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今年の夏はなんだかあっという間でした夏バテする間もなく終了という感じです。夏だというのに体重が増えるという体たらく。。。だって、美味しいんですものシリーズでございます。まずはこちらのお客様からの頂き物稲庭うどんこれがですね~美味いんです^^乾麺ですので、日持ちするんですけど日持ちさせる前に無くなります^^K様ありがとうございます。そして、シャネルの袋から出てきたのはトウモロコシのブランド品【嶽きみ】嶽きみ中の嶽きみ 元祖嶽きみだそうでネット販売などはしていないや~つうまし!文句なし^^v最大の問題点はスーパーで売っているものが食べられなくなることS様ありがとうございます。そして、初見でございます@管理人だけが知らなかったのでしょうけど初見です菓匠 三全仙台ベイクドポテト初めて見ました、知りました@@当然、もちろんオイスィーツ!ほんのりクリーミーで、しっかりお芋の風味がして程よく すぅいーと!通常お仕事では役に立ちませんが知っていると便利なPCネタまだまだございますお困りの際は遠慮なくお尋ねくださいませA様ありがとうございました~それにしても、年を取る毎に筋肉が落ちて手足が細くなっていくのになぜ、体重は増えるのでしょうか?節制せねば>。<
2019/09/28

とあるお車いつもお世話になっている車屋さんからのご依頼買い手が決まったのだけどオーディオの調子が悪くこのままで納車は出来ないので見てほしいとのご依頼相変わらず、親切で真面目な社長さんです仕入れ先はオークションでしょうからどこで施工されたのかは全くわかりませんが右のツイーターが音出てない左のツイーターが途切れるという事でご入庫いただきました単純なトレードインのシステムなのですドアトリムにツイーターが付いておりますのでトリム内にパッシブがあることは想像に固くありませんドアスピーカーは音が出ていることからドアトリムを開け点検することに・・・?パッシブネットワークが見当たりませんのでスピーカーを外すとあらら・・・焼きそばですか?ラーメンですか?肝心のパッシブネットワークはこの中に^^;恐ろしや~左側のパッシブはかろうじてドアの内壁にマジックテープでへばりついていましたので、錆によるアッテネートスイッチの接触不良右のパッシブネットワークは、左より頻繁に開閉されるためでしょうマジックテープなどで持つわけもなく落下して完全に水没そもそもパッシブネットワークは防水ではないものがほとんどですので水の入るドアの中につけたら駄目です^^;右側は完全にコンデンサーが腐食して断線左右とも幸いにもツイーターが生きていることを確認できたのでどのみち、あってないようなアッテネーターなど無視しまして同じ値のコンデンサーでローカットしてモジャモジャの配線整理してめでたしめでたしのハズでしたが数日後、シフトを1速またはバックに入れると左のスピーカーからなんかノイズが出るとのご連絡。TVも、走行中に映るときと映らない時があると・・・再度お持ち込み頂いたときにはどうやら、段差など大きい振動で症状が出るとのこと早速シフト周りのカバーを外すとビートソニックのアダプターがシフト脇にゴロンと転がっておりそれを触ると「ガサッ」とご指摘の症状が^^;スピーカーの取り付け方の様子からナビの付け方もどうなっているのか想像に難くないわけです^^;ビートソニックのアダプターがご臨終の場合なすすべがありませんがそうではないことを願ってナビを外すと想像をちょいと上回っておりました配線は、まとめる気もなくモジャモジャで予想通りですが、どういうわけかナビを固定するブラケットのネジが全くしまっておりませんそれどころかアースを止めている車両のサブフレームのボルトもしまっておりませんww線をつないで動いていればOKにも程があるってもんでございますというか、繋ぐものつながっておりませんでした最低限配線の整理をして、動作確認をしてもとに戻してメデタシメデタシですがどんな簡単な作業でも取付作業の良し悪しは大切です^^
2019/09/27

いつもの異国の方^^がお持込PIONEER AVH-3500NEXTHE 並行国内での販売はないと思いますりんごフリークなので、アップルカープレイ対応と、やはりバックカメラはほしいらしく購入された模様一度ハイレゾ音源にハマったらCDには戻れないという事でDEH-P01はお役御免で、代わりに鎮座するのがこのAVH-3500NEXプロセッサーはZAPCO HDSP-Z16 HDプレイヤー内蔵 16chプロセッサー(米個人並行)^^のため*当店で販売するZAPCO商品はM'S LINEの正規品になります並行品の取り扱いはありません音源は鬼の量をSSDに満載してプロセッサー直結で使用、プレイヤー内臓なので問題なし。これまでやや不便だったバックカメラとナビ機能をこの3500NEXで賄う算段いくら日本語が堪能でも日本各地を移動するにはナビが欲しいという事でアップルプレイ対応余談ではありますが、50W✕4内蔵チューナー内蔵(バンドが違います)その他いらなさそうなアプリがいくつかw1DIN機でハイダウェイはありません表示制限の制御が違うのか、リモートオンでアースに落ちるマイクロリレーもお持ち込みパーキング線をアースに落とすことに変わりはないのですが落とすタイミングになにか鍵があるのでしょうかプラド120のヘッドユニットまわりは脱着が多少面倒なのでw&あとからやり直しは嫌なのでとりあえずセットしてしまうというわけでさらばDEH-P01 良い機体ですが如何せん設計が古くなりましたちなみにDEH-P01のAUXにUSB DAC経由でアイフォンからハイレゾ音源を放り込むのは意外と音質いけてました^^そんなわけでこんな感じにカロッツェリアの小物入れの中にはトッピングのD10が入っていますちなみに、ステアリングリモコンは基本的に仕様が同じようでちゃんと普通に使えますD10のRCA出力はAVH-3500NEXのAVインプットへ3500NEXのフロントアウトはZAPCO HDSP-Z16のアナログインプットへシステム的には問題ないですがZAPCOに限らずコントローラー兼表示部が小さくアートワーク表示に対応していないのは運転中の選曲に響きますね^^;さらなる進化に期待しますBTリンクで7インチぐらいの出ませんかねそしてさらなる進化を目論む120プラドのオーディオなんか、いい音しそうな面構えです。12インチですターミナルポストは相変わらずですUSものはなぜかこのターミナルポスト好きですねしかしバネの強度は強化されているようです^^;マグネットが控えめなのはDVC(デュアルボイスコイル)だからでしょうかどうしてもパラ接続で2Ωにして使いたいようです^^もったいない気もしますが先ずはやってみないことには始まりません^^楽しみですが当の本人さん忙しいみたいなので何時完成することやら^^;彼の楽しみを奪ってしまってはなんなので気長にお付き合いしましょう^^
2019/09/14

で、ステラの小物入れ付きのパネルは無しの物と簡単に交換は出来ないというところまでが前回理由はクリップの位置が異なるからということで、まあ小物入れの入るスペースはインナー側のプラを切れば確保出来ますで、純正の小物入れ無しのパネルとインナーに大きな風穴あけまして音には関係ないですが、車内の雰囲気が良くなるアレこれですね色々ビフォアな状態です。 MPM4000 Mcintosh未だ根強い人気のこのブルーアイズをご要望によりお取り付けいたしました^^こちらもコンディション良好です。作動用信号は使用していないP900DVAの内蔵アンプから拝借です^^そして折角持っているのでシリーズ第二弾!持っているなら付けないなんてもったいない^^こちらのレカロは、後付シートヒーター付きでございますという事で、電源を追加で取りまして取り付けを・・・と思ったところで、ピレリマットが・・・ビリビリ~とかプチアクシデントがありましたがノイズも出さず無事に装着完成毎日通勤に使う足だからこそいい音で、いい椅子で、いい眺めで快適に^^v配線の多さには苦労しましたが調整にもなかなかに悩まされましたが楽しいお仕事でした^^そしてアイドリングの静かさはやっぱり4気筒^^ですところで、このアンプたち最新のプロセッサ搭載のヘッドユニットで鳴らしてみたい衝動にかられるのは@管理人だけでしょうかwS様ありがとうございました。
2019/09/12

では、本日も前回の続きでございますで・・・いきなり完成!wややこしや~ な感じの形状ですがなんとかなるものです^^;できれもう少し内側に(フロントガラスにかぶるように)設置したいところですがなるべく視界の妨げにならないことも考慮してこんな感じに^^何故にAピラーに埋めることが多いのかと言うと先ずは障害物にあたり乱反射するのをできるだけ避けるため解像度を追求する運転席ターゲットのシステムでは・反射音は音をぼかしてしまうので、ダッシュ周りでの反射音を減らしたいわけです・そして音像をある程度上に上げたい*下方に取り付けをすると、リスニングポジションからツイーターの距離が稼げますので、耳触りの良い高域が得られる場合もありますが、一定の音量までボリュームを上げないと音像が上に上がってこない場合が多く、比較的音量を上げないで聞く方には向かないかもしれませんし、丁度良い音像の高さが、丁度よいボリュームとは限りませんツイーターをある程度高さのある位置に付けることで、音量に関係なく音像の高さを確保出来ます3つ目は、リスナーに対してツイーターの向きが正面、15度、30度と角度が変わるごとに同じ距離であっても、減衰しますのでリスニングポジションに対して合わせる左右角度の自由度が広いことと、距離もそこそこ取れることです。それにしても昔~昔の機器を今の技術で付け直してみると新しい発見があったりして楽しいですこの段階で音出しが出来たわけですが小柄で、非力(カタログ表記上です)旧式で大飯食らいですがA級動作の出音はうっとりします^^カタログの最大出力と音質の良さとは全く関係がない事を痛感させられます。パワーもトルクもあるにこしたことはないですが、それがアンプの全てではないのです^^今回お客様がお持ち込みになった機器はすべてメンテナンスされているものと、保存状態の良いものでしたので何も悩まされることなく一発で正常に音出しが出来ましたし、そうそう頻繁にトラブルも出なさそうな安定感です。^^vま、ほんの数分間の間にアンプはホッカホカになってましたけど^^座席下は余裕があり比較的風通しも良さそうですのでそれほど心配はいらなさそうです。心配だったノイズもワイヤリングレイアウトに悩んだ甲斐あって、クリーーンです。さて次回はこちら同じステラ用のダッシュのパネル次なる作業用にお客様が持ち込まれた小物入れ付きダッシュパネル「どちらでもやりやすい方で!」ということでしたが・・・クリップの位置が全く違います^^@管理人もまず、どちら使って加工しようかと思っておりましたがこの状態では小物入れ付きは一発却下となりました。^^何を付けるのかと言うと「音には関係ないのですが、せっかく持っているので」と・・・これまた状態の良い「アレ」ですこれがあると、車内がエロ~い感じにリスニングルームだなぁて感じになるやーつですなんだか、長くなってブラウザが不安定な挙動を示して来ました大作ではありませんが、長文ブログ消失する前にということで、「アレ」は次回に^^
2019/09/09

ドアをきれいに掃除してデットニングの下処理がやっと完了というわけでまたまた前回からの続きでございます。スピーカーはすこぶるコンディションの良いSS5.0それにしても久々に見る13cmのユニットはなんだかかわゆいといいますかやけに小さく見えますとーっても綺麗な状態です^^当然バッフルはバーチ材でワンオフしますスピーカーのフレーム形状はちゃんと普通に設計されているので抜けは心配ないですが二段重ねでやや厚みが出ますのでテーパーを付けて穴を少しフカしますちょっと見づらいですねドア側にはナットを打ち込んでM6のボルトで固定ですちゃんと、ガスケットの処理もしてありますドアの中のデットニングもしっかりとします振動の抑制と、排圧の上手な拡散が目的になります外来ノイズの削減にもなりますねこちらはよく見る光景スピーカーの裏から出ている音と表から出ている音が混ざらないように分けることが一番の目的、あとは、極端に共振するポイントなどを周波数により制振材を使い分けて抑えます今回はインナーバッフルです。ステラのドアトリムのスピーカー開口部周りは2重構造になっています。そのままでは、外側の樹脂部の制振が出来ないので今回はインナー側の樹脂を切り取りまして制振材を張り込みます。この写真を見ているだけでアウターにしたくてウズウズしますが、今回は我慢です^^勿論トリムもしっかり制振します。次回はこちらですねSS1.0のインストールです本日はこのへんで
2019/09/08

というわけで前回の続きでございますスピーカーはSound Stream SS1.0とSound Stream SS5.0アンプは A40.ⅡとA50.Ⅱで・・・ヘッドユニットはといいますとどうでも良いですがやたらとミニヒューズホルダの数が多いです^^;GEX-P90DTVが高級チューナーだった頃の機械といえばAVH-P900DVA当時はプロッセッサー内蔵AVメインユニットといえばこれしかなかったわけでこれに繋がるナビといえばAVIC-H9000かAVIC-H9900のAVIC-H9000というセット今となっては「良くもこんなに複雑で煩雑なものを・・・」と思うくらいにシステムデザインがひどいですが当時の開発な方々もさぞ苦労されたことでしょうそれにしてもややこしや~いつにも増して気を使うのは電源とRCAケーブル達の取り回し方ですね^^;この辺適当にするとたちまちイグニッションノイズやらオルタネータノイズやらが電源に乗っかってきますね更にそれがRCAに乗っかっちゃったら目も当てられません>。<いろんな事をよーっく考えながらレイアウトをデザインしていきますノイズフィルタは最後の最後の手段です機器はすべて運転席助手席の椅子の下写真では見ずらいですがアンプはボードを切って鬼目打ってしっかり固定P900DVAの方もボードを切ってちゃんと固定ちなみにお車は希少な4気筒のスーパーチャージャーを積んだRN-1まだ純血スバル製の頃の個体でしょうか?ところで、P900DVAとP90DTVを組み合わせ26ピンケーブルとIPバスで接続した場合でも90DTVのリモコン受光部が必要だと書いてある・・・なんのために必要なのか思い出せないままに作業していたわけですが90DTVの初期設定メニューに入るためにどうやら必要らしい^^;この受光部がないと地域設定とか出来ないっぽいですねこの辺出来ないと、ちょいちょい使いにくいみたいですが映らないわけではないようなのでなければないでもと言うもののよう・・・う~ん ややこしや^^本日はこのへんで
2019/09/05

もう使うこともないかと処分すると何故か入用になるのは世の常あるあるバブル期には【アルテック】ネームでラッピングされたコンデンサもあったのですね^^そしてこちらも当店の隠し在庫w当時物サウンドストリーム製 RCAケーブル同軸全盛期の時代に2芯 シルバーコートOFCを使用した時代の先端を走っていたメーカーですね今回はお客様のお持込頂いたスピーカーとアンプに合わせてこちらのRCAケーブルを使用することに^^スピーカーは勿論サウンドストリームSS 5.0なつかしや~しかも極美品!お客様の目の前で、音出し確認してニンマリほぼ未使用の様な極上の中古品ツイーターはSS 1.0直径50mm弱のドデカツイーターでも再生帯域は・・・意外と狭め見た目は黒いおまんじゅう^^アンプはこれまたサウンドストリームA50ⅡとA40Ⅱガタイと、カタログ出力は小さめですしA級動作の大飯食らい!しかし、A級動作のアンプを侮るなかれ!!!そのシームレス且つ、絹のような、なめらかな音色は20年弱の時を経てもヒートシンクの色が熱で褪せても音の色艶は一切褪せませんね^^はー懐かしや~ありがたや~ナンマンダブ~タイトルにも【1】となっておりますが何回かに分けて、こちらの作業のご紹介をしていきたいと思います。
2019/09/03
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