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マーケティングに騙されていないか? マーケティングの本当の姿を鏡に写して見ることをしてみたことがあるか。 お役に立ちたい。お分けしたい。家族を支えたい。 市場を活性化することでしか生き残れない人の生き様はすばらしいか。静か安穏との距離感は計れているか。 五人囃子は囃し立て三人官女は舞い踊る。 季節は光は泡立ってこの世は春に突然し。それでもでもでも、未来を活性化するマーケティングプランを持てる人は少なくて。 生産する人、消費する人。 その間の何処かにみんないて 牛はトウモロコシを食って大きくなる。牛の肉でお腹をふくらませる人はとても金持ちだ。みんなでトウモロコシを分け合う、そんなわけにはいかなくて。 その分、ジタバタ生きるのだ。 自由競争。マーケティングは先端についたネジ式ドリル。 未来に風穴をアケツヅケル。 味方になるかマーケティング 一緒に世の中流されて流されてマーケット+ingのすがた見る前に ねむたくなっちゃって 2013/02/28 11:31、 のメッセージ:
2013/02/28
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佐薙真由展がはじまります。 ふたつのものがいれこみあう画面。他の人は描けない世界だ。彼女が伝えようとしているもう一つの表面性、一瞬の動き。解き明かして見たくなる。完結するプレゼント Fictitious Computer games from a couple of decades ago, depicted a virtualreality with an unreal sense of depth. Yet, with the development of technology, depicting a three-dimensional world in two-dimensional space has become relatively easy. As part of the new face exhibition program, the artist introduces a series of paintings that deal with the human perception of depth. On 2013/02/26, at 16:51, wrote:
2013/02/26
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京都市美術館で版画トリエンナーレがはじまった。http://patinkyoto.comそこにあるのは美術館級のプリントだ。版画の風を巻き起こす。そうかこれも版画なんだ、って。PAT、パット(!!)と呼ばれていて。多くの気づきがある。ガンバレ版画!!・・・gallerymorningkyotoでも版画展マツモトヨーコ&吉原英里 版画旅行5、よろしくお願いします。リビング空間に版画を飾ろう。On 2013/02/24, at 10:58, wrote:
2013/02/24
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「しかし、モノ(物質)の質の向上が、ひとの側からの要求とは無関係に急速度に進捗してしまったことで多くの深刻な問題が人類にもたらされたのである。・・・中略・・・ モノにうずもれて、やさしさが窒息しかかっている。」 insight03 p10 花のように「やさしい人」はいない 森本武さん著 https://www.facebook.com/kikkan.terakubo On 2013/02/22, at 11:03, wrote:
2013/02/22
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「並べ替える、色順を工夫する」売る工夫。 百貨店でアートを売る人の話を聞いた。 動かない原因はどこにあるのか? どうしたら個性を伝えることができるか。 作品の居場所を見つける。 一人の買い手が手を伸ばしてくれることを願い売り場に立つ。 選んでくれるお客様を作り出す、 生半可なことじゃない On 2013/02/15, at 16:22, wrote:
2013/02/15
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風の大河の中にいる。 かつて我々のスモッグは太平洋へ、千島列島へ、アラスカへ飛散したのだろうか。 中国の全員が日本的暮らしを手にいれたら地球が七ついる。 そんな風に誰かが言っていた。 雲行きはダイナミックだ。 On 2013/02/13, at 10:57, wrote:
2013/02/13
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「淀川干潟の満ち引きの中で子供達を泳がせた」太陽の温度を感じる話を聞いた。 「昔は小さな家にも季節を飾る空間がありました」月が見えなくなって街が明るくなってテレビがやって来て。 「天袋にくるくる巻いてしまえました」掛軸を広げると季節が変わった。 空と一緒に狭くなったものを思った 落とし文。 小さな話が画廊に積もってゆく、今週も。 冬がすぎて、今週は桜があって、フォログラムスーツもある。 ・・ ・ 松平莉奈作品展、明日から。 一曲の音楽で包み込めない一枚一枚の画面展開。巻き込まれた葉っぱを開いてみる。 金箔ウロコ模様を纏う「浜の亡霊」も居て。 いろいろだから画廊はしずかです。 On 2013/02/11, at 9:02, wrote:
2013/02/11
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朝日新聞夕刊一面下、昨日から「スピード」の連載がはじまった。 小林彰太郎さんの名前。自動車ジャーナリスト83歳とあり。 「暮しの手帖」を目指した「CG」の話が載っている。 過ぎ去った憧れのひと時代。大山脈の眺め顕在。 On 2013/02/08, at 10:51, wrote:
2013/02/08
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晴れは選べない。雪の情報も雨にとけて。 立春になってスタッドレスを買う。何でも選べる日本はすごい。 今日はブロンズ色の傘で参りますか。 画廊に残された透明な傘。何本も何本も みんな雨が上がれば忘れちゃう 元はただじゃないのにね 使い捨て、その場だけの設計 日本はすごいよなー On 2013/02/06, at 9:01, wrote:
2013/02/06
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若い作家を週替わりで見ていただいております。 中道 由貴子展 なかみちさんの初日です。 どこかで見たことはあるのだけれど、彼女の覗き込んでいる場所を探すのはむずかしい。 色を塗り重ねてかさねて「生きている」ものたちのセカイを透かし見る、そんな様。 見ている場所は一つじゃなくて、 その上細胞単位までさかのぼる編集がなされているかのーようで。立春に静かに動作しはじめるもの 昨日まで太陽の下さんさんと生きていた切られてしまった大木の切り株から今日も樹冠を目指す流れが押し出されているような http://gallerymorningkyoto.com/2013exhibition/NakamichiYukiko2013.html On 2013/02/05, at 9:03, wrote:
2013/02/05
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