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実はこのところ偏頭痛みたいなものがあります。風邪をひいたわけでもないのに頭がボーッとします。それでいて熱が出ません。最初は風邪と思って、それ以上悪くならないように気をつけていたのですが、しばらくすると直ります。いったい何なんだ!と思っていたら、原因が分かりました。ストレッチでした!マッサージにいくと「明日はもみ疲れが出てだるくなるかも知れません」と言われて分かりました。そう言えば、ストレッチをした次の日に上のような症状がでるわけです。改めて、自分自身の「なまくらさ」を知りました。※戦略社長ジム・ブログの書き込みはこちらです。↓【予習】2007/10/24(午前、水)10/31(夜、水) 販売(営業)戦略 2回目※そのコメントは、こちらです↓【コメント、予習】2007/10/24(午前、水) 販売(営業)戦略 2回目
2007.10.31
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今週は京都に行きましたが、明日からは大阪です。その前にジム(戦略社長ジム=継続定期経営研究会)の参加者のお店に行ってきました。一言で言うと「定食屋さん」なんですが、これが又スゴイ!出てくるものは「あじのフライ」「ポテトサラダ」「豚の角煮」「レバニラ」「ぶりの照り焼き」と通常どこでもある定食なんですが、これがひと味もふた味も違うわけです。「あじのフライ」なんかはもうお刺身をフライにした要というか、感動を感じました。思わず、忘年会を計画しました。予定では12/19(水)の夜です。予定ですが。それで、ここで言えるのはうちの客様は東京で一位を作られている方々です。そう「東京No.1戦略」なんです。ナンカ、この言葉響きがいいですね。「東京No.1戦略」「東京No.1戦略」「東京No.1戦略」「東京No.1戦略」そして、この「東京No.1戦略」の為には「絶対的一位」作りが必要です。都市部で小企業だから出来る○ーバン・ランチェスターでもあります。※これから「戦略社長ジム」のコメントはこちらのブログの方に移します。こちらをご覧下さい。
2007.10.27
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今までのコメント送れていた分を書き込みました。※【コメント、復習最終】【戦略社長・フルテキスト版】2007.10.5(夜、水)9/29(午前、水) ←ここをクリックして下さい。※【コメント2,予習】2007.10/11(午前、木)23(夜、火)【営業(販売)戦略】スタート ←ここをクリックして下さい。それと今までの概念のまとめとして・『絶対的一位』(他社にない商品やサービス)・『相対的一位』(他社のとの比較の中での一位)を【戦略社長・フルテキスト版】を参考にして下さい。『絶対的一位』の戦略は、大手には出来ない小企業だから出来る経営戦略です。何故なら「大手には泣き所」があります。それは、・一定の市場規模がないところに入っていけない。・スピードがない。→申請や稟議が多く、すぐに市場に入っていけない。冒険が出来ない。効率や過去に実績に重きを置きすぎるために、入った頃にはその市場にはうまみがない。・がたい(型体)が大きいので経営的なセンスが分からない。→一番は「経営の目的(核)がお客様作りを言う経営の基本原理を肌で把握できない。また、資源(ヒトモノカネ)を絞るだけで、利益が出るので本当の利益の出し方が理解できていない。決定に統計(=過去のデータ)に頼るので、規制の市場には強いかも知れないが、新しい市場には弱い等々こんなことを書いていると『絶対的一位』=オンリー1じゃないかという人もいるかも知れませんが、これは実際の経営や市場を知らない人の言葉です。『絶対的一位』は小さな市場だからこそ出来る特別な戦略なんです。これを今後メインの展開にしていきたいと思います。そして、『絶対的一位』に入るには、3つのコースがあるわけです。今日はこれ位にします。
2007.10.22
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予習のコメント、第二弾です。○Posted by 二乗作用さん【大事だ!と思ったところ】-弱者の陣形…弱者の販売網・ルート&販売の仕組み→弱者の販売戦略、販売システム-継続して販売する販売網作りが最重要(独自の販売網)…お客は誰か!&価格-販売システム…見込み客の見つけ方→アプローチ→販売の仕方(商品3割に販売システム7割)-サービス業…客層の明確化&経営者のパーソナリティに一致、特定の客層に絞って、圧倒的に1位になる↓ジムの夜クラスもいよいよ「販売(営業)戦略」ですね。〈-継続して販売する販売網作りが最重要(独自の販売網)…お客は誰か!&価格〉→販売網も客層が大事だと言うことですね。また、午前の部で既に紹介しましたが、この販売網・ルートは来店型ビジネスなら「露出先」と考えていただくと、話しが応用しやすいと思います。【考えたこと、質問】-本当に生産性の高い販売戦略とは?…顧客起点&弱者の販売システム→継続販売の独自の販売網→客層の明確化→特定の客層に絞って、圧倒的に1位になる。当社の業種では、顧客起点&弱者の戦略を元に、特定の客層、独自の販売網、販売システム作り&革新にまとまりました。革新にもチャレンジしています、あとは日々スパイラルアップです。↓むむむ、スゴイですね!顧客基点の弱者の戦略+特定の客層×独自の販売網、販売システム作りですね。and革新。もう、究極ですね。しかし、これが基本でもあるわけですね。※お待たせしました。続きです。○Posted by 愛ラブ新宿さん【大事だと思ったところ!】・弱者は1位の販売ルートを作るため、差別化、細分化、一点集中で早く1位を作る。・客層をはっきり絞る。ビジネスの価値観は日常接している商品の価格が左右する。「氏より育ち」である。また経営者自身とパーソナリティが一致したものでなければならない。・新事業の成功は、商品力3に販売システム7で決まる。↓・〈新事業の成功は、商品力3に販売システム7で決まる〉→確かに、いくらよい商品を出してとしても、それをルートや販売網がないと売れないのも同然です。又、上にも書きましたが〈この販売ルートは、来店型ビジネスになると露出の仕方になります。それは看板、チラシ等にもなります。店舗をどこに出すのもそれに入りますが、それは地域戦略にもなります。・また、BtoCでは販売ルートは、チラシ、HP、雑誌等の露出先になります。興味深いのは人材の採用のチラシをどこに出すかも露出戦略です。そんなことをジムでお話ししましょう。・〈客層をはっきり絞る。ビジネスの価値観は日常接している商品の価格が左右する。「氏より育ち」である。また経営者自身とパーソナリティが一致したものでなければならない。〉→これは情報量ですね。または、その客層の原体験=肌で知っているが大事になってきます。
2007.10.22
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皆さん、お元気ですか?私は和歌山から帰ってきました。【予習】のブログはこちらです。今週は10/23(夜、火)は【営業戦略】第1回目←ここをクリックして下さい。、10/24(午前、水)は【営業戦略】2回目←ここをクリックして下さい。になります。
2007.10.21
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変なタイトルですが、今でも、夜突然うまく話せなかった講演やセミナーの夢で起きることがあります。(実際はそんなことないのに) 講演やセミナーに会場に行くときに憂鬱な気持ちで行くことがあります。ナーバスになることもあります。でも、言えることは仕事が好きなんですね。いただいている仕事でも、その会社の中では3本の指に入るくらい仕事をしていますし、戦略社長(竹田先生のランチェスター関係)で48回(年12回、午前夜×月2回=48回)少なくとも(それ以外の講演やセミナーもありますので)、やっています。こんなことを考えるとなんだかんだ言っても、仕事が好きなんだなぁ~と思いましたし、喜んでいただけるお客様がおられるの本当に幸せなことですね。それをさらに増し加える(本当は倍加するためにと言いたいのだけれど)ために、頑張っていきたいと思いますし、その為の計画を立てています。最近気付いた「使命」です。『頑張る経営者によい結果を!』です。
2007.10.15
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昨晩、皆さんに話したことで大事なことは「小企業は業界No.1にならなくてもいい。他にないものでお客様の役に立つものをもつこと」です。シェア取りと一位作りは、違います。勝って一位を作って今はそうでない企業を、特に大手に行くと「今はシェア取りの時代ではない!」と言われます。そうです。単に価格等で市場占有率を上げればいいものではありません。業界一位は他のにない優れたものをもつことです。又、小企業は業界一位にならなくてもいいです。ただ、他の会社がやっていなくてお客様(それも特定の客層)に役立つものをもっていれば、それが充分一位な分けです。では、【コメント】 2007.10.11(午前、木)【営業(販売)戦略】スタート 【予習】です。○Posted by 本物は地味さん《大事だと思った所》・誰をお客にしたいのか?客層を明確にすることが成功の条件・もちろんその客層は、経営者自身のパーソナリティと一致したものでなければならない・まず特定の客層で圧倒的一位を目指すこと・手段に目標をあわせる 出来るところから取り組む↓〈もちろんその客層は、経営者自身のパーソナリティと一致したものでなければならない〉→そうですね。客層戦略とは、特定の顧客に対してのノウハウを他社よりも如何に構築していくかです。特に、他社が気付かないノウハウを知ることによって大きな差別化になります。そして、それを知るには時間がかかりますし、最終的にはパーソナリティーが会わないと続きませんね。《感想》・客層を明確にして、そこで圧倒的一位を目指す。販売戦略の基本が見えてきました。どんな客層がふさわしいのか? 3C+Cを基本に、自分の出来るところから目標を定め、どのようにアプローチしていくか?やるべき事が見えてきた気がします。・客層は自分のパーソナリティと一致。これも納得です。自分に合わないものは続かないですからね。大都会のビジネスはこの絞り込みが醍醐味ですね。↓この〈大都会のビジネスはこの絞り込みが醍醐味ですね。〉は自信の表れですね。営業戦略は「仕組み」です。その仕組みは「商品、地域、営業ルート(業界)」といった柱に大きく影響されます。そして、その前に「客層(エンドユーザー)」がもっと大きな遺影強を与えています。しかし、多くの中小企業はまず、事業ありきでビジネスを始めていますので、このあたりが最初見えてこないところですね。
2007.10.11
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遅くなりましたが、【戦略社長・フルテキスト版】の最終のコメントです。○Posted by 愛ラブ新宿さん【大事だ!と思ったこと】・利益は経営の目的ではないが、経営システムが効果的に作られているどうか測定するには、利益の数値で明らかにする。・業績不振の原因は社長の経営システムの作り方が悪いから。・社長が経営戦略の勉強に量稽古を積まないと、業績が良くならない。・だから私は、ランチェスター戦略勉強の量稽古が必要である。↓〈利益は経営の目的ではないが、経営システムが効果的に作られているどうか測定するには、利益の数値で明らかにする。〉→これはピータードラッガー大先生も言っておられることです。「社長の戦略実力→経営システム→利益(結果)」と言う構造です。そして、社長の戦略実力を伸ばすには、書かれているように量稽古しかないわけです。そして、大切なことはこれをほとんどの経営者はやりませんので、やる人とやらない人はドンドン差がついていきます。やらない経営者は電話番号帳から消えていきます!?○Posted by 二乗作用さん【復習】-戦略→経営システム→利益-社長の戦略実力は利益が証明→年間報酬目標値1760万円-1位作り→顧客起点1位の積み重ね→小企業は業界NO1でなくてもいい!【復習で考えたこと】-戦略実力の証明となる利益目標値と顧客起点の1位作りが1本の線でつながり、また少し霧が晴れました。その結果となるイメージも明確になっています。経営の全体像から目の前の戦術までの把握が進んできました。販売戦略もよろしくお願いします。↓・〈戦略実力の証明となる利益目標値と顧客起点の1位作りが1本の線でつながり〉→これからもドンドン霧が晴れますように!前に書きましたが、これからのジムで戦略実力がはじけますよ!楽しみにしていて下さい。・〈小企業は業界NO1でなくてもいい!〉→そうです。「業界一位」は「相対的一位」です。他と比べて一位と言う意味で。他にないものを市場で作るとそれは「絶対的一位」になるわけです。そして、大きな市場の「絶対的一位」は大手がマネをしますが、小企業向けの小さな市場(いわゆるニッチ)には、大企業は入ってこられません。何故なら、大手は市場規模が3億以上ない市場には入れないからです。・そこで他社にない商品やサービスを実施するそれが『絶対的一位戦略』です。つまり、この戦略は小企業にしかできないわけです。○Posted by 顧客起点!儲かる仕組み請負人さん【復習】・パーソナリティーを活かしてエンドユーザーの要望を満足させること。・戦略は大きな会社・小さな会社/強い会社・弱い会社で4つのパターンに分かれる。・会社の利益は経営システムの出来不出来を示す。・経営の実力向上は、素質*教材など教育の質*回数で決まる。↓〈戦略は大きな会社・小さな会社/強い会社・弱い会社で4つのパターンに分かれる。〉→これを簡単なマトリックスにすると面白いですよ。まさに「戦略は持っているものと置かれた状況によって変わる=の戦略の基礎3乗」の意味がよく分かってくると思います。【復習からの学び】・客観的な顧客心を起点に、パーソナリティーをベースにした経営理念・目標を作り、弱者の戦略で経営の仕組みを作り上げ、計画にして行動する。あとは継続的なやる気をもった努力の積み上げ。その結果、光る会社となって、従業員一人当たり利益の高い経営ができる。経営者が経営をしてよかったと思える仕組みづくりがなんとなく見えてきました。↓・イヤ~、面白い(興味深い)ですね。本当の意味での「いい商売」は自分のパーソナリティ抜きに語れないわけですね。意外にこれを勝手な今までの刷り込み(心理学用語で社会の鏡)でコレがいいと思って本当は自分と違う生き方や経営をする経営者が多いんですよね。・顧客起点!儲かる仕組み請負人さんなら、そんな経営者の霧をはらすことが出来るでしょうね。これからの活躍をますます楽しみにしています。〈光る会社〉→いいですね。小さくてもきらっと光る会社、まさにマイクロビジョナリーカンパニーですね。
2007.10.10
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皆さん、お元気ですか?私はあちこちに行き過ぎているせいか、いろんなことをやりすぎているせいか少し混乱しているようです。もし、皆さんにご迷惑をおかけしていたらたいへん申し訳ありません。分かりづらいこと等は遠慮なくご連絡下さい。まあ、そう言う状況ですからいろいろ悩みます。悩むと言うよりしづらい判断をしています。戦力分散を避けるためにやめた方がいいことがあるようです。このあたりはデータを元にして確実にやっていこうと思っています。しかし、私の中にある大きな判断基準、これは仕事の戦略と言うよりも信念、ポリシーといったものに近いものですが、以下のようなものがあります。・転んでもただでは起きない・人とはひと味違ったことをする・迷ったときは最初に考えたことをする・逃げてやめない等です。特に最後の「逃げてやめない」は、今まで何度のくじけそうになったときに、勇気や方向性を与えてくれる言葉でした。しかし、従うのは厳しかったですね。でも、間違いなく言えることは「逃げてやめても」必ず「逃げ切れない何か」がありますよね。結局は引き延ばしているに過ぎないことが多いわけですね。但し、これが経営戦略になると別です。時として「逃げる」ことも大事です。昔の中国の戦略家達は「走為上『走ぐるを上と為す(にぐるをじょうとなす)』」つまり、逃げることも戦略の一つと言っています。ここから言えることは、相手の戦いで玉砕は得るのはありませんが、自分との戦いは例え玉砕になろうとやるだけのことをやると学ぶことは大いにあると思っています。そして、意外に玉砕と思っていてもうまくいき、それが大きな自信になることが多いですね。逆転勝者は「強いから勝つのでなく、勝つから強くなる」分けです。では、久々ですね。それでは▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼【戦略社長・フルテキスト版】まとめ△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△へのコメントです。○Posted by 本物は地味さん《大事だと思ったところ》・100人中10番目が経済的成果では、ちょうど真ん中くらいである・社長の戦略実力を高めないで業績だけを良くする方法はない・学習効果=素質×教材の質×学習回数の2乗↓〈100人中10番目が経済的成果では、ちょうど真ん中くらいである〉→これはパレットの法則を順位付けに応用したものですね。別の表現すれば、業界10位でも、市場で10位でも順位は真ん中50位くらいになると言うことですね。これも何となく上の方と思っていても実際はう~んと下の方だと言うことですね。〈学習効果=素質×教材の質×学習回数の2乗〉→これは勇気を与えてくれる法則ですね。《全体を通しての感想》・私の仕事は、「学習できる場をどう提供していくか? 少しでも成長できるように自分の指導力をどう上げていくか?」この2点が基本線だと思っています。その上で、目先の結果にこだわらないで、弱者の戦略に基づいて、出来るところからしたたかにやり抜く強さを一人一人に身につけてもらうことが大事だと思いました。・進学実績などという目に見える結果にこだわって、こどもをつぶしてしまうのは辞めようと決心しました。地味な取り組みなので、アピールは弱いですが、本当にわかってくれるお客様と共存共栄できればいいと思っています。そのためには、客層、顧客、営業対策などが重要になってきますね。次コースも頑張りたいと思います。↓・今の学校教育で進学以外の目的をハッキリ言える人は本物は地味さん位しかいないように私は思います。これは親も教師も刷り込みで何を目指せばいい中で大きな方向性を与えるものをお持ちだと思います。私も出会うまでハッキリ自信を持って言えるものがありませんでしたが、「真に強い子供を育てる」ことは本当に大事ですよね。・こういうことは地味か分かりませんが、分かる人は分かります。それを紹介や○○を通わせることが証明しているような気がします。
2007.10.09
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最近、このブログも含めてナカナカ書けなくてスミマセン。相変わらず忙しくしています。先週は、静岡の富士川、今週は月曜日に京都日帰り(3本打ち合わせ)、そして昨日は埼玉県今日明日は東京通い、そして金曜は新潟に行きます。土曜は別の集会の打ち合わせと開催といろいろやることがあります。それと今月から、戦略社長ジム(経営者のための会員制勉強会)の新しいコースが始まります。何でこんなに忙しくしないといけないのかなぁ~と思う反面、これで竹田先生の本格的教材を使った2回目のコースに入っていきます。今まで、商品戦略を同様にしましたし、1日コースと言うことで「地域」「顧客」「時間」とやってきて今回で「営業(教材には販売)戦略」です。ここで又何かが始まるという感じがあります。トータルでいろいろ学んでそこから出てくる気づきには影響力の大きなものがあります。参加されている皆さんを拝見していてもそれを感じます。ここで、通常とは違う、一皮もふた皮もむけた「進化」があるように感じます。その為には、方向性を明確にして、「愚直にコツコツぐるぐる」と言う自説を実行していきます。弱者に一発逆転はなし!しかし、「愚直コツぐる」をしていると突然変異のような変化が起こる!これ、楽しみです!
2007.10.03
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