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当町の小学校では 今日26日が終業式だ。千葉では 22日に済んだらしい。明日 房総の小学生(6年・5年・2年)の孫が3人で 我が家にやって来る。東京駅で新幹線に乗せてもらい、こちらでホームまで出迎えるのだから心配はないのだが、子供たちは今からドキドキしているに違いない。良い経験と言えば言えるだろう。こちらにも小学2年生とチビちゃん2人とがいるから賑やかになる。雪に縁のないところから来るのだから、雪にも適度に降ってもらいたいものだ。スキーウェアや毛布などの準備をして 娘が一番張り切っている。私はといえば 図書館に行って 司馬遼太郎全集を3巻借りてきた。年末年始は子供たちを横目で見ながら 読書でもしよう。ちょっと考えが甘いかな?
2003年12月26日
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私はクリスチャンではないからクリスマスも関係ない。ただチビちゃんたちが、サンタのプレゼントを期待し喜ぶ様子を見るのが嬉しい。ばばバカか。メリー・クリスマス!! 12月15日の分 再度更新しよう。
2003年12月24日
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昨日は雪がまだまだ其処此処に残っていたにもかかわらず、日中は陽が差して明るく、家の中では寒さを感じなかった。ところが今日の寒さはどうしたことだろう!1日中空はどんよりとして 時折みぞれらしきものが降りてくる。家の中にいてさえ寒々しい。今更ながら 太陽のエネルギーの大きさを感ずる。娘が買い物に行くときに「柚ね、ゆずお願いね。」と念を押した。夕方だったからか、2個入りの柚がもう1パックしか無かったそうだ。冬至といえば 矢張り“柚湯”が嬉しい。一番風呂で ゆっくり手足を伸ばす。 普段あまり長湯をしないが、たまには良いものだ。明日から日が伸びてゆくのも嬉しい。
2003年12月22日
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今朝の積雪は40cm程だったろうか。早くから町役場の前は除雪車が動いていた。7時過ぎから 再び降り出した。保育園にチビちゃんを送ってから、娘が車庫の前を除雪した。交代で私も少しだけやらせてもらった。新雪だから軽くてフワッとしている。だが雪かきは侮ってはいけないのだ。夢中になってしていると、後になって腕やら腰やらが痛くなるのだ。雪が降り続いていたので、すぐに頭や肩に掛かってきた。適当に切り上げて、代わりにデジカメを持って出た。空を見上げると 独特の雪の空である。普通の曇り空とは違う。形のある雲は見えない。空全体が 多分あの空全体が雪を含んでいるのだろう。デジカメであの空を撮っても何も写らないだろうから除雪車でも撮っておこう。
2003年12月20日
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北の上空からマイナス40℃の寒気団が来ているという予報。朝7時半ぐらいから雪が降り出した。窓を開けてみると、随分降っている。風はあまり無いようで、雪は真っ直ぐ隙間無く降りてくる。またたくうちに7cmぐらい積もった。正午頃ちょっと止んだと思ったが、今(午後2時)また勢いを盛り返してきた。遠くの山はもちろん近くの山も全然見えない。今晩中降り続くとかなり積もることだろう。
2003年12月19日
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夜明け前に雪が降ったらしい。たった3cm位だが やっと初雪と言えるだろう。12月9日と12日の雪は、家の屋根や車の屋根にうっすら雪らしきものが乗っていた程度だったから。 あれでは初雪というものに申し訳ないような感じだった。きょうの雪は 空気は冷たいがずっと日が射していたので またたくうちに溶けてしまった。去年は10月末に初雪が降り、今頃は何度目かの雪かきに精を出していた。それでも期間中の積雪量は多くはなかったそうだ。一昨年は私はここには居なかったが 何度かドカッ・ドカッと降ったそうだ。千葉にいたときには雪などとは殆ど縁がなかったのに、ここに来たら 雪が無いと物足りないような気分になるというのは一体どうしたことだろう。これで大雪でも降ったら 大変だ!困った! と騒ぐのだろうから 人間なんて勝手なものだ。
2003年12月16日
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いつの間にか師走になったと思ったら、アッという間に半月が経ってしまった。早朝散歩も休んでいる。いつも5時前には起きているのだが、外は真っ暗なのだ。この辺の夜明けは、今の時期6時40分ぐらいなのだ。冬至のときより遅いのだから仕方がない。ここ数年来、年賀状は出していない。 夫が他界してからは私にとっては生涯喪中と思っているからだ。代わりに年末に挨拶状を送ることにしている。今回は、夫が昔ノートに描いていた『サンタとトナカイ』の絵を併せて発送してみた。クリスマスには関係のない私だが“Merry Christmas"と題して・・・
2003年12月15日
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