2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
7月28日は自分の誕生日で、昨日おとといとお祝いされ、いろいろとプレゼントをいただきました!それが自分のニーズをかなりよんだものだったので、すごいなと感じました。自分の性質として新しい物はいただいても、いつもあるもので対応しようとしてその工夫している過程を楽しむ人間なので、そんなに喜べないだろうなと思っていたのですが、けしてそんなことはありませんでした。1つには机(+いす)。前からめちゃめちゃほしがっていたわけではないですが、1人暮らししている方の家でいすに座るような高さの机はなくてそういえば一時期ものすごくほしいなと思っていたのを思い出させていただきました。しかも移動もできるので有効に利用していきたいなと思っています。もう1つは、自分自身の改善(いかに自分のまわりに人をひきつけられるか?)という点で、本や香水をいただきました。変えたいという気持ちはあっても、自分でお金を払ってまでというモチべーションまでもっていけないところがあったので、変われるよいきっかけを与えていただいたな~と思っています。最後に、ケーキと見せかけてケーキのような大きさにした丼物をつくってくださいました。これもまさにそこまでケーキを好まず、ごはんはものすごく好きという自分の心をまさにとらえていただいたのだなと感じてものすごくうれしかったです。誰しもプレゼントをもらえば感謝はしますが、いかにその人を喜ばすことができるプレゼントを渡せるかというのは案外重要ですよね!今の自分のレベルではそこまで1人ひとりのニーズをよめていないのが正直なところで、意識していきたいなとつくづく思いました~
2005.07.30
コメント(0)
最近は前よりはインプットの時間を増やしている。その方法で、本・雑誌・新聞・メルマガ・サイトなど媒体が様々に存在し、そのバランスに今は非常に四苦八苦している。そして久々のブログ。最近は空き時間にちょくちょく登録制のバイトを入れている。6月はイベント会場の設営・撤去など体力系の仕事が多かったが、もっとステップアップできるよう接客の機会を最近は増やしている。飲食は大学2年の年末年始に長野の旅館でアルバイトをしたときに残飯のもったいなさに飽き飽きしてそれ以来やってなかったが新入社員がまずは営業からと言われているのと同様に接客というお客さんと直接接する仕事をすることで学べることが多いなということを実感している。そこでの気づき。1つには飲食は基本は、お客さんから見て、接客はあまり重要ではなく味次第であるが自分が働いたところはそれに加えて前もってつくってあるので、頼んでから出てくるまでのスピードが売りになっているのであろう。それがよくてリピーターが確保されているのかなと思う。また、最近自分のもっぱらの課題になっているいかに相手視点に立てるかということについてだが、自分のことでいっぱいいっぱいになっていてぜんぜんだめだということに気づかされた。具体的にはこっちはとにかく注文の料理を出すので精一杯だが、例えば4人いたとして、全員分がこなかったら違和感があるわけで、「~の方はもうしばらくお待ち下さい」とかいっぱいいっぱいな中でもそういう気配りができるようにならなくてはならないなとつくづく思った。接客や営業という仕事からこれからもっと学んでいきたい。
2005.07.26
コメント(2)
最近は相変わらず、交流会やセミナーやコーチング勉強会に参加し先週金曜には初めてお笑いライブにも行ってきた。毎日の移動機会はけっこう頻繁にあって、今日に関しては東大駒場→渋谷→蒲田→池袋→ひばりが丘ってな感じだった。そして今日の不満No1は、踏み切りの待ち時間である。京急蒲田駅近くの踏み切りなのだが、電車が4本も通って相当に待たされた。待ちきれず途中で移動してしまう人も出てきた。自転車は並びの列までできていた。この微妙な時間にビラとか配れるといいよな~なんて思った。よく病院の待ち時間の有効利用と言われるように時間も1つの資源として自分自身のみならず今後うまく有効利用していきたいと思っている。ちなみにひばりが丘とか西武線の方の踏み切りは、開いたと思ったらすぐに閉じることがある1台しか通過できないというむなしさ・・・なんとかしてほしい。。。
2005.07.19
コメント(2)
最近は、ひばりが丘を拠点とした夢塾以外に交流会やセミナーに参加したり、登録制のバイトをやったりでとにかく交通費がかかりすぎるほどかかっている。場合によってスーツが必須であったり服装の調整もまたたいへん。そして1日に2,3個の予定があるときの合間の時間をどう使うかというか、あまり上手く利用できていないところもまた悩みとなっている。 今日も実際にバイトとお笑いライブ(渋谷でよくやってるらしい)の間に空き時間があってそこで、今日はその時間をマックで1人で過ごした。ということで題名の通り、自分とマックとのこれまでの関わりについて話してみたい。最近は最も安く済ませられる場所としてマックはかなり貴重な存在となっている。最近はハンバーガーなりマックチキンなりを頼んで100円以内に抑えて飲み物に関しては水をお願いするという流れ。そうしたら今日のところは水がセルフでとれるようになっていた。おまけに紙コップでなくてグラスで。はじめは、水を頼むのは何となく悪い気がして勇気が必要だったのでわかるのだが、セルフでとれるようになっているとコミュニケーションをとりたがらないお客さんにとっては非常に楽になるだろう。何気ない気配りなのかなと思った。 また高校のときは野球部でかなり健康的な生活をしていたので、ほとんどマックには行ったことがないが、その前の中学時代のころにはまた思い出がある。そのころは塾に通っていてよく昼休みとか終わった後とかよく行っていた。お金も特に意識がなかったので、いつもバリューセットを頼んでいた。炭酸にポテトという最悪の食事だった。そんなこんなだが、駅の近く到るところにあるイメージが定着しこれからも時にはマックでお世話になろうと思っている。
2005.07.15
コメント(0)
最近1つ新しい目標ができた。それは、「1人ひとりが活き活きしてかつ組織としてもうまく機能している究極の組織をつくること」リーダーシップの欠如が指摘されていることもあって最近は「人を動かす」や「ビジョナリーカンパニー」と言った名著を読んでいて、いろいろと振り返ってみたり考えている。決して最悪というわけではないが、中・高の野球部時代も含めて組織としての活動がいまいちうまくいっていない。大学では、NPOの中間支援という分野にあたる学生団体に所属しているが、うまく機能できていない。具体的には組織として動くと、誰かに責任や負担がいってしまってモチベーションの下がる人が出てくるし、個人優先に緩やかにすると連絡がぜんぜん来なくなる。そして結果、組織として機能しなくなってしまう。組織優先か個人優先かということについては、東京の方の同じようなネットワーク系団体に関わることで見えてきたところもあった。そこで出てきたのが最初に書いた目標である。プロ野球で言えば、原巨人の1年目や去年の中日がかなり理想と言える。そういう組織に属したいし、今後自らもつくっていきたい。ではどうすればよいのかというのを本を読みながら考えているが、今でてきているところでは、組織でいかに理念を共有できるかということがある。今運営している学生団体ではそこが見事に欠けてしまっていた。思い返してみれば、高校の野球部の同期の主将は毎回のように自分たちの勝ちパターンを説明していた。8月には合宿をはる予定で、そこを忘れずに新たにスタートしていければと思っている。
2005.07.12
コメント(3)
最近は何かと人材派遣に接する機会が多い。この間の木曜には、パソナの南部社長の講演を聞き、そして金曜には新しく派遣(飲食店への派遣が中心の会社)のバイトの登録をし、そして今日はフルキャストの平野社長の講演を聞いてきた。就活でいろんな企業をまわっていたときに、人材派遣のビジネスはあまり好きではないという方が何人かいて、確かに専門的なスキルが身につきにくいし、派遣の人は仕事への意欲が正社員に比べて低いなどということを聞いていて確かにと感じるところもあったが自らやっていることもあり、最近は肯定的に捉えている。それにしてもパソナもフルキャストも最近の伸びはものすごく派遣の中でも仕事がどんどん分化されてきていてグループ会社がものすごく多くなっている。この業界では雇用創出といったことが課題となってくるし、これからはもっと働き方が多様化してくるので、派遣も1つの働き方としてもっともっと身近になってきてもよいと個人的には思う。やや話がずれるが、フルキャストは今年度から仙台宮城スタジアムの命名権を取得しているし、すでに存在するグループ会社も含めて、内部外部とどう連携していくか、連携のあり方次第でまた今後の動きがおもしろくなってきそうだなと思った。
2005.07.10
コメント(0)
最近は偶然久々に会うという人が多い。日曜は久々につくばの地域イベントに参加し学生団体のメンバーで久々という人が多く、その後はかつてのバイトの友達と1年ぶりに話をした。また今日は、大学1年からクラスが同じだったメンバーとバスケをやり、その後通りがかりに久しぶりと声をかけられ、さらにもう1人久々の人と会った。夜は、東京は六本木に移動し、就職課というところがやっている学生サロンに参加してきた。かつて交流会でお会いした社員の方と2ヶ月ぶりに再会をし、さらに偶然その場に就活中に知り合った学生もいて2ヶ月半ぶりであった。(ちなみに最近は共通の知人がいたりするケースも増えてきておもしろい。)今回は偶然が多かったが、人脈がものすごい人というのは、知り合いときちんとこまめに連絡をとっているという話をよく聞く。つながりを継続するのは本当にたいへんなことだが、思わぬところでつながるケースというのもあるし、会った人会った人に入ってもらっている自分のイベント情報MLも何人かからは返信や告知のお願いをされたりしている。今後はさらにいろんな人と会いつつ継続的なつながりも続けていき、いろんなところで人と人をつなげて貢献できればと思っている。
2005.07.05
コメント(0)
今日はETIC主催の放送作家鈴木おさむさんとfumikiさんによる講演会に参加してきた。(スマスマを手がけたりしている人)放送作家になりたいというわけではないが、最近はフリーランスのような働き方にあこがれているので非常に興味深いお話であった。実際放送作家というのは、1000人近くいるらしいが食べていけてるのは上位20人くらいというかなり厳しい世界らしい。お2人の場合は、学生のときから無給で関わりはじめて、最初はラジオの番組制作からはじまったという。と言ってもその以前には企画書を見てもらうことすらできない時期があったりラジオ番組があってもリスナーから全くはがきが届くことがなく自分たちでさくらでつくっていたこともあったりとかなり苦労していたのだなと感じた。また、その一方でプロ意識や努力が半端ではないなということをものすごく感じた。女性心理が全く読めない若い頃は女性誌を読みまくっていたらしいし、映画などでもなぜ1つ1つの作品がヒットしたのかの研究など欠かさなかったらしい。(例えばトリビアは無駄な豆知識に視聴者が興味をもつとは放送作家も予想できなかったらしい。)プロ意識というのはしっかりとビジネスとして考えているということである。つまり決して自己満ではないし、お金は視聴者ではなく広告主からもらうから視聴者のみならず、どうすれば広告主がお金を出しやすいコンテンツになるのかをしっかりと考えているようである。また、もう1つポイントとしてあるのは、いかにまわりの人に信頼してもらえるかということだと感じた。そこで相手に合わせられる能力をどれだけ身に付けられるかが重要と言っていた。こうして人間の心理を読むと言うことはかなり重要だし、そこをもっと身に付けていきたいなと改めて実感した。*タイトルに関してですが、鈴木おさむさんはお笑いの森三中のうちの1人の結婚したらしいのですが、それが交際0日だったそうです。
2005.07.02
コメント(2)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


