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もうひとつ、というべきか、今年の紅葉遠景で楽しむ年なのだ透過光で赤を楽しむにはハッパの乾燥度が高いちょっと画角を広げてみると深い色どうしがいいコントラスト冬枯れ一歩手前のトーンが楽しみ
2006/11/20
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『例えば、交戦権を否認した九条の後半はこう書かれている。「どんな国も自分を守るために軍隊を持つことができるけれど私たちは人間としての勇気をふるいおこしてこの国のつづくかぎりその立場を捨てることにしたどんなもめごとも筋道をたどってよく考えてことばの力をつくせばかならずしずまると信じるからであるよく考えぬかれたことばこそ私たちのほんとうの力なのだそのために、私たちは戦をする力を持たないことにするまた、国は戦うことができるという立場もみとめないことにした」』 9月26日朝日新聞より抜粋今も、よわいものいじめを続けている大きな国とかつて、いっしょに作ったといわれる第九条「どんなもめごとも ことばの力をつくせばしずまる」暴力をふるわない勇気もういちど、いっしょに、このことばを音読しなければ
2006/11/13
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一杯太陽を浴びるてるセロウム系のハッパどんどん緑の色が薄くなる光を通して他のハッパに与えようとしているかのよう暖かい陽射しに咲く空色朝顔花は赤く小さくなってきたけど暖かさを満喫中ハッパの茂り方は秩序を無くしているゴムの木が下の方のハッパを黄色くさせてセッセと落としている散ろうとしているハッパは、今は下の方なんだけど、先に出たものときたま蝶々の影を感じるのは、錯覚だろうと思うけどほんとに11月なんだろうか
2006/11/09
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心斎橋「一鶴」でマスコミでガンガン紹介している骨付鶏を食べる親鳥は硬くて硬くて、ひな鳥がお勧めでも考えてみると、さ。ま、骨付きのグリル。マスコミの追風で店はお客であふれてるけど、グルメスタワーでなくても・・・って思う食材に消費税をかけない国は多い加工してない物が安いとなると、買って帰って家で作ることがふえる世代を超えて、豆の炊き方とか、だしの取り方とか、フォアグラへの火の入れ方とかが伝承されるその家の骨付きかしわグリルの味、なんかももっともっと工夫されたりするいいじゃん消費税が17%になっても贅沢したい人はたっぷりとOK反対に食の素材は0%。そうなれば家庭料理が少しだけ盛り返す、かもチンして食べる袋物も売上げが減り、ゴミも少なくなる日本の税制は金持ちに優しい方向にシフトしているらしいけど、食の素材の消費税は0%、ちょっとは節操のある人達の救いになると思う。時間のあるビンボーさんはじっくり手間をかければいいのだ
2006/11/04
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明るすぎる大阪の街それでも今日の月はなかなかでもちょっと乱視の、二重月子供の頃、草川町のろうじ。見上げると東山の上に大きな月ぶれもなく、トテツモナク大きなお月さんあの頃は、だんぜん、はっきり見えていた記憶の記憶かもしれないけど北堀江の月は、高層ビルの南東角にひっかかり、にじみながら姿を消す
2006/11/03
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とってもちっちゃいことですがずっと気になっていて今日も旧型のMacBookProの値段がさがっているのを横目にプリンタ用のインクを買ったのですが「袋はいらんで」といったらそれぞれの色にテープを貼ってくれたミスドもビシャーと、とにかく長いそうです。どーも、セロハンテープが必要以上に長い紙袋の右端を折ればすむことなのにといつも思うのです
2006/11/02
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