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2006年12月09日
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世界中の政治家という人種は、日本人の政治家と同じ体質を持っているんだろうかね。 どうして政治家を彼ら、紳士淑女は目指しているんでしょうか? 本音は何なのかな?

私の感じる思いには、政治を権力構造の頂点だと理解している人が多いのではないのかなと、かんぐりたくなるのは間違いなのかな?

政治とはそもそも何ぞや? という問いかけに、どれだけの人が答えと思う言葉を出してくれるのだろうか?と、疑問を持つね。

私自身が政治という言葉を聴くと、奇麗事で言うのなら、国民というその国に税金を払っておられる方々の生活を、流通良く、未来に渡って生活しやすくする制度を形成する為の組織である、と考えたりもする。

社会福祉制度の整った国々は、高い税金を国民は支払っているが、しかし日本と違うのは、間違いなく税金を支払った人々に、支払った金額に見合った生活保障を、確実に行なっているということですね。

日本のように、公務員のために、公務員の生活を保障する為に、国民が税金を払い続けているのとは、全く違う構造をしているということでしょう。 公務員の生活を保障するシステムでは、主権は公務員にあると言わんばかりの公務員への厚遇は、ぜひ改めなければならない大きな課題でしょう。

全く仕事もせずに、病気を理由にして、給与制度を悪利用した公務員も居れば、一生懸命働く公務員も居る。 しかし何も公務員のみに問題があるのではなく、大きな企業体でもそうだが、会社内での苛めや談合などというものも現実に起こっているのは、自治体だけの問題でもない。

ただ、この様な無様な社会現実がどうして起こってしまうのか? その根本原因をしっかりと見つめ直し、その原因を究明したなら、しっかりと「改善」していかなければ、いつまで経ってもよどんだ空気はいつまでもよどみ、新鮮な空気が入れないことになる。 息苦しくなって、窓を開けたくても、その窓がなければ、人はいつか窒息することになる。

それがわかっていても出来ないという心を持つ人が沢山居る。 生活が出来なくなるというのが大きな心の中の原因だが、強い意識で、勇気を持って「改善」していく心が、どうしても必要なのだ。 恐れずに、「改善」に心を向けて、同じ心を持つ人々を増やしていくことが、とても重要になる。

どの時代でも権力にしがみついている人間は、その地位や名誉を剥奪されまいとして、自分に反逆する者たちを闇に消してきた。 または、しっかりと踏みつけて、相手の実力を奪うという行動をしてきている。 それは現在でも同じ行動が在り、最近ではロシアのプーチン政権が行なっている「暗殺」行動は、まさに、その「魔の心」を身にまとった人間の行為と断定することが出来る。

自分に反対する者を抹殺する。 殺し屋と称する者も、職業として人を殺す。 その自分の考え方に、いささかの疑問を持つことも出来ない、哀れな人種であることは間違いないが、その人殺しを依頼する人間も、同じ穴の狢(むじな)同然、心は「悪」に成ってしまっている。 本当に可哀想な心の持ち主だが、自分で自分に疑問を持って、その疑問を実行しないと、哀れな結末が待っている。

政治家を目指す者が、一体何を目指すのか? その答えをどこに求めるのか? それは賢い国民が増えれば増えるほど、馬鹿な政治家は政治家としての地位を築くことは難しくなる。 それゆえ、国民を馬鹿に仕立てれば、自分の地位は安泰する。 それ故に、国民に真実を喋ることは出来ないだろう。

いつまでもこの様な政治家を擁立する国民になっていては、まだまだ末法以上の世界に、国民、あなた方、君、あんた、お前、サン達が路頭に迷う結果を導き出そうとしていることに、しっかりと気がついて欲しいものだ。






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最終更新日  2006年12月09日 10時06分38秒
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