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きつねの嫁入り行列が終わったあとすぐ近くにある沼津リバーサイドホテルにて「ラブライブ!サンシャイン!!×あげつち商店街 沼津リバーサイドホテルラブライブ!サンシャイン!!TVアニメ2期スタート記念キックオフパーティー」が行なわれました(タイトル長い!)。このイベントは急な告知に加え、先着350名(だったかな?)が参加出来るというなかなかの鬼畜仕様でした。告知開始から2時間程?で枠が埋まってしまったらしく、涙を飲んだ人も少なくないとか。私も、いつもどおりなら恐らく枠に入れなかったのですが…仕事中でしたがたまたま偶然、告知直後のタイミングで休憩を入れてスマフォをいじっていてかなり早い受付番号で席を確保出来ましたよ。いえい。このあたり、もし次回があるなら改善点かなと思いますが公式イベントとはいえ、街の商店街規模での運営なのでね…こういう不完全な部分も含めての味なのかなと思ったりしています。交通が不便だからこそ、移動だけでAqoursメンバーの日常が感じられるように便利すぎる、機能的すぎるのはちょっとなぁと思うところです。商店街らしさ、機械的ではない人のあたたかさ。そんな部分も感じていきたいなと思うのでした。活性化や盛り上げと相反することなので難しいですね。私は、開始時間ギリギリまでドールハウスKIMURAさんでお話&ドール撮影をしていたので、最後の入場者くらいの着席でした。同じ卓に…予想どおりいましたね、知っている人が3人以上。パーティー前に、沼津でよく会いやりとりのある人たちとお話していて「絶対に同じ卓に3人はいますよね、知っている人」と、笑い話をしていたその3人が同じ卓でしたよ。狭い世界です。沼津でよく会う2人、主にTwitterで良くしてもらっている1人、私が一方的に知っている1人、名前だけは知っている1人、あとは知らない人でしたが...ほんと、狭い世界だこと。私のことは…ひっそりと活動しているのでやりとりのある人しか基本的に知らないと思います。名前だけは、特にあげつち商店街で独り歩きしているみたいですが。ドール目立ちますしね。沼津へ行けば半分くらい狩野川にいますし。そして始まったパーティー。まずは静岡県の観光PR映像かな…が流れ、進行役の方の「おはヨハネ!」から始まりました。勉強してきているのかな…凄いな。本気だ。総支配人や市長の挨拶もあり、ますます本気度を伺えました。で、お話がひと段落したところでお食事タイムです。…朝食を抜いて、お昼も食べておらずきつねの嫁入り行列で振舞われたケーキしか食べていないので実は、とっても腹ペコでした。生唾飲み込みおじさん。このパーティーは着席で、食べ物は大皿に盛られて各卓へ置かれていきターンテーブルでそれぞれが取っていくスタイルとなっておりました。まずは「桜内梨子ちゃんのたまごのロールサンド」…そうきたか。どこまで本気なのこのイベントは。メニュー全てが、Aqoursメンバーをイメージしたものです。続いて、「津島善子ちゃんの堕天使の泪 中華風スープ仕立て」ちょっと辛かったですが、おいしかったです。…メニューが追加される度に追加メニューのメンバーにちなんだ曲が流れるというね。細かいところまで考え込まれていて、居るだけで楽しめます。“来てくれた人に楽しんでいってほしい”という商店街の思いを感じます。この思いは、昨年、つじ写真館さんに初めてお邪魔したときにお話していたなかで感じた思いそのものです。思いはお店から商店街へ…その形が、このイベントでしょうか。お次は「小原鞠莉ちゃん 日本とイタリア系のハーフ 桜海老ミニピザ」ひとくち大でしたが、意外と腹持ちがよかったです。続いて「松浦果南ちゃんのお祝い 、お刺身盛り合わせ」これが出たとき、会場ではどっと笑いが入ったように思います。TVアニメ1期でも、お祝いで新鮮なお刺身を用意していましたね。よく見て、考えてくれているのが分かります。ホテルの宴会場なんて久しぶりですねぇ。今の職場が4年目なので、4年前まではこういう場で働いていました。元ホテルマンですし、ついつい電球切れや清潔さが気になる。ちょいと離席して会場をぶらぶら。ところどころで目に入る、知っている人たち。そしてなかなか広い宴会場です。立食なら1,000名いけそうです。ここには400人くらい?います。着席でなく立食にすると人を集められるうえコストを抑えられたりするので、次回があるならばそのあたりも要検討でしょうかね。リバーサイドさんのような施設が商店街にある強みですね。実は、今年のよっちゃんの誕生日をこのような形でリバーサイドさんの宴会場を借りて立食パーティーでお祝いしようなどと考えたことがありざっくりですがリバーサイドさんの営業の方に費用やプランを見積もってもらったことがあります。調査の結果、私の人脈では充分な人集めが出来ないと判断し結局諦めたのでした。形は異なりますが、かつて目指した場にいること、感動しました。あげつち商店街の皆様、本当にありがとうございます。もっとも、商店街側はここまで集まることをもしかしたら想定していなかったかも知れませんね。集客の確約がないこと・見積もりが難しいことが今回の運営にあたり一番困ったことかも知れません。しかし突然で驚きました。御成橋さんでも見ながら休憩しようと思いホワイエに出て見れば…よっちゃんを思い浮かべずにはいられない、白く美しい花。気付けばクロークへ向かい「長い方の荷物(ドール鞄)だけ返却お願いします」でした。これが私というドールおじさんである。どこにいても、ドールとの構図を考えている。沼津で体験することをドールと一緒におさめていきたい。というわけで、ホテル宴会場でドルドルするおじさんでした。ホワイエでは、いつもお世話になっているつじ写真館さんのスタッフや良くして頂いているTwitterのフォロワーさんとお話する機会がありました。それぞれ真に思っていることは違えどラブライブ!サンシャイン!!に本気であることと共通している“いま”に全力を注ぎたい、という思い、強く感じます。第二の青春を、いままさに謳歌しています。それはきっと、私だけではないはず。私はその全力をドールに込めて、今日も今日とてパーティー中であろうとドルドルです。うちの子を気に入ってくれている人が意外と多くいて驚きです。椋さんちのよっちゃんのファンです、とまで言ってくれる人も。ひっそりと活動しているつもりでも、見ている人は見ていますね。見られてるという意識は、所作や写真にも出てくると思います。いい意味でも悪い意味でも、ドールは力を持っていて私は、いい意味での力をもって、全力でいまを駆けようと思います。浦の星軽音部さんの演奏が始まったので席へ戻りました。「渡辺曜ちゃんの地元愛あしたか牛入りハンバーグ」が取り分けられていました。隣人が気を利かせてくれたようです。…「黒澤ルビィちゃんのポテトフライ」は…食べちゃったのかな。ラブライバーからは悪い話ばかり聞きますがそれはごく一部が悪目立ちしているだけなのだと思います。周りのことを見て、考えてくれる人の方が、たぶん多いです。黒澤ダイヤちゃんの沼津の抹茶プリンと高海千歌ちゃんの寿太郎みかんジャム スフレチーズケーキスイーツ最強ですね!これを隣人が取り置きしてくれていてほんとに嬉しかったです。ドール撮影を始めた段階で、戻るの遅れるから諦めていましたので。締めは、つじ写真館さんのサンシャインコーヒー。安心のおいしさです。コーヒーのうまさはつじ写真館さんに教わりましたからね。教室も行きましたし。…「国木田花丸ちゃんのおばあちゃん直伝の稲荷と太巻き」は写真撮影を忘れてしまっていた…軽音部さんの演奏に感動しつつ自動でぱくついていて気付いたらなくなっていました...素晴らしい演奏でした。思わず頬を伝うものがありました。花火の映像による演出も良かったですね…この会場にいるかなり多くの人が、今年の夏はわすれられない輝きを体験していると思うのです。私もその一人です。熱く暑かった夏を、思い出さずにいられない演奏でした。…実は軽音部さんの演奏のなかで「今日が誕生日の人ー!出てきて下さーい!」ということがありましてね。…10月1日は私の誕生日です。つじ写真館さんの何かのお祝いのとき…さくらの誕生日祝いでミニチュアハウスを贈ったときかな?ちょっと覚えていないのですが、私の誕生日を聞かれたことがありました。そのときに答えて「盛大にお祝いしなきゃね!」と言われていたのは事実で、いやいやアハハーと笑い話で済ませていたのがこんなことになるとは…その場に、私以外に3名が同じ誕生日で登壇していましたがあれは私の為のものだったのではないかと勝手に自惚れさせてもらいます。この場を借りて、お祝いしてくれた400人前後の方々あげつち商店街の方々、浦の星軽音部の皆様本当にありがとうございました。今まで生きてきて、覚えている限り一番驚いた・嬉しい、また、楽しい誕生日となりました。軽音部さんの演奏のあとはプレゼント争奪戦(ジャンケン大会)がありました。私はお誕生日の粗品だけしかゲット出来ませんでしたがなんだか手作り感満載のあたたかなひとときでした。「また沼津で会いましょう!」で締めくくられた今回のパーティー。まさかこんなに盛大に、商店街の皆さんが行動を起こすとは…驚きを隠せません。ラブライブ!サンシャイン!!を一緒に応援していきたいそんな思いを強く感じます。営利的な目論見も当然あると思います。サンシャイン!!による効果が、多くないわけがないですから。前年比でまざまざと見せつけられているはず。しかし、それでも感じる作品への愛と、地元愛。沼津の人は、沼津が好きな人がほんとに多いです。サンシャイン!!と全く関係のない旅館の女将さんと3時間以上、延々と沼津について語り合ったときのこと…とても印象に残っています。「あぁ、本気で好きなんだ」と思いました。重ねてになりますが…“来てくれた人に楽しんでいってほしい”という思いを感じます。…当然、全市民が、というわけではないですけれどね。実際、サンシャイン!!というよりドールを良く思わない市民を知っていますし遭遇して罵声を浴びせらる経験もしています。それでも私は、やめない。大好きはもう隠さない!反対意見もありますし、商店街のこの熱を危ぶむ人もいます。それらは私も理解していますし、感じることもありますが私は、“いま”を駆けたい...「いまが最高!」とμ'sに教えてもらい、感銘を受け、行動する私だから。沼津の人には申し訳ないのですが私は沼津の先のこと、盛り上げや発展についてはあまり興味がなくて大事なのは“いま”です。先へ続いていく・繋がっていく“いま”。いまに精一杯なこと。0→1への過程、矢印の部分が大事。0は過去、矢印はいま、1は未来。私は、あげつち商店街が駆ける“いま”を、応援していきたいと思います。パーティー終了後、仲良くして頂いているドールオーナーさんと会い一緒に撮影をしていました。梨子ちゃんのドールオーナーさんは、静岡・御前崎在住で地元・静岡が、大好きな作品の舞台になり、とても喜んでいます。かなりお忙しいお仕事をされている方なのですが暇を見つけては沼津へ来て、ドールと共に沼津を撮っていく。同じタイミングで沼津へ来ているときは、ご一緒させてもらっています。この夏、このオーナーさんと一緒になることがとても多くドール撮影について大変濃い経験が出来ました。今後も沼津でお会いすることがあれば、一緒に撮りたいと思います。ドール界隈、写真界隈、その他もろもろ沼津へ来て、たくさんの人と知り合い、仲良くなりまたは気が合わずに分かれ…ほんとに、第二の青春ですね。いまを精一杯、本気で楽しむ。決して遊びではないよ。また、沼津で!
2017.10.01
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昨年に引き続き、沼津・上土の「きつねの嫁入り行列」に参加してきました。…実は今日、会社で昇進のかかった試験がある日なのですがそんなこと今はどうでもいいです。昇進は次の機会を待てばいいですが今年のきつねの嫁入り行列は今年しか体験出来ません。私にとって、あげつちのきつねの嫁入り行列は“特別”なのです。それは後に語るとして…イベントの内容を紹介していきます。ギランッ!よっちゃんち(ナティ沼津)のすぐ近くにある朝日稲荷神社。ここが舞台となる神前式を、商店街をあげてお祝いしましょ!というものです。誰でも参加出来ます。きつねのメイクも無料でしてもらえますよ。詳しくはコチラから。きつねの嫁入り行列に合わせて、緋袴…巫女さん衣装を準備しました。昨年のきつねの嫁入り行列を終えた後、既に構想はありましてね。本当は作りたかったのですが、時間がなくて今回は買いました。朝早くから準備を進めるあげつち商店街の皆さん、きつねメイクを施してくれる地元の学生の皆さん、そして、去年と明らかに違うのが…ラブライブ!サンシャイン!!のファンがたくさんいること。このイベントを見に来た人、ボランティアで参加する人…目的は様々です。今回は浦の星写真部の皆さんが撮影スタッフ(ボランティア)で入っています…素敵な写真が見れるのを楽しみにしよう。私は私で、私にしか出来ない表現(ドール撮影)に集中。このように、多くの人が手を取り、想いをひとつにしてつくるイベントです。TV局の取材も来ていましたよ。地元ローカル局と、N〇Kも来ていた?この素晴らしい催しを、多くの人に知ってほしいですね。同日、狩野川ではカヤックレースがありました。川に浮かんでいる船がカヤックです。こちらもなかなか壮観でした。一所懸命なあげつち商店街に呼応して私も用意したものがあります。ちびあくあちゃん巫女さんVer.です。出来上がったのはこの写真を撮る数時間前。ホテルの部屋で仕上げの作業でしたね。ちょっとわかりにくいですが、きつねメイクをしています。神社には巫女さんがよく合いますね。作って良かったです。仕上げが雑ですがね…もちろん、本物の巫女さんもいましたよ。神前式ですもの。一緒に撮影をさせて頂きましたよ。なんと同じポーズで。ご協力頂き、ありがとうございました。また、ここにはアップしませんが、私も一緒に撮影してもらいました。撮影してくれたのは浦の星写真部のなすさん。ありがとうございます。頂いた写真は…私としては凄く珍しい、笑顔でした。今日はとてもいい天気!絶好の屋外イベント日和です。すぐそこに見えるお花は、ナティの住民さんが手入れしているそうです。何気なくいつも見ているものから感じる、じもあい。さて…じもあいを感じつつ、お祝いをしていきましょう。沼津港から、渡し船で新婦がやってきましたよ。私は御成橋さんの上から見守りました。新婦はこのまま上流へ向かい、到着後は人力車に乗って下流で待つ新郎のもとへと向かいます。写真では新郎新婦の姿は見えませんが狩野川階段堤では、まさに新郎新婦が祭壇へ向かっています。階段堤に集まるたくさんの人。明らかに去年より多い。このとき、いろんな人に出会い、お話しました。上土から少し離れた場所に住んでいる市民のおば様。狩野川やあゆみ橋でドール撮影をしていると時々会います。いつもどおり散歩をしていたら何やらやっているので見に来たそうだ。市外住みのドールハウスKIMURAさんミニチュア教室の生徒さん。教室ではなく遊びに来ているそうで、きつねの嫁入り行列に興味津々。軽く案内したり解説したりしました。「こんなに素敵なことをするのね!」と感激していました。他にも声をかけられること何度か。目に止まる(興味を引く)し、魅力的に映るようです。私も、その一人…鞠莉の掌の少し上…新郎新婦が座っています。挙式が始まります。静粛に…神様へ奉納する演舞…りぐるさんによるよさこいです。よっちゃんも思わず身体が動いてしまう。演舞が終わると、街中を練り歩く準備が始まります。しばしの休憩時間に記念撮影の図。よっちゃんは商店街のお手伝いで例年どおり駆り出されている身で鞠莉は興味深々で「ワターシにもヤラセテクダサーイ!」と、よっちゃんにくっついて行動している。そんな二人の休憩中のひととき…感じが出ている…かな。このあと、街の練り歩き、きつねの嫁入り“行列”が始まります。30~40分くらいかけてあげつち商店街と仲見世商店街を歩きます。私は、ドールちゃんを抱えて練り歩いていましたとさ。練り歩きが終わると、お楽しみのケーキカットデース!沼津リバーサイドホテルのパティシエさんによるものです。この写真では見えませんが、きつねの顔が描かれています。カットしたケーキは、お祝いしてくれた皆さんに振舞われます。私も頂きましたよ。おいしいです。ケーキの裏にはシールが貼ってあるものがあり、それはアタリ。あげつちおかみさん会から、紅白饅頭を貰うことが出来ます。また、次の挙式は…ア・ナ・タ!という意味も込められているそうだ。因みに私はハズレです。良い出会い、ありませんかね…こうして今年も、たくさんの祝福を得た二人が新たな人生のスタートを切る場に立ち会えたのでした。去年9月、2回目の沼津訪問時に出会ったつじ写真館さん。路地裏でひっそりとラブライブ!サンシャイン!!を応援するアニメの舞台になったわけでもない、グッズやらが売っているでもない単に、ラブライブ!サンシャイン!!が好きなご家族がいるお店でした。商魂逞しくサンシャイン!!を商売に繋げるわけでもなく沼津に来た人に楽しく過ごしてほしいと行動し実行出来る、想いの強さがあるお店でした。つじ写真館さんとの出会いから、きつねの嫁入り行列のお話を聞き3度目の沼津訪問時に参加をさせて頂きまして地元の皆さんが力を合わせて成そうとするその姿と想いが形になる場所を、実際に目の当たりにしました。そこで思ったのでした。実際によっちゃんが存在していたら、つじ写真館さんをはじめあげつち商店街の皆さんとワイワイ楽しく過ごしているのかなと。その、現実にはありえない光景を、ドールで表現したいなと。現実に彼女らがいたら体験したであろうことを、私も体験したいと。記録は、想いを形にする「写真」に収めていこうと。それが、今の私の活動…沼津でサンシャイン!!ドールを被写体に写真撮影して巡ること、ドールでAqoursの息吹を感じる瞬間を切り取ることの始まり。そして何より、つじ写真館さんに出会わなければきつねの嫁入り行列に参加することもなかったですし写真の魅力に気付くこともなかったと思います。3度目の沼津訪問はなかったのではないかと思っています。私を沼津に引き留めたのは、作品の舞台だからという理由ではなくAqoursを感じる綺麗な風景やおいしい食べ物、波の音でもなく…きっとつじ写真館さんの存在だと思います。冒頭で触れた“特別”とは、これを指します。つじ写真館さんをはじめ、あげつち商店街の皆さまこれからはもっとよろしくね。ちびあくあちゃん巫女さんVer.は、少し手を加えたあとつじ写真館さん...にいるあげつち商店街の理事さんに託しました。商店街で、何らかの形で使われる…かも。そのあたりはお任せです。よっちゃんが住む街・あげつちの皆さんがラブライブ!サンシャイン!!と共に毎日楽しく過ごせたのなら私はとても嬉しいです。いつもお世話になっている大事な場所。新郎新婦のお二人ならびにご家族・親族の皆さま本日はおめでとうございました。あげつち商店街の皆さま、おかみさん会の皆さま、お疲れ様でした。きつねメイクを担当した地元の学生の皆さまもお疲れ様でした。写真撮影ボランティアをしていた浦の星写真部の皆さま素敵な写真、たくさん見させてもらいました。去年は見られなかった光景ばかりです。ありがとうございました。写真部タグは理由あって使いませんが、影ながら応援しています。「ラブライブ!サンシャイン!!」と無関係ながらもこの作品を通して新たな賑わいを見せる「きつねの嫁入り行列」地域の方が作り上げ、周りが手を貸し知った人がぷらっと気軽に見に来て次第に大きな輪となって、たくさんの祝福が集まっていく。なんて素敵なイベントだろうか。より広くの人に知ってほしい。…といっても、商店街のイベントだから大きくなりすぎも困りものか。私は市民ではないし商店街の人でもないので静かに、見守っていこうと思います。
2017.10.01
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