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テレビを視ていたら、最新の食の在り方をやっていた。世界、と言っても主に欧米でベジタリアンが定着しているそうだ。ベジタリアンは菜食主義だけど乳製品とか卵などは食べるそうだ。ベジタリアンを突き詰めたのがビーガンと言うそうだ。彼等は動物だけでなく、魚類、乳製品、卵も食べないらしい。そんな彼らのために、「もどき」食品が作られているそうだ。一見、マグロのお刺身に見える物とか、ハンバーグとか食べられる野菜や豆類等で作る。これらの代用食品がこれからの新しい産業になるんだそうな。来年の東京オリンピックなどは、稼ぎ時になる可能性が大きいとかただ日本食の場合、出汁にカツオ等を使うのがダメという問題があるそうだ。他人の食生活のスタイルにとやかく言うつもりは無いが、随分面倒なライフスタイルに思えるもちろん、食だけでなく衣類等にも動物の皮製品は使わない・・・羊毛は毛を刈るだけだからいいのかな? なんだかあまりにも偏り過ぎるというのも、如何なものかしらねぇ
2019.01.31
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嵐が解散でなく、活動休止なの?今朝のワイドショーは全面的に「嵐」グループとして、別に好きでも嫌いでもないから解散しようと、活動休止をしようと関心は無い。だが事務所の対処には、やはり腹が立つ。今更SMAPでもないが、解散コンサートもさせず、記者会見も無かった。おまけに解散までのテレビ番組は一種の拷問のようなもので、メンバー間のピリピリ感が痛々しかった。今朝の記者会見の内容も仲の良さ大アピールが鼻に付くほどである。もちろん、不仲説で解散させられたSMAPの二の舞にならないようにというのが見え見えだCD売上げナンバーワンらしいが、嵐の歌って知らないんだけど
2019.01.28
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テレビのCMをボーっと視ていて、「あれ?」と思った。 柔軟剤って男女別に使うもの?普通の主婦である私は、柔軟剤は一種類しか持っていず、夫の物も一緒に使っていた今時は男女別の物を使うんだ どうでもいいけど面倒な事だねぇ
2019.01.27
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小一時間前に、爆発音のような大きな音がした。我が家の傍に設置されているジュースの自販機にでも何かぶつけたかと思った。窓から覗いて驚いたすぐ傍の交差点で黒い車が二台、ガラスが飛び散り、全面がグシャグシャになったいるではないかもう一台はとばっちりでフロントが壊れ、動かなくなっている。交番も警察署も近いので、対処も早いが、色々手古摺っているエアバッグが二台とも作動しており、救急車で三人搬送されたそうだ。ここに住んで40年以上になるが、こんな事故は初めてである。怪我が大したことなければいいのだが
2019.01.25
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丸山 貴史 わけあって絶滅しました。 【中古】afbなんだかこの本に載りそうな某国、ウソばかりついていると、その内ウソが自分に跳ね返って自滅(絶滅)してしまうかもしれないよ。
2019.01.23
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シンプルライフを目指しているが、物は捨てない主義なので見た目はシンプルではないただ生活面でのシンプル化を少しづつ実行しているまず今年の年賀状で、「年賀状卒業」をお知らせした旅行のお土産を止めた。お年賀の干支の小物を止めた。これからはケチを旨としてやっていこうと思う。節約でも倹約でも変わりないようだが、イメージが悪い年齢的に爪に火を点す的な悲壮感が漂うその点ケチは明るい雰囲気がするように思えないだろうか?捨てるのはイヤだが、最後まで使い切ることは出来る。節約(倹約)ではないから、ちょっとくらい高い物を買い、大切に使う方が心も豊かで楽しいと思うけどな・・・ケチ道に反するかしら
2019.01.22
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編み物を習いに行くため埼京線に乗った。今日は久し振りに雪を被った綺麗な富士山が見えた。戸田公園あたりから武蔵浦和で降りるまで、ずっと見ていた他の乗客の方々は無関心の様で、携帯に没頭電車から写真は撮れなかったので初日の出のを
2019.01.21
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今月の演目は「千早ふる」、「堪忍袋」、「偽甚五郎」、「七段目」、「鼠穴」。面白かったのは「堪忍袋」、夫婦喧嘩の仲裁をした大家さんの提案の堪忍袋、日頃の不平不満を袋に向かって叫ぶだけ。「王様の耳はロバの耳」と似ているけど、もっと明るい。テンポもよくて良かった。「偽甚五郎」は登場人物がキャラ立ちしていて、話にどんどん引き込まれていった。「七段目」は途中にサービスしてくれた先代團十郎さんの物真似が上手でびっくりした。芝居っ気たっぷりでお面白かった。「鼠穴」は残念なことに、途中意識が遠のいた・・・中入り三味線によるクィーン、中々のものでした
2019.01.19
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テレビ中毒であるので、家に居る限りテレビが付いている。出演者の好き嫌いは、当然ある。今期はドラマは視ないので、主にバラエティー番組などが流れている。バラエティー番組で感じるのは、視る側と制作する側の感性の違い?メインが苦手な場合は最初から視ないからいいのだが、折角メイン目当てで視たいのに、所謂ひな壇に苦手な出演者が出ている場合である。キャラなのか地なのか分からないが、あまりにも場違いな発言をしたり、わざとらしいアクションを取ったり、必要以上(に思える)出しゃばったり等々。ネットなどでも批判されている(嫌われている)のに、やたらと出ているタレント。ところが、製作者側の見方では評判がいいという記事を見るとこがある。視聴者の大方が嫌うのに、何故無視して使うのだろうか?特に言葉遣いが悪い女性タレントは苦手だ。 すげぇ、うめぇ、やべぇetc夫は東京生まれの東京育ち、下町育ちでは無い普通の東京っ子だが、普通にそんな言葉は使わない。友人に聞いていも(同じ環境)ご主人たちは使わない。これは下町の職人たちが使う言葉で、一般には、まして女性が使う言葉ではない!そんなにイヤなら視なければいいだろう、と言われるだろうが、私はメインの人が視たいのでそういう人たちはスルーして視ている
2019.01.18
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今月の歌舞伎座はただ福助さんを観るためだけに行った。昼の部の演目は「舌出三番叟」、「吉例寿曽我」、「廓文章」、「一條大蔵譚」。「吉例寿曽我」に工藤奥方 梛の方を福助さんが演じた。前回は座ったままだったが、今回はセリフも長く、動きは無かったが立っての演技! 右半身が不自由なようだが、左手の動きは相変わらず綺麗だった。少しずつでいいから舞台に上がって欲しい。児太郎さんの成長が嬉しい。先月の「阿古屋」での出演が大きかったかな?「一條大蔵譚」は白鴎さん、私の耳が悪くなったか、セリフが聞き取りにくかった。「廓文章」は体調が悪く(?)ほとんど観ていない。次はいつ福助さん、出るのかな?
2019.01.17
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中居くんの番組が打ち切り?理由も分からず、なんとも落ち着かない。稀勢の里関の引退についても、全く考えがまとまらない。どうしたのかな??
2019.01.16
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初場所を楽しみにテレビ観戦している。横綱稀勢の里関が今日も負けた。三連敗だ。横綱審議会が「励まして」いる?日本人横綱に拘っているのかな?でも、これって稀勢の里関にとって残酷な事なのではないのかしら?今場所の負け方は素人から見ても、横綱として惨めな負け方だと思う。これから稽古をすれば、かつての強さが戻ってくるだろうか?無理じゃないかなぁ。一日も早く重荷から解放してあげるべきじゃないかと思う。
2019.01.15
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今朝一番に飛び込んできた嬉しいニュースだ。海老蔵さん、40代でしょ、歌舞伎界が若返る。現在40代は中堅として、人気実力を兼ね備えた役者さんが大勢いる。上方では孝太郎さんや鴈治郎さん・扇雀さん(ちょっと上かな?)、東は猿之助さん、獅童さん始め中村屋兄弟、菊之助さん、松緑さん、幸四郎さんと華がある役者さんが揃っている。その一つ下の世代には松也さん、巳之助さん、梅枝さん、児太郎さんなど控えている。そしてそのもう一つ下(?)の歡玄くんと、層の厚さに驚くし、安心する。吉右衛門さんや菊五郎さんたち大先輩の芸を継承しつつ、新しい魅力を付け加えていくのを見られるファンとして幸せである
2019.01.14
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先週のテレビ番組で林修さんと高学歴ニートのバトルを観た。ひと昔前ならごく潰しと呼ばれていたような連中である。裕福なのだろう、有名大学まで親に出して貰って、卒業後も仕送りをして貰っているらしい。別に裕福な家庭であれば、息子にどうお金を使っても他人が口出しする筋合いではない。だが、その息子たちである。「好きな事でないと働く気がしない」、「この国の憲法が気に入らない」等々。林さんの皮肉も理解出来ず、ヘラヘラ笑い、バカ笑いしてみせる。頭のひとつも引っ叩いてやりたい【中古】 古生物学からみた進化 講座 進化3/柴谷篤弘,長野敬,養老孟司【編】 【中古】afbこちらもテレビで視たのだが、12,3歳の恐竜大好き少年が古生物界のレジェンドに会いにカナダへ行く、という企画であった。インターナショナルスクールに通っているとのことで、日常会話には困らないらしく、ホテルでの交渉やレストランでの注文は一人でやっていた。また、会いに行く教授の本を買うための本屋もきちんと調べてあり、大学院生クラスの論文(もちろん英語)も2,3カ月かけて読むと言う。教授への質問も準備している。一緒に化石を採掘したり、話を聞いたりするときの少年の瞳の輝きが素晴らしかった。放送では取材の後日談として、少年がカナダの学校に留学したことも伝えていた。「好きな仕事しかやりたくない」ニートに比べ、自分の夢のために着々と足場を固めている少年、正しい親のすねの齧り方の差を見た気がする
2019.01.13
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今年も文枝さんの独演会に夫と行って来た。ここ数年、毎年聴きに行っている愉しみな会である。演目は「優しい言葉」、「目には蚊を!」。「優しい言葉」は所謂鬼嫁の愚痴を聞いたバーのマスターの女将さんが、夫婦円満の指導をする。今日の観客は年配の夫婦が結構いた。私もだが、奥さん側が大受け身に覚えがあると言うか、良~く理解出来るのだ。面白かった。「目には蚊を!」は80歳の同級生の会話が中心である。年を取ると体の不調が方々に出る。観客の平均年齢が高いので『あるある』、フィクションではない実感?大いに笑った。ちなみに「蚊」とは飛蚊症のこと今年はお元気でエネルギーいっぱい、口跡もよく、とても楽しい時間であった。
2019.01.12
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今年も宜しくお願いいたします_(._.)_
2019.01.01
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