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2005年5月31日(火)のランチ後、この「花南風ミニミルクパフェ」を食べた。味は、この画像を見て想像するとおりのものである。つまり、濃い味のアイスクリームの上にチョコがトッピングされており、周辺には生クリームがあしらわれている。アイスの下にはコーンフレークが敷かれている。口の中で、冷たいアイスに混じってパリパリ感が気持ち良いかも。食後のデザート(最近はスイーツと言うのかい?)にちょうど良い分量だと思う。お店の場所は「石狩南高校」の真向かい。だから高校生向けのメニューも用意されている。しかし、どうなんだろう、学校の真向かいのお店に生徒が入るだろうか。ほんの少し学校から見えない場所に位置する店のほうが、生徒にとっては利用しやすいような気がするが。■お店のデータ【店名】「花南飯店」【所在】石狩市花川南8条4丁目446【電話】0133-74-8882
2005年05月31日
映画「最終兵器彼女」の男性エキストラを急募しています。場所は北海道の石狩浜です。■石狩浜ロケ・エキストラ急募!【日時】2005年6月1日(水)~3日(金)のうち2日間 3日間の天候を見て2日間を撮影 3日間とも予定を空けられる方を優先【時間】A=08:00集合~19:00解散、B=18:00集合~翌朝解散【集合場所】石狩浜海水浴場駐車場、現地集合【募集内容】A・Bとも20~40代の男性20名(両方参加歓迎) 自衛隊員役 体育会系で走れる方、可能な限り短髪【締切】2005年5月31日(火)12:00まで【応募内容】氏名、年齢、連絡先電話番号、FAX、E-MAIL、身長、体重、胸囲、頭周り、出演可能日と時間帯【その他】交通費・出演料なしのボランティア、食事と記念品あり【受付】TEL.0133-72-3167、石狩市役所観光担当(奥山)【E-MAIL】syoukour@city.ishikari.hokkaido.jp
2005年05月30日
2005年5月21日(土)に、私も「ハセガワストア」の「やきとり弁当」を食べた。この日は石狩市内の青葉公園で「GLAYフラワーコミュニケーション」が催された。そこの会場で弁当としてこの「やきとり弁当」が販売されていたのだ。つまり私も、そのイベント会場に居たと言うこと。(*^_^*)イベント参加者は、圧倒的に若い女性ばかり。お昼に、そんな若い女性達に混じって、この弁当を戴いた次第。だから、ことさら美味しかった。のり弁当の上に焼き鳥が3本載せられた格好。函館のハセガワストアのオリジナル商品。それが石狩市内のセイコーマート新港西店で売られているのだ。今回の日記はトラックバックさせていただいている。そちらの日記も参照されたし。
2005年05月21日
2005年5月15日(日)、とうとうデジカメを買い増しした。今回は5メガピクセル。本体価格は31,000円だった。私が最初にデジカメを買ったのは1年前の、2004年3月25日。CASIO EX-S20。当時、本体価格は31,290円。カード型の2メガピクセルだった。このS20は、まあ、喩えて言うと「レンズ付きフィルムカメラ」のデジカメ版、と言う感じ。つまりパンフォーカスカメラであり、ピント合わせが不要。シャッターを押した瞬間に画像が記録される。私は、CASIO党である。カシオのデジカメには他社製品と比較して優れた点が多々あるが、その中でも「シャッターレリーズタイムラグ」の短さが、私が最も気に入ってる点である。この、シャッターを押した瞬間から画像が記録されるまでの時間差が、短ければ短いほど、良いカメラである。写真にとって、「シャッターチャンス」は重要な要素である。このチャンスをしっかり写し撮るためには、タイムラグは許されない。それで、カード型の2メガをいつもポケットに入れて、スナップショットを楽しんでいたのだが、そのカメラを高校生の娘に取られてしまった。その後しばらくは携帯電話のカメラ機能を使っていたが、やはり我慢出来ず、とうとう買ってしまったというわけ。ちなみに、そのカメラ付き携帯電話も、もちろんカシオである。auの「A5406CA」、3.2メガピクセルである。つまりデジカメのEX-S20より画素数が大きいという逆転現象が生じていたのだ。ということで今回は5メガピクセルになったわけだ。あとは夏のシーズンに向けて、防水ケースを買えば一区切りである。なにせ防水ケースがラインナップされていることが、今回の機種選定のポイントだったのだから。
2005年05月15日
2005年5月13日(金)の夜、愛車「ekスポーツR」の走行距離が、めでたく「4,444km」となった。ゾロ目は、なんとなく嬉しい。だから写真におさめた。余談だが、燃料「満タン」という状態であることが、リッチな雰囲気を醸し出している。スタンドで給油する際「ガソリン、千円分!」などと注文していた18~19歳の頃が懐かしい。
2005年05月13日
2005年5月4日(水)に、友人2人と共にATBで日帰りサイクリングをした。目的地は札幌市南区にある「真駒内滝野霊園」。10年前に急逝した同僚の墓があるのだ。春、雪が溶けて自転車のシーズンが始まると、まずこのコースを目指す。我らにとって、連休の定番コースというわけだ。毎年、体力の衰えを痛感するのが、もはや恒例となっている。札幌市内中心部からは、豊平川沿いに整備されているサイクリングロードを真駒内まで走るので、きわめてイージーなコースである。真駒内のはずれまで走ると、そこからは緩い上り坂が続く。そして「札幌芸術の森」を右手に見過ごした後、市立常磐小学校前の二股を左手に登っていく。ここからの登りがキツイ。ここで我が身の老化を痛感する。ま、それでも頑張って登り切るとそこが滝野霊園の入り口。写真のモアイ像は、そこにある。ある意味、札幌では名物になっている、と思う。数年前、ここまで走ったところで、足がつった。本当に痛くて、40分間ほど独りで休憩する羽目になった。全くもって運動不足である。
2005年05月04日
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