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叱ることに関して、ですかぁ~?・・・え~っと・・・・。ワタシはぁ~~・・・え~っと・・・他の人はわからないんですけどぉ~ワタシに関して言えばぁ~~・・・逆効果だと思います・・・。何だかって言うとぉ~、ワタシ、昔バレエやってたことあるんですけどぉ~、そのときの先生がすごく厳しくてぇ~すごいどなるんですよぉ~でぇ~・・・ワタシはぁ~いろんなこと言われたんですけどぉ~物覚えが悪いとかぁ~、ほんとぉ~・・・に、いろいろぉ~~・・・でぇ、いっっっつも言われてたのがぁ~首伸ばせ、ってことだったんですけどぉ~~ワタシの首、短かったんですよぉ~・・・・でぇ、ああ、ワタシの首の長さなんてこんなもんなんだから無理して伸ばそうと思ってもムリなんだなぁ~これがワタシの首の長さなんだぁ~って一人で納得してたんですねぇ。そしたら、そのバレエ教室やめて、しばらくしてから始めた社交ダンスのセンセェ、すっごく優しくてぇ、すっごく教え方も上手くってぇ~・・・。社交ダンスも本格的なダンスだから、姿勢とかもちろんけっこう重要なんですけどぉ~ある日、カガミを見たら、私の首、前の2倍ぐらいの長さになってたんです!!私、ほんっとぉーに驚いちゃって、もうーー。私の首、5年前は、「首、伸ばせ。首、伸ばせ!!」って怒鳴られてたからどんどん短くなっちゃってたんですよねぇ。叱りすぎるから、逆効果。(笑)ほんっっとぉ~にびっくりしましたよぉ、あの時は。ぷちっ。(注)こちらは、一応事実に基づいたフィクション。でもねぇ~、やっぱりフィクションですからねぇ?そこらへん、よろしくお願いしまぁ~~す♪
2006年09月21日
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子供の伸ばし方ですか?・・・・そうですね。まあ、結論から言えば、やっぱり目を見てコミュニケーションを取る、相手のできる範囲でのことは時間がかかってもやらせる、やたらに叱らない、ってあたりではないですか?子供って、子供なんですけど(笑)子ども扱いされるのを嫌がるじゃないですか?だから、さりげなくサポートしつつも、自力でやってる、という気持ちを持たせることが大切ですよね。だから育てる側の大人はけっこう気をつかいますよね。あと、相手が失敗してしまった場合のフォローの仕方とかに関しても非常に気を使いますね。あら、私は気を使いすぎかしら。(笑)あらやだ、困っちゃうわねぇ。(笑)ぷちっ。(注)だから、創作だってば!笑。
2006年09月20日
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シツケ?子供のシツケかたぁ~~?何それ。んなのわかんねぇよぉ~。そういうのって深く考えすぎてもしょーがないんじゃん?知らねぇよぉ~、んなの。オレさぁ、別に子供とかいねぇーし。近いうちに作ろうとかとも思ってねーしさ。(笑)わっかんねぇ~って。誰か別の人に聞いてやってよ、ね?え?オレの子供の頃?子供の頃ねぇ~~。オレの嬶ぁってさぁ~、いっつもオレのこと叱ってばっかでさぁ~。何やろうとしても「ダメ」「そうじゃない」じゃん?疲れちゃってさぁ~オレなんてしょせん役立たずなんかよぉ~って思って・・・かどうか、本当はわかんないけどね。(笑)まあ、とにかく、やる気なくしちゃったんだよねぇ。んで・・・・。ん、まあ、一応中学は卒業したし?一応、高校にも入ったけど?卒業?卒業までは行かなかったけどよぉ~。一応受験まではしたぜぇ~。で、合格もしたべな。(笑)ぷちっ。
2006年09月19日
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ある朝目覚めたらAが私のお腹を撫で回していた。「何!?」と飛び起きた私。何だか不思議そうになでなでして、私の問いに ふっと顔を上げ不思議そうな顔をしながら「妊娠・・・してないよね?」と聞いてきた。なんなんだ、突然。不思議そうに人のお腹を撫で回すAの行動の意味がわかり、苦笑しながら「いや、別に。してるはずはないけれど」と答えて、「なんで突然そう思ったの?」と聞いてみたらなんと、起きたら私が妊娠していて2~3日後には分娩。で、出産に立ち会ったAの前に現われたのは3~4匹の仔犬という夢を見て起きたらしい。ちなみにもちろん出産してるのは、私。母親は私ですよ、皆さん。(大笑)え~~っと、↓ここらへんが夢になった、という解釈でよろしいですかしら?そういえば、はるか昔に「何かというと、彼が私のお腹をなでてくる。あれは子供がほしいという願望の現われに違いない。私はまだそこまで心の準備は出来てないのに!!」と言って、ついに数ヵ月後にその彼と別れた友人がいた。Aと出会ってから、やっぱりAも私のお腹をよくなでるので「昔、こういうことを言った友人がいるんだけど、子供が欲しい願望の現われなの?」と聞いたら、単にやわらかくて丸いお腹の感触が好きだからと答えていた。Aに限らず、多くの男性は女性の体の柔らかい感触が好きらしい。近所のおばさまたちに混じってダンスを習っていた10代の頃、発表会が近づくたびに、「やせなきゃ!!」と言ってる先生の隣で「やせすぎると気持ちよくなくなるから、ほどほどにしてくれ、といつも発表会前は夫に言われる」と言って周りの同調を得ていたおばさまの姿を思い出す。案外、その友人の彼(こっちも友人なんだけどさ)は、本当に彼女の体の最も柔らかい部分としてお腹を撫で回していただけなのかもしれないと思う。気持ちいいから、ただそれだけの理由で。ぷちっ。
2006年09月06日
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「自分は○○であることに誇りを持つ」という台詞は「○○」であることが難しい場合やなぜかマイナスに評価されている場合に「○○」であることに誇りを持つことが難しいからこそ言う台詞。だから、そういってしまうと逆に周りの「○○」であることが難しいこと、なぜか良くないことであるという意識をより強化させることにもつながりかねない。そういう点から、その台詞を毛嫌いする人もいるだろう。はっきり言って、そういう台詞の似合う人はちょっと痛々しいイメージも伴うと思う。でも、私は自分のアイデンティティ形成の中で誰でも、自分であることに誇りを持つという経過を辿ることが大切だと思う。ただし、価値観の変化なりで「○○であること」がプラスなこととして認められるようになった場合、あるいは、最初から自分は「○○」でラッキー!!と思い、それに対する難しさや辛さを経験しなかった人やある年齢以上の人が「自分は○○であることに誇りを持つ」と言うと、台詞がすごく不似合いに見える。浮く。言ってる人がおごってるようにしか見えなくなる。一旦、「○○」であることに誇りを持てた後は単に「自分は○○である」で止められるようになりたい。○○であること自体に誇りを持つとか、価値を見出すとかそんなんじゃなくてただ「自分は○○」かつ「△△」かつ「××」というその事実を受け止め、自信を持って「自分」でいれるように「自分発育」に臨みたい。静かに、でも確実に自信のある人になりたい。これは私の希望。個人的には、「自分は○○であることに誇りを持っている」なんて自分探し真っ只中の若者が言っているならともかく、大の大人が言ってると、ちょっと気恥ずかしいような気がしてくる。なんだか、ちっちゃい子みたいに「ボク、がんばってるんだもん!ボク、弱くないもん!」って肩肘張って息巻いてる子の姿が見えてくる気がしてくる。それとも、その台詞の向こうにいるのは「へへ、オレ、本当に偉いんだぞ。」という、実権は持たないくせに空威張りすることが得意なチンピラの姿なのだろうか。ぷちっ。no
2006年09月05日
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