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もうすぐ衣替えですね。このさわやかな季節に、米びつのおそうじをしておきましょう。 ★おそうじの仕方★ 1.米びつの中のお米をだす。 2.米びつの中、隅々まで硬くしぼったタオルで拭く 3.乾いたタオルで仕上げに拭く。 4.ここでお米をもどしてもいいんですが、まだ米びつ内が湿気を帯びているようならしばらく乾かしてからもどしてください。 ただいまお米2kg以上お買い上げの方へプレゼントお米の虫除け”米びつ当番”差し上げています。天然タカノツメがまるごと入り 和紙でやさしく包みました。 両面テープを使用していますので 米びつの内側に貼ってご利用いただけます。※先着200名様!商品なくなり次第終了とさせていただきます。産地直送 新潟産 魚沼産コシヒカリ 米
2015年05月27日
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上越は田植えの頃稲はなぜ水田で栽培するのでしょうか?稲には水田で栽培する「水稲」と、畑で栽培する「陸稲」があります。大昔の稲は、水稲・陸稲が未分化だったのですが、栽培化によって、水の多い環境に適合した仕組みを備えてきたものが、やがて水稲となりました。(その反面、水稲を畑で栽培すると、水を吸う力が弱いために枯れてしまいます。)今でも、アジアの山岳地帯やアフリカなど水事情の悪い地域では陸稲が栽培されていますが、水の豊富な日本では、水稲の方が収量も多いこともあり、水稲栽培が盛んになりました。また水田の水には次の働きがあり、水稲の収量に大きな恩恵を与えています。1.雑草予防効果水を貯めることで雑草が生えにくくなります。稲には田植えをするために、根は水中でも葉は水面上にあるので呼吸ができますが、雑草の種子は芽が出るといきなり水中なので呼吸ができず、生きていけません。また、飛来する種子は水面に浮かび、流れてしまいます。 2.施肥効果水は河川からひいてくることが多いため、上流から流れてくる間に窒素やミネラルなどの栄養分が水に溶け込み、天然の肥料となります。3.保温・冷却効果稲はもともと熱帯の植物ですから、寒さに強くありません。水は熱を蓄える力が大きいため、温度を一定に保つ効果があり、寒いときには大気から熱を奪って蒸発するため、稲を高温から守ります。おいしいお米がたくさんとれるのも、豊富な水に支えられた水田という優れた農地があってこそ、というわけです。産地直送 新潟産 魚沼産コシヒカリ 米
2015年05月22日
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大変お待たせいたしました。お試しパックの販売、再開します。【26年産】新潟県産♪こしいぶき2合(300g)★メ-ル便で送料無料価格:300円(税込、送料込)【26年産】新潟県産♪キヌヒカリ2合(300g)★メ−ル便で送料無料価格:300円(税込、送料込)【26年産】胚芽米♪こしいぶき2合(300g)★メ−ル便で送料無料価格:300円(税込、送料込)産地直送 新潟産 魚沼産コシヒカリ 米
2015年05月11日
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