2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
3連休でけっこう遊んだりもして、いろいろ考えたんですが、遊びでもやっぱり進歩があるといいに越したことはない。現状の自分は以下のような感じ。本格的にやらないと進歩が難しそうなのがざらざらと出てきた。今日はダーツに初挑戦。コントロールはいまいち定まらなかったが、そんなに難しいところを感じなかった。たまたまうまくいったところも多分にあっただろう。ボーリングは、小学校高学年から始めて、それから年に多くても5回くらい。最近は進歩しているのかなという感じ。よいときでだいたい150くらいで落ち着いてる。まぁ200いくほどのスコアは出せない。ビーチバレーはまだ10回もやってない状態。慣れはしたものの、レシーブの基本とかがぜんぜんできてない。バレー経験者には到底かなわない。スノボーは年に1、2回。はじめてやってから6、7年たってるが、こちらも最近は進歩してなさそう。高校まで野球やってた経験からすると、何においても基本ができてないんでしょうね。どうしても自分のやりたいようなフォームになってしまっている。遊びまでそんなことを考えてたら疲れちゃうとも思いつつ、進歩すればもっと楽しくなるわけだし、上達できればいいよな~と思ってみたのでした。
2006.09.10
コメント(66)
今週の仕事は今日をもって終了。明日は夏季休暇をとって日曜まで3連休。そして来週も土・日・月と3連休!自分個人としては3連休がどうこうよりも、4日働いて休みを迎えられることの方がうれしく思っている。さて、今日は1つの大きな節目でもあった。今営業しているサービスで8月からたまたま無料キャンペーンというのが始まり、今日まで1ヶ月間ぐらいの期間でずっと「無料になりますよ」という告知をしてきた。それに対する反応が様々でおもしろかった。「無料ですか、じゃあ申し込みます」と言って無料に飛びつくタイプの人。「無料と言っても期間限定だからね~。元に戻ったときにどうするか考えておかなきゃね」とあくまで冷静な人。「それで何?代理店からも電話がかかってきてとにかくしつこいですよ。」とあくまで冷たい人。など。2番目のようなタイプの人にどう話すかというのがポイントでもあったが、なかなか人の心を動かすのは難しいというのを痛感した。ただ逆のお客の側にたって思うことは、自分自身もこれまでの人生でよく注意されてきたことだが、うまくコストを抑える方法を見つけてくるのはよいが、意識の高い人は値段に関係なくやるものだということ。自分もそこまで意識を高くもったことが一度だけあったが、そういう状態まで共感してもらえるケースは今回あまりにも少なかった。ビジネスにおいて、安くすればいいというものでもないというのはよく聞く話。値段に関係なく信頼関係をつくっていけるような究極のところまで目指していければと思う。
2006.09.07
コメント(0)
昨日のWBS(ワールドビジネスサテライト)でシェル石油が家事代行サービスを手がけていて、そこから本業のガソリンスタンドの顧客獲得にも結びつけてるというのは非常に新鮮だった。それだけ、ガソリンスタンド業界では差別化が難しいから、全く別の事業を取り入れることにより、新規獲得をねらっていこうとしているのであろう。これに関連させていろんな業界で顧客をつくっていこうとする動きがあるように思う。例えば、ヤマハで言えば楽器を買ってもらうためにそもそものところで、ヤマハ音楽教室を開くことでユーザーを増やす。あるいは、顧客と言うか担い手(社員を雇う側)という面で、技術系の仕事が体験できるようなインターンシップのそういう系統の会社での導入が増えている。さらにもっと早い段階で、企業が小中学校の総合学習に出向いて科学系の中身を実践も交えてわかりやすく伝える動きも活発になってきているように感じる。総じて教育部門などをつくって、未来(現在でも)の顧客づくりに取り組んでいる事例が増えてきている。顧客づくりの発想の1つとして今後参考にしてみたいと思う。
2006.09.06
コメント(0)
最近は、イメージとか感覚とか直感とか右脳の大切さを痛感しています。営業でも細かい説明要らずで、感覚で納得してもらえるお客さんがいたらありがたいものです。そして何かを選択するとき、案外感覚的にであったり固定でもってるイメージによって判断することって多いと思います。とすると、営業という仕事に対してどんなイメージをもってるんだろうとつい考えてしまう。ノルマが厳しそうだとか体育会系のノリだとか悪いイメージが先行してるのかな~と思ってしまったり。。。それに対して広告業界なんて言ったら・・・月9のサプリを見ててもよくできてること。月9はドラマの中でも余計に演出が優れてるから、アイデアを出し合ってる場面、プレゼンしている場面とかめちゃくちゃかっこよく見える。思い返してみれば、自分だけかもしれないがかなりTVによって影響を受けてきた。踊る大捜査線を見てはやっぱり警察官だ、現場だと思い、GTOやヤンキー母校に帰るを見てはやっぱり教師だと思い。。。まぁそんなわけで、TVによって職業イメージはかなり形成されるのではないかということを感じる。別に今の仕事が不満とかそういうことではなく、営業の仕事がかっこよく見えるようなTVドラマがあったらいいもんだと思う今日この頃です。
2006.09.05
コメント(2)
昨日は、汐留の朝食会に参加させていただいてよりモチベーションを高めることができた。その中で自分に欠けていたものを1つ見つけた。普段の仕事に埋もれてしまって、やりたいことがわからなくなるというのはたくさんの人にも起こることだと思うが、自分の場合はその原因の1つが、「誰に対してやりたいのか?」というところにあった。やりたいことは営業・広報・事業開発など。ただ対象を見失っていた。人で言えば属性で高齢者なのか、子供なのか、学生なのか、家族なのか、あるいは特性で元気のない人なのか、お金持ちの人なのかなど。あるいは組織で言えば、大企業なのか、中小企業なのか、自治体なのか、NPOなのか、学校なのかあるいはお金に困っているところなのか。それとも、街に対してか、空間(建築物)に対してか、自然に対してか。挙げればきりがないと思うが、その部分の思考がかなりせまくなっていた。そこのところをより具体的にして、今やってる仕事の意味づけもきちんとしていこうと思ったのだった。
2006.09.03
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1