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2021/12/03
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月面裏側の巨大UFOのモナリザ横で発見されたメダル(天使のデザインが成されいる)

 皆さん、ご機嫌よう。マイケルです。

寒いですねえ。ボクは一年中で秋の次に冬が好きなのですが6年前に倒れ、心筋梗塞の手術後は体重が18kgほど減り、冬を寒く感じる様になりました。それまでは身体が火照って冬なんか強いものでしたし、学生時代は友人と京都北山へキャンプに行って雪の降る中でもシュラーフで寝たことがありました。尤も、地面が凍るのは嫌なものですが、何と言っても山では紅葉が綺麗です。最近の季節は、春と秋が無くなって、あっても僅か一週間程度になってしまい寂しいものです。



人為的CO2(二酸化炭素)のせいで地球が温暖化しているというマヤカシの風説(国際政治家や御用学者の影響)で間違った概念が世界市民を洗脳し、洗脳された人々は素朴な頭で「そんなもんかいな、困った困った」と言うだけです。処が、ボクなんか「絶対信じない!」と批判的な目で観ています。地域的季節変動で暑さ寒さが極端になり、ハリケーンや台風が巨大化している原因を作っている公害国(中国やアメリカ)が憎たらしく呪うだけです。小市民は残念ながら無力です。


小市民が幾ら呪った処で屁のツッパリにも成りませんから、せめてブログで語り掛けるしかありませんがあ、信じる人にはジワジワと影響して行き、その内、冷静な人々の考えで真実を知る情報で世間や世界に広がって行くでしょう。そう想って飽きもせず書いています。さて、話変わって今日のタイトルは、矢張り宇宙の話「かぐや姫」ならぬ「月の天使」の話をしてみたいと思います。何とロマンチックな話では無いでしょうか。上の写真のメダルのことです。


先日、皆既月食がありました。月面裏の南半球の西側にIZSAK(イズザック)クレーターが在り、その横の巨大UFOにモナリザが居た話を前にしましたが、モナリザとは女性パイロットのニックネームです。彼女の横にメダルが見つかって、アポロ飛行士が地球に持ち反り、ヨーロッパでその展覧会を催した際の風景が上掲の写真です。メダルの実際の大きさは手のひらに載るぐらいのものです。女性がガラス越に観客に見せています。ご先祖(宇宙人)も考えることは同じで天使の羽根が可愛く観えます。


​多分、観客はロマンを感じて微笑ましく観ていたことでしょう。大阪万博で月の石を観る為に長い行列を辛抱強く並んで順番の来るのを待ったボクの気分とは​月とスッポンほどの違いは大いにあった展覧会だったでしょうね。何故、アメリカが日本に見せに来なかったのか不思議でなりません。レオナルド・ダ・ビンチのモナリザだって日本に来たのに、もっと夢のあるモナリザ・パイロットの横に在ったメダルですよ。アメリカは馬鹿じゃなかろうかとアメリカの白人至上主義の不遜さが分かります。​​


そんなアメリカを育てたのは二枚舌ならぬ四枚舌のUK(イギリス)です。嘘つきはドロボーの始まりと子供でも知っているモラルです。が、UKにはそれが知恵だと言わんばかりの顔つきで東洋の島国を(UKは日本よりも小さな島国のくせに)見下しているのです。因みに夏目漱石がUKで差別され見下された話は有名です。その漱石が、身体が弱く(胃弱だったそうです)長椅子に横になって下宿夫人と世間話をしたことを彼女は夫に「野蛮国の青年に馬鹿にされた」と泣きながら訴えたと言われます(笑)。


 勿論それは誤解ですが人と話をする時は矢張り寝転んで話すのは礼儀を欠く行為です。病身で疲れていたとはいえ下宿夫人もその辺りを読めなかったのか、最近まで漱石が下宿していた家というプレート(ブルー・プラーク)があったのに取り壊しになったのは残念です。シャーロック・ホームズ(コナン・ドイルの架空の人物)のベーカー街の家にはブルー・プラークは健在です。日本でも長椅子に横になって「カタログは、その辺に置いとけ」と営業マンに突き放す様に言った ​​​​ 建築家が居ます。


その建築家は関西出身ですが、我々の仲間内では不人気な人です。東京オリンピック競技場の審査委員長もしたことがあり、最近では建設予算でトラブったのを素知らぬ顔で逃げています。さて、そんな程度の低い話は止めにして、ロマンのある「月の天使」の話の続きをすれば、宇宙人は言葉では余り話をしないそうです。テレパシーで会話をするのです。ですから地球にやって来て、英語やフランス語、ドイツ語、日本語と大変だと思う必要はありません。 ​​ テレパシーは一般に魂の声と言われます。


自分の魂でも同じで、宇宙人は距離に関係なく地球人ともテレパシーで意思を伝えていそうです。つまり魂同士の伝達で会話をする訳です。6年前、ボクが工事現場で崩れる様に倒れて救急車で運ばれ、一命をとりとめた時、前夜に男の声があって、その言葉に従ったお蔭で助かったのでした。ですから今では直観や胸騒ぎを余計に意識する様になりました。科学的・論理的という言葉が説得力をもっ様に思われ勝ちですが素直に自分の直感や魂の声を信じるのも良いのではないでしょうか。


​ さて、天使はキリスト教に出て来ますが、それじゃあキリスト教は宇宙人が考え出した宗教かという考えが起きます。が、人間が生まれる前の古い時代(数万年か数十万年か分かりませんが)を考えると、ビッグバンで宇宙が一秒で出来上がり、水・金・地・火・木・土・天・海・冥の九惑星が出来上がった​歴史の更に以前に(その外側に更に三つの惑星があるとか)宇宙の法則があったのでしょう。それを後世のイエス・キリストという人物が伝承させ広めた宗教とボクは観ています。​​


近年、重力波が観測され、ノーベル賞10個分ぐらいに匹敵する大発見と言われています。それが宇宙の果てを観る手段となるかも知れません。尤も、我々が考えるユークリッド幾何学上の空間概念ではなく、果てが無い空間という概念で考えるとすれば、世界は真っ平らなもので地の果ては崖になっていて奈落の底に落ちると考えられていた時代よりも多少は進んでいるでしょうから、ひょっとして自分の真後にパラレルの世界があるかも知れません。地球が丸いと言ったガリレオは素晴らしいですが。


まさか真っすぐ突き進んで行けば自分の処に戻って来ると誰が考えたでしょう。
時空が違えばパラレル・ワールドが直ぐ横にあるという考え方も出来る時代に我々は居るのです。考え方ひとつで生き方も変わるのです。ですから何が起きようとも悲観することなく希望をもって魂の声に従って生きて行けば、天使が魂に語り掛けてくれるとボクは想うのです。人は何を信じて生きて居るのでしょう。矢張り何か信じられるものがあるからこそ生きていられるのです。


​ マルチン・ルターの言葉「たとえ明日、世界が崩れ去ろうとも、私はリンゴの木を植える」からのネーミングというケア病院「アップル・ハウス」というのがボクの住む住宅団地の丘にあります。そこに百歳前後の老人が数多く入院しているのですが、ゴルフ仲間の奥さんが高齢者で(80歳ぐらい)入院しているということで、見舞いがてら明日、そこで彼と久々に会うことになっています。最上階にレストランがあって一緒に食べようという誘いです。10年ほど前にオープンした病院です。


​ オープン記念に、市長と自治会長をやらされていたボクの二名が来賓として招かれ式典会場で挨拶をしたのですが、まさか大阪の友人の奥さんが入院するとは想いもよりませんでしたから、オープン以来、一度も行っていないのです。建物は未だ年数が経っていないので綺麗なままですが久々に出かけて行って、多分、彼が奥さんの食事の介添えをした後、彼とレストランで食事をすることになると想います。UFOではなくゴルフの話でもしようかと想っています。(続く)​






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最終更新日  2021/12/03 12:00:17 AM
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