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ツルコザクラがあちこちで咲き始めました。 とても目を引く花で、近所の方からも絶賛です。 リース型に植えこんだツルコザクラも 花を咲かせ始めました。 寄せ植えの中でも咲いて存在感を発揮しています。 多肉コーナーに植えてあったツルコザクラも まだ1輪ですが、花を咲かせました。 ビニールポットのままでまだ植えていないものも 花を咲かせています。 こっこちゃんさんが、送ってくれた種でした。 10月17日に種まきをしています。 はじめての種まきする植物は、勝手がわからず うまくいかないことも多いのですが、 ツルコザクラは、発芽率も良く寒さにも強いです。 秋播きしても防寒などの必要もなく 2月には、こんなかわいい花を咲かせてくれます。 寄せ植え、リース植え、花壇植えのどれでもオーケー。 場所も取らないし、垂らすように咲かせても素敵です。 昨日の朝は、-3.6度になり、レイズドベッドの中の土も霜柱が。 まだ寒の戻りがあり、油断できないですが、 ツルコザクラは寒さの心配をしないで済むのが嬉しいです。 先日、近くのホームセンターに 育てているツルコザクラとそっくりの花が売られていました。 シレネ・カロリニアナまたは、シレネ・ピンクパンサーの名でした。花苗 シレネ ピンクパンサー 3.5号 充実株 ナデシコ 違うのかなと思っていましたが、 どうも同じような・・・調べてもよくわかりません。 驚いたことに2,3日後にはすべて売り切れていました。 こっこちゃんさんもそのホームセンターで寄せ植えのものを見たらしく メールをくださいました。 ステキなお花に出会えました。 こっこちゃんさん、ありがとう。
2020.02.29
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昨日から取り掛かっていた小径作りの続きです。 先ず、土をならします。 次に川砂をまきます。 川砂は198円と安いですが重いです。 20キロあります。 今回店員さんが車に積むところまでやってくれました。 土だと靴底に土がくっついてきて、 うまく均等にならすことができません。 川砂をまくことで、均等にすることができます。 次に砂利をまきます。 この二つの作業をすることにより、 凸凹になりにくいと書いてありました。 レンガを並べ終えたら、 もう一度砂利と砂をまいて レンガの隙間に入るようにします。 レンガは、家にあったものを使ったので 厚さも、色も材質もバラバラです。😢 まあ、それも味わいと思うことにします。 丸いステップストーン、縞のレンガなどいろいろです。 家にあるレンガをすべて利用しました。 反対側から写した小径です。 植え替えたキリタンサスも元気に咲いています。 レンガ沿いの宿根アマやオダマキも これから育ってくれることでしょう。 カーブに植えたストックが いいアクセントになっています。 こちらのカーブにもストックを植えています。 別の小径に先日、ステップストーンを敷きましたが、 ウッドチップを補充して 高さがフラットになるようにしました。 歩きやすくなったので、 小径はひとまず完成かな?
2020.02.28
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ウサギビオラの花がたくさん咲いています。 一つのお花でも可愛いですが、 たくさん咲くともっとかわいいです。 こちらをみんなで見ているような愛らしさです。 こちらは耳がもっと長くてシャープな印象です。見元園芸オリジナルビオラときめきリリアン(3号)/みもと/ミモト/mimoto これも、ウサギビオラかな? 何回かブログに載せていますが、どんどん花いっぱいに。 1月の初めにミー(娘)とバスツアーを申し込んでいました。 近くのホームセンターに車を置けてそこから出発するので、 参加しやすいツアーです。 千倉のお花畑をめぐり、海鮮浜焼き、いちご狩りの食べ放題という 魅力的なツアーで、楽しみにしていたのですが、 いっこうに終息に向かわない新型コロナウイルスに用心して キャンセルすることにしました。 残念。😢 さて、お花がどんどん咲いてくるのに我が家の庭は、 いまだに工事中。 今度は作ったばかりのレイズドベッドの横の小径を 作り直します。 簡単な小径を作っていたのですが、 少し狭くて歩きづらいので広げたいと思います。 今まで敷いていたレンガをとったところです。 これらのレンガをたわしでゴシゴシ洗いました。 地味で面倒な作業に心が折れそうになりながら ひたすらゴシゴシ( ^ω^)・・・ 不十分ですが、何とか洗い終えました。 今日の夜から雨の予報なので、 もっときれいになってくれるかもしれません。( ´艸`) 明日、このレンガを並べていきたいと思います。 我が家の庭は、なかなか花を楽しむ庭になりません。
2020.02.27
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いろいろな花が咲いて嬉しい季節です。 種から育てたビオラたちもたくさん花を咲かせているので、 道路からよく見える場所に飾りました。 さて、レイズドベッドがひとまず完成しました。 今まで植えてあった花たちを植え込みましたが、 背の高いキンギョソウなどはしおれ気味です。 復活してくれるか心配です。 この時期に植物を動かすことは良くないと思うのですが、 短期の仕事を終え、今の時期になってしまいました。 短期のパート代は、このレンガなどの費用になっています。 レンガの周りには、ところどころ 植物を植えています。 レイズドベッドのレンガが自然な風景になるのを ねらっています。 いきなりレンガの構造物がドーンとあるので、 少しでも庭に自然に馴染んでほしいです。 ここには、リシマキア・ミッドナイトサンと セリフラミンゴを植え付けました。 どちらもよくふえ丈夫です。 色も形もそれぞれが違うので 互いに引き立てあってくれたらと思います。 組み立て式のレンガを無理な角度に曲げたので、 つなぎ目にすき間ができてしまいました。 強度には問題なさそうです。 セメントを入れるなどのことはせず、 植物が自然にかくしてくれたらいいなと思って ガイラルディア、ラグラスなどを植え込みました。 冬を越したブルースターも植えました。 ここにはボックセージも咲きだすはずです。 花壇の中にもリシマキアを植えています。 上から垂れるように育ってすき間を隠してほしいです。 隙間が見えるところには、ツルニチニチソウも植えこみました。 ツルコザクラも垂れるように咲くとかわいいので、 植えこんでいます。 わたしのカメラでは、ツルコザクラの濃いピンクの色がうまく出ません。 実物のツルコザクラの色は濃いピンクで とても目を引きます。 この花が花壇から垂れ下がってほしいのです。 ここのすき間も隠すために、 シレネとストックを植え込んでいます。 種から育てているので、苗には不自由しません。 昨日までの力仕事と違って、 取り合わせを考えながらの植え込み作業は楽しいです。 今はまだ、隙間だらけのレイズドベッドですが、 スタンバイしている苗はたくさんあるので、 様子を見ながら植えこんでいこうと思います。 レイズドベッド、ひとまず完成です。🙌
2020.02.26
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近くのホームセンターでレイズドベッドにするためのレンガを購入してきました。 組み立て式のものです。 直線用、外回り用、内回り用があります。 石を積み上げたり、レンガを積み上げたりすることも考えましたが、 いろいろな工具や材料をそろえたくないので 組み立て式を選びました。 仮置きしたところです。 もはや、庭は工事中という感じです。イギリス風 ガーデニング アンティークレンガ調 花壇材 ブロック ストレート(W45×H23×厚6cm) ブロック 仕切り 土留め 囲い 連杭 レンガCLEARANCE 植わっている植物をよけて土を入れていきます。 植えてあった植物をビニールシートの上に置きました。 思った以上にいろいろ植えて合って大変な作業でした。 そのあと、根や草などを取り除きました。 抜いた木の根っこも残っていたのでかなり時間がかかりました。 ある程度根などは取り除いたので、 いよいよ土を入れていきます。 赤玉土を敷き詰め、そのあとに 黒土、腐葉土、牛糞たい肥を混ぜたものを入れました。 かなりいれてもなかなかいっぱいになりません。 最後に、ガーデニング友達が 木を掘りあげるときに出た土をくれたので、 その土と培養土を敷き詰めて終了。 今日もなかなかの重労働でした。
2020.02.25
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今後のことを考え、手入れがしやすいように庭の一部を レイズドベッドにしようと思っていました。 この2,3年中にと思っていたのですが、 これから先は体力が落ちてくるばかりなので、 今年やってしまおうと取り掛かることにしました。 これは昨年6月の画像ですが、 ラークスパーの後方に見えるアズキナシという木が レイズドベッド作成にあたりネックになります。【3本セット】【6カ月枯れ保証】「アズキナシ」 苗木 30〜50cm程度 そこで、何年か前から状態の良くないハナミズキを 処分してそこにアズキナシの木を移すことにしました。 木肌が黒ずんできています。 枝が隣にも出やすいので剪定も毎年必要でした。 木に詳しくない時に1000円ほどで買った木です。 愛着はあるのですが、メンテナンスが必要なわりに 病気や虫食いなどで傷んでいるので思い切って切りました。花木 庭木の苗/ハナミズキ:クラウドナイン4.5号ポット これは、アズキナシを抜いた後の穴です。 ハナミズキをのこぎり1本で切るのも重労働、 根が深くなっていたアズキナシを移動するのも重労働、 やっぱり今年やってしまってよかったと思います。 ハナミズキが植わっていた少し前に アズキナシを植えました。 ハナミズキの根は切らずにそのままにしてみました。 何かの置台にするなど工夫してみたいと思います。
2020.02.24
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マーガレットが咲きだしました。 さし芽で育ったマーガレットです。 花が小さめでノースポールにちょっと似ています。 今年のガーデニング生活の目標は、 歩きやすく作業のしやすい庭にしていくことです。 一番メインの小径から取り掛かりました。 今まで、埋め込んでいたレンガをとりました。 歩きやすくするためにもっと大きめのステップストーンに 交換しようと思い、買ってきました。 先日購入した丸のビスケット型の長方形タイプです。 丸型よりずっと大きいですが、 お値段は、同じ880円。 5つ、買い込みました。踏み石 飛び石 / ステップストーン ビスケット スクエア D-BS400 飛石 庭石 3224554 取寄せ商品 送料別 通常配送(88k) 軽くならした土の上に置きます。 土とガーデンチップを戻しました。 ガーデンチップが足りませんが、今回はここまで。 ガーデンチップはあるのですが、 他の小径の手直しが終わってからまきたいと思っています。 ビニールポットのままだったギリアの苗も 植えこみました。 作業しやすかったり、歩きやすかったりするように 少しずつ、庭をリガーデン中です。
2020.02.23
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ビオラたちが元気に花を咲かせるようになりました。 地植えにしていたビオラもキレイな花を咲かせています。 見切りで購入したビオラです。 ひと冬越して、ステキな花を咲かせるようになりました。 見切りで売っていて、手に入れた苗はこんな感じでした。 つぼみはいっぱいありましたが、 見栄えのしない花の咲き方でした。 こちらのビオラも購入時は、 伸びすぎていて形が悪かったです。 冬を越し、とてもきれいなお顔の花がさくようになりました。 今年は、種から育てたビオラを 地植えにすることができませんでした。 でもこの二つの苗が、つぼみをいっぱいつけて 花をたくさん咲かせてくれそうです。 ブランド苗は高くて多くは購入できません。 運よく見切りで見つけ、しかもこんなにきれいな花を 咲かせてくれるように育って嬉しいです。 さて今年種から育てたビオラ・ビビエッセンス。 数多く育てることはできませんでしたが、 きれいに花を咲かせるようになりました。 濃いパープルの花です。 こちらは、パープルに茶褐色が加わっています。 一番花を咲かせている薄いパープルのビビ・エッセンス。 濃いパープルですが中心が少し赤いので、 印象が違って見えます。 横から写してみました。 たくさんの蕾が付いています。 この花は、まだビニールポットに植えたままでした。 上の写真の花とほとんど同じです。 今年は育ったのが10苗にも届きませんでしたが 種から育てた花は、愛おしさが違います。
2020.02.22
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矢車草やラークスパーが今年は成長が早すぎて、 風の強い日に倒れたり曲がったり、 見苦しいことになっていました。 そこで、切り戻したり支柱を立てたりします。 デッキの上が少し片付いたので、 やっと庭の方に取り掛かれます。 支柱は、竹のものが良かったのですが、 以前購入したものと同じようなものは見つからず、 100均で竹ではない支柱を購入しました。 曲がりくねって修復不可能なものは切り戻しました。 そこには、小さめの支柱を使いました。 そして、ステップストーンも置きました。 手が届きにくいところがあると作業がつらいので、 必ず、どこにも手が届くようにステップストーンを置くようにしています。 こんな普通の四角形のステップストーンが多かったのですが、 クッキー型のステップストーンを見つけて 購入しました。 1つ880円で、3つ購入しています。 植物が育ってくるとステップストーンは、 見えにくくなるのですが、 このビスケット型のステップストーンなら、 見えても可愛いと思います。 土に腐葉土や牛糞たい肥をすき混むこともしました。 矢車草なども支柱をして、スッキリしました。 少し、隙間ができたところには、 ラークスパーやギリア、ディディスカスを 植えこんでいく予定です。 ラークスパーは、こぼれダネからも たくさん育っています。 移植に弱いので、そ~っと植え込んでみようと思います。 ギリアは、地植えにしたものも元気に育っているので、 この苗たちも植えこんでいこうと思います。 ディディスカスは、寒の戻りがなくなるまで、 植えこまない方が安全な気がします。【輸入種子】Johnsons SeedsSarah RavenCut flowers & gorgeous gardens Didiscus Blue Laceサラ・レイブン・カットフラワーズ ディディスカス・ブルー・レースジョンソンズシード どれもブルーの花たちばかりです。 ブルーの花の競演が今から楽しみです。
2020.02.21
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いくつか切り花にしていた葉牡丹ですが、 地植えの葉牡丹は相変わらずヒヨドリに食べられ続けるので、 ほぼ全部切って切り花にしました。 花の間に大きなフンまで残していきます。 食べられた葉を全部切り取りました。 短めに切ったものは浅い入れ物に入れて 門の横に飾りました。 2週間ほど前に切って飾っていたこちらの葉牡丹も もう少し飾っておけそうです。 少し長めに切ったものは、玄関に飾りました。 12月からずっと千両のままだったので、 気分一新です。 さて、今日はデッキの上で冬越ししていた 種から育てたレーマニアエラータとフロックスを ビニールポットに植え替えました。 レーマニアエラータは、発芽はよかったのですが、 その後枯れたものも多く、成長も良くありません。 ビニールポットに植え替えましたが、 根の張り方も悪く、ちょっと心配です。 ブルーミントさんの種プレでいただいた種で育てたものです。 ブルーミントさんのブログでは、 大きく成長したレーマニアエラータが紹介されていました。 一苗だけでも根付いてくれれば増えそうなので、 何とか根付くところまでいってほしいです。【花苗】レーマニア エラータ 1鉢3号【お届け中】Rehmannia elata 花苗 春 苗 宿根草 花の苗 草丈中高 桃花 イングリッシュガーデン 花の苗 ガーデニング 4連結のセルトレイに植えたままにしていたフロックスは、 根がぎっしり張っていて、窮屈そうでした。 こちらもビニールポットに植え替えました。 根のよく張っている苗と張っていない苗の両方がありました。 これは、昨年買った種で育てたものから 採取した種で育てています。フロックス ‘チェリー キャラメル’ 昨年6月に咲いていたフロックス・シャリーキャラメルです。 自家採種の種から、同じような花が咲くでしょうか。 昨年買った種で育てたときも色幅があったので、 どんな色の花が咲くか気になるところです。
2020.02.20
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ビオラの花がたくさん咲きだし、デッキの上の棚が 華やかになってきました。 棚の上のビオラたちは、よく見える場所にあるので、 手入れもそれなりにしているのですが、 簡易ビニールハウスの中は、水やりくらいしかしていません。 そこで今、簡易ビニールハウスの中の植物のお手入れをしています。 ニコチアナやディディスカスの手入れをし、 今日は、ゼラニウムのお手入れをしました。 手入れ不足だというのに、たくさん花を咲かせています。 枯葉をとったり、液肥をあげたりしました。 お手入れ後の花です。 クァンタムという星咲きゼラニウムです。 2年前に種から育てました。変わり咲きゼラニウム ファイヤーワークス ピンク 5号鉢 充実株 ゼラニューム 星咲き モミジ葉 こちらの星咲きゼラニウムも枯葉や枯れた花を取り、 すっきりさせました。 秋に挿し木をしたゼラニウムもしっかり根付いているようです。 もう少ししたら、鉢に植え替えましょう。 お手入れ後のゼラニウムは まだ、氷点下になる日がありそうなので、 簡易ビニールハウスの中に戻しました。 家の中に取り込んでいるゼラニウムより、 外に近い環境なのか、徒長することがありません。
2020.02.19
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1月中旬にプリムラに牛糞たい肥を混ぜた土をまきました。 ダンゴムシに食べられやすいので、虫ころりも蒔いてみました。 1ヶ月ほどたっての、プリムラの様子です。 花芽が大きく膨らみ、葉っぱも食べられていません。 1か月前の画像です。 この時から、順調に育ち、花も咲かせました。 虫ころりや、牛糞たい肥をあげて、 枯葉などをとった1か月前のプリムラ7苗の画像です。 1か月後の画像がこちら。 どの苗も虫に食べられることなく、 順調な育ち方です。 つぼみをたくさんつけだしているプリムラもあります。 例年は、ダンゴムシに食べられたりして 2,3苗しか育たなかったり、 虫食いだらけの花が咲いたりしています。 きちんと肥料をあげたりすれば、 植物は、それにこたえてくれるのだなと いまさらながら思いました。 何年も咲き続けてくれているプリムラを 大事にしていきたいです。 今年1月に購入した我が家の新入りのプリムラは、 根付いて、何年も花を咲かせてくれるでしょうか? さて、アンドロサセの花芽が見えてきました。 昨年は3月初旬に花芽を見つけています。 3月下旬にはこんな花を咲かせていました。 今年の開花は少し早そうです。
2020.02.18
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夏越し、冬越ししたマーガレットのお手入れもしました。 そんな時、近くで花の開花を発見すると やる気倍増です。 リナリアが咲きはじめています。 なかなか好みの色です。 マロッカナ種は、どんな花色が出るのかという楽しみもあります。 マーガレットは、いくつかさし芽をしたものが 育ってきています。 切り戻しをして花芽を増やしたいところですが、 花芽の少ないところだけの切り戻しにとどめました。 2苗ほど、ビニールポットより一回り大きめの鉢に 植え替えました。 デッキの下に置いていた寄せ植えのマーガレットは、 かなり傷んでいました。 こちらのマーガレットは元気です。 同じ寒さの日でも、デッキの上のマーガレットは、 傷むことなく蕾が大きく膨らんでいます。 デッキの上と下では30センチほどしか 高さは変わらないのですが、 植物にとってずいぶん違う環境なんだなと思いました。 リシマキアやネメシアも含めて、マーガレットの 枯葉をとったり、思いっきり切り詰めたりしました。 増し土もしています。 マーガレットの下部分は芽が出ていません。 芽が出てくるようだったら、もう少し切り詰めて 花芽を増えるようにしたいです。 あちこちに枯れこんだり倒れたりしているものがあります。 そんな中、スノードロップが咲きました。 春の訪れを感じさせてくれる花です。 張り切って作業したいと思っていると朝からずっと雨です。 明日は、もっといろいろできると嬉しいです。
2020.02.17
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いろいろお手入れをしたいと思いながら、 天候や忙しさのせいにしていた植物のお手入れをしました。 先ずは、ハナカンザシ。 昨年、2月下旬にハナカンザシやオステオスペルマムを購入し、 寄せ植えを作っていました。 その時のハナカンザシが夏越し、冬越しし、 蕾をつけていました。 秋に切り戻しをしていますが、 蕾をもっていない所や少ないところはきり戻しをしました。 違う鉢に植え替えました。 鉢のコケを洗い流し、リボンも変えました。 ハナカンザシが年を越して咲いてくれるとうれしいです。 もう少し切り戻したいところですが、 花芽を切るのは嫌なので、花の終わりを狙って 枝ごとに切り戻していきたいと思います。 ニコチアナの手入れもしました。 簡易ビニールハウスの中とはいえ、 寒さで少し弱ったり、枯葉などがあったりします。 枯葉を取り、土を少し増やしてあげました。 お手入れ後の様子です。 12連結のポットのままだったものは、 ビニールポットに植え替えました。 大きく成長しているものは、 一回り大きなビニールポットに植え替えました。 枯葉をとったり、増し土をしたり それ程の手入れをしているわけではありませんが、 久々の園芸作業は楽しかったです。 ビニールハウスやデッキの上のほんの少しを 手入れしただけで、まだまだやることがいっぱい。 やることがいっぱいあるのが楽しいです。
2020.02.16
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待ち望んでいた雲南サクラソウがついに咲きました。 薄い上品なピンク色です。 思ったよりもずっと小さなお花です。 次々に咲いてくれると思うので楽しみです。 今年は、暖冬のためか今の時期に咲かないお花が咲いていました。 いきなりの寒波でどうなるかと思っていました。 デッキの上で冬越ししていたミムラスが マイナス5度を記録した日にいく苗か、葉がベロベロになりました。 さすがにもうだめかと思いながら ベロベロになった葉を取り除きました。 ダメになった葉を取り除いた後には、 新しい小さな芽がたくさん出ていました。 本当の開花時期の3~4月に向けて成長し、 また花を咲かせてくれそうです。 植物の強さに感動です。 室内に取り込んでいるミムラスは、 ずっと花を咲かせてくれています。 お日様を求めてお日様のあたる方だけ花が咲いています。 5月に開花するラークスパーが今年はどんどん成長していました。 氷点下の日に、やはりベロベロになって葉がしおれていました。 さすがにこれらの葉は復活しそうにないので、 切り戻しました。 切り戻すと下の方には元気な葉が出ています。 こちらのラークスパーも、これからの開花に向けて、 また、成長し開花してくれることと思います。 今週金曜で短期の仕事が終わりホッと一息つけそうです。 いつもと違う天候の中でも生命力の強い植物たちの 枯れた葉をとったり、支柱を立てたり、 今までおろそかになっていたお世話をしたいです。
2020.02.15
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あちこちで花芽が見られるようになりました。 これは、少し前から花芽をつけていた雲南サクラソウ。 一つの蕾が、ピンク色に開き始めています。 種から育ててているとこういうことも見逃しません。 こちらは、矢車草の蕾です。 3月くらいには咲き始めるのではないかと思っています。 こちらは、毎年のようにこぼれダネで育つノースポール。 いつの間にか芽を出し気が付くとつぼみをもっていることが多いです。 昨年購入したマーガレットも夏越し、冬越しをし たくさん蕾をつけています。 昨年の6月に見切りの苗を購入したものです。 さし芽で増やしています。 今年は買った時より二回りくらい大株になっています。 プランターに植えているフィレオフィラも 花芽がいっぱいです。 つぼみをアップにすると少し青くなっているのがわかります。 気温の高い日が続けば花が見られそうです。 リナリアも花芽がいっぱいになってきました。 こちらは混合種なので咲くまで花の色がわかりません。 でも不思議にどの花の色も互いに馴染みます。 これは、昨年3月下旬の画像です。 こんな光景がもうすぐ見られます。
2020.02.14
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日中は気温が上がることが多くなり、 ビオラがたくさん花を咲かせるようになってきました。 ブルーミントさんからの種プレで育ったビオラは、 3苗と少ないのですが、どれも個性的です。 その中の一つ、このビオラもシャビ―な感じでお気に入りです。 かすれたような色合いで、パステル画のようです。 花びらも微妙に波打っていて面白いです。 そしてこちらのビオラも見たことのない色です。 この画像は12月に咲いた時のものです。 中がピンクで周りが濃い青という超個性的なビオラ。 今は、花を休んでいますが花芽がいっぱいあるので これからどんどん花を咲かせそうです。 わたしは、ビオラの種はとったことがありません。 育てたビオラからこぼれダネで育ったことはあります。 採取した種は、劣化すると思いこんでいましたが、 どんな花色や形が出るのか 面白さの方が勝るような気がしてきました。 交配した種ならなおさらなのでしょう。 今年、採種したビオラの種を初めて育て、 採種した種でそだてる楽しさを知りました。 発芽率はあまり良くなかったのですが、 その分発芽した苗はとても丈夫です。 こちらは、ビビエッセンスの名札が付いていたのですが、 こんな花色が出るはずがないので、 もしかするとこちらもブルーミントさんからの種から 育ったものかもしれません。 多分、これは種になりそうな気がします。 いきなり交配は無理なので、まずは採種した種を 育ててみることから始めてみたいと思います。 さて、何回かこのブログで紹介している発酵の里に また行ってきました。 成田に近いアウトレットモールや混んでいるホームセンターより よい気がしてのお出かけです。 何回か来ているのですが、ランチを食べるのは初めてです。 やはり、発酵食品を使ってのメニューが多いです。 一番人気のメニューは、トンテキ定食。 ミー(娘)が、注文しました。 発酵調味料に漬け込んであるので、 分厚いお肉がとても柔らかく美味しかったようです。 わたしは、2番人気の麻婆定食。 お豆腐が切っていなくて熱々の鉄板にのっています。 こちらも美味しかったです。 食券を買うとそのまま厨房に注文が送られ、 番号を呼ばれると取りに行く仕組みになっていて とてもスムーズで出来上がりも早かったです。 新型コロナウイルスのことが気になりお出かけを控えていましたが、 身近なところで久々楽しみました。
2020.02.13
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注文していた花の種が届きました。 この中でも気になっているのがアナガリスです。 以前、アナガリス・ブルーインプレッションを タキイネットで注文し、育てたことがあります。 別名「ルリハコベ」で、美しい瑠璃色でした。 宿根草となっていましたが、夏を越せずダメになってしまいました。 今回の種には、1年草と書いてあります。 画像がないので、花の写真はお見せできません。 6月ころに花を咲かせられたら、紹介したいと思います。 もう一つ気になっているのは、ケイトウ・アジアンガーデンです。 ケイトウは2種類ほど種から育てたことがあります。 赤茎久留米を種蒔きして育てたら、 3,4年こぼれダネで芽が出て咲いています。 キャンドルも育てましたが、花色や形はとても好みでしたが、 背が高くなりすぎるのがちょっと・・・タキイ種苗 草花 種子 鶏頭・キャンドル 今年は草丈がそこまで高くないアジアンガーデンを選びました。【フラワーバレンタイン】花ギフトプレゼントスワッグ ギフト「バラとケイトウが入ったスワッグ」ドライフラワー フレッシュ花束 プレゼント ドライフラワー スワッグ プリザーブドフラワー ミニブーケ エバーグリーン誕生日 オシャレ 彼女 母 奥さん 新築祝い ケイトウは、ドライフラワーにも向いていることを知りました。 今年はドライフラワーにも挑戦してみたいです。 夏の終わりから秋にかけてケイトウは、 咲いてほしいお花です。 品種はいろいろお試し中です。 どれか1品種に絞っていくか、 毎年違う品種に挑戦するかもしれません。 今年育てるケイトウ・アジアンガーデンが どんな風に育ち、花が咲くのか期待大です。
2020.02.12
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暖冬だと油断していたら、-5度まで下がる厳しい朝が続きました。 庭に花が少なくなる時期に葉牡丹が彩ってくれたらと、 昨年、フレアホワイトとフレアローズという葉牡丹の種を蒔き 育ててきました。 葉が白く巻いてきてバラのようになるのを楽しみにしてきました。 だんだん、緑色の葉が白やローズ色に変わってきて、 波打つ葉がバラのようになります。 これが1番真っ白に巻いてきたフレアホワイトです。 ところが1月ごろから、あちこち食べられたあとが 目立つようになりました。 ヒヨドリの仕業だと気が付いて、一部不織布を かけてもみました。 せっかく花を楽しみたいのに不織布をかけるのは、 なんだか、残念です。 庭中に不織布をかけるわけにもいきません。 そうこうしているうちに、どんどん食べられて 葉牡丹が無残な姿になってしまいました。 かなりかじられてしまったものは、 切って切り花にすることにしました。 かじられた葉をとって7本くらいの寄せ集めです。 上からも写してみました。 ここ何年か葉牡丹を種から育てていますが、 ここまで鳥に食べられたのは初めてです。 これは、昨年植えていた葉牡丹・フェザーレッドとルシールバニラです。 フレアホワイトやフレアローズは、葉が柔らかいからなのか、 地植えにするとどうしても鳥に狙われるのか、 来年に向けて、今年も葉牡丹の種まきをしたいですが 品種や植える場所を考え直したいと思います。 フレアホワイトやフレアローズはうちの庭の定番には できそうになく、残念です。
2020.02.11
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いろいろ種まきをするうちに定番になってくる植物があります。 我が家の定番は、何といってもラークスパー(千鳥草)です。 5月の終わりに咲く花が今咲いています。 でも、5月のラークスパーは、他のいろいろなお花と混じりあって とてもきれいな光景を生み出してくれます。 定番の花になっていくのは、 発芽しやすく、育てやすいことが条件になっていくきがします。 ラークスパーは、直播やこぼれダネでも育つので育てやすいです。 好みの青い花で、他の花との相性が良いです。 気を付けることは、直根性なので移植に少し弱いことくらいです。 そして、ここ2,3年育ててみて定番になってきているのが、 リナリア・マロッカナ混合です。 25~45センチくらいの中くらいの背丈です。 種も安い値段で手に入ります。 今頃よく売られているのはグッピー種です。 パステルカラーで春らしくかわいらしいです。リナリア 姫金魚草 種 【 グッピー 混合 】 小袋 ( リナリア 姫金魚草の種 花の種 ) グッピー種は鉢植えやプランター植えにはいいかもしれませんが、 マロッカナ混合の種の方がいろいろな花色が出て だんぜん面白いです。 種袋の写真があまり魅力的ではないですが、 育ててみるととてもきれいな花色がいっぱいです。 是非試してほしい花です。 寒さにもある程度強く、直播でも育ちます。 そして今回初めて育てて定番になりそうなのが ストックです。 苗をよく買っていましたが、種でも簡単に育つことがわかりました。 ストックも冬に地植えにできるので育てやすいです。 前回のブログでも紹介したようにツルコザクラ、 ネモフィラも定番にしたい花です。 我が家のように地植えが主となる庭では、 寒さに強いことが定番になる1番の条件かもしれません。
2020.02.10
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なかなか庭に出られない日が続きました。 休日が暖かな日になると嬉しいです。 デッキに出てみるとツルコザクラの花が咲いています。 とても濃い色のお花でかわいいです。 つぼみもたくさん持っています。 初めて種から育てたツルコザクラですが、 とても育てやすいことがわかりました。 寒さに強いです。 一般的に3~4月が種まきの適期となっていますが、 10月に種まきしても、発芽し寒さの中しっかり育ちます。ロックソープワート (サポナリア オキモイデス) 10月17日種まきで、芽出しはこんな頼りなさです。 寒い中2ヶ月ほどでこのくらい大きな苗になります。 そして何よりいいのは、寒い中 地植えにできることです。 もちろん鉢植えでも大丈夫です。 寒さに強いことがわかって更にあちこちに地植えしています。 そこまで値が張らないので、 少しの隙間があれば植えることができます。 背丈が低いので、なるべく目線近くの場所に植えました。 駐車場わきは、ピッタリの場所でした。 育ちにくいのは日当たりの悪い場所です。 早くに植えたのですが、大きくなっていません。 日当たりによってだいぶ成長が違います。 リース型のものに植えたツルコザクラも花芽を持っています。 日当たりだけ注意すればとても育てやすいお花です。 ツルコザクラも我が家の定番にしたい花です。
2020.02.09
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木曜日の朝までパソコンが使えていたのに、 仕事から帰ってくるとインターネットにつながりません。 今まで、電源コードを抜いてしばらくして差し込むと 使えていました。 ところが、今回は、まったくインターネット回線が つながりません。 金曜日の夕方に電話で聞いてみると 単なるランケーブルの故障でした。 差込口にランプがついていないことで簡単にわかるようです。 そんな知識もないので焦りました。 ランケーブルを取り替え、インターネット回線が通じたときは、 ホッとしました。 そんなこんなで、コメントのお返事も遅くなりました。 暖冬のままかと思っていたところに急激な寒波の到来です。 暖冬になれたところに寒さは、こたえます。 植物も、急な寒さに大丈夫だろうかとすこし心配です。 でも、ブルーミントさんからの種プレのビオラは、 寒い中で、こんなにたくさん花を咲かせています。 花にたくさん元気をもらう毎日だな~と思います。 短期のお仕事を12月からしていましたが、 来週で終わるので、それもホッとしています。 仕事をすることは好きな方ですが、 そろそろ思う存分、お花のお世話をしたくなっています。 庭のプランをいろいろ考えていて、早く実行したくてたまりません。
2020.02.08
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今年、直播コーナーを作りましたがその際、 ネモフィラの種を2種類蒔きました。 矢車草やフィレオフィラと違って芽出しが遅かったので 心配しましたが、年明けぐらいからグングン成長し 今は、あちこちで成長しています。 直播コーナーのネモフィラは、こんなにワサワサ茂っています。 花も1輪咲きました。 その花が終わった後もつぼみがあちこちに見えています。 後方のリナリアやフィレオフィラ、矢車草と一緒に これからどんな光景を見せてくれるのか楽しみです。 種蒔きしたのは、ネモフィラ・イ二シングスブルーと ネモフィラ・マキュラ―タです。ネモフィラ4色 セット(各1株計4株)送料無料・他品同梱OK!耐寒性 一年草*関東甲信越地域以外は出荷地からの関係で別途送料が発生します ネモフィラ 苗 花苗 花の苗 アーチ近くの花壇にも種をばらまきましたが、 良く育っています。 小径沿いにも育っています。 2年ほど前に育てたネモフィラ・ペニーブラックが 今年もこぼれダネから育っています。 ネモフィラ ペニーブラック 2株セット 耐寒性 一年草 ネモフィラ 苗 花の苗 花苗 ペニーブラックは、青いお花より小輪です。 吊りバチにしていたネモフィラもかなり大きくなっています。 12月初旬に植えたころはこんなにスキスキでした。 2か月くらいたってかなり大きくなっています。 ネモフィラは、直播でも育つし、こぼれダネでも育ちそうです。 芽出しは少し遅いですが、 冬の寒い中、グングン成長します。 そして2,3年種まきを続ければ、 その後は、こぼれダネでもたくさんの花を咲かせそうです。
2020.02.07
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冬に苗を買うことはあまりしませんでした。 寒い時期に買って植えてもすぐダメになってしまうと 思っていたからです。 ところが、先日購入したキンギョソウですが、 気温が低いので、とても花もちがよいです。 上の画像は、今のキンギョソウの様子です。 下は、苗を買って植えこんだばかりの画像です。 3週間以上たっても、同じくらいたくさんの花を 咲かせたままです。 ある程度寒さに強い花ということが大前提ですが、 冬に苗を植えこむと、花もちがいいんだなとびっくりです。 気温が上がると咲き進むのが早く、 花柄摘みも必要です。 でもこの時期は花もちがいいので、 花柄摘みもあまり必要ありません。 やはり、1月上旬にうえこんだプリムラ・シャビ―も たくさんの花をつけたままです。 ネメシアも、たくさんの花が咲いたままです。【花苗 大株】ネメシア メーテル シリーズ 5号1鉢 選べる品種【お届け中】宿根草 芳香 春苗 花の苗 花壇 寄せ植え 庭に植えている金魚草カリヨンも、 花の持ちがよく、ずっと咲いている感じです。 冬に開花株を買うのは、温室育ちの花だからだめになりやすいと 思っていましたが、花もちがいいということも発見です。 今年が暖冬だからなのか、 プリムラ、ネメシア、金魚草だからなのか 来年も開花株を買って試してみたくなりました。 ずっと行列が絶えないし、国内店舗の少ないニューヨークサンドに ようやく出会うことができました。 空港か東京大丸でしか売っていないので、そう簡単に購入できず 1度食べてみたいなあと思ってから2,3年。 ミー(娘)が並んで買ってきました。 感激の味です。N.Y.キャラメルサンド ニューヨークキャラメルサンド (8個入)※夏期クール便推奨 ネット注文もできますが、割高です。 店舗では、1080円。
2020.02.06
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成長が遅いかなと思っていたスイートピーも、 あちこちに葉を伸ばしはじめました。 ビニールポットから出してみると、根が回っています。 雲南サクラソウを植えた同じバスケットに 植えこみました。 これから広がりそうなので、2苗だけです。 今は、隙間だらけですが、1ヶ月もすればびっしりと広がることでしょう。 春に育つ苗は、隙間を開けるようにしています。 少し大きめの鉢には、3苗植えこみました。 もう少しスキスキにした方がよかったかなと 思っています。 地植えにもしました。 Sweet Pea Semi-Dwarf Pansy Lavender Flush スイート・ピー・パンジー・ラベンダー・フラッシュ *セミ・ドワーフ(半矮性品種・グループ)・1苗 まだビニールポットのままの苗もたくさん残っています。 根が回ってきているので、 植える場所を探して早めに植えこみたいです。 鉢植えはこれ以上増やしたくないし、 日当たりのよい場所は限られているし、悩むところです。 育てているのは、コンテナスイトピー・キューピッドミックスです。 10月中頃に種まきをしています。
2020.02.05
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雲南サクラソウの花芽があちこちで見えてきました。 小さな苗なので、ビニールポットのままでした。 花が咲く前に植え替えたいと思い、植え替えることにしました。 花の茎がだんだん伸びてきています。 100均に行くと、先日購入したスクエアーポットが、再入荷していました。 3苗をスクエアーポットに植え替えました。 そして、もう3苗は、鉢ではなくバスケットに 植えることにしました。 これも100均で購入したものですが、200円(税抜き)です。 穴があいていないので適当に穴をあけます。 鉢底石をネットに入れて敷きます。 ネットはニンニクなどを買ったときのネットを取っておいています。 足りなくてキッチン用の排水溝ネットも使いました。 バスケットの方も植え込み完了。 かなりすき間がありますが、これから大きくなりそうです。草花の苗/プリムラ:雲南桜草(ウンナンサクラソウ)3.5号ポット 2株セット 雲南サクラソウは、香りも良いようです。 写真でしか見たことはありませんが、 薄いピンクの花が咲くようです。 まだポットのままの苗も6苗あります。 これらの花が咲くのは、いつなのでしょう。 中国原産のプリムラで、現地では春を呼ぶ花として 「アイシャンスイ」と呼ばれ愛されているとのことです。
2020.02.04
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今年種から蒔いたビオラやパンジーは、ちょっと不調です。 9月の猛烈な残暑も原因ですが、 選んだ種の種類にもよるのかなと思います。 昨年、ビオラ・ビビ ヘブンリーブルーがたくさん育ち 植えるのに困るくらいでした。 今の時期、庭のあちこちやプランター、鉢などに 植えるくらいたくさんの苗が育っていました。 今年も同じビビシリーズの種を育てていますが 育っている苗は少ないです。 デッキの上で育てているビオラ・ビビエッセンスは、 一番花がたくさん咲いています。 こうして、鉢植えでいく苗か育ってはいますが 昨年のヘブンリーブルーのように地植えにしたり、 プランター植えにしたりするほど苗の数はできませんでした。 パンジーは、昨年バレリーナミックスを育てていました。 バレリーナミックスの苗もたくさん育ち、 こんな色のパンジーが咲いたときは感激でした。 バレリーナミックスの種からはいろいろなパンジーが 育ちました。 とても個性的で残したい苗もたくさんありました。 昨年は、種をとることなど思いもつかず、 もったいないことでした。 フリル咲きのパンジーが好きで、 今年は、パンジー・フリズルシズルの種を蒔き今年育てています。 発芽はよかったのですが、その後の育ちが悪く 今やっと一つの花を咲かせました。 バレリーナミックスもフリルの花ですが、 よりフリルの深いフリズルシズルは、 昨年の天候不順もありましたが育てるのが少し難しいのかもしれません。 苗が少ししか育てられなく、くじけていたのですが こうして咲いた花を見ると もう一度チャレンジしてみようかなと思ってしまいます。【有効期限20年04月】パンジー F1フリズルシズルミックスの種[タキイ 花タネ] 少し種まきが上手になってきたのかと思っていました。 でも、こうしてみると未熟なことばかりです。 まだまだ未熟なんだなとわかったからこそ 今年のパンジーやビオラの種まきのチャレンジに むくむくと意欲がわいてきています。 今日は、節分。 明日から暦の上では、春かと思うと嬉しいです。
2020.02.03
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今年は、日本水仙がいまだに咲きません。 暖冬のせいにしていましたが、先日の趣味の園芸で、 水仙の花の咲かない原因3つを紹介していました。 ① 水仙の葉を残していない。 ② 花後に肥料を与えていない。 ③ 庭に植えて5年以上たっている。 どれも思い当たることに、びっくりです。 水仙の葉は、いつもは残しているのですが、 昨年は、3分の1ほど上の部分を切っていました。 肥料もあげたことがありません。 日本水仙は、植えて5年以上たっています。 水仙の葉を残すようにしていたのですが、 毎年きれいに水仙が咲く場所で上部分を切っていたので、 わたしも上部分を切ってしまっていました。 昨年、花が咲き終わって葉がぐちゃぐちゃに伸びていました。 4月中旬頃です。 上部分をスッパリ切ってしまっていました。 この葉を残さなかったことが悪かったのかもしれません。 肥料もあげていないし、管理が悪かったのだなと反省です。 今年は、また葉を全部残すことに戻してみたいと思います。 そんな中、クリスマスローズが咲いているのを発見しました。 原種に近いものなのか、知らないうちにあちこちに増えています。 大雨の後だったので、花が少し傷んでいました。 クリスマスローズの花芽も見つけました。 宿根草、多年草のお世話がおろそかになっていたので、 今年はしっかりお世話したいと思うのでした。 ずっと育ててみたいと思っていたヒヤシンスの 芽だし球根を少し前に購入して植え込んでいました。 今年はチューリップの球根も買っていなかったので、 チューリップも芽出し球根を2苗買って一緒に植えています。 チューリップは、大好きですが、 芽出し球根で育てるくらいでいいかなと思っています。 アカンヤカンさんに送っていただいたスパラキシスが、 花芽はもっていませんがずいぶん大きくなっています。スパラキシス トリカラーミックス 20球パック 秋植え 冬植え 球根 セット クロッカスもツンツンとした葉を出していました。 新しく植えた植物が育つのはとても楽しいし、 嬉しいことですが、ずっと庭で咲いている花たちのお世話が おろそかになってはだめだな~と思います。 クリスマスローズやスイセンの花が咲くように 多年草植物の管理の仕方を学び直したいです。 どの植物を残していくかを考えたときに クリスマスローズやスイセンは残していきたい植物です。
2020.02.02
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昨日、ルドベキアについて書きましたが、 ルドベキアは、多年草、1~2年草といろいろあります。 多年草とは、数年にわたって枯れずに毎年花を咲かせる植物と 調べると書いてあります。 宿根草は、多年草の一種で毎年花を咲かせるが、地上部が枯れると 説明されています。 多年草の種類に入るルドベキアは、チェリーブランデーなどがあります。 ルドベキアというと黄色い花で増えすぎるというイメージでした。 赤系のルドベキアを見たときは衝撃でした。 まだ出回り始めたときで、値段も高かったのを覚えています。 今は、手ごろな価格で手に入りやすいです。【花壇】 ルドベキア チェリーブランディ【イングリッシュガーデン】 シックな色も出ているし、八重品種もあります。 昨年、この色のルドベキアが咲いたときは、 ほれぼれとしてしまいました。 秋に100円くらいで買った苗を植えこんで咲いた花です。 これも多年草の仲間に入ると思います。 多年草の仲間で、有名なのはルドベキア・タカオです。トリロバ系 ルドベキア タカオ 9センチポット 3号 わたしが先日購入したルドベキア・ブラックジャックゴールドは、 このタカオの選抜品種のようです。ルドベキア ‘ブラックジャック ゴールド’ 実はずっとほしいなと思っているものがもう一つあって それは、ルドベキア・マキシマです。ルドベキア マキシマ ネットでは、見かけるのですが 実物は見たことがないような気がします。 スッとした立ち姿がかっこいいし、冬に残る花芯も魅力的です。 最近よく出回っているヒルタ系のトトやプレーリーサンは、 1~2年草で、矮性なので、鉢植えなどに使い易いです。ルドベキア 種 【 トトゴールド 】 1000粒 ( ルドベキアの種 花の種 )草花の苗/ルドベキア:アーバンサファリキャニオンレッド3.5号ポット アーバンサファリも出回るようになりました。 半耐寒性の宿根草となっていますが、1~2年草になるのかもしれません。 わたしのおすすめは、赤系のルドベキアです。
2020.02.01
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