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先日届いたお花。ちょっと花瓶が小さかったかも・・・。別の花瓶に活け替えます。やっぱりお花はいいですね。
2022年03月20日
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ちょうど1ヶ月か(笑)2月14日が誕生日で、その後1週間くらいしてから市内のフレンチレストランに誕生日ディナーに行きましたここは基本ワンメニューなのですが、完全フルコースで私達は食べきれないのです・・・。ダメ元で肉か魚かどちらか選べないか(ランチのように)と聞いたら、いいですよとのお返事ありがたい!最近あまりがっつりお肉が食べられないひつじ夫婦は、お魚にしました。主人は魚嫌いな人だったんだけど、年と共に肉の方がしんどいんだって(^^;)ではではおいしいフレンチのご紹介~味に深みがあって本当においしいんです。本当に、量が食べられないのが残念・・・。お肉もお魚も食べられたらいいのになあ。今回もとてもおいしくいただきました
2022年03月13日
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ずっと待っていました。でも、前回までは、鑑賞後劇場でブルーレイが買えたのですが、今回からはそれはなし。作品を完結させるためには資金が必要で、より回収率が高い方法を採用するのだそうです。だからエンドクレジットにお名前を載せますよ、とか、様々な展開をしている模様。ワタクシ、それに気づいたのがつい最近。ただ、さんじゅうまんとか、それくらいの単位になってしまうとやはり二の足を踏むので、早くに気づいていてもそれはしなかったでしょう。でも完結を望むのは確か。ぜひ、山路さん(メルカッツ)がお元気なうちに完結を!!(旧作は十年単位の時間がかかっていた模様。)ブルーレイを見返すという作業ができないので(しかもこの映画を観た後に前作のブルーレイを見返してしまった)、記憶がごっちゃになっている。が、「前作までのあらすじ」の部分で、心で号泣してしまったのは「宇宙戦艦ヤマト2205」の時と同じ。が、まずはユリアンの初陣から。オリジナルキャラの同世代の男の子登場。今後も出てくるのかなあ。しごかれるユリアン。上官ベイトマンは最初は嫌がらせもあったのかも知れないが、決してそうではなかったのは、一度帰投したユリアンがアッテンボローと会話するシーンで発した台詞と、彼がついに未帰還だったことで、命をかけて戦うことの厳しさを教えてくれたことが分かる。その後は帝国側の話。キルヒアイスを失ったラインハルトを心配する双璧。今回はその双璧、ミッターマイヤーとロイエンタールの過去も描かれる。端的に感想を書こう。・エヴァンゼリンきゃわいい・赤ちゃんロイエンタール超絶美形、まつげふさふさ。・ラインハルトの善政・・・の辺りで描かれたことで思ったことを2つ。ひとーつ(軽いノリで大丈夫な内容だから)。誰かヒルデガルドに言ってあげて!茶色のタイツはやめた方がいいよ!確か茶色だったよね?見間違いじゃないよね?違ったらごめんね。旧作の女性のファッションセンスのひどさは目も当てられなかったけど、今作はスタッフにも女性が結構いるんじゃなですかね、時代的に。茶色って難しいんですよ。私もファッションに詳しいわけではないけど、ジャケットが茶色いからって足下も茶色にすると野暮ったくなるのよ。タカラジェンヌさん(男役)が茶色いスーツを着こなすのとはワケが違うのです。ぜひ、今回はもう少し女性のファッションにも気遣いを。これではフリデリカの退役後の洋服も後年代表になったときのスーツ姿もあやしい・・・。2つ(こっちは真面目)来た、オーベルシュタインの犬!!今回の一番の感動ポイントかも知れない(←え)。こう使ったか、という感じ。町中をうろつく犬。質素なラインハルトの家(警備の者がパンをあげても食べない)、善政に喜ぶ市民の青空カフェみたいな所(ビッテンフェルトが肉をあげても食べない)、そして、オフレッサーのお墓参りをする元宇宙艦隊司令長官ミュッケンベルガー。犬はすべて見ていた・・・っていうのが好き。そんな老犬がたどり着いたのが・・・オーベルシュタインの車!「私の犬に見えるか・・・」運転手がドアを閉められないでいると、図々しく乗り込む犬。で、受け入れるオベ。ここ、すごく好き。そして後のシーンで、執事がオーベルシュタインの部屋に行き食事の用意ができていると告げるが、まだ仕事をしていて後回し。「では、あなたは先にどうぞ」みたいな感じで、よくある洋食の銀の蓋をぱかんと開けるとおいしそうなお肉!そしてご主人より先に食事をするのであった。いいね。好き。・・・オーベルシュタインの犬の話をラインハルトの諸侯が噂しているけど、今後もこんなシーンがあるけど、この人達、噂好きよね(笑)帝国の有能な将校なのに。あと、ラインハルトのペンダントが、泣ける。何せ3部作なので、終わり方が「中途半端」なのがなんともはがゆい。でもこれからがいやなシーンだ・・・ヤンの査問会とか。でも楽しみ。そして番外編。ポプランの中の人、収録はいつだったのかな。一応復帰するみたいなので、ポプランは継続で大丈夫なのかな。くだらないことで時の人になってしまった。銀英伝は原作があり、素晴らしい旧作があるから、物語が逸脱したりはしない。同じ新作でも、宇宙戦艦ヤマトは物語も整合性を求めて改編され、現在の価値観にも合致した内容になっている、例えば、女性が乗組員にたくさんいる、とか女性艦長とか。どちらがいいかと言うと、作品による、という感じかな。ヤマトは新作もかなり良いと思うし、銀英伝はあまり変わって欲しくないと思う。同時期に上映されたこの2作品、不易と流行、どちらも大事なのだと、改めて思ったのだった。
2022年03月09日
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昨日アップしたばかりですが、実はとっくに次のお花も来ていました(^^)明るい色はいいですね!お部屋がぱっと明るくなります。ブルーミーさんのサブスク、2週間に1度届きます。とても楽しみです
2022年03月08日
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もう枯れてしまって新しいお花も届いています。せっかくなのでこの子もご紹介この後、無事に黄色いチューリップが咲きましたガーベラはへたるのが早いイメージだったけど、意外と長持ちしてくれました(^^)
2022年03月07日
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前作はもうすでに60年前なのか・・・。一体何度観ただろうか。仕事で観ることもあるので、もう数十回といったところだろうか。そのたびに色々な発見がある、名作である。アカデミーも10部門受賞している。まさか、スピルバーグ監督によって再映画化されるとは!もともとの舞台版に対して、60年前の映画は曲順等が変更されていた。その映画になじんでいるので舞台を観たときに「あれ、違う」と思ったのだが、舞台版の方が先だった。そして、今回は前回の映画とまた曲順が異なっている。「え、この曲をこういう風にしたの!」っていうのがたくさんで面白い。例えば「アメリカ」。例えば「クール」。例えば「クラプキ巡査」。「アメリカ」なんて、さんさんと日の光が降り注ぐ中で歌うなんて、意外中の意外。「クール」も、旧作だとアイスが仕切って駐車場でジェッツが歌うのだけど、今回はトニーとリフの絡みにしてある。これも面白い。「穴に落ちないでねっ!」ってハラハラしながた観た(笑)「somewhere」はそもそも歌う場所が違う。旧作はマリアの職場の婚礼用品店。今回、マリアの仕事が夜のデパートっていうのも面白いと思った。さて、何より、リタ・モレノが出ている!!旧作ではアニタ役でアカデミー助演女優賞。しかも、ドクの妻のバレンティーナ役!白人のドクとプエルトリコ人のバレンティーナの結婚は、困難も多かったようだ。ドク亡き後、ジェッツとシャークス、両方と交流があるようだ。今はトニーを庇護している。なんだか、彼女が出てきただけで涙が出てきた。あのアニタが・・・とも思ってしまう。それって、60年経っても何も変わっていない、というのを表しているようで・・・。今回は、役者も随分プレルトリコ人が演じているようだ。相変わらずのダンスのクオリティ!!すごい、本当にすごい!ベルナルドは、やっぱり旧作のジョージ・チャキリスのイメージが強い。今回はボクサーという設定だった。ああ、次の試合も決まっていたのにその前に決闘で散ったのか・・・。今作のアニタもすごく好き!歌もダンスも姿も素敵だなと思った。マリアとトニー。結末が分かっているだけにどんなシーンも切ない。今回のキャストも本当に素晴らしかった。そして、バーンスタインの音楽は本当に素晴らしいんだなと改めて実感した。外国の俳優さんをよく知らないので、今回のキャストもここには書かないけど、本当によくこんなにぴったりなキャストがいるなあと感心する。ちなみに、おそらく日本語吹き替え版は観ないのだが、誰が吹き替えているのかなと思ったら、トニーがラインハルトでベルナルドがオーベルシュタインだった!(←分かる人にしか分からない)。旧作から60年。・・・あれ?・・・こんな話、つい最近もなかった?何も変わっていないじゃないか、ということにも改めて愕然としたのだった。
2022年03月06日
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