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25日間にも及んだチェチーリアとのKOBオケのプロジェクトもようやく最終日を迎えます♪ 終着地となるのはフランスのパリでございます☆ブリュッセルからパリは1時間ちょっとで着いてしまうんですね。お陰さまで午前中移動だったので、移動日はオフ♪ちょっと足を伸ばして、オルセー美術館へ☆偶然だったんですが期間限定エキシビジョンでハンガリーが誇る作曲家バルトークと彼の生きた時代のハンガリー文化と現代アートを紹介するなるものが開催されていて、超ラッキー♪彼の音楽とハンガリアン絵画と、楽しんできました☆もちろんオルセーにはセザンヌ、ルノワール、モネ、マネ、ドガ、ゴッホ、ゴーガンなど有名どころ満載で、有名な作品の筆のタッチとか色合いとかを間近で鑑賞できて、本当に幸せな時間でした♪パリでは桐朋時代の後輩で、大活躍のピアニストあっこちゃんと十何年ぶりの再会!学生時代の懐かしい話やお互いママ同士としての苦労話など、あっという間に時間が過ぎてしまいました☆夜は仲間とメトロに乗ってなぜか大騒ぎ?!そして珍しいことに左からフランス、カナダ、スイス、ベルギーと4ヶ国のフランス語圏4人が大集合!!これはかなりレアなショットですよ。笑翌日も夕方まで時間があったのでちょっと立ち寄りスナップショットで、上がオペラ座こちらはルーブル下にできたショッピングモールのピラミッドそしてこちらがルーブル美術館のピラミッド♪ルーブル向かいにあった凱旋門?!と左にはエッフェル塔が!そして夕方にはSalle Pleyel(サル・プレイエル)会場入り。こちらが舞台でございます☆そしてこれが最後の眺めとなるバルトリさま♪3週間近く、ほぼ毎日彼女の歌声とKOBオケ&バロック・ヴァイオリンと共にこのプロジェクトに参加できたことは、一生の宝です☆最後にはチェチーリア様から薔薇のプレゼントが!きゃー、嬉しすぎる♪この経験を糧に、これからも頑張ります☆
2013/11/26
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待ちに待っていた1年ぶりのブリュッセル~♪やっぱり学生時代入り浸っていただけあって、この街に来るとフランス語全然話せないのに妙にホッとする自分がいます。。。ブリュッセルに来たら、必ずグラン・プラスに立ち寄るのが私の習慣☆そして今回は自由時間もあったので、しっかり観光客気分でベルギービールにムール貝、食べてきちゃいました~♪そしてこちらもお決まりで、、、世界三大がっかり名所の一つである小便小僧。小っさ~ぃ!!!今回はチェチーリアのお陰で一日フリーがあったので、元トリナシのピアニストであるともちゃんの家に遊びに行ってきました!といっても目的は夏に生まれた赤ちゃんに直接会うためです~♪ いやー、本当に可愛かった!ウサギちゃんのベビー時代を思い起こして、色々アドバイスしたりなんかしてたら、あっという間に時間が。。。直行して向かったのは会場のパレ・デ・ボザール☆圧巻の客席、中央上には王妃さま専用の座席があります。このホールはトリナシ時代に初めて大ホールで演奏させてもらった思い出の場所♪ ここでまた演奏できることに乾杯!そして思い出はつづく、、、KPBオケでいつも一緒に演奏していたしほちゃんと旦那さんとの再会☆ こうやってまた仲間と出会える事に心から感謝♪ ラスト公演はパリです☆
2013/11/24
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録音も無事終わり、、、一日お休みを挟んで迎えたセカンドハーフ・ツアーがスタート♪そしてやってきたのはオランダのアムステルダム~☆会場はもちろん、コンセルトヘボウでございます!こちらが大ホール♪ 前回ここで演奏したときはもっと編成の大きいオケだったので、今回のような小編成バロック・オケがこの大ホールでどのような響きをだせるのか、ワクワクします☆コンセルトヘボウは両サイドから舞台に向かって階段があり、そのレッドカーペットをソリストが降りてくるわけで、演出度も抜群なホールです♪小編成オケには逆に舞台が広すぎて、管楽器との取り外せない段差もあったりで配置決めにかなり苦労しましたが、最終的にはなんとか場所も見つかり、ホッとしました。。。もちろんバルトリ様のコンサートは毎回満員御礼!2000人以上のホールでも満席にしてしまうわけですから、彼女の知名度はハリウッド・スター並みですよね。。。タメイキコンサートではいつも彼女の美声に酔いしれていますが、、、終演後に飲む一杯もまた格別なのです♪ アムスで飲むAmstelビール、これめちゃくちゃうまい!のでオススメですヨ☆仲間との語らいも楽しみの一つ!残すはあと2公演♪ 気を抜かずに頑張ります☆
2013/11/22
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ドレスデンから戻った翌日から4日間連続でチェチーリアさまとのレコーディング・セッションに突入です☆ 彼女のタフさには本当に驚かされます。このレコーディングは彼女のアーカイブ用だそうで、演奏会で歌った曲以外に3曲も新しくリハーサルして即録音するという、日程的にもかなり厳しい、忍耐力必須の録音になりました。。。録音最終日の4日目にはなんと!マキシム・ヴェンゲーロフが!!!!!オケの予定表にさりげなく彼の名前が書いてあったけど、やっぱり本当に弾きにきてくれるだなんて~♪ ムフ我々はガット弦を用いたバロック/クラシック・ヴァイオリンでの演奏ですが、彼はもちろんストラディでスチール弦張って430ヘルツに調弦を合わせていましたよ。やっぱりスチール弦が出すサウンドは艶やかで引き立っていました♪彼は長いこと演奏活動を中断していて、最近では指揮活動が多くなっていると聞いていましたが、本物の演奏はやっぱり格が違いすぎました~☆ 今までは彼の演奏を聴きに行く立場でしたが、初めて録音で一緒に作っていく立場に並ぶ事ができて、それだけでも大興奮のワタシ♪意外にも共演をしていると、サインをもらったり写真を撮ったりと言うことはなかなかタイミングも難しく、殆どオジャンになるんですが、今回こそはチャ~ンス!!!勇気をだして思いっきりミーハーになって、、、彼のファースト・アルバムにサインをもらったついでに記念写真まで撮っちゃいました~!キャーッ思ったよりも彼が小柄でビックリでしたが、とても親しみを込めて話してくださった内容は、「430ヘルツは音程取るのが難しいよね。本当に!」巨匠クラスの方のこのお言葉に、ものすごい親近感が沸いて何だか嬉しくなってしまった残りのレコーディング・セッション!チェチーリアの美声とマキシムの美音が溶け合ったモーツァルトのアリア☆ 出来上がった音源を是非ゲットして聴けたらいいな~♪
2013/11/20
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ドレスデンでの本番の日は夕方までがオフ♪そこで午前中にバロック・ヴァイオリン用の顎あてがあるという事で紹介してもらったヴァイオリン工房へ出向き、着けてもらった瞬間からなんだかパワーアップ出来たような錯覚を覚えながらウキウキとした気分に!お昼はちょっと気になっていたPfund Molkereiというドレスデンの世界一美しいと呼ばれるチーズ屋さんで美味しいチーズを堪能してきました☆そしてこの日のコンサート会場となるドレスデン聖母教会へ♪ここでの演奏は2010年4月のツアー以来です。3年前と変わらず美しい教会☆ここでの演奏は正直いうと残響が強くて音も混ざりにくく難しいのですが、チェチーリアの美声にのせて、夢をのせて演奏するのみです!本番前の休憩で教会からすぐの所にあるHiltonホテル内のOGURA(小倉)レストランに行ってきました~♪懐かしいお茄子の煮付けとかお味噌汁に、外食ばかりのツアーで唯一の癒しです。本番前の楽しい一時になりました☆
2013/11/15
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チェチーリアとのツアーでは喉を休ませるために必ず中一日がフリーになります。プラハからドレスデンに着いた翌日は一日フリーだったので、思い立って世界的に有名な陶磁器ブランド、マイセンの街へ☆↑ こちらの作品はなんと1745年作、花びらに覆われていて美しさ満開です☆ドイツが誇るマイセン(Meissen)ブランドの工場では製造過程から歴史的な作品の数々までをすべて見ることができます。(上のリンクでも見ることが出来ますので必見です!)存在するすべての作品はすべて手作業で行われていてその製造過程をガイドとデモンストレーションによって深く知ることができます♪特に興味深かったのは、天使の顔もギプス型にはめて作られていて、そこから技術者が丁寧にはみ出た粘土部分や表情を作っていきます。さらに木の葉のような細かい型版もあり、それを不自然にならないように移植したり、花びらなどは手の平を使ってフワッとした柔らかいカーブを作って、手相から葉脈までを表現してしまうという達人ぶりに一同あんぐり!さらに驚きは絵付師さんです。一枚の真っ白なマイセンのお皿に鉛筆でものの15秒くらいで下書きを書き、その上にササッと絵付けをしてしまうんですが、デモンストレーションでジロジロと観られている中で、曲線や模様が歪んだりしない神業ぶりを目の当たりにして、これまた開いた口が塞がりませんでした。。。それに絵付けの仕事は一切修正ができないというものだそうで、、、職人さんって本当にスゴイ!!!!なんでマイセンの食器が桁違いに高いのか、これで心底納得です♪そしてこちらの作品はマイセンに務める世界でとても有名なアメリカ人女性職人さんの作品。ため息ものでした!ちなみにこちらはGEISHAというタイトルでございました。マイセンでいながら日本を感じる作品ですね☆館内のレストランではマイセンの食器でお食事を食べられるとあって、高級感が極上のスパイスとなって、オススメです♪工場見学を楽しんでいたらもう夕刻になってしまいました。こちらがマイセン旧市街の広場です。ここへ来る途中では、今年5月の集中豪雨による洪水で冠水した地域が多々あり、冠水地域の道はもう開くことのないレストランや商店と新装開店した店とがオセロのようになっていて、まだまだとても難しい状況である事が伝わってきます。当時の状況を親切に話してくださったブティックの店員さんによると、100年に一度と呼ばれた2002年の洪水の時と同じく、店の中には1mくらい水が入ってしまい、2・3日で水は引いたものの、その後がとても大変で、今年10月にようやくお店をオープンできたとの事。行政の支援は基本的には大きなミュージアムや施設にまずいくということで、個人で経営している人達はその後再開させる目処も気力も立たず、道端では電気の灯らない寂しい雰囲気がかなり点在していました。そんな中、フィリピンで起きた台風被害や東北の震災に比べたら私たちの被害は大したことではないですから、と笑って語ってくれました。いち観光客として、ここで物を買うことも支援の一つになればと思い、色々購入してきました。街中にある大聖堂へ向かう道端では洪水で冠水した事を示す線が壁に残っていました。その頃はこの道はみんなボートに乗っていたんだよ、とお店の人が教えてくれましたが、、、胸が痛みます。若干街全体が暗いイメージありましたが、これから迎えるクリスマスシーズンにはキャンドル・ライトのような暖かい光に包まれたこの街の魅力が一気に増すことでしょう。大聖堂広場です。ここで写真を撮るだけで中を観ることができませんでしたが、、、大聖堂広場から見下ろす路地は、とてもロマンチックでした☆陽が沈み大聖堂に明かりが灯るとそれはそれで美しい♪まさかこのエルベ川が氾濫するだなんて、、、とても想像できません。でも人間は常に自然災害とうまく付き合っていかなくてはならない、その心情をまた学んだ一日になりました☆
2013/11/14
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さてちょっと音楽から離れて、この素晴らしい街プラハを散策です♪プラハ城を前にしてモルダウ川沿いを歩いていきます。途中でプラハ城バックにパチリ☆そしてようやく辿り着いたカレル橋♪2004年に来た時と変わらず、美しい街並みと景観は守られているようで、嬉しくなりました☆カレル橋はやはりプラハ観光の象徴的存在ですね。カレル橋近郊には沢山可愛いブティックがありました。このハリネズミちゃん、もうツボで、、、ウサギちゃんにって思ったんですが、かなーりお高かったので今回は断念です。。。カレル橋を引き返して、旧市街広場へ♪大好きなティーン教会が見えます。そして観光名所として有名なプラハの天文時計はいつ来ても圧巻!!!広場周辺は沢山の小道があって、適当に歩き回ってみるのが私流。すると前回来た時にもあったマーケットハヴェル市場に到着。ここでも沢山お土産が買えますよ。大好きなティーン教会は夜のライトアップされた姿が一番のオススメです♪短い滞在だったけど、久しぶりのプラハ、満喫しました☆
2013/11/13
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KOBオケのチェチリア・バルトリツアー♪今回はチェコ共和国のプラハにやって来ました☆プラハに来たのは2004年以来なので、このブログではまだご紹介してしていない都市の一つです。我々はコンサート前日にプラハ入り♪ これがなかなか大変な旅で、チューリッヒからウィーンへ飛び、そこから延々とバスの旅。さすがに疲れました~。でも翌日は夕刻までゆったり過ごして、、、コンサート会場のルドルフィヌム音楽堂。ヨーロッパのコンサートホールの中でも最古のものと呼ばれる、由緒あるホールです☆そしてチェコフィル最初の公演でタクトを振ったのはチェコを代表するドヴォルザークなのです♪ドヴォルザークホールと呼ばれるこのホールは豪華絢爛☆チェコフィルがここで演奏会しているところですよ~。チェチーリアのコンサートではこの大ホールが埋め尽くされるわけですから、、、もの凄い人気ぶりに毎回ながら圧倒されてしまいます。そしてこの頃から彼女のファンで応援団のような方達の存在に皆が気づき始めます。チューリッヒのコンサートで花束を渡していた男性がプラハ公演でも最前列+花束を渡していて、、、すごいわぁ。。。バルトリ様は風邪も治ったようで美声がホールを埋め尽くしてブラボー喝采でございました♪そしてこちらはおまけフォト☆チェコ料理屋での一コマ。6人分のグラッパを大きなグラスに入れて火で炙ったものが、、、みんなで廻し飲みするんですがちょっとビックリですよね。笑チェコの旅はまだまだつづく・・・
2013/11/12
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KOBオケのチェチーリア・バルトリ・ツアーがスタート♪ツアーでは6都市を周りますが、まずはスイスのチューリッヒ・トーンハレでの公演です☆KOBオケなのにバロック楽器が並びます。。。って当たり前か。せっかくなので、私もバロック・ヴァイオリンと共にパチリ♪恐れ多くてチェチーリアの写真は撮れませんでしたので私で我慢してくださいね。。。チューリッヒ公演では舞台上にまで座席が並ぶほど満員御礼といった具合で、客席からも彼女に寄せる視線の熱さを感じ、それをチェチーリアが歌声で跳ね飛ばすというくらい、ビンビンにオーラを感じさせます☆彼女の情感のこもった表情と歌声に、会場からは一斉にスタンディング・オベーションで、大盛り上がりでした♪19時半開演のコンサートなのに終演は22時近く☆ようするに彼女は熱烈なファンの為にも、ちゃんと気を抜かずしっかりパフォーマンスをして、お客さんを楽しませているんです。でもオケの方はかなりヘトヘトでしたよ。。。曲目はあまりにも多いので私のコンサート欄をご覧くださいね♪さてさて11日からはしばらくツアーです。次の目的地はプラハ。12日のコンサート後にドレスデンへ移動、14日にフラウエン教会で演奏会です☆ 楽しんできます♪
2013/11/08
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バーゼル秋の名物、Herbstmesseの季節が今年も到来。毎年10月下旬から11月上旬までの2週間、街中にある広場と言う広場は出店で埋めつくされ、移動遊園地までもがひしめき合う、伝統の秋祭りが今年でなんと543回めを迎えました♪ヨーロッパでは12月前になると各地でクリスマス市が軒を連ねますが、もちろんバーゼルにもクリスマス市があるわけで、大忙しですね☆私もリハーサルの合間を縫って、ウサギちゃんとちょろっと秋祭りに行ってきました~♪各店舗に興味津々なウサギちゃんなかなか次に進めません。。。それでも笑顔がいっぱい見られてよかったな。若干冷えこみがあったので、乗り物には乗せてあげられなかったけど、大好きなラクレットを食べれて終始ご満悦だったウサギちゃんでありました☆
2013/11/06
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世紀のメゾソプラニスト、チェチーリア・バルトリ♪ KOBオケとチェチーリアの公演を3年前にバーゼルで聴かせてもらって以来、私もいつか彼女と一緒にKOBオケで弾けたらな~、と夢を見てきました☆当時の記事(上のリンクを見てね)でも触れましたが、チェチーリアとのプロジェクトはバロック楽器での演奏なので、バロックが弾けなければ当然参加できないプロジェクトなわけです。今年に入り余暇を使ってバロック・ヴァイオリンに精を出してきたのも、いつかバルトリ・プロジェクトで彼女と一緒に演奏したいという思いもあっての事。そしてなんと今年はその思いが通じたのか、編成が小さいにも関わらず。ご縁を頂くことが出来ました~☆ なんて幸せなことでしょう~♪♪♪3年前の私からすると、この舞台に私が参加するだなんて、思いもよらなかったことで、、、人生、本当にわからないものですね!待望のバルトリ・プロジェクトのリハーサルが11月頭から始まり、1週間近く使った念入りなリハの毎日です。リハ中も彼女の歌声が艶やかで眩しくて、、、一緒に演奏しながらうっとりしてしまっています。おかげさまでバロック・ヴァイオリンの演奏にも慣れ、絶対音感があると難しいと言われていた音程にも大分慣れました。これはちょっと専門的な話ですが、一般的に演奏される場合の基準になるピッチ(音高)は442~443ヘルツで、それがバロック・ピッチになると415ヘルツ、古典派のピッチが430ヘルツと基音が変化していくわけです。絶対音感があると、415ヘルツはほぼ半音低く聞こえてしまい、大きく混乱してしまいます。私も初めはそうでしたが、、、これはもう、バロック楽器を持った時点で絶対音感で定めていた音のアイデンティティーの幅を大きく広げて更なる色を持たせるという具合にポジティブに考えてみる事が意外にも有効でした☆10月上旬のバロック講習会では415ヘルツ、そして今回は430ヘルツでの演奏。同じ音楽でも今まで当たり前に443ヘルツで演奏していた曲が、また別の色と解釈を持つことにようやく気づけて、本当にラッキーな事です♪これで私も少しキャパが広がったかしら?チェチーリア・バルトリのツアーはチューリッヒ公演(8日)をはじめ、プラハ(12日)、ドレスデン(14日)、録音セッション(17~20日)の後アムステルダム(22日)、ブリュッセル(24日)、パリ(26日)と周ります☆体調管理に気をつけて、しっかり臨みます!!!!
2013/11/04
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