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2004年01月03日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
久しぶり車に乗って町を走ってると、ある高架道路の下をユーターンしました。
そして道端に捨てられているゴミを見ました。 ところがひっくり返っているゴミの中で、何か私に訴え掛けてくるものがありました。 それで後から車が来ていないことを確かめ停車し、その傍に行きまとした。
するとそこに一つのミニチュアテーブルが捨てられていました。
しかしそれがとても気になってしまって、私はじっと考え込んでしまいました。
理由は、「仮にこのテーブルを持ち帰っても、一体どこへ置けばいいのだろう?」、と思ったからです。

それで再び車に乗りかけたのですが、やはりどうしても気になって仕方がないのです。
そしてまたそのテーブルの所に行ってテーブルを眺めていました。
そこで思い切って最初の気持ちを信じて、車の中に積みました。

自宅に帰ってからこのテーブルを降ろした後で、この車を洗ってやりました。

ハッキリ言って、こんなに汚れが付いていたとは、という思いでした。
それを取るのに結構時間がかかりました。気が付いてみると2時間も掛けていたようです。

ところでその後にテーブルを綺麗に磨いて置く場所を考えてみました。
しかしなかなか良いアイディアが出て来ないのです。
そこでいつもの通り、アイディアが出るまで他の仕事をしていました。
そしてその時が来ました。

本当にこの時は驚きます。寸分たがわずぴったりと全てが収まってしまったのです。
書類関係もオーディオ関係も全てテーブルの上に置く事が出来、テーブルの下にも今まで邪魔であった物がぴったりと高さも合って、綺麗に収まることが出来ました。
やはりこのテーブルは私に呼びかけていたのではないでしょうか?
「きっとに役に立つ」と言っていたのではないでしょうか?

自分でも不思議です。でもその不思議を不思議だとは思わないのです。


俳優がどうのこうのということではなく、今この時代が如何なる時かを言っていると思います。
私が坂本竜馬に惹かれるのは、当時の日本の藩が、それぞれ自己主張して、「日本としての自覚」がなかったために、何時も争っているその姿を何とかしようとした竜馬の姿だったんです。

血を流さず、どうしてこの諸藩の合一を願ったのか、それが詳しくドラマの中で描かれていました。

現在はこの国際版がこのドラマの問題に合致する事です。
今の時代はそれぞれの国が当時の日本の藩と同じ状況なのです。


武力には武力で応戦するのは、子供の知恵です。大人はそんな事はしません。
理解しあう事が全てです。 自己主張を無くす事が全てです。
そして互いが助け合う事です。
それ以外に道はありません。

大政奉還という物凄い事を考えた坂本竜馬は、最後は斬殺されますが、それが彼の残して行った理由でしょう。どうしてもキリスト様と同じイメージが浮かびます。





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最終更新日  2004年01月03日 12時23分11秒
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