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保育園からのお友達4人でキッザニアにいってきました。体験したお仕事は5つ。●獣医さん動物病院で、骨折した犬の手術。もちろん、わんちゃんはフィギュアです。●グラフィックデザイナーキッザニア内のお店から依頼されたポスターを作製するお仕事。出来上がったポスターを持ち帰ることができます。●ピザ屋さん●ジューススタンド●ライターこれは家で本の紹介を書いたものを持参するというもの。出版社のお姉さんは、ひとりひとりの「書評」を読んで感想をお話してくれていましたよ。マコは「毎日かあさん」の紹介あの~、子供向けの本でなくてもいいんでしょうか?育児マンガにはまる小3女子って。マコは、この本で、「男子って、そういうものなんだ」と悟ったみたいです(笑)母たちは、子どもたちが「お仕事」している間「カメラマン」になっておりましたよ。私は普段あまり写真を撮らない方だと思うのだけど他にすることないしね~。おそらくキッザニアで一番多い職業です
May 30, 2010
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先週末、今週末と近隣の学校では運動会のところが多いようですがマコの学校は秋に運動会が行われるので代わりにというわけでもないのでしょうが5月の最終土曜日は一日学習参観が恒例となっています。1時間目の国語は間に合わず2時間目の体育から。体育の授業参観って初めてだなあ。授業内容は「カイセンリレー」なんじゃそりゃ?海鮮疥癬「回旋リレー」でしたトラックを回るのではなく、50メートルくらい先のコーンを折り返して戻り次の人にバトンを渡す。大玉ころがしのリレー版みたいなかんじ。折り返す時やバトンを渡す時に大回りしないようにするのがポイントのようで結構制御が難しそうでした。3時間目は算数。前の授業で「文章題」を自分で作ってあり今日は、「問題屋さん」になって、友達に解いてもらう。親にも「買い物かご」と書かれた用紙が配られ子どもたちの問題をお買い上げすることに。割り算を習ったばかりのせいか私が購入した7問すべてが割り算の問題でした。問題を読んで、式を答えを書いて正解だと「お買い上げありがとうございます」といって子どもたちがサインしてくれるんだけど採点される間は結構ドキドキ。「学校は間違うところ」かもしれないけどさ~、いちおうちっぽけな大人のプライドもある訳さ。子供たちが作った問題のパターンは3種類。「36個のあめがあります、6人でわけると1人何個でしょう。」と分け前を求めるもの。「24本のえんぴつがあります。1人に8本配るとすると 何人に配れるでしょう。」と何人分かを求めるもの。「にんじんは30本あります。りんごは6こあります。 にんじんはりんごの何倍でしょう。」と何倍かを求めるもの。もっとひねった問題を作った子もいたようですがお買い上げが思うように伸びなかったようです。残念。マコは「何倍」の問題を作っていました。この意味がちゃんと理解できていればいいのだけど「大きい数を小さい数で割って、最後に問われている単位をつけている」だけのような気がするなあ・・・忘れた頃に一緒に「お絵かき」してみようっと3時間目が終わったところでダンナから呼び出しが入り、一旦帰宅。2時間目はダンナ、リコと一緒に観ていたんだけどリコが飽きちゃったため、2人は公園に遊びに行き泥んこになったとのこと。リコを着替えさせたり、早めの昼食を用意したりしたので4時間目の道徳には戻れず。5時間目は総合学習3年生合同で体育館での授業でした。2日前に「干潟探検」に行ったので、その振り返り学習ということで干潟の生物に詳しい先生(たぶん市の職員の方だと思う)が子供たちからの質問に答えていました。アカエイは何を食べているんですか?と質問されたときに「何を食べているんだろうと疑問に思った時は その生き物の棲んでいる場所とからだの様子を見ていると 想像できるようになるよ。 エイは平べったくて、口は体の下についているよね。 そうすると泥の中にいる生き物を食べているのかな~とかね 何だと思う?」ほおお~「答え」を話す前にそうやっていろいろ想像してみる時間を作ってくれるステキな先生でした今週は毎日残業で、外食とお弁当の夕食が続き「ママの作ったご飯がたべたいよお~」とかわいいことを言っていたマコ。仕事が忙しいことは予測していたので週末に作ろうと「大地を守る会」の宅配で餃子の材料を注文してありました。私「一緒に餃子つくろうね~」マコ「え~、外でラーメン食べたい」・・・昨日までのかわいいマコちゃんはいずこ(T T)今日はリコも初挑戦。さすが2歳児。破壊力があります。「生八ツ橋」みたいになっているのはこっそり回収して私が包みなおしましたが少しは残して、ロール状のは面白いかなとそのまま焼いてみました。「リコちゃんがつくったの~」と嬉しそうにパクリ。「・・・いらない」ガーン私も一口食べてみる。ま、まずい同じ材料なのに、どうしてここまでまずくなる?肉汁が流れ出てポソポソしている。ちゃんと包むことの意味を思い知ったのでした。みんな、後から焼いた普通の餃子ばかり食べるから私はまず~いリコちゃん餃子ばかり食べるハメになりました。くすん夜は洗濯物をたたみながら、ちびちびビールを飲みながら「今夜も生でさだまさし」を観る。土曜の夜、子供たちが寝た後で「さ~て、たまにはテレビでも見るか」とテレビをつけるとちょうど遭遇する番組なのだけどご縁があるのか、ほぼ欠かさずみている。ラジオの深夜番組のノリをテレビでやっちゃうところがたまらなく好きです
May 29, 2010
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マコのバッシュを買うために、ららぽーとへ。もっと近場のお店でもよかったんだけど同時期に入部したsunnyちゃんママが「うちは他のところで買ったんだけど、 同じものがららぽーとの中のスポーツ店でとても安かった」と教えてくれたのでマコにはこれの21.5を購入。値段だけならネットでもっと安いところもあったけど初めてなので、やっぱり試し履きできてよかったです。買い物の後はららぽーとの中にあるキドキドへ。ここは、うちの9才と2才の年の差姉妹でも一緒に楽しめる数少ない遊び場です。マコが面白いところは、たいていリコにはまだ難しいことが多くリコでも遊べる場所は、マコには物足りないことが多い。室内で人工の遊び場ではあるけれどこうやって姉妹で一緒に遊べる時期は本当に貴重だから楽しめるうちは時々来ようかな~前回こどもの日に来た時に何時間でもいられるフリーパスを頂いたので今日は「もう満足」というまで付き合うつもりで入場。このビニール製の輪っか。中に入ってハムちゃん気分を味わえる遊具が2人の一番のお気に入り。「一人でやるより、リコと一緒の方が面白~い。 だってリコ、ヘンなんだもん」とマコ。リコ、楽しすぎて変顔になるんだってこのトランポリン状のコースを走るのもお気に入り。リコも時々こけながらもマコの後を追って走っていました。動いて発散したあとは、おままごとゾーンへ行ったり絵本のコーナーへ行ったり。今回は時間があったので初めてパズルでお絵かきにも挑戦していました。3時間もいたのに、どちらからも「帰る」の声は上がらず結局「おなかすいたでしょう?おやつを食べよう」と食べ物で釣って、おしまいにしたのでした
May 23, 2010
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精神科医は腹の底で何を考えているか/春日武彦七歳までは夢の中/松井るり子精神科医は腹の底で何を考えているか「ジャケ買い」ならぬ「タイトル買い」図書館だから「タイトル借り」か世間の人々が抱く「精神科医」のイメージと自分の実際の仕事とのギャップとかこんな患者にはやっぱり腹が立つ、とか腹の底でどんな恐ろしいことを考えているのかと思ったら(かなり期待した~☆)常日頃感じていることをさらっと書かれている印象でした。妄想やこだわりをもった患者さんへのアプローチとしてその妄想やこだわりをどうにかするのではなく「いかに視野を広げるか」を心がけているという点は参考になりました。どんなに行き詰っていても別の視点から見れば、短所と思ってたことが長所だったり重大な問題が取るに足らないことだってこと、ありますからね。子どもたちの「こだわり」にも真正面から受け止めるのが基本だろうけど時にはちょっとはずしてみてもいいかも、なんてね。七歳までは夢の中ここのところマコのことばかり考えていてリコのことをあまり気にとめていなかったのでこの本を読みながら生活を振り返ろうと思い借りてきました。もう4度目くらいの再読です。いい加減購入してもいいかもね。アメリカのシュタイナー幼稚園に松井さんの息子さんが通われた経験を中心にシュタイナーの幼児教育のエッセンスを伝えてくれる本です。この本でシュタイナーを知ったので初読の時は、そりゃあもう感動しました。こんな世界があるのかって。前回読んだのはリコの妊娠中だったかな。久々に読んで感じたのは子どもに穏やかに接するためにはまず親である自分自身が心身のコンディションを整えること、そのために欲求をコントロールすることが必要だなあ、と。当たり前のことなんだけどちょっとしたことですぐ崩れちゃうんだなああと、今回「ああ、そうだ~」と思ったのが、これ。のんびりした子はテンポの速い子の中に入れるのではなく同じようにのんびりした子の中に入れた方が「どうしてみんなのんびりしているんだろう」と自分のテンポに気付きやすい。何か気になる気質があったら反対の気質ではなく、同じ気質と一緒にした方がいい。勝負にこだわるマコがバスケ部に入ることについてちょっと抵抗があったのは「さらに負けず嫌いになったらどうしよう~」って心配があったから。けど、このシュタイナーの考えだと勝ち負けがはっきりつくスポーツの世界にどっぷり浸かれば逆に些細なことには勝ち負けにこだわらないおおらかさが身に着くかも???あれ、結局マコの話になっちゃった
May 22, 2010
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鷺と雪/北村薫夢見る黄金地球儀/海堂尊先週分の通勤読書です。鷺と雪図書館で予約して順番が回ってくるのが早いか文庫で出るのが早いか、とのんびり待っていたら図書館が先でした^^ベッキーさんシリーズの第3弾。直木賞受賞作です。英子さんが、前作よりもさらに賢く凛としたお嬢さんに成長してまさに娘盛り、キラキラしているのに時代はさらに暗く沈んでいくのが対照的でした。若月さんからの贈られた山村暮鳥の詩集。悲しい予感がじわりじわりと押し寄せて途中から読むのがつらかったです。あの時代。きっと権力の中にあったひとにも、そうでないひとにもベッキーさんのように物事を深く考えるひとは確かに存在していたはずなのにそれでも戦いは避けられなかった。今の時代はどうなのだろう。「善く敗るる者は滅びず」前作に続いてまた登場したこの言葉の意味をもう少し考えてみたいと思います。夢見る黄金地球儀「チーム・バチスタ」シリーズでもおなじみの桜宮市を舞台とした作品ですが、医療ものではありません。でも、キャラの強さといい、お役人への皮肉な視線といいまさしく海堂尊ワールド。海堂尊さん、実は2月に職場の研修会に講師として招かれていて講演を聴く機会があったのですがこの方は、オートプシー・イメージング(AI)を広める手段として小説を書いたんだなあと実感させられるような、熱い講演でした。本当は、講演の内容もまとめたかったのだけどもう細かいことがすっかりあやふやになってしまったので断念。目的はAIの普及でも医療現場からの問題提起でもいいからこれからも小説どんどん書いてくださいね~。講演の中で「私の命あるうちに(医療費と切り離してAIのための財源を確保することを) 実現させたい」とおっしゃってました。命って、「社会的に」ってことでしょうね、たぶん。それ位、彼の主張に反発する権力からの圧力を感じているようでした。どうか社会的にも長生きしてくださることをお祈りしています。
May 21, 2010
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今年度初の保育園の「保育参加」「今日はね、ママ先生になるから、一緒にあそぼうね」「やった~」と親子でニコニコ登園したのに・・・1歳児クラスの時と同じ仕事に行ったフリをしてバイバイしてから外から覗き見する「保育参観」だった(T T)9時過ぎ、普段より遅い時間の登園でただでさえ既にテンションが上がっているお友達についていけないのに「お母さん、いってらっしゃ~い」と言う先生に「きょうは、ママせんせいなのに・・・」とつぶやくリコ。私のカンチガイのせいでリコすっかりテンションごめんよ、ごめんよ~それでも、なんとか気を取り直して、お絵かきやおままごとで遊ぶ姿を、窓に張られた紙にあけられた覗き穴から「参観」しておりました。一緒に観ていたのは、Tくんママ。Tくんは「急発進、急停止」な男の子で、覗き穴からだと、その姿をしばしば見失って「いない!・・・あ~、あんなところに!」「あれ?・・・お~、こんなところに!」と大忙しでした。リコは対照的に、ひとつの場所にずっといて黙々と遊んでいる。会話も聞こえず、手元も見れずなのでついダイナミックに動く男の子たちに目が奪われてしまってました~。トイレタイムで保育室の外に出てくる時に隠れていたんだけどリコに見つかってしまいました><「ママ!」って指さしてこっち見てる~。でも泣くわけでも、駆け寄ってくるでもなくニヤニヤ。「よくわからないけど、ママはかくれてないといけないらしい」という状況を、なんとなく理解した様子。トイレの後はおやつタイム。本日はヨーグルト。おやつの後は、お待ちかねの外遊び。全クラスが一度に外にでると混みあいすぎて危ないから交代で外に出ているのね。大人には狭い園庭も、子供たちには広い遊び場のようで思い思いの遊びを楽しんでました。リコは大好きな三輪車をゲットしてお友達とツーリングに。しばらく遊んだところでリコ、突然三輪車を降り、足をガニマタにした変なポーズ。も、もしやおもらしの一部始終を観察することができました(T T)最近はおもらししてなかったけど今日はやっぱりいつものペースじゃなかったのね・・・その後、ズボンとパンツを着替えさせてもらってその間、別の先生がおもらしした場所を水で流して・・・こういう手間も大変なのにおもらしリスクが高くても、なるべく布パンツで過ごさせていただいて・・・本当にありがたいなあ~外遊びから戻ると、給食タイム。その間、親は先生と個人面談です。面談したのは、3人の担任の先生のうち一番若いH先生。今年新卒の男性の先生です。親と面談すること自体、初めてだったらしくめちゃくちゃ緊張していたのでこっちまでドキドキがうつりそうでした~「リコちゃんですが、毎日ゴキゲンで過ごしています。 遊ぶ時も、積極的に係わってきていますね~」あれ、どこかで聞いたような・・・マコの家庭訪問か。うちの姉妹、基本的に同じ「頭からヒマワリ」キャラなのよね~お母さんが気になっていることはありますか、と尋ねられたので「家では、両親と年の離れたお姉ちゃんに 大抵のことは要求を受け入れられて過ごしているので お友達と遊ぶときに、ワガママ炸裂していないか」「食事の好き嫌いが多い。 お姉ちゃんは具だくさんスープで乗り切っていたが それ以上の偏食なので、 このまま様子見でいいのか、ちょっと気になっている」と伝えました。「欲しいおもちゃがあっても、他の子が使っているのを取ったり、 というのはないですよ。 ”おわったらか~し~て”と交渉したりしながら、待ってます。 あ~、そういえば、誰も使っていないおもちゃを沢山集めて リコちゃんの~、とやってることはあります。 お友達が貸して、ときたら、しぶしぶ渡してましたよ。」「あははしぶしぶ~」目に浮かぶわ~、その様子。しぶしぶでも、渡せればいいですかね、今のとこは。給食も、苦手なものだと時間はかかるけどほぼ毎日完食しているらしい。なんで家じゃあ、食べないのさ~やっぱり、家のごはんが・・・?
May 18, 2010
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先週の家庭訪問の後、小学校のミニバスケットボールクラブの見学に行ったマコ。4月の中旬に部員募集のチラシをもらってからずっと「行きたい!行きたい!」と言われていたのですが「初回は保護者同伴で、見学をして、仮入部の申し込みをしてください」とのことだったので、なかなか都合がつかず、マコにとっては待ちに待った見学でした。私は、ねえ・・・団体競技のスポーツをしたことがなく、というか、団体競技のスポーツの、あの「一致団結」の雰囲気がイマイチ苦手な根性なしなもので・・・親のサポートもかなり重要になってくるはずだけど果たして自分に務まるかなあ、と及び腰でした見学をしながら、マコ「私、入りたい」と何度も繰り返す。母が乗り気ではないことには、さすがに気づいているみたいね。でも、さすがに見学にまで連れてきて、「やっぱりやめよう」とは言わないよ。マコが見学して入ってみたいと思うなら、入ろうという覚悟で来たからね。見学の日に仮入部して、次の月曜日の練習に参加したマコ。「疲れたけど、すっごく楽しかった~ 入部していい?」翌日には本入部の届けを出しました。で、本日、今年度の総会に出席してきました。役員さんは既に決定していて、その場で承認され、その後、コーチからのお話。コーチもね、お仕事されながらボランティアでやってくださっているとのことで本当にありがたいのですが、コーチから配られた資料を読むと「強くなるには、強い心が必要。それは練習だけで身に着くものではないので 日常生活で養われるよう、ご家庭での指導よろしくお願いします。」「今年は新人戦で優勝し、このチームが外に行くと ○○市一位、○○市の代表として見られます。 プレーだけでなく、挨拶や観戦のマナー、 身の回りの整理整頓なども見られています。」「まず学校での生活がきちんと出来ていること、 持ち物や宿題の忘れ物、遅刻などないように」ああ、いちいちごもっともなんですけど、小学生から体育会系のノリかあ 3年生は週2回の平日の練習のみ、試合の応援も、長期休暇中の練習も、親の当番もなしなのでこの1年は、きっと楽しく続けることができるでしょう。私はこの1年で、心と体の準備をしていこうと思います。
May 15, 2010
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今月のぶっくくらぶの配本。マコ/大きいみかんコースペニーの日記読んじゃだめ 作 ロビン・クライン 絵 アン・ジェイムズ訳 安藤 紀子リコ/大きいいちごコースいっぽ、にほ・・・ぶん シャーロット・ゾロトウ え ロジャー・デュボアザンやく ほしかわなつよ 「いっぽ、にほ・・・」小さい女の子とお母さんが散歩に出かけます。「ほら、みて!」女の子は言います。きいろいクロッカスの花ちいさなはいいろのねこあおいとり・・・・次々と発見したものをお母さんに伝えていきます。おうちの前まで帰ってきて「だっこ」そのとたん、寝ちゃうところもかわいい~いや~、毎日「大発見」なとこも、こてんとスイッチ切れちゃうとこも、リコそっくり。リコも「これ、リコちゃん」と自分で言ってました(笑)2~3歳児のお母さんには、きっと、ツボな絵本ですよそのおうちの花をつんではいけません、と注意した後にでも、においをかぐのは、いいとおもうわ、とお母さん。くんくんくん、とにおいを楽しむ女の子。「しつけ」をしながらも「こどもの気持ちを大事にすること」をこんなに自然にしているお母さん、ステキだなあ~マコの本は、今回絵本でなかったのでパラパラっと眺めて「後で読む」とのことでした~。今月の宛て名ラベルの一言「自分の足で立って手に取る、みかんとりんごの実り」
May 14, 2010
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今更ですが、母の日です(笑)中途半端に下書きして溜まってる日記を順次アップしていきま~す^^ダンナの実家にプレゼントの花のかごを携えて遊びに行きました。カードはマコ作成。花よりも孫の笑顔が一番の贈り物なのよね~おばあちゃんは写真に入りたがらないのでおじいちゃんと遊ぶ子供たち。マコは私にもお手紙をくれましたシンプルに「いつもありがとう」あと「けんこうに気をつけて、おしごとがんばってください」・・・ちょっと「敬老の日」と「勤労感謝の日」が入ってます^^;これはその中の私の似顔絵。実物よりかなり若くてかわいいけどプロフィールの画像、こっちに変更しちゃおうっと♪お花はマコが選んだのを、自分で買いました(笑)「サービス花束」です。しかも、数日後に撮影したので、ちょっとしおれてるしっ「母の日のプレゼント」として、ダンナの了解をもらって一週遅れの次の日曜日に、縮毛矯正とカットの予約を入れました^^矯正やると3時間はかかるから、なかなか気軽には行けないのよねえ。くせっ毛で梅雨時にはメラメラと膨らむ髪質なのでこの時期にやっておけるととてもラクです♪
May 9, 2010
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本日は家庭訪問。午後は休暇を頂いて13時過ぎに帰宅。遅い昼ごはんを食べていると学童を休んだマコも帰ってきました。ピンポーン「ただいま~」なんか妙に恥ずかしそうなマコ。かわいい家でマコがひとりで帰ってくるのを迎えることってめったにないので、とっても新鮮でした。訪問時間は、本日最後の枠、16時40分頃。じっとしていると落ち着かないので、掃除機をかける。しばらくしたら雨が降ってきた・・・私「先生、自転車で回ってるのかなあ。大丈夫かな」マコ「大丈夫!先生、自転車持ってないから、歩きだってさ~」大丈夫って、そんな・・・歩きなら、もっと大変なのでは?実は、4月の学級懇談会を仕事の都合で欠席してしまったので担任の先生とは今日が初対面。マコからの話だとスポーツが大好きで、休み時間は一緒に外遊びをしてくれて雨の日は、得意のマジックを披露してくれる。うちのパパよりかっこよくて(笑)、30歳2児の父。どんな爽やかさんがやってくるのか、気になるよねえ~。で、想像するとどうしてもジャージ姿。予定時刻より10分遅れで、先生到着。雨だし、どなたかのところで話が盛り上がったのかな。「はじめまして!Tと申します!」おお、想像通り超爽やか。でもばっちりスーツ。ジャージで家庭訪問には来ないよね、当たり前だけど。「はじめまして。 懇談会は出席できずに申し訳ありませんでした」と私。家庭訪問は、1家庭5~10分のタイトなスケジュール。先生も早速本題に入ります。「マコちゃんですが、毎日元気に過ごしています。 勉強だけでなく、学級活動や、休み時間も自主的に動いています。 自分(先生)の気づかないことにも気づいて 『先生、次これやればいい?』と手伝ってくれるので とても助かっています^^」おお、褒めらてるよ!よかったね~、マコ。「おうちではどうですか?」と尋ねられたので「3年生になってから、先生が休み時間に一緒に遊んでくださるのが とても楽しいみたいです。 家で話すのは、休み時間、給食、体育のことばかりで 勉強の話はあまり聞いてないんですけどね^^ うちでは・・・気の向いたときはお手伝いしてくれてます」と私。先生、「マコちゃん、外遊び、大好きだもんね~ お手伝いは、家でも頑張りすぎるとくたびれちゃうしね~」と受けた後、「懇談会の時に出席された方にはお話したのですが 朝の会の前の時間に『朝運動』ということで 体を動かす時間を設けたいのですが、よろしいでしょうか?」 家庭訪問で全保護者の了解を得たら始めたいとのこと。先生は去年6年生の担任で、この「朝運動」を取り入れていたのだけど体を動かすことで頭もすっきりして、学習面でもよい効果がある、とか。「あ、うちは理屈抜きで、外で運動するの大好きなんで^^ よろしくお願いしま~す」「朝自習」で反復プリントする機会も減るしねただ、昔の私のように、あまり運動が得意じゃない子が苦痛にならないように配慮した内容ならいいなあ。何事も強制になってしまうとつまんないしねえ。T先生なら、だいじょうぶかな??「あと、何か気になっていることなどありますか?」どんぐりのことを話すなら、ココかしら、ドキドキ「2年生の秋ごろなんですが、マコが、算数の計算問題はすぐわかって 楽しいけど、文章題はめんどくさいと言い出して、 ちょっと気になって、いろいろ調べていたんですが、 先生、どんぐり倶楽部ってご存知ですか?」「はい、知ってます」・・・ハイって、ニコニコしているよ。これって、いい感じ?「はい、反復学習で考えられなくなる習慣がつくというのが マコにもあてはまるなあと感じたので、家ではしないようにしてみています。 先生の宿題は、量も少ないですし、学童でお友達と済ませてきています。 学校では、もちろん授業中の課題はやっていかないといけないかと思いますが マコは1・2年の時、空いた時間にドリルの繰り返しを頑張りすぎていたので そのへんを、頑張りすぎないでいいよ。ゆっくりやってねと声掛けしてます。 そういうところが、ちょっと手を抜いているなあと思われると 本人も可哀想なので・・・」「マコちゃん、計算、速いもんねえ。」とマコに向かって、先生。「おうちではそうやっているなら、 学校ではあんまり気にせず普通でいいよ」・・・これって、どう受け取ればいいの?まあ、でも、先生にそう言ってもらって、マコ、緊張していたのがホッとした顔になったから、そういうことでいいか。「学校では、いろんなお子さんがいるので これから百ますなどに取り組むこともあるのですが、 トータルで、学習の本質を理解できるような内容になるように していきたいので、よろしくお願いします^^」うん。素敵な先生だな、と思う。どんぐりのものさしで測れば当然、「違う」やり方のところも多いけど先生自身が考えて工夫して授業をしてくださっているのが3年生になってからのマコのノートを見ると伝わってくる。これからもマコのことをよく見るようには心がけるけれど学校でのことを心配しすぎるのは、もう止める。私が神経質になっていると、マコまで、なんだか不安になってしまってるみたいである意味、ドリルの反復どころではない悪影響だわ最後に「先生がご存じだとは知らなかったので 資料を用意していたんです。 お時間があるときにご覧いただけると嬉しいです」とちゃこさんから頂いた資料をお渡ししました。「ありがとうございます。読ませていただきます」と受け取ってくださいました1年生の時は、食事の好き嫌いが多いこと、座る姿勢が良くないこと、2年生の時は、負けず嫌いの性格で、お友達が傷つくようなことを言ってないか、というようなことを相談していましたが今年は初めて「学習面」で相談して、非常にパワーを使いました~。自分の子供に取り入れるかだって結構悩んだ「どんぐり」学校の先生が、授業で沢山の子供たちに対して取り入れるのはそう簡単にはいかないとは承知しています。それでも、こんな考えがあると知っているだけでもきっと違うと思うから。拙い言葉ではあったけど、お話することができてよかったです。「知っている」というT先生が、どんぐりについてどう考えているかも聞ければよかったと後になって気がつきました。落ち着け、落ち着けと自分に言い聞かせていたのにやっぱり舞い上がっていたんだなあ。次回、個人面談の時にでも伺ってみます。そうそう。この記事を読むと、マコの1・2年の先生がひどい先生だったみたいに思われるかもしれませんが穏やかで、子供たちを追いたてない話し方をするいい先生だったんです。マコが、ドリルの繰り返し5回で貼ってもらえる「金シール」につられて自爆しただけなの・・・(T T)マコのT先生への唯一の苦情は、「先生は、しゃべるのが速い!」今日お話しした感じだと、普通。う~ん、ややゆっくりな気がするけど1・2年のI先生はもっとゆっくりだったから、そう感じるんだね。
May 7, 2010
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連休明けにもかかわらずマコは朝、自力で起きると、窓を開けて天気を確認。「遠足、大丈夫だね」とニッコリ。マコの学校は、毎年GW明けに近くの河川敷まで歩き遠足をするのです。いっぱい休んだ後に一日勉強するのはつらいからなかなかいいアイデアだなあ^^明日7日と来週10日、11日と家庭訪問で4時間の短縮授業なのでゆるゆると日常に戻れそうです。家庭訪問。一昨年、去年は「玄関周りの掃除」のこと位しか心配していなかったのですが今年は「どんぐり」を家での生活に取り入れることにした経緯を先生にお伝えしたいなあ、とあれこれ考えるうちに自分の今までの子育て、さらに生き方にまで話が広がってドツボにはまる、というか、収拾がつかなくなっておりましたどんぐりのカテゴリーを作ったにもかかわらず、ちゃこさんのところに遊びにいったことしか書いていないので(しかも「わんぱく」は「=どんぐり」ではないのにね~)この辺で現状をご報告しようかと思います。2月末に糸山先生の本を読んでから約2か月。本を読み終わった直後は「なんてステキな考え!」と単純に気持ちがラクになっていたのですが過去ログなどを読んでいくうちになんというか、敷居が高いように感じて「この世界には入っていけないかも・・・」と躊躇しました。でも、丁度その時期にどんぐりをやっているお母さんたちにお会いする機会がありひとりとして同じお子さんがいないようにお母さんたちのどんぐりの取り入れ方も人それぞれ。「ああ。自分が最初に「ステキ」と思った部分を忘れないで子育てしていけばいいんだ」と落ち着くことができました。過去ログから感じた「敷居の高さ」もどんぐり倶楽部が理想的なかたちで、効果的なかたちで伝わるように、決して教材だけが独り歩きしていかないように糸山先生が提唱者として、ひたすら誠実に対応されてきたからこそ、なのかなと。1 こどもをよく見て、こどものペースを合わせ、こどもの感じたことを大事にする。2 親が先回りしない。こどもが気づくまで辛抱強く待つ(宝物を横取りしない)3 考えないくせをつける反復学習は、できるだけ避ける。膨大な量の情報をインプットして、やっと自分の言葉で整理できたのは、こんなところです。1と2は、とにかく私がどれだけ丁寧に根気強くできるかがカギですよね。マコが産まれてすぐにシュタイナーの幼児教育に出会ってなかなか理想どおりには生活できなかったものの、子どものもつ気質、発達段階にあわせた接し方をするということは心がけてきたつもりでしたがこの2か月くらいを振り返ると、今までは「あとひと辛抱」が足りなかったかなあ。私が声をかけなくても、マコはやりたいこと、やるべきことは分かっていて、ちゃんとする。今までは私の声かけがペースを乱すきっかけになっていたのかも。それくらい、日々のくらしは順調です。これが勉強のことになると、さらに注意と辛抱が必要そうですけど~。つい、うっかり余計なことをばらしてしまうんですよね。毎回、「宝物を横取りした大人げない人は誰ですか」「はい、ごめんなさい」と反省しています・・・文章題をはじめとした、どんぐりの教材は、まだ使う時期ではないような気がしています。それまでは私が楽しみたいと思います。で、3の部分です。家では、当然反復学習をやらせたり、勧めることはしませんが宿題と授業中にすることをどうするか。1・2年の時、朝自習のプリントと授業中のドリルの繰り返し(「この問題が終わった人はドリルやってて~」というやつです)で計算が速くなったマコ。家でも半年くらい週一で「百ます」してた時期がありましたが学校の課題でしてきた量は比べ物にならないくらい多いです。本人が、反復学習を苦痛に思わないところが一番心配なのですが授業でやることをやらないで、といってもマコが困るだけので「ゆっくり丁寧にやってみてね」「時間があまった時、本を読むとか他のことでもいいなら、ドリルはやめとこうね」と伝えました。マコの担任の先生は、早く終わったら本を読んでいてもOK。ドリル(計算・漢字)は、1回目はノートにするけど、2回目は書き込みでそれ以上しない。基本的に授業中にやって、終わらなかった時だけ宿題。プリントは、今まで宿題に算数が数回でているけど「時計」のものが2~3回、あと、連休前に出されたのはこんな問題。「○○さんの教室には、たてとよこに同じ数の机が並んでいます。 ○○さんの右には3人、左には1人います。 ○○さんは前から3番目、後ろから4番目です。 教室には、いくつの机があるでしょうか」おお、読んだだけではすぐわからないけれど絵に描いたらすぐわかる。どんぐりみたいな文章題ではないですか~(ここで、マコは絵を描いたあと、1個づつ数えて30としたのに、 私が確認のためこっそり描いていた絵の5×6をうっかり見られてしまい 「あ~、掛け算?そうか~」 ごめんよ、マコ。自分で気づく機会を奪ってしまって・・・)音読は毎日宿題になっているけど教科書は新しい単元に入った時に1~2日だけで、あとの日は毎日違う詩を選んでコピーを配ってくれる。ゆっくり読んでも1分くらいの短い詩でこれは、私が毎日楽しみなくらい。どうやら、3年生の5クラスの中で、反復学習と宿題が一番少ない先生みたい。このままの状態が続くなら、宿題について何もお願いすることはないのでは?そう思いつつも、こういう先生だからこそ、どんぐりのことも伝えてみたい。ちゃこさんから頂いた資料のうち・どんぐりQ&A・「感じない、味わえない、考えない学習」を 「感じ、味わい、考える学習」に変える方法と教材・良質の算数文章題と子どもたちの作品例・げんごろう先生の目で見る算数をお渡しすることにしました。今日、19日?下書きのまま、ずいぶん熟成?していた割に、大したことない内容だな~。家庭訪問当日も下書きまではしてます。近いうちにアップしますね~。
May 6, 2010
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連休3日目。今日もいい天気今日は、畑を見に行くことになりました。実家の敷地にも小さい畑はあるんだけど見に行くのは車で1時間くらいかかる、私の母の実家の近くにある畑。母の実家は農家で、畑を相続したんだって。で、草ぼうぼうにしとくのも何だから半分「果樹園」で半分「ほっといても平気な野菜畑」にしたいとか。去年は「草ぼうぼう」を開墾して今はこんな感じ。果樹は、柿、桃、栗、ブルーベリー、ブラックベリー。他にもあったかも。やっと根付いたってとこで、私にはどれが何だか全くわからず。畑は今はじゃがいもだけ。あとで家の近くで苗を育てている枝豆ととうもろこしを植える予定とか。ビニールハウスは「休憩場所兼作業場所」だそうです。市街化調整区域だから、持家がある人は小屋も建てられないんだって~。でも、5月の初めで、すでに蒸し風呂。夏場はとても入れそうにないよ?マコは草取りに夢中。大物収穫☆雑草を抜いて、この笑顔。楽しいんだよね~。わかる~。私も子供の頃、大好きだった。この畑のあたりは落花生をつくってて「お手伝い」と言っては、草と一緒に時々苗までひっこぬいてました。(おい)そういえば、じいちゃん、全然怒らなかったなあ。酪農(牛)がメインで、畑は自家用だったからだと思うけどすごく可愛がってもらってたんだな~ということ突然思い出しました。しみじみ。定年後のしろうとの道楽にしては、やや大事のような気がするけど父も母も子どもの頃は畑が生活の一部だったんだな。やりたいことがやっとできて、楽しそう。果樹の方は何年先になるか分からないけど「じゃがいもの収穫にはきてね」と母。マコとリコを喜ばせたいって気持ちも大きいんだろうな~。「あなたたちだったら、ここに家を建ててもいいのよ~」とも言ってくれましたが目の前が杉林・・・花粉症の人間には過酷な環境なのでした。残念畑を見た後は近くの公園でお弁当。テントの中でご満悦の二人。林の中になぜかカエルがいて昼食後はカエルを探していました。3~4匹は確認できました。こんなところにいて干からびないのかな~前日に引き続き、外で気持ちよく過ごせた1日でした☆マコ、「どこに行ってきたの?」って聞かれるくらい真っ黒になりました
May 3, 2010
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連休2日目、外遊び日和ちゃこさん家のプレーパークに行ってきました4月に初めておじゃまして、2度目の訪問。なのに、まるで昔からのともだちみたいにウェルカムな雰囲気。ちゃこさんのお人柄なんだろうな~。人も、動物も、おうちも、庭も、何でもどーんと受け止めてくれるような、おおらかさです「わんぱくキッズ」の名前のとおり子供たちはとっても元気な子ばかり普段学校のお友達の中では元気な方だと思われるマコがとてもおとなし~く見えました(笑)ドッジボールに入りたいのに、声をかけれらない。草笛を吹いている女の子の輪にも入りそこねてモジモジ。かまどの火を起こしはじめて「小枝や枯葉を集める」という使命をみつけたあたりからやっと調子がでてきたようです。子供たちに大人気だった「豚汁の具材切り」もみんなが飽きて空いた頃にもぐりこんで包丁を握ることもできました~。お昼に豚汁を食べたら、元気いっぱい。午後はコロちゃんのお散歩にいって念願のドッジボールに加わって最後はハンモックの揺らしっこに盛り上がっていました。一方リコは、手押し車に夢中。自分で押したり(正確にはひきずったり)疲れると自分が上に乗って、「押して~」と要求。ちょっと目を離していたらちゃっかりどこかのお母さんにおねだりして押してもらってました。2歳児から目を離していても大丈夫ってとこも貴重な体験。好きなようにさせながら、周りの大人や大きい子がさりげなく見守って本当に危ないことだけ止めてくれる。リコって怖がりで、動物、鳥、虫、着ぐるみ、おじさん、街中では、ありとあらゆるものに「こわい~」って叫んでいるのにこの庭ではひとりで「冒険」しても平気だったみたい。不思議~。あ、でも、全身どろんこのお兄ちゃんに「うお~」と追いかけられたときはマジ泣きしていました。たぶん、おばけか妖怪に見えたんだと思う(笑)今日は、ダンナも一緒に参加。アウトドア苦手なのですが、唯一の?お父さん参加者だったのでとりあえず力仕事には「あ、やりますよ^^」と声をかけ参加していました。やればできるじゃ~ん☆学生時代に、キャンプの幹事をダンナと一緒にやってあまりの働かなさにキレた思い出があったんだけど、彼もこの十数年で成長しているようです。私もぼんやりだから、あんまり人のこと言えないんだけどね(^^;)ゞちゃこさん、お世話になった皆さまどうもありがとうございました親子で遊びを満喫できました~☆夜は車で10分くらいの場所にある私の実家にお泊まり。お風呂と食事を用意してもらって、夜の7時に「あとは寝るだけ~」ってなんて幸せなんだろう♪
May 2, 2010
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ゴールデンウィークでたっぷり時間があるかと思いきや子どもたちが起きている時間はパソコンを立ち上げないようにしていたらあっという間に終わってしまいました子供と一緒に寝て、一緒に起きるからいけないのよね。うん。でも、真剣に遊ぶと、同じくらい寝ないと、体が持たないみたい~。4月後半のことをちょっとメモしておきます。4月24日(土)は、学童の保護者会がありました。学童の先生、子供たちにはとっても優しいのに親に対してはかなり辛口。今回もぶった切られてきました(T T)保護者会の後は父母会。去年役員をやっていたので、行事報告をして、今年の役員を決めるまでが仕事。会長だけが決まらなくて、「くじ引きにする?」となったところに2年生のお母さんが立候補してくれて、皆で感謝の涙。下っ端として働かせてもらうからね~!24日は、マコのヤマハ、ジュニア科最後の日でもありました。クラスコンサートで「アラベスク」と「はりねずみ」を弾きました。私は保護者会に参加していたので聴けなかったのですがダンナは「とっても良かったよ~」マコはダンナをライバルだと思っているみたい(!)なのでダンナに褒められるとすごく嬉しいみたい。25日(日)は、ディズニーシーへ。マコと元クラスメイトのnanaちゃん、nanaちゃんママの4人です。去年の暮ごろから、「一緒にディズニーにい~き~た~い~」と言われ続けていたのでようやく「ノルマ」を果たしたような気分です2人で学童の自由時間に、一週間かけて「しおり」を作ってどのアトラクションに行くかとか、どこでご飯を食べるかとかを決めていたはずなのに朝「まず、どこに行く?」と聞いたら、「え~、決めてない」まじですかそれでも、普段なら子供たちが決めて動くようにするところだけど今回、nanaちゃんママは6か月の妊婦さん。やむなく、無駄な移動が少ないように親があれこれ決めたのでした。新アトラクション「タートル・トーク」の「お前たち、最高だぜ!」「うお~」とゴンドラに乗った時に「イタリア人」の船乗りさんから教えてもらった「チャオ!」はしばらく2人の間で流行ってました(笑)26日の週は、週末の疲れが残ってかなりしんどくて、やっと29日で休みだ~と思ったらマコのおなかのカゼ(本人は寝込むことなく完治)と、リコの鼻のカゼ(同)が仲良く私のところにやってきてダウン30日は月末の仕事があったので、午前中だけお休みをいただき午後から出勤して最低限の仕事をしてきました。で、5月1日。5連休初日は、おそうじなどして過ごしました。おなかの調子が戻ったところに、ダンナがひいていたセキのカゼが私にうつりました・・・ダンナ、午前中にかかりつけで1週間分の薬をもらってきたので仲良く分け合うことにしました。こんなんでいいのか!?とにかく症状が落ち着けばいいさとっても楽しい連休2日目以降は、また次回に~
May 1, 2010
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