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2019/12/26
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カテゴリ: カテゴリ未分類



(2)深海魚の様なイメージです。


​​​皆さん、ご機嫌よう!マイケルです。

 夜のUFOは、めったにアップして居ませんから編集画面が慣れないせいもあって映りが余り良く在りません。テロップの文字もピントがボケて読めません。次回からはもう少し注意して編集したいと思います。今日のUFOは回り灯篭の影絵の様な感じで魚の画像に見えます。ボクの子供時分は京都の夏は地蔵盆というのが在って町内の家ごとに障子紙灯篭に蝋燭を灯して道路面に向けて居ました。お盆の終わり頃の送り火の役割だったのでしょう。山では東山の大文字の送り火が有名で北山や西山にも送り火がありました。

 京都や奈良・大阪には関西特有の文化としてそういう風習が残って居たのです。最近では全く見られなくなってしまいました。子供の多い町では未だ地蔵盆は残って居る処も在るのでしょう。都市化が進み、殆どは商業地になって住宅地は郊外に移ってしまったのです。スプロール化は戦後の都市の変貌を語る現象ですから住宅団地が流行った50年ほど前からのスタイルです。ですからボクも関西の郊外に多くの住宅を建てました。多い年では毎月50戸は建てましたから戸建て・集合住宅も含めて膨大な数に成ります。人口増加の時代でした。

 今の日本は人口減少期に入って居ますから今住んで居る郊外の住宅団地の空き家が目立ちます。子供が巣立って仕事の関係で都会に住み付いて両親の家には戻ってこないケースが多いのです。高齢化の両親は次第に減少するばかりですから建て替える家も在れば、売り払って更地になったり別の人が新たに建てたりと風景も変わって行きます。新陳代謝といえば成長期の様に思えますが実は過疎化の始まりなのでしょう。生活するのに便利な都会の方が良いという若者が一般的で、老人もアパート生活に成る場合もある様です。

 そういう切り替えの出来る老人は未だ精神的に若いのでしょう。年齢的には65歳が分岐点の様で、退職後の年上の世代は迷っているのでしょう。65歳の人が都会に移り棲むか郊外の自宅に籠ってしまうかの選択を迫られ、70代の人は覚悟を決めて終の棲家として今の家に住み続けるのでしょう。そうなるとデイケアの世話にならなくては暮らせない人も出て来ます。福祉サービスの車が家の前に停まって居るのを観ればそれが分かります。税金の介護保険料が次第に値上がりになっているのを観ると利用者が増えているということが分かります。

 国家予算の配分が厚生省予算の方が経産省や建設省の予算よりも遥かに多く成った年が日本の国民生活の内容変化の分かれ道でした。例えば、かつては建設省の公共工事費予算が膨大な時代が続きました。しかし現在は介護給付費が10兆円を超えるまでになって居るのです。インフラよりも介護の人件費が遥かに多く成って居るということです。病気にならなくても身体は弱って来ますから子供と同居していない人は世話にならないと暮らせません。強がりを言っても身体は正直ですから自分で生活が出来るか出来ないかで個人差の精神年齢が出ます。

 今日のUFOを観て少年時代の地蔵盆を想い出しましたが、小学生の頃は中学生以上が大人の様に見え、本当の大人は壮年というよりも老人が多かった記憶があります。両親は40代の働き盛りで怖い存在でした。他所の親を観て、特に同級生の両親なんか自分の親と大違いの優しいのが不思議で、世の中にはこんな優しい両親が居るのだと驚きの目で見たのでした。親が怖かったのが自分の気の弱さから来ていたのか、両親は威張る存在のものと教育されていたせいなのか分かりませんでした。多分、後者であったのでしょう。

 その反発から大学を卒業すると就職先にアパートを見つけ両親とは別居し、両親の離婚もあって以後滅多に会わない関係に成ったのでした。妹は母と同居していましたがやがてボクと同居する様になりました。家庭運の無い家族だったのです。両親は金がすべてを支配するという考え方でしたから反発したのです。しかし、親の隆盛期も終焉し落ちぶれましたが一緒に暮らす気にも成りませんでした。誰のお蔭で育ったのだと母に言われたことが度々ありましたが未成年までは子供を産んだ以上面倒をみるのが当たり前と考えていましたから負けませんでした。

 せめて結婚すれば自分の経験した辛い家庭は子供には味あわせたくないというのが心の底にありましたからボクの息子は苦労知らずの世間知らずで育って勝手放題の生活をし、ボクとは気が合わないのもあって殆ど会話と言うのが在りませんが妻とはべったりですから、それはそれで良いのだろうと割り切って居ます。善い意味でも悪い意味でも社会人に成ってからの親との生活がボクには欠落していますから妻はボクのことを「環境のせいで何でも自分独りで解決する人」と言います。が、人生で頼れるのは自分しか無いというのがボクの基本です。

 しかし、アダムスキーの様に人徳があったのか、生活能力が無い人でも人々の支援を受けて生きた人も居る訳ですから、それなりの信念があれば人間は生きられるものだと思います。特に宇宙の意識(コズミック コンシャスネス)を生涯の心の支えにして孤独とは思わずに生きた人ですから宇宙人もそういう生き方に共鳴したのでしょう。宇宙人のスピーカーとして彼は真摯に宇宙の意識を広めて行ったのです。UFOという不思議な乗り物に興味を抱き、毎日パロマ―ガーデンズから南の空を見上げUFOを探していたのです。

 それはまさしく宇宙人が地球人に伝えたい反重力装置(UFO)と宇宙の意識の普及でした。アメリカが犯した大きなミス(核兵器使用)を裁くのではなく啓蒙することで宇宙の意識を理解させようとする奉仕精神です。地球人も自分達の仲間と考えて居る宇宙人は、尊い人間の尊厳である魂の存続を願っているのです。身体は寿命で尽きても魂は抜け出て三秒で次の新生児に入魂転移することで延々と生命の根源は続くのです。しかし太陽系宇宙の残された寿命は1千年です。早く次なる惑星に移住しなさいとUFOの造り方を教えたのです。(続く)






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最終更新日  2019/12/26 12:00:21 AM
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