アントニオ・ロペス展
のあと気分はスペインだったので「 アバスク
」のシェフが独立されて出されたお店「 サンジャン・ピエドポー
」へ。
あの時
もFCバルセロナ観戦の後でした![]()
と言いつつ、3人だったので実は予約してあったのですが…
お店に到着すると「いま片付けますので」ですって
さっき出て来た3人連れが「12時半までなら」だったのかな?
気を取り直して。
バスクの州旗。店頭にもありました。
デザート付きの2100円のコースにしました。
前菜のパテ・ド・カンパーニュとラタトゥイユ。
胡椒の効いたパテでした。
自家製全粒粉のパン。
メインは豚舌と野菜の煮込み。
豚は柔らかく、かなり質の良いもの(シェフのご実家はお肉屋さんとか)。
いい意味で獣っぽい感じでした。
野菜は固めに茹でられていました。
デザートはガトー・バスクで。
パティスリー系のとは違ってどちらかと言うとフランのような食感。
バスク地方の名産であるチェリーも添えられています。
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価格:2,835円(税込、送料込)
コーヒーのお供にフィナンシェ(だったと思います)。
サンジャン・ピエドポー
( フレンチ
/ 渋谷駅
、 代官山駅
、 恵比寿駅
)
昼総合点 ★★★
☆☆
3.5
スペイン料理が食べたくなることを見越しての予約だったのね~
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