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2006年12月25日
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昨日仕事でとある所に行って、とある話を聞く事になった。 それは、子供のことなのだが、その子供は中学生になって、もうじき二年生になる。 私もその子供は良く知っているので、そのよく知っている子が、もうそんな事を考えるのか?と思ってしまった。

まだまだこの世の中を理解しているはずも無い子供が、頭の中で想像しているだけの社会しか知らない子供が、心の中で、そして公言はばかることなく 『◎◎さんと結婚する!』 と言いつづけている。 結婚がどういう意味を持つのかも、何も判らずにだ。

理由は、その男、中学生だが、あるクラブの主将をして、将来有望な子供らしい。 それで彼女は彼を好きになり、彼に好まれるような女になろうとしている。 中学生の考えることだからたかが知れているが、しかし問題は、その彼の両親の考え方だ。 勿論その子供もそうだが。

何かというと、その女の子を連れ出して、その男の子と一緒に旅行に行ってしまったのだ。 これを聞いた時、本当に呆れ返ってしまった。 女の子の両親に何も言わず、ただその男子の両親は女の子にその了解を得るように言っていたそうだ。 

この話を聞いて、呆れたのは、それ以外にも在って、その女の子の両親は子供が消えたから心配して探し回ったそうだ。 しかし旅行から帰ってきた女子からその理由が判ったのだが、その時のその女子の母親が先方に話を聞いて、苦言を言えば、『すみません』とだけ言ったそうだ。 ただそれで終わったそうだ。

これが女の子を持つ親の態度なのだろうか? 俺だったら、その家に行って、かなり爆弾を落とすだろう。 それが親という者だ。 子供の行く末を思えば、こんなことで子供の心を馬鹿にすることは許されない。 

だからどっちもどっちの家庭なのだ。 だから子供がその様に育ってしまう。 野球選手といえば、今アメリカに行っているゴジラ松井も、高校生の時に、女子高生の自宅に入りびたりであったことを思い出す。 勿論その女性と結婚しているわけではない。 その女性がどの様にして生きているのかは判らない。 私は、この松井がした行為を許せないし、それと同じ事をするんではないのか?という、気持ちが起こったので、腹が立ってしまったのかもしれない。

勿論男女の関係は、一緒に居るから一緒に成れるものでもなく、心のつながりこそ、夫婦に成れる条件だと思っている。 幾らその間に子供が出来ても、夫婦の間に心が通わなければ、夫婦ではないと思っている。 

その様な、子供の間の夢物語が、将来の夫婦として形作れるのなら、別に何が起こっても構わないかもしれないけれど、自分の子供のように感じてしまう自分が居るから、怒ってしまう。 私の子供がこの様な形になっていたら、確実に怒鳴りに行っていただろう。 無責任な親に対しして、怒り心頭だ。

本当に可愛い人形さんのような子供でも、中身は女なんですねえ。 考えさせられました。






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最終更新日  2006年12月25日 10時49分35秒
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