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あるところで痴漢が逮捕された場合の逮捕された側の流れを説明した人がいた。私、面白いわね、こういうのも。痴漢を告発しよう、無くそうって側の意見ばかり聞いてると逮捕された側の話は忘れがちだから、かしら??とも思ったけれどただ、そこで気になった記述といえばまさぐられてる女性のほうは無抵抗だったしどう感じていたかわからないもし「気持ちいい」と感じていたとしても相手が「痴漢」として逮捕された後じゃそんなことも言えないだろう・・・って意味の記述。感想:ああ、参ったなぁ~~~~。いろんな観点からして「参る」んだけど。もし気持ちいいと思ってたとしたって・・・って意味のことを書いた人の「こころ」を聞いてみたら多分、確かに大多数の女性は痴漢されたら、嫌だと感じるかもしれないだろうけど、中にはそう感じない人もいるかも知れなくて、それどころか気持ちいいと感じてる人もいるかもしれなくて、そういう人の気持ちや権利を「多数派のため」という大義名分のために押しつぶすのはやばいんでは??痴漢行為をなくす!と言ってももっとそういうあたりのことを考えて、物事慎重に進めなきゃならないんじゃない?ってあたりなんじゃないかと・・・。ま、あくまで私の予測した返事のひとつに過ぎませんがね。ここからの話はその仮定された答えにたいする私の応答だということを念頭に入れて聞いてくださいな。う~~ん・・・・そうねぇ~~。まず言いたいのは性的嗜好とかは個人的に人や社会に害を与えない程度にはいいと思う。だから痴漢行為を受けることを気持ちよく感じる人がいたって私は別段かまわないしそういう人を異端者扱いする気も変質者扱いする気もない。ただそういういるかいないかわからない架空の人物を想定して「痴漢で感じるコもいるかもしれないだから俺のやってることは犯罪とは限らない相手によるんだ」ってのは情けない言い訳だねぇ。もう、ほんと、大人になれよ、ってレベルの。これは幼子を手篭めにする小児愛虐待者と同じ心理よねぇ。子供は無抵抗だし実は喜んでるんだ、とか気持ちいいんだ、とか嬉しいんだ、とか開発してやってんだ、とか考える輩はそりゃもうたくさんいるらしいですよ。人から聞いた話ばかりですけどね。それが虐待者のもっとも一般的な心理らしいです。おぞましいでしょ。少なくとも私にはおぞましいしけっこう怒りが先行するかな。AVなんかで女性をレイプするシーンにもこういう心理はよく使われていて「あ、だめ!」は「気持ちいい・・・」と同義語に使われてますよね。これはもうちょっと入り組んだ話でもっといろいろとあるのだけれどまあ、複雑な参考例として。話が多少飛んだけど「はっきりした反応がない」と言うのは困ったもの。相手が思いたいとおりのことを読み込めちゃうから。と同時に、予期していなかった自分のスペースの侵害を受けてとっさに反撃に出れる人は少ないだろうと思う。社会人男性に比べ立場の弱い女生徒、女子学生、若い社会人女性は特にそうだろうと思う。自分の経験からしてもそう思う。痴漢なんかにはほとんど合ったことのない私だけれどもそれでも一度だけ遭遇した。私には「慣れ」以外にはとっさに反撃に出れるはずの条件は全て備わっていた。隣に立っていたのは男親。前に座っていたのは女親。自分は、女ではあるけれど20過ぎ。加えて自分は強い、弱くないという自信もある。それなのに、痴漢をされてることに気づいたときに何もできなかった。父が「つかまえてやろうか」とそっと耳打ちしてくれたときですら「大事にしないでほしい」と頼んでしまった。痴漢をされてるのにすぐに気づかなかった自分にも腹が立ったし相手がどういう人か分からず目をつけられるかもしれない、という恐怖心と非常な羞恥心に一気に襲われたのだ。そんなもんだよ、口でどんなに偉そうなこと言ってたって。(涙)ってのはつまりどんなに勝気そうに見えたってそんなもん。こんなのを日常的に経験してる人がいるなんて許せんなと素直に思った。「実は感じてるかもしれないそういう人の嗜好も尊重しなきゃ」ってのは痴漢行為は許されないこと、非常に不愉快なこと、犯罪行為なんだ、という意識が一般化されるまでそして女性と男性の権力関係がもう少し均等化するまで言い出せないこと。そうでないと痴漢行為を犯罪行為と認めたくない人に利用される。そんなに「痴漢行為で感じるコを喜ばせてあげたい・・・」って思う人がいるんだったら双方合意した上で痴漢行為を楽しめる痴漢クラブに行きなさいよ。って思いますね。それだったら痴漢行為を不愉快に思う人を泣かせることにもならず痴漢行為はどきどきするのに肝心の痴漢にあう回数が少ない、という憂き目にあう人も少なくなる。実際そういうの、すでにあるらしいけどね。SMクラブみたいなもんでしょ。ちゃんと分別もってよね、言い訳しないでよね、って思う。ぷちっ。
2005年12月26日
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車なしでは生きていけない(気のする)南方のこの街に住んで5ヶ月近く。元々買ったきっかけは前にこの街に住んでいたときに車が無くて不便で不便でたまらなくて我慢できなくなったからだったんだけどまた引っ越してきた南方の街。今回住んでいるところは車を使わずとも日常生活に障りはないし、保険代や維持費ばかりでお金が飛んでいくしもうそろそろ売ろうかと考え始めていた。というか、この2ヶ月ほど、マジで売ってやるぅ~~!!と思っていたおんぼろポンコツ。今日(だけ)はあって良かった、と思った。おじいちゃんがうちの(割と)近くの親戚のうちに来ていたのだけど一年に一回の日本の元旦に匹敵するファミリーデーだというのに風邪をひいて外出は無理、と言うので一人で親戚のうちでお留守番をしていたのだ。そこで!!!クリスマスは平日と変わらず過ごす私に「おじいちゃんのとこに遊びに行ってくれる?」とお声がかかった!!!本当はやりたいこと盛りだくさんだったりしたのだけどなかなか会えないおじいちゃんが「今日会えるといいね」なんて柄にもなくかわいらしいメールを送ってきたりするので意気揚々としておじいちゃんのいる親戚宅にブ~~ン・・・昨日の晩(クリスマス・イブ)もそうだったけどいつもは渋滞がすごいところも車の通りがほとんどなくてすいすい行けちゃったものだから1時間~1時間半かかることの多いところがものの30分で到着!!そして私みたいに風邪をひいても発熱はせずにただ単に元気が無くなりグタ~~としてしまうだけのおじいちゃんとおしゃべりして帰ってきました。楽しかった!!!でもそれもこれも車のあったおかげ・・・。今日はこのポンコツ車をお金泥棒呼ばわりせずに「いてくれて、ありがとう」とお礼を言えた日。ぷちっ。
2005年12月25日
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っちゅーわけでShowさんから回ってきててためてるバトンを一挙にやってみる。いやあ、なかなか集中できなくてね。(って、ダメじゃん・・・。涙)さて行ってみようか、第一弾!!1:理想の女(男)が記憶喪失で落ちている。 拾ってきて、記憶が戻るようになるまで一生懸命世話する。2:歩いていたらサインを求められた。 無視。しつこいようなら、にっこり笑って足早に通り過ぎる。3:引き出しからドラえもんが出て来た。 やったぁ~~~!!やっぱりまずはどこでもドアでしょ。それからタケコプター。それからねぇ、タイムマシン。のび太よりも厄介になる自信あり!!4:殺し屋に「死に方くらい選ばせてやるよ」と言われた。 ここはShowさんの言葉を使わしてもらおう・・・。「寝ている間に苦しまず逝かしてくれ。」 5:見知らぬ大富豪に遺産を遺された。 裏はないのか確認したうえで相続税とかを算出して残りがいくらかで振り分けを決める。お金だけならいいけどその人の社会的ステータスとかまでは相続したくないなぁ。6:初対面で「B型?」と聞かれた。 「へっ?どうしてそう思うの?」7:預金残高が増えていた。 怪しい!!徹底的に元を洗い出す。 8:カモシカの様な脚にされた。 鏡で喜んで眺める。Aに自慢する。 9:前に並んでる人に「俺の背後に立つんじゃねぇ!」と言われた。 「は?」狂ってるやつだなぁ、と思ってちょっと離れて斜め後ろに立つ。それでさらに難癖つけてくるようだったら側にいる警察官とか警備員とかにちょっと耳打ちしてみる。 10:「犯人はあなたです!」と言われた。 何を持って「犯人」にされたのか記憶を探る。とりあえずは「何のことかわかりません」といって逃げて、あとで非常に気に病んで、真相がはっきりするまでびくびくすること間違いなし。(笑)11:鏡を見たら目がヤギ目になっていた。 じろじろ見つめる。とりあえずAに見せてみて、あまりにやばいと言われたら隠す方法を考える。けっこうすごいかも・・・、と思って知り合いなどに自慢しそうな気配・・・。12:尻の割れ目が消えた。 えええ~~~~!!!お尻をつるつるなでまくって、Aに見せて確認して、最後に自分で鏡を見て再確認。この作業(笑)を何回か繰り返した後、実害があるのかどうか試してみる。まあ、どうにかなる仕組みではあるだろうけど・・・。13:偶然手に取った本の主人公が、明らかに自分だった。 ええええ!!!偶然かなぁ~~??著者紹介を読んで、知ってる人かどうか確かめる。知らない人だったら「そういうこともあるのか」ですませる。これってもろに星新一の世界だよなぁ~~。14:モナリザがこっちを見ている気がする。 うん、見てるよなぁ~~。毎回こわいので、「見てない、見てない」と自分に言い聞かせたり、わざとじろじろと目を覗き込んでみたりする。(笑)15:次回す人 あ、好きな人は持っていってくださぁ~~い!!ぷちっ。
2005年12月21日
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ただいまです。北方のほうでの用事はどういったかというとはっきり言って私はやばい状態にいることを確認。いい加減遊びすぎです。と言うわけでこちら(ブログのほう)ももっと手を抜こうと新たに決心。(笑)メールもそういうわけで今まで以上に筆不精になりますがみなさま、どうぞご理解のほどよろしくお願いします。すみません!!さて、「ボーイズ・ドント・クライ」――オトコは我慢(とでもしたほうがいいかも・・)というまたまた強烈な映画を見てしまった。ああ・・・。悲しかったよ。悔しかったよ。憤ったよ。実際あった事件に基づいて つくられた映画です。(こちらのリンク先は英語。)で、実際の事件の様子などを見ると映画はやっぱり実話に基づいて作られたフィクション、つまりは作り話だと言うことはよくわかるのだけどちゃんとその事件の一面を基にして社会的な問題提起をしているという面で実際の事件を基にしていることを公言している意味があるなぁと思ったしなんだか、そういう意味では見るのが簡単な映画では決してないのだけれどなんか映画の出来としては役者なんかも本当にみんな、ひとりひとりが素晴らしかったし満足したのでした。もちろん頭の片隅にあるのは「誰も知らない」でしょ。なんか、考えれば考えるほど安易で無責任な映画だったって頭にきてしまう映画だったけど、(苦笑)逆に「ボーイズ・ドント・クライ」は考えれば考えるほど素晴らしかったと思える。まあ、それには私がその映画の「問題提起」の内容に同調している、というのもあるんだけどね。(笑)別の視点から見た「ボーイズ・ドント・クライ」も見てみたいという気もするので映画の基になったブランドン・ティーナに関するドキュメンタリーも借りることにしました。見るのは まだまだ 先になるだろうけど。今日のエントリーのテーマは映画の内容に合わせたものです。ぷちっ。
2005年12月20日
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こないだ、バスに乗っててたまたま乗り合いになった知人とおしゃべりしてたら後ろで女の子が二人おしゃべりしてた。なんだか、両方とも後方から聞こえてくるしなんだか妙にタイミングが合ってるのでお互いと話してるのかと思ったら間がやたら長かったりどうも話してる言語が違ったりしてあれれ??と思ってちらっと振り返ったら一人は私の斜め後ろ。もう一人は私のじかに後ろなんだけどもうひとつ後ろの席。二人とも携帯で話してるだけだった・・・。なんだか変だと思ったのよねぇ~~。二人ともなんか英語じゃない言葉で話してるから「何語だろ~~」って耳を澄ましてて片方が話し出したときに大体の見当をつけといてもう片方が話し出したときを狙ってこれ、と思う言葉に絞ろうとしたのに話し出すたびに見当をつける言語圏が全然違うんだもん。(汗)話してる相手がいるからちょっと遠慮してちゃんと集中して聞けなかったから起きた現象なんだけど私の話してる相手も興味津々だったのでお互い話すのをやめてやっと集中してちょっと聞けた。したら、私のすぐ斜め後ろの子はかすれ気味、低音でセクシーな声でヘブライ語をその後ろに座って話してた子はかわいくてちょっと幼い声で韓国語を話してました。びっくらした。(笑)なんたる勘違い。ノルウェー語とデンマーク語とかオランダ語とドイツ語とかイタリア語とスペイン語とかだったらお互い違う言語を話しててもある程度お互いに慣れたらお互い言ってることがわかるようになるらしいですが韓国語とヘブライ語じゃあ、お互いの言葉を勉強してなきゃまず無理だろうなぁ。(笑)ああ、びっくりした。ぷちっ。
2005年12月19日
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これもまたバスで誰かが携帯で話してるのを小耳にはさんだ話。盗み聞きしてんなぁ、私。「家政婦は見た」の家政婦かい。(笑)ま、気を取り直して。聞いた内容はなんか、普通のかわいい大学生がこれから自分のしたいこと目標なんかを電話の相手に向かって語ってたんだけど。「なんか、彼氏欲しいなぁ。でも、やっぱりいないほうがいいかも。最近ちゃんと運動してなくてさちょっとシェイプアップしたいんだけどさ彼氏がいたらそのままで十分きれいだ、って言われちゃうからやる気なくすじゃない?だからさ、やっぱり彼氏はまだ作らないほうがいいかもなぁ。」なんて言ってた。はっきり言って世界が違うなぁ~~~、と思ったね。何とって私の考える日本とよ。「アメリカの男」は一概にこうだ、って決め付ける気はさらさらないけれど(そうでない人も十分知ってるし、見てきてるしそもそも恋愛関係って言うのはとても個人的なことだから)似たような階層・教育程度の10代後半から30代前半の日米の男同士を比べてみると多くの場合、女性に対する態度が全然違うように思える。どう違うかって私の知ってる範囲では(高学歴で都市部周辺の男の子)いったん付き合いだした女の子に体型のことなどでけちをつけるのはかっこ悪いこととされるし「お前、太ってんな。少しやせろよ。」なんて言ったら下手したらバーバルアビュース(言葉による暴力)じゃないかって言われかねないような雰囲気があるってこと。なんか、全然違うよなぁ~って思う。思いだすんは一度、アメリカ人の友人の家で晩御飯をともにしたときに同席していた日本人カップルの様子。実は、あのときお呼ばれしていたのは女性のほう。でも、結婚していてだんなさんも一緒に来ている、ということでもちろんカップル文化のアメリカですから(笑)だんなさんも一緒にお呼ばれ。女性のほうは懸命に仕事をする人で流暢とは言えないまでも十分にわかる英語を話す人で海外で一人何役もやりこなしてるかなり優秀な女性。その女性を夫である彼がこきおろす こきおろす。日本語もわかる友人はショックのあまり呆然としてました。彼女が何か言うと「いやぁ~、こいつは本当に何もできなくて・・・」「こいつは本当にばかなんですぉ~。なっ、そうだろ、お前。」ってな調子で。彼女も彼女でその彼に「そうなんですよ、私、本当にばかで、無能だしぃ~」ってこびてる。まあ、相手によっては夫婦漫才で通るかもしれない程度。でも、マナーとか(私から見たらちょっと古風な)「女性の権利」とかを重要視する非常にまじめな我が友人は本当に ただ ただ唖然。「あちゃ~~」と思ってました、私。と同時に、「なんだ、こいつ。自分の妻ほど英語もできんのに、何、偉そうにしてんだ。」と思ってました。私は「こき下ろすのも愛情のうち」というのはあまり信じてないわね。なんか、「俺のほうが英語できんだぞ」って空威張りして明らか過ぎる虚勢を張っていた(明らかすぎるがゆえに滑稽に見えた虚勢を張っていた)幼なじみのことを苦々しく思い出してしまった・・・。そして、もうひとつ思い出したのは韓国で日本の幼なじみとそこでできたという日本の友達と街中を歩いているときに「好きな人がやせたら付き合ってくれるって!!」とちょっとぽっちゃりめの幼なじみの友人が嬉しそうに言ってたとき。そのときは思わず「そんな!!体型に文句つけてくるなんてなんでそんな人と付き合いたいの!!そんな人、こっちから願い下げすればいいじゃん!!」って初対面の人に思わず口を挟んじゃったけど「がんばる!!」とやせれば付き合う、と条件付で付き合うのを承諾された彼女は息巻いていた。全然違うよなぁ~~~。(涙)なんなんだ、一体。今でもたまに連絡を取り合ってる高校のころの彼氏はいまや立派な新カナダ人だけどカナダや北米的価値観を崇拝してるところがあってそれ自体は感心しないけどそれでも「太った・・・すごい太った・・・・」と私が言ったときに「いいじゃん、そんなの」と言って「よくないよ!」と私が言ったときに「じゃあ、胸は?大きくなったんならいいじゃん。」と聞いて慰める(?)あたりしっかり北米人になったなぁ~、と思う。いや、彼の出身地での女性の扱いやらはわかりませんが。まあ、妻の扱いにおいてはあまり評判の高いところではないとこ出身だけどね。ある夏好きになった人は一番太ってたころの当時の私に「いいんじゃない?別に。」と言ってくれてたけどあの人はちょっと突出して特別な人だったから(私の欲目だけではなくて)一般の日本男性の態度とは思えない・・・。私がものごと知らないだけなのだろうか??世の女性がみんな冒頭のバスに乗ってる女の子みたいに「彼氏ができたらそのままでかわいいよ♪♪って言われちゃうからシェイプアップしようって気がそげちゃう」って自信を持って言えるような世の中になってほしいなぁ~~。男の子も女の子も自分の好きな人を周りのみんなにいちいち「きれいだね♪美人だね♪かっこいいね♪」ってほめてもらわなくてもいいような雰囲気ができればいいよね。そんなの夢のまた夢ですか・・・・。(涙)ぷちっ。
2005年12月18日
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Q1.今やりたい事 仕事。でも、現実逃避してるのは他でもない、アタシ。(涙) Q2.今欲しい物 集中力。精神的ゆとり。時間。自分の自由になるたくさんのお金。Q3.現実的に考えて今買っても良い物 ランプ。Q4.現実的に考えて欲しいし買えるけど買ってない物 コンピューターを乗っける台。Q5.今欲しい物で高くて買えそうに無い物 マンション。 Q6.タダで手に入れたい物 新車。Q7.恋人から貰いたい物 愛情、思いやり、日に三度の食事。 Q8.恋人にあげるとしたら 愛情、思いやり、感謝の気持ち。Q9.このバトンを5人に回す 好きな人は持ってってねぇ~~。Q10.このバトンを無視したら う~~ん、別にいいよ。 でも、回答してくれた人は一言書いてくれると嬉しいな。ぷちっ。
2005年12月15日
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あはは。最近さぼりまくってる効果が出て(苦笑)ランキングのほう、順調に下がっておりますが、ま、いっかってことで。(泣)それより最近嬉しいことが続くわ続く!!まず、先週から今週は怠けすぎだろ、お前!!ってぐらいだらだらしてた。本当にこんなのいつぶりかもうわかんないぐらいだらだらしてた。まず、なぜか最近ホームパーチーや忘年会にお呼ばれすることが多くなった。まあ、環境の変化のせいなんだけど。ってわけで、先々週の土曜の晩はA友人のホリデーパーチーへ。先週の日曜はこないだ知り合った人の誕生日パーチー兼結婚前祝パーチーへ。そしてその同じ日の夜にやっぱり別の人のお誕生日兼ポットラックパーチーへ。なんだろ、12月生まれの人ってそんなにいたっけ???ま、いいか。そして昨晩(火曜だよ)忘年会。どれも楽しかったけど個人的には日曜の晩のパーチーが一番楽しかったかも・・・。で、日中は何をしてるかと言うと台所をちょっときれいにしてみたり寝室の片づけをしてみたりエントリー書いたりでも、一番時間を費やしてるのは・・・・映画だな、間違いなく。日曜日は原題(韓国語):クラシック、邦題:ラブストーリーを見て涙ダーダー。その後、ずっと見たかった、邦題:17歳のカルテ、原題:Girl, Interruptedを見て、その後、帰ってきたAと共に「シカゴ」を見た。おいおい・・・。計7時間ぐらいビデオを見た計算になりますがな、いくらなんでも・・・。とは思ったけれどまあ、過ぎたことは仕方がない。まあ、今日あたりでそのお怠けモードも挽回せざるを得ない。なぜかと言えば今晩からちょっと北方に行ってまいりますので。あそこでは仕事以外、することは対してありませぬ。人のうちに泊まるしね。そんなわけでこちらも多分あまり更新されない。月曜日には帰ってくるけどそしたら火曜か水曜からだか人が泊まりにくる。まあ、でも暇を見つけてはちょこちょこアップしていきます。何かはまだ未定だけど・・・。むっふっふっ。では!!(スチャッ!)ぷちっ。
2005年12月14日
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なんか、前はそうでもなかったのに最近、年季の入ったいろんなカップルに目が行くようになってしまった・・・。よく見かけてほほ笑ましいなぁ・・・と思わず見とれちゃうのはよぼよぼのおじいちゃん・おばあちゃんがお互いの面倒を看あっているとき。例えばこの間バス停に立っていたらバス停からほんのちょこっと離れたところに車を横付けにしたおじいさん。車から出て何をするかと思いきや反対側に回って歩くのがかなり不自由になっているおばあさんを助手席に乗せて自分はまた運転席側に乗ってぶお~~~ん・・・・と走り去った。そしてこの間Aの友人の開催するホームパーティーで出会ったA友人のご両親、結婚30年以上ぐらいだろうに二人でいるとき、何気に手をつないでいた。そして、そのお父様のほうとけっこう話したのだけど私らが新婚だ、と言うといかに結婚が素晴らしいものか(もちろん自分の体験を基に)説得(?)されて(笑)結婚してこんなにも経つのにうちらみたいな赤の他人に結婚したことの素晴らしさをとうとうと語れるなんていいご夫婦なんだわ、と非常にほほ笑ましく思った。本当に今でもお互いのことが好きでたまんないって言うのが、なんか二人の態度からにじみ出ていて、ほほ笑ましかったのよね。そういえば、某友人のご両親もやっぱり結婚30年ぐらい。韓国から一時帰国したときに何日か泊まらせてもらったのだけどそのときのお互いを優しく気遣うご両親の仲の良さに私まで幸福感に浸ってしまった。特に、当時はAと付き合いだしてすぐだったので他のカップルとかが気になっちゃってしかたなかった。ああ、一緒に長く連れ添ってもああやってお互いに対する気持ちが損なわれずに逆に大切に育っていく仲っていいなぁ~~、と思ったのです。翻って寄ると触ると憎まれ口をたたくばかり、けんかをしてばかりの長年連れ添ったカップルもいる。しかもその憎まれ口をきくのが本当にたいして嬉しくも楽しくもなさそう。いかにも自制が効かない、って感じ。(涙)一緒にいると疲れるし、嫌だ。それでももうここまで来たから(結婚して40年ぐらい)それにもう離婚はしたくないから(双方ともバツイチ。)今さら離婚しても仕方ないからなんだかんだ言って、この人と暮らすことに慣れてしまったし家族愛はあるし(と言う理由かな?)と言うわけでお互いの最期まで連れ添うであろうカップルもいる。かたや、19年も連れ添って今まさに別れようとしているカップルもいる。どっちかに新しい相手ができた、とかそういう問題でもない。片方が「性格の不一致だ」と言い出した。はあああ~~~~~??である。が、夫婦の仲も家族の仲も人間の数以上あるのでよくわからん。でもそこで考えたのは夫婦って(婦婦・夫夫も含め)何なんだろうってこと。いつも同じものでありえないのは当然だけど最初は恋愛相手、子供を育てるとしたらその間は子育てのパートナー、その後はまた恋愛相手、または一緒にものごとをやり遂げた人生のパートナー、という感じ?なんか、これでは納得いかなかった。子供のいないカップルの仲の説明がつかないし。と言うわけで自分なりに考えた結果、カップルと言うのはともに同じ目標を目指しているまたは同じことを前提にして関係が成り立っていることが大切なのかな?と思った。お互いをおもに恋愛相手として見るにしても家族を築き上げるパートナーとして見るにしても一番落ち着く相手として見るにしても目指してるものや一緒にいる理由がその時々である程度は共通してないとけっこう辛いのかな、と思った。でも、それだから結婚は恋愛結婚でなくてもうまくいく可能性が十分ある。そこには「結婚は~~のためにする」という明白な目的意識があってそれを双方が(←ここがポイント)了承した上で結婚するからだ。だから「価値観の同じ相手」って言うのが結婚相手に一番求められるのだろう。でも、もちろんその共通項が変わる時期っていうのはあるわけでそのときどきでうまいことお互い合わせていけるか合わせられない、と感じるかがそのときの相手に対する愛情を示すひとつのバロメーターになっていて合わせられない、と感じたら次にどういった行動が取れるかがその人の行動力、または相手への愛情のほどを確かめる機会になっていて・・・。伴侶を得る、と言うのはお互いの変化についていけるかどうかの肝試しみたいなものなのか・・・なんかと思ってみた・・・。(笑)いや、ある意味、けっこうスリリングかしらね。(爆)ぷちっ。
2005年12月13日
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私は女子大を出た。道を渡れば共学の大学があり、お互いの授業も取り放題で寮のほうもなんかいろいろと面倒な決まりごとはあったけど一緒に住もうと思えば一緒に住めるようにはなっててキャンパスにも同じ年頃の男の子はわんさかいたから名目上だけ女子校じゃん、と言われても仕方のないとこだけれどそれでもはっきりと女子大だなと思わせる特徴はいくつかあった。と言うわけで、今日はちょっと母校に対する愛校心をめらめら燃やしてみようと思う。(笑)家の学校で有名だった行事の一つにTake Back the Night (夜を取り戻せ)という行事があった。これは女性でも夜に一人歩きできる権利を取り返せと言うような意味らしい。私はネーミングは時代錯誤的だと思ってたけど(女性が安心して夜に一人歩きできた時代や場所なんて数少ない例外を除いてはなかったと思うので「取り戻す」という表現はないだろう・・・と思うわけ。苦笑。)やってることは非常に高く評価していた。その行事に一回も参加しなかった私が高く評価すること。それは“Take Back the Night!! Take Back the Night!!”と声高らかに叫びつつ、2000人以上の男女がキャンパスやその近隣を練り歩いた後その一団がキャンパスに戻り、どんなささいなことでもいいから性的暴力や性的に不快な出来事を経験した人たちがシルエットだけが見えるように背後から光を受け、壇上に上がり自分の体験を語ることを中心としたイベントだったと言うこと。この無名の「告白大会」(実際はSpeak Outと呼ばれていたけど)は壇上に上がりたい人がいるだけ続けられ、たいていは夜を通して行われたらしい。私は、人のそんな辛い経験を聞いていられるだけ強くもなかったし一緒に来て、と頼む友達もいなかったしと言うわけで行ったことはない。話に聞いただけで辛そうだ。でも壇上に上がって嫌だったことを話せた人たちはさぞかしほっとしたことだろうと思う。または言葉に出して「嫌だった」と言って知ってる人からも知らない人からも「そうだよ!そう感じて当たり前だよ!!」と自分の気持ちを肯定してもらえただけでも新しい一歩を踏み出せる気がしただろうと思う。あまりに嫌なことは「話したらいけない」「話せない」と思いがちだから。大学生だから自分の身に起こったことはたいてい子供の頃かまだまだ十代の若者の時代に起きたこと。それを言葉にする勇気も立派なものだがそういう場を提供する学校や団体のほうも私はすごいなぁ~~~、と感じる。ちなみにTake Back the Night を主催する団体は女性のみ参加可能。手伝いたい男性は道の向かいの共学校中心にまとめられているMen Against Violence (暴力に反対する男の会)を通してお手伝い可能。そう、実際女性だけのための団体&イベント。こういう場って必要よね。今日もよろしく♪ぷちっ。
2005年12月12日
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昨日、見ました。はあああ~~~、切ない。切ないなぁ~~~。(遠い潤々目。)切なかったどす・・・。実は、前に見たことがあるのをす~~~っかり忘れ、「これ、すごくいいんだよ。お父さん、お勧め!!」と言って借りてきた・・・。見てるときに「あれ?おかしいなぁ~~。この場面、絶対見たことあるぞ・・・」と思ってばっかり。最後のほうでやっといつ、誰と見たんだか思い出した。(汗)父と何年か前に(まだあやふや)見たんだった。ビデオが見たい!!と言って、父とレンタル屋に~~~。そのとき、「これ、こないだかぐや姉と見たんだけどさ、すごくいいよ。絶対お勧め!!!」って何度も言うから、「じゃあ、また見る?一緒に見る?」「うん」っちゅーわけで選んだ。確か同時に借りたのは「飲食男女(Eat Drink Man Woman、恋人たちの食卓)」だった。これは母親を早くに亡くしたお年頃の姉妹3人とお料理上手のお父さんのお話。すっっっごくいい映画だった。切ないし、楽しいし。ちょうど私もお父さんと見てたしなんか、二人で楽しみながら見ちゃったよ。料理のシーンとか素晴らしかったし。で、「さらば、我が愛」ですがなんつーの?オトコの世界のストーリーねぇ。梨園(歌舞伎の世界)なんかと比べてみたくなった。(笑)それにしても映画でもちゃんと見せてくれる京劇の世界、ドラマチックだわ!!本物が見たくなっちゃったわ!!・・・私、今、古典中国語を受講してたりするんですが、中国語ってあれなのね、ものすごく範囲が広くて奥行きもものすごくあるのね。ちょこっと最初をかじってるだけなのにさ、あまりの壮大さに引き込まれそうで誘惑に負けないようにするだけで大変。(苦笑)これでもうちょっと昔に古典中国語とか受講してたら(漢文は受講したけどあるけどあれは結局「日本語」だからね。別。)何を血迷ったか、私は中国語を専門にしていたかもしれない・・・危ない、危ない、妖しき中華文化(笑)と思ってたりする・・・。で、「さらば、我が愛」のほうだけど、も~~~~~う、思いっきり「反共産主義」でさ、中国映画だと思ってみていた私とAは「いったいどうしたらこんな映画が中国で作れるんだ???」と見当違いな疑問が頭をよぎってましたよ。(笑)もう、全然見当違いだわねぇ~、本当。香港映画だもん、これ。しかも香港が中国返還される前の1993年。今となったら、もう香港と言えどもここまで反共産主義な映画は作れないでしょうねぇ~~。すさまじいから。(笑)共産主義側を日本軍よりも悪者呼ばわりしてしかもそれを映画中で指摘させてるって。(大汗)すごいすごい。(苦笑)それにしてもレスリー・チャン(張國榮)扮する程蝶衣の美しさと激しさにはめろめろ。ただごとじゃないわな。さらに、パートナー(張豊毅扮する段小楼)に寄せる熱い愛の行き場のなさ。あああ!!!!本当に・・・・。見てるこちらが辛い・・・。ああいう世界の同性愛だからこそあそこまで辛く苦しくなってしまうわけよね。だって、愛はある程度のお返しがこないとあそこまで深くはならない。でも、そのとき、片方は恋愛感情を見出していてもう片方は友愛感情しか持ち合わせていないと・・・辛いわな・・・。しかも辛く苦しい日々を分かち合った仲ならばなおさら・・・。くっくっくっ~~~~。(大泣)そして、単なる恋愛ドラマで終わらないのがこの映画のすごいところ。刻々と移り変わってゆく激動の近・現代中国史の中、金持ちの道楽、不必要とみなされることの多い芸術を生業としてる人たちの生活はいかに影響を受けるのか・・・。その顛末を見るのも不思議なものでした。私は昔モダンダンスに入れ込んでたことがあったから芸術家の世間での肩身の狭さはちょっとだけわかってるつもり・・・。いつも思うけど辛いね。芸術は本当に必要なのか、それとも道楽に過ぎないのか、道楽は余分なものなのか、愛は、気持ちは、いろんなことを考えさせてくれる映画でした。でも、悲しいよぉ~~~~。あ、ついでに。故・淀川長治氏の「さらば・わが愛」論を発見したので、ここにペタリしておくね。それでは、今日もよろしく☆ぷちっ。
2005年12月09日
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「人間、何をするかなんて本当にわかんないよ。相手のことわかったつもりでいてもいざとなったらどう出るかなんてわかんないんだからね」「自分だけ特別だと思っててもけっこう周りに同じことを考えたり感じたりする人がいるもん。本当に自分だけが特別なんだったらそれはなかなかない、珍しいこと」「言葉がしゃべれるだけじゃバイリンガルだとは言えないよ。読み書きもできなきゃね。」「うわさや評判で人のことは判断できない。結局は自分に対してどう接してくれるかでしか人のことは判断できない」育っていく中で折に触れて言われたことを説教風に直してみました。考えてみれば家の両親は二人とも宗教に厳格には準じてはいないのだけどこの世の人間の目には見えないものや人間の感覚では感じ取れないものに対する畏怖の念はある。それに極端なほどの人道主義者です。考えてみればお互い、宗教は違えど親や祖父母の世代に聖職者になるべくして大事に育てられそこから逃亡する、ということをしでかした人間もいるわけですごく似たもの同士だと思うのです。だからね、見かけとか出身地とかで親を簡単に振り分けらてね、「こんなにも隔たりのある人が一緒になるなんて」と言われると違和感があるんだよね。確かに地理的距離は無視できない。そして外見の違いも。でも、それだけに固執してそれだけで人を振り分けるともっと感覚的な目に見えない共通点を覆い隠してしまうのではないか、と思う。ぷちっ。
2005年12月08日
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私、今年で日本を発ってからまる10年過ぎてしまいました。ただいま、在外邦人ライフ謳歌11年目。まじかよ!!!???この間、気づいてびっっっくりした。まあ実際は、このブログをはじめた頃は日本の実家に長期で帰ってたのでまるまる1年はいなかったけれどその年を入れないとすると通算10年目が今、ってわけだけど・・・。それでもなぁ~~、自分が「在外邦人」のカテゴリに当てはまる日が来るとは思わなんだ。こんな、金さえ出せば気軽に行ったり来たりできてちょっとお金を出せばネットで最近の日本の近況を日々追うことができてもうちょっとお金を払えば日本の雑誌なんかも定期的に手に入るっちゅー、一昔前の庶民レベルの「在外邦人」には想像もつかなかったであろう生活だから、なんだか在外邦人アイデンティティーも希薄な私ですがなんつーか、もう、日本のハヤリってものの感覚が全く分からない「日本」の話をしてるときにどうも、故郷の話をしているようなモードに入ってしまう「私の住んでた頃の日本はね」と言うのが板につき出す、といったあたりで、「わたしゃー、ひょっとして在外邦人になってしまったんじゃあるまいか」と思ったのです。うっひゃあああ~~~、ですね。(苦笑)こんな自分をどうしたらいいのか、ちょっともてあまし気味の私なんですわ。ぷちっ。
2005年12月08日
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ボランティアやボランティア活動や無償で何かをするときに一番大切なのは自分がボランティアとしてやってることはある意味、自分のためであるということを自覚していることはなかろうか。これがないと偽善的・抑圧的になったりおしつけがましくなったりするような気がする。何でも素直に「単にそうしたいから」と言う気持ちから発生してる部分もある。あと、「相手が好きだから」と言う気持ちもあると思う。すごいのは「それが私の責任・義務だから」という強烈な使命感に燃える人の場合。でも、どの場合だって本人の自分史によっていろんな意味での見返りが隠されてるわけだ。例えば、達成感、優越感、満足感、物質的な見返り、など。物質的な見返りで一番代表的なのはお金ですが、実は、友達同士だと困ったときには助けてもらおう、と言う見返りを期待してしまう場合もあると思う。満足感や達成感は人が期待する見返りの中でもたいてい一番人畜無害なもののような気がするけどそれでも、それを感じられない場合もあるのだからそれをいつも期待してしまうと厳しいかもしれない。一番参るのは優越感。もう、これはボランティアをちょっとやる人によく見られる「私よりかわいそうな人を助けることで自分の状況はまだましと思える」という気持ちに直接つながると言うか・・・。別にそう感じているのだったらそれでもいいけど、それを自分で自覚してるのと自覚してないのとではその人の態度に雲泥の差があると思うよ。あと、どう呼んだらいいのかわからないから上には載せなかったけど「自分の人生、やり直せたらこうしたいから自分が歩みたかった人生を他人に歩ませよう」的態度。これ、親によくある態度か。(爆)でも、自分の余暇を費やしてこういうことに精を出す人も実際、いるんだよなぁ~~。これは一番分かりやすく言って「過去の自分を助け出す」レスキュー隊心理の表れ以外の何者でもないでしょうよ。でも、それを「自分のため」でなく「他人(ひと)のため」でくくってしまって自分の中の利己的な部分を無視してしまってるとあーた、すっげーやな人になっちゃうんですよ!!無償行為において利己的な動機はクローズアップされないよね。いつも博愛的動機ばかりに目が行くけれどどっちの動機も自分で自覚してないと厳しいと思うんだよね。別に「自分より悲惨な人を救い上げて自分の状況の良さを再確認したい」って動機でも自分でそれを認識してるんだったらいいと思う。もちろんその動機を相手に話してしまわないだけの常識も必要ですがね。でもそれを自分で分かってない人は言葉や行動の端々にそれが出てきて相手を不快、あるいは惨めにさせるだろうと思う。ボランティアをする上では宗教的倫理観が便利だと思うよ。宗教的には無償行為の見返りを期待する相手を「神」なり「(業)カルマ」なりにすりかえてしまうのだから。宗教的でなくてもそれを倫理観に基づいた激しい責任感とか世界観とかでやってのける人もいるけどね。話、すっごい抽象的になっちゃった。伝わったかしらん。(汗)今日もよろしくお願いします♪ぷちっ。
2005年12月07日
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・回してくれた方に対しての印象をどうぞ Showさんの印象ね。 寂しがり。しっかりしてる。姉御肌。美人。かっこいい。怖がり。・周りから見た自分はどんな子だと思われていますか?5つ述べて下さい。 まあ、これは私が周りにどう見られてると思ってるか、って質問よね。よくわからんが、まあ適当に。(笑)きつそう。怖そう。どっしりしてる。男っぽい。(於:日本)かわいい。女性らしい。おとなしそう。従順そう。(於:西洋)韓国ではよくわからん。私はそこまで韓国通じゃない・・・。が、多分日本での印象と西洋での印象との間のどこかに入るのではないか・・・と勝手な想像。誰か割り出せる人がいたら、コメント欄でどうぞ♪・これ第一印象?今の印象? 第一印象。・自分の好きな人間性について、5つ述べて下さい。 好きな人間性・・・。自分に限らず、一般的にって意味でとらせてもらおう。う~~んとね、洞察力のある人、理性のある人、感情豊かな人、直感的な人、情の厚い人。・では反対に嫌いなタイプは? 言うこととやってることがちぐはぐなのに気づいてない人、あまりにも鈍感な人、偽善的な人、怠惰な人、自分の能力の限界と可能性を完全に無視する人。 ・自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか? ほかの人に優しくなれる人でありたい。・自分のことを慕ってくれる人に叫んで下さい。 ありがとう、これからもどんどん切磋琢磨していきましょう。(熱いね。汗。自分で言ってて汗かきそうだよ。笑。)・難しい質問ですが、このバトンを回してくれた前の人に対する印象 知らない、知らない。(笑)ここはこれをまわしてくれたShowさんの言葉を遣わしてもらおう。「縁もゆかりも無い方でした。 」・そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象付で) えっ・・・。いい、いい。悪いが、この質問、パス。(謝)持っててくれた方のところには、希望がある場合に限り、もれなく私のその人の印象を書かせていただきます。こんなんでオッケ??またまたぷちっ。とよろしくお願いします♪
2005年12月06日
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ちょっと間が空いてしまいました。何気で忙しかったりとかした。日曜はA家族を訪問ついでにお洗濯などしたりして(2週間分ほどたまったりしてたので)けっこう時間がかかった。さて、この部分、現在にまで続く部分の回想、というわけで自伝的語りで言ったら、クライマックスの部分ですね。さて、いってみるかね。2004年の秋はAと離れ離れに暮し始めたとき。決心したのは実はそのちょっと前、5月ごろのお話でした。夏に南方の町で暮らしているときにすでに浮上していた問題。ちょっと離れて様子を見ないと二人ともだめになるしどっちにしろほぼ確実に二人の関係がだめになるな、と見極めた私は私が北方に戻らなければならない秋を転機に同居解消を持ちかけた。ちなみに、Aはこのときこれは別れ話への伏線以外のなにものでもないと思ったらしくかなり嫌がってましたが。ま、当然だけどね。そんなわけで8月に私は北方へ。Aは南方の街郊外に住む親元へ。で、始まった遠距離恋愛生活。しょっぱなから辛かった。Aはもちろん引越しのときも手伝ってくれたしけっこうかいがいしく遊びにも来てくれた。この時期は修士論文執筆とAとの電話(平均1日5回ほど。爆。すごすぎ!)で毎日が過ぎていったようなもんだ。離れる時点で私は12月までには双方とも離れるかずっと一緒でいたいかの決心はつくと思うと話していた。Aは「そんなの早すぎる。もうちょっとお互いを知らないと」なんて言ってたが友人や知人の中にも8年も同棲してたのにやっと結婚したと思ったら2年目に離婚した人たち、とか会って1週間後に結婚して約25年後、未だに熱々なカップル、とかいろんなパターンの話を聞いていたから付き合う期間の長さ=安定して長く続く結婚とは限らないと思ってたしうちら、そろそろ付き合って1年、しかもその間2カ国で一緒にあしかけ6ヶ月以上暮らした経験がある、というわけで特別はやまった判断だとは思えなかった。というわけでAの「はやまるな」という声を後ろ目に「まあ、そっちは決心つかなくても私はそれまでには気持ちが決まると思うから」と言っていた。そして11月。もう、離れ離れでいるのは辛い、うちらけっこう合っているみたいででもこのままうちらの間に距離があったら私は寂しさに負ける。加えて、私はこれからもいろいろと移動する。そのときに単に「付き合っている相手」ではなかなか一緒に移動させてもらい辛いと思ったのでそろそろ公的な関係に発展させないとこれは壊れるかもしれない・・・と言うわけで結婚することにした。実は、プロポーズらしきことはもう前々から口にされていたので(私は単に付き合った相手にはささやずにおれないロマンチックなムードに酔った勢いでの言葉かと思ってたらAは違うと言う・・・。まあ、しょせん自己申告だからどこまで信用できるかはわからないけどね。ってのも、Aは別に計算高くて言ったことを言わない、というわけではなくて本当に言ってたことを忘れたりするのよ。)私が結婚しようか、と言うことで公的なお約束に。それからが大変だった・・・。結婚式のことでいろいろともめたのよぉ~~。私側ではなくてA側が・・・。A母とAと私の結婚式では何が大切、という価値観は正反対と言っていいぐらいだった。それなのに私の実家は日本で日本で挙式をしないのだったら当然、これは新郎側でするんでしょってな感じで「それなら私に任せて!!」ってなごとく結婚式をのっとられそうな雰囲気。参りましたね。まずは結婚式場を私に見せずに予約しようとしちゃったんだから。(笑)そりゃ~、ないでしょ、って感じよ。(苦笑)もう、その時点でひと悶着。次に、結婚式の日取りのことでふた悶着。この時点でAとA母は一緒に暮らしているというのに顔を突き合わせば怒鳴りあいの喧嘩になっていたそうでこの時点でAは一週間、親友のおうちに寝泊りし、プチ家出状態。(苦笑)うおお~~~~、修羅場!!それに疲れ、A父、A弟はともに「日本で結婚したら?そっちのほうが楽かも・・・。」と言っていて「そうすっか?」という話になっていた・・・。が!!希望日には希望場所が開いていない、という問題。どうしよっか~~、と足踏みしていたら、そんなおり、ニューヨークに遊びに行く機会があり、Aに、「私ね、大学時代、もし結婚するのなら、ここでこの人に結婚式をあげてもらいたいなぁ~って思ってたんだ。」と、前にも話したことのあることをささやいてみたらば「じゃ、ここにしない?」「え??いいの??」「いいんだよ、そっちのほうがいろいろと。」ってなわけで一度は日本で挙式をしようかと話していたところ、急遽ニューヨークに変更。電話で話したときには「いいよ。」と言ってたA両親はその後、新郎側も新婦側もいないどっちにも縁もゆかりもない土地で挙式するなんて非常識だぁ~~がおお~~~~と寝かえりましたが(わけわからん)とりあえず、そういうわけでニューヨークに決定。ここにたどり着くまでで2月末。ちなみにこの間、一応毎日論文書きにも精出してました。(笑)さて、一度ニューヨークに決まったはいいけれど自分が挙式をしたときの貴重な情報を全部教えてくれるある友人以外に情報源はなし、現地で足運びをしてくれる人もなし、というわけですべては遠地からのリモートコントロール状態。避けられるものならお勧めしません。絶対に自分でいろいろと見て回れるところがいいよ。それか、結婚式コーディネーターを雇っちゃうかね。という話は、まあひとまず置いといて・・・。ま、結婚式の招待状はAとA母に任せましたがそれ以外は一人でやりました。お金は親が出してくれた。ありがとう、パパママ。私は与えられた予算内で必死にやりくりしましたよ。このときほど大学時代にいろんな課外活動に精を出しておいた経験が生きたときはなかった。(笑)そしてあっという間に8月。あっという間に結婚式。あっという間にいま。あわただしいわねぇ。(笑)でも、感覚的にはこんな感じ。細かい部分、いろいろとすっ飛ばしちゃったけど、今の街はどこに行くにも車が必要、という難点を除けばなかなかよろしい。ここで出会った人たちのおかげで自分のこれからの方向性もよりはっきりとしてきてやっと次のプロジェクトの方向性と進み方がはっきりしてきてこの回想を始めたときの「ほっ」とした気持ちに戻るんです。さて、心気一新でこれからのことに望みます。~~~~~~~~~~~~何だか、順調に10位半ばに食い込んでおります。しばらくここら辺で落ち着けたら嬉しいわというわけで・・・・今日もぷちっ。とよろしくお願いします♪
2005年12月05日
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Showさんよりしっかと受け取りましたよ!さて、行きますか。>デート中、街中では恋人とは、どういう密着の仕方をしますか?手をつなぐ、腰と肩に手を回しあう、なんとなく体を密着させる足を踏む(爆)>街中で昼間にキス出来ますか?う~ん、人目のあるところでは無理。>街中で夜間にキス出来ますか?う~~~ん、周りの人に私たちの顔が見えないぐらい暗いところでならいいけど・・・。>それなりの人通りのある、駅構内で恋人と抱き合った事ありますか?うん、寒さにかまかけ。(笑)>プリクラ撮る時、恋人とは、どういう密着の仕方をしますか?わからん。まだ未経験だ。多分ねぇ、ひざに座ったり、顔をムチュ~~ってくっつけてアップで撮ったりとかするんじゃないか・・・。(想像)>あなたが人を抱きしめてあげたくなる時はどういう時?泣いてるとき、心細そうにしてるとき相手が愛しく感じたとき>逆にあなたが人に抱きしめてもらいたくなる時は?泣いてるとき心細いとき元気が欲しいとき愛されてると感じたいとき>あなたが人の頭を撫でてあげたくなる時は?髪の毛がつるつる、あるいはふかふかで気持ちよさ気なとき>逆にあなたが人に頭を撫ででもらいたい時は?猫のようだと思われたとき髪の毛がきれいだと思われたとき>お姫様ダッコをされた事ありますか?それはどういう時でしたか?あるねぇ。単に冗談で。>恋人(結婚相手)以外で、お姫様ダッコをされた事ありますか? うん、あるよ。>人(恋人)と一緒に寝る時は、互いにどっち向きで寝ますか?向き合うか、お互い同じ方向で。どちらにしろ抱き合ってはいる。>腕枕は、されたいほうですか?うん♪>逆に腕枕を、してあげたいですか?してあげたいけど肩が冷たくなるのがいやだ・・・。>最後に、あなたにとって恋人との最高のイチャつきかたは?ふとんでごろごろしながらいちゃいちゃ。>バトンをまわす5人えええ~~~~~~~!?そうねぇ~~~。Kyokoちゃん、リーちゃん、手結中川マロさん、Andyさん、kanavistaさんあたりに・・・。今回はちゃんと5人で閉めてみた。(笑)でも、他にやってみたい人がいたら、どうぞ~~。ぷちっ。
2005年12月04日
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日本の実家、ソウル、アメリカ西海岸「南方の街」に住んだ年。日本の実家に帰って4ヶ月ほど親と暮らした。こんな長期に渡って親と暮らしたのは実に5年ぶり。毎日三食温かくて栄養バランス満点のおいしい食事が出たし(笑)親と一緒にいるのはけっこう気楽だしやらなきゃならないこともあったから多少焦ってもいたけれど結構毎日のほほんと暮らしていた。ソウルに渡ってからは楽しく刺激的な毎日!!言うことなしの素晴らしい毎日!!遊んで暮らした日々。最高!!Aと出会い、今また住んでいる南方の街に引っ越したのは2003年3月末。知ってる人が人っ子一人おらず代わりに「Aの彼女」と言う私と仲良くしようと押し寄せるAの家族・友人に圧倒され、自分は家族や気心知れた友人たちからまた遠くはなれてしまったショックから立ち直れず、鬱になり、激痩せし、ついでにすぐ手術しなければならないような疾患発見。・・・あまり楽しい日々ではなかったなぁ~。まあでも頭は剃ったし、アメリカの今まで全く知らない部分を見れてそういう意味では面白かったけど・・・。でもこの南方の街のようにアメリカアメリカしたところを見て「ニューヨークはアメリカじゃないな・・・」と再確認し、「私はアメリカはあまり好きじゃないかも・・・」と知りもした。(苦笑)~~~~~続く~~~~~~ぷちっ。
2005年12月02日
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卒業の季節とかでもないのになぜか最近昔のことをよく思い出す。あれかも。今、けっこう過渡期に来てるからかも。それと今、やっと深呼吸ができるところにたどりついたからかも。ってのは別に私生活のほうではなくて「仕事」のほうのはなし。最初の2年はいろんなことがあって辛かった。大学から大学院生、という同じ機関で似たようなことをしているくせに全く立場の違う立場の変化に大いに戸惑った。深く愛していたニューヨークから離れたのも辛かった。大学3年の頃からすでに卒業後ニューヨークにとどまれる可能性は非常に低いと思っていたのでその頃からニューヨーク離れをする準備はしていた。それでも全然足りなかった。(笑)同じ国の東海岸から西海岸へと移動しただけのはずなのに文化と景色と人口のあまりの違いに戸惑った。それでもこれから何年かは住むことになるであろう土地に慣れ親しもうと前向きに考えていた。その矢先の2001年9月11日にマンハッタンのダウンタウンで起きた出来事で(同時にワシントンやペンシルバニアも巻き込まれた出来事だったけど)自分が食べ物を必要とする生き物だということをしばし忘れた。あの頃のことで覚えているのは「食べなきゃダメだよぉ~言われなきゃ、食べるの忘れてたでしょ~」と言ってお昼に連れ出してくれた留学生のお姉さんのこと。私の様子が変だと別の院生に聞いた先生の研究室で話しながら泣き出してしまい30分ぐらい泣きじゃくったこと。そのとき、そこから実家に電話もかけさせてくれたこと。1週間後ぐらいにものを読もうとしたときに目が同じところを何度も上滑りしてるだけで内容が全く入ってきてないことに長いこと気づかなかったこと。気づいて、ちゃんと目の前にあるものを読もうとしても全く読めずに、愕然としたこと。3週間後ぐらいに号泣しながら飛び起きたこと。それぐらいだった。どうやってその1年を過ごしたのか、それ以外にはあまり記憶になかった。徐々に思い出し始めたのは去年ぐらいのことだったろうか。それ以外にも政治が一種のファッションになってて「今、いちばんおしゃれな意見は」って感じでわけもわからず今一番ナウな(古いな・・・。笑)政治用語を振り回すことがかっこいいとされていた校風、大義名分をカサにきて人の気持ちを忘れたような発言をするような人の多さ、態度や能力的にレベルの低すぎる人の存在・・・。単に変わってるだけでなく確実に「ヘン」な人の多さ。いろんなことが気に障ったりいろんなところで心にちょっとした小さな切り傷を負ってきた。ソウルに行った夏は楽しかったけど。良い思い出はそれぐらいだったか・・・。(涙)そういう2年間だった。~~~~続く~~~~ぷちっ。<<はみだしばなし>>9・11の頃の話書いてたら、また泣きだしてしまった・・・。しょーがないな、もう。(苦笑)あの時期を思い出すだけで辛くて辛くてたまらない。やっぱり今まであまり思い出せなかったのも思い出さないようにしていた自己防衛本能のしわざだ。(笑)今はちょっとブルーになってもずるずる落ちていくだけじゃないかって不安はない。今なら、周りに私を幸せにさせてくれる要因がたくさんあるから。
2005年12月01日
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けいさんのところで見つけた占いサイト。面白かったのでさっそくやってみました。まずは私の占い結果。持って生まれた色:FLAMING PINK持って生まれたもの:色が白くて、すきとおるような、暗いかげりのある魅力ある人が多い。髪も目も黒く、何ともいえないセクシーなルックスだろう。子供のころから、何か人に言えない事を独りで悩みこむかと思えば、外では誰とでも気さくに打ちとけ、気配りのよくきく人としての二面性を持つ。愛敬があり、話もおもしろく、又、気どりがないので、殊、人付きあいという点では満点だろう。人の顔色をよむのがうまく、上からも下からも人気者になれる。ただ心の中にはなぜかコンプレックスを抱えている人が多く、ふとした拍子にそれが表にでてくると、”えっ”というような内面をみせる。また、外で気をつかい 続けていることから、家族にはぶあいそうで、又、育った家族の中にこそそのコンプレックスの問題点がある人も多いだろう。また、妙なところで人の気持ちを試したがり、わざといじわるをしたり、気のないそぶりで人に対応したりするくせに、ライバルがでてきたとたんに異状に燃えて相手をうばいかえそうとしたり する。それが好きな人にほど極端にでることから、相手の方もわけがわからなくなってしまうだろう。気をつけてほしい。一度ほれこむと、本気で相手に尽くして、まわりの人が何と言っても聞かずにとびこんでいってしまう。二面性をよい方向に生かしてゆけば幸せになれるが、人によっては”うそつき”とい う形でつかう人もいるのでやめておくように。自分を見せるのが上手なので、タレントなどの人の心をつかむことが必要な仕事や、水商売、また、医学関係にすすむとよいことがある。外面はよくても内心はうたぐり深く、しっと深いので、自分の中にある、そういった所やコンプレックスと、上手につきあってゆくこと。又、心を開ける友人をつくって、ふだんからストレスをためないこと。外面がよいので、どんどんストレスがたまってしまいます。又、独りでおちつける所と、人といる所をつかい分けることも必要。思ったこと。>髪も目も黒く、何ともいえないセクシーなルックスだろう。確かに目も髪も黒いけど、別に人を悩殺するようなセクシールックではないぞ・・・。>外で気をつかい 続けていることから、家族にはぶあいそう確かになぁ~~。内弁慶だったような気がする・・・。(汗)>子供のころから、何か人に言えない事を独りで悩みこむかと思えば、外では誰とでも気さくに打ちとけ、気配りのよくきく人としての二面性を持つ。マジャマジャ!どんぴしゃ!!>また、妙なところで人の気持ちを試したがり、わざといじわるをしたり、気のないそぶりで人に対応したりする>それが好きな人にほど極端にでるそうなのよぉ~~~。本当にそうなのよぉ~~~~。(涙)だから恋愛のチャンスも今までなかったのか・・・。そうか・・・。(号泣)Aはそうゆうとこ、ちゃんと把握してうまくやりこなしてるもんなぁ~。っつーわけで・・・まあ、当たり度85~90%ぐらいか?上出来だ。(笑。偉そうだな>自分。)でも自己評価してんじゃ、仕方ないよな。(笑)次に、Aとの相性占いをしてみましたぁ~~~。”運命的な腐れ縁”というにふさわしい、恋愛としても、友人としても面白い間柄である。付き合ってもケ ンカも多く、がしかし、「ケンカをするほど仲が良い」と言われてしまうように、又、よりをもどしていったりする。退職とは縁遠い関係だろう。相手は人の話 を聞ける人であなたはガンコなので、その決定的違いをどうするか、ということが、うまくいかせるポイントだろう。お互いが、気になって仕方がないので、 べったりラブラブ状態でいるくせに、毎日ケンカ、というようにならないように。あなたが女性か、年下である方がうまくゆきやすく、あなた側がうまく相手を たててやるようにするとよい。縁のある相手なので上手に長く付き合える努力をすること。一緒になってもいつまでも新鮮さを失わずつきあってゆけるだろう。 また、別れ話がでてもあなたの方が追いかける側でいる限りはよりが戻りやすいので憶えておくとよい。>退職とは縁遠い関係いいねえ、この言い回し。笑ったよ。「退職」するような関係ってなんだよ、って思う。(笑)>相手は人の話 を聞ける人であなたはガンコなので、まさに!!すごいなぁ~~。生年月日だけでどうしてそこまでわかる??(笑)>お互いが、気になって仕方がないので、なるほど、そういうことだったのか・・・。>あなたが女性か、年下である方がうまくゆきやすく、たまたまそうだけど・・・・、だからうまくいってるのか?どうだろなぁ~~。これはだってうちらの間に伝統的な男女の権力構造をあることを想定して言ってることだよねぇ。私たち、それとはけっこう縁遠いところで生活してるからなぁ~。全く無関係とは言いませんが・・・。どうなんだろか。>一緒になってもいつまでも新鮮さを失わずつきあってゆけるだろう。心強いお言葉。てな感じでした~~。占い場所は、ここ。今日もよろしくお願いします!ぷちっ。
2005年12月01日
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