すものかと何とかレシーブ今度は田中がしかし助走が短すぎたとそれでもリバウンドで態勢を烏養はもっとゆっくりだとここで決めるという意志の強さが逆に早めてしまうそれがリズムを狂わせる自分達の首を絞めるとだがそこに日向が安定したレシーブを白鳥沢でやった楽をさせるレシーブ高くあげる簡単で些細だが忘れがちなこと高く優しいファーストタッチ皆に冷静さと落ち着きを取り戻させる味方に呼吸をさせる合宿で日向に何があったのかただのパス日向は初期のころずっとスパイクが好きだとコートに立つ未熟だった彼が成長していたと助走距離確保そこからのシンクロ攻撃味方に時間を作ることは相手にも同じことだが真っ向勝負だとラスト1点烏野は決められるのかシンクロ攻撃トスは田中にだが相手もどこからだろうとブロックすると簡単に通さないしかしこっちも簡単に落とさない月島が必死に手を伸ばすが思うように上げられないそう思われたが澤村が何とかレシーブそして稲荷崎のコートに返す烏野の執念が激しい伊達工業のやつら戻れと叫ぶ始末稲荷崎が仕掛けたのは双子速攻状況はほぼ完璧だったしかしそれを烏野の変人速攻コンビがブロックそして返っていったボール稲荷崎のコートに落ちるその瞬間勝者が決定した烏野に多分みんなが驚いてただろうと月島はモノローグでだが僕らは驚かない0.1秒が勝負の瞬間にこの2人だけが双子の速攻に動揺してなかった速さはとても強い武器で魅力的だがそれでも無敵じゃないと人より少しだけ知ってるからそれが勝者を決定づけた次回に続く激戦に決着そしていよいよ
December 16, 2020
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アニメ ブラッククローバーの感想ですハート王国での修行が始まる本編修行のためにハート王国に向かったアスタたちそこには暴牛以外の団員たちもシャーロットはヤミも来ればよかったのにと残念そうだそう言えば暴牛との合同訓練はできないままだったのかミモザがユノから伝言俺は金色で強くなるとわざわざそういってそしてカジャの案内でロロペチカの前にしかし真面目な話をしてるのに彼女の膝の上にいるのってチャーミーかよ何でここにいるのか美味しいものあるところ我ありってかいつの間にどうやって来たとりあえず話を戻す修行についての話スペード王国はすでにダイヤモンド王国の主要拠点を制圧し侵略はひと段落つまりハート王国もクローバー王国もいつ侵略を受けるかわからない状況そのため速やかな成長を意識した厳しい修行をしなければ力をつけたいのは彼らも同じそして修行をつけてくれる5人の精霊守を紹介される土のサラード 女性か植物 ポトロフ 穏やかそうだ火 フローガ 熱血そう風 スムリク 寡黙な感じミモザとシャーロットはまずサラードフィンラルはスムリクリルはポトロフでレオとマグナはフローガ属性は合ってるなラックはガジャアスタはというと魔力がないものに修行をというのは無理だが冥域の力を測るためにまずガジャと修行ネロはロロペチカが直接教えるとノエルは女王とウェンディーネと修行の前だがマグナはラックと張り合いたいからガジャと修行をしたいとそれを承諾される割り振りにこだわるより 一通り修行を終えたらほかの精霊守のところに行ってもかまわないとそのほうがより学べるだろうとそして本格的な修行が始まるマグナとラックの修行はガジャがアスタもいるハート王国の術式は自然の属性のほうが力を発揮できるとまずは自然のマナで魔言を作るとそれができないと術式を作れないそれによって簡単な命令を魔法に付与できるガジャが実験アスタが的かよシャーロットとミモザたち2人が会えてまず土の精霊守のほうに向かったのは植物は土が大事だから土を理解することでより植物魔法の力を発揮できるとまずはサラードが見本を土を操って向かわせる魔法属性は違っても自然を理解するという基本は同じ使いこなせればパワーアップできるシャーロットはソルのことを思い出してるのかなだけど全然強さが違う2人は自分の魔力にだけ頼って自然のマナを使いこなせていないとそれができるようにならなければならないのだがサラードさん説明が下手だった感覚的すぎるフィンラルがスムリクさんのところで草笛を吹いているこの場所は風がよく吹くか本来ユノが来るのを楽しみにしてたようだがだがフィンラルがここに来たことには意味があるのだろうとガジャが考えた以上はいきなり風の魔法が周囲を空間魔法で移動するが目の前にすでに修行はもう始まってるのかだがそんなことは関係ないか空間魔法は仲間のサポートが本領だが自分が狙われたら助けてもらうのかそれではだめだってことかフローガのところに来たレオまずはレオが魔法を見せる威力は高いだがこれで満足しないのがレオせっかく得たこの機会を無駄にできないだからまずフローガの力を見たいと学ぶに値するのかとフローガが放った魔法相当なものだなこのすさまじい威力をものにしたいかレオの素質は相当後は自然のマナを使えるようにかマグナたちのほうマグナは難航してるようだ魔力が低すぎるからか術式を戦闘で扱うには三域ぐらいなければかラックは少しずつできるようにマグナは去っていくアスタは心配するがラックはそれで強くなれないようならこの程度だってことだと真剣な表情だがまずアスタがガジャと手合わせそのころリルがポトロフのところに自然のマナを浴びることから始まるか生命が満ちているからマナもあふれているとハート王国の術式を作るのは魔言リルも彼の魔法を見ると何かが湧き上がってくるとそのリルが最初にやったのは絵でも今はまず魔言と思ったが一度見ただけで結構身に着けているだがそんな絵を描いているとチャーミーが突っ込んできたリルの絵を見て勘違いしたのかチャーミー ペット扱いかよあそこにあるもの全部食ったから新たな食べ物を求めてここに来たとかせっかくだから術式を学んだらというのだが美味しいものを食べたいとかチャーミーが魔言をやってみると林檎を取らせてきたしかしポトロフさん話を聞かない2人と修行とはなあノエルとネロはロロペチカのところに修行なのだがその前にお願いがあるとこのままでは呪いで自分は死ぬここにいる3人でメギキュラを倒すとそのメギキュラがついているのはヴァニカという2人だけじゃ勝てなかったとウンディーネは自分の力不足でロロペチカに死の恐怖を与えてしまったとそれでも確実とは言えないが2人の力を合わせたなら勝てる可能性はある2人が成長し自分も成長すればメギキュラを倒せるはずだとノエルにも倒したい理由があるのだからそして彼女たちも修行を始める他の者たちも修行大変ではあるが必死だなアスタも手合わせのほうまだ歯が立たないようだ魔法を打ち消す力は唯一無二だが視野が狭いからまだ活かせていないと今の時点だと強い魔力を持つ援護に回ったほうがいいといわれるだがそれで納得しないのがアスタフィンラルがヤミに連絡をこの修行を続ければきっと強くなるかヤミも気合を入れて次回に続く修行に向かう中ひそかに動いている者たちも
December 15, 2020
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ワンピースの感想です表紙はネコとエネルが寝転んでいるゴロゴロとゴロゴロの実をかけたのかな飛び六胞たちの力本編鬼ヶ島が空を飛ぶそのことに百獣海賊団のやつらまで驚いているそれだけじゃなくマルコがここに来たことにもチョッパーが悲鳴を炎を受けたからかマルコによるものかゾロたちが構えるがこの炎はダメージを受けないウイルスを抑えられる温度で止まっているとそこにミンク族の医者と看護師のミヤギとトリスタンが薬づくりを協力するってことか塔の中でなら集中して作れるとだが暴れる氷鬼たちがしかしそれをマルコの炎で氷鬼のウイルスを抑えてるわけか体力に限界がきたらまた鬼になるかクイーンは余計なことをと怒るさっさと抗体を奪い返せと敵がお前らを助けるわけがないとまあ普通はそうだよなマルコは状況を代替理解したと屋上へ行きたきゃ飛んでやる雑魚の相手をしてる場合じゃないブルックはチョッパーの援護も必要じゃないのかというがヒョウ五郎たちが守るとチョッパーはタヌキ扱いかしかしまだアプーがしつこく抵抗している抗体を取られたら俺の人生が終わるとブルックが構えるがそこにドレークが現れアプーを攻撃元飛び六胞になってるな俺を本気で味方と思えるならここは任せろと勝ち馬に乗る才能はあるようだなとゾロは言う城内の4階ジンベエはサンジが強大な敵を察知して3階で止めてくれてるのかもというがハニートラップに騙されただけたが見聞色の強さは確かかもしれんなジンベエはここに残り隙を作ってルフィを先にすすめるとそしてそのころフランキーがササキと交戦奴の能力は予想通りトリケラトプスだったか実在した最強生物だと言ってるがそしてそのころサンジは妖怪のような女たちとさらにブラックマリアの正体がクモクモの実ロサミガレ・グラウボゲリィってかなり言いにくい名前だなしかしどう見ても妖怪のような奴らなのにサンジは女に囲まれて天国だと言ってるある意味ぶれないなジンベエはフーズフーと対峙奴の能力はサーベルタイガー元七武海とジンベエを呼ぶがジンベエはあくまで麦わらの一味操舵手だとそれが今自分にとって一番価値があるかフーズ・フーは七武海のころ見かけたことがあるといってたけどなどういう意味なのかさらにページワンとうるティもひひ丸はやられたのかそのころドーム内の倉庫龍の像がある場所壊れてるがここにモモの助とヤマトが龍の像を壊したのは数年前父を殺しに来た男友達だとそれはつまり解説はここまで飛び六胞の情報がいろいろと出てきているな全員が古代種かだがまあ古代種だからといって恐竜とは限らないとブラックマリアの能力が一番謎が多いな滅茶苦茶言いにくいしかし彼女の能力を発動したときの姿が醜いものではというのは的を射てたかもしれないここにいる女たち全員妖怪みたいだしなそれでもサンジにとって彼女たちはレディなんだなガチで女たちがほだされてってことがあってもいいかもしれんフーズ・フーが七武海のころって話も若干気になるな普通に考えるとジンベエが七武海のころの話ってことなんだろうけど実はこいつも元七武海だった可能性もあり得たりするのかなあそもそも七武海の脱退者が過去にいたとしても不思議はないし逆に空白の2年間にいる可能性だってあり得るし後個人的な疑問としてだがこれだけ古代種が出てるのにティラノサウルスが全く出てこないのはなぜだろうか考えられるとすればヤマトがそうだったりするかあるいは百獣海賊団じゃなくて黒ひげ海賊団あたりにいる可能性かなその他の感想はこちら
December 14, 2020
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月曜日はジャンプの感想です表紙 巻頭カラーはDrStoneチェンソーマンが最終回でセンターカラー読み切りにダダダダーンとネバーランドの番外編ではDrStoneジョエル君本当に男女で態度が変わるなあ人類の石化で何千年もたってるから地球温暖化とか収まってたりして気候が戻ったとしても不思議はないよなルーナが千空の彼氏になったって話やはり勘違いだったと体重測定で皆さんの体重が判明司と大樹が重いのは筋肉だろうなこの世界になって意外と筋肉がついてる男は多いんだよなONE PIECE感想はこちらブラクロクリフォトを止めるにはダークドライアドを倒すことかそしてメレオレオナ様本当にとんでもないなマッシュル街でみんなと遊んで青春だなマッシュのその杖鈍器として使えそうだなヒロアカヒーロー一人一人がやったことがここに紡がれたかだが敵もまだ諦めないコンプレスは昔の犯罪者の子孫かだがヴィランよりヴィランしているヒーローもいればヒーローよりヒーローらしいヴィランもまた存在してるのかもしれんなチェンソーマン最終回か支配の悪魔はまだ存在していたマキマとしての記憶はないがナユタとしてデンジとポチタただ抱きしめてほしかったぬくもりと愛か第1部完なのかまあ考えてみると少年ジャンプでやり続けるにはきつすぎる内容かもしれんなSAKAMOTO中華街で命を狙われる少女と殺し屋か安西じゃなくて坂本さんの戦い肉まんを作ってもらうためにってかロボコツイッターってやってないけど人それぞれ特徴が出てるな呪術また番外編かダダダダーン読切ね勉強は大事だけど将来まで強要されるってのは辛いよなあBUILDKINGこるくっていうのね彼女は設計士かビルドキングの設計が夢と逆さ城の設計にか1万年ももったほうがすごいよぼく勉5人のエピソードの中で結婚式までやったのは彼女だけだな成幸の家族 ほかの4人でも妹ちゃんは同じような反応だったんだろうなクライマックスはどうするのかもしかすると5人それぞれのエピローグってところかな夜桜さんち完全覚醒を目に桜大切なものを守るため太陽はそれで覚醒マグちゃん流々の母が帰ってくるか学費を稼ぐために海の向こうで仕事そんな母親が帰ってくるんだからなあだが帰ってこれなくなるらしいとネバーランド番外編イザベラが反逆のために動き出す話か一緒にいたシスターたちに反逆に協力させるために彼女は本気で命をかけたってことかここにいるシスターたちがエマたち誰かの母親だったってことかそう言えばエマやノーマンに似てる気がする人もいたしなアンデラアンディとヴィクトルの戦い新技かあやトラ中身男でも 外見が男で強ければ結婚相手にしていいのか高校生家族金魚を猫に近付けるって危ないだろ学級長さんは大変だよな適材適所はいろいろあるけどおっさんたちはなあニライカナイ海洋機動捜査隊現れるかそして神室と一緒にいた女モリキング虫とは言え人間の姿だからなあ一緒にベッドはねえヘラクレスオオカブトと相撲対決って王は細かいことを気にしないってか仄見える少年神崎という男外道だなそして小町ちゃんの運命はAGBOYSなんというかここ最近でお〇んち〇って連呼する漫画も珍しい血盟吸血鬼を滅ぼす抑止力を名乗る存在もいるのか主従の絆を持つ者たちか
December 14, 2020
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アニメ ONE PIECEの感想です日和と河松の再会本編鬼ヶ島でカイドウとビッグマムが対峙していた四皇2人の大げんかが勃発武器がぶつかり合うだけでとんでもない衝撃を生む兵士は島がもたないというがそんなことを聞かないカイドウが部下を怒鳴るがその隙にビッグマムの拳を受けるだがそれだけで揺らぐカイドウじゃないその大げんかは天変地異を引き起こすほど本土に避難したがる者たちも多いがクイーンが現れ逃げるなど腰抜けだというだが当のクイーンも今までどこにいたのか多分逃げていたビッグマムの恐ろしさを味わったからな兎丼から連絡はというとまだ音信不通クイーンが確かめに行くとか言うが逃げる口実がほしいだけだろそこに連絡が入りクイーンが受け取る相手はババヌキスマシは復旧かクイーンは人手が必要ならすぐに向かうというが格好良く島を出たいだけだが問題はないとか言ってるどう考えても異常だらけだったんだが一体異常なしの報告だというとむしろ異常あれだった兎丼にて連絡をしたババヌキご主人と呼んでいるのはお玉に対し能力でババヌキを従えたらしい動物や動物の能力者に効くのかまあでもカイドウとかにはさすがに通じないだろうし多分天然の悪魔の実の能力者にも効果は期待できないと思ってるそれはともかく少し前拘束されたババヌキは威勢がいい特訓中のルフィがババヌキに団子を食わせてみろとスピードに食わせたときかお玉は怖がるけど仕方なく試してみることにババヌキが脅してくると恐怖するがとんできた団子を象が食べた結果こうなったそのころチョッパーは囚人たちに感謝されていた侍の恩は重いってかチョッパーにとっては簡単なウイルスかルフィは元気と人気を取り戻したかモモの助が現れたことも大きいのだろうそう言ってると突然現れたものたちがヒョウ五郎親分とそれは各郷の親分たちだった彼らもここにいたのかルフィは暑苦しい奴らとかじじいも偉そうだとか笑ってたがそれを聞いて四人はルフィを捕まえお仕置きしようとするがヒョウ五郎が俺の命の恩人だからやめろとそう言うと素直に聞く4人は各地にいる反逆者たちを集めると一人がルフィに対し以後気をつけろといったりルフィがこんな奴らにひるむわけはないが囚人たちは今のを見てルフィをより尊敬することに九里では錦えもんたちが屋敷図はアシュラが奪っていたのかこれで敵地への戦略を練られるとこんなに気の利く男だったかとアシュラも内心では諦めてなかったってことなんだよやはりすると連絡が雷ぞうの連絡戦えるものを3千5百人も集められたとババヌキも入ってるのかよそれだけじゃなくルフィも救出し河松も解放できたと採掘場も占拠したとルフィ解放から一気に飛躍したとかルフィがボスのようになってる友の戦う兵士はまだ増えるが問題は武器工場はワノ国のいたるところにあるが作ってるのは海外に輸出する兵器がほとんど侍たちが使いたいのは刀や槍ワノ国ではオロチによって武器の入手は混乱武器特に刀がなければとこっちも進展はあるがまず錦えもんは戦力の最終確認に向け編笠村に行くとアシュラ、イヌアラシも同行彼らも順調のようだあいつさえいなければそしてそのころゾロたちのほう河松が現れ日和は衝撃を彼女は河松に駆け寄り抱きつくしかしもう一つ気になるのは牛鬼丸までなぜ涙を浮かべているのか河松は幼いころの日和の姿を思い出す泣きじゃくる日和河松も彼女が日和だと気づくこうして無事で生きていてくれたことに喜ぶとゾロは日和が河童に育てられていたといってたことを思い出したか日和は自分を守ってくれていた河松食糧も自分に与えてくれていた年々やつれていく姿を見て自分が重荷になってるのではと思った日和彼女は置手紙をして一人で逃げ出したとだが結果的にそれが赤鞘の助けにつながることにもなったといえるのだがなある男のだが日和がいなくなったことで河松はショックを受け必死で探そうとワノ国を駆け回ったしかしその風貌ゆえに目立ちすぎるな必死で日和を探し続け体も限界だったのだろうだがこうして再会できた日和が無事ならそれでいいとだがそれ以上に牛鬼丸まで河松様と呼ぶのはなぜそうしていると突如襲撃者が百獣海賊団のやつらかこいつらの武器も牛鬼丸が奪っていたのか敵を見たゾロと河松もかまえるだが雑魚が2人の相手になるわけもなかったしかしその後牛鬼丸はなぜか走り去るゾロは秋水を返せと追いかけるがその牛鬼丸は河松がご無事だったと涙を流して喜んでいた次回に続く河松と牛鬼丸その秘密とはそしてゾロは新たな刀を
December 13, 2020
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本日 疲労してるため休みますでは
December 12, 2020
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アニメ 呪術廻戦の感想です順平と接触する虎杖そして本編ある学校の映像研順平の学校かそこでは一緒にいる奴らと楽しそうに話してる順平の姿がだがそんなときガラの悪そうなやつらが出てきてここは俺らの部室にするとか言って暴れてきやがった力じゃ勝てないから立ち去るしかないのだが順平は納得などできないか踏みつけられているDVD持って帰るから足をどけてほしいと不良はそんな順平を蹴ってくるかそしてリンチを仕掛けるか呪霊と同じぐらいクズもいるよな順平は真人と話を好きの反対は無関心なんて始めに行った人はちゃんと地獄に落ちたか悪意をもって人とかかわることが無関心より正しいなんてことがあるわけはないと好きの反対は嫌いであるべきだと日本人は単純な言葉を複雑にすることが好きなんだなとでもそれを考えたのは日本人じゃないその外国人が愛の反対を無関心だといっていた愛はいろんな定義があるから対義に無関心が成り立つだが愛は普段使わないからいつの間にか好きという言葉をそれが反対の言葉になるかどうか考えず人は言葉遊びが好き言い訳を考えないと生きていけないからと真人が連れてきたところには異形人をどこまで大きくできるかどうか順平が持ってるのは人をどれだけ小さくできるか遺体になれているのかどうか自分の親だったら取り乱してたかもしれないが人には醜悪な部分があるだから特に何も思わない無関心こそ人がいきつく美徳だともそんな順平に復讐したいという気持ちがある矛盾してるといいたいのか人に心があるのかどうか魂はあるという真人だがそれは心じゃない自分はこの世界で唯一魂の構造を理解しているだからそれに触れて形を変えられる人の行動は魂の代謝人は見えないものを特別に考えすぎ魂が見える自分には特別じゃないただそこにあるだけ命に重さなどない自然と同じようにただ巡るだけそれは俺も君も同じ無意味で無価値だからこそ何をしてもどう生きててもいい無関心という理想にとらわれてはならない生きざまに一貫性は必要ない腹が減ったら食べるように憎いなら殺せばいい順平の全てを肯定すると小さくした人間を握りつぶす順平はそれを聞いて笑っていたそんな彼を虎杖たちが見つけたしばらく高校に行ってないのは相変わらずか伏黒と釘崎は特訓中虎杖はこの後どうするのか低級の呪を人気のないところに出たら順平を襲わせる呪いを視認できない一般人なら助ける見えても対処できなかったら対処事件当日の聴取呪術で呪いをはらったら力づくで拘束4は2級以上を持ってたら一度撤退し七海と合流それぐらいなら何とかなりそうだというが呪霊ならの話伏黒が言っていた呪霊と同等級のものが任務に当たったら呪術師が勝つつまり呪霊より呪術師のほうが同級だと強い五条は大事なことを教えないな自作自演みたいで気が乗らないという虎杖そのころ七海は異形との戦い手遅れでも人を殺めるのは嫌いかそこに真人があまり弱いと実験にならないからと五条は真人の軽薄さと奥底のどす黒い強さから五条を連想する七海の一撃が真人の腕を切るそれ相応にダメージを与えるか他人任せの抽象的な質問は嫌いだとここまで会話が成り立つ呪霊五条が遭遇した未登録の特級と無関係じゃないだろうと魂と肉体 どっちが先か卵が先か鶏が先かという話肉体に魂が宿るのか 魂に肉体が肉付けられるのか前者という七海に対し真人は後者だと肉体の形は魂に引っ張られると魂に触れ その形を変えるのが真人の術式無為転変人間をストックしてるという真人一般人は形を変えるとそのうち死ぬが呪術師はどうか七海は18時にあがるとなにがなんでもそのころ順平の前にいるのは太ったおっさん外村という教師生徒が死んだという話仲が良かったよなと友達のいないお前を構ってたとか何を見てたのかあるいはわかってて無視してたのか正気じゃない教師は学校を卒業してすぐ学校に戻るだから社会を経験していないだからあんたのような子供ができるとかこの教師もクズだな順平は怒りをそこで何かしようとするが突然虎杖が飛び込んでくる呪霊が見えてると作戦5秒前のこと呪霊を出したものの部外者がいたわけか虎杖は聞きたいことがあるからとボタンを見て何かに気づいたと思われる順平デブが間に入ってくるうるさいのでズボンをさげて去っていく追いかけるデブ何だったんだと虎杖はいつの間にか背後に虎杖は順平が奴を嫌いだろう嫌いな奴にいつまでも家に居てほしくないだろうとそのころ七海は真人と交戦だがやはり相手は強敵しかしそいつとこれだけ渡り合える時点で七海も実力者形を変えるのに元の人間の質量は関係ないのか七海の術式と相性は悪いか助けてという声が一度改造されたらもう戻らないか殺すのが一番の情け魂の汗ってやつか仕事に私情は持ち込まない主義だという七海だがいい気持はしないよな真人は七海に触れられてしまう自分の魂の形も変えられる呪術師も魂を守ることすらできない自分の魂の形を理解することが先かだが呪力である程度は守っていられるようだがそしてさらに奥に入り込んでいく18時まであと少し七海は腕に何かを巻き付けてここからは時間外労働と次回に続くおまけでは釘崎の学ランがなくてと思ったらパンダがぎちぎちに当然釘崎が怒るというかスカートまでないと思ったら狗巻かよ絵面がやばいと思ったらスカートは真希ので犯人は五条だったと次回七海の戦いはそして順平の
December 11, 2020
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アニメ ボルトの感想ですOPでいよいよ奴が里を守るために感知システムを本編いきなり物々しい雰囲気侵入者を感知しそいつを捕らえるためにいのが指示を未登録のチャクラを感知したらそいつを拘束するために動くってことかそして拘束されたのはサイでしたこれは訓練だったんだな新システムのテストってことかいのが皆に指示を先の大戦以降平和が続き木の葉のセキュリティレベルは低く抑えられていただが他国との交流は増え続け侵入者も増えているそこで今回科学忍具班の協力で新感知システムを生み出したとこのシステムは大戦中先人たちが侵入者を感知するため里全体を張り巡らせた術式をもとに科学で自動化させたこれは里全域を昼夜問わず覆い通過した人物全員のチャクラを感知し登録データを瞬時に照合して該当しないデータを見つけ出せるとだが感知できるのは通過した直後なのでその後は素早い対応が必要いのじんは犯人役をやった父が大変だなとここには若手感知能力者を集めたのはこのシステムを的確に動かすための実験みんなには探索班をそしてボルトたちは侵入班にといのじんは能力テストの成績がよかったから呼ばれたと山中一族は感知と通信のスペシャリストでも本人は鳥獣戯画のほうがあっているとシカダイはビンゴブックを見ている新たに追加された者たちを覚えておけと中忍の仕事かいのじんもめんどくさそうだがそこに声をかけてきたのはコハンという男いのじんとツーマンセルか互いに挨拶をボルトたちといのじんはいったん分かれるコハンはいのにこんな大きな息子がいるとはといのの子供でも容赦なくこき使うといのはこんなに有名なのか大戦の後崩壊した感知網を復興させたのだといのじんは花屋の母しかイメージがないからいのがリーダーでいいのかとコハンは何の問題もないと現場復帰してくれたことで士気もあがってるとすると連絡がもう訓練は始まってるのかまずすぐに現場に向かうことにコハンはいのじんの力を見せてもらうと侵入者がいると思われる場所にいのじんは感知してみるが誰も見つからない久しぶりで調子がとするとタイムアップだとまあこれが試験だからいいのだが次の場所ではいのじんが知ってるやつだとチャクラを感知したら鳥獣戯画を放つが飼育小屋だったらしいいたのはボルトだったか一度も成功できなかったいのじんちゃんとした感知はやったことがないという子供だからといって親と同じようにできるわけじゃないがコハンにがっかりされたようだだから母と違うといったのにとするとシステムの責任者であるいのが皆に指示を出してる姿を家とは違う母の姿に驚いてるようだ罰が悪いのか去ろうとするがいのに気づかれる午前の試験はだめだったようだと叱られると思ったのだが苦手なことをさせてごめんと午後の試験参加しなくてもかまわないと昼食をとるいのじんため息をついてるするとそこにサイがいのじんは母をがっかりさせたみたいだともう少しできると思ったのにサイはなぜいのが感知に誇りを持ってるのか山中一族だからいやそれだけじゃないいのの父 いのじんの祖父を尊敬しているからだと第四次忍界大戦で戦死したいのいちを彼は凄い忍びだった常に状況を俯瞰で見て自分が死ぬとわかってても仲間のためにその任務を貫いた今までいのじんに感知をやれといったことはない息子に押し付けるつもりはないだが自分の姿を見てほしいそれが息子にとって成長につながるかもしれないからサイは無理をせず自分ができることをやったらいいと午後コハンはいのじんを待っていた来ないかと思ったが遅れてやってきたかいのじんは感知のコツを教えてほしいとコハンに指導を受ける近くは何とか感知できたようで午後の試験が始まる言われた通りの現場に作業員たちは結界に触れているが彼らは皆登録済み問題なのは侵入者がこの中に紛れていること大勢のチャクラから登録外のチャクラを見分けなければならないいのじんが術で試す凄い反応だらけだが変なチャクラを感じたとそこにいたのはシカダイだったつまり見つけられたということだシカダイもやる気がないように見えるがだがいのじんもすこし感知できたのかしかしいのじんが違和感を感じたのは別のチャクラだという他にもチャクラはあったらしいがコハンは違和感を感じなかったといっているどう変だったのかザラっとしたような気持ち悪い感じとしか言いようがないいきなりいろいろなチャクラを感じたから気持ち悪くなったのだろうかコハンは一応照合してみるとモクメという男で照合済みだったとかだがどうしても引っかかるのだとシカダイは少し調べさせてほしいといのじんはひねくれものだが嘘を言わないそれにこれもまたデータ運用の試験になるとコハンはとりあえず承諾ボルトも近くにいるから手伝わせるとモクメという人物は今日欠席してるとチャクラを感じたはずなのにすると彼は里の外に住んでいる友達の結婚式に出ていないと昨日彼が門から出ているのになんでチャクラが残ってるのかそもそも本人が戻ってるのか誰かが変化したのか姿を変えてもチャクラは変えられないとしかしそこでシカダイはビンゴブックをヨリシロヒョウイというやつがチャクラをコピーできるとこれで他人に成りすませばだが何のために盗賊だから里の機密情報とか宝を盗まれかねないとしかし問題は別のやつに化けている可能性もあるおtだからいのじんが頼りだとあのチャクラを感知したのはいのじんだけだからとまだ母のようにはというがそれでもやるしかないのだとこのあといのにも情報が探索班を動かすか報告ありがとうといい自分のことを考えず思い切りやれと先に向かうと里のほう人がいっぱいいる広範囲の感知などとても無理だというが今やれることをしておけとサイもそう言っていたそして自分のことは考えず僕のできることをやるといのじんは鳥獣戯画をこれを利用すれば感知範囲を広げられると正直言ってかなり負担が大きいしかし何とか苦労して見つけたその先にはモクメに化けていたヨリシロヒョウイがそしてボルト、シカダイ、いのじんの3人で犯人を捕らえる運用試験がとんだ大捕り物にいのじんの実力感知忍者としてはまだまだだが今はそれで十分だとこの試験でなりすましを見破るフィルターも作ることにいのといのじんの話母は花屋をやめるのかいや感知で里を守ることも花で人を笑顔にすることもどちらも大事なんだと母と子は笑いあう次回に続く第四次忍界大戦の犠牲者の慰霊祭命を落とした父のことをそしてそんな中忍界大戦を生き延びた一人の男が
December 10, 2020
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アニメ ハイキューの感想です終局が近づく本編ファイナルセットも終盤へと稲荷崎が1点リードここで相手は北を投入守備強化が理由か彼が入ると守備もだが精神的にも安定するだが彼らの解釈は違う北自身は自分を入れることが消極的な守りだというが監督は最大の攻めだと宮たちがキレッキレだからブレーキをかけるなとそんな北は稲荷崎のフレーズは好きじゃないと道は前にだけあるわけじゃない挑戦と無茶は別日向と影山や宮兄弟のような奴らは理解できないけど見ていると確かに心が沸き立つ自分は流れを変えるような選手じゃないが突っ走るやつらの背中を守ってやらなければと思うそして澤村を見て あんたもそうなんだろうなと試合再開またも稲荷崎に点を取られる月島の息がきれてる角名がスタミナ不足じゃないかと煽るが淡々と返す月島烏野もこのままやられるわけにいかないシンクロ攻撃を仕掛けるが月島との速攻が合わずミスになってしまう高さが合わなかったのか謝る影山だが自分の高さが足りなかったという月島やはり消耗してるのか常に攻撃するつもりでとぶ 助走距離を確保する日向はいつもこれをやってるのかとそれだけ大変ってことかそんな月島に影山は俺のミスだとなぜか挑発的に謝ってるように見えないかそれでいけるのかと澤村が鼓舞する北は今のフォロー可能なボールな気がするとこの後烏野は得点次は東峰のサーブ彼もビッグサーバーだが今日の成功率は半々まだ不安定さが残るか相手にリードされてるからプレッシャーはでかいそれでも100%ときわどいところをノータッチエースで決めた東峰稲荷崎の応援団敵のプレーに対しても称賛を送ることがあるのか多分稲荷崎を奮起させるためだろう烏野侍最初は8割ぐらいでやりながらここで100%に宮兄弟腹減るか彼らのやる気再び東峰のサーブだが堅実な北がここでレシーブ宮がアランにスパイクを打たせる月島と影山がブロックそこから田中、東峰とスパイク侑がレシーブした何かいい感じだといつだって今が一番のチャンスだと双子速攻を仕掛けようとする2人しかしいつもいつも成功するわけじゃないだがなんとここで北がレシーブ背中を任されるってのはそういうことか澤村は何を感じるのかな少し前終わってたまるか 負けたくないと緊張していたそれに対し日向はまたレシーブをとると張り切ってた何をあいまいなことを考えてたんだと勝敗は結果にしか過ぎないコンセプトは変わらない今この一本長いラリーを制す再びシンクロ攻撃白鳥沢ではバックアタックはない今日も飛び道具的に一発しかない中のフォローを捨ててまで参加する攻撃に意味があるのかと北は思うが澤村は俺たち全員点を取るためにいるんだと澤村のバックアタックに意表をつかれた北レシーブするもののフェンスのほうに行ってしまった彼とてうまくいかないことはあるな東峰のサーブから始まるネットギリギリで届きここから今度は烏野が逆転日向のレシーブからのブレイクを逃した後雰囲気は重くなったがこの後吹っ切れたように見える烏野だが稲荷崎も負けてはいない今度は治のサーブ飯以外じゃサーブの8秒が好きか影山が侑を狙ってきただが治が動くまたさっきのやつか普通不安定な速攻をここでまた使うとは思わないだがこいつらならやるしかしそれもまた裏をかいてきたアランのスパイク烏野ブロック間に合わずまたも稲荷崎がリード翻弄され疲労も進む月島にはそれが顕著にだがこの後田中がブロックアウトでしかし体のほうは月島のサーブか彼はあまりサーブが得意じゃないゆえ点を取られても仕方ないだがだからこそここでブレイクできればしかし稲荷崎侑がここでツーを決めるさらにまた裏の裏を澤村は嘆く時間を無駄だと北が前衛になったことで彼は交代アランのサーブからそしてそこからまた決められ稲荷崎が王手をかけてしまうここで集中か試合を見てるものたちかつて戦った者たちはもっと頑張れとテレビ越しにあの時の田中の様子やばいやつ 変な感じ 俺は今多分調子がいいとだからかこれ以上強引に行くなとカンが言う田中は影山に恥を忍んで頼むと一時俺にあげる本数を減らしてくれとだがあえて影山はいいえと田中のスパイクだが相手にブロックされここで敗北と思われたが西谷が必死でレシーブそしてそこから影山と日向の速攻アランがレシーブし侑がまともな攻撃は無理な状況だがそれでもトスをあげる侑高校トップレベルのセッター2人あの時影山は田中の攻撃が必要だとあれは励ましなんかじゃないと烏養に人の気持ちはわからなくて普通だといわれた影山試合の状況と選手の状態を把握するんだと1セット終わり以降田中の調子はけして悪くない今までなら勢いでぶっぱなすところも冷静だが田中の一番の武器はそれなのかいやそれを決めるのは自分じゃないと内の連中はちゃんとみんな強いずっと無茶な攻撃をつなぎながら試合終盤の長いラリー美しくアンテナまで伸びるトススパイカーに選択肢インナーを見せてから少しずつクロスに引っ張られたブロック励ましじゃなくこの信頼に応えて見せろとぎりぎりのストレートラインショット烏野が得点田中よくやった冴子さん泣いてます手を合わせる影山田中もまたナイストスだと侑は影山のお利口さんはどこに行ったのかと思うほどこの試合及川も見ていたかまた走り込みやってる思わず燃えてきたかだがまだ稲荷崎のマッチポイントここでミスすれば敗北日向は後頭部を防御守る必要はないとわかってるが影山はとにかく攻めるサービスエースで同点に戸美の主将 すごいを通り越して腹立ってきたと再び影山のサーブだが今度は前に落とす意表を突かれたかレシーブするもチャンスは烏野日向との速攻で烏野逆転そしてこっちが王手三度影山のサーブだがさすがに何度もうまくいかない今度は稲荷崎が得点侑のセットがかなりの腕だな相手を読ませない 読まれないとサーブの腕も2人を見てあれだけの才能がほしいというやつもそれに対し北は聞かれたことがあったレギュラーでもなく後輩に天災がいて辛いと思ったことはないかと天災の定義はわからないが聞かれてる意味は分かった侑のような奴らは生まれつき天才だと思われている北はそれに対し俺が1から10までやってるところを侑のような奴らは1から20 あるいはより効果的な10 密の高い10あるいはAからZまでやってみてそれが面白いんじゃないのかとそれで失敗しても 他者に疎まれても俺らだったら大事にしてることをないがしろにしてもやらずにいられない世の中を敵わないと思うやつらはいっぱいいてそれをすごいと思うやつもいるそれに対しなんて思おうがかまわないし天才も悪口じゃないだが彼らを最初から優秀と思うことは勝負するまでもなく負けてるってことだし失礼だと試合は長いラリー意地のラリー影山は必死で飛ぼうとするが届かないだが日向はぎりぎり足で得点かなりのバランスかそれだけボールに触れてることか北の意見を聞いた彼らメンタルが筋肉痛影山は文句を言えというがもっとくれというだけの日向自分を追い込んでくるのは敵だけじゃないか侑も思わず感動してしまったと今のプレーにか それとも次回に続く烏野VS稲荷崎決着の時がやってくる
December 9, 2020
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アニメ ブラッククローバーの感想です金色の夜明け団 2人の一等上級魔法騎士が本編金色の夜明けの本拠地でユノが一等上級魔法騎士になったことが話題で持ち切り入団して1年でここまでの出世だが活躍ゆえに当然ともいえるランギルスは白夜の魔眼の騒乱以降任務に出てないそうだ次期副団長がユノで決まりだろうと団の中じゃその噂で持ち切り実力はどちらも上だが副団長にふさわしいのはなんて話をしてるとその背後にランギルスが慌ててごまかして去っていく団長の部屋でウィリアムはランギルスにそろそろ副団長の任務に復帰してはどうかとスペード王国との戦いも近づいてるからかだがランギルスはもう少し時間がほしいとウォード家でフィーネスと話をフィンラルは手紙をまめに届けてくれてるそうだあえて距離をとるのが修行の一つなのか噂されてくしゃみをするフィンラルフィンラルは相変わらず女子を口説いてるやはり染みついたものはなかなか消えないフィンラルがハート王国で修行するという話を手紙が他国で修行ということはまた戦いがあるのかとフィンラルに直接聞こうとしたらしい手紙届に来た時を見計らってか隠し事はできないタイプかでも詳しいことは言わなかったか最もその予感は当たってるがランギルスも隠し事できなかったかフィンラルと似てるといわれると思わず興奮してしまうかフィーネスさん体が弱いんだよなランギルスはそろそろ戻ったほうがいいと自分も忙しいからと去っていく金色のアジトでは和やかな日々を彼らも平和に過ごしてる時があるのかベルはユノにデートとか言ってるけどそこにランギルスが戻ってきたそしてユノのところにランギルスはユノに手合わせをというその一言で周りに緊張感が漂う一等上級魔法騎士になったのなら同じ階級のものとして実力を見せてもらうとユノも承諾クラウスは動揺するが喧嘩を吹っ掛けてるわけじゃないとアレクドラがウィリアムにそのことを伝えるウィリアムも動き出すそして対峙するユノとランギルスベルも付き添うがランギルスは負けたほうが金色の夜明け団を去るというのはどうかといいだすキテンでのことランギルスはユノに対し低俗な奴らと付き合って恥ずかしくないのかとだがユノはそんなことないとアスタは恥ずかしくない 俺のライバルだと魔法帝を目指すもの同士下民が魔法帝になれないという決まりはないだからまず金色の団長を目指すとつまり副団長の自分は眼中にないってことかとまあユノは下民じゃないのだがお前が勝てば団長の座に近付ける悪い話じゃないだろうと両者 かなりの緊張感に聞いたものたちは様々な反応賭けるかなんて言うやつもいるが緊張感がすごいアレクドラは止めなければと思うがウィリアムはまず見守ることにしたようだ最初に仕掛けたのはランギルス問答無用ってことかもう一度放つユノがそれをかわす三度目を放つランギルスユノも魔法を大半は消されたが一発だけランギルスにユノはランギルスに本気で来てもらえないかと本気ならかわせないはずはないとユノは煽るのが上手だがただ挑発してるだけじゃないのではとミモザはランギルスは選抜試験で見せた空間魔法をユノもベルの力をランギルスの空間魔法だがそれをマナゾーンで回避するユノそして魔法を放つがランギルスはそれを空間魔法で防ぐエルフになったときに発動した自動防御まだ彼の中にその感覚が残っているということか両者の魔法戦は熾烈を極めるランギルスの魔法でユノの王冠が削られたさらに追撃を放つランギルスの魔法をもろに受けたユノこれでとどめと思ったが残像だったそしてユノがランギルスの背後をとるランギルスも敗北を認めるしかなかったその戦いを見届けた団員たち笑いたければ笑えというランギルスだが彼が最初わざと負ける気だったのではとそれで金色から去ろうとしていたとだが本気で負けてしまった無様にだがユノはけして楽に勝ててないというだがそれでも負けは負けだとランギルスは金色から去るのだというがユノはそんなこと認めてはいないとそれに勝てたとは思っていない最初からランギルスが本気だったらわからないとだから約束してほしいいずれ必ず本気で戦ってくれるとその時のランギルスの表情は彼はウィリアムに勝手な真似をしてすまないとウィリアムはランギルスが考えてること君がこれで終わる男じゃない今後も君が金色の一員であることは変わらないとウォード家の屋敷にランギルスが旅に出るとフィーネスに騎士団はやめないことになったようだがそこにフィンラルも修行の前にフィーネスに会うために来たか一言伝えることがあるというランギルスまだフィーネスを兄に任せる気はないとそんなのは生意気だと本当の勝負はこれからと暴牛のアジトではハート王国で修行だとチャーミーがアスタとノエルに食事をゴードンよ選ばれてないからいけないぞ気づかれそうにもないと思うがとりあえず家族のもとで修行らしいマグナのハート王国修行一人増えても問題ないといわれた魔法帝が認めてくれたかハート王国のうまいジュースその話にチャーミーが聞き耳を立てていたハート王国に4人が修行に行くかノエルはメギキュラを倒すためにより気合が次回に続くおまけではランギルスが副団長をやめることで小学校かよここはベルには嫌われてるな次回いよいよハート王国での修行
December 8, 2020
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月曜日のジャンプ感想2021年度になって1号からスタート目次が変わったのでまた慣れるまで時間かかるかも表紙、巻頭カラーはヒロアカセンターカラーにアンデラ 夜桜さんち読み切りにネバーランドの特別番外編ジャンプ+から道産子ギャルONE PIECEは休載ではヒロアカエリちゃん頑張ってくれたんだなミリオがヒーローとして復活そして重傷の爆豪もヒーロー名 大爆殺神ダイナマイトってか性格出てるけどまあユーモアありかデクは轟とエンデヴァーを助けるために友と恩師を暴れそうになるギガントマギアだが力が出なく麻酔はゆっくりだが確実に効いていた希望は紡がれているDrStoneリモートワークなんて言葉が出てくるとはなあ平和特区チームに石化装置の解析を千空たちはその間に元祖石化装置をマグマはニッキーにいつもボコられるファックスってゲンはいつも地道な仕事をさせられるそして新たなメンバーが時計技師のジョエル石化装置の分解と解析にしかし自分が石化してしまうリスクもあるんだよなあ禁忌はその手にもうすぐ呪術廻戦東堂片腕を失ってたか拍手とは魂の喝采と虎杖の一撃が真人に俺はお前だ意味など考えない錆つくまで呪いを殺し続けるそれが俺の役割だと怯える真人その先にはマグちゃんナプターク この世界は金が全てだと思ったしかし金の本質を忘れ楽して儲けることばかりに執着とギャンブルはほどほどになあ堅実に働くのが大事アンデラ風子とアンディがもし過去にあってたら人生は変わらずとも記憶が残っていればそしてヴィクトル風子が死ぬたびに未来が進むアンディにはまだ返せていないとそして最も近い過去にアンディはその強さをBUILDKING大陸 そして港に上陸ビルドマスターって言葉もあるのかビルドキングを建てたと思われる屋賊なんて奴らもいるとかさらに盗賊のボス現る 女子かマッシュル規則は守るためにあるのかもしれないだが一部の人間のみが甘い汁を吸うだけの理不尽な規則がまかり通っていいものなのかしかしさっきまで歪んでたと思ってた禿が助けられたことで感謝するとはなあネバーランド特別番外編クローネの話かひどい世界でもあったんだなやはりそんな中でも互いを思いやれる者たちもいた妹のためにその命をブラクロスペード王国との戦いが本格的に始まるかセッケは国王に無理やりか最も国王に気に入られたことをいいことに贅沢をしてたんだから同情はできんな正しい人間のために犠牲になってくれってかレジスタンスは覚悟を決めている王子のために 国のためにしかし魔神をあっさりと生み出すとはやはり敵はとんでもないなSAKAMOTOナカセっていう新たな登場人物巡査か坂本さん そりゃあれだけ動けば痩せるだろうけどあんなすぐ太るとはなあロボコロボコ 美女の時は力が弱くなるしかしガチゴリラもお母さんもとんでもねえな確かに他はどう見えているのかちなみにジャンフェスもロボコでした道産子ギャルジャンプ+からの出張夜桜さんちりんさんの手にある印かあの3人同級生かというか懐かしい奴らが出てきてるぼく勉桐須先生が気持ちを自覚してから12月まで進展なしまあそういうの経験ないだろうし歳が離れてるってのもあるからかだがまあいろいろあってこちらでもこの2人が結ばれるとチェンソーマン倒されたと思ったデンジだったが奇襲と支配の悪魔 マキマ一つになればいいって食べるのかよ次回最終回っていきなりだな重大発表ってなんだかんだ言って突っ走ってたなこの漫画あやトラすずちゃん オモカゲって力を祭里 見た目が美女じゃあそりゃまあ高校生家族親父の青春より自分の青春を心配しておけニライカナイくず親子をやっつけるのは同じく不良警官ってかモリキング珍しくガチバトルとパラワンオオヒラタクワガタってか珍しくシリアスと思ったがオオクワガタは恰好だけシリアスじゃないAGBOYSとうとうクリスが男だと知られたというかリーダーが勝手に勘違いしてただけ何で真面目に話をしてるのか血盟他者の血を操る力王の力の真髄仄見える少年小町から怖いものが混じってると千手童子と似た気配元の体に戻してほしいか怪しきはスクールカウンセラー
December 7, 2020
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アニメ ONE PIECEの感想です四皇2人 緊張感を本編ルフィが兎丼を制圧していたころクイーンはビッグマムを鬼ヶ島に連行していたそしてえびす町その人たちはトの康の弔いを頼んでいたカン十郎に正直こいつにそれを任せてしまってもいいものかと思えてくるが今となってはよく嘘泣きできるものだ供養するといいながらこいつ一人ならどこかに放り捨てそうだしなこいつが何を言っても不快な気持ちにしかならんし康イエのやったこともカン十郎は全て踏みにじるのだからそしてえびす町の人たちは笑うことしかできないから痛々しいそしてそこにフランキーが合流ナミとカン十郎を運ぶと虎がバイクみたいになってる花の都から九里への船着き場に手配書が花の都全てに検問所を設けているとそしてそこにウソップたちが簡単に逃げられないがあの船に乗らないと九里にはたどり着けないそんな彼らが通る方法ウソップとロビンが幽霊に取りつかれたように見せかけた怯えて通してしまうにしてもロビンも変顔するほどになるとはなあおトコちゃんはブルックの懐で寝ている父を失った子供の悲しみは想像に絶するだろうロビンはブルックにおトコちゃんをおブルックじゃぬくもりがないからと骨だからなあ九里の南西では錦えもんたちがアシュラと共にこんな風に肩を並べるのは久々か錦えもんにとってはつい先日のことだがアシュラが連れてきた場所にあったのはボロボロではあるが船だった整備は必要だがカイドウに破壊されたワノ国中の都から集めていたこれなら何千人の兵でも連れていけると錦えもんは見直したと昔はこんな気の利く男じゃなかったとか20年彼も準備を進めていたのかやはり心の底では仇討をあきらめてはいなかったってことだ後2人赤鞘がそろえば兎丼ではルフィが何かをチョッパーは安静してろというがルフィはあの技をものにしなければと流桜だとヒョウじいが特訓に付き合うとルフィが覇気を流した一撃をだがヒョウじいも受け止めそれどころかはじくほどルフィが首輪を破壊したとき流桜を使った河松の強さもそれを使えるからだろう会得すればカイドウとの戦いにも役立つはずそしてその河松は雪の中をただの油揚げの調達に長い年月をと待ってくれてるとは思えないって誰のことなのか日和じゃないのかもしれないそしてそのころおいはぎ橋にてゾロが牛鬼丸の前に決着をつけるためにか両者ぶつかり合うだが前と違いゾロのほうが優勢と思える牛鬼丸に対し何者なのかというゾロその戦いを日和が遠くで見ている牛鬼丸がなぜ通行人の武器を奪っているのか俺の刀を返せというゾロ刀のために命を粗末にするなとだが牛鬼丸も引き下がらない秋水だけは返せないと秋水は盗まれたワノ国の宝秋水と聞いて日和も驚いているアレが盗まれてからワノ国の禍が始まったと刀神の怒りを買って遂に国は支配されたと神だとかそんなものゾロは信じないがな戦う両者だがそこに飛んできた刀現れたのは河松だった両者共に殺意はないと言ってるようだがゾロは魚人かと思った程度だが日和は懐かしい人物の姿に驚いているだがそれ以上に牛鬼丸の様子がおかしい日和は河松の名を呼ぶその声に振り向いた河松そしてそのころ鬼ヶ島ではすでに目覚めていたビッグマムが和菓子を食いまくっていた大看板たちクイーンはキングが半端な仕事をしやがってと怒る船を滝から落としたのは確かだがジャックはビッグマムをクイーンが連れてきたことに戸惑ってるように思える通信が途絶えた状態じゃどうにもできなかったかビッグマムはキングに対しいきなりうちに来いとか言い出す俺の国にいない種族があと3種いるとその一つは歴史の彼方に消えたかもしれないがキングも特殊な種族なのかだがキングは当然断るとだったら手錠を外してくれとか図々しくいうクイーンが当然許可しないが百獣海賊団の兵隊大昔カイドウとビッグマムは同じ海賊団にいたとそう言ってるとカイドウがやってきた手錠を外してやれとか言ってるがビッグマムの手錠を外せと言われたカイドウは本気で言ってるようだそしてついに自由に寝ていたナポレオンを起こし剣に人見知りだったらしい来たら殺すといっていたカイドウだが当然殺される気はない四皇2人一触即発の空気両者ついにぶつかり合うその一撃は鬼ヶ島、いやワノ国の空そのものに衝撃を与える次回に続くワノ国 あらゆる混乱をそして日和と河松の再会
December 6, 2020
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5月に連載を終えて長かった最終巻がついに出ましたそして昨日買いました詳しい内容は説明しませんが雑誌では載ってなかったページが加わってましたそこにはいろいろと補完されている感じがしましたこれをきっちりと書くためにここまで時間がかかったのかもしれませんねジャンプ掲載時点ではあいまいだったことがはっきりと明言されましたしねあの3組が最終的に結ばれたことが確定しましたということでそれと生き残ったほかの人たちもまあ2名はずっと独り身かなあと思ってたが鬼が滅びて彼らにようやく平和が訪れたのだなあとしかしまだ鬼滅の刃の熱は冷めそうにないですねアニメも完結までしっかりとやってほしいですでは
December 5, 2020
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アニメ 呪術廻戦の感想です虎杖に新たなる出会いが本編虐められていた少年がいる嫌いな奴が死ぬボタンがあっても多分押せないでも僕のことを嫌いな奴が死ぬボタンならと迷わず押すと女のやつたいして美人でもないくせによおその少年はとある映画館でやる気のない受付に話しかけたりそこで映画を見ることにしかしガラの悪い奴らもマナーがなってないうるさい奴らそこそこの偏差値でもああいう人種がいるといじめをしてたやつらもここにいたのか虐められていた彼そしてそれを見て見ぬふりをする教師翼って女に対し自分で思ってるほどかわいくはないそれでもやらせてくれそうだからと当然やられたようだがそんな奴らの背後に現れた男マナーは守ろうといって3人をまあ同情はできんがそれをやったと思われる人物を彼は追いかけてやったのが俺だったらどうするというがまああんな奴ら死んだとしても喜びこそすれ悲しむことはない自分にも同じことができますかとそしてこの後殺人の現場が月曜日午前10時30分と警官は何で自分たちより先になんて言ってるやつもいるがどう見ても人の領分を外れてる事件だからと眼鏡の男と一緒にいる虎杖呪力の残り目を凝らすと見えるというだがそれより気配で悟って一人前だとかずいぶん冷淡な男性もっと褒めて伸ばすとかないのかという虎杖だが事実に則し己を律するのが自分だとだが世間まで同じではないかまずは追いかけると気張って行くという虎杖だがそこそこで済むならと五条は引率できないから信用できる後輩脱サラ呪術師の七海建人と呪術師には変な奴が多いが会社勤めしてたからまともなほうだというが五条より変な奴はいないだろ七海も変なところあるが一級呪術師だと虎杖は呪術師には目を隠してるやつが多いとしかしなぜ脱サラして呪術師なのかだがまずは挨拶だと七海が気づいたこと呪術師はクソだとそして一般企業で働いて気づいたこと労働はクソ同じクソなら適性があるほうだと暗い人か七海は自分が五条と同じ考えと思わないようにと五条を信用してるし信頼もしてるドヤ顔の五条だが尊敬はしていないと上のやり口は嫌いだが自分は規定側七海は虎杖を認めていない宿儺を抱えても有用だと認めさせろと自分が役立たずだというのはここ最近でわかっているだが強くなるとそして認めさせると七海は言うなら上にだと自分はどうでもいいとそしてここに至る監視カメラには被害者以外少年が一人だけ犯人は呪霊だろうと少年の仕業の可能性がないとは言えないがそっちの身元特定は警察にとそう言ってると呪霊らしきやつが虎杖は構えるが七海はこっちを自分がやるからもう一体はとすると背後にも勝てないときは呼べとなめてるのかというがそういうことじゃなく自分は大人で虎杖は子供私には君を自分より優先する義務がある虎杖は死線をいくつか超えたがそれで大人になったわけじゃない抜け毛が増えたとか小さな絶望の積み重ねそれが人を大人にすると七海の術式はどんな相手にも強制的に弱点を作れると格上の相手にもそれなりのダメージを与えられるでも虎杖にその余裕はないいろいろと呪にあしらわれているわざわざばらしてるのは手の内を晒すことで術式の効果をあげるとそして呪霊をバラバラに実力は確かだな見入ってた虎杖だがそれどころじゃないよそ見は感心しないというけど話しかけたのは誰だと虎杖は五条との修行で呪力が遅れてやってくるとそれが逆に変則的な流れをつくってる当たった後に呪力が流れる一度の打撃に二度のインパクトが生まれるかこれが逆に武器になっている虎杖の潜在能力はあると七海のほう敵にとどめを刺そうとするが腕時計らしきものを見て待つことに呪霊はこういうの映らないつまり戦っていたのは人間 いや元人間人間を呪霊のようにしたってことか問題は呪の力が強かったこと脳にいじられた跡があると虎杖に対しこいつらの死因は改造によるショック死虎杖のせいで死んだわけじゃないと虎杖はどちらも同じ重さの他人の死だがそれでも趣味が悪いと七海は自分たちが誘い込まれたのだろうとこれはそこそこじゃすまないようだとそして別の場所であの少年 順平は真人から話を呪いについてか妖怪とかそういうものといえばわかりやすいか呪術師は仮想怨霊としているかだが世の中はそう単純じゃない天災とかも真人は言う人々は大地森を海を恐れていたそれらに向けられた呪力は大きすぎるがゆえに形を持つ前に力をつけてきた真人は何の呪いか人間 人が人を憎み恐れたはらから生まれた呪い午後6時頃七海が調べてもらったことを話すだがまだ完全じゃない映画館にいた少年順平に彼が被害者と関係している呪詛師について悪質な呪術師のことか伊地知以外のサポートの人は基本いないか虎杖が向かったあと七海はむしろ敵の居場所はわかっているだが虎杖を連れていくリスクより単身のほうがいいとそう言ってると虎杖がやってきて気をつけてと見抜いていたかそして虎杖は順平のところに彼は高校にしばらく行っていないか虎杖のやつ呪骸を持ってきているのかねこれは次回に続く七海を誘う五条に対し七海は無視しまくってると次回順平と接触する虎杖
December 4, 2020
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アニメ ボルトの感想です殻対策のために門を封鎖に本編駄菓子屋で同期たちがゲマキを女子班たち ナミダとワサビがいのじんと勝負してたとかボルトはツバキと話をボルトの腕はダメージが大きく全治三週間か新しい螺旋丸は完成したがこれ以上使うと腕がバラバラになりかねないからしばらくは封印とミツキがいなかったらとんでもないことになってたとそう言ってるとデンキがぶつぶつ言いながら歩いていた難しそうなことを考えてるみたいだと火影屋敷では木の葉丸とムギノが呼ばれていた復帰早々か内容が重要ゆえにカカシと綱手も来ているのだと2人の口から改めて説明と木の葉丸は得た情報を話す敵は今まで見たどのビンゴブックにも載ってなかったと奴らの目的は神樹の実だった第四次忍界大戦で残っていた樹の一部を使って培養したようだができたのは神樹とは程遠い不完全なもの何を考えていたのかサイたち暗部が谷の国で追加調査をしていたと事件現場でヴィクタの隠し部屋そこにあった図柄は奇妙なものショジョジが見たというものと一致してるとつまり戦った相手は殻と考えてもいい敵はナルトたちがモモシキを倒したことを知ってると五影しか知らない極秘情報殻に俺たちはずっと見はられたすでに殻は壊滅した可能性いやそれは低い他にもまだ仲間がいると見たほうがいいだとすると火の国だけの問題じゃないナルトは五大国に特使を派遣してるとハナビ、テマリ、チョウジ、リーが向かったのかそれ以外にもサイはヴィクタの資料に器という単語が繰り返し書かれている意味は分からないが重要なものだろうと社員たちも何も知らないのだろうと限られた者たちだけが入っていたと岩隠れの里で空に手を貸したドクターが生きていたことを伝えるツクラレの研究で得たデータがヴィクタが流用したと思われるオオノキはさすがに殻と関係はしてないだろうがドクターはオオノキを利用してただろうと殻は相当なネットワークを持った組織といえるだがそれだけの組織でありながら木の葉の網に引っかからないどのくらい前から存在してた組織すらわからない神樹の実験に関わったものは一人残らず死亡か行方不明ドクターは自分達をアウターと呼んでいた隠語か何かだろうサイは思い当たることがある雨隠れの里を調べに行ったときに出くわした青年彼もそのアウターだったのかもしれない殻の思想に賛同する外部のものだから今まで網に引っかからなかったのかもしれないそういうやつらがあらゆるところに入り込んでる可能性木の葉の里もありえる身内を調べなければならない可能性もある必要ならどんな手も使うというシカマルそれだけじゃなく毎日里に出入りする者もいるそれを制限しなければならないもう殻との戦いは始まっているかだがそれで門を閉じてしまえば生活に大きな影響が出る人々も不安になるだろうとだがそれを守るのが俺たちの仕事じゃないのかとシカマルは言うボルトはまだダメージが残ってるか包帯の下がかゆいかそう言ってるとデンキと遭遇でかい荷物を抱えてる上まで運ぶのを手伝ってほしいとそれは火影岩かなり重い荷物のようだ目的地に着くとイワベエとメタルがデンキは荷物の中身を広げてほしいとそしてそのころナルトは門の前に結論は今日一日待ってもらうと答えを出すのは明日だと里に来るものはあそこで調べているだがほとんど形だけ全員を調べるには時間が足りないそれでも里の安全には目を光らせているというがボルトたちのほう気球のようなものを作っている雷車のところにもナルトがキバが現場は精いっぱいやってるが見落としてしまうことはないこともない警務部隊で里の制限をある程度かけるのは叱らない悪人が入り込みやすいということもあるただのいたずらであってもこの里を愛する気持ちがないものもいる悲しい事か夕刻ナルトはカカシと昔と違って風通しがよくなっただがそれだけよくないものも入ってくる目に見えないもの敵も厄介釣った魚は外来種これも厄介ではあるが食べるとうまいと決めるのはナルトどんな結論を出してもお前が決めたのならみなも理解するかそう言ってると火影岩から何かが見えるデンキがあげた気球イワベエとメタルが乗っているのかハナビ班やシカダイの班も来てたのか気球があがったのを見届けるボルトたちそれを見てナルトがやってきたデンキの実験の手伝い無線の実験だと出力を上げて遠くまで伝わるように改良それを気球で中継することで他国まで声が聞こえるはずだとしかし操作する側が問題メタルがメモを飛ばしてしまったようだイワベエは根性とか言ってるけどボルトがナルトに説明他国に電波を飛ばすか今回は国境近くにデンキの知り合いがいてあっちにも同じ機械を実験が成功なら相手の声が聞こえてくるらしいがデンキは難しい表情をしている丸一日かかる距離の街気球の高度がまだ足りてないそうだイワベエたちは気球の操作に難航してる目標の高度が近いがイワベエたちは雲の上にすると無線の通信声は聞こえていたようだ実験は成功したかイワベエたちも成功の狼煙を見たかそんな彼らを見てナルトは何をだが声が消えてきた気球の高度が下がったもっと長くとどめられなければならないかデンキはいつかこの技術で世界がつながればもっと助け合えると気球が降りてきたがこっちは燃料切れか必死のイワベエたちデンキたちが必死で止めるかナルトも決断したようだ翌朝チャクラは本来人と人をつなげる力それを絶ち切ることをしたら自分の首を絞めるだから門を閉じないとだがもちろんリスクもある里を守る現場のことも考えないとだからまず感知システムを一から見直すとだがいつ攻めてくるかわからない相手にただ受け身でいるのは問題この世界のどこかに殻のアジトがあるはずそこを突きとめるかそのころ倒れたと思われたヴィクタは生きていたジゲンという男と接触していたディーパに罪を着せたわけかヴィクタは計画が失敗した以上奴の持つ器を奪うしかないと次回に続く山中一族が感知システムの運用に
December 3, 2020
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アニメ ハイキューの感想ですファイナルセットも後半へと本編侑のトスセッターだからよりいっぱいのもので支えるかそれを見て理石は自分がなんて中途半端なことをやってたんだと入れるだけのサーブなんてだめだと監督は言う世界一のやつもずっと同じことをやってたらすぐ引きずりおろされる日本一にもなってない俺たちが過去を守ってどうする何か一つでいいから今日挑戦しろと理石のサーブ再び2セットと違い見事なサービスエースを成功させた何か一つ挑戦しろかここで烏野がタイムアウト稲荷崎の応援は烏野で言うともみあげのおっさんいいプレーには称賛でだめなプレーには野次と試合再開後再び理石のサーブ田中がレシーブをとるがアランのスパイクをやられあっという間に同点だが3本目で澤村のレシーブと月島のスパイクで流れを切るだが理石のプレーは称賛次は3点取るというと10点取れとかだが彼には確かな手ごたえか東峰のサーブ一切躊躇なししかしアウトだったかだが弱気じゃいけない相手は治のサーブ東峰がレシーブして田中がボールを田中はえぐいインナー使いだが付け焼刃だと木兎の劣化扱いで止められる稲荷崎に逆転されるここでコートチェンジ条善寺の穴原監督も試合を見ている稲荷崎は不完全なチーム個々は強いがどこか不安定なところもあるだが逆に噛み合ったらより力を全国2位の実力者だけど侑は過去のことだとたくさんの昨日はもう筋肉になっている治のサーブからの攻撃を今度は影山が侑を狙って返したが治がトスをどこから攻撃が来るか宮兄弟今日は何をするか双子の速攻が炸裂仁花ちゃんなにこれとマイナステンポの速攻昨日を守って明日何になるかだけどできたのに相変わらずの2人しかし烏野にはプレッシャーを逆転の上に想定外の攻撃早くこの空気を切りたい豪快な攻撃を決めたいだろうとだが稲荷崎はそれを見抜いているお前らが決めたい攻撃を俺たちは止めると烏野に悪い雰囲気がだがこの時タッチネットだったようで得点は烏野にしかし悪い空気が払しょくされたわけじゃない澤村が何とか盛り上げようとするが内心はやはりここで日向が前衛に何かやってくれと期待するか試合再開ここから何とか点を取りたい田中がフェイントを仕掛けるがそれも通じなかった稲荷崎のブロックは精度が上がっている田中は影山に恥を忍んで頼むことがあると烏野は速攻で何とか点を次は影山がサーブ日向は後頭部を抑えたり稲荷崎にとっても今のローテは厄介だがだからこそブレイクさせないと日向と田中で侑のツーをブロックするがこの時侑は何かをオーバーネットか侑はトスを上げようとしてたという状態この状況でブロックしたら反則ネット際の攻防かそして敵は侑のサーブから今度は強打のサーブか澤村がレシーブしたダイレクトで相手のコートにだがぎりぎりで烏野はついていってる感じにしか見えない日向のサーブから相手の攻撃を何とか月島がブロックしたがそれだけじゃ止まらない侑がファーストタッチで治に無茶ぶりだが月島が治の動きを見てすぐ動くが治もトスのほう完全にブロックを振られたかそこからアランのスパイク決められたそう思われただがこの時意外な人物がレシーブをそれは日向だったなんてこともないレシーブのはずだが稀に長く 苦しいことが多い時間の中ごくまれにこういう一本がある奮い立つ 自信が戻ってくる険しい山の中を登る稀に掴むそういう一本それをつかんで上に上にと影山でさえナイスレシーブといってしまう白鳥沢でのボール拾いの成果がここに出たわけかそして多くのものたちに言われた言葉が頭をよぎっていた日向はこの時ボールと敵の動きを観察していたごく冷静にそこからのこのレシーブだったか完璧なレシーブだと周りもまぐれの要素はあるかもしれないがこれは日向の中に凝縮された動きがあったか影山はまだ完璧だとは言わないがここから反撃に動こうと烏野は稲荷崎は逆に絶対死守しなければならないだからこちらも必死今度は烏野がブロックアウトの危機だが日向がまたレシーブをそしてそこから前線に戻る2人の速攻と見せかけて田中のアタックナイスキーだが相手もやはり必死角名の足レシーブからの侑が返す反撃しようとする烏野だったがボールはネットに当たりそのまま烏野陣営にここは相手が死守できた特に何でもない一点ではあったが相手の心を折るには十分そうすれば相手の疲労がここに烏野がタイムアウトを渾身の二撃を返されたのはきついか張り詰める空気だがその時日向が見たか俺のさっきのレシーブと次はもっととるとか苦しい もう逃げだしたいそう思ったところからの一歩烏野は折れてなどない治は飯を食うてる時みたいだと毎日何回も飯を食うのに何回も腹が減り食べると幸せになる何度も繰り返しても飽きることはないか日向はそれだと飯を食うみたいにバレーをしていると腹を減ってる時何か一口食べるともっと腹が減るうまそうに食うやつを見ると周りもみんな腹が減ってくると次回に続く決着の時は近い
December 2, 2020
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アニメ ブラッククローバーの感想ですハート王国で修行へと本編団長会議と特別戦功叙勲式の時そしてその会議ハート王国での修行参加者についてスペード王国との戦いの時は刻一刻と迫っている先日ハート王国から修行の準備が整ったと修行をつけてくれる精霊守は5人だが一人が受けもてる人数には限りがあるそれぞれの団で推薦したいものがいるかとヤミはまずアスタとネロこれはハート王国からの指名2人とも冥域と呼ばれる力を持っているからか他にはフィンラル、ラック、ノエルを行かせるとノゼルの反応はどうなのかハート王国が言う術式と相性がいいからだと雷属性と水属性の2人なら相性がいいだろうとノエルは母の仇を討ちたいからかフィンラルはサポートに向いてる能力だからと暴牛は人数多いようだがウィリアムはミモザを推薦万が一の時に回復魔導士が要になってくるだろうとミモザの潜在能力は高いユノは自分から断ったそうだ他の団ではフエゴレオンはレオポルドを彼の向上心の高さだなメレオレオナに修行をつけてもらう姿は地獄が見えるとそれだけじゃなく彼にも迷いが見えるかららしい異国で修行することで殻を破ってほしいとシャーロットは一つ確認があるとそれは団長自らの参加だとエルフに転生していた時の記憶赤いバラの魔力は大きかったあの時のような力をとでもヤミのことも頭にシャーロット自ら行くことにカイゼルは若者を優先したいと自分の鍛え方はわかってるというノゼルジャックは切り裂きたいとか言ってるけどねえ外の世界で糧にできるものがあるとリルはまだぼけっとしている大人チャーミーのことが忘れられんままかリルは急に元気に自分で行くつもりかまあ若造でもあるしな他の団は自力でやるととりあえず人選は済んだと会議が終わった途端ヤミは出ていこうとするがこれから特別叙勲式とか団長みんな出席しなければならないとだがマルクスは嫌な顔をして国王も出席するとかますます嫌な顔になったそしてその叙勲式セッケはまだ付き人をやってるのかオーヴェンはいつまで魔法帝代理をしなければって思ってセッケはジャックにそろそろ団に戻してほしいとジェスチャーするけど全く相手にされてない白夜の魔眼との戦いで成果を上げたものに対し叙勲式かマルクスが代行まずはソルから確かによくやったと思う彼女が魔法帝の命を救ったというのもあるのだろう本人は冷静になれずシャーロットを救えなかった負い目があるが今度は男の力なんて借りずになんて思ってるか団長の意中の相手ってのもあるんだろうけどシャーロットはヤミがソルににらまれてることで勘違い次はミモザ影の王宮で回復魔導士として重要な役割を果たしたからと彼女の活躍で回復魔法の重要性を感じることになるかレオにも団長たちが不在の中戦ったことでかだが本人は辞退すると兄が現れなければ全滅していた力の限りあがいたが無力だったそんな未熟者が受け取っていい称号じゃないというがそれに対しフエゴレオンが一喝なぜそこまでしてみんながお前を守ったのかそれはお前に紅蓮の獅子王団への希望をそして未来を見ていたからこの称号はその証だとレオは称号に恥じぬよういかなる敵からも味方を守れる獅子王となって見せるとそして次はユノ星の取得数はダントツかクズ王は不満そうだがな一等上級魔法騎士の称号を授与されるとクズは文句しかないか本来下民どころかお前と同等の身分なんだがな副団長のランギルスと同等の階級にベルも喜ぶけどな授与式を終えようとしてたら国王は文句を自分を守ったというセッケに誰も授与していないと国王は完全な勘違いをしてるだけなんだがまあ偶然助ける結果になっただけだがセッケもこれで出世したら逆にプレッシャーなんじゃないのかみんな納得してないオーラしかないセッケよいっそ辞退したほうがましだったぐらいなんじゃないのかむしろ本当の功労者が授与されてないんだが国王が去った後先の騒乱で活躍したもの全員を全て一等級あげるとだから全団長をここに呼んだ魔法議会に乱入したことで昇級できなかったという話もあるようだがそのかわり特別な勲章として暴牛に最後に魔法帝からの言葉と全団員で一致団結し国民そして国を守ってほしいかヤミたちがアジトに戻るとラックとマグナが大げんかとみんないつもの日常をヤミがラックを呼ぶとハート王国行き決定とアスタ、ネロ、ノエル、ラック、フィンラルが決定だがマグナはラックがいくなら自分もと叫ぶあいつはいつも俺の先を走ってる今度こそ後れを取るわけにいかないとお前の魔力じゃ相当頑張らないといけないと一応魔法帝に頼んでみるが大事なのはどこで修行するかじゃなくどう修行するかだとユノのほうはベルがこんなに出世しちゃってといったりユノはいつか必ず魔法帝にと決意を固めているがユノの本当の身分と立場を考えたら次回に続く金色の副団長ランギルスとユノが
December 1, 2020
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