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秋口より編んでいたカーディガン、というかジャケットがやっと完成した(^O^) 手が早い方でもないし、集中力にも欠ける、その上毎日編むわけでもないので2カ月以上かかってしまった。 私用のはずが、何故か娘に?? 残りの毛糸でマフラーも編んでいる。 両手を使うのは ボケ防止 らしい また毛糸を買いに行こう
2014.11.30
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夫と二人で一泊旅行をして来た。 ボクニャンと住むようになって、二人で家を空けたのは義母の連れ合いさんの葬儀の時くらい。 ボクニャンが居なくなって寂しいが、二人での旅行が出来るようになった。 まず、塩山でお墓詣りをし、途中諏訪湖SAでのんびりしたりしながら、松本へ 松本では別行動。夫はかねてから楽しみにしていた松本城へ。写真撮影が目的? 私は松本在住の友人と3か月ぶりに会って、ケーキセットと楽しいおしゃべり 話題は尽きず、あっと言う間に時間が経ってしまった。手作りのアンズジャムや梅酒、お菓子にキレイな花柄の手ぬぐいをいただいた。ジャムはクリスマスのフルーツケーキの時に 予約していた旅館は、評判通りの接客ですっきりしていた。何故か、予約していた部屋よりランクが上のようで、部屋にかけ流し露店風呂が付いていた・・・地震でキャンセルかな? 夕食も見た目と舌が満足 量も適度で、残すことなく食べられた。 翌日は気持ち良く晴れていて、朝イチで大浴場でゆったり温泉につかって来た。 朝食は和食だったが、これも適度な分量で美味しかった。 チェックアウトをして、松本市内を歩く お土産を買う目的もあったが、観光も兼ねての街歩き。予想外の寒さと朝の晴天から曇り空に 松本に来たからには、お蕎麦を食べなくては!! 夫が大好きな(笑)食べログで調べたお店に行った。 評価通り、とても美味しかった。特にクルミだれが美味しかった 東京に帰る途中で、山梨の友人の処に寄った。夫婦共通の友人で、彼お手製の柿のコンポートを貰う。料理好きで以前店をやっていたくらいだから、マメに色々作る。珈琲も喫茶店をやるほどなので、いつもおいしい珈琲を淹れてくれる。今は本業の不動産屋さんだが、また小料理屋をやりたいらしい。 平日だったせいか、高速道路も空いていて順調に帰宅した。 それなりに充実した二日間だった。
2014.11.29
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「〇〇さんですか?イシカワと言う者ですが、この度〇〇さんの名前で株を買いました。〇〇さんの預金から1000万円で買いました。」 非通知の電話でかかって来た 私が「株を買うことを頼んだの?」と聞いても 「1000万円で買いました。」 の一点張り 頼みもしないのに勝手に株を買うことはありえないし、第一通帳もカードも無いのに銀行からお金を下ろせるはずが無い そして、私が絶対に引っかからない理由は 1000万も預金が無い 無いものをどうやって下ろすのかな~ もちろん直ぐに所轄の警察に電話しておきました どこから 大金持ち情報が流れたのかしら
2014.11.26
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駅前にやっときちんとしたスーパーが出来、便利になった。 外出した時、夕食用の買い物をするところがなく、事前に買い物をしておくか、池袋回りで帰るしかなかった。 それが帰りに買い物が出来るようになったのだ それも お惣菜コーナーが充実している! 場所柄か、少人数用に少量の物や必要な分だけ買えるようになっていて助かる 高級(?)で有名なスーパーなので、日常では使えないかと心配していたが、とてもリーズナブル 念願のショッピングカートを買って、買い物に行ける 伊勢丹傘下なので、品質は悪くないはず 生鮮食品以外も品揃えが豊富で、購買意欲をそそる これでお店比べが出来、お肉はあそこ、お魚はこちら等と選択肢が増えた
2014.11.26
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今朝のワイドショーで新しく出来たショッピングモールを取り上げていた。 武蔵小杉で最近高層マンションが沢山出来、そこの住人がターゲットらしい。世代で言うと30代後半~40代半ばくらいの子育て世代。 彼女たちが口を揃えて 「ワンランク上のスーパーが・・・」 成城〇井? 近頃の雑誌の見出し、マンションの広告等に良く見かける ワンランク上 疑問なのは ランク ってどの程度のランクなの? 上昇志向は決して悪いことではないし、良いことだと思う。 でも 分相応って生き方も楽でいいと思うけど(^O^)
2014.11.24
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隣の学校の住人、クロニャンが たま~にやって来る ある程度の人慣れはしているが、傍には寄って来ない しかし、食べ物の要求はしっかりする 可愛い目でじっと見る 彼(彼女)のお皿にネコ缶とカリカリを入れるのを、じっと見つめている 柵の内側、柱の陰は安全で安心してゆっくり食べられる。 いつも一缶では足りず、もう一缶ねだる きっと、次はいつ食べられるか分からないから、満腹するまで食べるのだろう 毎日来てくれれば、必ず食べさせるのに この距離間が縮まるのを期待している我が家です
2014.11.23
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北鎌倉での食事会の前に、鎌倉を散策しようと幹事さんの提案で鶴岡八幡へ行った。 若宮通りは工事中であったが、背中がポカポカする暖かな日差しで散策にはもってこいの日であった 修学旅行の生徒が大勢いた。 4人は高齢、秘かな膝の痛みを抱えながら石段を上りお参りをして来た。 駅に戻る帰り道は、お店を覗きながらのんびり歩いた。 ソフトクリームを食べながら、店先に座って休憩 ネコグッズの店に自然に呼び込まれる お蕎麦屋さんの出汁の匂い、天麩羅屋さんもいい匂い、シラス丼の看板も気になるが、北鎌倉でのランチが待っている 鎌倉滞在時間、一時間 入り口だけだったけど、鎌倉の魅力に魅せられた時間だった 北鎌倉のランチは相変わらず美味しかった
2014.11.21
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渋谷の300円ショップで買って来た 今までは綿のソックスを愛用していたが、ボクニャンが居ないので床暖をケチっている 当然フローリングの床は冷たい 早速履いてみたら あったか~い
2014.11.20
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ボクニャンが旅立って、3か月経った。 居ない生活に慣れたかと言えば、慣れたかもしれないし、慣れてないかもしれない 常に存在を感じているから ボクニャンと暮らしたことによって、私の意識が変わった。 幼い頃から、自他共に認める動物嫌いであった。特に、犬は怖かった ところが、ボクニャンと暮らしているうちに、ネコちゃん以外の動物も愛しく思えるようになってきた 最近も表参道のオープンカフェで犬を連れた夫婦が隣に座った。 以前であれば、もうソワソワしてお茶どころではない 怖いから でも、表参道では こっちに来ないかなと期待している自分にびっくり 「怖いから来ないで!」から「撫でてみたいから来ないかな!」に変わった ボクニャンとの生活が幸せだったから、優しい気持ちになれることを改めて感謝
2014.11.19
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外出先で娘からのLINEで、びっくり。 私が印象に残っているのは、映画「宮本武蔵」での佐々木小次郎である。萬屋錦之介さんの武蔵が小汚かった(失礼!)なんで観たのか覚えてないが、凛々しくて美剣士だった。当時の時代劇の二枚目とは違う男らしさが新鮮だったと思う。 映画は「八甲田山 死の彷徨」を観たかな。 後は下世話な江利チエミさんとの芸能ネタをよく覚えている。素敵なカップルだったのに・・・ 最近、CMに出てらした感じではとても80歳を超えているとは思えない若々しさを感じた。 番外地シリーズは観たことがないが、当時オールナイト上映で、映画館を出る時は健さんになりきって肩で風を切って歩いていたとか。学生運動華やかりし頃、おじさんだけでなく若い人が大勢観に行くのが社会現象になっていた。 同時代を過ごせたことを感謝します。 心よりご冥福をお祈りいたします。
2014.11.18
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故立川談志さんの唯一の内弟子だった人である。 今日は「安兵衛狐」、「山崎屋」。 ふたつとも割と珍しい噺で、今まで聴いたことが無いような気がする。 安兵衛が狐と結婚するのだが、祟られたと、化かされ酷い目にあうと言うものではなくほのぼのとしている。 山崎屋は吉原の仕来りがサゲになっている、ちょっとひねった噺である。 今回の演目は談幸さんの芸風に合っていて、良かったと思う。もう少し話し込んで自分の物としてやればいいのでは? いつもの説明が少なく、簡潔でそれも良かった。
2014.11.16
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私はあまり野菜が好きな方ではない。 というより、友人たちがあまりに「野菜は体に良い!」と言うから ランチに行っても、野菜が多いと喜ぶ。 最悪なのはお寿司に付いてくる野菜サラダ 「野菜があって、バランスがいいわね!」 なんで言われると、気分が悪い この場合、野菜を否定するのではなく、サラダというものが折角のお寿司の味を消すことだ。同じ野菜でも、お浸しとか煮物なら合うと思う。サラダのドレッシングはいくら和風味でも異質だ。 精進料理ではなにのだから、肉や魚が中心であって欲しい フライ系の付け合せの山のようなキャベツ、栄養学的に良いと言われても邪魔である 気持ち付いていればいいのだ。 私は火を通した野菜の方が好きで、湯掻いてあったり、炒めたり揚げた野菜の付け合せは嬉しい 根菜類が好きで、煮ても揚げてもいい。 野菜のてんぷらは好きだが、山菜はどうでもいい 焼肉、しゃぶしゃぶ、すき焼きなどの肉が主役の料理、野菜は少々でいいのだが、夫に怒られるので2対1位で野菜を食べているが・・・ステーキもサラダは邪魔 体にいい!、この言葉がイヤなのです
2014.11.15
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我が家の外装のメンテナンスが始まった。 足場を組む程ではないが、かなり本格的にやってくれるらしい。 この工事に関して、隣の学校が鬱陶しい というのは、この学校が我が家との境界にフェンスを作った。この影響で、我が家の学校側のメンテナンスをするのに、学校の敷地内に入る、ということになってしまった フェンスを作るにあたり、簡単なメンテナンスは電話連絡のみで良いということになっていたのだが、時間が経つにつれ、担当者が代わり、権威主義でいちいち書式で許可願いを出せと言う 立て替えなどの大きな工事なら兎も角、学校に迷惑をかける訳でもなにのに。実に腹立たしい おまけに、工事をする人に『腕章』をしろと 敷地内に入るといえ、我が家に張り付いているだけで校内をウロツクわけでもないのに 我が家関係だけでなく、別の工事などの関係者もこの横暴さに呆れている おばさんはこの手の情報を集めるのが得意 皇室の方々が通われることを鼻にかけた学校のことです
2014.11.14
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菊の季節になると、思い出す。 下関に住んでいた頃、小学生だったかな、毎年祖父が菊人形を見に連れて行ってくれた。 門司港、和布刈神社の辺りだったように思う。 開通して間もなかった関門トンネルの人道で歩いて行った。 独特の菊の香が会場を満たしていた。 歴史上の人物が多かった。何分当時は意味も分からず見ていたので、記憶は怪しい(^_^;) 後は花を競う菊花展やアトラクションがあった。 大して大きな催しでは無かったが、大好きな祖父と出かけるのが楽しみだった。 今でも菊人形なんて作ってるのかな?
2014.11.12
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今月は顔見世だが、「初世松本白鷗三十五回忌」ということで高麗屋さん中心の演目であった。 昼の部は「寿式三番叟」、「井伊大老」、「熊谷陣屋」。 「三番叟」は我當さんと染五郎さん、松緑さん。若い二人の踊りはやはり若さ溢れるものだった。その分、ゆとりは感じなかった。我當さんは大丈夫かな? 「井伊大老」は吉右衛門さん。貫録たっぷりの井伊大老。桜田門外の変としての表面しか知らなかったが、井伊大老の苦悩が分かる。最期の言葉「大義をあやまるな」、現代にも通じる重い言葉だと思った。 「熊谷陣屋」は幸四郎さん。この演目はさすが私でも題名を聞いて、内容をすぐ答えられるくらい何度も観ている。幸四郎さんの歌うようなセリフ回しが苦手(^_^;) 菊之助さんの義経は品が有ってさすが。隼人さんら若手が出ていたが、イマイチ顔が分からん(>_
2014.11.10
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先の大相撲を観に行ってから大相撲の面白さを思い出した。 私たちの子供の頃は夕方になるとテレビの大相撲中継が楽しみであった。 近頃はほとんど関心が無く、マスコミで取り上げられる力士位しか知らない。 だが、先日実際に取り組みを観て、迫力とスピード感に魅せられた。 毎日では無いが、テレビ中継を視るのが面白いと思うようになった。 まだ中々四股名と顔が一致しないが、大分覚えてきた また行司さんにも注目 一つ最近気になることは、テレビ番組などでアナウンサーまで 取組のことを試合と言う 相撲は格闘技かもしれないが、スポーツじゃないよ 歴史をみればいい 今や『国技』とは言い難いが、伝統は大切にしなくてはいけないと思う。
2014.11.09
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今年の冬までボクニャンのために、床暖をずっと入れっぱなしにしていた。 しかし、ボクニャン亡きこれからは、私一人の時に床暖を点るのも勿体無い そこで『一畳用ホットカーペット』を買って来た ボクニャンが大好きなフワフワタッチ・・・(涙) 昼寝に最適 白い部分がホットカーペットです。 編み物をしてるのが私、やっぱり一部分でも太い
2014.11.08
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今日の金スマSP、素直に感動出来ない。 あの女性の献身的な介抱には、確かに頭が下がる。 どんなに夫を愛していても、体力の限界はあるし、24時間はとても付き合えない。 また、たかじんさんの愛情も純粋なのだろう。 だが、もう余命いくばくも無い時、お子さんたちには会いたくなかったのだろうか? 体験だが、夫の義理の父親も意識が無くなる前に別れた娘さんに連絡をしたら、とても喜んだし、娘さんもお父さんと話が出来たことを感謝された。 お二人の愛は本物で素晴らしいかもしれないが、かつてのご家族が見られたらどんな気持ちかしら。 健康で楽しそうにしている分には諦めもつくが。 こういう感想は古臭く、片寄っているかもしれない。だって、非嫡出子の財産分与に納得出来ない人間ですから。 同じ夫婦愛でもダンカンさんの時は、素直に感動したもの。
2014.11.07
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動物と暮らしている人に向かって言ってはならない言葉。 猫、犬等呼び捨てにすること! 数える場合『匹』とは言わない! 『エサ』ではない! 家族なのだから ネコちゃん、ワンちゃんと言う 何人と数える ご飯である 動物嫌いや興味の無い人にはバカか!!と言われるだろうが、家族なのだ 昨夜の暴言?、ナカイさんだから許せるけど
2014.11.06
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池袋で「マダム・マロリーと魔法のスパイス」を観て来た。 フランスの田舎でミシュラン星1つのレストランの前に、インド料理の店が開店。 いがみ合うのだが、娘と息子の恋愛は無い。インド料理店の息子とフランス料理店のシェフの微笑ましいお付き合いはある。 この映画も大きな事件がある訳でなく、小競り合いから信頼へと変わっていく。 息子には料理の才能があり、やがて飛躍し成功するのだが・・・ 主演のマダム・マロリーを演じるヘレン・ミレンが素敵である。凛としてエレガント。彼女のように年を重ねられてらいいと思う。姿勢がいいのね。衣装も素敵!! それから、息子ハッサンが段々いい顔になっていく。初めは頼りない青年であったが、料理で頭角を表すようになると自信に満ちた逞しい顔つきになってきた。 レストランが舞台ではあるが、料理が主役ではないので特にお腹は空かなかった。
2014.11.04
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太田記念美術館へ歌川国貞展を観に行った。 役者絵はいつも学習院の講座で習っている役者さんたちとは違っていたが、2,3人はすぐ分かった そりゃ、何年も聞いて居ればさすがに覚える 夫も付いて来たので、『まい泉』へ行ったのだが店の外まで並んでいるので諦めた 仕方ないので表参道を歩いていたら、オシャレなオープンカフェが お腹も空いているし、オシャレだけど抵抗感が無かったので入ってみた。 屋根の下だが、外のテーブルで、近くには外人のカップルが2頭のイヌとお茶を飲んでいたり、老夫婦がランチを食べていたりとても賑やかである 食事が終わった頃、奥の教会から新郎新婦が現れた 二人はオープンテラスの真ん中を通って、披露宴会場に向かった。若いカップルで、花嫁さんは幸せ満開 こちらも幸せの御裾分けをしてもらった たまには違う環境でのランチも楽しいものだ
2014.11.03
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昨日までの黄色(オレンジ)から緑&赤のディスプレーに代わっているんだろな? 店内に流れる音楽もクリスマスソング クリスマスソングが流れ出すと何故か年の暮気分で、気忙しくなる。 デパートだけでなく、我が家が住む地区は有名私立学校が多い。 11月になると小学校の入試が始まる。親子三人で歩いている。それも、濃紺のスーツに黒いハンドバッグ、ローヒールの靴の母親とやはり濃紺のアンサンブルかスーツに白いブラウスの女の子、父親は地味なスーツ。 いつも思うのだが、私が面接するのなら勝負服で来た方を合格させる。限度はあるが熱意を感じると思うのだが では実際私が受験をする立場だったら? グレー位は着るかな?・・・小心者だから濃紺かな? それと、大学祭が賑やかである さっきもヨ~デル、ヨ~デル♫と賑やか
2014.11.01
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