ココ の ブログ

PR

×

フリーページ

建築家45年(1)


建築家45年(2)


建築家45年(3)


建築家45年(4)


建築家45年(5)


建築家45年(6)


建築家45年(7)


建築家45年(8)


建築家45年(9)


建築家45年(10)


建築家45年(11)


建築家45年(12)


建築家45年(13)


建築家45年(14)


建築家45年(15)


ファサード(正面の姿)


階段(螺旋階段や直通階段など)


「過ちを正すに憚(はばか)ることなかれ」


面白いブログ(1)


面白いブログ(2)


面白いブログ(3)


面白いブログ(4)


面白いブログ(5)


面白いブログ(6)


槍・穂高連峰の登山


大阪城


姫路城


五稜郭


タイトル変更(1)


タイトル変更(2)


タイトル変更(3)


タイトル変更(4)


タイトル変更(5)


宇宙の果てという考え方(1)


宇宙の果てという考え方(2)


宇宙の果てという考え方(3)


インターネット映画(1)


インターネット映画(2)


インターネット映画(3)


インターネット映画(4)


インターネット映画(5)


ネット映画(1)


ネット映画(2)


ネット映画(3)


ネット映画(4)


ネット映画(5)


考える葦(1)


考える葦(2)


考える葦(3)


考える葦(4)


考える葦(5)


飾り棚の上のココ(1)


飾り棚の上のココ(2)


飾り棚の上のココ(3)


飾り棚の上のココ(4)


飾り棚の上のココ(5)


春と夏の間(1)


春と夏の間(2)


春と夏の間(3)


春と夏の間(4)


春と夏の間(5)


春と夏の間(6)


春と夏の間(7)


頭の痛いココ(その1)


頭の痛いココ(その2)


頭の痛いココ(その3)


頭の痛いココ(その4)


グーグル・アース(1)


グーグル・アース(2)


グーグル・アース(3)


グーグル・アース(4)


グーグル・アース(5)


グーグル・アース(6)


グーグル・アース(7)


グーグル・アース(8)


グーグル・アース(9)


グーグル・アース(10)


グーグル・アース(11)


グーグル・アース(12)


繁華街(1.例えばナンバ・パークス)


繁華街(2.昼と夜の顔)


繁華街(3.人間の欲望の場として)


繁華街(4.その様々な表情)


繁華街(5.談合が消え、電子入札へ)


繁華街(6.メカジメ料を支払うシステム)


繁華街(7.そこから日本の将来を読む)


繁華街(8.文化と文明のバロメーター)


変わった形の建物(1)


変わった形の建物(2)


変わった形の建物(3)


変わった形の建物(4)


変わった形の建物(5)


変わった形の建物(6)


変わった形の建物(7)


GoogleErthによるUFO画像?(1)


GoogleEarthによるUFO画像?(2)


GoogleEarthによるUFO画像?(3)


GoogleEarthによるUFO画像?(4)


陰陽五行(1)


陰陽五行(2)


陰陽五行(3)


陰陽五行(4)


陰陽五行(5)


人生の成功(1)


人生の成功(2)


人生の成功(3)


人生の成功(4)


人生の成功(5)


危機管理(1)


危機管理(2)


危機管理(3)


危機管理(4)


危機管理(5)


危機管理(6)


危機管理(7)


寂しい人生と楽しい人生(1)


寂しい人生と楽しい人生(2)


寂しい人生と楽しい人生(3)


寂しい人生と楽しい人生(4)


寂しい人生と楽しい人生(5)


寂しい人生と楽しい人生(6)


寂しい人生と楽しい人生(7)


寂しい人生と楽しい人生(8)


庭の草花(1)


庭の草花(2)


庭の草花(3)


庭の草花(4)


庭の草花(5)


第2のガーデニングの季節(1)


第2のガーデニングの季節(2)


第2のガーデニングの季節(3)


第2のガーデニングの季節(4)


第2のガーデニングの季節(5)


言葉の重み


家族とは


癒し



メルト・ダウン(炉心溶融)


日本初、原発爆発事故から40日が過ぎて


何でも在り


目に観えない異次元世界


梅雨入り(1)


梅雨入り(2)


梅雨入り(3)


梅雨入り(4)


梅雨入り(5)


梅雨入り(6)


梅雨入り(7)


梅雨入り(8)


梅雨の晴れ間(1)


梅雨の晴れ間(2)


梅雨の晴れ間(3)


梅雨の晴れ間(4)


梅雨の晴れ間(5)


梅雨の晴れ間(6)


活性化とは?(1)


活性化とは?(2)


活性化とは?(3)


活性化とは?(4)


活性化とは?(5)


活性化とは?(6)


活性化とは?(7)


活性化とは?(8)


その後の福島第1原発(1)


その後の福島第1原発(2)


その後の福島第1原発(3)


その後の福島第1原発(4)


その後の福島第1原発(5)


その後の福島第1原発(6)


一年目の福島原発事故(1)


一年目の福島原発事故(2)


一年目の福島原発事故(3)


一年目の福島原発事故(4)


一年目の福島原発事故(5)


一年目の福島原発事故(6)


一年目の福島原発事故(7)


一年目の福島原発事故(8)


一年目の福島原発事故(9)


異常社会(1)


異常社会(2)


異常社会(3)


異常社会(4)


異常社会(5)


異常社会(6)


異常社会(7)


諦観(1)


諦観(2)


諦観(3)


諦観(4)


諦観(5)


諦観(6)


諦観(7)


諦観(8)


諦観(9)


諦観(10)


諦観(11)


諦観(12)


運転(1)


運転(2)


運転(3)


運転(4)


運転(5)


運転(6)


運転(7)


運転(8)


運転(9)


運転(10)


運転(11)


運転(12)


月例会Golf(1)


月例会Golf(2)


月例会Golf(3)


月例会Golf(4)


長生き(1)


長生き(2)


長生き(3)


長生き(4)


長生き(5)


長生き(6)


長生き(7)


長生き(8)


続 長生き(大仏殿)


居眠りをするココ(1)


居眠りをするココ(2)


居眠りをするココ(3)


居眠りをするココ(4)


居眠りをするココ(5)


居眠りをするココ(6)


居眠りをするココ(7)


居眠りをするココ(8)


リンゴ (1)


リンゴ(2)


リンゴ(3)


リンゴ(4)


リンゴ(5)


リンゴ(6)


リンゴ(7)


リンゴ(8)


明かり窓(ガラスブロック)


晩秋(1)


晩秋(2)


晩秋(3)


晩秋(4)


晩秋(5)


晩秋(6)


晩秋(7)


冬枯れの頃(1)


冬枯れの頃(2)


冬枯れの頃(3)


冬枯れの頃(4)


冬枯れの頃(5)


冬枯れの頃(6)


冬枯れの頃(7)


冬枯れの頃(8)


冬の京都(1)


冬の京都(2)


冬の京都(3)


冬の京都(4)


冬の京都(5)


冬の京都(6)


冬の京都(7)


飛翔(1)


飛翔(2)


飛翔(3)


飛翔(4)


飛翔(5)


飛翔(6)


小説「猫と女と」(1)


小説「猫と女と」(2)


小説「猫と女と」(3)


小説「猫と女と」(4)


小説「猫と女と」(5)


小説「猫と女と」(6)


小説「猫と女と」(7)


小説「猫と女と」(8)


小説「猫と女と」(9)


小説「猫と女と」(10)


小説「猫と女と」(11)


小説「猫と女と」(12)


小説「猫と女と」(13)


小説「猫と女と」(14)


小説「猫と女と」(15)


「猫と女と」(16)


「猫と女と」(17)


「猫と女と」(18)


「猫と女と」(19)


「猫と女と」(20)


「猫と女と」(21)


「猫と女と」(22)


「猫と女と」(23)


「猫と女と」(24)


「猫と女と」(25)


「猫と女と」(26)


「猫と女と」(27)


「猫と女と」(28)


「猫と女と」(29)


「猫と女と」(30)


「猫と女と」(31)


「猫と女と」(32)


2019/05/19
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
​​

(1)大西洋の船から観たUFOです。

(2)一つ一つが周囲を見張っている感じです。

(3)12個ほどの個体が輪状になった円盤型UFOの一種です。

(4)ズームアップ画像です。潜水夫集団に観えます。

皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

​ 単体のUFOが多く集まって輪状に繋がっています。単体のUFOは潜水夫か若しくは宇宙服の様な形をしていて、夫々が周囲を見張っている形状に観えます。船舶が大西洋上で見つけたUFOですが、海上で何をしているのでしょう。これから海中に潜るのでしょうか。少しばかり気味の悪い形ですが、内部では宇宙人が観察の仕事をしているのでしょう。目的も無く地球の洋上に来る訳がありませんから、母船から離れて詳細な調査をしているのでしょう。ひょっとして、船舶を見つけて待っていたのかも知れません。つまり、デモンストレーションです。

 飛行機からこれに似たUFOを撮影した画像を前にアップしましたから、同様の目的があるとすれば地球人に見せる為に現れたのでしょう。様々な姿を見せてくれますが、その都度、何かの意味があるのでしょう。その時々の目的があって、今回は前回とは違った目的の場合もあるでしょうから、その度に考えれば良いのです。目的は地球人への啓蒙でしょう。ですから何を啓蒙しているのかが分かれば充分です。勿論、大まかには宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)の普及でしょう。アダムスキーが生涯を掛けて説明して来たことです。

 ボクが52年前に初めてUFOを目撃した時は、意味が全くわかりませんでした。その後、様々な書物や研究会などを経て、結果的には宇宙の意識であることが分かったのです。年月は掛かりましたが、それへの情熱があればこそ意味が分かったのですから無駄な時間では無かった筈です。時には前夜に神の声の様に思えることに従ったことで 命を救われたこと もありました。亦、若い頃に交通事故に遭遇しかけた経験も、二度や三度ではありませんが、総て助かったのでした。不思議な瞬間でした。時空を超えた力が働いたお蔭で助けられた気がします。

 交通事故だけでは無く、人的なことでも助けられました。大分前にも書きましたが、渋谷から新宿に向かう通勤電車の中で、変な女性に絡まれた際も、ボクが触れもしないのに相手が2mほど弾き飛ばされ、捨て台詞を吐いて女性が 逃げて行ったこともありました。宇宙人が天からボクを観ていて助けてくれたのか、 ボク自身、自分に念力でもあるのかなと思ったぐらいでした。しかし、ボクは自分で超能力が在るとは思っていませんし、スプーンを曲げたことありません。 超能力と言えば、 久しぶりに妹と会食をして、変わった話を聴いたことがあったぐらいです。

 それは、 かつて 妹が母と 繁華街の店で 昼食を摂っている時に、母がスプーンを曲げたりテーブルのコップを触れもせず端から端まで移動させたことがあったという話です。それを見せられ腰を抜かすほど驚いたと言っていました。妹が大人に成っている頃のことですから30年ほど昔のことです。ボクは、そんな母を知りませんから「嘘~ッ!」と笑って聞き流そうとしたのですが、妹がUFO目撃をしたというのを聴いた時で、彼女は、ボクが一緒に暮らしている独身時代に、ボクのUFO目撃を信じず馬鹿にした様な態度でしたから意外だったのです。

 ボクは妹と二人兄妹ですが、我々は家庭の事情で早くから親と離れて暮らしていました。そういう事情で精神的にお互いに苦労したと思います。良い苦労なら記憶にも残らなかったでしょうが、歳をとっても想い出す話です。母に超能力があるなぞ知らなかったので、他人の話の様に思ったもので、そういう能力が在ろうとなかろうとボクには関係の無い話ですが、UFOを52年前に観たボクに彼女たちはボクのことを変わっていると考えていた様ですから逆です。要するに我々家族には何か超能力的なものが在るのかもしれませんが、ボク自身は普通人間と想っています。

 超能力を商売にしている人を見ると嫌な気がします。仮に能力があれば有難いと考える程度にしておけば良いのに、それを金儲けの為に使うなぞ嫌いなのです。前にも書いた大阪の長尾弘(ひろむ)さんなんかは超能力を奉仕として人々の病を治していたのです。治療奉仕なら結構な話だと思います。彼はそれを宗教ではありませんと断っていました。宗教にすると嫌なものです。人の心は弱いものですから何かに縋ろうと考えるのはやむを得ないことですが、それにつけ込む気持ちが嫌なのです。一種の精神的詐欺のように思えるからでしょう。宗教の限界です。

 今日のUFOが少しばかり不気味な形でしたから超能力のことを考えてしまったのでしょう。母は既に亡くなっていますから余り考えない様にしていますが、時に似た女性が居ると想い出すことがあります。何処が似ているのかは容姿では無く、考え方です。そういえばモーパッサンの小説が 家に 数冊ありましたが、小学生の頃、理解もままならないのに全部読んだことがあります。「ボヴァリー婦人」とか「脂肪の塊」などです。母がその主人公の真似をしたと思える生き方をしたものですから嫌な気持ちなのです。当時、流行っていたのでしょう。

 日本の小説にも似たものが在ります。林芙美子の「女の一生」を想い出します。立場は全く違いますが、日本では人気のある小説で演劇にもされています。樋口一葉も同様なのでしょう。その点、谷崎潤一郎の「細雪」の方が流麗な感じです。女性作家ながら有吉佐和子なんかは男性的な語り口で論理的な感じがします。20年ほど前、彼女の作品を 全部 読み漁ったものでした。今考えれば何故のめり込んだのか分かりません。当時はそういう心境になっていたのでしょう。時々の考え方が変わるのも人生の節々なのでしょう。宇宙の意識を理解する前の頃です。(続く)






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2019/05/19 12:00:39 AM
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

カレンダー

プロフィール

KEN-0623

KEN-0623

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

まだ登録されていません

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: