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2013.02.28
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これは1973年の僕の部屋です。窓から見える畑には今は中学校の校舎が建っています。しかし時代は移り、その校舎も少子化のため、その役目を終わろうとしているのです。小学校は明治以来続いていますので、少子化でも消えたりしないでしょう。4番目の画像の左上の絵に白い建物が描かれていますが、1969年に西小が木造からコンクリートの建物に変わった時に当時の僕が描きました。この頃の僕はオーディオとは言っても、ステレオラジオとステレオカセットテープコーダとヘッドフォンしか持っていませんでした。消費エネルギー水準が今の半分の1970年頃に戻っても、当時の僕の部屋を見た感じでは、今と余り変わらないように感じられると思います。
2013.02.27
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2013.02.27
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http://ameblo.jp/tokyo-kouhatsu-bando/entry-11475261766.htmlまあ、アレですわ、湯の世界支配。
2013.02.27
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2013.02.26
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2013.02.26
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ラジオ技術誌1983年2月号より三菱の特許に基づく「加重多重駆動フルレンジ・スピーカ」の試作機は日立の河村信一郎氏により開発され、1983年のオーディオ・フェアで発表されています。振動板直径12.5cm、厚さ8mmの円形アルミハニカム振動板で、4重駆動のフルレンジです。しかも定電流駆動、Lo-D HMA-9500を定電流アンプに改造したものを4台使用していたという話を聞いたことがあります。さすがにダンパーはありますが、エッジはありません。磁性流体で浮かせてあります。またこの磁性流体には定電流駆動ではそのまま出て来るfoの盛り上がりの制動という2つの役目があります。厳密には高域共振点(第5モード?)が20kHz以下にかかってきていますが、最初の設計では可聴帯域外の予定だったそうです。これは振動板も厚みがあると共振周波数が下がってくるというトムソン効果という現象によるものらしい。なぜ定電流駆動するのかというと、駆動力:F=BLI(B:磁束密度、L:磁界中の導線の長さ、I:そこに流れる電流)のうち、B、Lは定数なので、電流:Iと駆動力:Fは比例関係にあり、駆動力:Fのコントロールが容易になるからです。
2013.02.25
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2013.02.25
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この図は円形振動板をトンと叩いた場合、無数の振動姿態(モード)が立ちますが、これを自由振動モードといい、節:元の振動板の位置から動かない点が、左右対称に2個の場合は第1モード、以下同様にして、第4モードまで書かれています。この節を駆動すると、そのモードは消えますが、それ以外のモードは消えません。ここでは最高次数が第4モードですが、それ以下のモードを消すには、どうすればよいのか?第4モードの節の位置の各モードの振幅(規準関数の値)にその節にかかる駆動力の値をかけたものの総和=0とおく連立方程式を解くと、全ての最高次数以下の振動モードを消すことのできる駆動力の値を計算できることになります。これは確か三菱の特許?しかしこの駆動力の値は第4モードまで消そうと思うと4種類の駆動力、つまり4台のアンプが必要になります。それは仕方が無い。今時音の良いICアンプもたくさんあることだし、問題無しなのでは?
2013.02.24
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2013.02.23
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2013.02.23
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原器という言葉があって、度量衡の基準となるもので、メートル原器とかキログラム原器とかいうようです。表題画像のHITACHI HS-400 とHS-10000 はスピーカ原器にふさわしい性能を持っています。これらで市販のCDなどを聴いてもいつも音が良いとか感じるわけではありません。性能の良いマイクロフォンとレコーダで録音した音源をスピーカ原器で再生すると、録音現場で聴いた音と驚く程似ていると思うだけです。スピーカ原器という言葉は知っていても、この原器の意義というものに気が付いている方は少ないようです。世の中にはスピーカにしろマイクロフォンにしろ様々な周辺機器にしても、数限りない製品に溢れていますが、これは実はおかしなことです。HiFi:High Fidelity(高忠実度、高再現性)と言ってみたり、原音再生とか原音に忠実とか、どこのメーカーも自社製品について謳っていますが、現実には、たくさんのメーカーや機械があって、どれも違う音がするわけです。真にHiFiならどれも同じ音がするはず、と思われませんか?どれもこれもHiFiと称しているものの、どれか1つは本物か、それとも全部偽物だろう、ということです。具体的には、HS-10000でB&K4190等の高忠実度マイクロフォンで録音した音源を再生しながら、途中のIC部品を交換してみると、音がおかしなものがあることに気が付くことがあります。その部品は某雑誌では高く評価されていたりしますが、何かがおかしいわけです。スピーカ原器を部品や音源の音質チェックに使うと、一瞬でそれらの可否が判別できます。性能が劣る機械では悪いものでも良く聴こえたりすることもあるのですが、スピーカ原器を使えば、そういうことはありません。スピーカ原器を部品や製品の音質評価に使えば、世の中のレコーディング現場やオーディオ機器の生産現場で飛躍的な音質改善がなされるでしょう。今までは比較できるものがなかったのですから、音質の改善は遅々として進みませんでした。同じところをグルグル回るだけ、そこには進歩はなかったわけです。100年間もです。このように考えると僕がいる業界も同じですね。100年前と同じことを言ったり。やったりしています。。^^;しかし、HS-10000 やHS-400 のようなスピーカ原器が普及すれば、メディアや音響機器の品質は一変するでしょう。実はその「スピーカ原器」はあるのです。
2013.02.23
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2013.02.22
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30代女性、右下7、矯正治療を終わらせるに当たり、咬合面形態を対合歯と合わせるためにメタルインレーをCRに置き換える作業をしました。インレーは歯を動かす前の噛み合わせで作ってあるので、咬合面形態は調節可能な範囲を越えているのです。外してみると窩洞はきれいでした。インレーのマージン付近は1mm程、セメントは効いはおらず黒色物質が付着している部分がありますが、2次カリエスにはなっていません。インレーは10年も経つとセメントは破砕され隙間ができていたりもしますが、けっこう虫歯にはならないのです。この状態は従来の歯科医学では説明できないのですが、虫歯の電気化学説によれば、虫歯は歯が錆びたものと解釈できますので、この現象は、硫酸塩代謝系の嫌気性細菌によりFeSが隙間に生成されそれが分極材となり、電蝕を防ぐと考えられます。
2013.02.21
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2013.02.20
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2013.02.19
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以前にもご紹介しましたが、http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200806060000/ポータブルカセットデッキの最終型、TC-D5Mです。この機種は1980年製ですが、1978年発売のTC-D5という機種のマイナーチェンジ版です。TC-D5はM付きとは見かけはほとんど同じで、メタルテープに対応していないだけでしたが、内部の回路は大幅に変更になっています。回路図だけを見るとTC-D5Mの方が良いように思いますが、音はTC-D5の方が良いと感じる方もいらっしゃるようです。お値段は99,800円とけっこうお高いです。M付きは105,000円とちょっとだけ値上がり。このTC-D5Mはその後25年間も生産されていた機種でこれ以上の改良は必要ないとメーカーも思っていたようです。音は充分に良いと思いますし、現在の小さなレコーダなどとは比べ物にならないくらい良いと思います。かのG.グールド(1982年没)も使っていたとか。。TC-D5Mは一度修理しましたが、その後も手放すことはできず現役で使用しています。少なくとも英会話等の習い事で必要になってくるカセットテープのアナログ的な巻き戻し感覚はデジタルレコーダでは再現できないようですね。
2013.02.19
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1975年発売、SONY TC-1220 定価14.800円こういう子供向け?の製品も作られるようになってきました。‘80年代のMy First Sonyのはしりでしょうか?
2013.02.18
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2013.02.18
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2013.02.17
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2013.02.16
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2007年2月頃のお話で、今はもうこの子も10歳です。まあ、皆さまも、発電というものを是非経験されるのをお薦めします。このような150W級PVモジュール1枚のシステムから始められても良いと思いますし、実用性を考えると、150Wクラス2枚というのがよいかもしれません。お値段は数万円かかりますが、それだけの値打ちはあるでしょう。1枚のシステムではLED電球を一晩点灯できる程度ですが、今までコンセントに電源コードを挿しこめば、いくらでも電気は使えるものだと思っていたのが、ウソだった、電気を安定的に得るのはほんとうに難しいもんだということがよく分かり勉強になります。発電もせずに、電気を理解したつもりで自分は文明人だと錯覚しているのは、余りにも愚かだということに気が付かされます。どうですかね?極論ですかね?
2013.02.15
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今日は休診日なので、うちにいましたら、何やらお届けモノが?花とチョコレート、なんだろう??としばらく考え込んでいたら、今日はバレンタインデーでした^^;;どうもありがとう。
2013.02.14
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2013.02.14
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できあがったアッテネータを箱に納めてみました。ノイズを拾うようなら、電磁シールドが必要になるかもしれません。後は±24Vと±15Vの電源とフラットアンプを作れば音は聴けます、近いうちに完成させなくては、この後もいろいろ計画が目白押しです。僕の技術的なルーツはオーディオで、はっきり言って歯科大ではまったく何も学んでいません。あそこは資格を取るのに必要だからしかたなく行くところです。ま、世の中そんなもんでしょ?
2013.02.13
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2013.02.13
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2013.02.13
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毎度おなじみラジオ技術1990年5~6月号からの転載の河村先生の多重駆動スピーカの図ですが、なぜこれが重要か?というと、この図にはいろんなことが描かれているからです。スピーカの理想にpistonic mortion(日本語ではピストン・モーション、こちらがオリジナル?)というのがありまして、少なくとも人間の可聴帯域(20Hz〜20kHz)ではスピーカの振動板はあたかもピストンのように動かないとスピーカとしては固有の癖のある音になるというものがあります。まあ、この固有の癖がありとあらゆる音楽に被さるわけで、ぼくはとても気になるわけです。一般にはこの固有の癖のある音というのは、聴いてみて気持ちが良ければ、それも良かろう。。と許容されている向きがほとんどなのですが、それはピストン・モーションの音を聴いたことがないからです。べつにピストン・モーションのスピーカで聴いてみたところで、どんなソースでも気持ちのよい音になるわけではありません。悪いソースは悪いようにそのまま、良いソースは良いようにそのままに再生されるだけです。しかし、ピストン・モーションスピーカというのは、河村先生のところで開発されたスピーカ以外は世の中に出ていませんので、聴いた事もない人が大多数です。しかし、その中でもHS-400は1975以降に15,000台だか15,000組だか製造されているそうで、今でも入手は比較的容易です。是非、聴いてみられることをお薦めします。たぶん天地がひっくりかえるような衝撃を受けるはずです^^;つづく
2013.02.13
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2013.02.12
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やっと出ますね!http://www.tabroid.jp/news/2012/12/iphoneipadiwatchios.htmlーー引用開始ーー2012.12.28 ウルトラ警備隊が現実に...!アップル社が高機能腕時計、いわゆるスマートウォッチを開発していると中国ガジェットメディア「Tech.163」レポートしました。噂されるアップル製スマートウォッチの詳細は以下の通りです。・インテルとの共同開発 ・Bluetooth対応 ・1.5インチの発光ダイオードディスプレイ ・2013年前半に登場
2013.02.12
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これはポータサウンドというミニ鍵盤のキーボードで電池でも駆動できます。この機種は1986年製ですが、僕が先輩にもらったのはPS-3という1982年頃の製品でした。この機種が出た頃、グレン・グールドが亡くなって、ゴルトベクル変奏曲を聴いていたところ、僕も弾きたくなって練習しました。鍵盤は初めてなのに、無謀なことでした。でもinventionsくらいならなんとか。。今では子供たちにゴルトベルク・バリエーションズを練習させています。僕の葬式が発表会というわけです^^;
2013.02.12
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分散型の自然エネルギー設備の稼働維持というものはじつは一般に考えられているものよりも難しく、全国の風力発電はほぼ事業としては壊滅しているようです。その理由は、補助金をもらって作ったはいいけどその維持管理の技術がない、人手が足りない、もしくは維持管理の費用がでない。結局放置状態になっているそうです。電力会社の発電設備は集中管理ですから、人材資本の投入が容易で、維持管理も楽なのです。風力発電(太陽光発電も)はどうせだめだよね。。と電力会社はほくそ笑んでいることでしょう。ここは全国で唯一の個人設置として成功している風力発電で、今年で11年目の稼働です。日本で風力発電が上手く行かないのは雷害です。近くに落ちるだけで電気系統がふっとぶ、羽に落ちると、羽がふっとぶ、こういう状況というのは毎年のように起こり、その修理ができるか?ということです。新しい部品を買おうと思っても、その製造会社自体がなくなっているかもしれない、常に部品の手配を怠らず、旋盤などの工作機械で部品の自作は元より、常に風車に登ったり降りたりしながらメンテナンスをしなくてはならない。こういう設備の修理を外注すると、修理業者は発電で得られる収益ギリギリの修理費をふっかけて洗いざらい持っていきます。結局修理メンテナンスが自前でできないと、やっていけないのです。日本の自然エネルギー事業はその考え方の根本から誤っているのです。分散型エネルギーの維持管理には技術的になんでもできる、そこに住み着いて管理する管理人が必要なのです。電気のデも知らない素人さん(大学のせんせとか)が、机上で計画したものなど、くその役にも立たないのです。自分でなんでもやれる実践技術が必要なのです。そんな実践技術はどうやって得られるのか?そんなことを教える学校などありません。いつも張り付いて考え実践していかないと技術は身に付かないのです。大切なのは、多くの子供に実践体験をさせ、その多くの子供の中から興味を持ってくれた子をが出てきて、その技術を引き継ぎ発展させてくれるようにしむけるのが、面倒なようでもっとも近道ではあるのです。まあ、設備だけ作ってもだめでしょうね。。以前書きましたが、オランダでは風車の管理人というのが人気の仕事で、風車の中に家族と住み込んでいる人もいるとか、分散型の自然エネというものは、こんな半分趣味でやっているような感じでないと維持管理は無理です。http://plaza.rakuten.co.jp/mabo400dc/diary/200703010000/
2013.02.11
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1973年のカタログでは33,800円とモノラルカセットの中ではもっとも高価でした。SONY CF-1500は当時の高級ラジカセで、軽い独特のタッチのプレイボタンの操作感、一聴でわかる音の良さ、当時の感覚がよみがえります。
2013.02.11
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2013.02.10
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2013.02.08
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虫歯の原因としては一般的には細菌が出す酸で溶けると言われていますが、ほんとうは教科書にそう書かれているわけではありません。プラーク中のpHが酸性だと虫歯になると書かれています。これは細菌は出すpH4程度の酸では歯は溶けないという実験結果から当然のことですが、大多数の歯科医師は歯をpH4程度の酸で溶かす実験をしたことがありません。テケトウにそう思い込んでいるだけです。僕は歯科大で虫歯の原因は解っていないと習いました。しかしすでに工業分野では金属の微生物腐蝕ということが知られていて、歯ももしかしたらカルシウムという金属でできているので、これではないかと思い、電気化学的実験をしてみましたが、当たりました。歯は金属と同じく、酸性溶液中でプラス電極とすると溶解します。そうなるとまた当然ですがイオン化傾向を測定することもできます。これらの実験結果から、歯は金属と同じように取り扱うことができ、虫歯は金属の腐蝕と同じカテゴリーに属するものだということを疑う余地がありません。そこから分る虫歯予防法は歯磨きでもない、フッ素でもない、プラークをアルカリ性にすることです。フッ素などのハロゲン族は金属腐蝕の原因の1つですよ?濃度にかかわらずフッ素で歯が溶けるのは当たり前ではないですか?だれも反論して来ないのはなぜでしょうね?
2013.02.08
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僕も虫歯は削って埋める被せるしかない、ちゃんと精度よく被せれば、問題など生じない、、と信じていました、自分で歯医者を始める前までは。でもいろんな臨床経験を積んでくると、なんかヘン、作り物の歯が悪くなるのではなくて、歯が悪くなる。そして抜歯。それでも、ちゃんと歯を作ればそれは回避される?、、削っては、作り、セットし、、結局身体がもちませんでした。開業2年後には高血圧で倒れました。このままでは死にます、すぐ入院して、、と医者に言われましたが、無理に断って、身体が楽になる方法を考えました。もう、一切削るのは止めよう、決めました。もう倒産してもいいから、削る歯医者は止めよう、予防歯科というのがあるじゃん、、でも、始めて見るとそんなものは口だけ、題目だけで、予防歯科という実体はありませんでした。自分で模索するしかありませんでした。
2013.02.08
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と簡単に言いますが、はっきり言って、そんなものはこの世には存在しません。まあ、簡単にいうと虫歯発生のメカニズムすら解明されていないからです。虫歯というのはなにか?ということも分らずに、その予防などできるはずがない、と思いませんか?虫歯は歯が虫歯菌が出す酸で溶けたもの?ウソです。やってみたことあるの?溶けやしませんよ。虫歯はね、歯が金属と同じように錆びることですよ。虫歯予防といえば、歯磨きとフッ素、アホじゃないですか?そんなのはウソです。騙されていますよ。長年歯医者やっていれば、いい加減気が付くでしょう?歯磨きしようが、フッ素をいくら塗ろうが、虫歯はできるでしょ?それどころかフッ素で歯は溶けますよ。薄かろうが、濃かろうが溶けます。自分で実験してみるとがくぜんとしますよ、全てウソだった!虫歯は歯を削って埋める被せる、それしかない?ウソですよ。知っているでしょう?そんなことしたら、歯の寿命はかえって短くなること。歯科業界はウソだらけ、いいかげんイヤになりませんか?そうしないと診療報酬がもらえないから?そうしないと食べていけないと思い込んでいるから?いいかげん、ほんとうのことを世の中に発信しましょうよ。
2013.02.08
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2013.02.08
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今日は冷えますね。寒くないようにいつもより1枚よけいに着てくださいね。
2013.02.08
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今日はなぜだかハッピーな気分で、ハンダ付け作業も進み、アッテネータ完成しました^^/使った抵抗器は168本!
2013.02.07
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2013.02.07
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2013.02.07
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