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京急にもステンレス車の波はやってきました。導入の過程でも仕様の変更が加えられました。今回は外見のみで。ステンレス車(エプロン)〜2007年〜ユニット方式採用、主制御器・主電動機が日本製に変更1073〜1176(8×13本)1301〜1372(6×12本)2011年〜1448〜1492(4×11本)〜2010年6月28日に1000形営業運転終了。前面ラッピング〜2016年〜1177〜1192(8×2本)1601〜1612(6×2本)1801〜1812(4×3本)塗装車〜2018年〜1201〜1232(8×4本)1613〜1672(6×10本)2018年3月28日に2000形営業運転終了。2019年6月14日に800形営業運転終了。ハイフン車〜2021年〜sustina車体1701-(8×1本)1501-(6×1本)1891-1895(4×5本)エプロン1702-1703(8×2本)
2026.02.25

京急の新1000形は、2002(平成14)年4月15日に営業運転を開始しました。 2100形の車体や主要機器をベースに設計され 、快適性の向上、環境への配慮、省エネルギー化、保守の低減などを目指したそうです。アルミ車 1次車(新製時黒地幕、4連にばパン増設準備工事)1001車体・機器更新〜2017年9月8日1009車体・機器更新〜2019年2月22日1017車体・機器更新〜2019年12月16日1401機器更新〜2016年3月11日1405機器更新〜2010年2月5日2次車(新製時白地幕、窓拡大、スモークガラス)1025機器更新〜2019年7月16日1033車体・機器更新〜2021年11月29日1409機器更新〜2018年8月10日1413機器更新〜2018年12月14日3次車(3M1Tへ変更、火災対策)1041機器更新〜2022年8月18日1049機器更新〜2022年2月25日1417機器更新〜2019年4月8日1421機器更新〜2019年8月22日車体更新L/C化〜2025年9月17日4・5次車(LED幕)1057機器更新〜2023年3月1日1065機器更新〜2021年8月6日1425機器更新〜2020年1月21日車体更新L/C化〜2026年3月2日14291433機器更新〜2020年10月26日1437機器更新〜2020年11月19日1441機器更新〜2022年7月15日1445機器更新〜2022年10月24日〜2005年11月28日に700形営業運転終了。
2026.02.24

600形は1700をベースとし、ツイングルシートと呼ばれる2人掛けと11人掛けとが転換できるシートが採用されました。600形1次車は日中帯、2000形同様2扉車として運用することが考えられ中央の扉上部に締切表示装置が装備されていましたが、不評のため2扉扱いはすぐに中止され、2次車からは不採用となりました。608と651〜656編成はMuc+T+Tp1+Mu+Ms+T+Tp1+Msc、Muc+T+Tp2+Mscと編成構成が変更されたほか、シングルアームパンタグラフも採用されています。通常のクロスシートを採用。またワイパーカバー塗装色がイロンデルグレーから、視認性向上のため1995年に上縁を黒、それ以外をアイボリーに変更した。2009(平成21)年からワイパーカバーに 2100形と同じく形式番号のスリットが入れられるようになり、前頭部の印象が変わりましたスカートはダークグレーに塗装されていたが、1999年以降、順次明るめのグレーに塗装が変更された。601ロング〜2007年12月21日車体更新〜2009年8月10日SIV更新〜2023年7月27日602車体更新・ロング〜2010年2月16日SIV更新〜2024年9月27日603〜中央扉締切廃止ロング〜2007年3月15日車体更新〜2010年7月15日SIV更新〜2024年5月21日604ロング〜2006年11月9日車体更新〜2012年3月12日SIV更新〜2024年2月5日605ロング〜2009年3月13日車体更新〜2011年7月19日SIV更新〜2025年1月18日606BLUE SKY〜2005年3月10日〜ロング〜2004年9月9日車体更新〜2011年3月11日ロゴなし〜2019年8月29日〜SIV更新〜2025年6月20日607ロング〜2007年7月25日車体更新〜2010年11月12日SIV更新〜2026年1月16日最終の4次車では、MT比が1:1に変更、Muc+T+Tp1+Mu+Ms+T+Tp1+Msc、Muc+T+Tp2+Mscと編成構成が変更されたほか、シングルアームパンタグラフも採用されています。通常のクロスシートを採用。 またワイパーカバー塗装色がイロンデルグレーから、視認性向上のため1995年に上縁を黒、それ以外をアイボリーに変更されました。608ロング〜2005年10月24日車体更新・SIV更新〜2012年7月30日651ロング〜2008年3月3日車体更新〜2012年6月27日VVVF更新〜2012年8月1日652車体更新〜2011年10月28日ロング〜2011年11月1日653車体更新・ロング〜2013年3月14日654車体更新・ロング〜2013年11月4日655車体更新・ロング〜2014年3月12日656車体更新・ロング〜2012年10月22日車体更新では、ワイパーカバーの変更600スリット付、冷房装置の交換やスカートの取替、車端ダンパの撤去、サボ受け撤去
2026.02.24

今日は場所が狭く、足元が危険なため1回しか行っていなかったところ。以前工事をしているのは知ってましたが、以前なかったケーブルが。元々カツカツなのに、さらに寄れなくなり、ポイントとしては消滅ですね。短ければまだいけそうですが。うーん、残念。翌日も微妙にかぶりと、不運が続きます。残念っ。
2026.02.19

朝は冷え込みました。少しずつ春が近づいていますね。再び高尾へ。D〜09551454M〜1002〜N612(A38)5012M(12B)〜1017532M〜1028〜N602(A32)5114M〜1044428M〜1055〜N610(A36)5016M〜1115534M〜1125〜N608(A41)1184M〜1140〜T33432M〜1210(A40)
2026.02.19

徐々に増えていく京成色、本日8810編成出場しました。乗ったのがくぬぎ山行きだったのでここで。くぬぎ山行、撮ってませんでした。そういえば。また1本増えました。おまけにEast-i Dも。
2026.02.18

1998年製からのアルミ車体製車は6両×2本も新製されました。M1c+M2+M1'+M2'+M1+M2cの構成となり1600番代となりました。当初M1'車にはパンタグラフ2個が装備できるよう配管が設置されていたが、浦賀寄りのパンタグラフは搭載されていなかった。その後1613編成は、翌年導入予定の1621を含めM1‘も両パンとされました。これは後に8連化でT車を組み込む時の給電用に使用することになり搭載されました。1989(平成7)年7月9日改正までに、8連×7本が揃い、都営浅草線・京成線への乗り入れにも充当されるようになりました。その後VVVF車の1701が新製されましたが、1643と1649の2本が界磁チョッパで製造され、1700番代へ以降しています。1719〜は、1600番代からT車を提供し8連を組むよう計画されましたが、600形へ製造が転換され3本(1719〜1736)で終了しました。1601(1907)〜8M化(+1609)〜1993年1月車体更新〜2003年1月22日→6連化〜2009年9月28日→VVVF6連(→1925)〜2010年3月12日→1561〜2014年3月18日→2023年9月6日廃車1607(1909)〜4連化〜1992年12月10日車体更新〜2002年12月→6連化〜2010年4月5日→VVVF6連(→1927)〜2010年9月2日→1565〜2014年7月30日→2026年3月14日廃車1613(1901)〜8M(+1621)で新製(1619投入後組換)車体更新〜2004年6月→VVVF6連〜2007年6月5日→1569〜2014年11月12日1619(1903)〜4M4Tで新製1613と組換車体更新〜2004年11月→VVVF6連〜2008年3月12日→1573〜2015年7月2日1625(1905)車体更新〜2003年8月→VVVF6連〜2009年2月9日→1577〜2015年7月2日1631(1911)車体更新〜2003年8月→VVVF6連〜2008年8月27日→1581〜2015年8月18日1637(1913)〜8M化(1609)〜1992年10月→6連化〜1993年1月車体更新〜2005年7月→VVVF6連(→1927)〜2009年9月2日→1585〜2013年9月27日1643(1915)車体更新〜2007年2月VVVF6連〜2007年3月12日→1589〜2014年6月13日1649(1917)車体更新〜2006年8月→VVVF6連〜2006年9月8日→1593〜2014年5月9日1995(平成7)年4月改正でA快特の品川〜横浜間120km/h運転開始のため1601と1607が増圧ブレーキ改造、その後2001(平成13)年9月15日改正で浅草線直通の快特も120km/h運転となり、他の1600番代8連は増圧ブレーキ改造が行われました。その後6連車置き換えのため、6連組み換え、VVVF改造と進み、2013(平成25)年〜2016年8月には、新1000形の6両編成に1600番台を譲るために、1600番台は1500番台へ改番が行われました。1701(1919)〜車体更新〜2006年3月13日2012年12月27日廃車(9月24日事故)1707(1921)〜車体更新〜2007年11月1713(1923)〜車体更新〜2007年7月1993年新製時、1600よりT車を抜き取り組み込み。1719(1907)車体更新〜2008年7月2026年2月10日廃車1725(1909)車体更新〜2008年11月2026年3月26日廃車1731(1913)車体更新〜2009年2月
2026.02.15

予定の合間に少し大雪でなかなか帰ってこれなかった02は、また日本海側へおでかけですね。209系も色褪せたのが多い。1091レ(新A126)〜1019〜EF210-173せっかく曇りだから来たのに、晴れないでー72(吹A212)〜1030〜EF210-102今日の編成8883レ(蘇我〜倉賀野)EF210-114+822C+172+243706+243715青+13+651C+143645銀+407青+43455黒+243648青+823+888C+615C+662C+243790+855+243869+43266青+965青+399青*色指定のないものは緑、Cはコスモロゴ付。
2026.02.12

京急1500形は、1985(昭和60)年1000形置き換えのため、4〜12両と柔軟な運用が出来るよう 2両1ユニットで構成となりました。導入開始時の20両は普通鋼製でしたが、1988(昭和63)年製以降の車両はアルミ合金製車体が採用されました。界磁チョッパ装置は1C8M方式で、GTOサイリスタ素子を採用し、SIVの採用等の装置の小型軽量化と省メンテナンス化を実現しています。鋼製車は、M1c+M2+M1+M2cの4連のみで、M1車は回生ブレーキ使用時の離線対策で2パンでしたが不要なことがわかり、1989(昭和64/平成元)年頃に浦賀寄りのパンタグラフを撤去しました。なお配管は車体更新後もそのまま残っていました。4両編成の運用は、普通列車運用を主体として、朝・夜の優等列車増結用でも運用されました。鋼製車体1501〜車体更新〜2002年7月19日赤札号〜2014年5月1日〜31日2023年3月14日廃車1505〜車体更新〜2001年9月13日2022年3月15日廃車1509〜車体更新〜2002年2021年11月25日廃車1513〜車体更新2021年10月26日廃車1517〜車体更新〜2001年2023年3月14日廃車鋼製車は、車体更新の際にスカート装着、戸袋窓と妻面窓が廃止されました。車内ではLED式の車内案内表示器が設置されています。アルミ車体〜1988年〜M1車は新製時より片パン1521〜車体更新京急120年の歩み号〜2018年2月25日〜2019年2月24日2023年12月28日廃車1525〜車体更新〜2004年3月2023年12月28日廃車1529〜車体更新〜2004年9月→6連化(+1616)〜2009年9月28日→VVVF〜2011年8月26日1533〜車体更新〜2005年3月→6連化(+1634)〜2008年12月04日→VVVF〜2012年10月15日1537〜車体更新〜2005年7月→6連化(+1628)〜2009年4月→VVVF〜2013年9月5日1541〜車体更新〜2005年12月→6連化(+1646)〜2008年9月8日→VVVF〜2015年2月10日1545〜車体更新〜2006年10月→6連化(+1652)〜2006年6月22日→VVVF〜2011年2月22日1549〜車体更新〜2008年3月→6連化(+1622)〜2010年4月→VVVF〜2012年4月2日新1000形が8両と4両の新製のみが続き、6両の置き換えには、1500形が6両に組み換えて行われました。これには1600番代8連6本からM2'+M1を抜き取り、M1+M2‘に並び替え1500番代6本に組み込み。1600番代はVVVF化(新1000形6次車〜にも採用)されました。2010(平成22)年11月〜12月には、6両編成の電気連結器が撤去。1500番代も後にVVVF化され、中間の1600番代はT車化されました。またその際にT車給電用にM1車下り方にパンタグラフが増設されています。普通車運用を中心に活躍しています。
2026.02.12
800形は、界磁チョッパ制御・電力回生ブレーキ、電気指令式ブレーキ、ワンハンドルマスコン等の新機軸を採用し製造されました。電動車3両を1ユニットとした1C12M制御となっています。地下鉄乗り入れを考慮せず、片開き4扉、前面の非常用貫通扉は設置されませんでした。当初は3両で登場しましたが、1982(昭和57)年3月より、中間車が製造され組み込まれました。(811〜825)神奈川新町以南の普通列車や日中の神奈川新町〜新逗子間の急行に使用されました。1993(平成5)年4月1日の空港線羽田(現天空橋)延伸までは、3両での運用も存在しましたが、1994(平成6)年〜2001(平成13)年にかけて更新工事が行われ、3両で残っていた801〜810は中間運転台を撤去し、座席と窓を増設の上、6両×5本とされました。1999(平成11)年7月31日改正では、新逗子発着の急行廃止、普通運用のみに。その後空港線絡みで一部優等運用もありましたが、2010年10月21日に羽田空港国際線ターミナル駅が開業、ホームドアが設置されたため、空港線には入線不可に。2019年に800が引退すると、本線でもホームドア設置が進みました。801+802更新〜1994年11月2011年4月25日廃車803+804更新〜1995年2月2011年5月2日廃車805+806更新〜1995年6月8日2014年1月16日廃車807+808更新〜1995年9月14日2014年3月18日廃車809+810更新〜1995年11月2012年3月19日廃車811更新〜1999年3月9日2014年8月25日廃車812更新〜2000年5月2日2015年12月9日廃車813〜排気扇廃止更新〜1998年11月8日2014年6月3日廃車814更新〜1996年3月19日2014年5月1日廃車815更新〜1996年9月5日2015年4月9日廃車816更新〜1997年3月11日2018年6月26日廃車817更新〜1997年12月2日2016年11月16日廃車818更新〜1998年3月10日2016年12月13日廃車819更新〜1997年1月8日2018年1月24日廃車820〜新製時より白帯更新〜1997年9月3日2018年7月4日廃車821更新〜2000年1月13日2018年10月21日廃車822更新〜1997年6月3日 2018年3月3日廃車823更新〜2001年6月6日リバイバル色〜2016年11月2日2019年6月14日廃車824更新〜2001年3月12日2018年8月21日廃車825更新2019年1月22日廃車826〜新製時より6両更新〜2001年8月30日2019年3月6日廃車827更新〜2002年3月13日2019年3月18日廃車
2026.02.11
京急2000形は、快速特急運用用に2扉クロスシート車、3両1群の電動車ユニットは変わらず、下り方から、8両は、M1c+M2+M3+Tu+Ts+M1+M2+M3c4両は、M1c+M2+T+M3cとなっています。1995(平成7)年2月21日から120 km/h運転を行うため、増圧ブレーキ改造が行われています。後継の2100形がデビューすると、順次3扉ロングシート化改造が行われました。2000(平成12)年8月27日には完全に撤退しました。2000(平成12)年7月22日改正では、他形式との分割併合に対応できるよう電気連結器の配線変更されました。3扉化改造後は、ラッシュ時の優等列車の運用のみでしたが、2010年5月16日改正からは、エアポート急行(羽田空港〜新逗子間)にも運用されました。また4連はラッシュ時の増結運用のほか、単独の普通運用もあるようになったため、2003年12月から2004年3月にかけて、M1cに廃車発生品のCPが増設されました。大師線には基本的には入りませんが、2010年11月3日(2411)と2016年6月11日(2451)、10月9日〜10日(2451)に運用入りしました。先頭車が18500mmと長いことや、加速度3.0km/h/sと他車の3.5km/h/sより遅い事がネックとなっていきました。新1000形に置き換えられ、2018年3月には全編成引退しました。20113扉化〜1998年3月20日リバイバル色〜2013年1月22日2018年3月31日廃車20213扉化〜1998年12月25日2014年7月3日廃車20313扉化〜1999年8月2日2017年2月7日廃車20413扉化〜1999年12月13日2017年3月8日廃車20513扉化〜2000年12月27日2018年2月2日廃車20613扉化〜2000年7月2日2018年3月16日廃車24113扉化〜2012年5月4日廃車24213扉化〜2012年5月4日廃車24313扉化〜2012年5月4日廃車24413扉化〜2000年10月17日2016年3月4日廃車24513扉化〜1999年8月10日2016年10月12日廃車24613扉化〜2000年2月20日2016年3月4日廃車
2026.02.11

思っていた程雪が積もっていなかったようです。せっかくなので晴れたら撮れない場所で。取手以北からのには、着雪がありました。
2026.02.08

最近はポツポツとEF65を撮りに。待ってる間に撮ったものを。ロンキヤ75レ用の構図だったので、比率変えたらいい感じに。サイドが厳しいのよね。もう少し遅くならないと。空コキも正面がちな光には助かります。最後は2080コスモマーク付きはわずかにわかりますかね。
2026.02.05

京急2100形は、主に京急本線・久里浜線を運行する快特で使用されていた2000形の後継車として製造され、1998(平成10)年3月28日に営業運転を開始しました。2扉クロスシートの8両編成10本が新製されました。新製時は海外製品を積極的に採用されました。導入から10年を過ぎ、制御装置はシーメンス製から東洋電機製のIGBT素子を使用した2レベルVVVFインバータに更新されました。 2013年からは、車体更新も行われ空調装置や車内設備も更新されました。1次車〜新製時ワイパーカバーは車番標記(2次車導入時に仕様変更)2101〜1998年2月9日(東急)機器更新〜2009年9月11日車体更新〜2013年8月14日2109〜1998年3月4日(川重)機器更新〜2009年12月22日車体更新〜2014年2月28日2次車〜ワイパーカバー形式に変更。車番は600形同様、白帯の下に4ケタ2117〜1998年10月27日(川重)機器更新〜2010年9月14日車体更新〜2016年8月1日2125〜1998年10月19日(東急)機器更新〜2010年6月7日車体更新〜2016年3月8日2133〜1998年11月2日(東急)機器・車体更新〜2015年3月10日(2015年3月10日〜BLUE SKY)ロゴなし〜2018年2月21日〜3次車〜ワイパーカバー現状の仕様に(他車も統一)2141〜1999年4月19日(東急)機器更新〜2014年2月4日車体更新〜2017年3月18日2149〜1999年5月1日(東急)機器更新〜2011年8月15日車体更新〜2014年8月11日2157〜1999年5月21日(川重)(2005年6月9日〜2015年3月15日 BLUE SKY)機器更新〜2012年3月2日車体更新〜2015年8月27日4次車2165〜2000年11月8日(川重)機器更新〜2008年12月13日車体更新〜2014年10月30日2173〜2000年10月30日(東急)機器更新〜2012年8月31 日車体更新〜2015年11月20日2014年12月〜2015年2月行先表示器LED化車体更新車には車番横にけいきゅんが貼られました。運用は、朝のA1〜A7とA25、昼のA8〜A14、夜のA15〜A24を組み合わして運用されています。A1〜A9久里浜〜回〜横須賀中央0605〜51A〜0657品川0703〜27H〜0728羽田0731〜51D〜0830文庫〜回〜久里浜久里浜0949〜03A〜1045泉岳寺1057〜1157久里浜1205〜1306泉岳寺1317〜1416久里浜1425〜1526泉岳寺1537〜1637久里浜A2文庫0641〜53A〜0727品川0736〜21A〜0757羽田0801〜53D〜0857文庫A3久里浜〜回〜三浦海岸0728〜55A〜0856品川〜回〜久里浜A4〜A8久里浜0624〜01B〜0737品川〜回〜久里浜久里浜0927〜01A〜1025泉岳寺1035〜1137久里浜1145〜1246泉岳寺1257〜1356久里浜1405〜1506泉岳寺1517〜1616久里浜A5〜A10久里浜〜回〜堀ノ内0623〜03B〜0628浦賀0636〜0747品川0759〜23A〜0819羽田0826〜55D〜0928文庫〜回〜久里浜久里浜1006〜05A〜1105泉岳寺1117〜1217久里浜1225〜1326泉岳寺1337〜1436久里浜1446〜1546泉岳寺1556〜1656久里浜A6〜A15久里浜〜回〜堀ノ内0740〜17B〜0746浦賀0751〜0905品川〜回〜久里浜久里浜1125〜13A〜1226泉岳寺1237〜1336久里浜1345〜1446泉岳寺1457〜1556久里浜A7久里浜0833〜21C〜0936品川〜回〜久里浜A25久里浜〜回〜新町0703〜23C〜0801三崎口0809〜0820久里浜A11久里浜1026〜07A〜1126泉岳寺1137〜1236久里浜1245〜1346泉岳寺1357〜1446久里浜1506〜1602品川1613〜1708久里浜A12〜A22久里浜1046〜09A〜1146泉岳寺1157〜1256久里浜1305〜1406泉岳寺1417〜1516久里浜久里浜〜回〜品 川2025〜81A〜2143三崎口A13久里浜1438〜09A〜1450三崎口1507〜1621品川1632〜1741三崎口1751〜1802久里浜A14〜A17久里浜1105〜11A〜1206泉岳寺1217〜1316久里浜1325〜1426泉岳寺1437〜1536久里浜久里浜〜回〜品川1845〜71A〜1952久里浜A16久里浜〜回〜品川1653〜19A〜1753久里浜A18久里浜〜回〜品川1905〜73A〜2028三崎口2040〜2051久里浜A19久里浜〜回〜品川1925〜75A〜2048三崎口2100〜2111久里浜A20久里浜〜回〜品川1945〜77A〜2107三崎口2111〜2122久里浜A21久里浜〜回〜品川2005〜79A〜2124三崎口2138〜2149久里浜A22久里浜〜回〜品川2025〜81A〜2143三崎口〜回〜久里浜〜新町?A23久里浜〜回〜品川2045〜83A〜2202三崎口2215〜2227久里浜A24久里浜〜回〜品川2105〜85A〜2222三崎口〜回〜久里浜
2026.02.04

先週の寒さとはうってかわって小春日和の高尾へ532M〜1028〜N613(A32)5114M〜1044428M〜1055〜N612(A36)5016M〜1115534M〜1125〜N609(A41)432M〜1210(A40)
2026.02.04

はじめて新番場へ1430過ぎに影がかかりだし(71K)徐々に影は拡がり試行錯誤しますが、1500には終了な感じに。4両だけなら、望遠でなんとか。600の4連撮れたと言い聞かせ撤収。もっとはやい時間に来ないとですね。品川発時刻81K〜111429T〜112523N〜113433T〜114555K〜1154120591K〜121459K〜122551K〜1234124565K〜125463K〜130577K〜131443T〜132587K〜133471H〜134569K〜135449T〜140553K〜1414142571K〜143419T〜144575K〜1454
2026.02.02
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