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都々古別神社
祭神は、阿遅鋤高日子根命、大己貴命、八幡大明神。
縁起書によれば、天智天皇の御代(662~672年)に藤原鎌足がこの地にきて当社を創建し、箇子別大明神と名付けて石亀の里の総鎮守社とし、また自分の名前の鎌の字と鎮守社の筒の字を併せて、筒鎌邑と称したと記されている。
住時は奥州一の大社を誇り、48の末社を持ち、氏子85ヵ村を挙げての大祭を行ったといわれている。
天正18年(1590年)、大寺城の没落に伴って衰え、氏子も現在の須釜地区に限られるにいたった。









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