全17件 (17件中 1-17件目)
1

オカンは、リハビリに、週2回、通うことにしたそうです。「動かないと困るに~」(信州弁にて)と。先日、2回目のリハビリでは、長い棒を持って、左右に手首を回転させる運動が増えたそうです。自宅でも、ゴムボールをニギニギしたりするつもり、と、言ってました。(やる気マンマンじゃん)頑張ってくださいな。いい意味で、主治医の予想を裏切ってね。今日は何の日ミヤンテラの畑を耕した(弟2号が)。いよいよ春、到来です!
2007.03.31
コメント(2)

神奈川1号です。昨日、GTの練習日。父と、でかけました。記念撮影。選手や監督とも、写真撮りました。←クリック今日は何の日信州の骨折したばーばの誕生日。70歳だって。リハビリ、頑張ってね。オイラも、5歳のとき、骨折とギブスとリハビリ、やったよ。
2007.03.28
コメント(0)

よい一日でした。ワタクシは、お仕事。オットと神奈川1号は、富士スピードウェイへ、おでかけ。楽しんで帰宅。そして、爆睡中の二人。春休み、ですから…で、お土産。ワタクシ、現在、歯科にて治療中ですが…、な・に・か?今日観た映画「涙そうそう」えっ~、の結末と、涙があふれました。
2007.03.27
コメント(0)
今日のオカン、整形外来。今日もレントゲン写真と分度器と、首をひねる医師。患者を診ない。患部を触らない。オカン、不満…。(今日もこれで終わりか?)と思っていると、医師「そろそろ、リハビリ、やってみますか?」「なんなら今日からやってみますか?」(なんならって、なんね~??)オカン「はい、やります。」(きっぱり)医師「週2回の予定ですが、やってみて、合わなかったらやめてもいいです」と。(合わないって、嫌だったらってこと?)オカン、やってみた。10分間、ブクブクのお湯に腕をつけた後、粘土のようなボールを、ニギニギ。握力測定、右25、左5。以上。コレだけ~~~。しばらく、通う予定と。バカにせず、頑張れ、オカン。
2007.03.26
コメント(6)

先日の6年生との、音楽会の写真です。高所恐怖症の1号です。イスの上に乗りたくなくて、お友達に交代してもらったそうです。(前列一番右端が、彼)さて、神奈川1号、春休みです。毎日、すること、ありません。いいんでしょうか?(いいわけない!)小学校の教育課程の見直し、したほうがいいです。今日、1号から、「オイラ、ひまだから、ホットケーキ、焼いてあげようか?」(誰も頼んでませんけど…)オット「3時のおやつに、よろしく!」で、作ってくれました。シロップたっぷりかけて、いただきました。(片付けは誰がやるんですか?)最近見たビデオ「フラガール」なんだか、結構泣けましたよ。
2007.03.25
コメント(2)

10時半、父コウジと、東京駅で待ち合わせ。G研病院についたのは、11時15分頃。予約の時間まで、30分もあるよ。しかしそこから、待たされましたー。一時間半もね。先生のお話。放射線照射した右肺は、再発したようにも見える。11月くらいから気管支付近のリンパ節が腫れて来ている。今後、気管支を圧迫して、呼吸が困難になったら、信州の病院で放射線照射をしたらよいでしょう、と。抗がん剤については、今、最適なものがないので、何もしないで、経過をみましょう、と。先生は3月で、諏訪日赤病院に転勤、とのこと。もう、お会いすることは無いのね、たぶん。ありがとう、ございました。お世話になりました。1時をだいぶ回って、ランチ。オムライス?へぇ~、そんなの選ぶんだ~(驚)食べ終わると、「上の階へ行ってみるか」と父からお誘い。11階からの眺めです。ナントカ公園ができるんだそうです。まだ工事中。まだまだかかりそうだね。もう、ここへはこないから、見届けられないね、残念。その後ね、ユリカモメに乗って新橋まで。父は先頭に座って、もう観られないかもしれない景色を堪能。喜んでもいられないけど、まだそんなに、悲観的状況ではないらしい。ただ、父の歩く速度が、一年前とは全然違う(悲)。
2007.03.22
コメント(4)

オットの実母の眠る、霊園へお墓参りです。相変わらず、すごい人、人、人。またまた、珍しい家紋を撮ってきましたよ。霊が写っているかなぁ。変な顔選手権神奈川1号、4歳ぽぅ
2007.03.21
コメント(5)

るり様んちの葉月くんの保険証ができましたと。きょう、見せてもらったのさ。ニャンコに保険、っていう時代なんだね。実は、葉月くんは、すでに、4,3キロとのこと。まだ、1歳未満だというのに…下は、カメラマン、るりママの、汗と涙の結晶。頑張ったね。怪我や病気、しないでね。
2007.03.19
コメント(1)

今日も、ワタクシ、お仕事です。午後1時半頃、帰宅しました。…ん?玄関に鍵がかかっております。神奈川1号が、お留守番してるはずなんですけど……家の中には、誰もいないあれ~、おかしいなぁ、と思いつつ、オットにメール。「1号、どこ?」…返信、なし。仕方なく、一人で昼食を食べる。お友達の家に、遊びにいったのかな?それとも、オットの予定が変更になり、二人でお昼を食べに出かけたのかな?再びオットへメール。「帰宅しました、今どこ?」…返信、なし。子ども会の用事で急に、1号が呼ばれたのかな?書置きも無いし…2時半を過ぎる頃から、段々、心配になってくる。オットと、一緒だとしても、そろそろ帰宅して、サッカーに行く支度しないとね~。ウチの中を、探索。サッカー道具は一式ある。流しを見る限り、オットは昼食をとったようだ。書置きは、落ちてはいない。自転車が無い。朝、用意した服が無い→服装は想像がつく。3時少し前、とうとう我慢できなくなり、思い当たる友達やら、子ども会の人やら、手当たりしだい電話してみる。…どこにも、いないいよいよ、警察か病院か3時過ぎ、出張先のオットから、電話が入る。「1時前に、ママを待つよう言って、ボクは出かけたの。」って。「心配だから、今から帰るよ。」って。さぁ、小波、どうする?モチツケ、いや、落ち着け!玄関は閉まっていて、自転車が無いから、1号は自転車で、でかけた。(ウンウン)でも、帰れない状況にある。(ソウソウ)それは……事故だ!先ず、警察に電話。(110番じゃない方ですよ、みなさん!)「午後1時から今まで、 事故で搬送された人の中に、 こどもはいましたか?」「いません」…ほっ次、病院に電話。「救急で搬送された人の中に、こどもはいませんか?」「いません」…ほっとりあえず、オットにメール。「警察と病院にはいない」と。玄関を出たり入ったりしながら、電話をしたり、ウチの中を、もう一度見回ったり…ウロウロ突然、3じ30分、カチャッと、玄関ドアが開いた。そして、そこには1号が、「なんでママいるの~?」私「どこいってたのぉ~、サッカー遅れるじゃないのぉ」(お母さん、モシモシ、そういう問題じゃなくて)1号「ずっとママを待ってたんだよ~(涙)」私とすれ違いで、クリニックのあるビルの前で、この寒い日に、2時間も待っていた彼でした。歩いて5分の仕事場に、母親をお迎えに来るヤツがいるか~~~。バッカモ~ン、心配させやがって、このこのこの~。「あの~、お腹すいたんですけど~」ホイサッ、急いで食べさせました。そして、丁度帰宅したオットと共に、サッカーに送っていきましたとさ。「…めんぼくない」
2007.03.17
コメント(5)

父コウジと、主治医(外科)は、言い方が変だけど、仲良く、コミュニケーションが取れてると思う。問題は、内科医だ。せっかく主治医が、「ボクは漢方薬は詳しくないから、相談してみたら」と、紹介してくれたのに、父との会話がかみ合わない。父の話を聴かない。漢方医って、もっと、問診を重んずるものでしょ?「48番の薬を出して欲しい」と、父のお願い。医師「効かなかったでしょ、だから、やめたんでしょ」って、かってに決め付けてる。「効かないと思うけど、こちら出しますから」と、清肺湯を処方。先ず2週間。次は1ヶ月。そして、今回は2ヶ月分も処方。そんなに、間を空けてと頼んでないけど…。そして、相変わらず「やせないとね。」と。がん患者で、肺に転移してること、忘れてないですか。父曰く、「頭ごなしだ」と。もういいです。抗がん剤が使えないから、漢方薬に、少しでも頼ろうと考えていたのに…。主治医から、出してもらいますから、48番。気分を変えて…♪おっぱい飲んで~♪♪寝んねして~♪松本3号、お兄ちゃんに、似てきましたね。
2007.03.15
コメント(6)

今日、父コウジの外科外来に付き添いました。まず、良い報告から。ガリウムシンチの結果、心配していた首や頭部への転移も見られず、全身、きれいな画像でした。腹部CTの方も、転移は見られず。さて肺のCTについては、一旦消えていた腫瘍が、少し大きくなり、右肺の外側に、少し影がみえるようです。放射線後の肺炎は、よくなりつつあるらしいのですが、反対の左肺に、一センチの新しい腫瘍が、認められると。ちなみに、腫瘍マーカーはCEAが18に上がってました。これからの治療方針。医師のおすすめとしては、何もしない、だそうです。やはり白血球など、免疫系が低い父には、抗がん剤のダメージが大きいと思われ、肺炎などになりやすく、かえって寿命を縮める事になると、判断したからだそうです。セカンドオピニオンでもある、G研病院には来週、行ってきます。
2007.03.14
コメント(4)

母の手、です。骨折をした手は、腫れていて、曲がっているところがあります。にもかかわらず、私が今日、来ることを知って、二人で、ポテトサラダを作っておいてくれましたお茶も、父がいれてくれます(なみなみ)恐縮です!二人で、なんとか、暮らしてるんです。よかった。母の手の腫れは、あと2~3ヶ月、かかると言われたそうです。
2007.03.13
コメント(2)

2歳1ヶ月の頃の神奈川1号です。並べてました。そして、11歳5ヶ月の今も………並べてます。そんな1号の、今日。ワタクシ、仕事から2時過ぎに帰宅し、昼食をとりましたの。3時には、1号をサッカーに送って行く予定でした。チョット15分ほど、お昼寝してしまったのです。そしたら…母を起こさず、メモを残して、一人、自転車で出かけた彼でした。……1号の優しさを感じた、瞬間。(昨日の日記との違いは…ナンナンダ)
2007.03.10
コメント(4)

神奈川1号、その1。「この辺、焼き芋、食べてないよね~。」(この辺、って、どの辺ですか?)「あっ、焼き芋やさんが、そこまで来てる!」母、ダッシュで、追いかけて、焼き芋ゲット「おいら、別に食べたいって言ってないんですけど…」なら、この辺とか、言うなぁぁぁ。神奈川1号、その2。クルマで1号を乗せて走っていた日。T字路に差し掛かった時、いきなり、横道から、一時停止しないでクルマが出てきた。私「え~~~っ、ありえない~~。」と急ブレーキ。そのクルマはこちらを無視してか、気づかずか、前を走り去る。1号「何やってんのぉ~、クラクション鳴らせばいいじゃん。 こんな時こそ、鳴らせよぉ」びっくりして、鳴らせなかったよ、あたしゃ。っていうか、運転手はあたしだし~。後ろで偉そうに指示出さないでよ。レースゲームしか、やったことないくせに~~。神奈川1号、その3。NHKのニュースを観ていて…。「…北朝鮮との話し合いが45分で終わった…」とニュースが流れると、1号「安倍さんも終わりだね、人気も無いし、ぜんぜんだよ。」彼だって、政治生命をかけてやってると思うのですが、11歳のこどもに、ボロクソ言われてます~。で、あなた、何様のつもり?
2007.03.09
コメント(0)

お早うございます、小波です。神奈川1号、今日から、登校班の班長さんになりました。5年間、あこがれていた、班長旗です。今まで2年間、副班長さんでした。副班長さんの仕事は、列の一番後ろを歩き、下級生などの様子を見る、横断歩道では、列の先頭になり、渡る、など、です。班長さんは、先頭に立ち、集団登校のペースを考え、振り向きながら歩く、横断歩道では、全員を渡す、などです。(本当は、詳しくは知りませんが…)4月からに備えて、昨日引継ぎがあったそうです。責任感の強い(苦笑)1号ですから、頑張ることでしょう。
2007.03.08
コメント(6)

父、コウジ、今日、75歳の誕生日ありがたいことに、おめでとう、なのです。3年前、父の肝臓に転移が分かった時、内科医は私を呼んで、「大変深刻な状態です。」と、命が危ないことを、遠まわしに伝えた。あれから、外科に転科し、手術と転移、抗がん剤の繰り返しだったけれど、父は、まだ、元気に生きている。今回、色々の検査をしたから、また転移が見つかるかもしれない。でも、また、何か対策を考えようよ。今年、1月始めの母の骨折は、災い転じて福となす、になったと思う。毎日、3食の用意をし、母をお風呂にいれ、着替えを手伝い、買い物に行き、通院に付き添い、…と、おこたつの番人してるだけのこれまでとは全く違った生活になった。頭も活性化されたらしく、朝から新聞も読むし、日曜版の懸賞クイズにも挑戦してると聞く。変わればかわるもんだね。私は欲張りだから、喜寿のお祝いも考えているよ。今年も、一月ずつ、頑張っていきまっしょい。
2007.03.06
コメント(4)
今日、外来受付のNさんが、飛んできた「○○さんが、ホルター(心電図)、つけたまま来てるよ~」(本来、24時間を越える場合、はずして、持参してもらう)昨日は、クリニックは休診。一昨日の午後、ホルターをつけたはずだから、え~っ、48時間つけっぱなし…担当の検査技師のKさんは「シール、はがしてって、言ったのに~」○○さんを処置室に呼び込み、はずしながら事情を聞いてみる。「シーロ、はずして、とあなた、いいましたから、わたし、なやんで、シーロ、はずしました」と、五色のリード線のうち、白い線のみ、はずしたようだ。本体もつけたまま、シールも4枚はったまま、二日間も過ごしたのだ。すべてのシールと電極、ウエストベルト、肩かけベルトもはずしてよかったのだが、日本語、わかっているようで、意味、通じてな~いKさんは、「日本語よく分かってる患者さんだった、けど、一応、英語で説明しておいたの」と、さっき、自信ありげに言ってたよね。オイオイ…笑うに笑えない…患者さんの○○さんは、ペルー人。母国語は、スペイン語。英語は、後から学習したと言っていた。私たちにも分かりやすい、中学生レベルの英語だった。気の毒に、電極のシールにかぶれ、肌がピンクになってたよ。お湯でふいて、かゆみ止めクリームを塗り、お詫びしました。そこで、○○さんは、携帯で、中学生の息子を呼びました。検査結果を聞いたりするのに、息子(中2)の通訳を頼んだの。懸命だね。ホルター解析を待つ間、○○さんと話したこと。「always、これくらい(血圧の数値をさして)」「sometime 顔、熱くなる、suddenly上がる(血圧計をさして)」彼女の英語は、私レベルだ。「食べるはし、歩くはし、わからない」「まいすきー、できない」(私がスキーの格好をすると)「every month」私が「あぁ、まいつき、ね!」「すき、だめね。」私「つ、が言いにくいんですね」うんうん、とうなづく彼女。今回、皮膚の状態もひどくなく、ご本人も誤解がある事はよくある、と言ってくれたが、今後、気をつけたい限り。Kさん、少しは反省したかな?~~~後日談~~~Kさん「私、英語で説明してないし~。全部、日本語で話したのよ~。○○さん、英語でメモしてたけど…」…オイオイ
2007.03.02
コメント(9)
全17件 (17件中 1-17件目)
1


