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今日は8月29日。 下書きしながらアップしてるので、 実際の日付とずれてきてるんですが、 とりあえず、先週の遊び週間^_^の お楽しみ記事のアップ完了。 あー、ほっとした。 今週末は、いよいよみりおちゃんの退団公演を見に行くので、その前に書いておかなければ、書きそびれそうで💦 仕事もしてますよん、細々と。 実家のほうにも行って用事もしました。 自宅の庭は見たくない状態ですが、 一応ご飯はそれなりのものを作ってます。 でも、ほんとご飯作りが嫌になってきた。 毎日毎日。 時々でいいじゃないかと思うほどです😉 相変わらず、まだ蒸し暑いし。 次女が仕事帰りに買ってきてくれました。 伊勢丹の地下にある、新しいケーキ屋さん。 フランスのお店のようで、結構高い。 でも、久々においしいケーキ食べたわって感じでした。 紅茶は、 最近、ティーパック3つで、21分蒸らして 苦くならないおいしいアイスティーという方法を聞いたので、やってみてます。 たしかに、渋さがなくて、でもそこそこ濃いアイスティーになりました。 21分たったら、ティーパックは抜きます。 ほんとは鍋で作るとよいと言われたけど、 それは面倒なので、普通にティーポットで。 それにしても。 昨日、実は横浜に日帰りで行ってて、 超短時間で観光もして、買い物もして、 本来の目的も達成して、 楽しく充実してたのですが、 今日は体が重くてしんどーい。 一日活動したら、翌日はもうダメって 体も困ったもんだ。 あー、だらだら。 では、終わり。
2019年08月29日
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先週の遊びウィークの続き。 21日の水曜日には、 NHK の京都放送局で 8K映像の宝塚スペシャルを見に行ってきました。 全組毎日やってまして、 あんまり知ってる人いなかったのか、 割に余裕で見てきました^_^ 8K、すごい。 花組の『メサイア』は 先日テレビで放送があったばかりですが、 昨年来BSで放送されている、 8Kシリーズです。 一昨年末から昨年にかけて、 劇場で8K録画された各組の公演です。 まず、すごく綺麗だなと思ったのが、 衣装の細かい模様とか、生地の厚さ、質感、 もちろん装飾品のキラキラや刺繍などが ものすごくよく見える。 こんなに工夫して衣装が作られているのか! と思うばかりです。 『メサイア』の天草四郎の衣装にしても、 レザーぽい生地を重ねてたり、 木綿ぽいのとか、色々重ねてるんだなと思いました。 ショーの方はもっとすごい!ゴージャス! ビーズやキラキラ光ってジュエルのように見える部分も多くて、凝ってるというのがよくわかる。 そして、特にショーのオープニングのセット、こんなふうになってたのかーと思った。 まあ、これはカメラワークのおかげもあるでしょうから、うちのテレビでもまた見ることができますね。 次に、結構感じたのが、 ズボンの裾やスカートのふわっと揺れる感じがよくわかったこと。 ズボンの裾というか、あんな細身のズボンだけど、まだ余裕があるのか🙀 踊るたびにユラユラっと動いているんですよねーー。優雅です。 そんなことも感じられます。 それに、 後ろのほうがものすごくよくわかる! つまり、後ろで芝居してる人たちの お化粧や芝居なんかも目に入ります。 それを見ると、前にいる人たちって やっぱりうまいんだなと思いましたけどね😉 とにかくよく見える😌 ホンモノを前の席で見るより見えるんじやないか?!という気がするくらいです。 そんな中で、みりおちゃんの美しさ、 お化粧してるのはもちろんわかるけど 違和感なく美しい。 だけど、今後はもっと 8K対応の舞台化粧なども考えられるのかもしれないーーと思いました。 楽屋では「今日は、8K録画の日ですからよろしくー」なんて指示があったりしてね。 衣装などゴージャスじゃなかったら あっ😅と思うかもしれないしーー。 8Kでも大きい画面で見られるので、 放送局のロビーで見るの、おススメです😊 宝塚以外でも、サッカーの日とかあるようですし、 毎日絶えず何かやってると思います。 朝ドラの時間には朝ドラやってるし、 ライブの録画とかが多いような気はしますが。 京都放送局は、職場が近かったので、 会社に行ってたときは、昼休みにたまに行ってました。ふらっと入りやすいところです。 3時間、ちょっと体がバキバキ気味になったけど、 うっとり&キャーキャー気分に十分なりました。 ショーのみりおちゃんとゆきちゃんの埴生の宿のところ、またまた胸熱になりました。 マノレテのみりおちゃんはもちろんステキなんだけど、マイティのジャンプの連続に改めてひゃーすごい! ローマの戦士と貴族の姫のところ、改めて、セットや雰囲気、音楽がいいなあと思ったり。ちょっとオギーっぽいですよね。好きだなあ。 そして、この公演で退団されたタソさんがウインクバッチバチだったのに気づきました! 男役の黒燕尾の時など2列目にいたと思うのですが、ほんとよく見えた。 花組男役の華やかで、各自ノリノリでバッチリ男役やってる姿、お顔を堪能できます! 広く捉えて細かく見ることができ、 空気感も伝わる8K映像でした。 よかったわん😍🌹
2019年08月29日
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今週は、久々に遊び連発ウィークなのです🎉火曜日には、伊勢丹京都展で岩合さんの『こねこ展』へ。ひとこと、可愛いーーー可愛いーーー。もう、それ以外に言葉はない。会場で漏れ聞こえた会話「私な、家に猫、いるのに、外の猫を見に来て、そのたびに罪悪感を覚えるねん」。そうそう😅😌家にいるんやけどねーー。そして、物販を楽しみにするもういっぱい持ってるんやけどね、ほんま、いったい何なんでしょう💦ま、今回はハガキと小さいファイルにしときました。いずれ、絵はがき、写真はファイルして、死の床、まあ、出歩けなくなった時の慰めにするつもりです。今は壁の額に挟んで飾ってます。他にも飾っていまして、ついでに次女にさらっと描いてといって、やっと描いてもらったミャオ。よく似てます。太ってる胴体も🙀
2019年08月24日
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8月19日、月曜日星組大劇場の千秋楽、トップスターの紅ゆずる、綺咲愛里コンビのサヨナラということで、ライブビューイングを見に行きました。初めのミュージカル『GOD OF STARSー食聖ー』作演出の小柳せんせ、やる〜♪^_^というのが第一の感想。面白かったです。単純だけど、花火が上がったりする背景とかも好きでした^_^ベニーらしいサービス精神あふれる役づくりというか、楽しく、テンポよくという感じですよね。綺咲愛里ちゃん、ホント可愛らしい。可愛らしいのに、やはり運動能力が高いというか、カンフーみたいに足を蹴り上げたりする姿がすぱっとしてて気持ちいいです。可愛らしい愛里ちゃんに、キティちゃんみたいなサンダルはかせたのは、なかなかエライ。ショーは『エクレールブリアン』、酒井澄夫先生で、なんか懐かしいなあという気がしたけど、お正月のエストレージャスもそうだったんですね。『エストレージャス』より、今回のほうがすきだったかなあ。多分、曲の関係かなという気がする。ジャズとかラテンの有名な曲が多かったですね。ベニー率いる黒燕尾のシーンだったかな、あー、この曲なんだっけ?とすごく思ったのがあった。とても似合ってて良かった。大河ドラマ『風林火山』の千住明作曲のメインテーマが津軽三味線?で演奏されて、男役の群舞でした。曲も好きだし、ぐっときました。そして、紅ゆずるサヨナラショー。お披露目の『スカーレット・ピンパーネル』のあの素敵な有名な曲、そして、愛里ちゃんもスカピンからあの曲。ベニーは晴れやかで、愛里ちゃんも堂々としてて、歌も説得力あって良かったですーーお許しいただきたいんですがm(_ _)mリベンジしたねーー、愛里ちゃんって。すみません、すみませんm(_ _)m『オーシャンズ・イレブン』のヴェネディクトは、ベニーのヴェネディクトが、私には一番しっくりくるようで、好きでした。『ガイズ・アンド・ドールズ』からも歌ってました。これも似合ってて、面白くて良かったなあ。二番手の礼真琴さん、そうそう、この時、女役してましたよね。なま紅子は、初めて見ました!なんだかすごい! これだけやれるスターさん、なかなかいないなあと思いました。そして、最後は、みんな、洋装でナンマイダーナンマイダー♪ってやって、大笑いで幕、チーンっておりんがなって終わりという、ほぼ前代未聞というか、笑って終わる独創的な終わり方でした。でも、やっぱりジーンとしちゃう。ベニー、紅ゆずるさんの初舞台は、香寿たつきさんお披露目の『ベルリンの春』で、この小説には結構はまってたので、見に行ったはず!とWちゃんは言うけど、テレビで見たような気がしたんですよね。で、自宅のパンフ棚を見たら、やっぱりなくて、次の『ガラスの光景』、私が大好きな荻田せんせのショー『バビロン』のパンフがありました。そこには、当時研1のベニーが、出演者紹介の一番最後に載ってます。一番端っこ、褒められたもんじゃない成績とご自分で何度も言ってたように、若い、ひょろっとした、男役始めますみたいな女の子が載ってました。そこから、唯一無二のスタイルを探りつつ、思い切りよく、かっこよくやってこられたんですね。宝塚が大好きで、宝塚スターの華やかさ、大らかさ、大人の優しさに溢れた人だなあとつくづく思いました。
2019年08月24日
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暑い暑い8月。 今日は多少下がったのか?とも思われるが、 とっても蒸すーーーー。 お盆も明けて、 通勤の復活して人たちは、 ホントおつかれさまです。 電車乗るの、ツライですね🥵 私は盆明けで、 やっとなんとなくノンビリしてます。 週明けにかかえてたお仕事終わって、 今日は、溜まってる録画消化日。 ベビーシッターギンを3つほど、 凪のお暇も3つほど、 猫もの3つほど。 まだまだある😅 8月の楽しく、美味しかった外食の思い出。 ⭐️インド食堂タルカ 押小路高倉西。 やっと行けたタルカ! 夜に5人で行きました。 写真は残念ながらないんだけど💦 色々食べました。 前菜の鶏肉の何かとか美味しかったですよ。 カレーもオススメのナスとチキンだったかな。豚の何かもたべたなあ。ライスも2種類、食べて、 ヨーグルトライスっていうのも食べた。 ロティという、クレープみたいなのが円錐風に立ってるのとか、 ワインも珍しいのを。 デザートも珍しいのを。 何かの根っこ、アーモンド粉 の入ったシロップにキャラメルアイスののったパフェ。 そんなに辛いばっかりでもないけど、 スパイシーで美味しかった。 楽しく食べてしゃべって、 帰りに、麸屋町通にできたホテルの一階の ブルーノート系のお店でお茶。 とても良い雰囲気のところ。 ジャズの生演奏もあって、落ち着いた感じで賑わってた。 昼も良さそう。 ⭐️レザン フレンチのデリカテッセン・カフェ 持ち帰りもイートインもできるお店に ランチで。 Wちゃんが見つけてきてくれました。 地下鉄東西線の蹴上と東山の間。 南側。 私は魚のフリットをメインに。 他にイワシのチーズと香草焼きみたいなのとか、チキンソテーとか。 野菜がいっぱいだったかな。 前菜も美味しい。 デザートも、ちょっと凝ってて美味しい。 シャーベットとアイスクリームが重なってるのがなんか美味しかった。 小さく可愛らしいお店で、 とても流行ってるなという感じでした。 新しいお店に行けた8月でした。 画像がなんもないのも寂しい😉ので。 Dean&DeLukaでメロンジュースを飲んだとき。暑かったので生き返ったーー。
2019年08月22日
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お盆休みが始まりましたが、やはり、変わらず暑い🥵去年みたいじゃないはずと思ってたのに、やはりこのところ38度を超えているそうで、なんでよ、と思う毎日です。まあ、ほぼこもってますが、こもってばかりもいられないし、嫌にもなる。びわ湖花火の日の夕方、近江八幡の琵琶湖の風景。本当に青い水面に、光がキラキラ揺れて、きれいなさわやかな景色でした。暑かったけど。下は、彦根の山奥、三重県との県境も近い、河内風穴へ行ったとき。こんな風景の中を通り過ぎると、洞窟があります。入場料、駐車料金、もちろん要りますが、わかっていても案外びっくりするものです。鍾乳洞が見られるわけではない。本当は広い広いところだそうですが、一般人が見られるように整備されているところは、ほんの一部。涼しいのです。これは実は去年行った時の写真。アップし損ねたのです。ことし、利用できてよかったです。お盆の後に行ったと思う。結構人が来ます。有名なんですよ、意外に😉なんせ、涼しいから。冷蔵庫の中に入るという感じです。子供は、小学生のころ、社会科見学の一環で行ったんじやないかなあ。車で行くしかないところです、多分。そして、足元要注意。
2019年08月11日
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ちょっと仕事で、南海高野線に乗って 出かけた。 九度山駅前、なんもなかった。 ひたすら山、草、夏・・・ と六文銭。 なんもなかったは、ホントになんもなかった。 駅員はいない駅だし、売店ももちろんなあし、近所に開いてる店もなさそうだった。 タクシーや車は通ってた。 観光する場所まで行けば、 何かはありそう。 駅前で帰りに桃でも買って帰ろうと思ってたら、ここは桃じゃなくて、柿のようでした。 一瞬の旅行気分でしたかね😓 南海高野線に乗るなんて、 20年ぶりくらいかな? 車窓から見える、金剛駅、大阪狭山市あたりくらいまでは、行ったことあるなー と思い出すことができた。 金剛駅前に、おいしいケーキ屋さんがあったよなあ。 なんばから30分ほどで河内長野だけど、 緑豊かすぎてびっくり。 草木ってすごいね。 山が迫ってるというか、山の緑の中にマンションとか建てて住んでるって感じ。 阪急沿線の島本町も山が近くてって思うけど、もっと山が接近してる。 線路のそばの竹やぶとかも圧迫感あるし、 実際問題、刈ったほうがいいんじゃ? と思えるけど、なかなか難しいんだろうね。 なんばの駅もそうだけど、 橋本からの高野山へ行く電車、 外国人の旅行者がかなり多くて、 これまたすごいなと。 家族づれで、大きなゴロゴロ、短パンタンクトップの肉体ゴロゴロ。 まあ、旅行だし、誰しも珍しい体験したいんだけどね。 帰りの九度山駅のホームで待ってたのは、 私と、大学生くらいの年の日本人の男の子と、西洋人のバックパッカーみたいな男の子の3人だけ。 ホームに座ってたら、線路の向こうにある崖の上にある学校から、 なんかお経のような音楽、歌?が聞こえてきた。 なんとなく、彼らは、珍しくも面白い日本の夏を体験しているんだろうなと思った。 あんまり人には「いいね!」してもらえなさそうな、だけど、オリジナリティのある、人に評価されないための?!思い出ね。
2019年08月08日
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京都シネマに、映画『クリムト エゴン・シーレとウィーン黄金時代』を見に行きました。公式はこちら。海外ドキュメンタリーって感じの映画だった。一部、ドラマっぽいシーンもあったけど、それも説明の一部という感じかな。第一次大戦前後のウィーン、前の時代とは違う、新しい芸術をという作家たちの活動。性によって決めつけられたことへの疑問、違和感に着目するようになってきた、表わされてきた時代ということなのかな。特に、表面的な取り繕いが大事なウィーンにおいて。シーレを最初に知ったとき、すごいなと思ったものでした。すごく惹かれるものがあった。映画の中で言われていたように、若い人が心揺さぶられるものがあるよね。痛々しく感じる線、表面を取り繕うために隠しているものを描き尽くしたいという感じ。あばいてやりたいというわけではなさそうなんだけど、そんなところに、若い魂(//∇//)は惹かれるんだろうな。でも、映画の説明を聞く限りでは、今の私から見たら、やっぱり痛々しいシーレと思うよなあ。モデルとして描いてきた、恋人の女性は、下流の出身だからといって捨てて、中流階級の女性と結婚するとか、なんとなく、「彼女は頭が悪いから」と言ったという、事件になった東大生のセリフを思い出した。でも、わいせつな絵を描くということで長く拘束されるというのは、やっぱり辛いなと思う。クリムトのは、大きい作品を見たいなと思った。体力、気力の半端ない人だったんだろうなという気がする。ウィーンの街を巡っているかのような映像で、観光案内にもなる感じ。ちょっとずつだけどね。ここは行ったなーとか、なんで行かなかったんだ?とか思いながら見ました。私はあの頃、ベルエポックとか、両大戦間とかに関心があって、テーマだったので、分離派美術館とかあの辺は見に行きました。それで、シェーンブルンは行ってないという(^^;;フロイトの家は行ったのを思い出した。フロイトばやりで、実験台として調査されつくした子の自殺とか、クリムトらの絵画だけではなく、工房の発達とか、女性カメラマンでアイデアて売れっ子になった人とか、クリムトの恋人のデザイナーとか新しい社会の波に乗った女性、また古くからのサロンのマダムというかパトロンの女性や、舞踏会デビューの若い男女たちの話も出てきて、興味深かった。音楽も楽しめた。すぐ曲が代わって、もうちょっとたっぷり聴きたいという気はしたけど。ブラームスの交響曲第3番第3楽章、『翼ある人々』を思い出させる^^メロディックでせつない曲もあったし。ベートベン、マーラー、シェーンブルクとウィーンの音楽と美術のつながりが深いことを思い出させてくれる。一番いいなと思ったのは、ずっと流れていたクラシックの名曲じゃなくて、最後のバンドネオン?の曲。なんていう曲だろう。そして、バンドネオン奏者のいた、ウィーンの街を見下ろす丘みたいなところからの風景がよかった。あふれるような情報量の映画でした。
2019年08月01日
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今日から8月ですね。 暑い🥵 夜になっても暑い。 先週、今週と7月後半、 何をしていたっけな。 汗をかきかき仕事に行き、 家でやったり、というほかに やれたこと。 台風の日に犬のトリミング。 別の日に自分の美容院。 京都シネマで「クリムトとシーレ」。 久々に図書館で本を借りる。 本屋にも行く。 妹と東山仁王門の「レスト」に行く。 その前の日が南座か。 あとは、 やっと、みりおちゃんの「ハンナのお花屋さん」の録画を見ることができた! 同じく植田景子せんせの大劇場公演前に 必ず見なければいけなかった😊ので、 見ることができて良かったです。 そして、言われてたように、 1幕終わりのシーンで泣き、 常にじーんとしながら、 最後の、ゆきちゃん演じるミアの デンマーク語に、最後の涙。 なんか、これを見ながら、 私も大人になったな!😅 と思ったものでした😆 単に今の世界の問題、話題を入れただけの なんてことない話、と思う人もいるかもしれないけど、その降りかかってきた状況の1つ1つ、何気ないセリフが、 結構身にしみるというか、 大変さがわかるというか。 いろんな登場人物がいて、 色々話をするんだけど、 どれもがどこか繋がっていることと思えたり。 それぞれの、悲しいことや、うまくいかず戸惑いを持ちながら何年もたってしまったことがあって、しかし、なんとか明日へ続く道を模索しながら諦めないことの中心に、 主人公の父、母の死を巡って不信を募らせていた、デンマークの資産家の父は、 実は養子だったという話があることに ちょっと、じんわり感動いたしますね。 知らない人には全くわからない、 相変わらずの書き方で、 すんません💦 こんな現代社会でも、 みりおちゃん演じる主人公のような誠実さ、 それこそ花のようなうるわしさがあるのならと思えてしまう良きものが感じられました。 あ〜よかった🌹 あー。お皿の上にシッポがっっ。 散らかるテーブルとネコ。 無意味な画像。
2019年08月01日
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7月6日(土曜日)マチネ クラブセブンゼロ。 昨年は見なかったし、2年ぶりかな? のクラブセブン。 何回目かな、ちょっと懐かしいとさえ 思っちゃう^_^ 今回、女性ゲストは 北翔海莉さんと沙央くらまさん。 沙央さん、こまちゃん、 男役さんだった人だけど、 かわいいーー細い、美人ーーって改めて思った。魅力的。 北翔さんは、さすが何でもできちゃう人なんだな、やっぱりと思った。 着物着たクラブのママという役が何度かあったけど、似合ってる^_^迫力があって。 北翔さんで好きだなーいいなーと思ったのは、ジャズを歌ったところ。 こまちゃんと2人で歌ったところも含めて、 数曲あったけど、うまくて聴き惚れました。 特にFever、2人ともかっこよかったです。 おなじみの実力者たち、 玉野さんに、吉野圭吾さん、 ニャンコ先生の西村さん、 ふとっちょと言われるけど声がよくて、歌の上手い、大山真志さん、 それに、かっこいいダンサーの東山義久さん。 いつもながら面白くて、大笑いしながら 目が離せない状態です。 いっぱい笑ったけど、 一番笑ったのは、 映画監督のシーンで、 今のシーンを〇〇風にやってみて というやつ。 私がみたときは、エリザ風に再現ってやつでしたね。最初、レミゼ風という指示だったけど、北翔さんがエリザで良い?って聞いて。 こまちゃんと東山 さんは日本の古典芸能風で。 2組のやりとりが、エリザと古典芸能の交互にされます。アドリブで。 面白かった😊 そして、話自体はどうってことないけど😅 雰囲気がよくて、演技とかたたずまいに 結構ジーンとしちゃったのが、 ミニ芝居。禁酒法時代のというやつ。 女性2人は酒場の女と思ったんだけどーーってやつで、吉野さんと東山さんがそういうグループの一員でーって感じだったんだけどって話。 玉野さんのここの創作のところは、いつも、 結構シリアス調なんだけど、 どう捉えていいか?と思う時もあった。 今回は、見てて受け取るのに困るってことはなかったし、それぞれの人の雰囲気とか味があって良かった。 男性陣だけでの マイケル・ジャクソンのスリラーとか、 とってもかっこよかった。 あと、五十音。 もー何があったか忘れたけど^^; 楽しかった! 客席降りのとき、 すごいスピード感あって、風圧に 驚きました。 そして、こまちゃん、 何度も言うけど、細い、キレイ。 客席降りで近くを通られたので やっぱりひゃー🌹というものを感じました。 面白くてカッコいい、 いつものことといえばそうなんだけど、 なかなかそんなのはないもんです。 帰り道、 この日は時間がなかったので、 阪急電車の中央改札だったかの 下のところのビールコーナーで🍻
2019年08月01日
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