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全国で唯一おらが町だけで運行されていた「ホーバー・フェリー」も、とうとう時代の波には勝てず民事再生手続き、実質的な廃止が決まった。子供の頃からずっと見てきた存在だけに、なんとも残念でたまらない。と言っても、オイラは一度も乗ったことがない。ホーバー基地の側にに防波堤があって、休日は自転車を走らせて釣りに出かけていた。釣ってる間、何度も何度もホーバークラフトが行き来して、すげーと見ていた。それが高速道路の開通や、飛行機の利用者が減って、空港へ向かうお客さんが減ってしまった。海がちょっと荒れると「休航」になるのも災いしたか。空港までは短時間で着くが、結構揺れて「船酔い」しやすいとも聞いた。でも、まさかあの海の上を爽快に滑っていく姿をもう見られなくなるとは…。10月末までは運行するそうだから、その勇姿をデジカメで撮って残しておこうかな。今のご時世じゃ税金でのサポートも無理だろうし。昔ながらの「遊園地」が復活して喜んでいたのに、また一つ「昭和の面影」が消えてゆくのは本当に辛い。
2009.09.30
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「ぽっぽ新政権」が抱える二つの「時限爆弾」、早くも片方のタイマーが作動し始めたようで。やっぱこの政権も「お殿様政権」のように、恐ろしい闇の力で短命に終わらされてしまうんだろうか…。とにかくとんでもない「寄生虫」に憑りつかれたもんだ。「郵政民営化反対」で袂を分かち合ったものの、こいつも元々前政権の仲良しグループ。新政権が本気で「改革」をするつもりなら、早めに「駆除」しといたほうが。かと思えば「下野」した連中も、性懲りもなく旧態依然としたもので。ひょっとしたらこちらのほうが「確変」するんじゃないかと密かに期待していたんだが…。結局この国は、政官財の「絆」の上に成り立っているのか。病気になっても「家にお金がないから」と病院に行けない子供が増えたかと思ったら、万引きした自分の子供を捕まえた人間に文句を言う「モンスター・ペアレント」も増えたそうで。これも前政権の「負の遺産」?貧しいながらも、それなりに楽しく「常識的」に生きられた「昭和」に生まれて育ってよかった。この時代を生きる子供たちって、きっと大変なんだろうなぁ。せめて政治が守ってあげようよ。
2009.09.29
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テニスの「クルム伊達さん」、39歳でツアー優勝。ここのところ、いわゆる「アラフォー」の活躍が話題になっている。人間の身体って「肉体的な衰え」より「精神的な衰え」で実際に動けなくなっていくのかな。生物なんだから、ある時期をピークにあらゆる機能が衰えていくのはしょうがない。でもそれを上回る「精神力」があれば、その機能を最大限に維持し続けていられるんだろう。もちろんハンパない「努力」も必要だけど。仮に総合的な運動能力で引けをとっても、長年の「経験」で補える部分もある。テニスとか野球とかだと、相手と「1対1」の駆け引きだから、より場数をこなした人のほうがきわどい局面では有利になるだろう。サッカーでも、ゴール前で「1対1」になれば当然ベテランのほうに軍配が上がる。GKが長く現役でいられるのは、単に運動量が少ないからだけではないはず。味方のバックパスを空振りするようになったら、やめたほうがいい。そこで楽しみなのがボクシングの「年の差対決」。干支が一回り下のチンピラをアラフォーがどう料理するのか、それともボコボコに潰されるのか。頑張れ!元いじめられっ子。
2009.09.28
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J1残留が絶望的になったおらが町のサッカークラブに比べて、まだ序盤とはいえ過去一度も勝てなかった強豪クラブに初勝利して現在リーグ1位のおらが町のフットサルクラブ。勝負事とはいえ何とも皮肉な現実。サッカークラブに関しては、去年の予想以上の結果に、選手もスタッフもサポーターもみんな「燃え尽き症候群」になっちゃたのかな。久しぶりに試合をテレビ観戦したけど、全く「覇気」も「意地」も感じられなかった。「天皇杯」くらいはガッツ見せてくれるだろうとチケットを手に入れたものの、「金返せーっ!」って試合にならなきゃいいけど…。昨日の試合後の「お通夜」みたいな雰囲気だけは勘弁してくださいって感じ。同じく「若手中心」でリーグに臨んだフットサルクラブの好調さはどこから来るんだろう。優秀な監督就任から二年目で、信頼関係の構築や戦術の理解に成功したんだろうか。来週のホームゲームはテレビ中継されるようだ。勝負の世界は「結果が全て」。特にJリーグはチーム乱立でまさに「戦国時代」。一度落ちたら簡単には這い上がれない状況。せめてサポーターは足を引っ張らないで欲しい。
2009.09.27
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今のアパートに越してきてから半年が経った。最初はいかにも「昭和レトロ」な造りや古い家独特の「臭い」にかなりの抵抗があったが、やはり「住めば都」って言葉があるように、今ではすっかり馴染んでしまった。無造作な部屋にパソコンとモニター、薄型テレビが置いてあると、まさに「スパイの隠れ家」的な雰囲気だけど、最近結構な「要塞」であることが分かった。いろんな「味方」が敵の攻撃からオイラを守ってくれていた。まず大きな「ヤモリ」。窓ガラスの向こうに張り付いて、いつでも侵入しようとした敵を待ち構えている。続いて「クモ」。黒くて小さな肉食のクモや、子供の手のひらほどある茶色のクモが、昼夜を問わず監視してくれている。近くに排水路が流れているせいか、夕方になれば優秀な空軍「コウモリ」が敵を迎撃してくれる。だから、この夏この部屋で蚊に刺されたのは窓全開で油断して寝た一日のみ。芳香剤や消臭剤で独特の臭いも気にならなくなった。ただ寂しいのは、ヤモリもクモも一向にオイラに懐いてくれないことかな。日夜頑張ってくれてるんだから、せめて感謝の気持ちをと近寄ったら、ささーっと何処かへ消えてしまう…。
2009.09.26
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やっと政権交代したと喜んだのもつかの間、いきなり「愚民党」が残した「負の遺産」の尻拭いに休日返上。政治家、官僚、ゼネコンが、いかに「持ちつ持たれつ」の関係だったかがよくわかる。結局損をしたのは国民だけ?不気味な存在かと思われた「ぽっぽ夫妻」も、海外で意外?な高評価。やっぱ政治家たるもの英語はべらべらに話せないとダメね。それもきちんと自分の作成した文章を、堂々と喋れることで相手の「信頼」を得られる。どんな社交になるかと心配していた「ぽっぽ妻」も、さすが元「宝ジェンヌ」とあって、大舞台に強い。ここのところのファーストレディとしては「大酒呑み」の人しか記憶にないくらい、存在の薄い人ばかりだった。一時高い支持率を誇ったアメリカの「ノッチ妻」も、最近は「ノースリーブのドレスはいかがなものか」とか「大統領専用機からホットパンツとは」とマスコミにきつく叩かれている。おっぱい出したわけじゃあるまいし。「軽く持ち上げておいて、どーんと突き落とす」のは、洋を問わずマスコミの常套手段みたいね。そのうち国民を洗脳する「ぽっぽ叩き」を始めるんだろうな。こいつらが一番の「悪党」なのかも。
2009.09.25
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ホンダが発表した「次世代一輪車」が気になる。同じように「体重移動」で進行方向を変える「セグウェイ」は二輪だったからまだ安定するんだろうと思うが、まるで宙に浮いているような不思議な一輪車。「アシモ」の開発で得た安定性を利用したらしいが、当然詳細は「企業秘密」で知る由もない。でも、オイラが子供の頃の「SF」の世界が現実に近づいてきたんだなと思うと、なんか子供のようにワクワクしてしまう。今後どういう方向で開発されるか分からないが、便利になる分確実に人間の身体は「退化」していくんだろうな。そのうち頭に思い浮かべただけでその通りに移動や作業してくれる「マシン」も生まれてくるかもしれない。そうなれば、みんなが忌み嫌う「福祉・介護」に役立つかもしれない。命令さえすればご飯だろうがトイレだろうが、文句も言わず忠実に遂行してくれる。人間はそのサポートとメンテナンスだけしてればOKみたいな。でも、そういう時代になったら絶対に「Made in JAPAN」のマシンしか使えないな。安いからと海外製のマシンを使って「暴走」したら大変だ。悪いね、また日本の「一人勝ち」だ。
2009.09.24
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とうとう連休も最終日。遠出するのは面倒だが、ずっと家にいて酒ばっかり飲んでいても身体に悪い。天気はどんよりしているが、かえって暑くなくていいかと、河川敷へウォーキングに出掛けることにした。しゃきしゃき歩いていると、ちょうど川が満潮で橋の根元で釣りをしているおっさんが数人。河口に近いところだから、真水と海水が混じっているポイント、何を狙っているんだろうか?仕掛けから「ゼンゴ」ではないな。「天秤型おもり」で投げ釣りってことはもうちょっと大きくなった「小アジ」かな?オイラが子供の頃は「イシダイの子供」なんてのも釣れてたが。まだ釣りが出来るってことは、川もまだ綺麗なんだろうな。しかし全く「アタリ」もないようなので、ウォーキングを続ける。でもただの「早歩き」だと痩せられなくなってしまった。そろそろ「ジョギング」へ切り替えないとダメだな。一度ついた「皮下脂肪」は簡単には取れそうにない。そのまま歩いてポカポカ温泉へ。結局連休中は三度も入浴することに。こんなことなら10回で1回無料になる「回数券」を買った方がいいな。「カイカイ」に効果がないのが残念だが…。
2009.09.23
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「SW」という言葉に踊らされて、どこもかしこも渋滞。日本人って、隣の一家が遊びに行くならうちも行かなきゃって「集団心理」でもあるんだろうか。「地球温暖化対策」を声高に叫ぶ政治家が虚しい。こういうときこそ日頃の疲れを取るチャンスだと、紹介されて「20分マッサージ」のお店へ。寝相が悪いのか枕が身体に合わないのか、常に「寝違え」状態で首に慢性的な痛み、違和感を抱えているオイラ。がっつり専門の人に首や肩を揉んでもらうと、かなり楽になった。自分の後ろ側ってどうやっても自分一人では指圧が出来ない。やっぱ「人」って、文字のごとく、誰かと誰かが支えあって生きているんだと思う。ついでに、普段利用しているぽかぽか温泉の姉妹店へ。同じ料金なのに施設が新しく、泉質は同じでも「ジェットバス」の威力が段違い。高校生とじーさんの「しょんべん」の勢いくらい違う。マッサージとの相乗効果で幸せな気分。何日続こうが、やっぱ「休み」は「休み」なのよね。渋滞に巻き込まれて余計に辛い思いをする連中の意味が分からん。散々「浮世」を楽しんで現実に引き戻されて、その「ギャップ」に落ち込むがいいわ。お~っほっほ~っ。
2009.09.22
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たまには静かに絵画鑑賞。 相変わらず油絵の抽象画は理解出来ない…。 美術の世界は奥が深い。
2009.09.21
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なかなか身体の「カイカイ」が治らない、しかしステロイドを多用するのも気がひける。そこで連休を利用して隣町のちゃんとした?温泉に湯治に行ってみようかと、ネットで調べることにした。ホントに便利な時代になった。さすが「泉都」だけあって、公営の温泉も数多い。料金も「無料」から数百円で入浴できるとある。当然、皮膚病に効能アリなんて温泉も見つけたが、大型の施設以外はほとんどが「駐車場ナシ」と表記されているではないか。その大型の施設は、誰でもが利用しやすくするためか「効能が弱い」と紹介されている。ってことは長期間利用しないと効果が出ない。一発でドンと効きそうな温泉は、駅からタクシーでも使わなければ利用しにくい。なんてこった。結局、おらが町のいつものぽかぽか温泉でお茶を濁すことに。まぁここでも充分リラックスできるんだけど、身体が温まった分「カイカイ」がまたぶり返してくるんだよね。サウナで汗をかいても、帰ってのビールでチャラ。さて、明日からどうやって連休を過ごそうか。やっぱ中心街を散策して、新しい発見を楽しもうかな。「えっ、ここも無くなったのって」ってショックのほうが多かったりして。
2009.09.20
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「不況だ不況だ」と言いながらも、国内外へ旅行に向かう交通機関や飛行機は客で一杯。今日は仕事して、帰って「第三のビール」を飲んでいるオイラとの「格差」ってのを実感する。まぁこれはこれで楽しんだけど。ただ、大手企業を筆頭にこのまま「安売り合戦」が続いて、本当に将来の日本は大丈夫なんだろうか?きっと競争に勝ち残れない中小の企業が大企業の「傘下」に入り、一部の「豪族」が全ての商売を仕切るようになりそうな。そして卸、小売に限らずメディアまで支配するようになり、CMは全てそのグループの商品のものばかり。金融も乗っ取り、そのグループのカードでしか買い物も出来なくなったり。ついには政治までも牛耳るように。そういった意味では今回の「政権交代」は、遅かりしだけどよかったと思う。50年前の政策を未だに引きずるのは絶対に間違い。官僚の「悪しき慣習」も、どれだけ国民生活を圧迫していたかをはっきりと示してもらいたい。「無駄な税金」を払わずに済むなら、オイラだって「第二のビール」くらいは飲めるかも。まぁその「セコさ」にはすっかり慣れっこになってるけど。
2009.09.19
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いよいよ「SW」かぁ…。いつの間に日本人ってこんなに「休む」人種になったんだろうか。貧乏人にしてみれば、いくら休みが増えたって単純に嬉しいとは思えない。どこかに出かければ金が掛かるし、でなきゃ暇を持て余す。仮に観光地に出かけても、行き帰りは渋滞するだろうし、時期的にもわざわざ「新型インフルエンザ」に感染しに行くようなものだ。10月に大流行するだろうという予想は、この「SW」の存在が大きいのかも。それでもずっと天気は良さそうだし、屋外でも過ごしやすい気候だから、ずっと部屋にいるのももったいないな。大してお金も掛からず、渋滞にも巻き込まれない屋外活動、はて何があるもんだろうかと考えて思いついた。おらが町の「中心街」が近くにありながら、なかなか「探索」する機会がなかった。かなり疲弊してきた商店街だけど、知らないけど頑張っているお店はまだまだたくさんあるはず。特に「料理」にこだわる店には興味がある。ぶらぶら歩いてみて、これは!と思った店に飛び込みでチャレンジしてみようかな。ひょっとして凄く気に入って「常連」になれるかも。ちょっと苦手な行動パターンだけど…。
2009.09.18
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焼酎とジャーキーという「最強のツートップ」を手に入れて、毎日の晩酌が楽しくてしょうがないが、新たな「悩み」も起きた。あまりにも「11番」が美味すぎるので、「10番」が大量に体内に「ゴール」されていく。当然翌朝身体が異常にだるくて気分よく起きられない。もし車を運転していて何かのはずみに警察に止められたら「酒気帯び」を疑われるんじゃないか。朝食を摂らないから午前中はずっとぼーっとした感覚が続く。それで少し早いが、今夜から「お湯割り」で飲むことにする。ロックだと酔いの回るのが遅くて、気がつけば「深酒」になってしまうから。お湯割りなら酔いの回りが早いから、早い時間で「撃沈」してしまうだろうと。やっぱかっこいい「酒呑童子」を目指すなら、酔って「醜態」を晒すわけにはいかん。若い頃何度も「失敗」をやらかしてるだけに、おっさんになって「笑いもの」になるのは許されない。酒は飲んでも飲まれるな、だ。申請していた「SDカード」が届いて驚いた。何と最高位の「スーパーゴールドカード」だ。そんなに「無事故・無違反」だったんだ。我が事ながらビックリ。
2009.09.17
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酒飲みには、まさに「猫にマタタビ」ぐらい魅力的な酒の肴「Tengu Brand」のビーフジャーキー ホットペッパー。原産国はアメリカだったんだが、以前「狂牛病」が問題となってから、一切手に入らなくなっていた。同じ名前で「オージービーフ」を使ったものは販売されたが、食感、風味がまるで別物でがっかり。「本物」を知っているだけに、高い銭を払ってまで食べようとは思えない代物だった。もう食べられないんだろうなと諦めていた。ところが馴染みの酒屋さんが「ある伝から手に入りましたよ」とサンプル(商品なんだが)を分けてくれた。原産国は「アルゼンチン」となっているが、まさに昔味わった「アメリカ産」の味と歯ごたえに驚いた。これがまた「激ウマ」なもんで、ついつい酒を飲みすぎてしまう。先日の免許更新で、いつの間にか「飲酒運転」に対する罰則が「覚せい剤」以上に重くなったことを知った。翌日に酒が残らないように気をつけなければ。これからも安定して「Tengu Brand」が手に入るか聞いてみなきゃ。場合によっては「大人買い」も考えるほど、美味い美味い。
2009.09.16
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火曜日なら空いてるかなと勝手に判断して、仕事をサボって免許証の更新に出掛けた。新しい「運転免許センター」には始めて行ったが、昔の施設に比べてアクセスもいいし駐車場も広い。なんて便利になったんだ。受付も、申請書の発行やICチップの暗証番号登録などは全て機械化。視力検査、写真撮影、費用の支払いはさすがにまだ人間の担当。まぁ、そこで働いている職員も「サイボーグ」並の作業の早さだが。恐ろしいのは、その途中に警察官の天下り団体「交通安全協会」の窓口が、ごく自然に組み込まれていること。何も知らない一般の人はそこで「会費2000円」を払うのが当たり前(義務)と思い込み、ためらうことなく支払うんだろう。まるで詐欺か「催眠商法」のようだ。オイラは当然「お断りします」と言って払わなかったが、他の方は「真面目」に支払ったんだろうな。あれはあくまでも「善意による寄付」であって「更新時の義務」ではないのでお気をつけを。ただ、もう何回か「ゴールドカード」で更新しているんで、割引特典のある「SDカード」は発行してもらうことにした。とっとと700円分以上加盟店を利用しなきゃ。
2009.09.15
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元々髪の毛が明るい色で、さらにしょっちゅうブリーチしてたから、今回「濃い黒」に毛染めをしたら、なんか「腹話術の人形」っぽくなってしまった。もしくはなんか不自然な「ヅラ」って感じに見えなくもない。このヘアスタイルで免許証を更新して、幸と出るか不幸と出るか。まぁ、この5年間で警察官に免許証の提示を求められたことはないし、個人を証明するためにコピーを渡したくらいしか他人に見られたことはないし。ついでに眉を太く書いて真っ赤なほおべにをつけて、チェックのジャケットに赤の蝶ネクタイで試験場に行ってやろうかしら。口角の両端から真下に黒い線までいれたら完璧な「腹話術の人形」になれそうな気がする~。それより、今回は車検を通すとして、オイラのスポーツカーをどうするかだな。10年を超えれば自動車税が高くなるし、日頃乗らなくても「維持費」だけでも大変な出費だ。また以前の「二輪生活」に戻ろうかな。それも「スーパーカブ」。110CCで燃費はリッター64キロ。駐車場代もいらず保険も格安。まさに今流行の「エコ」だし。あとは車がいくらくらいで売れるかだな。
2009.09.14
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みっともねぇなぁ…。いつの間にこんな「ガキの集団」に成り下がったのかい?まさか古くからのサポーターが関与してないだろうな。せっかくの久々の勝利に、水を差すバカに「レッドカード」だ。
2009.09.13
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涼しくなってきたし髪を伸ばそうかなと思ってたけど、首に発生したアトピーを刺激して痒くなるので、急遽散髪することに。オイラはお決まりのヘアスタイルを持たないから、散髪屋さんにはあまり好かれていない。普通の人なら「月1」とかで散髪に行き、いつものようにと仕上げてもらうらしいが、不定期に現れてはあーしろこーしろと「嫌な客」なんじゃないかな。金が掛からないように「ブリーチ」なんて自分でしちゃうし。でもさすがに「カット」は自分では出来ない。嫌な客だと思われても、そこは散髪屋の「頑固じじー」に任せて仕上がりには一切クレームをつけない。「美容室」ではなく「散髪屋」だから出来る「昭和の付き合い」だな。さらに夏も終わったと、帰ってすぐに自分で「黒髪」に染め直す。こんなことなら若い頃に美容専門学校でもいって「カリスマ散髪屋」目指したほうがよかったかな、と時々思う。まぁそんなに甘い世界じゃないだろうけど。カラーリングしたり、いろいろと髪型を変えて楽しめるのも、ひとえに「ハゲ」てないから出来ること。このへんは両親のお蔭だな。感謝、感謝。
2009.09.13
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夜寝るときは、酒で身体が火照っているせいもあって扇風機をつけたまま寝るが、朝その風の冷たさで目を覚ますようになった。そろそろ寝具や寝間着を秋冬物に切り替えないといけないな。インフルエンザに注意。久しぶりにまとまった雨となったが、逆に空いてるかなとぽかぽか温泉へ出掛けた。雨の中の露天風呂ってのも結構「オツ」なもんだった。ようやくサウナも楽しめる気候になり、しっかり「新陳代謝」してきた。温泉の効能に「皮膚病」とうたっているが、アトピーには全然効果がないようだ。それとも長期間毎日入浴、いわゆる「湯治」をしなければ効果が出ないんだろうか。まぁ所詮「大衆銭湯」でしかないから期待するほうが…。アトピーは無理でも、入った日と翌朝くらいは肌がツルツルするからよしとしましょう。「シルバーウイーク」は、隣町まで足を伸ばして、本物の「温泉」に浸かってみようかな。痒くても「ステロイド」はあまり使いたくない。「温泉ガイド」みたいなのでアトピーに効能のあるところを調べてみるか。痛みは耐えられる「ドM体質」でも、痒いのだけは我慢できない。
2009.09.12
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「車検」もあるけど、今年は「免許証の更新」もしなきゃならない。ずっと「ゴールド免許」を維持しているから、更新は短い講習を含めても小一時間も掛からないが、問題は「顔写真」なんだよな。警察署で更新すれば自分で写真を持ち込めるけど、即日交付じゃないからまた後日「出頭」しなきゃならない。免許試験場なら即日交付だけど、写真は持ち込めず、職員の「技量」に任せるしかないシステム。でもそこで写された写真が5年間は免許証の一面を飾るわけで。「指名手配犯」に撮られれば5年間憂鬱だし、多少でも「男前」に撮ってもらえれば、5年間ハッピーでいられる。たった一瞬で「天国と地獄」だ。職員にしてみれば、ただの「流れ作業」でしかないんだろうけど、免許証の写真って見るほうにするとそれだけで「心象」を決め付けるから。それこそ「指名手配写真」に仕上げられたら、マイナスのイメージにしかならないし。あまり時間がないから、ネットで調べて「写真写りのよくなる方法」を勉強しよう。逆に「ヘン顔」に挑戦しようかな。怒られるだろうな。
2009.09.11
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ビートルズのアルバムを「デジタル・リマスター」して発売したら、このCDが売れない時代に一日で30万枚も売れたんだそうな。「ボジョレー・ヌーボー」のような深夜の解禁にも行列ができ、若い世代のお客さんも多かったみたい。さらには、わざわざアナログの音源で「紙ジャケ仕様」のボックスも。昔のレコードアルバムって、ジャケットの「芸術性」も高かったからなぁ。ジャケットを店一杯に張り詰めていた飲み屋さんも凄くお洒落だった。ただ、ビートルズ世代ではないオイラは「へ~っ」って程度だったけど。それより時々観かける「テレビ通販限定・80年代のポップスロック全集」ってののほうが気になる。流れてくる曲はほとんど知っているものばかり。5枚組で10,500円。この「ド不況」でなければ、絶対に集めておきたいアイテムなんだけどなぁ…。データをまとめて携帯に入れてシャッフルで再生させたら、次は何が出るかわくわくしながら楽しめるんだけどなぁ…。でもすぐに「車検」という大きな出費が待ち構えている。何とかこの苦しい時期を乗り切れてから考えるしかないか。何とも世知辛いし情けない。
2009.09.10
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夕暮れの時間が、日に日に早くなった。そんな中「ツクツクボウシ」が、まるで選挙終盤の立候補者のように必死に声を絞り出し鳴いている。たった一週間で自分の「DNA」を残さねばならないから大変だ。一時の「夏バテ」からくる胃腸の乱れも回復し、むしろ「食べすぎ」に注意しなければならない状態。オイラの周りでは新型インフルエンザの「餌食」になった人は見かけないが、冬までには間違いなく大流行するようだ。ワクチンが開発されても、2回の接種で8000円も掛かるという。しかも健康な成人に順番が回ってくるのは一番最後だろう。となれば「過剰摂取」になろうとも、たくさん食べて身体の「免疫力」を高めたほうがいいか。「焼肉を食べてスタミナを」って売り文句があるけど、実際は野菜をたくさん食べたほうが「持久力」は上がるらしい。実際長距離を移動できたり、俊敏に走り回れる能力は、断然「草食動物」のほうが「肉食動物」に勝る。最近の「酒の肴」は塩を振ったトマト。今夜は「キュウリのヨーグルトつけ」に挑戦する。何となく「卑猥」な感じがするけど。
2009.09.09
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大嫌いな「自民党」が総選挙で大敗して「下野」してざまーみろと喜んでいたが、どうも「政権交代」よりそちらのほうが楽しそうだ。比例復活した「A級戦犯」の扱いに次々と中堅若手が公然と噛み付き始めた。公明党の重鎮達は比例に登録せず、まさに「背水の陣」で闘って見事に散った。もちろん落選するなんて想像もしていなかっただろうが、これこそ「負けっぷりのよさ」ではないだろうか。これが本来あるべき「選挙」というもの。それに比べて自民党の大物の何ともしょぼいこと。きっと事前の調査で小選挙区は厳しいかと分かっていたんだろう。そこで有能な中堅若手を押しのけて比例上位に名を連ねた。誰よりも「我が身かわいさ」からの身勝手。そんな執行部に「下克上」を突きつけた中堅若手議員。時代錯誤の右翼ばばーや、警察権力上がりの亀じじーに揺さぶられて「連立政権」さえもおぼつかない民主党より、断然「下野物語」のほうが面白そうだ。ずっと民主党を応援していながら、与党になった途端逆に自民党が気になるオイラって、やっぱ「天邪鬼」なんだなぁ…と思う。
2009.09.08
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「まだまだおっさんも負けちゃいられませんよ」とばかりに、イチローが米通算2000本安打を達成。ちょっと前まで怪我気味で心配されたが、さすが「天才打者」は弱音を吐くことなく見事に記録を残した。対戦相手のファンも「オールスタンディング」で祝福してくれた。この辺がアメリカ人の「懐の広さ」か。何かあるとすぐに「ネガ」になる日本人も見習わなければ。自分たちが弱いんじゃない、相手が強かったんだと。ただ、それはサポーターレベルの話であって、選手があっさり「白旗」挙げるようじゃ困るけど。「天才打者」も陰では体力、メンタルな部分において人一倍努力しているはず。ここ一番で発揮する「集中力」はその積み重ねだと。サッカーにおいて、ゴール前まで来ながらシュートを撃てないのは、そういった「自信の裏づけ」がないからだろう。「外したらどうしよう」とか「誰かに預けよう」といった「逃げ」は観ているほうをよりガッカリさせる。絶対的なチャンスにミスをするのは「技術不足」「体力不足」「判断力不足」。みんなが見ていないところでの「努力」が結果を左右するのかも。
2009.09.07
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二週続けて観られなかった「委員会」が戻ってきたと喜んだのもつかの間。視聴者のハートはがっちり掴んでいると思われるが、制作費不足からか8月中旬に収録されたものが今頃になっての放送とは…。総選挙後初めての放送だから、きっとがんがん盛り上がるんだろうと期待していたんだけど、何ともがっかり。一日に3本撮りするとかって愚痴ってたっけな。一週間で一番楽しみにしている番組だけに、もちっと頑張って欲しい。その「裏番組」では、またまた「遼くん」の大活躍が。女子ゴルフもそうだが、こういった「若手選手」が頑張ると、自然と盛り上がるな。最近の女子ゴルファーは「美人選手」が多い。一昔前は、そりゃぁもう…。柔道やマラソンでも「女性アスリート」の活躍が目覚しい。それに比べて昨夜のサッカーのように、男衆の情けないこと…。みんな「チンチン」切ってしまえ!って感じ。むしろ「カマさん」になったほうが強くなるかも。おらが町のサッカークラブもしかり。昨夜の「支えている人たち」の飲み会は何となく「ぐずぐず」に終わってしまったのが寂しかった…。
2009.09.06
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ある団体の「10周年記念飲み会」からお誘いの声が掛かった。まさか結成から10年後に、こんな状況になろうとは誰が予測できただろう…。微妙な雰囲気の飲み会になりそうだが、愚痴言い合うのもそれはそれで楽しいかもしれない。しばし「現実」を忘れて、過去の思い出に浸るもよし。さて、出掛けますか。
2009.09.05
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「裁判員制度」になると、被告に対しより厳罰な判断が下されるようだ。今までの裁判制度だと、人間的な「感情」が進行に影響しないから、常に検察の求刑の「7掛け」ぐらいの判決が「常識」だった。特集番組などで事件の「深層」を取り上げられるたびに、こんなに軽い判決でいいのかと思うことが度々あった。どう考えても「理不尽」な判決でも、前例に従ったと言われれば、被害者側は「泣き寝入り」するしかなかった。犯行に至るまでの「背景」より、起こした犯罪そのものの「重大性」を判断するには、裁判員制度はより「お茶の間感覚」に近いかもしれない。検察や裁判所側の「演出」も効果絶大だし。まさに昔の「お白州」みたい。短期決戦、さらに検察側に圧倒的に有利な状況に、弁護側は相当苦戦するだろうな。罪を犯したとはいえ、被告はまるで映画マッドマックスの「サンダードーム」に入れられたような完全アウェイ状態。お気の毒です。犯罪に走る人間が悪いのか、そうさせる社会が悪いのか。犯罪者を単に重罰に処すより、犯罪が起こりにくい環境をつくるほうが重要だと思うけど。なぜ世界が真似る「交番システム」を縮小させたんだろう。
2009.09.04
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薬って凄いなと思う反面、怖いなとも思う。昔は「汗疹」今は「アトピー」と診断されるらしいが、汗が溜まりやすい首周りや肘、膝の内側にでる「カイカイ」がなかなか完治しない。何度か塗り薬を変えて、最終的に「ステロイド剤」投与。一日2錠(本来は3錠)を3日飲み続けたら、あの耐え切れない「痛痒さ」が嘘のように消えてしまう。見た目も「ウロコ」みたいに汚かった肌がつるつるに。これだけ効能が高いと、当然「副作用」が出るらしいが。とにかく長期間の服用は「禁忌」だとか。「カイカイ」の症状が出たら飲んで、治まったら使用をやめる。まるで「シャブ中毒患者」みたいだな。マイケルも「デメロール」って鎮痛剤が気に入って、曲まで作ってたし。薬(合法的な)に頼って楽に生きるか、拒否してストレスを溜め続けて生きるか、選択の余地はないよね。「痛み」って多少は我慢できても「痒み」って耐えられない。酷いときは掻き毟って気が狂いそうになっちゃうし。祖母が死んだとき、火葬場で職員の人が「生前薬を多用した人は、焼くと骨が残らないんですよ」と言ってたっけ。それはそれで「究極のボケ」みたいで面白いかも。
2009.09.03
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昨夜たまたま観ていた番組で「原因不明の肩こりや頭痛、不眠は身体に合っていない枕のせいかも」って話題を取り上げていた。オイラも明け方何度も目を覚ましたり、朝起きたら片方の首や肩が痛かったりするので注目してみた。人間は寝てる間に体内の体液が片方に偏らないように、無意識に何度も「寝返り」を打つように出来ているらしい。その時に枕の高さが身体に合っていないと、無理に寝返りする体勢になり、眠りが浅くなったり筋肉に負荷を掛けるらしい。そのため寝返りを打つたびに目が覚めたり、朝起きたら首や肩が痛くなっているそうだ。この説は全くオイラに当てはまるんで、必死に「対処法」に見入った。バスタオルを何枚か使って枕の高さを自分に合わせるというもの。騙されたつもりで自分でそれなりに調整して一晩寝てみた。これがまた偶然なのかもしれないが、朝まで起きることなく「熟睡」することが出来た。しかもいつもの朝の「首の痛み」がない。たったバスタオルを2枚使っただけで…。枕一つでこんなに「眠り」って変わるんだ。これなら多少高づいても専門店できちんと測定してもらって「マイ枕」作ってもらおうかな。取り敢えず今夜、もう一度試してみよう。
2009.09.02
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さて、子供たちもとうとう「新学期」。これから爆発的に「新型インフルエンザ」が流行するんだろうな。なんとか「夏バテ」を脱して食欲が戻りつつあるから、せめて体力だけでも早く回復させておかないと。でも、実際怖いのはインフルエンザじゃないんだよな。よくニュースで「○人目の死亡者が確認されました」と煽ってるけど、年間の「自殺者」の数を考えてみろ。3万人を超えてるってことは、一日あたり100人弱。ワクチンがどうのこうの言う前に、そっちの対策のほうが先じゃねーか。金持ってる年寄りの福祉や年金は二の次。仕事がないからお金もない、だから死ぬんだ僕たーちは、って若い世代の雇用を優先しなきゃ。農業でも林業でも、新しい起業でもいい、そこに投資して若者の働ける場をつくらないと、もう「年金制度」が破綻するのは目に見えている。「子育て手当て」も大事だけど、その子供を育てる親の雇用の安定が先。インフルエンザワクチンの優先度も「高齢者」より「若年層」を高くすべきだ。でないと、確実に日本は「新興国」に潰される。
2009.09.01
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