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タレントの千秋さんがやったダイエットなんだそうだ。医学的にも理想的とか時間も食べ物も制限無しで、腹八分目にするだけ 簡単じゃないこれは私にも出来ると思っただが待てよ、腹八分目って、どのくらい?最初から量を減らしおくのか、少し残すのか最近は自然と食べる量が減っているのだが、痩せるどころかデラックス化は止まらない果たして腹八分目にして効果はあるのだろうか中途半端な空腹感に耐えるのかなぁまずは腹九分目から始めよう、明日から
2017.08.31
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昨日のテレビのニュースを視て、腸が煮えくり返った税理士の男が、野良猫を害獣だとのたまい、あろうことか13匹も残虐な方法で殺したとその殺害過程をSNSで流し、同好の士の中では有名人であったそうだしかし、悪事はばれるもので、たまたまその動画を見た人に警察に通報され、逮捕されただが連行される様子を見ていると、罪の意識も無く、笑顔までみせている私はいつも思うのだが、このような動物虐待をした人間は自分が動物にしたことをそっくり味合わせてやること、もちろん殺してはいけない。死ぬことによって楽にしないで、じっくり苦しんで貰わないと熱湯をかけ、ガスバーナーで焼いて、あそこに映っていた道具を全て使ってネコの苦しみを味合わせてやりたい
2017.08.30
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今朝、いつものように朝のテレビを視ていたら、突然のJアラート幸いなことに、我が家は警戒地域で無かったので、冷静に視ていた。気になったのは、 頑丈な建物、あるいは地下道(街)に避難とあったが、我が家はほぼ住宅地で、頑丈な建物は身近に無い地下鉄の入り口は割と近い所にあるけど、そんな10分以内に移動は出来ないまず紋ちゃんをキャリーバッグに入れるのが大変だいざとなったら、自宅を出ずにいるより仕方無いと覚悟しているそれより元凶をなんとか出来ないものかしらね
2017.08.29
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先日友人とランチを食べに行った。何故か予約でいっぱいでカウンター席に案内された。私はカウンター席は調理の手元が見られるので、好きであるこの日は予約客のために(たぶん)いつもより忙しく動き回っていた。和食専門の人、お肉を焼く人、丼物などを作る人がカウンターの中で手を休めることなく働いていた。その様子を見ながら、友人と日頃の自分たちの事を反省如何に無駄な動きが多いか! 例えば、隣の部屋に何かを取りに行く➡ゴミを拾う➡ゴミを捨てる➡スッキリした気分で部屋を出る・・・結局肝心の用事は忘れて、再度隣の部屋に行く羽目になる。料理の手順も思い付きでやるから、無駄な動きが多いステーキ丼は真似っこしてみよう だって、しっかり手順は見たもの
2017.08.26
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新たに契約した保険の手続きでちょっとしたトラブル電話をして、担当者の手落ちを指摘こちらの正当性を押し付け、解約をちらつかせてみる電話を切ってよくよく考えれば、落ち度の件はこちらに非がある書類に間違った内容を書いていたのだ明日、担当者が家に来るので、お詫びのお菓子を買って来た
2017.08.22
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いつもの仲間とおしゃべり&ランチを楽しんできた一人を除いて、ご長寿の母がいる。ウチは一番年下で、上は100歳を越している。親が長寿なのは嬉しいことであるが、娘としては複雑である。元気でボケてなければ、いつまでも生きていて欲しいと思う。しかし、現実は要介護4とか歩けない、認知症が出ているとか、元気な頃を知っている娘としては寂しいし、苛立ちも感じる。今まで完璧に出来ていた事が出来ない、理解出来ない姿は見たくない。お互いに「健康寿命」であれば、それほど長生きしなくていいね、それには毎日を愉しまないとね、と意見一致
2017.08.21
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昨夜の事、ベッドでテレビを視ていたら、紋ちゃんがガサガサやっている何をしているのか見て、ビックリ中くらいのゴキさんと思しき後ろ姿が、つつつっと走り去って行くのが見えた取り押さえようと、見に行った時には何処へ走り去った後だった仕方ないのでまたテレビを視て、さあ寝ようとトイレに行くためにリビングへ入って、ギョッとした ゴキさんの足が2本落ちている!! まさか食べてないと思うが、容疑者ネコは何食わぬ顔でゴロンとしている容疑ネコ、紋ちゃんの顏写真 足以外の証拠物件が発見されていない
2017.08.20
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私が大学生くらいまで、若い人の間でバックパッカーと言って、リュックを背負い旅をするのが流行っていた。ヒッピーとは違い、特に目的もなく大抵一人で旅に出る。贅沢な旅でなく、鈍行やバス、ヒッチハイクで回り、ユースホステルなどに泊まって情報交換をしていた。国内はカニ族と言って、スキーとか登山用に近い大きなリュックを背負って、主に北海道を一周するのが流行っていた。私も友人と便乗して、カニ族もどきで北海道旅行をした。勇気ある人たちは海外への旅に行っていた。当時でも安全とは言えなかったらしいが、それでもバックパッカーを受け入れてくれていた。それが今やその風体だけでテロリストに間違えられ、自由な旅行は厳しいらしい。 人を見たらテロリストを疑え!寂しい世の中になったものだ。
2017.08.18
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ムカデ 誘引駆除 毒餌剤 ムカデカダン 誘引殺虫剤 8個入 ヤスデ ゲジ ダンゴムシ ワラジムシ コオロギ退治連日の雨で、ベランダにヤスデがウロチョロ我が家は築60年以上経っているので、きっと色んな虫などが、土台に巣くっているのだろう🐛🐛何年かごとに異常繁殖することがある猛暑は厭だけど、晴れて欲しいものだ
2017.08.17
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先週、母に会いに行った時、ケアマネさんから伝えられたこと母が夜中に胸と背中の痛みを訴えたそうだ。病院へ行くか否かを母に質したところ、拒否したそうだ。本人の意志を尊重したが、家族の考えは、と聞かれた。私の答えは、「無理に病院へ連れて行かないで欲しい」である。たぶん母としては、病院へ連れて行かれたら最期だと思ったのではないか。それはそれとして、今度は施設に常勤している医師、看護師、ケアマネさんとの面談があり、母の状態の説明を受けた。どうも最期が近いようで、悔いの無いように好きにさせるように、食べたい物があれば食べさせて良い、最期に着る物は等々。母も高齢であるし、衝撃的な話では無い。私にも覚悟は出来ている。だが、それから電話は気になるし、なんだか落ち着かない気分がし、後々の手続き等を考えたりしている。しかし、今日母の所に行ったが、表面的にはいつも通り。なんか過剰な心配は無駄なような気がして来た。心臓が弱っているのだから、油断は出来ないが気にするのは止めようと思った・・・ モヤモヤ、イライラ、やっぱりするけど
2017.08.15
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何気なく、駅の近くを歩いていた。ふと思い出し、雑誌を買おうと本屋さんへ向かった ガラス戸が閉まって、張り紙が 「7月〇日をもって閉店させていただきます。長い間、ありがとうございました。」町の本屋さんとして、小さいながら様々なジャンルの本を扱っていたので、便利であったこれで、我が町の本屋さんは無くなった今は雑誌などはコンビニでも買えるが、種類は限られているただ池袋に行けば大型書店が3つもあるし、もう少しこじんまりした書店もある。私は本屋さんが好きなので、大型書店は楽しい廃刊になった本とかでない限り、通販で買う事は無い私は本を読むことも兎も角、本屋さんが好きなのだ
2017.08.12
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納涼歌舞伎、第三部は全く興味が無いのと体力的に無理なので、一部と二部のみ。一部は「刺青奇偶 いれずみちょうはん」、「玉兎」「団子売」。「刺青奇偶」での半太郎をやってる中車さん、舞台を独り占めするくらい惹きつけられた。今までは何となくお客さま的であったが、今回は演技力の底力を見せつけられた感じがした。声もしっかり出ていたし、所作も堂々としていた。「市川中車」の名に恥じぬ歌舞伎役者を見せてもらった。「玉兎」の勘太郎くんはそれなりに上手ではあるが、それは中村屋さんの内輪の会でやればいいのではないかと思う。「団子売」、猿之助さんと勘九郎さん。猿之助さんの踊りはさすがであるが、なんで勘九郎さんの踊りには魅力を感じないのだろう。友人も同じ感想で、きっちりした踊りだが、平板というか余裕が無いのか。二部は「修善寺物語」、「東海道中膝栗毛 歌舞伎座捕物帖」。「修善寺物語」は彌十郎さんの夜叉王で落ち着いた舞台であった。「膝栗毛」は忘れていたが、昨年の続編だった。染五郎さんの弥次郎兵衛と猿之助さんの喜多八の名コンビ、今回は周りの人々の活躍が面白かった。こちらでも中車さんのカマ・キリザエモンが圧巻のキャラ。(漢字では「釜桐座衛門」)その女房役の児太郎さんがお父様譲りの悪女振りがとても良かった。福助さんの艶っぽさにはまだまだだけどね。頼もしい限り。巳之助さんも頑張っていた。今度は本公演で狐忠信を是非やって欲しい。この舞台で、児太郎さん・巳之助さん・隼人さんたちの活躍もさることながら、その下の世代、金太郎さん、團子さん、千之助さんなども活躍していて、こちらも頼もしい限りである。昨年のラスベガスより、今年の方がまとまっていて面白かった。大いに笑わせて貰い楽しかった。
2017.08.11
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古今東西の偉人、作家、思想家、詩人、雑誌(?)などの文体パロディ。ひたすらカップ焼きそばの作り方を書くのである。インスタント食品であるから、決まった作り方で作らなければ美味しく出来上がらない。パッケージを破り、蓋を開け、かやくとソースの袋を取り出し、かやくのみ乾麺の上に置き、熱湯を注ぎ、5分待って湯切りをし、ソースを混ぜ食すたったこれだけの過程を、それぞれの文体パロディで書かれている。全然知らない人のは、本体を知らないのでパロディの面白さが分からないが、お馴染みの方々のはとても面白い読み始めの頃は別にカップ焼きそばを食べたいとは思わなかったが、読み進むにつれ、カップ焼きそばの味を思い出し、物凄く食べたくなった
2017.08.09
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ボクニャンが旅立って、ちょうど3年経った。甘ったれさんで、私のお膝が好きで飛び乗って来た。ずっと一緒に寝ていた。最期も私のベッドの近く、クローゼットの中のチェスト(ここが涼しかった)の上に居た。娘と二人、段々胸の上下する間隔が広がるのを見守っていた。即身仏のような遺体であった。腎臓が悪かったが、ほぼ老衰で、私たち家族に悔いは残らなかった。幸せな思いでだけ残して旅立った。紋ちゃんのこと、見守っててね。
2017.08.07
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昨日、夫と地元では人気のトンカツ屋さんへ行った。ちょうどお昼時で、並んだ。それは分かっているので、苦にはならなかったが、入り口に近い席で食べているカップルにイライラ男性の方はとっくに食べ終わり、御多分に漏れずスマホを見ている。ところが、相手の女性はチビチビと食べ、箸を置いてしゃべっている確かにゆっくり食べようが、チビチビ食べようが個人の自由である。だが、大勢並んで待っているのが見えているはず狭い店なので、他のお客は食べ終えたらさっさと出て来る私も根性が捻くれているので、5番目に案内されテーブルに着いてからも、シツコク監視 あれは、夫婦じゃないな、やっとこぎ着けたデート?なんてことを想像しているうちに、やっと退散した一品一品が運ばれて来るような店ではない、大衆的な町のトンカツ屋さんである。冷めないうちに食べて、食後のおしゃべりなどせず、次の人に席を譲るのがマナーだと思う。兎角、友人たちとコーヒーを飲みながら腰を落ち着ける おばば会、気を付けないと
2017.08.06
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今日、夫と不思議な体験?をした。太田記念美術館に行く前に、目白駅の近くでガレットランチを食べた。最近二人で嵌っているのだが、この店やたらフランス語が飛び交っている。もちろん、お客には日本語で応対してくれるのだが、スタッフ同士が大声で喋っているのはフランス語帰る時には「メルシーボクー!」で送り出されるまあフランス料理の店だし、スタッフもフランス版イケメンがいるし、オシャレな雰囲気だし・・・お目当ての太田記念美術館は『月岡芳年 妖怪百物語』、欧米系の方々が大勢観に来ていた。展示された浮世絵の説明文も英語表記が付いている。タイミング的に英語圏の父子と一緒になったら、英語での会話がずっと聞こえ、静かに観ている周りも外国人ばかり題材が面白いので外国人にも分かり易いのかな?美術館のあと、コロンバンでお茶タイム、ゆっくり出来たここまで来たのだから、ロブスターのサンドイッチで有名な店があるから寄ってみようと、行ってみた。ランチタイムから外れていたせいか、少し並んだだけで買えた。ここでもお客は何故か外国人がほとんど私たちの前に並んでいたのは、中国人。サンドイッチを買う手順はオーダーして、隣の窓口で受け取るシステムこの時、整理券を渡されるのだが「ナンバーシックス」とか英語、私の時は「6番です」ほとんどが英語でのやり取り東京は国際都市になったというが、実感した半日だった
2017.08.04
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夫が胃カメラの検査に行った。別に指示されて行く再検査等の深刻なものではない。年に一度の自発的検査である。確かに彼の祖父、母親は胃癌に罹った。気になるのは分かる。でもねぇ、あの食欲とデブリ方を見ていると・・・初期は微妙だから検査は重要だとは思うけど池袋の胃腸病院で、予約を取るのが大変な病院らしい。そんな病院に緊急性の無い夫などが行くから、本当に検査が必要な人の予約が取り難くなる、とは娘の言い分 極論ではあるが、一理もあるかな、と言えるのも異常無しだからである。
2017.08.03
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昨日、母の所へ行った。いつも母の居室で、二人だけで過ごすのだが、昨日は部屋の都合で談話室(?)でおしゃべりをした途中から、やはり長期入所している女性が話に加わった。この方は病気の後遺症で左半身が不自由なようだが、他は達者なようで、所内のことを色々教えてくれた。母は元から他人に干渉する方ではなかったが、今は全く興味が無いようなので、面白い話が沢山聞けたスタッフさんたちの色々も、顏も名前も分からないので特定は出来ないが面白かった(^O^)口だけで動かない人、黙って世話をしてくれる人、親切な人、スタッフの家族構成など同じ入居者のことも色々、〇〇さんはボケちゃったけどひ孫が20人居るとか、誰それさんのところの娘さんのこととか食事の不満も言っていたが、母は不満が無いらしいほぼ老人ばかりの集まりだが、やはり何かとあるものだ母は不満や不平を言わないで、スタッフには感謝しているので助かるでも、わずかながら人間関係を聞かせて貰ったのは新鮮で、良かった
2017.08.02
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