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カープは失速中です。これまで岩本選手、天谷選手と調子のいい打者がたまたま何人も出てきてどうにか維持できていた打線が、いっきにそれらの打者の調子が落ちたことで点が全く入らなくなってしまっています。3位争いのライバルのヤクルトはバレンティン選手が戻って好調。ついに3位を明け渡してしまいました。一方、サンフレッチェはベガルタ仙台との首位争いに勝って首位奪還。一ヶ月前は今年はサンフレッチェの優勝とカープのCS進出に大きな希望を持っていたんですが…。■夏のあざらし猫久しぶりに例のあざらし猫を見ました。_120911 020 あざらし猫 posted by (C)サイレスうーん、随分スリムになってますね。これまで夏場は見たことが無かったんですが、やっぱり寒くなると毛がもっさり生えてあざらしのような体型になるんでしょうか。_120911 022 あざらし猫 posted by (C)サイレス大あくびからの…_120911 024 あざらし猫 posted by (C)サイレス_120911 025 あざらし猫 posted by (C)サイレスそのままの姿勢で頭をスリスリするポーズ。この時前足がピクピク動いています。_120911 028 あざらし猫 posted by (C)サイレス_120911 030 あざらし猫 posted by (C)サイレススフィンクスポーズになって落ち着いたようです。■新しいペンシルフィッシュが仲間入りしました五日市に行った時、久しぶりにアミーゴ五日市店に寄ってみたら結構珍しいペンシルフィッシュがいました。_120831 011 ローザイエローペンシル posted by (C)サイレスローザイエローペンシルフィッシュです。大柄なドワーフペンシルというか、ブラッドレッドペンシルから赤みを抜いたような感じに見えます。水槽に入れてしばらく経つと、黄色みが強くなって結構綺麗になりました。■世界のマックシリーズ7月末からマックでやっていた「世界のマック」というテーマの限定メニューです。世界各地のマックで提供されている独自メニューをアレンジしたものだとか。_120807 001 世界のマック ル・グラン ソーセージ posted by (C)サイレスフランスのル・グラン ソーセージ。ちょっと変わった質感のバンズと厚切りソーセージがおいしいです。_120824 003 マック マイルドゴールドマサラ posted by (C)サイレス_120824 003 マック マイルドゴールドマサラ posted by (C)サイレスインドのゴールドマサラ。ヒンズー教やイスラム教の人が多い地域なので、戒律に触れないチキンを使っているんだと思います。カレー風味のソースがインドらしくて良いです。_120905 001 マック オージーデリ posted by (C)サイレス_120905 002 マック オージーデリ posted by (C)サイレスオーストラリアのオージーデリ。パストラミの薄切りがたくさん入っています。あっさり目ですね。
September 16, 2012
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■白茶虎猫ぬるーんとした白茶虎猫。_120831 077 白茶虎猫 posted by (C)サイレス猫が夏場にだらだらした姿勢で過ごすのは、まるで人間と同じように見えますが、もしかしたら体をなるべく冷たい地面にくっつけて体温を下げているんでしょうか。_120831 074 白茶虎猫 posted by (C)サイレスそう考えると、このだらけたように見えるポーズにも隠れた努力のあとが…_120831 071 白茶虎猫 posted by (C)サイレスはい、見えませんね。猫の寝姿があまりにも気持ち良さそうなのがその原因だと思います。_120831 068 別の白茶虎猫 posted by (C)サイレスこちらは別の白茶虎猫ですね。風通しのいい高いところも涼しそう。■縞々メダカテトラやコリドラスは結構飼ってきましたが、一方で全く飼ったことの無い魚のグループと言うのが何種類かいます。そういえばグッピーなど卵胎生メダカ、卵生メダカの仲間も飼ったことがなかったなあと思い出しました。_120831 003 クラウンキリー posted by (C)サイレスだからというわけではないですが、この卵生メダカの仲間のクラウンキリーが気になってきて先日飼い始めました。実際には日本のメダカとはあまり近い種類ではないんですが(日本のメダカはサヨリやサンマなどに近いグループの魚です)、体に縞模様が入っていておでこが銀色に光っています。水面近くによく集まっています。_120831 056 クラウンキリー posted by (C)サイレス買った時には小さい個体で雄か雌かわからなかったんですが、購入した個体は全て雌でした。雌も十分綺麗で気に入ってるんですが、どうせなら雄が何匹かいて欲しいし繁殖の可能性もあったらいいなと思っていたんですが。雄は↓のように尾びれが長く伸び、青・赤・黄色の色が入ります。参考:Googleの画像検索最近再入荷があって雄がいたのも確認したので、しばらくしたら2-3匹ほど追加してみようと思います。■サントリーの炭酸コーヒーを飲んでみる最近になって遺伝子工学で作り出された「Blue Rose(青いバラ)」が、その作出の困難さから不可能なことの代名詞であったように、清涼飲料水の世界でもいくつもの会社が炭酸コーヒーに挑んでそのたびに売れずに販売中止に追い込まれてきました。スパークリングカフェ、カフェ・ラ・シャワー、コーヒースカッシュ、カフェガラナ…などなど。古くはコーラが生まれて間がない頃に既にコーヒーと炭酸のミックスは試みられてきたそうです。そして、今またその絶壁に挑む無謀なメーカーが現れました。サントリーです。_120807 015 エスプレッソーダ posted by (C)サイレスその名はエスプレッソーダ。この二つの単語の一部を組み合わせた駄洒落っぽいネーミングがレトロな感じです。_120807 001 (2) エスプレッソーダ posted by (C)サイレスコップに注いでみた。妙にあわ立ってます。外見は少し泡が茶色っぽいコーラって感じです。肝心の味は…昔飲んだカフェガラナよりはマシなくらいですね。ただ、やっぱり炭酸とコーヒーが喧嘩してる感じがします。そこに甘い後味が残ります。決して飲めないほどまずいわけではないですし、喉が渇いていればそれなりに美味しく感じるのかもしれないですが、自分としてはリピートはしない味です。ちなみに、牛乳を混ぜてカフェオレ風にするとおいしいらしいという不確かな情報を鵜呑みにしてやってみたら絶望的な味がしました。やっぱり炭酸と牛乳って合わないですね。カルピスソーダは偉大です。結局、このエスプレッソーダも定番にはならなさそうですが、好奇心から思わず買ってしまったのも事実。新発売のドリンクも定番になって生き残るのはごく一部ですから、話題になるだけ失敗ではないのかもしれません。ある意味変な商品を開発するのもメーカーにとっては失敗なのではなく、定番に残らないことも織り込み済みなマーケティングの一環なのかも。
September 4, 2012
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