全14件 (14件中 1-14件目)
1
夫婦別姓を嫌うのなら、結婚届を出さない「同棲婚」にすればいいと思うけど。 そんなに苗字が変わるのが、ストレスになるのかしら? 余程の旧家で苗字に意味がある家なら別だが、一般人の苗字にそんなに深い意味を持たせなくてもいいのでは? 私は40年近く今の苗字で過ごしてきたので、先年父が入院した時旧姓で呼ばれて(父の事だが)ピンとこなかった。代理で書類を書く時なども、つい今の苗字を書きそうになったりした。 だって、今の苗字は夫の家ではあったが、今では夫と過ごしてきた時間と共に私たちのものになっており、嫁いだ頃の父母の苗字とは違うものになっているはず。愛着がありますよ。 結局は夫の苗字の後にあるものがイヤなんでしょ? 親戚とか、その家族のしがらみとか。 子供の姓は責任が持てる方のを継がせ、戸籍上は片親だっていいでしょ。 ただし、現在の法律では戸籍上の夫婦でないと、何かの手続き等をする場合、面倒なことになる覚悟はいるわね。 色々な形態の夫婦が社会的に認められているのだから、選択肢は沢山ある。
2013.05.29
コメント(0)
テレビのニュースを娘と視ていて、ご近所のお米屋さんが映っている お米の銘柄を偽装したとのこと 私はスーパーで特売のお米を買っているが、確か祖父母の代は配達してもらっていた。 暮のお餅は頼んでいるが、親切な店だと思っていた。 偽装は業務用だそうだが、残念である。 アルバイトが告発したそうだが、どうしたのかな? 私の見る限りでは若いアルバイトさんたちがテキパキと働いていて、活気があり感じが良かったのに イヤハヤ、ビックリした
2013.05.28
コメント(0)
娘が「カーヴィーダンス」のDVDを見ながらやっていたので、横でちょっとやってみた。 体がカーブしない 私は割りと体が柔らかい方だった・・・はず 最近薄々体が硬くなったことには気づいていたが、これはあまりある脂肪のせいだと思っていた。 違ったのね、筋肉と関節が硬くなっていたのね 明日からDVDを見ながら、出来る限りチャレンジしてみよう 少しやったら、体の中が気持ち良かった
2013.05.27
コメント(0)
今日は私の誕生日、今更嬉しくも悲しくもない 63歳になったのだが、かなり中途半端 何故かと言うとシルバーなのにシルバーでない 65歳になるとシルバー割引をするところが結構ある。 サンシャイン水族館とか、あるホテルの食事料金、動物園の入園料等々無料や半額など割引される。 私の母の世代はとても恵まれていて、60歳から美術館など無料であった。今は65歳からの割引になってしまった 先日も書いたが、これからは自分を優先して楽しまなきゃね 若作りをしても、体は正直で方々ガタピシいっている。自己流ながらストレッチをして、これ以上筋肉が強張らないようにしている。 電車で座った時は膝をくっ付けるようにしたり、歩く時も颯爽と(本人のイメージ)歩くようにしている。アンチエイジングなんてしようと思わないが、不必要に老け込むことは無いじゃない 人目を気にしようと心掛けている おしゃれに興味を失ったら良くないもの 一日の終りに感謝出来る生活を送りたい
2013.05.26
コメント(2)
昨日、インターネットが繋がらなくなった それも、私のだけでなく夫と娘のも 仕事から帰宅した夫は夕食も上の空で、復旧に必死 取敢えず有線だった私のパソコンを無線にしてみたが、効果無し Wi-Fiも繋がらないと自分の命の次に大好きなパソコンが動かないと、ショックに眠れない夫・・・ いつも起きないのに、早起きをしてパソコンの前に 私がNTTに電話をすることになり、クドクドと電話の内容を説明し、後ろ髪をひかれる思いで会社へ 私は9時までに一応の家事を済ませ、電話の前に座った。 待たされるのを覚悟して電話をすると、すんなり繋がり若い(たぶん)女性が応対してくれた。 パソコンの状態を説明し、電話の指示通り固定電話から携帯電話に持ち替えて、プラグを抜いたり射したり、有線のパソコンでの操作や何やら言われるままに必死に付いていく 携帯を持っているので片手で作業をするのは、日頃し慣れないことなのでもたもたしてしまう。おまけに機会に書かれている文字を読めと言われると、老眼なので細かい字が読み難い。また、焦るではないか 苦闘、3時間半、やっとインターネットが繋がった。繋がらない原因は分配する器械のせいではないかと。ここから有線を繋げている娘のパソコンを無線にすることで、問題は解消 指示されるまま右往左往していた私より、辛抱強く問題解決をしてくれたNTTさんに感謝です
2013.05.23
コメント(0)

ブログでお付き合いして下さっている方の愛犬が亡くなった。 前から少々具合が悪かったらしいが、ウチのボクニャンと同じ頃痙攣の発作を起こしたそうだ。 症状はあちらの方が重かったようで、後遺症があったりしたみたいだ。 我が方は高齢と腎不全、肝臓もあまり芳しくない状態で、腎臓の療法食と飲み薬でやっている。 今のところ、まあまあ普通にしているが、私は毎日気が気ではない。 排便を促す薬でアンモニアを体内に溜めないようにしている。 療法食をあまり好まないので、高齢用の缶詰を混ぜて食べさせている。兎に角、食べさせねば。 痙攣以後、急に腰のあたりの肉がげっそり落ちてしまった。抱っこが大好きで、抱いてやると悲しいくらい軽い。 現在は付きっきりでいる必要は無いので、外出しているが、心から楽しめない。帰宅した時、無事な顔を見るとホッとする。 動きも鈍くなっていて、急に老け込んだ感じがするし。 18年、今年の夏で19年、一緒に暮らしている。 一日でも長く一緒にいたいと思う。 心よりご冥福をお祈りいたします。
2013.05.19
コメント(0)
一部「鶴亀」、「寺子屋」、「三人吉三巴白波」。 二部「伽羅先代萩」、「廓文章」。 どの作品も贅沢な配役である。 三人吉三はお嬢吉三が菊五郎さん、お坊吉三が仁左衛門さん、和尚吉三が幸四郎さん。 「月も朧に白魚の」 菊五郎さんの名調子で始まる。先月の弁天小僧といい、やはり『家の芸』、手慣れたものだ。 三人の息もぴったり、もっと先の場面も見たかった。 「先代萩」、藤十郎さんの正岡は貫録充分。床下はもっとも贅沢で、幸四郎さんが仁木弾正、荒獅子男之助が吉右衛門さんふたりだけ、10分も無い短い場面ながら一番印象に残った。 「廓文章」は仁左衛門さん、玉三郎さんの当たり役。何度も観ているが楽しくなるお芝居だ。 先月より歌舞伎座という場所に体が馴染んできた。
2013.05.16
コメント(0)
「聖☆おにいさん」の映画版を観てきた。 水曜日狙いではなかったけど、割と空いていた。 春夏秋冬でエピソードが描かれていて、イエスとブッダの生活が変わる。 大体コミックが底にあるが、映画ならではのストーリー運びが楽しい イエスの森山未来さん、ブッダの星野源さんの声は不自然でなく良かった。 ネタバレになるのでここまで 池袋シネリーブルで観ました。
2013.05.15
コメント(0)
昨日『金スマ』を視て、ふと思い当たることが!! 先月の中旬頃、聞いたことがない証券会社の社員を名乗る男性から電話があった。 2年前(?)に勧誘の電話をしたところ、断られたが、電話を切る時に 私が「お仕事頑張ってね!」と言ったのだそうだ。それが嬉しく、心の 励みになっていたそうな。今度池袋地区から日本橋に転勤になるので、 ご挨拶がしたいと。だったら、交通安全週間でテントに座っているから その時に、と言ったところ、終わった頃を見計らって現れた。見た目は 純朴そうな青年で雑談をして帰って行った。問題は翌朝で、8時頃に 会社と思しき所から電話がかかってきた。良く聞き取れなかったのだが、 ナントカの市場が高騰しているので、株だか債権を買えと言ってきた。 私は全く買う気が無いので断ったが、勧め方がしつこい。鬱陶しいので 有無を言わさず一方的に電話を切った。 よくよく思い出せば、電話番号がすべて非通知 であった。 さっき、所轄の目白署に電話をしたが、あまり気のある対応ではなかった 引っ掛っていたら、いくら位騙し取られたのかしら
2013.05.11
コメント(2)
津端修一さん・英子さんご夫妻のライフスタイルが注目されているのでは? 私は「暮らしの手帖」の『続 わたしの暮らしのヒント集』で知った。 先日、書店で単行本が出されているのを見つけた。ちょっと立ち読み 名古屋市郊外に80代のお二人が半自給自足生活をされている。 確かに羨ましい生活ではある。世間の時間に惑わされず、ゆったりした時間が流れているようだし、畑で収穫した野菜や果物が食卓に並ぶ・・・いいなぁ、と思う しかし、我が家は無理 現代文明(?)どっぷりの、デパート依存症、人混み大好き、物欲は強いしetc 東京生まれで東京以外で生活したことのない夫 一切田舎暮らしに憧れはない ただ、日々の生活を大切に過ごす、ということは真似したい
2013.05.08
コメント(0)
![]()
ジョン万次郎こと長浜万次郎の小説。山本一力さんの作品でとても読み易かった。 元々、ジョン万次郎に興味があり、以前にも別の作品を読んでいる。 しかし、この「ジョン・マン」三部作の 波濤編には、ちょっとした思い入れがある。 この 波濤編は、一昨年他界した父の枕元に置いてあったのだ。母が父の部屋を片付けさせないので、ベッドの枕元に栞を挟んだままになっていた。 本の存在は知っていたが、手に取るのは控えていた。 夫が母の了承の元、父の机周りを片付け、使える事務用品を持って帰るというので、私も本を持って帰ることにした。どっちみち母は読まないのだから・・・ 最初の10ページくらいのところに栞が挟んであった。海の関することが好きで、歴史も好き、きっと買って来て読み始めたところだったのだろう。ちょっとかび臭い本、栞の先を読むのは複雑な思いがした。父も生きていたら三部作を読んだであろうから、一気に読んだ。 ホィットフィールド船長との密な関わりが出てくるアメリカでの生活な前で終わっている。 これからの万次郎の成長が楽しみなので、続編が出ることを期待している。 徳右衛門さんに無事は姿も見せたいと思う。
2013.05.07
コメント(0)

一昨年頂いたラン、花が落ちたのでベランダに出しておいた。 去年は花が咲かず、かと言っても枯れていないので捨てるのは可哀そうなので、隅に置いていた。たまに水を遣るくらいで、厳しく育てた ナント、今年は蕾が付き、花が咲くのを待っていた 今日、花が咲きました
2013.05.06
コメント(2)
鉄道好きには「撮り鉄」、「乗り鉄」など色々な分野がある。 親戚の中にも「撮り鉄」と「乗り鉄」がいる。二人とも幼少のころからの鉄道マニアで、私など説明されても分からないマニアックなことを教えてくれたものだ 私は動いている電車をボーっと見るのが好きである。 東京駅周辺のビルから見ていて、ちっとも飽きない。新幹線の出入り、色とりどりの各路線の電車も見ていて楽しい 今はあまり行き来のない友人のマンションが絶好の場所で、横浜駅が良く見えた。あんな部屋に住んだら、一日中電車を眺めている 思うに、小さい頃、良く祖母と一緒に近所の丘(と記憶している)から、下を通る貨物列車の数を数えていた。たぶん山陽本線だったと思うが、50~60両編成の長い列車を数えるのが楽しかった。その影響だろうか。 近頃は随分強くなったが、乗り物酔いするタチなので、あまり長時間は乗りたくない ボーっと見ている分には、気分が悪くなったりしないし、電車の姿も綺麗と思うし、この電車はどこに行くのかと想像しても楽しい ジオラマも何時間見ていても飽きない。今一番行って見たいのは、横浜の『原鉄道模型博物館』である。 「見る鉄」ではあるが、青春18切符で小旅行をしてみたい。ボクニャンがいるので当分は無理だが
2013.05.04
コメント(0)

スヌーピーです 5月だもの、遊んでみました
2013.05.01
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1